JPH0418266B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0418266B2 JPH0418266B2 JP10318282A JP10318282A JPH0418266B2 JP H0418266 B2 JPH0418266 B2 JP H0418266B2 JP 10318282 A JP10318282 A JP 10318282A JP 10318282 A JP10318282 A JP 10318282A JP H0418266 B2 JPH0418266 B2 JP H0418266B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- chamber
- pressurized air
- measurement chamber
- concentration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims description 35
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 25
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 13
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 3
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/222—Constructional or flow details for analysing fluids
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/02—Analysing fluids
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/024—Mixtures
- G01N2291/02433—Gases in liquids, e.g. bubbles, foams
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は汚泥等の濃度を測定する濃度測定装
置に関する。
置に関する。
懸濁液の中で、例えば汚水処理工程で発生する
汚泥等の場合には、液中に微細気泡やガス泡を含
んでいる。このような気泡等が含まれていると、
超音波、光、放射線等を使用して懸濁濃度を測定
する測定方法の場合には、実濃度以上または以下
となつて測定値に誤差を生ずる原因となる。即
ち、超音波を用いて懸濁濃度を測定する場合に
は、気液の界面で大きく反射散乱するため実濃度
より高濃度側に誤差を生じ、気泡量が多い場合は
振り切れて測定不能になることもある。一方、光
や放射線を用いて懸濁濃度を測定する場合には、
気泡の分だけ透過しやすくなるため実濃度より低
濃度側に誤差を生じることになる。
汚泥等の場合には、液中に微細気泡やガス泡を含
んでいる。このような気泡等が含まれていると、
超音波、光、放射線等を使用して懸濁濃度を測定
する測定方法の場合には、実濃度以上または以下
となつて測定値に誤差を生ずる原因となる。即
ち、超音波を用いて懸濁濃度を測定する場合に
は、気液の界面で大きく反射散乱するため実濃度
より高濃度側に誤差を生じ、気泡量が多い場合は
振り切れて測定不能になることもある。一方、光
や放射線を用いて懸濁濃度を測定する場合には、
気泡の分だけ透過しやすくなるため実濃度より低
濃度側に誤差を生じることになる。
従つて、従来この種懸濁液の濃度測定において
は、汚泥管路自体の一部を所定の間隔を置いて2
つの弁で締切るようにし、その状態で一定値まで
加圧消泡することにより懸濁濃度を測定するよう
にしていた。つまり、懸濁液を加圧することによ
り気体の飽和溶解度を高め液中に含まれる気泡を
溶解させ、気泡の影響を除去していた。ところが
前述の如く2つの弁で仕切る様な構造にすると流
路を閉塞させないためにバイパス管路を併設する
ことが必要となる。また、本管をT字形に分岐し
て加圧容器を設けることも行われていたが、この
場合容器内への汚泥のサンプリングが難しいなど
何れの場合にも構造が複雑でサンプリングが難し
く、データの再現精度が出しにくいという欠点が
あつた。
は、汚泥管路自体の一部を所定の間隔を置いて2
つの弁で締切るようにし、その状態で一定値まで
加圧消泡することにより懸濁濃度を測定するよう
にしていた。つまり、懸濁液を加圧することによ
り気体の飽和溶解度を高め液中に含まれる気泡を
溶解させ、気泡の影響を除去していた。ところが
前述の如く2つの弁で仕切る様な構造にすると流
路を閉塞させないためにバイパス管路を併設する
ことが必要となる。また、本管をT字形に分岐し
て加圧容器を設けることも行われていたが、この
場合容器内への汚泥のサンプリングが難しいなど
何れの場合にも構造が複雑でサンプリングが難し
く、データの再現精度が出しにくいという欠点が
あつた。
この発明は上記欠点を解決するためになされた
ものであつて、汚泥主管の一部に開閉弁を介して
密閉測定室を設け、しかも強制的にサンプリング
汚泥を入れ変える加圧膜を設けることによつて、
正確な濃度測定を行うと共に管内圧が低くてもサ
ンプリング汚泥の入れ変えを確実に行なえる濃度
測定装置を提供することを目的とする。
ものであつて、汚泥主管の一部に開閉弁を介して
密閉測定室を設け、しかも強制的にサンプリング
汚泥を入れ変える加圧膜を設けることによつて、
正確な濃度測定を行うと共に管内圧が低くてもサ
ンプリング汚泥の入れ変えを確実に行なえる濃度
測定装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
汚泥を流通させる汚泥主管1には、隆起部2に
対向して一部が分岐して密閉測定室3が設けられ
ている。
対向して一部が分岐して密閉測定室3が設けられ
ている。
上記密閉測定室3は、開口部4位置に設けられ
た弾性体からなる弾力スペーサ5と、汚泥主管1
にボルト締め等の方法により着脱自在に固設され
た半球状の外箱6とを有し、この外箱6と上記弾
力スペーサ5との間には、汚泥濃度検出子7が設
けられている。
た弾性体からなる弾力スペーサ5と、汚泥主管1
にボルト締め等の方法により着脱自在に固設され
た半球状の外箱6とを有し、この外箱6と上記弾
力スペーサ5との間には、汚泥濃度検出子7が設
けられている。
この汚泥濃度検出子7は、互いに対向する一対
の超音波(光や放射線等でもよい)の送信器およ
びその受信器とから成り、その測定受信信号は記
録装置等にデータ伝送され処理される。
の超音波(光や放射線等でもよい)の送信器およ
びその受信器とから成り、その測定受信信号は記
録装置等にデータ伝送され処理される。
一方、上記開口部3に接した弾力スペーサ5の
内側には、その開口面に合わせ軸8によつて回動
自在に軸支された開閉弁9が設けられている。開
閉弁9は実線で示すように弾力スペーサ5内に内
接したり、仮想線の如く垂直位置に回動でき、こ
の動作によつて汚泥主管1を流れる汚泥をサンプ
リングし、測定室3を密閉室とする。
内側には、その開口面に合わせ軸8によつて回動
自在に軸支された開閉弁9が設けられている。開
閉弁9は実線で示すように弾力スペーサ5内に内
接したり、仮想線の如く垂直位置に回動でき、こ
の動作によつて汚泥主管1を流れる汚泥をサンプ
リングし、測定室3を密閉室とする。
そして、上記密閉測定室3の内部には、上記汚
泥濃度検出子7と共締された例えばダイアフラム
膜、ゴム隔膜等の可動性の加圧膜10が設けら
れ、この加圧膜10と密閉測定室3との間には加
圧空気室11が仕切られている。
泥濃度検出子7と共締された例えばダイアフラム
膜、ゴム隔膜等の可動性の加圧膜10が設けら
れ、この加圧膜10と密閉測定室3との間には加
圧空気室11が仕切られている。
この加圧空気室11には外箱6の一部に孔設し
た吸排気口12を介して管14が接続され、これ
によつて加圧空気が供給排出される。
た吸排気口12を介して管14が接続され、これ
によつて加圧空気が供給排出される。
加圧空気はコンプレツサー15から管14に供
給されるが、この管14には三方弁17が設けら
れ、三方弁17の一端はアスピレータ16の減圧
側に接続されている。また、管14の三方弁17
よりコンプレツサーに近い側には弁18を介し、
アスピレータ16に加圧空気を供給できるように
なつている。
給されるが、この管14には三方弁17が設けら
れ、三方弁17の一端はアスピレータ16の減圧
側に接続されている。また、管14の三方弁17
よりコンプレツサーに近い側には弁18を介し、
アスピレータ16に加圧空気を供給できるように
なつている。
そして、制御手段13はタイマーを内蔵し、弁
17,18,8,濃度検出子7等を制御する。
17,18,8,濃度検出子7等を制御する。
次に、この発明の動作について説明する。
密閉測定室3内の汚泥の強制的入れ変えは、汚
泥主管1の管内圧が約0.3Kg・f/cm2を境として
異なるので、以下別けて説明する。
泥主管1の管内圧が約0.3Kg・f/cm2を境として
異なるので、以下別けて説明する。
(1) 管内圧が約0.3Kg・f/cm2以上の場合。
図において、仮想線で示すように開閉弁9を開
放状態下で、三方弁17を操作して加圧空気室1
1に加圧空気(2〜5Kg・f/cm2程度)を2〜3
秒程度導入する。すると加圧膜10は実線で示す
停止位置から仮想線で示す加圧位置まで内方へ押
し出され、密閉測定室3内の汚泥は汚泥主管1側
へ排出される。
放状態下で、三方弁17を操作して加圧空気室1
1に加圧空気(2〜5Kg・f/cm2程度)を2〜3
秒程度導入する。すると加圧膜10は実線で示す
停止位置から仮想線で示す加圧位置まで内方へ押
し出され、密閉測定室3内の汚泥は汚泥主管1側
へ排出される。
次に、弁18を開放して加圧空気を大気開放す
ると、管内圧により加圧膜10は自動的に元の停
止位置まで戻り、密閉測定室3内にフレツシユな
汚泥が導入される。この一連の操作を1〜数回繰
り返し、密閉測定室3内の汚泥を完全に入れ変え
る。
ると、管内圧により加圧膜10は自動的に元の停
止位置まで戻り、密閉測定室3内にフレツシユな
汚泥が導入される。この一連の操作を1〜数回繰
り返し、密閉測定室3内の汚泥を完全に入れ変え
る。
なお、コンプレツサー15からの加圧空気を大
気中に開放するのは非効率的なのでコンプレツサ
ー15からの加圧空気を弁で遮断し、別に設けた
弁により加圧室11内の加圧空気を大気に開放す
るとよい。
気中に開放するのは非効率的なのでコンプレツサ
ー15からの加圧空気を弁で遮断し、別に設けた
弁により加圧室11内の加圧空気を大気に開放す
るとよい。
このように測定すべき汚泥の入れ変えが完了し
た後、開閉弁9を実線で示すように閉位置にし、
加圧空気室11内に加圧空気を導入すると、測定
室3は密閉されているので、加圧膜10の圧縮変
形により所定の圧力値に高められ、汚泥中の気泡
は溶解消滅する。
た後、開閉弁9を実線で示すように閉位置にし、
加圧空気室11内に加圧空気を導入すると、測定
室3は密閉されているので、加圧膜10の圧縮変
形により所定の圧力値に高められ、汚泥中の気泡
は溶解消滅する。
このような加圧下で濃度測定をすると気泡等の
含有による測定誤差は解消される。測定後、加圧
室11内の加圧空気を大気開放し、開閉弁9を開
の状態に復帰させて測定行程を終了する。これら
の一連の動作は制御手段13によつて自動的に制
御する。
含有による測定誤差は解消される。測定後、加圧
室11内の加圧空気を大気開放し、開閉弁9を開
の状態に復帰させて測定行程を終了する。これら
の一連の動作は制御手段13によつて自動的に制
御する。
(2) 管内圧が約0.3Kg・f/cm2未満の場合は、以
下の操作を要する点が異なる。
下の操作を要する点が異なる。
上述と同様に測定室3内への汚泥の入れ変えの
段階で、開閉弁9の開放状態で加圧空気を導入
し、加圧膜10によつて汚泥を汚泥主管1へ排出
する。しかし、自然流下等の管内圧が0.3Kg・
f/cm2以下では、管内圧だけでは加圧膜10は上
記加圧位置から上記停止位置に反転しない。そこ
で、上記制御手段の三方弁17を切換えて、コン
プレツサー15からの加圧空気を遮断し、加圧室
11からの管14をアスピレータ16の減圧側に
連通する。そして第2のバルブ18を開放しアス
ピレータ16のノズル側にコンプレツサー15か
らの加圧空気を流通させると、アスピレータ16
の減圧作用によつて、加圧空気室11内は負圧に
なるので、加圧膜10は元の停止位置まで反転
し、密閉測定室3内にフレツシユな汚泥が導入さ
れる。以下同様の操作を行い測定工程を終了す
る。
段階で、開閉弁9の開放状態で加圧空気を導入
し、加圧膜10によつて汚泥を汚泥主管1へ排出
する。しかし、自然流下等の管内圧が0.3Kg・
f/cm2以下では、管内圧だけでは加圧膜10は上
記加圧位置から上記停止位置に反転しない。そこ
で、上記制御手段の三方弁17を切換えて、コン
プレツサー15からの加圧空気を遮断し、加圧室
11からの管14をアスピレータ16の減圧側に
連通する。そして第2のバルブ18を開放しアス
ピレータ16のノズル側にコンプレツサー15か
らの加圧空気を流通させると、アスピレータ16
の減圧作用によつて、加圧空気室11内は負圧に
なるので、加圧膜10は元の停止位置まで反転
し、密閉測定室3内にフレツシユな汚泥が導入さ
れる。以下同様の操作を行い測定工程を終了す
る。
尚、上記実施例では、加圧手段として空気圧を
用いたが、何らこれに限定されることなく、それ
以外の油圧等の手段を用いても差支えない。
用いたが、何らこれに限定されることなく、それ
以外の油圧等の手段を用いても差支えない。
以上のようにこの発明の濃度測定装置によれ
ば、懸濁液中の気泡等を溶解させ、しかも管内圧
が低くても加圧膜によつてサンプリング汚泥を入
れ変えて、正確な濃度測定が行なえる効果があ
る。
ば、懸濁液中の気泡等を溶解させ、しかも管内圧
が低くても加圧膜によつてサンプリング汚泥を入
れ変えて、正確な濃度測定が行なえる効果があ
る。
図はこの発明の一実施例の縦断面図を示す。
1……汚泥主管、3……密閉測定室、7……汚
泥濃度検出子、9……開閉弁、10……加圧膜、
11……加圧空気室、13……制御手段。
泥濃度検出子、9……開閉弁、10……加圧膜、
11……加圧空気室、13……制御手段。
Claims (1)
- 1 汚泥主管より分岐した密閉測定室と、この密
閉測定室と上記汚泥主管との間に設けられた開閉
弁と、上記密閉測定室に設けられた汚泥濃度検出
子と、上記密閉測定室の一部に設けられた可動性
の加圧膜と、この加圧膜で上記密閉測定室から仕
切形成された加圧空気室と、上記開閉弁を開放状
態でこの加圧空気室内に加圧空気を吸排気し、上
記密閉測定室内の汚泥を入れ替える制御手段とを
備えた濃度測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10318282A JPS58219450A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 濃度測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10318282A JPS58219450A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 濃度測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219450A JPS58219450A (ja) | 1983-12-20 |
| JPH0418266B2 true JPH0418266B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=14347364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10318282A Granted JPS58219450A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 濃度測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219450A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539491Y2 (ja) * | 1985-05-21 | 1993-10-06 | ||
| JPH0535329Y2 (ja) * | 1985-12-28 | 1993-09-08 | ||
| JP5068796B2 (ja) * | 2009-09-30 | 2012-11-07 | 株式会社西原環境 | 超音波式汚泥濃度測定装置 |
| US12467906B2 (en) * | 2020-07-16 | 2025-11-11 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Physical quantity measurement device |
| JP7373771B2 (ja) * | 2020-07-16 | 2023-11-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 物理量計測装置 |
| JP7373772B2 (ja) * | 2020-07-16 | 2023-11-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 物理量計測装置 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP10318282A patent/JPS58219450A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58219450A (ja) | 1983-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3866474A (en) | Gas sample collecting device | |
| DE69032869D1 (de) | Verbessertes debitregelungssystem durch druckmessung | |
| JP3454701B2 (ja) | ガス試料捕集装置及びその使用方法 | |
| EP0339268A3 (en) | Backflow isolator and capture system | |
| CA1059786A (en) | Method and apparatus for measuring density of suspension | |
| JPS62259033A (ja) | リーク検査装置のディテクタを較正する装置 | |
| AU589286B2 (en) | Improved apparatus and process for immunoassays | |
| JPS58219450A (ja) | 濃度測定装置 | |
| CN206497001U (zh) | 人工检测高炉煤气含尘量装置 | |
| JPH0619310B2 (ja) | 多岐路流体サンプル弁 | |
| CA2102616A1 (en) | Electropneumatic Apparatus for Sampling Rapidly Predetermined Volumes of a Mixture, to Be Connected to a Computer | |
| CN217084562U (zh) | 一种应用于压力溶气系统快速测试释气量的装置 | |
| CN213068419U (zh) | 一种新型全自动大体积污染物的富集装置 | |
| CN206601494U (zh) | 一种测试建材氡析出率的装置 | |
| JP3601635B2 (ja) | ガス分析装置用切換装置 | |
| CN211627516U (zh) | 一种动态气态物吸附效率测试设备 | |
| JPS57128830A (en) | Dust densitometer | |
| JPH019003Y2 (ja) | ||
| CN205246425U (zh) | 尿液浓缩检测系统 | |
| CN223669838U (zh) | 一种用于管道的冲洗装置 | |
| JPH0535329Y2 (ja) | ||
| CN223517558U (zh) | 样液在线回收装置 | |
| JPS6029663A (ja) | 超音波探触子装置 | |
| JPH0540442Y2 (ja) | ||
| JPH02115747A (ja) | ガスの貯蔵容器 |