JPH01181216A - 受信信号のスペクトラム表示装置 - Google Patents
受信信号のスペクトラム表示装置Info
- Publication number
- JPH01181216A JPH01181216A JP535688A JP535688A JPH01181216A JP H01181216 A JPH01181216 A JP H01181216A JP 535688 A JP535688 A JP 535688A JP 535688 A JP535688 A JP 535688A JP H01181216 A JPH01181216 A JP H01181216A
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- Japan
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- signal
- display
- sweep
- sweep tuning
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- 238000001228 spectrum Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 abstract 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は受信機に関し、特に、受信信号のスペクトラ
ムを表示出来る受信機に関するものである。
ムを表示出来る受信機に関するものである。
一般に、受信機に於いて受信中あるいは受信しようとし
ている電波の状態を知る手段は、受信信号強度を示すS
メーターや、あるいはFM波の同調点を示すセンターメ
ーターしかなく、目的とする周波数とそれに近接する周
波数との信号強度の比較等、目的とする周波数を中心と
する周波数帯域の状況を確認出来るものはなかった。
ている電波の状態を知る手段は、受信信号強度を示すS
メーターや、あるいはFM波の同調点を示すセンターメ
ーターしかなく、目的とする周波数とそれに近接する周
波数との信号強度の比較等、目的とする周波数を中心と
する周波数帯域の状況を確認出来るものはなかった。
そこで、近年にオシロスコープやスペクトラムアナライ
ザーを搭載した受信機が使用されるようになった。
ザーを搭載した受信機が使用されるようになった。
しかしながら、目的とする周波数の信号強度は千差万別
であるから、オシロスコープやスペクトラムアナライザ
ーは、スペクトラムの最大レベルが画面に納まるように
、信号強度に対応して表示画面の垂直利得やレンジをツ
マミ等を利用して手動で随時調整する構成となっており
、受信周波数を中心とした周波数帯域の電波状況を迅速
に確認出来る構成となっていなかった。
であるから、オシロスコープやスペクトラムアナライザ
ーは、スペクトラムの最大レベルが画面に納まるように
、信号強度に対応して表示画面の垂直利得やレンジをツ
マミ等を利用して手動で随時調整する構成となっており
、受信周波数を中心とした周波数帯域の電波状況を迅速
に確認出来る構成となっていなかった。
この発明は上記従来の問題点に鑑みて提案されたもので
あって、受信機の受信周波数を中心とした周波数帯域の
電波状況を表示画面の利得調整あるいはレンジ調整等の
面倒な操作をすることなく迅速に確認でき、同調操作も
極めて簡単となる受信信号のスペクトラム表示装置を提
供することを目的とするものである。
あって、受信機の受信周波数を中心とした周波数帯域の
電波状況を表示画面の利得調整あるいはレンジ調整等の
面倒な操作をすることなく迅速に確認でき、同調操作も
極めて簡単となる受信信号のスペクトラム表示装置を提
供することを目的とするものである。
上記目的を達成するためにこの発明は以下の手段を採用
している。即ち、受信周波数を中心とした周波数帯域の
信号を掃引同調するための掃引同調手段と、該掃引同調
手段から得られる掃引同調信号を入力することによって
受信信号のスペクトラムを表示するディスプレー手段と
を備えた受信信号のスペクトラム表示装置に於いて、自
動利得制御手段を用いて、上記、掃引同調信号のレベル
の最大値が所定値以上である場合に、その最大レベルが
ディスプレー手段の表示限界になるように自動的に掃引
同調手段の総合利得を制御しておくとともに、このよう
に制御された総合利得を利得保持手段によって少なくと
も1画面を掃引する時間保持するようにしたものである
。
している。即ち、受信周波数を中心とした周波数帯域の
信号を掃引同調するための掃引同調手段と、該掃引同調
手段から得られる掃引同調信号を入力することによって
受信信号のスペクトラムを表示するディスプレー手段と
を備えた受信信号のスペクトラム表示装置に於いて、自
動利得制御手段を用いて、上記、掃引同調信号のレベル
の最大値が所定値以上である場合に、その最大レベルが
ディスプレー手段の表示限界になるように自動的に掃引
同調手段の総合利得を制御しておくとともに、このよう
に制御された総合利得を利得保持手段によって少なくと
も1画面を掃引する時間保持するようにしたものである
。
これにより、オペレータは、受信中あるいは受信しよう
としている周波数を中心とした周波数帯域の状態を面倒
な操作をすることなく、ディスプレー手段の画面上で常
に確認でき、しかも、少なくとも1画面を掃引する時間
は略同じ利得でスペクトラムを表示できるようになって
いるので、スペクトラムとして現れる各ピーク値の相対
レベルの確認即ち、周波数によ否信号強度の比較も極め
て容易となる。
としている周波数を中心とした周波数帯域の状態を面倒
な操作をすることなく、ディスプレー手段の画面上で常
に確認でき、しかも、少なくとも1画面を掃引する時間
は略同じ利得でスペクトラムを表示できるようになって
いるので、スペクトラムとして現れる各ピーク値の相対
レベルの確認即ち、周波数によ否信号強度の比較も極め
て容易となる。
第1図はこの発明の1実施例を示すブロック回路図であ
る。受信機の中間周波増幅段より得られる受信信号は掃
引同調手段1に入力され、ここで掃引同調信号に変換さ
れる。この掃引同調手段は、従来から広く使用されてい
るスペクトラムアナライザー等に適用されている回路と
基本的には類似しているので簡単に説明する。受信信号
は先ず、中間周波数増幅段からアッテネータ11に入力
されて、適当なレベルに調整されてから次段のアンプ1
2に入力され、このアンプ12の出力は混合器13に入
力される。一方、同調用局部発振器であるVCO17の
発振周波数はスイープ発振器16により制御されており
、従って、この発振周波数はある帯域幅で時間的に低い
方から高い方に、或いは高い方から低い方に繰り返し変
化している。
る。受信機の中間周波増幅段より得られる受信信号は掃
引同調手段1に入力され、ここで掃引同調信号に変換さ
れる。この掃引同調手段は、従来から広く使用されてい
るスペクトラムアナライザー等に適用されている回路と
基本的には類似しているので簡単に説明する。受信信号
は先ず、中間周波数増幅段からアッテネータ11に入力
されて、適当なレベルに調整されてから次段のアンプ1
2に入力され、このアンプ12の出力は混合器13に入
力される。一方、同調用局部発振器であるVCO17の
発振周波数はスイープ発振器16により制御されており
、従って、この発振周波数はある帯域幅で時間的に低い
方から高い方に、或いは高い方から低い方に繰り返し変
化している。
このVCO17の出力は上記混合器13に入力されてお
り、この混合器13の出力側に通過周波数が固定された
帯域フィルター14(中心周波数が中間周波数)が接続
されているために、該帯域フィルター14の出力は、中
間周波数を中心とした掃引同調信号S0となる。この掃
引同調信号S0は中間周波数を中心周波数とする、帯域
フィルタ14を介してアンプ15で増幅され対数検波器
18とDCアンプ19を介して表示用(直流)掃引同調
信号S、となり、表示手段またるCRT20に入力され
る。このCRT20は前記スイープ発振器16から得ら
れるスイープ信号で制御されており、従って、CRT2
0には横軸を周波数、縦軸を信号強度とする受信信号の
スペクトラムが表示されることになる。上記の掃引同調
手段1に於いて、アッテネータ11は必ずしも必要では
ないが、後に説明する利得制御を行うときに利用するこ
とができる。また上記対数検波器18は必ずしも「対数
」である必要はないが、強い電波と弱い電波を同時に観
察するためには、対数検波器を用いるとよい。
り、この混合器13の出力側に通過周波数が固定された
帯域フィルター14(中心周波数が中間周波数)が接続
されているために、該帯域フィルター14の出力は、中
間周波数を中心とした掃引同調信号S0となる。この掃
引同調信号S0は中間周波数を中心周波数とする、帯域
フィルタ14を介してアンプ15で増幅され対数検波器
18とDCアンプ19を介して表示用(直流)掃引同調
信号S、となり、表示手段またるCRT20に入力され
る。このCRT20は前記スイープ発振器16から得ら
れるスイープ信号で制御されており、従って、CRT2
0には横軸を周波数、縦軸を信号強度とする受信信号の
スペクトラムが表示されることになる。上記の掃引同調
手段1に於いて、アッテネータ11は必ずしも必要では
ないが、後に説明する利得制御を行うときに利用するこ
とができる。また上記対数検波器18は必ずしも「対数
」である必要はないが、強い電波と弱い電波を同時に観
察するためには、対数検波器を用いるとよい。
ところで、上記掃引同調手段lでの利得調整を適正に行
わないと、強い信号が受信されたとき、スペクトラムは
第2図(a)に示すようにCRT20の画面からはみ出
して表示される。そこで、本願発明では掃引同調手段1
の総合利得が以下のように調整されるようになっている
。即ち、アンプ15の出力、即ち掃引同調信号S0は自
動利得制御手段3を構成するAGC検波器30に入力さ
れ、ここで掃引同調信号S0のレベルに応じたAGC信
号に変換され、このAGC信号は更に、アンプ12とア
ンプ15に入力されてこれらのアンプの利得を調整する
ようになっているのである。即ち、掃引同調信号S、に
よる表示がCRT20の表示限界を越えるとき、掃引同
調手段1の総合利得は第2図(e)に示すように、受信
信号スペクトラムの最大レベルがCRT20の表示限界
になるように制御されるのである。
わないと、強い信号が受信されたとき、スペクトラムは
第2図(a)に示すようにCRT20の画面からはみ出
して表示される。そこで、本願発明では掃引同調手段1
の総合利得が以下のように調整されるようになっている
。即ち、アンプ15の出力、即ち掃引同調信号S0は自
動利得制御手段3を構成するAGC検波器30に入力さ
れ、ここで掃引同調信号S0のレベルに応じたAGC信
号に変換され、このAGC信号は更に、アンプ12とア
ンプ15に入力されてこれらのアンプの利得を調整する
ようになっているのである。即ち、掃引同調信号S、に
よる表示がCRT20の表示限界を越えるとき、掃引同
調手段1の総合利得は第2図(e)に示すように、受信
信号スペクトラムの最大レベルがCRT20の表示限界
になるように制御されるのである。
これにより、スペクトラムは受信信号の強さに関わらず
、常にCRT20の画面に納まるように制御され、オペ
レータは手動での利得調整をする必要がなくなる。尚自
動利得制御手段3は一定の値以上のレベルの掃引同調信
号がAGC検波器30に入力したときのみ作動し、上記
一定のレベルより小さいレベルの信号に対する制御が行
われない。
、常にCRT20の画面に納まるように制御され、オペ
レータは手動での利得調整をする必要がなくなる。尚自
動利得制御手段3は一定の値以上のレベルの掃引同調信
号がAGC検波器30に入力したときのみ作動し、上記
一定のレベルより小さいレベルの信号に対する制御が行
われない。
上記構成に於いて、AGC検波器30で検出されるレベ
ルは、時間(周波数)によって異なり、従って、上記構
成のままであると、自動利得制御手段3は、同一表示画
面内での強い信号に対して作動し、弱い信号に対しては
作動しなくなる。このことは、掃引同調手段1の総合利
得の変動を来すことになり、このことは、弱い信号と強
い信号のレベルの差が画面に現れないことになる。そこ
で、上記AGC検波器30の出力側に時定数回路31を
設けておき、AGC信号のレベルを少なくとも1画面を
掃引する時間保持し、該1画面を掃引する時間内に於い
ては掃引同調手段1の総合利得が変化しないようにして
いる。
ルは、時間(周波数)によって異なり、従って、上記構
成のままであると、自動利得制御手段3は、同一表示画
面内での強い信号に対して作動し、弱い信号に対しては
作動しなくなる。このことは、掃引同調手段1の総合利
得の変動を来すことになり、このことは、弱い信号と強
い信号のレベルの差が画面に現れないことになる。そこ
で、上記AGC検波器30の出力側に時定数回路31を
設けておき、AGC信号のレベルを少なくとも1画面を
掃引する時間保持し、該1画面を掃引する時間内に於い
ては掃引同調手段1の総合利得が変化しないようにして
いる。
これにより、掃引同調手段Iの総合利得は、少なくとも
1画面を掃引量する時間は一定に近い状態に保たれ、利
得変動に伴う表示スペクトラムの不安定を来すことなく
表示されることになる。
1画面を掃引量する時間は一定に近い状態に保たれ、利
得変動に伴う表示スペクトラムの不安定を来すことなく
表示されることになる。
上記においては、アンプ12とアンプ15とを利得制御
の対象にしているが、これらに更に、アッテネータ11
を加えてもよいし、また、条件さえ整えば、最終段のア
ンプ15でのみ利得制御を行ってもよい。また、AGC
検波器30と時定数回路31はレベル保持機能を有する
同様の回路に置き換えることも可能である。
の対象にしているが、これらに更に、アッテネータ11
を加えてもよいし、また、条件さえ整えば、最終段のア
ンプ15でのみ利得制御を行ってもよい。また、AGC
検波器30と時定数回路31はレベル保持機能を有する
同様の回路に置き換えることも可能である。
以上説明したようにこの発明は、掃引同調手段に対して
自動利得制御手段を適用して、スペクトラムがディスプ
レー上の表示限界に納まる大きさになるように制御する
とともに、少な(とも1画面を掃引する時間は利得が変
化しないようになっているので、オペレータは特別の操
作をすることなく、受信中の、あるいは受信しようとし
ている周波数を中心とする周波数帯域の電波の状況を確
認でき、かつ、ピーク値の周波数の確認も容易であるの
で、同調操作が極めて簡単となる。また、時間的な利得
変化による画面の歪みも発注しない。
自動利得制御手段を適用して、スペクトラムがディスプ
レー上の表示限界に納まる大きさになるように制御する
とともに、少な(とも1画面を掃引する時間は利得が変
化しないようになっているので、オペレータは特別の操
作をすることなく、受信中の、あるいは受信しようとし
ている周波数を中心とする周波数帯域の電波の状況を確
認でき、かつ、ピーク値の周波数の確認も容易であるの
で、同調操作が極めて簡単となる。また、時間的な利得
変化による画面の歪みも発注しない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の1実施例を示すブロック回路図、第
2図はディスプレーでの表示状態を示す平面図 図中 1・・・掃引同調手段 2・・・ディスプレー手段 3・・・自動利得制御手段
2図はディスプレーでの表示状態を示す平面図 図中 1・・・掃引同調手段 2・・・ディスプレー手段 3・・・自動利得制御手段
Claims (1)
- 受信周波数を中心とする周波数帯域の信号を掃引同調
するための掃引同調手段と、該掃引同調手段から得られ
る掃引同調信号を入力することによって受信信号のスペ
クトラムを表示するディスプレー手段とを備えた受信信
号のスペクトラム表示装置に於いて、上記、掃引同調信
号のレベルの最大値が所定値以上である場合に、その最
大レベルがディスプレー手段の表示限界になるように自
動的に掃引同調手段の総合利得を制御する自動利得制御
手段、上記自動利得制御手段の出力であるAGC信号に
より自動的に調整された総合利得を所定の時間保持する
利得保持手段を備えたことを特徴とする受信信号のスペ
クトラム表示装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535688A JPH01181216A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 受信信号のスペクトラム表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535688A JPH01181216A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 受信信号のスペクトラム表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181216A true JPH01181216A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH0453447B2 JPH0453447B2 (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=11608900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP535688A Granted JPH01181216A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 受信信号のスペクトラム表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181216A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52164217U (ja) * | 1976-06-08 | 1977-12-13 | ||
| JPS59157574A (ja) * | 1983-02-27 | 1984-09-06 | Anritsu Corp | スペクトラムアナライザ |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP535688A patent/JPH01181216A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52164217U (ja) * | 1976-06-08 | 1977-12-13 | ||
| JPS59157574A (ja) * | 1983-02-27 | 1984-09-06 | Anritsu Corp | スペクトラムアナライザ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453447B2 (ja) | 1992-08-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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