JPH01181556A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH01181556A JPH01181556A JP63003554A JP355488A JPH01181556A JP H01181556 A JPH01181556 A JP H01181556A JP 63003554 A JP63003554 A JP 63003554A JP 355488 A JP355488 A JP 355488A JP H01181556 A JPH01181556 A JP H01181556A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit section
- analog circuit
- circuit part
- analog
- digital
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 description 7
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 5
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 5
- 229920002120 photoresistant polymer Polymers 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 description 3
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- BHEPBYXIRTUNPN-UHFFFAOYSA-N hydridophosphorus(.) (triplet) Chemical compound [PH] BHEPBYXIRTUNPN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 description 1
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路装置に関し、特にディジタル・
アナログ混在半導体集積回路装置に関する。
アナログ混在半導体集積回路装置に関する。
(従来の技術〕
従来、ディジタル回路部及びアナログ回路部が混在する
半導体集積回路装置は第2図に示すように、同一半導体
基板101上に、ディジタル回路部111、アナログ回
路部110が形成されており、製造面からはディジタル
回路部111の領域とアナログ回路部110の領域は選
択酸化(以下LOGO5と称す)102によって分離す
ることによって互いの影響を受は難ように施しである。
半導体集積回路装置は第2図に示すように、同一半導体
基板101上に、ディジタル回路部111、アナログ回
路部110が形成されており、製造面からはディジタル
回路部111の領域とアナログ回路部110の領域は選
択酸化(以下LOGO5と称す)102によって分離す
ることによって互いの影響を受は難ように施しである。
また、マスクレイアウト面からはディジタル回路部はデ
ィジタル回路部領域でレイアウトする。106はNチャ
ンネルトランジスタ、107はPチャンネルトランジス
タ、130はキャパシタ、103はNつr、 By、1
17,118,120は入力端子、121は出力端子で
ある。
ィジタル回路部領域でレイアウトする。106はNチャ
ンネルトランジスタ、107はPチャンネルトランジス
タ、130はキャパシタ、103はNつr、 By、1
17,118,120は入力端子、121は出力端子で
ある。
アナログ回路部はアナログ回路部領域でレイアウトを施
す、104はNチャンネルトランジスタ、105はPチ
ャンネルトランジスタ、103はNウェル、114は入
力端子、115は出力端子である。ディジタル回路部1
11とアナログ回路部110は点在しないように配置し
、かつディジタル回路部11.1は電源をVD、112
.アナログ回路部110は電源をVD、113というよ
うにそれぞれ独立した電源を使用しており、接地におい
てもGND116,119を使用し、また共通接地とし
てGND122を使用している。
す、104はNチャンネルトランジスタ、105はPチ
ャンネルトランジスタ、103はNウェル、114は入
力端子、115は出力端子である。ディジタル回路部1
11とアナログ回路部110は点在しないように配置し
、かつディジタル回路部11.1は電源をVD、112
.アナログ回路部110は電源をVD、113というよ
うにそれぞれ独立した電源を使用しており、接地におい
てもGND116,119を使用し、また共通接地とし
てGND122を使用している。
上述した従来のディジタル・アナログ混在半導体集積回
路装置は先に述べた製造面、レイアウト面からの工夫に
もかかわらず、半導体基板の共通接地GND122を使
用しているので、ディジタル回路部111のスイッチン
グノイズがアナログ回路部110に影響を与え、S/N
比の劣化などの悪影響を与えるという欠点がある。
路装置は先に述べた製造面、レイアウト面からの工夫に
もかかわらず、半導体基板の共通接地GND122を使
用しているので、ディジタル回路部111のスイッチン
グノイズがアナログ回路部110に影響を与え、S/N
比の劣化などの悪影響を与えるという欠点がある。
本発明の目的は前記問題点を解消した半導体集積回路装
置を提供することにある。
置を提供することにある。
本発明はディジタル回路部及びアナログ回路部が混在す
る半導体集積回路装置において、前記ディジタル回路部
を半導体基板上に形成し、かつ前記アナログ回路部もし
くは前記アナログ回路部の一部を前記半導体基板上に選
択酸化した領域上に形成したことを特徴とする半導体集
積回路装置である。
る半導体集積回路装置において、前記ディジタル回路部
を半導体基板上に形成し、かつ前記アナログ回路部もし
くは前記アナログ回路部の一部を前記半導体基板上に選
択酸化した領域上に形成したことを特徴とする半導体集
積回路装置である。
以下1本発明の一実施例を図により説明する。
第1図(j)において、本発明の半導体集積回路装置は
、ディジタル回路部とアナログ回路部が混在する半導体
集積回路装置において、ディジタル回路部72を半導体
基板1上に形成し、かつアナログ回路部71もしくはア
ナログ回路部の一部を半導体基板1上に選択酸化した領
域(LOGO5) 3上に形成したものである。
、ディジタル回路部とアナログ回路部が混在する半導体
集積回路装置において、ディジタル回路部72を半導体
基板1上に形成し、かつアナログ回路部71もしくはア
ナログ回路部の一部を半導体基板1上に選択酸化した領
域(LOGO5) 3上に形成したものである。
第1図(a)〜(j)は本発明の一実施例を説明する製
造工程順に示した断面図である。
造工程順に示した断面図である。
第1図(a)に示すように、まずP型半導体基板1上に
熱窒化膜2を成長させ、写真蝕刻技術及びエツチング技
術によってディジタル回路部の能動素子部のみに熱窒化
1lI2を形成する。
熱窒化膜2を成長させ、写真蝕刻技術及びエツチング技
術によってディジタル回路部の能動素子部のみに熱窒化
1lI2を形成する。
次に高温において、選択的に半導体基板1の熱窒化膜2
のない領域を酸化して厚い選択酸化膜すなわちLOGO
53を形成し、熱窒化膜2をエツチング除去する(第1
図(b) )。
のない領域を酸化して厚い選択酸化膜すなわちLOGO
53を形成し、熱窒化膜2をエツチング除去する(第1
図(b) )。
次に第1図(c)に示すように、写真蝕刻技術によりデ
ィジタル部のPチャンネル部のホトレジスト4を取り除
き、イオン注入によりP(リン)を注入してNウェル5
を形成する。
ィジタル部のPチャンネル部のホトレジスト4を取り除
き、イオン注入によりP(リン)を注入してNウェル5
を形成する。
次にホトレジスト4を剥離後、半導体基板1の表面に薄
い酸化膜6を形成し、この後シリコン単結晶を先と同様
に基板表面に成長させ、写真蝕刻技術及びエツチング技
術によってアナログ部の能動素子領域7.8及びキャパ
シタの下層部9及びディジタル部のゲート10.11を
形成する(第1図((1))。
い酸化膜6を形成し、この後シリコン単結晶を先と同様
に基板表面に成長させ、写真蝕刻技術及びエツチング技
術によってアナログ部の能動素子領域7.8及びキャパ
シタの下層部9及びディジタル部のゲート10.11を
形成する(第1図((1))。
次に第1図(e)に示すように、ホトレジスト15を塗
布した後、写真蝕刻法によってアナログ回路部のNチャ
ンネル部のソース・ドレイン領域16.17゜キャパシ
タの下層部18.ディジタル回路部のNチャンネルトラ
ンジスタ領域22及びNウェル領域のチャンネルストッ
パ一部21を開孔し高濃度のP(リン)をイオン注入す
る。
布した後、写真蝕刻法によってアナログ回路部のNチャ
ンネル部のソース・ドレイン領域16.17゜キャパシ
タの下層部18.ディジタル回路部のNチャンネルトラ
ンジスタ領域22及びNウェル領域のチャンネルストッ
パ一部21を開孔し高濃度のP(リン)をイオン注入す
る。
次にホトレジストを剥離後、先に述べた方法と同様にし
てアナログ回路部のPチャンネル部のソース・ドレイン
領域26.27、ディジタル回路部のPチャンネルトラ
ンジスタ領域23及びチャンネルストッパ一部28にB
(ボロン)をイオン注入する(第1図■)。
てアナログ回路部のPチャンネル部のソース・ドレイン
領域26.27、ディジタル回路部のPチャンネルトラ
ンジスタ領域23及びチャンネルストッパ一部28にB
(ボロン)をイオン注入する(第1図■)。
次に第1図(2)に示すように写真蝕刻技術によりアナ
ログ回路部のPチャンネルトランジスタ部(32)を開
孔し、低濃度のP(リン)を注入することによって、ア
ナログ回路部のPチャンネル領域32を形成する。
ログ回路部のPチャンネルトランジスタ部(32)を開
孔し、低濃度のP(リン)を注入することによって、ア
ナログ回路部のPチャンネル領域32を形成する。
第1図■は同様な方法により低濃度のB(ボロン)を注
入することにより、アナログ回路部のNチャンネル領域
34を形成した図を示す。
入することにより、アナログ回路部のNチャンネル領域
34を形成した図を示す。
次に半導体基板の上面に薄い酸化膜40を成長させた後
、窒化膜を堆積させ、写真蝕刻技術及びエツチング技術
によりキャパシタを形成する領域のみに窒化膜41を残
す、そして多結晶シリコンを堆積させて、P(リン)を
拡散し導電性をもたせた後。
、窒化膜を堆積させ、写真蝕刻技術及びエツチング技術
によりキャパシタを形成する領域のみに窒化膜41を残
す、そして多結晶シリコンを堆積させて、P(リン)を
拡散し導電性をもたせた後。
アナログ回路部のゲート43.44及びキャパシタ上層
部42を残して、他の部分はエツチング除去する(第1
図(i))。
部42を残して、他の部分はエツチング除去する(第1
図(i))。
そして、所望の回路を実現するために、コンタクト工程
、配線工程を経て、電極及び配線を形成して回路を構成
する。回路構成の一例として第1図(j)に示す、これ
はLOCO3a上に形成した回路をアナログ回路部71
として、電源はVDD251.接地はGND、 57で
あり、半導体基板1上に形成した回路をディジタル回路
部72として電源はνootso、接地はGND、 6
0及びGND 70としてあり、互いに完全に分離しで
ある。 54.58はアナログ回路部71の入力端子、
56、59は出力端子、53はディジタル回路部72の
入力端子、61は出力端子である。
、配線工程を経て、電極及び配線を形成して回路を構成
する。回路構成の一例として第1図(j)に示す、これ
はLOCO3a上に形成した回路をアナログ回路部71
として、電源はVDD251.接地はGND、 57で
あり、半導体基板1上に形成した回路をディジタル回路
部72として電源はνootso、接地はGND、 6
0及びGND 70としてあり、互いに完全に分離しで
ある。 54.58はアナログ回路部71の入力端子、
56、59は出力端子、53はディジタル回路部72の
入力端子、61は出力端子である。
以上説明したように本発明はディジタル回路部及びアナ
ログ回路部が混在する半導体集積回路装置において、デ
ィジタル回路部を半導体基板上に形成し、かつアナログ
回路部もしくはアナログ回路部の一部を半導体基板上に
選択酸化した領域に形成することにより、電源、接地を
それぞれの回路において独立に設置することが可能にな
り、ディジタル回路部のスイッチングノイズがアナログ
回路部に影響を与えることを防止でき、特性の良いディ
ジタル・アナログ混在半導体集積回路装置が提供できる
効果がある。
ログ回路部が混在する半導体集積回路装置において、デ
ィジタル回路部を半導体基板上に形成し、かつアナログ
回路部もしくはアナログ回路部の一部を半導体基板上に
選択酸化した領域に形成することにより、電源、接地を
それぞれの回路において独立に設置することが可能にな
り、ディジタル回路部のスイッチングノイズがアナログ
回路部に影響を与えることを防止でき、特性の良いディ
ジタル・アナログ混在半導体集積回路装置が提供できる
効果がある。
第1図(a)〜(j)は本発明の実施例によるディジタ
ル・アナログ混在半導体集積回路装置の製造工程順に示
す断面図、第2図は従来のディジタル・アナログ混在半
導体集積回路装置を示す断面図である。 1・・・P型半導体基板 2・・・熱窒化膜3・
・・LOCO34,15,25,33・・・ホトレジス
ト5・・・Nウェル 6,40・・・酸化
膜7.8・・・アナログ部の能動素子領域9・・・キャ
パシタの下層部 10.11,43.44・・・ゲー
ト19.26.29・・・ソース 20,27
.30・・・ドレイン21.28・・・チャンネルスト
ッパー22・・・Nチャンネルトランジスタ領域23・
・・Pチャンネルトランジスタ領域32・・・Pチャン
ネル領域 34・・・Nチャンネル領域42・・・
キャパシタ上層部 71・・・アナログ回路部72
・・・ディジタル回路部
ル・アナログ混在半導体集積回路装置の製造工程順に示
す断面図、第2図は従来のディジタル・アナログ混在半
導体集積回路装置を示す断面図である。 1・・・P型半導体基板 2・・・熱窒化膜3・
・・LOCO34,15,25,33・・・ホトレジス
ト5・・・Nウェル 6,40・・・酸化
膜7.8・・・アナログ部の能動素子領域9・・・キャ
パシタの下層部 10.11,43.44・・・ゲー
ト19.26.29・・・ソース 20,27
.30・・・ドレイン21.28・・・チャンネルスト
ッパー22・・・Nチャンネルトランジスタ領域23・
・・Pチャンネルトランジスタ領域32・・・Pチャン
ネル領域 34・・・Nチャンネル領域42・・・
キャパシタ上層部 71・・・アナログ回路部72
・・・ディジタル回路部
Claims (1)
- 1、ディジタル回路部及びアナログ回路部が混在する半
導体集積回路装置において、前記ディジタル回路部を半
導体基板上に形成し、かつ前記アナログ回路部もしくは
前記アナログ回路部の一部を前記半導体基板上に選択酸
化した領域上に形成したことを特徴とする半導体集積回
路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003554A JPH01181556A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003554A JPH01181556A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181556A true JPH01181556A (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=11560643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003554A Pending JPH01181556A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181556A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230030975A (ko) * | 2021-08-26 | 2023-03-07 | 현대제철 주식회사 | 철근 이음 용접용 소켓 장치 및 철근 이음 용접 방법 |
-
1988
- 1988-01-11 JP JP63003554A patent/JPH01181556A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230030975A (ko) * | 2021-08-26 | 2023-03-07 | 현대제철 주식회사 | 철근 이음 용접용 소켓 장치 및 철근 이음 용접 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4033797A (en) | Method of manufacturing a complementary metal-insulation-semiconductor circuit | |
| US4110899A (en) | Method for manufacturing complementary insulated gate field effect transistors | |
| KR920006752B1 (ko) | 반도체 장치 | |
| JP3470133B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US4893164A (en) | Complementary semiconductor device having high switching speed and latchup-free capability | |
| US5913114A (en) | Method of manufacturing a semiconductor device | |
| KR950003931B1 (ko) | 반도체 디바이스(device) | |
| CN1326210C (zh) | 具有到衬底的互连的集成电路及其方法 | |
| US4816880A (en) | Junction field effect transistor | |
| US5793085A (en) | Bipolar transistor compatible with CMOS processes | |
| US5316960A (en) | C-MOS thin film transistor device manufacturing method | |
| JP2845493B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPS60100469A (ja) | 半導体装置 | |
| US4547959A (en) | Uses for buried contacts in integrated circuits | |
| KR970000425B1 (ko) | BiCMOS형 전계효과 트랜지스터 및 그의 제조방법 | |
| JPH01181556A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH01220467A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| KR950001955B1 (ko) | 반도체장치와 그 제조방법 | |
| US4673965A (en) | Uses for buried contacts in integrated circuits | |
| US6110767A (en) | Reversed MOS | |
| US6255147B1 (en) | Silicon on insulator circuit structure with extra narrow field transistors and method of forming same | |
| JPH03262154A (ja) | BiCMOS型半導体集積回路の製造方法 | |
| KR0161893B1 (ko) | 반도체 소자의 구조 및 제조방법 | |
| JPS63128626A (ja) | 半導体集積回路装置のコンタクト形成方法 | |
| JPS61131476A (ja) | 半導体装置 |