JPH01181564A - 電荷転送装置の出力回路 - Google Patents
電荷転送装置の出力回路Info
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- JPH01181564A JPH01181564A JP63005231A JP523188A JPH01181564A JP H01181564 A JPH01181564 A JP H01181564A JP 63005231 A JP63005231 A JP 63005231A JP 523188 A JP523188 A JP 523188A JP H01181564 A JPH01181564 A JP H01181564A
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- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
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- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/28—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements
- G11C19/282—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using semiconductor elements with charge storage in a depletion layer, i.e. charge coupled devices [CCD]
- G11C19/285—Peripheral circuits, e.g. for writing into the first stage; for reading-out of the last stage
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- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電荷転送装置の出力回路に関し、特に出力信号
の直流レベルの制御が可能な出力回路に関する。
の直流レベルの制御が可能な出力回路に関する。
第3図は従来の電荷転送装置における出力部を示すもの
で、出力回路20とクランプ回路30とを含み、電荷転
送装置10を転送される電荷はフローティング・デイツ
ユ−93フ部の形成するダイオード27に注入されて、
このフローティング・デイフュージョン部の形成するダ
イオード27の一方の接点Pの電位変化はトランジスタ
22゜23より成るソース・フォロワー回路で検出・増
幅される。その後、コンデンサ36とトランジスタ35
とバッファー4とを有するクランプ回路30に加えられ
て、クランプ回路30から直流レベルがV。Lにクラン
プされた出力を得ていた。尚、トランジスタ21は検出
回路のリセット・トランジスタとして機能するデイプレ
ッション型MO8)ランジスタ、RDはそのリセットド
レイン端子、φ3はリセットゲート端子をそれぞれ示し
ている。
で、出力回路20とクランプ回路30とを含み、電荷転
送装置10を転送される電荷はフローティング・デイツ
ユ−93フ部の形成するダイオード27に注入されて、
このフローティング・デイフュージョン部の形成するダ
イオード27の一方の接点Pの電位変化はトランジスタ
22゜23より成るソース・フォロワー回路で検出・増
幅される。その後、コンデンサ36とトランジスタ35
とバッファー4とを有するクランプ回路30に加えられ
て、クランプ回路30から直流レベルがV。Lにクラン
プされた出力を得ていた。尚、トランジスタ21は検出
回路のリセット・トランジスタとして機能するデイプレ
ッション型MO8)ランジスタ、RDはそのリセットド
レイン端子、φ3はリセットゲート端子をそれぞれ示し
ている。
また、AGはソース・フォロワー回路のバイアス電流制
御端子である。
御端子である。
かかる従来の信号電荷検出回路の出力回路20からの出
力電圧V。t+Yの直流レベルは、トランジスタ22の
しきい値電圧をV?2.)ランジスタ23のしきい値電
圧なVT3.OD端子の電圧をV。T3rRD端子ノ電
圧をVn、)、AG端子の電圧をVAOjトランジスタ
22の電圧利得βをβ2.トランジスタ23の電圧利得
βをβ、とすると、トランジスタ22と23とからなる
ソースフォロワ−回路のトランジスタ22.23が飽和
領域で動作しているという条件より I。n =2 (VRD −V。nt −Vtx )”
=βs (VAc −VT3 )” −(1)の関係
が成り立ち、上式より となる。
力電圧V。t+Yの直流レベルは、トランジスタ22の
しきい値電圧をV?2.)ランジスタ23のしきい値電
圧なVT3.OD端子の電圧をV。T3rRD端子ノ電
圧をVn、)、AG端子の電圧をVAOjトランジスタ
22の電圧利得βをβ2.トランジスタ23の電圧利得
βをβ、とすると、トランジスタ22と23とからなる
ソースフォロワ−回路のトランジスタ22.23が飽和
領域で動作しているという条件より I。n =2 (VRD −V。nt −Vtx )”
=βs (VAc −VT3 )” −(1)の関係
が成り立ち、上式より となる。
ところが上述した従来の出力回路20においては、MO
S)ランジスタ22.23のしきい値電圧VT2 、
V73は製造プロセスによりバラツキ、そのため式(2
)よりわかるように出力の直流電位V。。アのレベルの
調節は不可能であった。このため従来より、電荷転送装
置と、周辺回路との直接接続はむずかしく、第3図に示
す様に、クランプ回路30等を介在させて直流レベルを
制御する必要がった。
S)ランジスタ22.23のしきい値電圧VT2 、
V73は製造プロセスによりバラツキ、そのため式(2
)よりわかるように出力の直流電位V。。アのレベルの
調節は不可能であった。このため従来より、電荷転送装
置と、周辺回路との直接接続はむずかしく、第3図に示
す様に、クランプ回路30等を介在させて直流レベルを
制御する必要がった。
本発明の電荷転送装置の出力回路は、電荷転送部のフロ
ーティング・デイフュージョン部の電位変化をソース・
フォロワー回路で検出する電荷転送装置の出力部と、そ
の出力電圧の直流レベルを保持する出力保持部と、その
保持された出力レベルと、基準電圧V r e fとを
比較する比較部と、この比較部の出力を、出力部のフロ
ーティング・デイフュージョン部に接続されたリセット
トランジスタのドレイン端子に接続する手段とを含んで
いる。
ーティング・デイフュージョン部の電位変化をソース・
フォロワー回路で検出する電荷転送装置の出力部と、そ
の出力電圧の直流レベルを保持する出力保持部と、その
保持された出力レベルと、基準電圧V r e fとを
比較する比較部と、この比較部の出力を、出力部のフロ
ーティング・デイフュージョン部に接続されたリセット
トランジスタのドレイン端子に接続する手段とを含んで
いる。
このように、本発明によれば、フローティング・デイフ
ュージョン部に接続されたリセットトライン ンジスタのドレ←電位を制御するフィードバック回路を
備えているので、使用トランジスタのしきい値電圧がプ
ロセスバラツキによって変動しても一定の直流レベルを
出力信号に与えることができる。
ュージョン部に接続されたリセットトライン ンジスタのドレ←電位を制御するフィードバック回路を
備えているので、使用トランジスタのしきい値電圧がプ
ロセスバラツキによって変動しても一定の直流レベルを
出力信号に与えることができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す接続回路図である。本
実施例の回路では、ダミー出力回路50を用い、出力直
流レベルの制御を可能としている。
実施例の回路では、ダミー出力回路50を用い、出力直
流レベルの制御を可能としている。
以下に、より詳細に動作を説明する。ダミー出力回路5
0の出力V。U?□は、コンパレーター5により基準電
位Vrefと比べられる。いま仮に、Vot+t a>
V r e fであればコンパレータ5の、出力電圧
VRDは低下する。■わが低下すれば、トランジスタ5
、は常にON状態であるので、ソースフォロー回路トラ
ンジスタ52のゲート電位も低下し、結果として出力V
。UTAが低下する。この低下はV。t+TA=Vre
fとなった時点で停止する。このようにして、出力V。
0の出力V。U?□は、コンパレーター5により基準電
位Vrefと比べられる。いま仮に、Vot+t a>
V r e fであればコンパレータ5の、出力電圧
VRDは低下する。■わが低下すれば、トランジスタ5
、は常にON状態であるので、ソースフォロー回路トラ
ンジスタ52のゲート電位も低下し、結果として出力V
。UTAが低下する。この低下はV。t+TA=Vre
fとなった時点で停止する。このようにして、出力V。
UTAの直流電圧レベルはつねに基準電圧V r e
fと同一となるように制御されている。これにより、ト
ランジスタ52゜53のしきい値電圧がバラクいてもコ
ンバレー、ター5により基準電圧V r e fとの差
を検出しその差を出力回路60のリセットトランジスタ
61のドレイン(VRD)に加えることにより、つねに
出力回路60の出力回路60の出力V。UTBの直流レ
ベルは基準電圧Vrefと等しくなる。
fと同一となるように制御されている。これにより、ト
ランジスタ52゜53のしきい値電圧がバラクいてもコ
ンバレー、ター5により基準電圧V r e fとの差
を検出しその差を出力回路60のリセットトランジスタ
61のドレイン(VRD)に加えることにより、つねに
出力回路60の出力回路60の出力V。UTBの直流レ
ベルは基準電圧Vrefと等しくなる。
このダミー出力回路50は、ダイオード57とトランジ
スタ51〜53とから形成されており、それぞれ出力回
路60のフローティング・デイフュージョン部が形成す
るダイオード67とトランジスタ61〜63と同一の大
きさと電圧利得βを持つように形成されている。このよ
うに同一の構成素子で形成されたダミー出力回路50は
、出力回路60と同一の人、出力特性を有する。よって
、第1図に示すように、コンパレータ5の出力をダミー
出力回路50のトランジスタ51のドレインに接続され
たRDA端子に出力回路60のリセットトランジスタ6
1のドレインに接続されたRD、端子と同様に接続する
ことによりVref” V OUT A ” V OU
T Bとなるように制御される。
スタ51〜53とから形成されており、それぞれ出力回
路60のフローティング・デイフュージョン部が形成す
るダイオード67とトランジスタ61〜63と同一の大
きさと電圧利得βを持つように形成されている。このよ
うに同一の構成素子で形成されたダミー出力回路50は
、出力回路60と同一の人、出力特性を有する。よって
、第1図に示すように、コンパレータ5の出力をダミー
出力回路50のトランジスタ51のドレインに接続され
たRDA端子に出力回路60のリセットトランジスタ6
1のドレインに接続されたRD、端子と同様に接続する
ことによりVref” V OUT A ” V OU
T Bとなるように制御される。
なお、出力回路60では、ダイオード67は電荷転送部
70の電荷転送の最終段のフローティング・デイフュー
ジョン部が形成するダイオードで、そのリセットトラン
ジスタ61との接続部の電位がトランジスタ62,63
のソースフォロワ−回路を介して出力され、周辺回路に
直接加えられる。
70の電荷転送の最終段のフローティング・デイフュー
ジョン部が形成するダイオードで、そのリセットトラン
ジスタ61との接続部の電位がトランジスタ62,63
のソースフォロワ−回路を介して出力され、周辺回路に
直接加えられる。
第2図は本発明の他の実施例の回路接続図である。第1
図の一実施例と異なる点は、ダミー回路50を用いず、
出力回路40のDCレベルをS/H回路2でサンプリン
グし、その電圧と基準電圧V r e fとをコンパレ
ータ5で比べている点であり、基本的なフィードバック
動作は第1図の一実施例と同じである。ただしこの回路
の動作においては、S/HパルスφsHはリセットパル
スφ8と同期させ少なくともリセットパルスφ8がON
している期間に出力V。UT OのDCレベルをサンプ
ル・ホールドさせ、信号情報をもった信号出力が出てい
る期間(リセットパルス 、がOFFの期間)はサンプ
ルホールドしないようにする。簡単に言うならば、出力
V。UTCが直流レベルのみを出力している期間のゐサ
ンプルホールド動作をするようにする。
図の一実施例と異なる点は、ダミー回路50を用いず、
出力回路40のDCレベルをS/H回路2でサンプリン
グし、その電圧と基準電圧V r e fとをコンパレ
ータ5で比べている点であり、基本的なフィードバック
動作は第1図の一実施例と同じである。ただしこの回路
の動作においては、S/HパルスφsHはリセットパル
スφ8と同期させ少なくともリセットパルスφ8がON
している期間に出力V。UT OのDCレベルをサンプ
ル・ホールドさせ、信号情報をもった信号出力が出てい
る期間(リセットパルス 、がOFFの期間)はサンプ
ルホールドしないようにする。簡単に言うならば、出力
V。UTCが直流レベルのみを出力している期間のゐサ
ンプルホールド動作をするようにする。
このようにサンプルホールド動作をすることにより、第
1図の一実施例と同様に出力V。TJア。の直流レベル
を基準電圧V r e fと同一とすることができ、ト
ランジスタ62.63のしきい値電圧のバラツキによる
オフセット電圧を吸収している。
1図の一実施例と同様に出力V。TJア。の直流レベル
を基準電圧V r e fと同一とすることができ、ト
ランジスタ62.63のしきい値電圧のバラツキによる
オフセット電圧を吸収している。
以上説明したように、本発明は、電荷転送装置の出力回
路において、フローティングディフュージョン部の電荷
をリセットするトランジスタのドレイン端子に制御され
た電位を与えるフィードバック回路を内蔵することによ
り、出力回路のオフセットバラツキを抑制できる効果が
あり、周辺回路との直接接続が可能となりその効果は大
である。
路において、フローティングディフュージョン部の電荷
をリセットするトランジスタのドレイン端子に制御され
た電位を与えるフィードバック回路を内蔵することによ
り、出力回路のオフセットバラツキを抑制できる効果が
あり、周辺回路との直接接続が可能となりその効果は大
である。
上記のバラツキの抑制以外に、リセッ))ランジスタの
ドレイン端子電圧を制御することにより、出力オフセッ
ト電圧バラツキのみならずオフセット電圧自体も制御で
き、周辺回路との接続時の調節が可能であることは言う
までもない。
ドレイン端子電圧を制御することにより、出力オフセッ
ト電圧バラツキのみならずオフセット電圧自体も制御で
き、周辺回路との接続時の調節が可能であることは言う
までもない。
また上記したフィードバック回路はフローティングディ
フュージョン型のセンスアンプのみならず、フローティ
ングゲート型のセンスアンプも適用できる。
フュージョン型のセンスアンプのみならず、フローティ
ングゲート型のセンスアンプも適用できる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来例を示す回
路図である。 2・・・・・・サンプルホールド回路、4・・・・・・
バッファー、5・・・・・・フンパレータ、10,70
・・・・・・電荷転送部、20.60・・・・・・出力
回路、30・・・・・・クランプ回路、50・・・・・
・ダミー回路、36・・・・・・コンデンサ、21,6
1・・・・・・リセットトランジスタ、22゜23.3
5.51〜53,62.63・・・・・・トランジスタ
、27.67・・・・・・フローティング・デイフュー
ジョン部が形成するダイオード、57・・・・・・ダイ
オード、Vref・・・・・・基準電圧、■8.・・・
・・・リセットトランジスタのドレイン電圧、RDA、
RDB、RD・・・・・・リセットトランジスタのドレ
イン端子、OD・・・・・・出力部トランジスタのドレ
イン端子、VOUT AIVOUT B、Vou7 c
* Vot+T・・””出力、A G ・・・・・・電
流制限用トランジスタのゲート端子、φ8・・・・・・
リセットパルス、φ。、・・・・・・クランプクロック
パルス、Vcc・・・・・・クランプ電圧。 代理人 弁理士 内 原 晋 茅 2 閃
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来例を示す回
路図である。 2・・・・・・サンプルホールド回路、4・・・・・・
バッファー、5・・・・・・フンパレータ、10,70
・・・・・・電荷転送部、20.60・・・・・・出力
回路、30・・・・・・クランプ回路、50・・・・・
・ダミー回路、36・・・・・・コンデンサ、21,6
1・・・・・・リセットトランジスタ、22゜23.3
5.51〜53,62.63・・・・・・トランジスタ
、27.67・・・・・・フローティング・デイフュー
ジョン部が形成するダイオード、57・・・・・・ダイ
オード、Vref・・・・・・基準電圧、■8.・・・
・・・リセットトランジスタのドレイン電圧、RDA、
RDB、RD・・・・・・リセットトランジスタのドレ
イン端子、OD・・・・・・出力部トランジスタのドレ
イン端子、VOUT AIVOUT B、Vou7 c
* Vot+T・・””出力、A G ・・・・・・電
流制限用トランジスタのゲート端子、φ8・・・・・・
リセットパルス、φ。、・・・・・・クランプクロック
パルス、Vcc・・・・・・クランプ電圧。 代理人 弁理士 内 原 晋 茅 2 閃
Claims (3)
- (1)電荷転送装置のフローティングディフュージョン
部の電位変化をソース・フォロワー回路で検出する出力
部と、その出力電圧の直流レベルを保持する出力保持部
と、その保持された出力直流レベルと、基準電圧とを比
較する比較部と、該比較部の出力を前記フローティング
ディフュージョン部に接続されたリセット用トランジス
タのドレイン端子に接続する手段とを有することを特徴
とする電荷転送装置の出力回路。 - (2)前記出力電圧の直流レベルを保持する出力保持部
はサンプルホールド回路であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の電荷転送装置の出力回路。 - (3)前記出力電圧の直流レベルを保持する出力保持部
は、前記出力部と同一の回路構成をしたダミー回路であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の電荷
転送装置の出力回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005231A JPH084137B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 電荷転送装置の出力回路 |
| EP89100428A EP0324456B1 (en) | 1988-01-12 | 1989-01-11 | An output circuit of a charge transfer device |
| DE68922627T DE68922627T2 (de) | 1988-01-12 | 1989-01-11 | Ausgangsschaltung einer Ladungsschiebeanordnung. |
| US07/296,574 US4974239A (en) | 1988-01-12 | 1989-01-12 | Output circuit of a charge transfer device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005231A JPH084137B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 電荷転送装置の出力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181564A true JPH01181564A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH084137B2 JPH084137B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=11605412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63005231A Expired - Lifetime JPH084137B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 電荷転送装置の出力回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4974239A (ja) |
| EP (1) | EP0324456B1 (ja) |
| JP (1) | JPH084137B2 (ja) |
| DE (1) | DE68922627T2 (ja) |
Cited By (4)
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| US7808535B2 (en) | 2000-04-12 | 2010-10-05 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method of driving the same |
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| JP2013093872A (ja) * | 2012-12-19 | 2013-05-16 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体装置、x線カメラ及び電子機器 |
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| JP2666522B2 (ja) * | 1990-05-14 | 1997-10-22 | 日本電気株式会社 | 電荷転送装置 |
| KR920006991A (ko) * | 1990-09-25 | 1992-04-28 | 김광호 | 반도체메모리 장치의 고전압발생회로 |
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-
1988
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