JPH01180175A - 指定端末切換装置 - Google Patents
指定端末切換装置Info
- Publication number
- JPH01180175A JPH01180175A JP63003189A JP318988A JPH01180175A JP H01180175 A JPH01180175 A JP H01180175A JP 63003189 A JP63003189 A JP 63003189A JP 318988 A JP318988 A JP 318988A JP H01180175 A JPH01180175 A JP H01180175A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の端末装置の一つを指定して回線を構成
する指定端末切換装置に関し、希望する端末装置(以下
、単に端末という)を選択、接続するために利用する。
する指定端末切換装置に関し、希望する端末装置(以下
、単に端末という)を選択、接続するために利用する。
(従来の技術)
近時、情報機器は種々機能の高いものが多くなって来て
おり、その利用形態は一つの局線で複数の情報機器のう
ちの一つを選択接続する方法がとられ、そのための情報
機器を端末として指定選択する従来の指定端末切換装置
では、その指定された端末が接続されているか否かに関
係なく、機械的に指定呼出しを行なう構成であった。
おり、その利用形態は一つの局線で複数の情報機器のう
ちの一つを選択接続する方法がとられ、そのための情報
機器を端末として指定選択する従来の指定端末切換装置
では、その指定された端末が接続されているか否かに関
係なく、機械的に指定呼出しを行なう構成であった。
(発明が解決しようとする問題点)
、そのため、もし未接続の端末を指定呼出ししても、そ
の端末に対し呼出しが行われ、その呼出音が発呼者に送
出されるため、発呼者は未接続の端末を指定呼出しした
ことを全く気が付かないという問題点があった。
の端末に対し呼出しが行われ、その呼出音が発呼者に送
出されるため、発呼者は未接続の端末を指定呼出しした
ことを全く気が付かないという問題点があった。
本発明は上述従来の問題点に鑑み、情報機器ループに接
続されている端末のみに呼出動作が機能する指定端末切
換装置の提供を目的とする。
続されている端末のみに呼出動作が機能する指定端末切
換装置の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の目的を、一つの局線を介して複数の端末
装置と信号の授受を可能とした情報機器ループにおいて
、発呼者に応答メツセージを送出する手段と、発呼者が
送出する端末指定コードの検出手段と、未接続の端末装
置を登録設定する未使用端末コード設定手段と、指定さ
れた端末装置に呼出信号を送出する呼出信号送出手段と
を有し、前記端末指定コードの検出手段により検出した
端末指定コードが、上記未使用端末コード設定手段に未
使用端末装置として登録設定されていない場合にのみ、
上記呼出信号送出手段に呼出信号の送出を行わせる構成
として達成する。
装置と信号の授受を可能とした情報機器ループにおいて
、発呼者に応答メツセージを送出する手段と、発呼者が
送出する端末指定コードの検出手段と、未接続の端末装
置を登録設定する未使用端末コード設定手段と、指定さ
れた端末装置に呼出信号を送出する呼出信号送出手段と
を有し、前記端末指定コードの検出手段により検出した
端末指定コードが、上記未使用端末コード設定手段に未
使用端末装置として登録設定されていない場合にのみ、
上記呼出信号送出手段に呼出信号の送出を行わせる構成
として達成する。
(作 用)
以上のように構成する本発明によれば、予め登録設定し
た未使用端末コードによって、その端末が指定されて呼
出を受けても、その呼出が無視され接続されている端末
だけが選択接続される。
た未使用端末コードによって、その端末が指定されて呼
出を受けても、その呼出が無視され接続されている端末
だけが選択接続される。
(実施例)
以下、本発明を実施例により図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
り、1はマイクロコンピュータによって構成された制御
部で、演算部1a、RAM (ランダムアクセスメモリ
)lb、ROM (リードオンリメモリ)1c、入力部
1d、および出力部10等により構成されている。2は
呼出信号検出部、3は局線応答および局線保留のための
、制御部1によって制御される直流ループ部、4は応答
メツセージが登録された音声合成ICl3は発呼者から
の端末指定コードおよび、端末から発する未使用端末コ
ードを検出する制御信号検出部、6は呼出信号発生部で
制御部1の制御によって呼出信号を送出、または停止す
る。また7は呼出指定端末の応答判定部、8,9および
10はそれぞれ端末!。
り、1はマイクロコンピュータによって構成された制御
部で、演算部1a、RAM (ランダムアクセスメモリ
)lb、ROM (リードオンリメモリ)1c、入力部
1d、および出力部10等により構成されている。2は
呼出信号検出部、3は局線応答および局線保留のための
、制御部1によって制御される直流ループ部、4は応答
メツセージが登録された音声合成ICl3は発呼者から
の端末指定コードおよび、端末から発する未使用端末コ
ードを検出する制御信号検出部、6は呼出信号発生部で
制御部1の制御によって呼出信号を送出、または停止す
る。また7は呼出指定端末の応答判定部、8,9および
10はそれぞれ端末!。
■および■(図示しない)のループ監視部、■1は局線
接続端子、12.13および14は端末接続端子で。
接続端子、12.13および14は端末接続端子で。
それぞれ、端末I、■、■を接続する。また、A。
B、CおよびDはリレーで、a、b、cおよびdは上記
リレーそれぞれの切換接点であり、リレーAの切換接点
aは各端末t、u、itの経路を局線、または応答判定
部7側に切換える。
リレーそれぞれの切換接点であり、リレーAの切換接点
aは各端末t、u、itの経路を局線、または応答判定
部7側に切換える。
上記のように構成する本発明の指定端末切換装置は次の
ように動作する。
ように動作する。
すなわち第2図は、その動作を説明するフローチャート
であり、まず、リレーA、B、CおよびDの各切換接点
a、b、cおよびdは定常状態で第1図の状態にある。
であり、まず、リレーA、B、CおよびDの各切換接点
a、b、cおよびdは定常状態で第1図の状態にある。
この状態において、たとえば端末Iが呼出されると、そ
の呼出信号が呼出信号検出部2によって検知され、検知
出力の入力を常時監視している(第2図、S(ステップ
)1)制御部1の入力部1dに印加される。それにより
直流ループ部3、音声合成IC4が出力部1eにより駆
動されて、局線が閉結され(S2)、音声合成IC4に
録音された応答メツセージが直流ループ部3、局線接続
端子11を経て発呼者に送出される(S3)。
の呼出信号が呼出信号検出部2によって検知され、検知
出力の入力を常時監視している(第2図、S(ステップ
)1)制御部1の入力部1dに印加される。それにより
直流ループ部3、音声合成IC4が出力部1eにより駆
動されて、局線が閉結され(S2)、音声合成IC4に
録音された応答メツセージが直流ループ部3、局線接続
端子11を経て発呼者に送出される(S3)。
この応答メツセージの送出中、制御部1は音声合成IC
4の出力を監視しており(S4)、応答終了を検知した
信号が人力部1dに印加されると制御信号人力待ち状態
に入り、制御部1は制御信号記憶部であるRAM1bに
発呼者からの制御データ、つまり端末指定コードデータ
の書込み、および10秒経過することを監視する(S5
.S6)。
4の出力を監視しており(S4)、応答終了を検知した
信号が人力部1dに印加されると制御信号人力待ち状態
に入り、制御部1は制御信号記憶部であるRAM1bに
発呼者からの制御データ、つまり端末指定コードデータ
の書込み、および10秒経過することを監視する(S5
.S6)。
上記制御信号人力待ち中に、発呼者から制御データとし
て端末指定コードが送出されてくると、制御信号検出部
5は人力部1dにコードデータを入力し、制御信号記憶
部のRAM1bに書込ませる。ここで、制御部1はRA
M1bに記憶されている登録設定されている未使用端末
のコードデータを演算部1aに読み出して(S8)、そ
れと前記、RAM1bに書込まれた発呼者からのコード
データが一致するかどうかを調べ(S9)、もし一致す
る場合は制御部1は前記送られてきた端末指定のコード
データを無視して再び制御信号入力待ち状態に入る。
て端末指定コードが送出されてくると、制御信号検出部
5は人力部1dにコードデータを入力し、制御信号記憶
部のRAM1bに書込ませる。ここで、制御部1はRA
M1bに記憶されている登録設定されている未使用端末
のコードデータを演算部1aに読み出して(S8)、そ
れと前記、RAM1bに書込まれた発呼者からのコード
データが一致するかどうかを調べ(S9)、もし一致す
る場合は制御部1は前記送られてきた端末指定のコード
データを無視して再び制御信号入力待ち状態に入る。
上記でコードデータが一致しない場合は、そのコードデ
ータに基づいて、出力部1eからリレーAをオンにさせ
(SIO)、さらに、たとえば端末■が指定されておれ
ば、それに対応するリレーBをオンとしく511) 、
呼出信号発生部6からの呼出信号が、応答判定部7、切
換接点a、および指定されている端末lに対応するリレ
ーBの切換接点b、および端末接続端子12を経て指定
された端末Iが呼出される。その呼出信号の出力中、制
御部1は応答判定部7が応答するかどうかの監視と(S
13) 、 30秒経過の監視とを行っており(S 1
4)、応答ありを示す信号が人力部1dに入力されると
、呼出信号発生部6の呼出信号の送出を停止させるとと
もに、リレーAをオフにさせ(S15.516)、直流
ループ部3をオフにすることにより局線を発呼者と指定
端末!どの通話(データ授受等を含む)のために開放す
る(S7)。
ータに基づいて、出力部1eからリレーAをオンにさせ
(SIO)、さらに、たとえば端末■が指定されておれ
ば、それに対応するリレーBをオンとしく511) 、
呼出信号発生部6からの呼出信号が、応答判定部7、切
換接点a、および指定されている端末lに対応するリレ
ーBの切換接点b、および端末接続端子12を経て指定
された端末Iが呼出される。その呼出信号の出力中、制
御部1は応答判定部7が応答するかどうかの監視と(S
13) 、 30秒経過の監視とを行っており(S 1
4)、応答ありを示す信号が人力部1dに入力されると
、呼出信号発生部6の呼出信号の送出を停止させるとと
もに、リレーAをオフにさせ(S15.516)、直流
ループ部3をオフにすることにより局線を発呼者と指定
端末!どの通話(データ授受等を含む)のために開放す
る(S7)。
一方上記、呼出信号の出力から30秒経過しても応答判
定部7から応答ありを示す信号が入力部1dに人力され
ない場合、制御部1は、呼出信号の送出の停止(S17
)、リレーAのオフ(818)、リレーBのオフ(S
19)を行わせ、呼出動作が終了し局線が開放される(
87)。
定部7から応答ありを示す信号が入力部1dに人力され
ない場合、制御部1は、呼出信号の送出の停止(S17
)、リレーAのオフ(818)、リレーBのオフ(S
19)を行わせ、呼出動作が終了し局線が開放される(
87)。
なお、制御信号人力待ち状態において、応答メツセージ
の送出後、10秒経過するも発呼者から端未指定コード
が送出されて来ない場合、局線が開放され(SS、S7
)定常状態に戻る。また、以上の説明は端末Iを例にし
たが、他の端末■、■の場合も同様に行われることは当
然である。
の送出後、10秒経過するも発呼者から端未指定コード
が送出されて来ない場合、局線が開放され(SS、S7
)定常状態に戻る。また、以上の説明は端末Iを例にし
たが、他の端末■、■の場合も同様に行われることは当
然である。
第1図の構成において未使用端末の設定、および外線と
の通話は以下のようにして行われる。
の通話は以下のようにして行われる。
すなわち第3図は未使用端末を設定するフローチャート
を示し、第1図の定常状態において、たとえば端末夏の
送受器上げによるオフフックによりフックスイッチがオ
ンになると、常時ループ監視部8ないし10の検知出力
を監視している(S′1)制御部1によって、ループ監
視部8の出力が検知され、その検知出力は入力部1dに
印加される。それにより出力部1eがリレーAをオンに
駆動しくS’2) 、つづいて指定端末Iに対応するリ
レーBがオンになされ(S′3)、ダイヤル信号、およ
び未使用端末設定コードの入力待ち状態になる。
を示し、第1図の定常状態において、たとえば端末夏の
送受器上げによるオフフックによりフックスイッチがオ
ンになると、常時ループ監視部8ないし10の検知出力
を監視している(S′1)制御部1によって、ループ監
視部8の出力が検知され、その検知出力は入力部1dに
印加される。それにより出力部1eがリレーAをオンに
駆動しくS’2) 、つづいて指定端末Iに対応するリ
レーBがオンになされ(S′3)、ダイヤル信号、およ
び未使用端末設定コードの入力待ち状態になる。
この状態において、端末1から“0″をダイヤルすると
(S”4) 、制御信号検出部5からダイヤ信号入力あ
りを示す信号が、その入力を常時監視している制御部1
の入力部1dに印加され、リレーAがオフにされて(S
’5)局線と端末Iが接続され外線への発信および通話
が可能になる。
(S”4) 、制御信号検出部5からダイヤ信号入力あ
りを示す信号が、その入力を常時監視している制御部1
の入力部1dに印加され、リレーAがオフにされて(S
’5)局線と端末Iが接続され外線への発信および通話
が可能になる。
一方、制御信号人力待ちの状態において、たとえば端末
lから未使用端末設定コードを送出すると(S’6)、
未使用端末設定データの記憶手段のRAM1bに書込ま
れ(S’7) 、リレーBのオフ、(S″8)、リレー
Aのオフ(S’ 5)を経て定常状態に戻る。
lから未使用端末設定コードを送出すると(S’6)、
未使用端末設定データの記憶手段のRAM1bに書込ま
れ(S’7) 、リレーBのオフ、(S″8)、リレー
Aのオフ(S’ 5)を経て定常状態に戻る。
以上本発明を説明したが、端未指定コード等にはダイヤ
ル周波数信号を使用することができる。
ル周波数信号を使用することができる。
また動作説明に例として挙げた端末以外の端末の動作も
全く同様に動作することはいうまでもない。
全く同様に動作することはいうまでもない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明して明らかなように本発明は、未使用
端末の設定が容易に可能で、発呼者は接続し、使用され
ている端末を指定選択した場合のみ、それを呼出すこと
が可能であり、また、未使用端末の登録設定データは、
外部から、その登録された端末が選択される場合にのみ
有効で、その他の場合は関係がないので、単に未使用端
末の登録設定がなされている端末に電話を接続しても、
その電話から発信でき、または未使用端末コードの設定
が可能な効果を有する。
端末の設定が容易に可能で、発呼者は接続し、使用され
ている端末を指定選択した場合のみ、それを呼出すこと
が可能であり、また、未使用端末の登録設定データは、
外部から、その登録された端末が選択される場合にのみ
有効で、その他の場合は関係がないので、単に未使用端
末の登録設定がなされている端末に電話を接続しても、
その電話から発信でき、または未使用端末コードの設定
が可能な効果を有する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図、第3図は第1図の動作説明のためのフローチャー
トである。 1 ・・・制御部、2 ・・・呼出信号検出部、3・・
・直流ループ部、4・・・音声合成IC1,5・・・制
御信号検出部、6・・・呼出信号発生部、7・・・応答
判定部、8,9.10・・・ループ監視部、11・・・
局線接続端子、12゜13、14・・・端末接続端子、
A、B、C,D・・・ リレー。 特許出願人 松下電器産業株式会社 il1図
2図、第3図は第1図の動作説明のためのフローチャー
トである。 1 ・・・制御部、2 ・・・呼出信号検出部、3・・
・直流ループ部、4・・・音声合成IC1,5・・・制
御信号検出部、6・・・呼出信号発生部、7・・・応答
判定部、8,9.10・・・ループ監視部、11・・・
局線接続端子、12゜13、14・・・端末接続端子、
A、B、C,D・・・ リレー。 特許出願人 松下電器産業株式会社 il1図
Claims (2)
- (1)一つの局線を介して複数の端末装置と信号の授受
を可能とした情報機器ループにおいて、発呼者に応答メ
ッセージを送出する手段と、発呼者が送出する端末指定
コードの検出手段と、未接続の端末装置を登録設定する
未使用端末コード設定手段と、指定された端末装置に呼
出信号を送出する呼出信号送出手段とを有し、前記端末
指定コードの検出手段により検出した端末指定コードが
、上記未使用端末コード設定手段に未使用端末装置とし
て登録設定されていない場合にのみ、上記呼出信号送出
手段に呼出信号の送出を行わせる構成としたことを特徴
とする指定端末切換装置。 - (2)未使用端末装置として登録設定された端末装置に
局線が接続されたとき、その端末装置から通話、および
未使用端末コードの設定を可能にしたことを特徴とする
請求項(1)記載の指定端末切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003189A JPH01180175A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 指定端末切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003189A JPH01180175A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 指定端末切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180175A true JPH01180175A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11550458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003189A Pending JPH01180175A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 指定端末切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180175A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305857A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-18 | Zexel Valeo Climate Control Corp | ハイブリッドコンプレッサ |
| JP2006312355A (ja) * | 2005-05-06 | 2006-11-16 | Yanmar Co Ltd | 船舶の発電用機器 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63003189A patent/JPH01180175A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305857A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-18 | Zexel Valeo Climate Control Corp | ハイブリッドコンプレッサ |
| JP2006312355A (ja) * | 2005-05-06 | 2006-11-16 | Yanmar Co Ltd | 船舶の発電用機器 |
| US7888830B2 (en) | 2005-05-06 | 2011-02-15 | Yanmar Co., Ltd. | Dynamo apparatus for boat |
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