JPH01177695A - 電子式キャッシュレジスタ - Google Patents
電子式キャッシュレジスタInfo
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- JPH01177695A JPH01177695A JP212188A JP212188A JPH01177695A JP H01177695 A JPH01177695 A JP H01177695A JP 212188 A JP212188 A JP 212188A JP 212188 A JP212188 A JP 212188A JP H01177695 A JPH01177695 A JP H01177695A
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- JP
- Japan
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- service
- product
- service product
- code
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電子式キャッシュレジスタに関する。
[従来の技術]
従来の電子式キャッシュレジスタにおいては、キーボー
ド等の入力部から商品の販売データとして商品コード、
販売金額、販売点数等を入力すると販売金額、販売点数
等を商品コード別に記憶部に登録し、かつ表示部に表示
させるとともにレシートに印字する。また、販売金額を
1人の客の販売登録が終了するまで加算保持し、小計キ
ーの入力に応じてそれまでの加算金額いわゆる小計類を
表示部に表示させるとともにレシートに印字する。
ド等の入力部から商品の販売データとして商品コード、
販売金額、販売点数等を入力すると販売金額、販売点数
等を商品コード別に記憶部に登録し、かつ表示部に表示
させるとともにレシートに印字する。また、販売金額を
1人の客の販売登録が終了するまで加算保持し、小計キ
ーの入力に応じてそれまでの加算金額いわゆる小計類を
表示部に表示させるとともにレシートに印字する。
そして、締キーの入力に応して釣銭演算を行ない、預り
金額、釣銭額等をレシートに印字して発行し、ドロワを
オープンさせて1人の客に対する販売登録処理を終了す
る。
金額、釣銭額等をレシートに印字して発行し、ドロワを
オープンさせて1人の客に対する販売登録処理を終了す
る。
ところで、この種電子式キャッシュレジスタを使用する
商店のなかには予め商品や小計類に対応させてサービス
品を決めておき、その商品を購入した客あるいは購入し
た商品の小計類が設定額以上となった客に該当するサー
ビス品を提供するようにして販売促進のためのサービス
をはかっている店がある。この場合サービス品の有無は
商品の販売登録時にわかるので、電子式キャッシュレジ
スタを操作する店R(キャッシャ)の判断でサービス品
を提供するのが一般的である。このため、キャッシャは
サービス品が設定された商品や小計類を把握しなければ
ならないが、サービス品の管理を各自の記憶に頼ると渡
し忘れ等の不具合を生じ、またメモなとに頼ると登録の
都度メモを確認するので作業性が悪くなる。
商店のなかには予め商品や小計類に対応させてサービス
品を決めておき、その商品を購入した客あるいは購入し
た商品の小計類が設定額以上となった客に該当するサー
ビス品を提供するようにして販売促進のためのサービス
をはかっている店がある。この場合サービス品の有無は
商品の販売登録時にわかるので、電子式キャッシュレジ
スタを操作する店R(キャッシャ)の判断でサービス品
を提供するのが一般的である。このため、キャッシャは
サービス品が設定された商品や小計類を把握しなければ
ならないが、サービス品の管理を各自の記憶に頼ると渡
し忘れ等の不具合を生じ、またメモなとに頼ると登録の
都度メモを確認するので作業性が悪くなる。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに、従来の電子式キャッシュレジスタにおいては
商品や小計類に伴うサービス品の管理を自動的に行なう
ことかできなかったためキャッシャの記憶やメモなどに
頼らざるを得す、サービス品の渡し忘れや作業性の低ド
を生じていた。
商品や小計類に伴うサービス品の管理を自動的に行なう
ことかできなかったためキャッシャの記憶やメモなどに
頼らざるを得す、サービス品の渡し忘れや作業性の低ド
を生じていた。
そこで本発明は、商品に伴うサービス品の管理を自動的
に行なうことができ、サービス品の渡し忘れや作業性の
低下を防止できる電子式キャッシュレジスタを提供しよ
うとするものである。
に行なうことができ、サービス品の渡し忘れや作業性の
低下を防止できる電子式キャッシュレジスタを提供しよ
うとするものである。
また、小計類に伴うサービス品の管理をも自動的に行な
うことかできる電子式キャッシュレジスタを提供しよう
とするものである。
うことかできる電子式キャッシュレジスタを提供しよう
とするものである。
[課題を解決するための手段]
第1の発明は、第1A図に示すように、入力部1から入
力された商品の販売データ2を記憶部3に登録するとと
もに表示部4に表示させる電子式キャッシュレジスタに
おいて、各商品に対応して予め設定されているサービス
品のサービス品コードを記憶するサービス品コードメモ
リ5と、サービス品コードに対応するサービス品名を記
憶するサービス品テーブル6と、販売データ2の入力に
= 5− 応じて該当する商品に対応するサービス品コードをサー
ビス品コードメモリ5から検索するサービス品コード検
索手段7と、この検索手段7により検索されたサービス
品コードに対応するサービス品名をサービス品テーブル
6から読出すサービス品名読出し手段8と、この読出し
手段8により読出されたサービス品名を表示部4に表示
させるサービス品名表示手段9とを備えたものである。
力された商品の販売データ2を記憶部3に登録するとと
もに表示部4に表示させる電子式キャッシュレジスタに
おいて、各商品に対応して予め設定されているサービス
品のサービス品コードを記憶するサービス品コードメモ
リ5と、サービス品コードに対応するサービス品名を記
憶するサービス品テーブル6と、販売データ2の入力に
= 5− 応じて該当する商品に対応するサービス品コードをサー
ビス品コードメモリ5から検索するサービス品コード検
索手段7と、この検索手段7により検索されたサービス
品コードに対応するサービス品名をサービス品テーブル
6から読出すサービス品名読出し手段8と、この読出し
手段8により読出されたサービス品名を表示部4に表示
させるサービス品名表示手段9とを備えたものである。
第2の発明は、N I B図に示すように、入力部1か
ら入力された商品の販売データ2を記憶部3に登録する
とともに表示部4に表示させ、かつ小計キー10の入力
に応じて記憶部3に登録された商品の販売データ2によ
り算出される小計類11を表示部4に表示させる電子式
キャッシュレジスタにおいて、各商品に対応して予め設
定されているサービス品のサービス品コードを記憶する
商品別サービス品コードメモリ5と、小計類11に対応
して予め設定されているサービス品のサービス品コード
を記憶する小計額別サービス品コードメモリ12と、サ
ービス品コードに対応するサービス品名を記憶するサー
ビス品テーブル6と、販売データ2の入力に応じて該当
する商品に対応するサービス品コードを商品別サービス
品コードメモリ5から検索する第1のサービス品コード
検索手段7と、小計キー10の入力に応じて算出される
小計類11に対応するサービス品コードを小計額別サー
ビス品コードメモリ12から検索する第2のサービス品
コード検索手段13と、第1または第2のサービス品コ
ード検索手段7,13の少なくとも一方の検索手段によ
り検索されたサービス品コードに対応するサービス品名
をサービス品テーブル6から読出すサービス品名読出し
手段8と、この読出し手段8により読出されたサービス
品名を表示部4に表示させるサービス品名表示手段9と
を備えたものである。
ら入力された商品の販売データ2を記憶部3に登録する
とともに表示部4に表示させ、かつ小計キー10の入力
に応じて記憶部3に登録された商品の販売データ2によ
り算出される小計類11を表示部4に表示させる電子式
キャッシュレジスタにおいて、各商品に対応して予め設
定されているサービス品のサービス品コードを記憶する
商品別サービス品コードメモリ5と、小計類11に対応
して予め設定されているサービス品のサービス品コード
を記憶する小計額別サービス品コードメモリ12と、サ
ービス品コードに対応するサービス品名を記憶するサー
ビス品テーブル6と、販売データ2の入力に応じて該当
する商品に対応するサービス品コードを商品別サービス
品コードメモリ5から検索する第1のサービス品コード
検索手段7と、小計キー10の入力に応じて算出される
小計類11に対応するサービス品コードを小計額別サー
ビス品コードメモリ12から検索する第2のサービス品
コード検索手段13と、第1または第2のサービス品コ
ード検索手段7,13の少なくとも一方の検索手段によ
り検索されたサービス品コードに対応するサービス品名
をサービス品テーブル6から読出すサービス品名読出し
手段8と、この読出し手段8により読出されたサービス
品名を表示部4に表示させるサービス品名表示手段9と
を備えたものである。
[作用]
第1の発明の電子式キャッシュレジスタであれば、入力
部から商品の販売データが入力されると、サービス品コ
ードメモリに対してこの商品に対応するサービス品コー
ドの検索が行なわれ、検索されたサービス品コードに対
応するサービス品名がサービス品テーブルから読出され
て、販売データとともに表示部に表示される。
部から商品の販売データが入力されると、サービス品コ
ードメモリに対してこの商品に対応するサービス品コー
ドの検索が行なわれ、検索されたサービス品コードに対
応するサービス品名がサービス品テーブルから読出され
て、販売データとともに表示部に表示される。
第2の発明の電子式キャッシュレジスタであれば、さら
に、小計キーが入力されると小計額別サービス品コード
メモリに対してそれまでに登録された商品の小計類に対
応するサービス品コードの検索が行なわれ、検索された
サービス品コードに対応するサービス品名がサービス品
テーブルがら続出されて、小計類とともに表示部に表示
される。
に、小計キーが入力されると小計額別サービス品コード
メモリに対してそれまでに登録された商品の小計類に対
応するサービス品コードの検索が行なわれ、検索された
サービス品コードに対応するサービス品名がサービス品
テーブルがら続出されて、小計類とともに表示部に表示
される。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。
。
第2図は電子式キャッシュレジスタの外観構成を示す斜
視図であって、レジスタ筺体21の前面中央部にキーボ
ード22が設けられており、このキーボード22に隣接
してレシート発行口23が形成されている。また、レジ
スタ筺体21の前面上方部にキャッシャ用表示器24が
設けられており、筺体21の上面に客用表示器25が取
付けられている。さらに、筺体21の下面に現金等を収
納するためのドロワ26が設置されている。
視図であって、レジスタ筺体21の前面中央部にキーボ
ード22が設けられており、このキーボード22に隣接
してレシート発行口23が形成されている。また、レジ
スタ筺体21の前面上方部にキャッシャ用表示器24が
設けられており、筺体21の上面に客用表示器25が取
付けられている。さらに、筺体21の下面に現金等を収
納するためのドロワ26が設置されている。
前記キーボード22には、第3図に示す如く、rooJ
1−QJ〜「9」の置数キー31、置数データが商
品毎に設定されている商品コードであることを指令する
商品コードキー32、小計類の表示および印字を指令す
るための小計キー33、販売登録の締めを指令する現計
キー34などの販売登録用キーのほかに、取消キー35
、クリアキー36、両替キー37などの各種ファンクシ
ョンキーが配設されている。
1−QJ〜「9」の置数キー31、置数データが商
品毎に設定されている商品コードであることを指令する
商品コードキー32、小計類の表示および印字を指令す
るための小計キー33、販売登録の締めを指令する現計
キー34などの販売登録用キーのほかに、取消キー35
、クリアキー36、両替キー37などの各種ファンクシ
ョンキーが配設されている。
前記キャッシャ用表示器24は、第4図に示す如く、例
えば1ライン26文字で12ラインまで表示可能なCR
Tデイスプレィからなり、6ライ・ン目にセパレートラ
インを表示し、このセパレートラインよりも上側をキー
入力された販売データや小計類等を表示するためのエリ
アとし、下側をサービス品に関する情報を表示するエリ
アとしている。
えば1ライン26文字で12ラインまで表示可能なCR
Tデイスプレィからなり、6ライ・ン目にセパレートラ
インを表示し、このセパレートラインよりも上側をキー
入力された販売データや小計類等を表示するためのエリ
アとし、下側をサービス品に関する情報を表示するエリ
アとしている。
客用表示器25も第5図に示すようにキャッジャ用表示
器と同一の構成をアミしており、6ライン目にセパレー
トラインを表示し、このセパレートラインよりも上側を
キー入力された販売データや小計類等を表示するための
エリアとし、下側をサービス品に関する情報を表示する
エリアとしている。
器と同一の構成をアミしており、6ライン目にセパレー
トラインを表示し、このセパレートラインよりも上側を
キー入力された販売データや小計類等を表示するための
エリアとし、下側をサービス品に関する情報を表示する
エリアとしている。
第6図は前記電子式キャッジニーレジスタの回路構成を
示すブロック図であって、CPU (中央処理装置)4
1は演算回路、メモリ制御回路等を内蔵し、各種入力デ
ータに基いて所定の演算処理を行なうとともに、パスラ
イン42を介してプログラムなどの固定データを記憶す
るROM43と、入力データ、演算処理データ等の可変
的データを記憶するRAM44とを動作させる。また、
前記キーボード22からのキー信号を入力するキーボー
ドコントローラ45、前記キャッシャ用表示器24およ
び客用表示器25の駆動制御を行なうデイスプレィコン
トローラ46、レシートおよびジャーナルに印字を行な
うためのドツトプリンタ47を駆動制御するとともに前
記ドロワ26を開−] 〇 − 放せしめるプリンタ/ドロワコントローラ48、現在の
年月日時分秒等を計時する時計回路4つ、などが前記ハ
スライン42を介してCPU41に接続されている。
示すブロック図であって、CPU (中央処理装置)4
1は演算回路、メモリ制御回路等を内蔵し、各種入力デ
ータに基いて所定の演算処理を行なうとともに、パスラ
イン42を介してプログラムなどの固定データを記憶す
るROM43と、入力データ、演算処理データ等の可変
的データを記憶するRAM44とを動作させる。また、
前記キーボード22からのキー信号を入力するキーボー
ドコントローラ45、前記キャッシャ用表示器24およ
び客用表示器25の駆動制御を行なうデイスプレィコン
トローラ46、レシートおよびジャーナルに印字を行な
うためのドツトプリンタ47を駆動制御するとともに前
記ドロワ26を開−] 〇 − 放せしめるプリンタ/ドロワコントローラ48、現在の
年月日時分秒等を計時する時計回路4つ、などが前記ハ
スライン42を介してCPU41に接続されている。
前記RAM44には、第7図に示すように、各商品の商
品コードおよび各商品コードにそれぞれ対応する品名、
単価か予め設定される商品データメモリR1、予めサー
ビス品が設定された商品の商品コードに対応してそのサ
ービス品のサービス品コードを記憶しかつサービス品か
設定されていない商品に対しては例えばコートr000
Jを記憶する商品別サービス品コードメモリR2、各商
品コード別に売上金額および売上点数を累積する売上累
積メモリR3、およびステータスメモリR4からなる商
品登録データファイル51が形成されている。また同図
に示すように、予めサービス品が設定された小計額の下
限値と上限値とを記憶する小計額範囲メモリR5、各小
計類範囲に対応するサービス品のサービス品コードを記
憶する小計額別サービス品コードメモリR6、およびス
データスメモリR7からなる小計額データファイル52
、各サービス品コードとそのコードに対応するサービス
品の品名およびそのサービス品を奉仕中か否かを示すス
テータスとを記憶するサービス品テーブル53.1人の
客の販売登録中に発生したサービス品コードとその発生
回数とを一時記憶するサービス品コードバッファ54.
1人の客の販売登録によって算出される小計額を一時記
憶する小計額バッファ55、等が前記RAM44に形成
されている。
品コードおよび各商品コードにそれぞれ対応する品名、
単価か予め設定される商品データメモリR1、予めサー
ビス品が設定された商品の商品コードに対応してそのサ
ービス品のサービス品コードを記憶しかつサービス品か
設定されていない商品に対しては例えばコートr000
Jを記憶する商品別サービス品コードメモリR2、各商
品コード別に売上金額および売上点数を累積する売上累
積メモリR3、およびステータスメモリR4からなる商
品登録データファイル51が形成されている。また同図
に示すように、予めサービス品が設定された小計額の下
限値と上限値とを記憶する小計額範囲メモリR5、各小
計類範囲に対応するサービス品のサービス品コードを記
憶する小計額別サービス品コードメモリR6、およびス
データスメモリR7からなる小計額データファイル52
、各サービス品コードとそのコードに対応するサービス
品の品名およびそのサービス品を奉仕中か否かを示すス
テータスとを記憶するサービス品テーブル53.1人の
客の販売登録中に発生したサービス品コードとその発生
回数とを一時記憶するサービス品コードバッファ54.
1人の客の販売登録によって算出される小計額を一時記
憶する小計額バッファ55、等が前記RAM44に形成
されている。
しかして、前記CPU41はキーボード22上の商品コ
ードキー32が入力されると第8図に示す処理を実行す
る。すなわち、商品コードキー32が入力されるとその
直前に置数キー31により置数された置数データを商品
コードと認識し、この商品コードで前記商品登録データ
ファイル51の検索を行ない、該当商品コードに対応す
る品名、単価およびサービス品コードを読出す。そして
、品名と販売金額(単価×販売点数)とをキャッシャ用
表示器24および客用表示器25の上側に表示させると
ともに、ドツトプリンタ47によりレシートおよびジャ
ーナルに印字する。また、該当商品コードに対応する売
上累積エリアR3に販売点数および販売金額を加算する
。次に、読出したサービス品コードがサービス品無しの
コードroOOJであるか否かを判断し、ro00J以
外の場合にはそのサービス品コードでサービス品テーブ
ル53を検索して該当サービス品コードのステータスが
「1」か「0」かを判断し、「1」であればこのサービ
ス品コードをサービス品コートバッファ54に格納する
。このとき、既ニ同一のサービス品コードが格納されて
いる場合には対応する回数をカウントアツプさせる。r
O00Jの場合および該当サービス品コードのステータ
スか「0」すなわちサービス品として奉仕していない場
合にはこの処理をジャンプする。次いで、サービス品コ
ードバッファ54内にサービス品コードが格納されてい
る場合にはそのサービス品コードによりサービス品テー
ブル53を検索し、該当するサービス品名を読出して該
当する発生回数っまりは個数とともにキャッシャ用表示
器24および客用表示器25の下側に表示させる。しか
る後、販売金額を小計額バッファ55に加算して終了す
る。
ードキー32が入力されると第8図に示す処理を実行す
る。すなわち、商品コードキー32が入力されるとその
直前に置数キー31により置数された置数データを商品
コードと認識し、この商品コードで前記商品登録データ
ファイル51の検索を行ない、該当商品コードに対応す
る品名、単価およびサービス品コードを読出す。そして
、品名と販売金額(単価×販売点数)とをキャッシャ用
表示器24および客用表示器25の上側に表示させると
ともに、ドツトプリンタ47によりレシートおよびジャ
ーナルに印字する。また、該当商品コードに対応する売
上累積エリアR3に販売点数および販売金額を加算する
。次に、読出したサービス品コードがサービス品無しの
コードroOOJであるか否かを判断し、ro00J以
外の場合にはそのサービス品コードでサービス品テーブ
ル53を検索して該当サービス品コードのステータスが
「1」か「0」かを判断し、「1」であればこのサービ
ス品コードをサービス品コートバッファ54に格納する
。このとき、既ニ同一のサービス品コードが格納されて
いる場合には対応する回数をカウントアツプさせる。r
O00Jの場合および該当サービス品コードのステータ
スか「0」すなわちサービス品として奉仕していない場
合にはこの処理をジャンプする。次いで、サービス品コ
ードバッファ54内にサービス品コードが格納されてい
る場合にはそのサービス品コードによりサービス品テー
ブル53を検索し、該当するサービス品名を読出して該
当する発生回数っまりは個数とともにキャッシャ用表示
器24および客用表示器25の下側に表示させる。しか
る後、販売金額を小計額バッファ55に加算して終了す
る。
また、前記CPU41はキーボード22上の小計キー3
3が入力されると第9図に示す処理を実行する。すなわ
ち、先ず小計額バッファ55のデータつまりは小計額が
“0”でないことを確認後、この小計額により小計額デ
ータファイル52を検索して小計額が下限値と上限値と
の間に含まれるエリアの有無を判断する。具体的には先
ず小計額が小計額データファイル52の最も小さな下限
値(この場合3000円)未満か否かを判断し、6以上
であればこのエリアの上限値(4999円)以下か否か
を判断する。そして上限値(4999円)以下であれば
このエリア(3000≦小計額≦4999)内に含まれ
ると認識し、上限値(4999円)よりも大きければ次
のエリアの上限値(7999円)以下であるか否かを判
断する。
3が入力されると第9図に示す処理を実行する。すなわ
ち、先ず小計額バッファ55のデータつまりは小計額が
“0”でないことを確認後、この小計額により小計額デ
ータファイル52を検索して小計額が下限値と上限値と
の間に含まれるエリアの有無を判断する。具体的には先
ず小計額が小計額データファイル52の最も小さな下限
値(この場合3000円)未満か否かを判断し、6以上
であればこのエリアの上限値(4999円)以下か否か
を判断する。そして上限値(4999円)以下であれば
このエリア(3000≦小計額≦4999)内に含まれ
ると認識し、上限値(4999円)よりも大きければ次
のエリアの上限値(7999円)以下であるか否かを判
断する。
こうして、小計額が含まれるエリアを検索する。
そして、小計額か含まれるエリアが存在したならば、そ
のエリアに対応するサービス品コードを読出してサービ
ス品テーブル53を検索し、該当サービス品コートのス
テータスか「1」か「0」かを判断し、「1」であれば
このサービス品コードをサービス品コードバッファ54
に格納する。
のエリアに対応するサービス品コードを読出してサービ
ス品テーブル53を検索し、該当サービス品コートのス
テータスか「1」か「0」かを判断し、「1」であれば
このサービス品コードをサービス品コードバッファ54
に格納する。
小計額が含まれるエリアが存在しない場合および該当商
品コードに対応するステータスが「0」の場合にはこの
処理は行なわない。次いで、サービス品コードバッファ
54内にサービス品コードが格納されているか否かを判
断し、格納されていなければ小計額バッファ55内の小
計額のみをキャッンヤ用表示器24および客用表示器2
5の上側に表示させ、かつレシートおよびジャーナルに
印字させて終了する。これに対し、サービス品コードが
格納されている場合には小計額バッファ55内の小旧額
をキャッシャ用表示器24および客用表示器25の上側
に表示させるとともに、サービス品テーブル53からサ
ービス品コードバッファ54内のサービス品コードに対
応するサービス品名を読出して個数とともにキャッシャ
用表示器24および客用表示器25の下側に表示させる
。
品コードに対応するステータスが「0」の場合にはこの
処理は行なわない。次いで、サービス品コードバッファ
54内にサービス品コードが格納されているか否かを判
断し、格納されていなければ小計額バッファ55内の小
計額のみをキャッンヤ用表示器24および客用表示器2
5の上側に表示させ、かつレシートおよびジャーナルに
印字させて終了する。これに対し、サービス品コードが
格納されている場合には小計額バッファ55内の小旧額
をキャッシャ用表示器24および客用表示器25の上側
に表示させるとともに、サービス品テーブル53からサ
ービス品コードバッファ54内のサービス品コードに対
応するサービス品名を読出して個数とともにキャッシャ
用表示器24および客用表示器25の下側に表示させる
。
また、小計額をレシートおよびジャーナルに印字して終
了する。
了する。
さらに、前記CPU41は現計キー34の入力を検知す
ると、釣銭演算処理、レシート発行処理。
ると、釣銭演算処理、レシート発行処理。
ドロワオープン処理等の通常の締め処理を行なっり後、
サービス品コードバッファ54および小計額バッファ5
5をクリアするように構成されている。
サービス品コードバッファ54および小計額バッファ5
5をクリアするように構成されている。
゛ 以上のように構成された本実施例の電子式キャッ
シュレジスタにおいては、置数キー31により置数か行
なわれ、続いて商品コードキー32が入力されて一商品
の販売登録が行なわれると、その商品がサービス品設定
商品であるか否かが商品登録データファイル51のサー
ビス品コードメモリR3内のコードにより判定され、設
定商品であればそのサービス品コードがサービス品コー
ドバッファ54に格納されるとともにサービス品名およ
び個数がキャッシャ用表示器24および客用表示器25
の下側に表示される。また、キャッシャ用表示器24お
よび客用表示器25の上側には登録商品の品名、販売金
額等が表示される。そしてこの商品の販売金額は小計額
バッファ55に累積される。次いて、次の商品の販売登
録が行なわれると、キャッシャ用表示器24および客用
表示器25の上側には次の商品の品名、販売金額等か表
示され、下側にはその商品がサービス品設定商品であれ
ば前の商品に対応するサービス品の品名および個数の下
段に今回の商品に対応するサービス品の品名および個数
が表示され、サービス品設定商品でなければ前の商品に
対応するサービス品の品名のみが表示され続ける。そし
てこの商品の販売金額も小計額バッファ55に累積され
る。
シュレジスタにおいては、置数キー31により置数か行
なわれ、続いて商品コードキー32が入力されて一商品
の販売登録が行なわれると、その商品がサービス品設定
商品であるか否かが商品登録データファイル51のサー
ビス品コードメモリR3内のコードにより判定され、設
定商品であればそのサービス品コードがサービス品コー
ドバッファ54に格納されるとともにサービス品名およ
び個数がキャッシャ用表示器24および客用表示器25
の下側に表示される。また、キャッシャ用表示器24お
よび客用表示器25の上側には登録商品の品名、販売金
額等が表示される。そしてこの商品の販売金額は小計額
バッファ55に累積される。次いて、次の商品の販売登
録が行なわれると、キャッシャ用表示器24および客用
表示器25の上側には次の商品の品名、販売金額等か表
示され、下側にはその商品がサービス品設定商品であれ
ば前の商品に対応するサービス品の品名および個数の下
段に今回の商品に対応するサービス品の品名および個数
が表示され、サービス品設定商品でなければ前の商品に
対応するサービス品の品名のみが表示され続ける。そし
てこの商品の販売金額も小計額バッファ55に累積され
る。
また、小計キー33が入力されると小計額バッファ55
にて累積された小計額に対応するサービス品の有無が小
計額データファイル52により判定され、サービス品か
存在する場合には、キャッシャ用表示器24および客用
表示器25の上側に小計額が表示されるとともに、各表
示器24゜25の下側にそのサービス品の品名および個
数が表示される。このとき、既に商品に対応するサービ
ス品名および個数が表示されている場合には、小計額に
対応するサービス品名および個数はその下段に表示され
る。このサービス品名の表示は現計キー34が入力され
て締め処理か行なわれるとクリアされる。
にて累積された小計額に対応するサービス品の有無が小
計額データファイル52により判定され、サービス品か
存在する場合には、キャッシャ用表示器24および客用
表示器25の上側に小計額が表示されるとともに、各表
示器24゜25の下側にそのサービス品の品名および個
数が表示される。このとき、既に商品に対応するサービ
ス品名および個数が表示されている場合には、小計額に
対応するサービス品名および個数はその下段に表示され
る。このサービス品名の表示は現計キー34が入力され
て締め処理か行なわれるとクリアされる。
このように、本実施例によれば、商品の登録が行なわれ
る毎にその商品に対応するサービス品の有無が判断され
、サービス品が存在する場合にはそのサービス品名およ
び個数がキャッシャ用表示器24および客用表示器25
に自動的に表示される。また、小計キー33の入力が行
なわれる毎にその客の小計額に対応するサービス品の有
無が判断され、サービス品が存在する場合にはそのサー
ビス品名および個数がキャッシャ用表示器24および客
用表示器25に自動的に表示される。したがって、商品
および小計額に対応するサービス品の管理が電子式キャ
ッシュレジスタによって行なわれるので、キャッシャが
記憶やメモなどに頼って管理する必要がなく、サービス
品の渡し忘れが発生するおそれがない上、操作に支障を
きたすおそれもなくなる。また、客もサービス品の有無
を確実に認識できるので店への印象が良くなり、販売促
進にもつながる上、トラブルの発生も防止できる。
る毎にその商品に対応するサービス品の有無が判断され
、サービス品が存在する場合にはそのサービス品名およ
び個数がキャッシャ用表示器24および客用表示器25
に自動的に表示される。また、小計キー33の入力が行
なわれる毎にその客の小計額に対応するサービス品の有
無が判断され、サービス品が存在する場合にはそのサー
ビス品名および個数がキャッシャ用表示器24および客
用表示器25に自動的に表示される。したがって、商品
および小計額に対応するサービス品の管理が電子式キャ
ッシュレジスタによって行なわれるので、キャッシャが
記憶やメモなどに頼って管理する必要がなく、サービス
品の渡し忘れが発生するおそれがない上、操作に支障を
きたすおそれもなくなる。また、客もサービス品の有無
を確実に認識できるので店への印象が良くなり、販売促
進にもつながる上、トラブルの発生も防止できる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではない。
例えば、前記実施例では商品に対応するサービス品と小
計額に対応するサービス品とを管理する場合について例
示したが、店によっては商品についてのみサービス品を
設定する場合、あるいは小計額についてのみサービス品
を設定する場合があるので、少なくとも一方のサービス
品を管理するものであってもほぼ同様な効果を奏し得る
。
計額に対応するサービス品とを管理する場合について例
示したが、店によっては商品についてのみサービス品を
設定する場合、あるいは小計額についてのみサービス品
を設定する場合があるので、少なくとも一方のサービス
品を管理するものであってもほぼ同様な効果を奏し得る
。
また商品に対応するサービス品の管理機能と小計額に対
応するサービス品の管理機能とを選択できるようにして
もよい。
応するサービス品の管理機能とを選択できるようにして
もよい。
また、前記実施例ではサービス品の種類が多数にわたる
場合を例示したが、例えば3種類程度に限られかつ個数
が一定の場合には、第10図に示す如くキャッシャ用表
示器24.および客用表示器25の下方にそのサービス
品名を常時表示させておき、サービス品が発生するとそ
の品名を点滅させるようにしてもよい。こうすることに
より登録データの表示エリアを広く使用できるので、登
録商品と小計額等を同時に表示させることか可能となる
。またこの場合、客用表示器25として第11図に示す
ようにCRTデイスプレィよりは安価なセグメント表示
器を用い、サービス品名表示用のランプ61を設けてサ
ービス品が発生したならば該当するランプを点灯させる
ようにしてもよい。
場合を例示したが、例えば3種類程度に限られかつ個数
が一定の場合には、第10図に示す如くキャッシャ用表
示器24.および客用表示器25の下方にそのサービス
品名を常時表示させておき、サービス品が発生するとそ
の品名を点滅させるようにしてもよい。こうすることに
より登録データの表示エリアを広く使用できるので、登
録商品と小計額等を同時に表示させることか可能となる
。またこの場合、客用表示器25として第11図に示す
ようにCRTデイスプレィよりは安価なセグメント表示
器を用い、サービス品名表示用のランプ61を設けてサ
ービス品が発生したならば該当するランプを点灯させる
ようにしてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明によれば、商品に伴うサー
ビス品の管理を自動的に行なうことができ、サービス品
の渡し忘れや作業性の低下を防止できる電子式キャッシ
ュレジスタを提供できる。
ビス品の管理を自動的に行なうことができ、サービス品
の渡し忘れや作業性の低下を防止できる電子式キャッシ
ュレジスタを提供できる。
また、小計額に伴うサービス品の管理をも自動的に行な
うことかできる電子式キャッシュレジスタを提供できる
。
うことかできる電子式キャッシュレジスタを提供できる
。
第1A図および第1B図は本発明の電子式キャッシュレ
ジスタを機能的に示すブロック図、第2図ないし第9図
は本発明の一実施例を示す図であって、第2図は電子式
キャッシュレジスタの外観図、第3図はキーボードのキ
ー配置図、第4図はキャッシャ用表示器の構造図、第5
図は客用表示器の構造図、第6図は電子式キャッシュレ
ジスタのブロック図、第7図はRAMのメモリ構成を示
す図、第8図はCPUにおける商品コードキーの入力処
理を示す流れ図、第9図はCPUにおける小計キーの入
力処理を示す図、第10図および第11図はキャッシャ
用表示器および客用表示器の変形例を示す図である。 22・・・キーボード、24・・・キャッシャ用表示器
、25・・・客用表示器、32・・商品コードキー、3
3・・・小計キー、41・・・CPU、43・・・RO
M、44・・・RAM、51・・・商品登録データファ
イル、52・・・小計額データファイル、53・・・サ
ービス品テーブル、54・・・サービス品コードバ′ツ
ファ、55・・・小計額バッファ。 r) α) t。
ジスタを機能的に示すブロック図、第2図ないし第9図
は本発明の一実施例を示す図であって、第2図は電子式
キャッシュレジスタの外観図、第3図はキーボードのキ
ー配置図、第4図はキャッシャ用表示器の構造図、第5
図は客用表示器の構造図、第6図は電子式キャッシュレ
ジスタのブロック図、第7図はRAMのメモリ構成を示
す図、第8図はCPUにおける商品コードキーの入力処
理を示す流れ図、第9図はCPUにおける小計キーの入
力処理を示す図、第10図および第11図はキャッシャ
用表示器および客用表示器の変形例を示す図である。 22・・・キーボード、24・・・キャッシャ用表示器
、25・・・客用表示器、32・・商品コードキー、3
3・・・小計キー、41・・・CPU、43・・・RO
M、44・・・RAM、51・・・商品登録データファ
イル、52・・・小計額データファイル、53・・・サ
ービス品テーブル、54・・・サービス品コードバ′ツ
ファ、55・・・小計額バッファ。 r) α) t。
Claims (2)
- (1)入力部から入力された商品の販売データを記憶部
に登録するとともに表示部に表示させる電子式キャッシ
ュレジスタにおいて、各商品に対応して予め設定されて
いるサービス品のサービス品コードを記憶するサービス
品コードメモリと、前記サービス品コードに対応するサ
ービス品名を記憶するサービス品テーブルと、前記販売
データの入力に応じて該当する商品に対応するサービス
品コードを前記サービス品コードメモリから検索するサ
ービス品コード検索手段と、この検索手段により検索さ
れたサービス品コードに対応するサービス品名を前記サ
ービス品テーブルから読出すサービス品名読出し手段と
、この読出し手段により読出されたサービス品名を前記
表示部に表示させるサービス品名表示手段とを具備した
ことを特徴とする電子式キャッシュレジスタ。 - (2)入力部から入力された商品の販売データを記憶部
に登録するとともに表示部に表示させ、かつ小計キーの
入力に応じて前記記憶部に登録された商品の販売データ
により算出される小計額を前記表示部に表示させる電子
式キャッシュレジスタにおいて、各商品に対応して予め
設定されているサービス品のサービス品コードを記憶す
る商品別サービス品コードメモリと、小計額に対応して
予め設定されているサービス品のサービス品コードを記
憶する小計額別サービス品コードメモリと、前記サービ
ス品コードに対応するサービス品名を記憶するサービス
品テーブルと、前記販売データの入力に応じて該当する
商品に対応するサービス品コードを前記商品別サービス
品コードメモリから検索する第1のサービス品コード検
索手段と、前記小計キーの入力に応じて算出される小計
額に対応するサービス品コードを前記小計額別サービス
品コードメモリから検索する第2のサービス品コード検
索手段と、前記第1または第2のサービス品コード検索
手段の少なくとも一方の検索手段により検索されたサー
ビス品コードに対応するサービス品名を前記サービス品
テーブルから読出すサービス品名読出し手段と、この読
出し手段により読出されたサービス品名を前記表示部に
表示させるサービス品名表示手段とを具備したことを特
徴とする電子式キャッシュレジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212188A JP2505233B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 電子式キャッシュレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212188A JP2505233B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 電子式キャッシュレジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177695A true JPH01177695A (ja) | 1989-07-13 |
| JP2505233B2 JP2505233B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=11520518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP212188A Expired - Lifetime JP2505233B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 電子式キャッシュレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2505233B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007243687A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Pioneer Electronic Corp | スピーカ装置の連結体 |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP212188A patent/JP2505233B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007243687A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Pioneer Electronic Corp | スピーカ装置の連結体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2505233B2 (ja) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |