JPH01180434A - 浚渫スラリーの性状検査方法 - Google Patents
浚渫スラリーの性状検査方法Info
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- JPH01180434A JPH01180434A JP458488A JP458488A JPH01180434A JP H01180434 A JPH01180434 A JP H01180434A JP 458488 A JP458488 A JP 458488A JP 458488 A JP458488 A JP 458488A JP H01180434 A JPH01180434 A JP H01180434A
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- slurry
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- 239000002002 slurry Substances 0.000 title claims abstract description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 4
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 230000005251 gamma ray Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、浚渫作業において排送中のスラリーの性状を
検査するための方法に関する。
検査するための方法に関する。
(従来の技術)
浚渫作業において、排送中のスラリーの性状を正確に把
握することは、浚渫船の運転管理を行う上できわめて重
要となる。
握することは、浚渫船の運転管理を行う上できわめて重
要となる。
従来、この浚渫スラリーの性状を検査するには、一般に
排送管の排出口でスラリーを採取し、これを浚渫船に持
ち帰って種々の性状検査に供する方法を採っていた。し
かしながら、この方法によれば、排送管は大口径(通常
500〜1000s+m径)で、しかもこの中を大量の
スラリーが流れるため、その排出口から必要量のスラリ
ーを採取するのがきわめて困難であり、これに加えて前
記採取したスラリーを浚渫船まで持ち帰る時間的ロスが
大きいため、運転管理のタイミングを失する危険性があ
った。
排送管の排出口でスラリーを採取し、これを浚渫船に持
ち帰って種々の性状検査に供する方法を採っていた。し
かしながら、この方法によれば、排送管は大口径(通常
500〜1000s+m径)で、しかもこの中を大量の
スラリーが流れるため、その排出口から必要量のスラリ
ーを採取するのがきわめて困難であり、これに加えて前
記採取したスラリーを浚渫船まで持ち帰る時間的ロスが
大きいため、運転管理のタイミングを失する危険性があ
った。
そこで従来、排送管に、例えば差圧式密度計、−γ線式
密度計等の測定計器を設置し、浚渫船上で直接スラリー
の性状を検査する試みが一部なされていた。
密度計等の測定計器を設置し、浚渫船上で直接スラリー
の性状を検査する試みが一部なされていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記排送管に計器類を設置する方法によ
れば、大口径の排送管を対象とする関係上、検査装置が
大量りとなって設置費用が嵩むばかりか、保全性が悪い
という問題があった。
れば、大口径の排送管を対象とする関係上、検査装置が
大量りとなって設置費用が嵩むばかりか、保全性が悪い
という問題があった。
本発明は、上記従来の問題に鑑みてなされたもので、浚
渫船上で簡便にスラリーの性状を検査し得る検査方法を
提供することを目的とする。
渫船上で簡便にスラリーの性状を検査し得る検査方法を
提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するため、浚渫船上に位置す
る浚渫用本管に該本管より小口径のバイパス管を設け、
このバイパス管に本管内のスラリーをポンプユニットに
より強制的に循環させ、該バイパス管内でスラリーの性
状を検査するように構成したことを特徴とする。
る浚渫用本管に該本管より小口径のバイパス管を設け、
このバイパス管に本管内のスラリーをポンプユニットに
より強制的に循環させ、該バイパス管内でスラリーの性
状を検査するように構成したことを特徴とする。
本発明において、上記バイパス管は、その−部を脱着可
能としあるいは測定計器にて置換することができる。
能としあるいは測定計器にて置換することができる。
また本発明において、上記バイパス管は、浚渫用本管の
腹部の垂直方向中央付近から該本管の軸線に対してはN
30’の角度をなすように分岐させるのが望ましい。
腹部の垂直方向中央付近から該本管の軸線に対してはN
30’の角度をなすように分岐させるのが望ましい。
(作用)
上記構成の浚渫スラリーの性状検査方法において、ポン
プユニー/ )の排出容量を適宜制御してスラリーをバ
イパス管に強制的に循環させることにより、小口径のバ
イパス管内に本管と同じスラリーの流れ状況を再現でき
、このバイパス管を用いてスラリーの性状検査を簡便に
実行し得るようになる。
プユニー/ )の排出容量を適宜制御してスラリーをバ
イパス管に強制的に循環させることにより、小口径のバ
イパス管内に本管と同じスラリーの流れ状況を再現でき
、このバイパス管を用いてスラリーの性状検査を簡便に
実行し得るようになる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
。
第1図および第2図は、本発明にか−る浚渫スラリーの
性状検査方法の第1実施例を実行する装置構成を示した
ものである。これらの図において、1は浚渫船、2は浚
渫用本管(500mm〜1000mm径)で、浚渫船l
上に位置する本管2には小口径(100〜200m層径
)のバイパス管3が設けられている。バイパス管3には
、ポンプ4aとモータ4bとから成るポンプユニット4
が介装されており、該ポンプユニット4の作動により、
バイパス管3には本管2内のスラリーが強制的に循環せ
られるようになる。
性状検査方法の第1実施例を実行する装置構成を示した
ものである。これらの図において、1は浚渫船、2は浚
渫用本管(500mm〜1000mm径)で、浚渫船l
上に位置する本管2には小口径(100〜200m層径
)のバイパス管3が設けられている。バイパス管3には
、ポンプ4aとモータ4bとから成るポンプユニット4
が介装されており、該ポンプユニット4の作動により、
バイパス管3には本管2内のスラリーが強制的に循環せ
られるようになる。
しかして上記バイパス管3は、その途中の一部が後述す
る重量式密度計5にて置換されている。この重量式密度
計5の両端には開閉バルブ8.7が装着されており、該
重量式密度計5は前記開閉バルブ8.7を介してバイパ
ス管3に脱着可能に取付けられている。なおバイパス管
3の分岐側にも開閉バルブ8が介装され、本管2に対し
てバイパス管3を任意開閉できるようになっている。
る重量式密度計5にて置換されている。この重量式密度
計5の両端には開閉バルブ8.7が装着されており、該
重量式密度計5は前記開閉バルブ8.7を介してバイパ
ス管3に脱着可能に取付けられている。なおバイパス管
3の分岐側にも開閉バルブ8が介装され、本管2に対し
てバイパス管3を任意開閉できるようになっている。
こ−で、上記重量式密度計5は、ロードセルを内蔵する
揺動体搭載形(三菱重工社製)のもので、この中を流れ
るスラリーの重量からその密度を連続的に検出できる機
能を有している。
揺動体搭載形(三菱重工社製)のもので、この中を流れ
るスラリーの重量からその密度を連続的に検出できる機
能を有している。
この重量式密度計5には図示を略すペンレコーダが接続
されており、検出結果が連続記録されるようになってい
る。一方バイパス管3は、その上流側が本管2の腹部の
垂直方向中央付近から該本管2の軸線に対して所定の角
度α(こ−では約30°)をなすように分岐されている
。
されており、検出結果が連続記録されるようになってい
る。一方バイパス管3は、その上流側が本管2の腹部の
垂直方向中央付近から該本管2の軸線に対して所定の角
度α(こ−では約30°)をなすように分岐されている
。
上記検査装置により、いま各開閉バルブB、7゜8を開
弁し、ポンプユニット4を作動すると。
弁し、ポンプユニット4を作動すると。
本管2内を流れるスラリーの一部がバイパス管3内に導
かれ、重量式密度計5を通過して再び本管2に還えり、
この間重量式密度計5によってスラリーの密度が連続検
出される。しかして、前記ポンプユニット4の排出容量
を適宜制御することにより、バイパス管3内には本管2
と同じスラリーの流れ状況が再現され、前記重量式密度
計5によってスラリーの性状を正確に把握することがで
きるようになる。また、必要に応じて各開閉バルブ8.
?、8を閉弁して、重量式密度計5をバイパス管3から
取外すことにより、該密度計5内からスラリー中に含ま
れる土砂を採取することができ、砂の粒径あるいは土質
の分析が可能になる。
かれ、重量式密度計5を通過して再び本管2に還えり、
この間重量式密度計5によってスラリーの密度が連続検
出される。しかして、前記ポンプユニット4の排出容量
を適宜制御することにより、バイパス管3内には本管2
と同じスラリーの流れ状況が再現され、前記重量式密度
計5によってスラリーの性状を正確に把握することがで
きるようになる。また、必要に応じて各開閉バルブ8.
?、8を閉弁して、重量式密度計5をバイパス管3から
取外すことにより、該密度計5内からスラリー中に含ま
れる土砂を採取することができ、砂の粒径あるいは土質
の分析が可能になる。
上記第1実施例において1重量式密度計5を用いたので
、スラリーの密度を連続的に検査することができ、この
結果をフィードバックすることによってリアルタイムに
浚渫船の運転を管理し得るようになる。しかも小口径の
バイパス管3の一部を置換する態様で該重量式密度計5
を設置したので、小型の重量式密度計5の使用で足り、
設備コストの低減を達成できる。
、スラリーの密度を連続的に検査することができ、この
結果をフィードバックすることによってリアルタイムに
浚渫船の運転を管理し得るようになる。しかも小口径の
バイパス管3の一部を置換する態様で該重量式密度計5
を設置したので、小型の重量式密度計5の使用で足り、
設備コストの低減を達成できる。
また上記第1実施例において、バイパス管3を本管2の
腹部の垂直方向中央付近から該本管2の軸線に対して所
定の角度α(こへでは、約30°)をなすように分岐さ
せたので、本管2からバイパス管3へのスラリーの流入
が円滑となって、より再現性が向上するようになる。
腹部の垂直方向中央付近から該本管2の軸線に対して所
定の角度α(こへでは、約30°)をなすように分岐さ
せたので、本管2からバイパス管3へのスラリーの流入
が円滑となって、より再現性が向上するようになる。
第3図は、本発明にか−る浚渫スラリーの性状検査方法
の第2実施例を実行する装置構成を示したものである。
の第2実施例を実行する装置構成を示したものである。
なお同図において第1実施例と同一部分には同一符号を
付し、その説明は省略する0本第2実施例の特徴とする
ところは、前記重量式密度計5に代えて透明な計量管1
1を設置し、一方バイパス管3にサブバイパス管12を
設けて、両者の接続部に三方弁13.14を介装した点
にある。
付し、その説明は省略する0本第2実施例の特徴とする
ところは、前記重量式密度計5に代えて透明な計量管1
1を設置し、一方バイパス管3にサブバイパス管12を
設けて、両者の接続部に三方弁13.14を介装した点
にある。
か−る構成により、常時は三方弁13.14の切換えに
よりバイパス管3内へスラリーを循環させておく、そし
て必要に応じて三方弁13.14をサブバイパス管12
側へ切換えると共に開閉弁6゜7を閉弁し、計量管11
をバイパス管3から取外してこれを重量測定に供する。
よりバイパス管3内へスラリーを循環させておく、そし
て必要に応じて三方弁13.14をサブバイパス管12
側へ切換えると共に開閉弁6゜7を閉弁し、計量管11
をバイパス管3から取外してこれを重量測定に供する。
計量管11の重量測定により、この中のスラリーの密度
が分かり、また計量管11から土砂を採取することによ
り砂の粒径あるいは土質が分かる。
が分かり、また計量管11から土砂を採取することによ
り砂の粒径あるいは土質が分かる。
本第2実施例において、透明な計量管11を用いたこと
により浚渫スラリーの性状を定性的にも把握することが
でき、浚渫船の運転管理に役立つ。
により浚渫スラリーの性状を定性的にも把握することが
でき、浚渫船の運転管理に役立つ。
なおバイパス管3に取付ける測定計器は、上重力式密度
計5あるいは計量管11に限定されず、例えばγ線式密
度計を用いることができる・この場合、小口径のバイパ
ス管3への設置により、γ線の照射エネルギーは小さく
て済み、特別の免許なしに取扱可能となって、その有用
性が高まる。
計5あるいは計量管11に限定されず、例えばγ線式密
度計を用いることができる・この場合、小口径のバイパ
ス管3への設置により、γ線の照射エネルギーは小さく
て済み、特別の免許なしに取扱可能となって、その有用
性が高まる。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明にか翫る浚渫スラ
リーの性状検査方法によれば、小口径のバイパス管内に
本管と同じスラリーの流れ状況を再現でき、浚渫船上に
おいてスラリーの性状を簡便に検査し得る効果を奏する
。
リーの性状検査方法によれば、小口径のバイパス管内に
本管と同じスラリーの流れ状況を再現でき、浚渫船上に
おいてスラリーの性状を簡便に検査し得る効果を奏する
。
第1図は、本発明にか覧る浚渫スラリーの性状検査方法
の第1実施例を実行する装置の平面図、第2図はその側
面図、第3図は1本方法の第2実施例を実行する装置の
平面図である。 l・・・ 浚渫船、 2・・・ 本管3・・・ バ
イパス管、 4・・・ ポンプユニット5・・・ 重力
式密度計、8,7.8・・・ 開閉バルブ11・・・
計量管、 12・・・ サブバイパス管13.1
4・・・三方弁 特許出願人 運輸省港湾技術研究所長 合田良実 同 東洋建設株式会社
の第1実施例を実行する装置の平面図、第2図はその側
面図、第3図は1本方法の第2実施例を実行する装置の
平面図である。 l・・・ 浚渫船、 2・・・ 本管3・・・ バ
イパス管、 4・・・ ポンプユニット5・・・ 重力
式密度計、8,7.8・・・ 開閉バルブ11・・・
計量管、 12・・・ サブバイパス管13.1
4・・・三方弁 特許出願人 運輸省港湾技術研究所長 合田良実 同 東洋建設株式会社
Claims (1)
- (1)浚渫船上に位置する浚渫用本管に該本管より小口
径のバイパス管を設け、このバイパス管に本管内のスラ
リーをポンプユニットにより強制的に循環させ、該バイ
パス管内でスラリーの性状を検査するようにしたことを
特徴とする浚渫スラリーの性状検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004584A JPH0789096B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 浚渫スラリーの性状検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004584A JPH0789096B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 浚渫スラリーの性状検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180434A true JPH01180434A (ja) | 1989-07-18 |
| JPH0789096B2 JPH0789096B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=11588089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004584A Expired - Fee Related JPH0789096B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 浚渫スラリーの性状検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789096B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7601253B2 (en) | 2001-10-02 | 2009-10-13 | Japan Energy Corporation | Process oil and process for producing the same |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52162409U (ja) * | 1976-06-02 | 1977-12-09 | ||
| JPS53121690A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 | Mitsubishi Chem Ind | Sampler for high viscosity fluids |
| JPS59157528A (ja) * | 1983-02-26 | 1984-09-06 | Oval Eng Co Ltd | 流体サンプリング装置 |
| JPS6013345A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Sony Corp | デイジタル信号の記録再生方法 |
| JPS61147953U (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-12 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004584A patent/JPH0789096B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52162409U (ja) * | 1976-06-02 | 1977-12-09 | ||
| JPS53121690A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-24 | Mitsubishi Chem Ind | Sampler for high viscosity fluids |
| JPS59157528A (ja) * | 1983-02-26 | 1984-09-06 | Oval Eng Co Ltd | 流体サンプリング装置 |
| JPS6013345A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Sony Corp | デイジタル信号の記録再生方法 |
| JPS61147953U (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7601253B2 (en) | 2001-10-02 | 2009-10-13 | Japan Energy Corporation | Process oil and process for producing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0789096B2 (ja) | 1995-09-27 |
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Legal Events
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