JPH01177873A - Ctスキャナの高電圧電源装置 - Google Patents
Ctスキャナの高電圧電源装置Info
- Publication number
- JPH01177873A JPH01177873A JP63002117A JP211788A JPH01177873A JP H01177873 A JPH01177873 A JP H01177873A JP 63002117 A JP63002117 A JP 63002117A JP 211788 A JP211788 A JP 211788A JP H01177873 A JPH01177873 A JP H01177873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- high voltage
- slip ring
- scanner
- ray tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はCTスキャナにおいて、外部電源よりスリップ
リングを介して回転架台に支持柱を介して取付けられた
X線管に高電圧を印加する高電圧電源装置に関する。
リングを介して回転架台に支持柱を介して取付けられた
X線管に高電圧を印加する高電圧電源装置に関する。
(従来の技術)
従来のCTスキャナにおいて、外部電源よりスリップリ
ングを介して回転架台に支持柱を介して取付けられたX
線管に高電圧を印加するようにした高電圧電源装置とし
ては、架台外部に設置された高電圧発生装置より発生す
る高電圧(X線管路の陰極、陽極の片側70 k V)
を高圧スリップリングを介して回転架台側に伝達するよ
うにした高圧スリップリング方式と、架台外部に設けら
れた高電圧発生装置の低圧部より低圧スリップリングを
介して回転架台側に低電圧(例えば200〜400V)
を伝達するようにした低圧スリップリング方式とがある
。
ングを介して回転架台に支持柱を介して取付けられたX
線管に高電圧を印加するようにした高電圧電源装置とし
ては、架台外部に設置された高電圧発生装置より発生す
る高電圧(X線管路の陰極、陽極の片側70 k V)
を高圧スリップリングを介して回転架台側に伝達するよ
うにした高圧スリップリング方式と、架台外部に設けら
れた高電圧発生装置の低圧部より低圧スリップリングを
介して回転架台側に低電圧(例えば200〜400V)
を伝達するようにした低圧スリップリング方式とがある
。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前者の高圧スリップリング方式においてはスリ
ップリング部の電圧が高いため、耐圧を考慮したガス絶
縁若しくは油絶縁が必要となるが、スリップリングを絶
縁媒体からシールすることは難しく、またスリップリン
グ自体も特殊な構造としなければならないため、高価な
ものとなる。
ップリング部の電圧が高いため、耐圧を考慮したガス絶
縁若しくは油絶縁が必要となるが、スリップリングを絶
縁媒体からシールすることは難しく、またスリップリン
グ自体も特殊な構造としなければならないため、高価な
ものとなる。
また、後者の低圧スリップリング方式においては回転架
台に変圧器等の高電圧発生器を搭載しなければならない
ため、重量的に耐え得るようにするには架台自体を大き
くしなければならず、また低圧部よりスリップリングを
介して大電流(例えば50〜20OA)を流すとスリッ
プリングからの発熱量が多いため、別途に熱交換器を設
けてその発熱部を冷却する必要がある。
台に変圧器等の高電圧発生器を搭載しなければならない
ため、重量的に耐え得るようにするには架台自体を大き
くしなければならず、また低圧部よりスリップリングを
介して大電流(例えば50〜20OA)を流すとスリッ
プリングからの発熱量が多いため、別途に熱交換器を設
けてその発熱部を冷却する必要がある。
本発明はスリップリング部の絶縁を必要とせず、しかも
回転架台の積載重量を軽減してX線管に高電圧を印加す
ることができる小形且つ安価なCTスキャナの高電圧電
源装置を提供することを目的とする。
回転架台の積載重量を軽減してX線管に高電圧を印加す
ることができる小形且つ安価なCTスキャナの高電圧電
源装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記のような目的を達成するため、外部電源よ
りスリップリングを介して回転架台に支持されたX線管
に高電圧を印加するCTスキャナの高電圧電源装置にお
いて、前記回転架台固定部又は架台外部に外部電源電圧
を中圧に昇圧する電圧変成器を設け、また回転架台には
コンデンサとダイオードの組合せによる電圧逓倍回路か
らなる高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成器より得ら
れる電圧をスリップリングを介して回転架台側に伝達す
ると共に前記コンデンサとダイオードの組合せによる電
圧逓倍回路からなる高電圧発生器により高電圧に変換し
て前記X線管に印加するように構成としたものである。
りスリップリングを介して回転架台に支持されたX線管
に高電圧を印加するCTスキャナの高電圧電源装置にお
いて、前記回転架台固定部又は架台外部に外部電源電圧
を中圧に昇圧する電圧変成器を設け、また回転架台には
コンデンサとダイオードの組合せによる電圧逓倍回路か
らなる高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成器より得ら
れる電圧をスリップリングを介して回転架台側に伝達す
ると共に前記コンデンサとダイオードの組合せによる電
圧逓倍回路からなる高電圧発生器により高電圧に変換し
て前記X線管に印加するように構成としたものである。
(作用)
したがって、このような構成のCTスキャナの高電圧電
源装置にあっては、外部電源から電圧変成器を通して回
転架台側に中圧として伝達されるので、スリップリング
部に対して耐圧を考慮した絶縁を施す必要がなく、しか
もスリップリング自体も冷却を考慮した特殊な構造にし
なくてもよく、スリップリングが簡単且つ安価になる。
源装置にあっては、外部電源から電圧変成器を通して回
転架台側に中圧として伝達されるので、スリップリング
部に対して耐圧を考慮した絶縁を施す必要がなく、しか
もスリップリング自体も冷却を考慮した特殊な構造にし
なくてもよく、スリップリングが簡単且つ安価になる。
また、回転架台側に搭載される高電圧発生器はダイオー
ドとコンデンサのみで構成された電圧逓倍回路を用いて
X線管に高電圧を印加するようにしているので、回転架
台の積載重量も軽く、装置全体を小形且つ安価にするこ
とが可能となる。
ドとコンデンサのみで構成された電圧逓倍回路を用いて
X線管に高電圧を印加するようにしているので、回転架
台の積載重量も軽く、装置全体を小形且つ安価にするこ
とが可能となる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるCTスキャナの高電圧電源装置全
体のシステム構成例を示すブロック回路図である。第1
図において、1はCTスキャナの図示しない回転架台に
支持柱を介して支持されたX線管である。また2は外部
交流電源、3はこの外部交流電源2から得られる交流出
力を直流に変換する整流器スタック、4および5はこの
整流器スタック3で直流に変換された出力を再び所定周
波数の交流にそれぞれ変換するX線管1の陰極側および
陽極側に対応するインバータである。
体のシステム構成例を示すブロック回路図である。第1
図において、1はCTスキャナの図示しない回転架台に
支持柱を介して支持されたX線管である。また2は外部
交流電源、3はこの外部交流電源2から得られる交流出
力を直流に変換する整流器スタック、4および5はこの
整流器スタック3で直流に変換された出力を再び所定周
波数の交流にそれぞれ変換するX線管1の陰極側および
陽極側に対応するインバータである。
6はこれら陰極側インバータ4および陽極側インバータ
5からそれぞれ得られる交流出力(例えば200V)を
中圧(例えば1〜20kV)1.:昇圧する電圧変成器
で、この電圧変成器6の二次側出力はスリップリング7
により図示しない回転架台側で集電可能になっている。
5からそれぞれ得られる交流出力(例えば200V)を
中圧(例えば1〜20kV)1.:昇圧する電圧変成器
で、この電圧変成器6の二次側出力はスリップリング7
により図示しない回転架台側で集電可能になっている。
この場合、整流スタック3.陰極側インバータ4および
陽極側インバータ5.電圧変成器6は回転架台の固定部
又は架台外部にそれぞれ設置される。一方、8および9
は回転架台側に搭載された電圧逓倍回路1例えばコツク
クロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器で、これ
ら高電圧発生器8,9は第2図に示すようにダイオード
とコンデンサとを組合せたブリッジ回路を複数段設けて
図示状態に結線したもので、その入力側をスリップリン
グ7を介して集電された電圧変成器6の二次側出力(例
えば5kVの電圧)がそれぞれ加えられると、これをX
線発生に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生
して出力側よりX線管1の陰極および陽極に印加するも
のである。
陽極側インバータ5.電圧変成器6は回転架台の固定部
又は架台外部にそれぞれ設置される。一方、8および9
は回転架台側に搭載された電圧逓倍回路1例えばコツク
クロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器で、これ
ら高電圧発生器8,9は第2図に示すようにダイオード
とコンデンサとを組合せたブリッジ回路を複数段設けて
図示状態に結線したもので、その入力側をスリップリン
グ7を介して集電された電圧変成器6の二次側出力(例
えば5kVの電圧)がそれぞれ加えられると、これをX
線発生に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生
して出力側よりX線管1の陰極および陽極に印加するも
のである。
このように本実施例ではCTスキャナの回転架台固定部
又は架台外部に、交流電源2の出力を直流に変換する整
流器スタック3.この整流器スタック3より得られる直
流を所定周波数の交流に変換するインバータ4,5およ
びこれらインバータ4,5の出力を中圧(1〜20kV
)に昇圧する電圧変成器6を設置して、この電圧変成器
6の二次側出力をスリップリング7を介して図示しない
回転架台側へ伝達し、また回転架台にはスリップリング
7で集電された電圧変成器6の二次側出力を入力してX
線発生に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生
するコツククロフトウオルトン回路からなる高電圧発生
器8,9を搭載する構成としたものである。
又は架台外部に、交流電源2の出力を直流に変換する整
流器スタック3.この整流器スタック3より得られる直
流を所定周波数の交流に変換するインバータ4,5およ
びこれらインバータ4,5の出力を中圧(1〜20kV
)に昇圧する電圧変成器6を設置して、この電圧変成器
6の二次側出力をスリップリング7を介して図示しない
回転架台側へ伝達し、また回転架台にはスリップリング
7で集電された電圧変成器6の二次側出力を入力してX
線発生に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生
するコツククロフトウオルトン回路からなる高電圧発生
器8,9を搭載する構成としたものである。
したがって、スリップリング7に加わる電圧は1〜20
kVの中圧で、特に従来の高圧スリップリング方式のよ
うにスリップリング7に対して耐圧のための絶縁を考慮
する必要がなく、しかも絶縁媒体のシールも不要となる
。また、従来の低圧スリップリング方式(200〜40
0V)の場合にはスリップリング7に大電流(50〜2
00A程度)が流れるため、熱交換器を設置してスリッ
プリング部を冷却する必要があるが、中圧の場合には低
圧の場合に比べて約1/10の電流となるので、スリッ
プリングの冷却の必要もなく、スリップリングを簡単且
つ安価にできる。
kVの中圧で、特に従来の高圧スリップリング方式のよ
うにスリップリング7に対して耐圧のための絶縁を考慮
する必要がなく、しかも絶縁媒体のシールも不要となる
。また、従来の低圧スリップリング方式(200〜40
0V)の場合にはスリップリング7に大電流(50〜2
00A程度)が流れるため、熱交換器を設置してスリッ
プリング部を冷却する必要があるが、中圧の場合には低
圧の場合に比べて約1/10の電流となるので、スリッ
プリングの冷却の必要もなく、スリップリングを簡単且
つ安価にできる。
また、回転架台に搭載されるコツククロフトウオルトン
回路からなる高電圧発生器8.9はダイオードとコンデ
ンサを組合せた構成なので、小形で軽量(約30kgで
実現可能)なものとなり、回転架台部を特に大きくしな
くてもその設置が可能である。
回路からなる高電圧発生器8.9はダイオードとコンデ
ンサを組合せた構成なので、小形で軽量(約30kgで
実現可能)なものとなり、回転架台部を特に大きくしな
くてもその設置が可能である。
これらのことより、CTスキャナの高電圧電源装置全体
のシステムの小形化を図ることができると共に経済的に
も有利なものとなし得る。
のシステムの小形化を図ることができると共に経済的に
も有利なものとなし得る。
なお、上記実施例では電圧逓倍回路としてコツククロフ
トウオルトン回路を用いた場合について述べたが、最近
コンデンサとダイオードとの組合せによる電圧逓倍回路
としては例えば社団法人電子通信学会、1985年9月
11日付で「新しい倍電圧整流回路について」と題して
発表されているように多くの構成のものがあり、これら
の回路を用いても前述同様に実施できるものである。
トウオルトン回路を用いた場合について述べたが、最近
コンデンサとダイオードとの組合せによる電圧逓倍回路
としては例えば社団法人電子通信学会、1985年9月
11日付で「新しい倍電圧整流回路について」と題して
発表されているように多くの構成のものがあり、これら
の回路を用いても前述同様に実施できるものである。
第3図はその中の一つの回路構成例を示している。
[発明の効果コ
以上述べたように本発明によれば、スリップリング部の
絶縁を必要とせず、しかも回転架台の積載重量を軽減し
てX線管に高電圧を印加することができる小形且つ安価
なCTスキャナの高電圧電源装置を提供することができ
る。
絶縁を必要とせず、しかも回転架台の積載重量を軽減し
てX線管に高電圧を印加することができる小形且つ安価
なCTスキャナの高電圧電源装置を提供することができ
る。
第1図は本発明によるX1jlCTスキヤナの高電圧電
源装置の一実施例を示すブロック回路図、第2図は同実
施例における電圧逓倍回路としてコツククロフトウオル
トン回路を用いた高電圧発生器の詳細を示す結線図、第
3図は電圧逓倍回路の他の構成例を示す結線図である。 1・・・・・・X線管、2・・・・・・交流電源、3・
・・・・・整流器スタック、4.5・・・・・・インバ
ータ、6・・・、・・・電圧変成器、7・・・・・・ス
リップリング、8.9・・・・・・コツククロフトウオ
ルトン回路からなる高電圧発生器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第3図
源装置の一実施例を示すブロック回路図、第2図は同実
施例における電圧逓倍回路としてコツククロフトウオル
トン回路を用いた高電圧発生器の詳細を示す結線図、第
3図は電圧逓倍回路の他の構成例を示す結線図である。 1・・・・・・X線管、2・・・・・・交流電源、3・
・・・・・整流器スタック、4.5・・・・・・インバ
ータ、6・・・、・・・電圧変成器、7・・・・・・ス
リップリング、8.9・・・・・・コツククロフトウオ
ルトン回路からなる高電圧発生器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第3図
Claims (1)
- 外部電源よりスリップリングを介して回転架台に支持さ
れたX線管に高電圧を印加するCTスキャナの高電圧電
源装置において、前記回転架台固定部又は架台外部に外
部電源電圧を中圧に昇圧する電圧変成器を設け、また回
転架台にはコンデンサとダイオードの組合せによる電圧
逓倍回路からなる高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成
器より得られる電圧をスリップリングを介して回転架台
側に伝達すると共に前記コンデンサとダイオードの組合
せによる電圧逓倍回路からなる高電圧発生器により高電
圧に変換して前記X線管に印加するようにしたことを特
徴とするCTスキャナの高電圧電源装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002117A JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
| DE19893900146 DE3900146A1 (de) | 1988-01-08 | 1989-01-04 | Stromversorgungseinrichtung fuer einen roentgenstrahl-ct-scanner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002117A JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177873A true JPH01177873A (ja) | 1989-07-14 |
| JPH0441611B2 JPH0441611B2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=11520407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63002117A Granted JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01177873A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5402461A (en) * | 1992-08-21 | 1995-03-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | X-ray computed tomography apparatus |
| CN103200755A (zh) * | 2012-01-06 | 2013-07-10 | 通用电气公司 | 发电系统、x 射线发生器系统及发电系统封装 |
| CN103731045A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-16 | 中国航空工业集团公司北京航空制造工程研究所 | 一种高压电源 |
| CN109199427A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-15 | 江苏赛诺格兰医疗科技有限公司 | 一种用于pet系统的分布式高压供电架构 |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP63002117A patent/JPH01177873A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5402461A (en) * | 1992-08-21 | 1995-03-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | X-ray computed tomography apparatus |
| CN103200755A (zh) * | 2012-01-06 | 2013-07-10 | 通用电气公司 | 发电系统、x 射线发生器系统及发电系统封装 |
| CN103731045A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-16 | 中国航空工业集团公司北京航空制造工程研究所 | 一种高压电源 |
| CN109199427A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-15 | 江苏赛诺格兰医疗科技有限公司 | 一种用于pet系统的分布式高压供电架构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0441611B2 (ja) | 1992-07-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |