JPH01181081A - キャスター体支持装置 - Google Patents
キャスター体支持装置Info
- Publication number
- JPH01181081A JPH01181081A JP516188A JP516188A JPH01181081A JP H01181081 A JPH01181081 A JP H01181081A JP 516188 A JP516188 A JP 516188A JP 516188 A JP516188 A JP 516188A JP H01181081 A JPH01181081 A JP H01181081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- caster body
- roller
- caster
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は冷凍冷蔵庫等に使用されるキャスター体支持装
置に関する。
置に関する。
従来の技術
従来例を第6図〜第9図に従い説明する。1は外箱2.
内箱3、これら両箱2,3間に充填された断熱材4より
成る冷蔵庫本体である。この本体1の下部には外箱2の
底板2aで機械室6が構成されている。8はコンプレッ
サであり緩衝材9を介して鉄板製の基板1oに取付られ
ている。この基板1oは外箱2の下部フランジ2bにね
じ11で固定されていて、両サイドにはローラ支持部1
ob、10cが切シ起こしによ多形成されている。この
ローラ支持部1 ob 、 10’cには相対応してロ
ーラピン12径より大きいローラピン挿入穴10dが開
けられていて、このローラピン挿入穴10dには冷蔵庫
本体1重量に耐える様金属で造られたローラ、ピン12
がローラ13を支持して挿入され、一方が機械工具等に
より押しつぶれ抜は防止部12aが形成されていた。
内箱3、これら両箱2,3間に充填された断熱材4より
成る冷蔵庫本体である。この本体1の下部には外箱2の
底板2aで機械室6が構成されている。8はコンプレッ
サであり緩衝材9を介して鉄板製の基板1oに取付られ
ている。この基板1oは外箱2の下部フランジ2bにね
じ11で固定されていて、両サイドにはローラ支持部1
ob、10cが切シ起こしによ多形成されている。この
ローラ支持部1 ob 、 10’cには相対応してロ
ーラピン12径より大きいローラピン挿入穴10dが開
けられていて、このローラピン挿入穴10dには冷蔵庫
本体1重量に耐える様金属で造られたローラ、ピン12
がローラ13を支持して挿入され、一方が機械工具等に
より押しつぶれ抜は防止部12aが形成されていた。
発明が解決しようとする課題
ところが、このような構成では、冷蔵庫設置後、その場
所に固着していないので、冷蔵庫の背後に壁のない場合
地震等の際には冷蔵庫が倒れたシ或は激しく移動するこ
とがあシ、特に冷蔵庫の奥行が浅く、高さが高いものに
関しては倒れ易いという問題点を有していた。なお、前
記問題点を解決するため、基板1o及びローラ13を外
箱2の背面板2cより後方に延出させて取付けられたも
のもあるが、この場合、冷蔵庫の背後に壁がある場所に
設置されると、背面板2cと壁との間にかなシ大きなデ
ッドスペースを形成することになシ、据付面積の増大9
台所空間の減少となる。又、冷蔵庫出荷時の梱包が大型
化することによる経費の増大等の問題点を有していた。
所に固着していないので、冷蔵庫の背後に壁のない場合
地震等の際には冷蔵庫が倒れたシ或は激しく移動するこ
とがあシ、特に冷蔵庫の奥行が浅く、高さが高いものに
関しては倒れ易いという問題点を有していた。なお、前
記問題点を解決するため、基板1o及びローラ13を外
箱2の背面板2cより後方に延出させて取付けられたも
のもあるが、この場合、冷蔵庫の背後に壁がある場所に
設置されると、背面板2cと壁との間にかなシ大きなデ
ッドスペースを形成することになシ、据付面積の増大9
台所空間の減少となる。又、冷蔵庫出荷時の梱包が大型
化することによる経費の増大等の問題点を有していた。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであり
、背後に壁のない場所に設置されても、冷蔵庫の転倒或
は移動がなく、また、背後に壁がある場所に設置されて
も、背面板と壁との間のデッドスペースがなく、梱包を
小型化し経費の削減を図ることを目的としている。
、背後に壁のない場所に設置されても、冷蔵庫の転倒或
は移動がなく、また、背後に壁がある場所に設置されて
も、背面板と壁との間のデッドスペースがなく、梱包を
小型化し経費の削減を図ることを目的としている。
課題を解決するための手段
上記課題に鑑み、本発明は、基板下面に支持ピンにより
回転自在に支持し回転時に冷蔵庫背面より突出して設置
され、突出部先端に床面設置ボルトを設け、かつ、支持
ピン近傍にローラを設けたキャスター体を備えたもので
ある。
回転自在に支持し回転時に冷蔵庫背面より突出して設置
され、突出部先端に床面設置ボルトを設け、かつ、支持
ピン近傍にローラを設けたキャスター体を備えたもので
ある。
作 用
本発明は上記した構成によって、背後に壁のない場所に
設置する時は、支持ピンにより支持されたキャスター体
を回転させることにより冷蔵庫背面より突出し、突出部
先端に設けられた床面設置ボルトの高さ調整をすること
により床面に設置させることができる。また、背後に壁
がある場所に設置する時は、冷蔵庫背面より突出したキ
ャスター体を回転させて基板下面内に収納させることが
できるものである。
設置する時は、支持ピンにより支持されたキャスター体
を回転させることにより冷蔵庫背面より突出し、突出部
先端に設けられた床面設置ボルトの高さ調整をすること
により床面に設置させることができる。また、背後に壁
がある場所に設置する時は、冷蔵庫背面より突出したキ
ャスター体を回転させて基板下面内に収納させることが
できるものである。
実施例
以下本発明の一実施例を添付図面に従い説明する。尚図
中の番号で従来例と一致するものについては従来例の番
号を使用する。
中の番号で従来例と一致するものについては従来例の番
号を使用する。
第1図から第5図において、1は外箱2、内箱3間に充
填された断熱材4よりなる冷蔵庫本体である。この本体
1の下部には外箱2の底板2aで機械室6が構成されて
いる。8はコンプレッサであシ緩衝材9を介して鉄板製
の基板14に取付られている。この基板14は外箱2の
下部7ランジ2bにねじ11で固定されていて、両サイ
ドにはキャスター体16を支持ピン16により回池自在
に支持する支持ピン挿入孔14aが設けられ、支持ピン
挿入孔14a付近にはキャスター体支持部14b、14
Cが下方へ略り字状に切シ起こされている。キャスター
体15は、フレーム17と、ローラピン12.ローラ1
3及び床面設置ボルト18により構成されている。フレ
ーム17は基板14の下面に当接する上辺17aに支持
ピン16に支持する支持孔17bと、この支持孔17b
より間隔をおいた上辺17a先端部に設けられた床面設
置ボルト18を固定するねじ孔17c及びローラ13を
支持するローラ支持部17d、17eか切シ起こされて
いる。このローラ支持部17d。
填された断熱材4よりなる冷蔵庫本体である。この本体
1の下部には外箱2の底板2aで機械室6が構成されて
いる。8はコンプレッサであシ緩衝材9を介して鉄板製
の基板14に取付られている。この基板14は外箱2の
下部7ランジ2bにねじ11で固定されていて、両サイ
ドにはキャスター体16を支持ピン16により回池自在
に支持する支持ピン挿入孔14aが設けられ、支持ピン
挿入孔14a付近にはキャスター体支持部14b、14
Cが下方へ略り字状に切シ起こされている。キャスター
体15は、フレーム17と、ローラピン12.ローラ1
3及び床面設置ボルト18により構成されている。フレ
ーム17は基板14の下面に当接する上辺17aに支持
ピン16に支持する支持孔17bと、この支持孔17b
より間隔をおいた上辺17a先端部に設けられた床面設
置ボルト18を固定するねじ孔17c及びローラ13を
支持するローラ支持部17d、17eか切シ起こされて
いる。このローラ支持部17d。
17eにはローラピン12径より大きいローラピン挿入
穴171が開けられていて、このローラピン挿入穴1y
fにはローラピン12がローラ13を支持して挿入され
、一方が機械工具等により押しつぶれ抜は防止部12a
が形成されている。床面設置ボルト18は上方部にボル
ト18a、下方部には合成樹脂等でポル)1aaをイン
サート成形により円形状に形成された把手部18bによ
り構成され、ポル)18aの先端を、フレーム17に設
けられたねじ孔17cに挿入回転支持させることにより
把手部8bを上下に移動させることができる。
穴171が開けられていて、このローラピン挿入穴1y
fにはローラピン12がローラ13を支持して挿入され
、一方が機械工具等により押しつぶれ抜は防止部12a
が形成されている。床面設置ボルト18は上方部にボル
ト18a、下方部には合成樹脂等でポル)1aaをイン
サート成形により円形状に形成された把手部18bによ
り構成され、ポル)18aの先端を、フレーム17に設
けられたねじ孔17cに挿入回転支持させることにより
把手部8bを上下に移動させることができる。
上記構成において、キャスター体16を図示の如く(第
1図矢印)支持ピン1θを支点にしてキャスター体16
のフレーム17端面がキャスター体支持部14cに当接
する迄回転させ、(第1図二点鎖線)次に床面設置ボル
ト18の把手部18bが床面に設置される迄、回転させ
て高さ調節することにより、確実に床面に固定されると
共に、キャスター体15を回転させることによりキャス
ター体16に一体に設けられたロー213も同様に回転
(90’)するため、冷蔵庫の後方への移動をローラ1
3によっても止めることができる。また、外箱2の背面
板2cより後方に床面設置ボルト18が突出して設置さ
れるため、冷蔵庫の背後に壁のない場所に設置されても
、地震等で冷蔵庫が倒れることがない。冷蔵庫の背後に
壁がある場所に設置する場合及び冷蔵庫出荷時について
は、キャスター体16を図示の如く(第1図、第2図実
線)キャスター体支持部14bにフレーム17のローラ
支持部17dが当接させることにより固定され、基板1
4下面内に収納されるため、冷蔵庫の背面板2Cと壁と
の間に隙間が生じることなく、据付面積の減少9台所窓
間の増大が図れる。
1図矢印)支持ピン1θを支点にしてキャスター体16
のフレーム17端面がキャスター体支持部14cに当接
する迄回転させ、(第1図二点鎖線)次に床面設置ボル
ト18の把手部18bが床面に設置される迄、回転させ
て高さ調節することにより、確実に床面に固定されると
共に、キャスター体15を回転させることによりキャス
ター体16に一体に設けられたロー213も同様に回転
(90’)するため、冷蔵庫の後方への移動をローラ1
3によっても止めることができる。また、外箱2の背面
板2cより後方に床面設置ボルト18が突出して設置さ
れるため、冷蔵庫の背後に壁のない場所に設置されても
、地震等で冷蔵庫が倒れることがない。冷蔵庫の背後に
壁がある場所に設置する場合及び冷蔵庫出荷時について
は、キャスター体16を図示の如く(第1図、第2図実
線)キャスター体支持部14bにフレーム17のローラ
支持部17dが当接させることにより固定され、基板1
4下面内に収納されるため、冷蔵庫の背面板2Cと壁と
の間に隙間が生じることなく、据付面積の減少9台所窓
間の増大が図れる。
又冷蔵庫出荷時の梱包が小型化することができ経費の削
減が図れる。
減が図れる。
発明の効果
以上の説明からも明らかなように本発明は、基板下面に
支持ピンによ多回転自在に支持し回転時に冷蔵庫背面よ
り突出して設置されるキャスター体と、基板下面に当接
する上辺及びローラを支持する支持部を一体に形成した
フレームと、フレーム先端部に設けられた床面設置ボル
トとよりなるため、冷蔵庫の背後に壁のない場所に設置
されても、キャスター体を回転させることにより背面板
より後方に床面設置ボルトが突出して設置され、地震等
による冷蔵庫の転倒を防止できると共に、ローラも同様
に回転(90’)するため、冷蔵庫の後方への移動をロ
ーラによっても止めることができる。又、冷蔵庫の背後
に壁がある場所に設置する場合及び冷蔵庫出荷時につい
ては、キャスター体をワンタッチで回転させ、基板下面
内に収納させることにより、冷蔵庫の背面板と壁との間
に隙間を生じることなく、据付面積の減少1台所窓間の
増大が図れる。又冷蔵庫出荷時の梱包が小型化すること
ができ経費の削減が図れる等の実施効果及び実用上の効
用は極めて大きいものである。
支持ピンによ多回転自在に支持し回転時に冷蔵庫背面よ
り突出して設置されるキャスター体と、基板下面に当接
する上辺及びローラを支持する支持部を一体に形成した
フレームと、フレーム先端部に設けられた床面設置ボル
トとよりなるため、冷蔵庫の背後に壁のない場所に設置
されても、キャスター体を回転させることにより背面板
より後方に床面設置ボルトが突出して設置され、地震等
による冷蔵庫の転倒を防止できると共に、ローラも同様
に回転(90’)するため、冷蔵庫の後方への移動をロ
ーラによっても止めることができる。又、冷蔵庫の背後
に壁がある場所に設置する場合及び冷蔵庫出荷時につい
ては、キャスター体をワンタッチで回転させ、基板下面
内に収納させることにより、冷蔵庫の背面板と壁との間
に隙間を生じることなく、据付面積の減少1台所窓間の
増大が図れる。又冷蔵庫出荷時の梱包が小型化すること
ができ経費の削減が図れる等の実施効果及び実用上の効
用は極めて大きいものである。
第1図は本発明の一実施例を示すキャスター体の平面図
、第2図は第1図A−A線断面図、第3図は冷蔵庫の背
面図、第4図は第3図B−B線断面図、第6図はキャス
ター体の斜視図、第6図は従来の冷蔵庫の背面図、第7
図は第6図C−C9の断面図、第8図は基板の側面図、
第9図はローラピンの正面図である。 14・・・・・・基板、16・・・・・・支持ピン、1
6・・・・・・キャスター体、17a・・・・・上辺、
13・・・・・・ローラ、17d、17e・・・・・・
ローラ支持部、1T・・・・・・フレーム、17b・・
・・・・支持孔、18・・・・・・床面設置ボルト。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名13
− ローラ 14・一基板 /7(L−一一上跋 17b−一一叉特すし べ襲 ■ ′ ミ撒6
図 第7図 第8図
、第2図は第1図A−A線断面図、第3図は冷蔵庫の背
面図、第4図は第3図B−B線断面図、第6図はキャス
ター体の斜視図、第6図は従来の冷蔵庫の背面図、第7
図は第6図C−C9の断面図、第8図は基板の側面図、
第9図はローラピンの正面図である。 14・・・・・・基板、16・・・・・・支持ピン、1
6・・・・・・キャスター体、17a・・・・・上辺、
13・・・・・・ローラ、17d、17e・・・・・・
ローラ支持部、1T・・・・・・フレーム、17b・・
・・・・支持孔、18・・・・・・床面設置ボルト。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名13
− ローラ 14・一基板 /7(L−一一上跋 17b−一一叉特すし べ襲 ■ ′ ミ撒6
図 第7図 第8図
Claims (1)
- 冷蔵庫本体下部後方に設けられた基板と、この基板下面
に支持ピンにより回転自在に支持し回転時に冷蔵庫背面
より突出して設置されるキャスター体と、前記キャスタ
ー体を構成する前記基板下面に当接する上辺及びローラ
を支持する支持部を一体に形成したフレームと、前記フ
レーム上辺に前記支持ピンに支持する支持孔と、前記支
持孔より間隔をおいた前記フレーム上辺先端部に設けら
れた床面設置ボルトとよりなるキャスター体支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005161A JPH0674943B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | キャスター体支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005161A JPH0674943B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | キャスター体支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181081A true JPH01181081A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH0674943B2 JPH0674943B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=11603524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63005161A Expired - Lifetime JPH0674943B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | キャスター体支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674943B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023665U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-18 | 松下電器産業株式会社 | 太陽熱給湯装置 |
| JPS6158483U (ja) * | 1984-09-20 | 1986-04-19 |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP63005161A patent/JPH0674943B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6023665U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-18 | 松下電器産業株式会社 | 太陽熱給湯装置 |
| JPS6158483U (ja) * | 1984-09-20 | 1986-04-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674943B2 (ja) | 1994-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01181081A (ja) | キャスター体支持装置 | |
| US20030015946A1 (en) | Apparatus for in-wall storage of a toilet plunger | |
| JP3572886B2 (ja) | 冷蔵庫のレベリング装置 | |
| JP3760867B2 (ja) | 収納ラック | |
| JPH01181082A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2909471B2 (ja) | 自動販売機固定装置 | |
| JPS6348198Y2 (ja) | ||
| JP3838009B2 (ja) | 包丁差し | |
| JPH0714787Y2 (ja) | 冷蔵庫等の高さ調節装置 | |
| JP2789439B2 (ja) | ドア用のピボット金具 | |
| JP2001218131A (ja) | 開閉装置 | |
| CN223965702U (zh) | 冰箱 | |
| JP2867543B2 (ja) | 引出し付収納家具 | |
| JPS6012435Y2 (ja) | キャビネット支持具 | |
| JP2654458B2 (ja) | 家具等の固定方法 | |
| JP2003052475A (ja) | 壁等との隙間調整機構付き家具 | |
| JPS6342837Y2 (ja) | ||
| JP2695710B2 (ja) | 間仕切家具の閉鎖板取付構造と閉鎖板取付方法 | |
| JP2601880Y2 (ja) | 引出しの引き出し規制装置 | |
| JP3005680U (ja) | 木製テーブル | |
| JP2515553Y2 (ja) | 家具等に対するローラ取付構造 | |
| JPS62138885A (ja) | 回転台装置 | |
| JPH06301854A (ja) | 自動販売機 | |
| JP2503620Y2 (ja) | 耐火キャビネットなどのアジヤスタ装置 | |
| JPH0913805A (ja) | 枠材取付構造 |