JPH0422100A - Ctスキャナ - Google Patents
CtスキャナInfo
- Publication number
- JPH0422100A JPH0422100A JP2125330A JP12533090A JPH0422100A JP H0422100 A JPH0422100 A JP H0422100A JP 2125330 A JP2125330 A JP 2125330A JP 12533090 A JP12533090 A JP 12533090A JP H0422100 A JPH0422100 A JP H0422100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- secondary battery
- unit
- scanning
- power supply
- Prior art date
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- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、被検者をCTスキャンしてデータ収集し、C
7画像を再構成するCTスキャナに関し、特に電源設備
の改良に関する。
7画像を再構成するCTスキャナに関し、特に電源設備
の改良に関する。
(従来の技術)
従来、X線CTスキャナ等のCTスキャナに設置されて
いる電源設備は、X線管等の撮影手段や架台、寝台等の
駆動系の如くスキャン時に大電力を消費するユニットへ
電力供給する際、商用電源から受けた電力を直接的に上
記大電力を消費するユニットへ供給するものであった。
いる電源設備は、X線管等の撮影手段や架台、寝台等の
駆動系の如くスキャン時に大電力を消費するユニットへ
電力供給する際、商用電源から受けた電力を直接的に上
記大電力を消費するユニットへ供給するものであった。
そのため、従来′のCTスキャナは、スキャン時に非ス
キャン時の約十倍から数十倍のピーク電力をまかなうこ
とを考慮して電源設備を大電力容量の構成にしていた。
キャン時の約十倍から数十倍のピーク電力をまかなうこ
とを考慮して電源設備を大電力容量の構成にしていた。
(発明が解決しようとする課題)
従って、従来OCTスキャナの場合においては、大電力
容量の電源設備とするために電源ケプルの定格をスキャ
ン時のピーク電力に対応したものとするなど設備費用が
かさみ、また電力会社に対する電力使用契約上も不利で
あった。
容量の電源設備とするために電源ケプルの定格をスキャ
ン時のピーク電力に対応したものとするなど設備費用が
かさみ、また電力会社に対する電力使用契約上も不利で
あった。
しかも、CTスキャナにおいて実際にスキャンする時間
は、1日当りの稼動時間が8時間であり、この8時間中
で200スキャン行うとしても、lスキャン当り3秒で
合計600秒(10分)程度であるから、従来の如くの
大電力容量の電源設備を用いた場合には、設備利用効率
の観点て非常に割高なものとなる。
は、1日当りの稼動時間が8時間であり、この8時間中
で200スキャン行うとしても、lスキャン当り3秒で
合計600秒(10分)程度であるから、従来の如くの
大電力容量の電源設備を用いた場合には、設備利用効率
の観点て非常に割高なものとなる。
本発明は、係る事情に着目してなされたもので、その目
的とするところは、商用電源の電源容量を大幅に下げて
もスキャン時のピーク電力に対応し得るCTスキャナを
提供することにある。
的とするところは、商用電源の電源容量を大幅に下げて
もスキャン時のピーク電力に対応し得るCTスキャナを
提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するため、被検者をCTス
キャンしてデータ収集し、C7画像を再構成するCTス
キャナにおいて、スキャナ時に大電力を消費する第1の
ユニット及びそれ以外の第2のユニットへ電力供給する
電源設備に、前記第1のユニットへの電力供給源として
2次電池を設けたことを特徴とするものである。
キャンしてデータ収集し、C7画像を再構成するCTス
キャナにおいて、スキャナ時に大電力を消費する第1の
ユニット及びそれ以外の第2のユニットへ電力供給する
電源設備に、前記第1のユニットへの電力供給源として
2次電池を設けたことを特徴とするものである。
(作用)
本発明によるCTスキャナの構成であれば、第1のユニ
ットにおけるスキャン時のピーク電力を2次電池で全て
もしくは一部をまかなえる電源設備にし得るので、商用
電源の電源容量を従来に比して大幅に小さくすることが
できる。
ットにおけるスキャン時のピーク電力を2次電池で全て
もしくは一部をまかなえる電源設備にし得るので、商用
電源の電源容量を従来に比して大幅に小さくすることが
できる。
(実施例)
第1図および第2図は、本発明が適用されたCTスキャ
ナにおける電源設備のそれぞれ実施例を示す構成図であ
る。
ナにおける電源設備のそれぞれ実施例を示す構成図であ
る。
第1図に示す一実施例の電源設備は、商用電源1の交流
電力か整流回路2により直流電力に変換され、整流回路
2と第1のユニット3との間に設けた切換操作部4が整
流回路2側を選択したとき、整流回路2からの直流電力
か2次電池5に供給され、切換操作部4か第1のユニッ
ト3側を選択したとき、2次電池5を電力供給源として
第1のユニット3への給電かなされる充放電回路が形成
されているものである。そして、整流回路2からの直流
電力が第2のユニット6へ直接給電されるものである。
電力か整流回路2により直流電力に変換され、整流回路
2と第1のユニット3との間に設けた切換操作部4が整
流回路2側を選択したとき、整流回路2からの直流電力
か2次電池5に供給され、切換操作部4か第1のユニッ
ト3側を選択したとき、2次電池5を電力供給源として
第1のユニット3への給電かなされる充放電回路が形成
されているものである。そして、整流回路2からの直流
電力が第2のユニット6へ直接給電されるものである。
但し、切換操作部4における整流回路2側の選択は、非
スキャン時に実行され、第1のユニット3側の選択は、
スキャン時に実行されるもので、これらの実行は、図示
しないコントローラの非スキャン及びスキャン動作のタ
イミングに同期してなされる。
スキャン時に実行され、第1のユニット3側の選択は、
スキャン時に実行されるもので、これらの実行は、図示
しないコントローラの非スキャン及びスキャン動作のタ
イミングに同期してなされる。
第2図に示す他実施例の電源設備は、整流回路2と第1
のユニット3との間に、切換操作部を介在することなく
挿入配置されており、これにより整流回路2からの直流
電力か2次電池5に常時連続して供給されるとともに、
スキャン時に整流回路2からの直流電力及び2次電池5
からの直流電力が重畳されて第1のユニット3への給電
がなされる充放電回路か形成されているものである。そ
して、商用電源1からの交流電力が第2のユニット6へ
直接給電されるものである。
のユニット3との間に、切換操作部を介在することなく
挿入配置されており、これにより整流回路2からの直流
電力か2次電池5に常時連続して供給されるとともに、
スキャン時に整流回路2からの直流電力及び2次電池5
からの直流電力が重畳されて第1のユニット3への給電
がなされる充放電回路か形成されているものである。そ
して、商用電源1からの交流電力が第2のユニット6へ
直接給電されるものである。
なお、第1図及び第2図において、第1のユニット3は
、X線管等スキャン時に大電力を消費する各ユニットを
総称で示しているものであり、また第2のユニットは、
スキャン及び非スキャンに関係なくほぼ一定の電力を消
費する各ユニットを総称で示しているものである。
、X線管等スキャン時に大電力を消費する各ユニットを
総称で示しているものであり、また第2のユニットは、
スキャン及び非スキャンに関係なくほぼ一定の電力を消
費する各ユニットを総称で示しているものである。
このような各実施例の電源設備は、例えば第3図に示す
如くの外観を呈するX線CTスキャナに適用することか
できる。なお、このX線CTスキャナは、チルト駆動さ
れる架台7と、この架台7に対して被検者Pを挿入移動
させたり高さ調整したりする寝台8とを備えている。そ
して、架台7は、X線管9とX線検出器10とが装備さ
れていて、これらを被検者Pを中心として回転移動させ
ながら被検者Pに対するスキャン動作をなし得るもので
ある。
如くの外観を呈するX線CTスキャナに適用することか
できる。なお、このX線CTスキャナは、チルト駆動さ
れる架台7と、この架台7に対して被検者Pを挿入移動
させたり高さ調整したりする寝台8とを備えている。そ
して、架台7は、X線管9とX線検出器10とが装備さ
れていて、これらを被検者Pを中心として回転移動させ
ながら被検者Pに対するスキャン動作をなし得るもので
ある。
前述の如く、スキャン時に大電力を消費する第1のユニ
ットに対し、2次電池5より給電し、あるいは2次電池
5と整流回路2から給電する構成としておくことにより
、商用電源1の電源容量を従来に比して大幅に小さくす
ることができる。
ットに対し、2次電池5より給電し、あるいは2次電池
5と整流回路2から給電する構成としておくことにより
、商用電源1の電源容量を従来に比して大幅に小さくす
ることができる。
換言すれば、第1のユニット3に対するピーク値のパワ
ーは2次電池5よりもしくは2次電池5と整流回路(商
用電源側)2との両方より供給されるため、第1図及び
第2図に示す如くの電源設備は、商用電源1より第1の
ユニット3のピーク電力に対応する受電を必要とせず、
その第1のユニット3の平均電力に対応する受電をする
電源設備でよいことになる。
ーは2次電池5よりもしくは2次電池5と整流回路(商
用電源側)2との両方より供給されるため、第1図及び
第2図に示す如くの電源設備は、商用電源1より第1の
ユニット3のピーク電力に対応する受電を必要とせず、
その第1のユニット3の平均電力に対応する受電をする
電源設備でよいことになる。
例えば、スキャン時間が200スキャン/日で1スキャ
ンが3秒である場合、600秒/日であるから、ピーク
電力を必要とするのは、1日当りの稼動時間を8時間と
すると、1o分/48o分より、1日当り2%強程度が
ピーク電力の供給時間である。
ンが3秒である場合、600秒/日であるから、ピーク
電力を必要とするのは、1日当りの稼動時間を8時間と
すると、1o分/48o分より、1日当り2%強程度が
ピーク電力の供給時間である。
そのため、スキャン時のピーク電力が非スキャン時の電
力の約10倍とすると、平均電力は、非スキャン時の電
力の1.2倍程度となる。従って、本発明の各実施例の
電源設備の構成であれば、商用電源の電源容量を従来の
1/8程度にすることができる。これにともない電源ケ
ーブルの定格を小さな電力容量のものに抑えることもで
きる。
力の約10倍とすると、平均電力は、非スキャン時の電
力の1.2倍程度となる。従って、本発明の各実施例の
電源設備の構成であれば、商用電源の電源容量を従来の
1/8程度にすることができる。これにともない電源ケ
ーブルの定格を小さな電力容量のものに抑えることもで
きる。
更に、X線CTスキャナにおけるX線高電圧装置の部分
に関しては、従来、平滑用に電解コンデンサを用いてい
た部分に、例えば第4図に示す如く2次電池5aを用い
ることにより、X線発生用の昇圧が可能となる。即ち、
第4図に示す構成は、X線高電圧装置の要部をなす高圧
トランス11への主電力供給源として2次電池5aを用
い、この2次電池5aから高圧トランス11ヘチヨツパ
12及びインバータ13を介在して給電する充放電回路
を形成しているため、スキャン時のパワーをスキャン時
を含めそのスキャン前の休止中に2次電池5aに充電す
ることができる。なお、図中、9はX線管である。
に関しては、従来、平滑用に電解コンデンサを用いてい
た部分に、例えば第4図に示す如く2次電池5aを用い
ることにより、X線発生用の昇圧が可能となる。即ち、
第4図に示す構成は、X線高電圧装置の要部をなす高圧
トランス11への主電力供給源として2次電池5aを用
い、この2次電池5aから高圧トランス11ヘチヨツパ
12及びインバータ13を介在して給電する充放電回路
を形成しているため、スキャン時のパワーをスキャン時
を含めそのスキャン前の休止中に2次電池5aに充電す
ることができる。なお、図中、9はX線管である。
従って、スキャン・アンド・ビューのモードに固定され
ているようなシーケンスで、すなわち、スキャン間休止
がある一定時間確保されるようなCTスキャナを稼動す
る場合、スキャン休止時に充電し、そのエネルギーで次
のスキャンが行えるように2次電池5aを選定すること
により、非常に経済的なCTシステムを実現することが
できる。
ているようなシーケンスで、すなわち、スキャン間休止
がある一定時間確保されるようなCTスキャナを稼動す
る場合、スキャン休止時に充電し、そのエネルギーで次
のスキャンが行えるように2次電池5aを選定すること
により、非常に経済的なCTシステムを実現することが
できる。
例えば、第5図に示す如く、スキャン時間 3秒、最短
スキャン間隔:20秒としたスキャンサイクルにあって
は、約3/2oの電力と常時必要な電力との総和電力を
用意すればよいことになり、全体的にみて従来の数分の
1の電源容量でよいことになる。
スキャン間隔:20秒としたスキャンサイクルにあって
は、約3/2oの電力と常時必要な電力との総和電力を
用意すればよいことになり、全体的にみて従来の数分の
1の電源容量でよいことになる。
なお、従来はピーク電力のパワーを確保するため、商用
電源として、第6図に示す如く三相電源1aを用い、ま
た平滑のため電解コンデンサバンク14を用いていた。
電源として、第6図に示す如く三相電源1aを用い、ま
た平滑のため電解コンデンサバンク14を用いていた。
この第6図において、第4図と同一符号に対応する部分
を示している。
を示している。
このようなことから、第5図に例示したスキャンサイク
ルとした場合、従来の第6図に示す如くの構成において
スキャン条件を120KV、200蒙Aとした際、 120KVx200m A−4−0,7−34KVA必
要としたのに対し、 第4図に示す如く本発明が適用された構成であると 34KVX3/20=5KVA となり、小電源容量で済むことになる。なお、上式中、
0.7は効率を表わし、ここでは0.7と仮定している
。
ルとした場合、従来の第6図に示す如くの構成において
スキャン条件を120KV、200蒙Aとした際、 120KVx200m A−4−0,7−34KVA必
要としたのに対し、 第4図に示す如く本発明が適用された構成であると 34KVX3/20=5KVA となり、小電源容量で済むことになる。なお、上式中、
0.7は効率を表わし、ここでは0.7と仮定している
。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明が適用されたCTスキャナ
は、スキャン時に大電力を消費するユニットへの電力供
給源として2次電池を設けたことから、商用電源の電源
容量を小さく抑えることができ、これにともない電源ケ
ーブルの定格についても小電力容量のものを選ぶことが
できることになる。従って、本発明によれば、従来の比
して経済的にCTスキャナの電源設備を構築することが
できるという利点が得られる。
は、スキャン時に大電力を消費するユニットへの電力供
給源として2次電池を設けたことから、商用電源の電源
容量を小さく抑えることができ、これにともない電源ケ
ーブルの定格についても小電力容量のものを選ぶことが
できることになる。従って、本発明によれば、従来の比
して経済的にCTスキャナの電源設備を構築することが
できるという利点が得られる。
第1図及び第2図は本発明か適用されたCTスキャナに
おける電源設備のそれぞれ実施例を示す構成図、第3図
はCTスキャナの一例の外観を示す斜視図、第4図は本
発明の他実施例の電源設備を示す構成図、第5図はスキ
ャンサイクルを示すタイミングチャート、第6図は従来
の電源設備の一例を示す構成図である。 1・・・商用電源 2・整流回路3・・第1の
ユニット 4・・・切換操作部5.5a・・・2次電
池 6・・・第2のユニット11・・・高圧トランス
12・・・チョッパ13・・・インバータ
おける電源設備のそれぞれ実施例を示す構成図、第3図
はCTスキャナの一例の外観を示す斜視図、第4図は本
発明の他実施例の電源設備を示す構成図、第5図はスキ
ャンサイクルを示すタイミングチャート、第6図は従来
の電源設備の一例を示す構成図である。 1・・・商用電源 2・整流回路3・・第1の
ユニット 4・・・切換操作部5.5a・・・2次電
池 6・・・第2のユニット11・・・高圧トランス
12・・・チョッパ13・・・インバータ
Claims (7)
- (1)被検者をCTスキャンしてデータ収集し、CT画
像を再構成するCTスキャナにおいて、スキャン時に大
電力を消費する第1のユニット及びそれ以外の第2のユ
ニットへ電力供給する電源設備に、前記第1のユニット
への電力供給源として2次電池を設けたことを特徴とす
るCTスキャナ。 - (2)前記第2次電池は、非スキャン時に商用電源側か
ら充電され、スキャン時に前記第1のユニットへ電力供
給する充放電回路を形成してなることを特徴とする請求
項1記載のCTスキャナ。 - (3)前記第2次電池が常時連続して充電され、スキャ
ン時に商用電源側及び前記2次電池より前記第1のユニ
ットへ電力供給する充放電回路を形成してなることを特
徴とする請求項1記載のCTスキャナ。 - (4)前記第1のユニットに含まれているX線高電圧装
置への主電力供給源として前記2次電池を用い、この2
次電池から前記X線高電圧装置へインバータを介在して
電力供給する充放電回路を形成してなることを特徴とす
る請求項1記載のCTスキャナ。 - (5)CTスキャンにおけるスキャン及びビューの一定
周期での曝射モードにおけるスキャン休止中に前記2次
電池へ商用電源側から充電され、そのモードの曝射中に
は商用電源側及び前記2次電池より前記第1のユニット
へ電力供給する充放電回路を形成してなることを特徴と
する請求項1記載のCTスキャナ。 - (6)前記第1のユニットにスキャン動作する撮影手段
を複数設けた撮影システムにおいて、前記2次電池より
前記第1のユニットへ電力供給する充放電回路を形成し
てなることを特徴とする請求項1記載のCTスキャナ。 - (7)スキャン時に、大電力を必要とするタイミングに
同期させて前記2次電池より前記第1のユニットへ電力
供給する充放電回路を形成してなることを特徴とする請
求項1記載のCTスキャナ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125330A JPH0673315B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | Ctスキャナ |
| US07/908,545 US5226064A (en) | 1990-05-17 | 1992-06-30 | Computerized tomographic scanning apparatus driven by rechargeable batteries |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125330A JPH0673315B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | Ctスキャナ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6011362A Division JP2593626B2 (ja) | 1994-01-01 | 1994-01-07 | Ctスキャナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422100A true JPH0422100A (ja) | 1992-01-27 |
| JPH0673315B2 JPH0673315B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=14907446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2125330A Expired - Fee Related JPH0673315B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | Ctスキャナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673315B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008124022A (ja) * | 2006-11-14 | 2008-05-29 | General Electric Co <Ge> | 電力の扱い方法及び装置 |
| JP2010225461A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Toshiba Corp | 高電圧装置およびx線コンピュータ断層撮像装置 |
| JP2020511251A (ja) * | 2017-03-20 | 2020-04-16 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 内蔵無停電電源装置および安定器を有するピークシェービング対応コンピュータ断層撮影システム |
| US11457882B2 (en) | 2018-12-26 | 2022-10-04 | Makoto Shizukuishi | Imaging apparatus and driving method thereof |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58840A (ja) * | 1981-06-23 | 1983-01-06 | 増田 文彦 | 菓子焼成装置 |
| JPS59170400U (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-14 | 株式会社 日立メデイコ | X線装置 |
| JPS63248097A (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-14 | Hitachi Medical Corp | 変圧器式x線発生装置 |
| JPH01139400U (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2125330A patent/JPH0673315B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS63248097A (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-14 | Hitachi Medical Corp | 変圧器式x線発生装置 |
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| JP2010225461A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Toshiba Corp | 高電圧装置およびx線コンピュータ断層撮像装置 |
| JP2020511251A (ja) * | 2017-03-20 | 2020-04-16 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | 内蔵無停電電源装置および安定器を有するピークシェービング対応コンピュータ断層撮影システム |
| US11457882B2 (en) | 2018-12-26 | 2022-10-04 | Makoto Shizukuishi | Imaging apparatus and driving method thereof |
| US11723613B2 (en) | 2018-12-26 | 2023-08-15 | Makoto Shizukuishi | Imaging apparatus and driving method thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673315B2 (ja) | 1994-09-14 |
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