JPH01179366A - 薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法 - Google Patents
薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法Info
- Publication number
- JPH01179366A JPH01179366A JP62336681A JP33668187A JPH01179366A JP H01179366 A JPH01179366 A JP H01179366A JP 62336681 A JP62336681 A JP 62336681A JP 33668187 A JP33668187 A JP 33668187A JP H01179366 A JPH01179366 A JP H01179366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- metal mask
- wiring
- layers
- thin film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 239000010409 thin film Substances 0.000 title claims abstract description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 21
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000010408 film Substances 0.000 abstract description 6
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 abstract description 6
- 229910021417 amorphous silicon Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 4
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 abstract description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 abstract 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 7
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 6
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- UHYPYGJEEGLRJD-UHFFFAOYSA-N cadmium(2+);selenium(2-) Chemical compound [Se-2].[Cd+2] UHYPYGJEEGLRJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000012827 research and development Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、アクティブマトリクス型の液晶表示器等に利
用される、薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法に関
するものである。
用される、薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法に関
するものである。
[従来の技術]
近年、薄型の画像表示器として、液晶マトリクス表示器
、とりわけ各画素毎にスイッチング素子を設けた、いわ
ゆるアクティブマトリクス型の液晶表示器の研究開発が
各所で行われている。スイッチング素子としてはMIS
型の薄膜トランジスタ(以下、TPTという。)が用い
られる事が多く、このとき半導体層としては、Si、T
e、CdSe等が用いられている。そのなかでも、非晶
質シリコン(以下、a−3iという。)を半導体層とし
て用いたTPTの研究開発が現在の主流となっている。
、とりわけ各画素毎にスイッチング素子を設けた、いわ
ゆるアクティブマトリクス型の液晶表示器の研究開発が
各所で行われている。スイッチング素子としてはMIS
型の薄膜トランジスタ(以下、TPTという。)が用い
られる事が多く、このとき半導体層としては、Si、T
e、CdSe等が用いられている。そのなかでも、非晶
質シリコン(以下、a−3iという。)を半導体層とし
て用いたTPTの研究開発が現在の主流となっている。
第3図は、アクティブマトリクス型の液晶表示器に用い
られるa−SiTFTの構成断面の一例を示したもので
ある。1はガラス等の絶縁性基板、2はゲート電極、3
はゲート絶縁層、4は活性層である不純物を殆ど含まな
い真性a−3t層(以下、1−a−3i層という。)、
5は保護絶縁層、6はオーミックコンタクトおよび正孔
電流の遮断を目的に設けられたn型の不純物を適量含ん
だa−3i層(以下、n−a−3iJmという。)7は
ソースおよびドレイン電極を形成するための金属層、8
はソース配線および画素電極を形成するための透明導電
層である。
られるa−SiTFTの構成断面の一例を示したもので
ある。1はガラス等の絶縁性基板、2はゲート電極、3
はゲート絶縁層、4は活性層である不純物を殆ど含まな
い真性a−3t層(以下、1−a−3i層という。)、
5は保護絶縁層、6はオーミックコンタクトおよび正孔
電流の遮断を目的に設けられたn型の不純物を適量含ん
だa−3i層(以下、n−a−3iJmという。)7は
ソースおよびドレイン電極を形成するための金属層、8
はソース配線および画素電極を形成するための透明導電
層である。
アクティブマトリクス型の液晶表示器ではTPTがマト
リクス状に設置され、同一の行あるいは列に設置された
、TPTのゲート電極あるいはソース電極同志を連結さ
せ、これらをゲート配線およびソース配線とし、基板周
辺部で外部回路からのリード端子との接続を行なってい
る。
リクス状に設置され、同一の行あるいは列に設置された
、TPTのゲート電極あるいはソース電極同志を連結さ
せ、これらをゲート配線およびソース配線とし、基板周
辺部で外部回路からのリード端子との接続を行なってい
る。
ところで、第3図から明らかなように、ゲート電極2お
よびこれらを連結するゲート配線(図示せず。)は、ゲ
ート絶縁層3.1−a−3t層4、保護絶縁層5の形成
に先立ち、形成およびパターニングされる。従って、ゲ
ート絶縁層3.1−a−8i層4、保護絶縁層5が基板
全面に形成されると、上記ゲート配線がこれらの層に覆
われるため、外部回路との接続をとることができなくな
る。
よびこれらを連結するゲート配線(図示せず。)は、ゲ
ート絶縁層3.1−a−3t層4、保護絶縁層5の形成
に先立ち、形成およびパターニングされる。従って、ゲ
ート絶縁層3.1−a−8i層4、保護絶縁層5が基板
全面に形成されると、上記ゲート配線がこれらの層に覆
われるため、外部回路との接続をとることができなくな
る。
そこで従来は、第4図に示すように、絶縁性基板1」二
にメタルマスク9を設置し、これにより周辺部をマスク
して、上記各層の形成を行ない、上記ゲート配線の端部
が露出するようにしていた。
にメタルマスク9を設置し、これにより周辺部をマスク
して、上記各層の形成を行ない、上記ゲート配線の端部
が露出するようにしていた。
[発明が解決しようとする問題点]
第5図は従来方法によって形成されたTPTのソース配
線端部付近の構成断面を示したものであるが、各層を形
成する際に同一形状のメタルマスクを用いていたため、
ゲート絶縁層3、真性非晶質シリコン層4および保護絶
縁層5の端部、すなわちメタルマスクによる各層の境界
部が一ケ所に集中して形成されていた。ところが膨張係
数の異なる各層の端部が一ケ所に集中することにより、
これら各層の端部付近では応力が集中し易くなり、膜は
がれ等の原因となっていた。
線端部付近の構成断面を示したものであるが、各層を形
成する際に同一形状のメタルマスクを用いていたため、
ゲート絶縁層3、真性非晶質シリコン層4および保護絶
縁層5の端部、すなわちメタルマスクによる各層の境界
部が一ケ所に集中して形成されていた。ところが膨張係
数の異なる各層の端部が一ケ所に集中することにより、
これら各層の端部付近では応力が集中し易くなり、膜は
がれ等の原因となっていた。
さらに、上記各層のメタルマスク境界部の段差が一ケ所
に集中するため、ソース配線となる透明導電層8の段切
れ、膜はがれ等の原因ともなっている。このように従来
方法では、上記各層を同一形状のメタルマスクを用いて
形成することに起因して、膜はがれ等の問題があり、製
造歩留りの低下をもたらしていた。
に集中するため、ソース配線となる透明導電層8の段切
れ、膜はがれ等の原因ともなっている。このように従来
方法では、上記各層を同一形状のメタルマスクを用いて
形成することに起因して、膜はがれ等の問題があり、製
造歩留りの低下をもたらしていた。
本発明は上記従来の欠点に鑑みてなされたものであり、
上記各層端部付近での膜はがれ等の問題を減少させるこ
とを目的としている。
上記各層端部付近での膜はがれ等の問題を減少させるこ
とを目的としている。
E問題点を解決するための手段〕
本発明は、薄膜トランジスタアレイ基板製造時の各層の
形成に際し、この各層の端部が一ケ所に集中しないよう
にして、この各層を形成することにより、上記問題点を
解消するものであり、例えば少なくとも2種類以上の形
状の異なったメタルマスクを使用して上記各層の形成を
行なうことにより、上記目的を達成するものである。
形成に際し、この各層の端部が一ケ所に集中しないよう
にして、この各層を形成することにより、上記問題点を
解消するものであり、例えば少なくとも2種類以上の形
状の異なったメタルマスクを使用して上記各層の形成を
行なうことにより、上記目的を達成するものである。
[実施例]
以下、本発明における一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本発明の製造方法により製造されたTPTの
ソース配線端部付近の構成断面を示したものである。こ
のTPTの製造工程を説明すると、まず、ガラス等の絶
縁性基板1上にゲート電極(図示せず。)およびゲート
配線(図示せず。)を選択的に被着形成した後、第1の
メタルマスクを用い、上記ゲート配線の端部をマスクし
て、ゲート絶縁層3および1−a−3t層4を形成する
。
ソース配線端部付近の構成断面を示したものである。こ
のTPTの製造工程を説明すると、まず、ガラス等の絶
縁性基板1上にゲート電極(図示せず。)およびゲート
配線(図示せず。)を選択的に被着形成した後、第1の
メタルマスクを用い、上記ゲート配線の端部をマスクし
て、ゲート絶縁層3および1−a−3t層4を形成する
。
つぎに、上記第1のメタルマスクに対しその開口部がオ
ーバーサイズに形成されている第2のメタルマスクを用
い、上記ゲート配線の端部をマスクして保護絶縁層5を
形成する。つぎに、所定の製造工程を経た後、ソース配
線および画素電極となる透明導電層8を形成し、これを
所定の形状にバターニングする。
ーバーサイズに形成されている第2のメタルマスクを用
い、上記ゲート配線の端部をマスクして保護絶縁層5を
形成する。つぎに、所定の製造工程を経た後、ソース配
線および画素電極となる透明導電層8を形成し、これを
所定の形状にバターニングする。
以上の工程を経て、同図に示すようなTPTが製造され
る。
る。
つぎに、本発明の他の実施例について説明する。
第2図は本発明の他の製造方法により製造されたTPT
のソース配線端部付近の構成断面を示したものである。
のソース配線端部付近の構成断面を示したものである。
このTPTの製造工程を説明すると、まず、ガラス等の
絶縁性基板1上にゲート電極(図示せず。)およびゲー
ト配線(図示せず。)を選択的に被着形成した後、第1
のメタルマスクを用い、上記ゲート配線の端部をマスク
して、ゲート絶縁層3を形成する。つぎに、上記第1の
メタルマスクに対しその開口部がアンダーサイズに形成
されている第2のメタルマスクを用い、上記ゲート配線
の端部をマスクして、1−a−3i層4を形成する。つ
ぎに、上記第1のメタルマスクに対しその開口部がオー
バーサイズに形成されている第3のメタルマスクを用い
、上記ゲート配線の端部をマスクして、保護絶縁層5を
形成する。
絶縁性基板1上にゲート電極(図示せず。)およびゲー
ト配線(図示せず。)を選択的に被着形成した後、第1
のメタルマスクを用い、上記ゲート配線の端部をマスク
して、ゲート絶縁層3を形成する。つぎに、上記第1の
メタルマスクに対しその開口部がアンダーサイズに形成
されている第2のメタルマスクを用い、上記ゲート配線
の端部をマスクして、1−a−3i層4を形成する。つ
ぎに、上記第1のメタルマスクに対しその開口部がオー
バーサイズに形成されている第3のメタルマスクを用い
、上記ゲート配線の端部をマスクして、保護絶縁層5を
形成する。
つぎに、所定の製造工程を経た後、ソース配線および画
素電極となる透明導電層8を形成し、これを所定の形状
にパターニングする。
素電極となる透明導電層8を形成し、これを所定の形状
にパターニングする。
以」二の工程を経て、同図に示すようなTPTが製造さ
れる。
れる。
なお上記実施例は、いずれも第3図に示したa−31T
FTの構成に基づいて、本発明を適用したものである。
FTの構成に基づいて、本発明を適用したものである。
第3図に示したような構成は、ゲート絶縁層3および1
−a−3i層等をはさんで、下層側にゲート電極、上層
側にソースおよびドレイン電極を設置した、いわゆる逆
スタガー型のTPTであるが、本発明はこれのみに限ら
ず、ゲート絶縁層3および1−a−5i層等をはさんで
、上層側にゲート電極、下層側ソースおよびドレイン電
極を設置したいわゆるスタガー型のTPT等にも適用可
能である。
−a−3i層等をはさんで、下層側にゲート電極、上層
側にソースおよびドレイン電極を設置した、いわゆる逆
スタガー型のTPTであるが、本発明はこれのみに限ら
ず、ゲート絶縁層3および1−a−5i層等をはさんで
、上層側にゲート電極、下層側ソースおよびドレイン電
極を設置したいわゆるスタガー型のTPT等にも適用可
能である。
また半導体層としては、a−Siのみに限らず、ポリシ
リコン、Te % CdSeなどを用いてもよい。
リコン、Te % CdSeなどを用いてもよい。
[発明の効果]
本発明によれば、各層のうち少なくとも一層の端部を多
層の端部とずらして形成するため、応力集中が緩和され
、膜はがれ等の不良要因の除去が可能になり、製造歩留
り向上に寄与する。
層の端部とずらして形成するため、応力集中が緩和され
、膜はがれ等の不良要因の除去が可能になり、製造歩留
り向上に寄与する。
さらに、形状の異なったメタルマスクを使用して上記各
層を形成すれば、基本的に新たな工程を付加することな
く上記事項を達成することができるものである。
層を形成すれば、基本的に新たな工程を付加することな
く上記事項を達成することができるものである。
第1図は本発明の製造方法によるTPTの一実施例にお
けるソース配線端部の断面を示した構成断面図、第2図
は本発明の製造方法によるTPTの他の実施例における
ソース配線端部の断面を示した構成断面図、第3図は従
来のTPTの断面を示した構成断面図、第4図は従来の
TPTの製造方法における絶縁性基板とメタルマスクの
関係を示−した斜視図、第5図は従来のTPTにおける
ソース配線端部の断面を示した構成断面図である。 1・・・絶縁性基板 3・・・ゲート絶縁層 4・・・真性非晶質シリコン層 5・・・保護絶縁層 8・・・透明導電層 以 上 出願人 株式会社 精 工 舎 日本プレシジョンサーキツツ 株式会社 第1因 第2因 第3図 第4区 1 9メタルマズ7第5因
けるソース配線端部の断面を示した構成断面図、第2図
は本発明の製造方法によるTPTの他の実施例における
ソース配線端部の断面を示した構成断面図、第3図は従
来のTPTの断面を示した構成断面図、第4図は従来の
TPTの製造方法における絶縁性基板とメタルマスクの
関係を示−した斜視図、第5図は従来のTPTにおける
ソース配線端部の断面を示した構成断面図である。 1・・・絶縁性基板 3・・・ゲート絶縁層 4・・・真性非晶質シリコン層 5・・・保護絶縁層 8・・・透明導電層 以 上 出願人 株式会社 精 工 舎 日本プレシジョンサーキツツ 株式会社 第1因 第2因 第3図 第4区 1 9メタルマズ7第5因
Claims (2)
- (1)薄膜トランジスタアレイ基板製造時の各層の形成
に際し、この各層のうち少なくとも一層の端部を多層の
端部とずらして形成することを特徴とする薄膜トランジ
スタアレイ基板の製造方法。 - (2)少なくとも2種類以上の形状の異なったメタルマ
スクを使用して、上記各層を形成することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の薄膜トランジスタアレイ基
板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62336681A JPH0691253B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62336681A JPH0691253B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01179366A true JPH01179366A (ja) | 1989-07-17 |
| JPH0691253B2 JPH0691253B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=18301701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62336681A Expired - Fee Related JPH0691253B2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0691253B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007512680A (ja) * | 2003-08-18 | 2007-05-17 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | 薄膜トランジスタの封止方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109377A (en) * | 1980-11-06 | 1982-07-07 | Nat Res Dev | Method of producing semiconductor device |
| JPS5922030A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マトリクス表示パネルの製造方法 |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62336681A patent/JPH0691253B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57109377A (en) * | 1980-11-06 | 1982-07-07 | Nat Res Dev | Method of producing semiconductor device |
| JPS5922030A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マトリクス表示パネルの製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007512680A (ja) * | 2003-08-18 | 2007-05-17 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | 薄膜トランジスタの封止方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0691253B2 (ja) | 1994-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5621555A (en) | Liquid crystal display having redundant pixel electrodes and thin film transistors and a manufacturing method thereof | |
| KR100204071B1 (ko) | 박막트랜지스터-액정표시장치 및 제조방법 | |
| KR900002110A (ko) | 액티브 매트릭스 패널의 제조 방법 | |
| US6331880B1 (en) | Liquid crystal display and method for forming the same | |
| JPH09244055A (ja) | 液晶表示装置 | |
| US5453856A (en) | Liquid crystal display with gate lines connected with a doped semiconductor layer where they cross data lines | |
| JPS62280890A (ja) | アクテイブマトリツクスアレイ | |
| JPH01217423A (ja) | 非晶質シリコン薄膜トランジスタアレイ基板 | |
| US7656467B2 (en) | Liquid crystal display and fabricating method thereof | |
| JPH0580650B2 (ja) | ||
| KR970010774B1 (ko) | 액정표시장치용 박막트랜지스터 및 이의 결함제거방법 | |
| JPH0431376B2 (ja) | ||
| JPS6151188A (ja) | アクテイブ・マトリクス表示装置用基板 | |
| KR100192507B1 (ko) | 티에프티-엘씨디의 구조 및 제조방법 | |
| JPH01179366A (ja) | 薄膜トランジスタアレイ基板の製造方法 | |
| JPH02211429A (ja) | 液晶表示装置用の薄膜トランジスタとクロスオーバ構体およびその製造法 | |
| JPS61224359A (ja) | 薄膜トランジスタアレイの製造法 | |
| KR100209622B1 (ko) | 액정표시장치 및 그 제조방법 | |
| KR100192234B1 (ko) | 액정표시장치의 구조 및 제조방법 | |
| KR100267995B1 (ko) | 액정표시장치 및 그 제조방법 | |
| US8421939B2 (en) | Display control substrate, manufacturing method thereof, liquid crystal display panel, electronic information device | |
| KR0156180B1 (ko) | 액정표시 소자의 제조방법 | |
| JP2550692B2 (ja) | 薄膜トランジスタアレイの製造方法 | |
| US5828083A (en) | Array of thin film transistors without a step region at intersection of gate bus and source bus electrodes | |
| JPH04106938A (ja) | 薄膜電界効果型トランジスタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |