JPH01181733A - 養殖海苔網の干出装置 - Google Patents
養殖海苔網の干出装置Info
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- JPH01181733A JPH01181733A JP605688A JP605688A JPH01181733A JP H01181733 A JPH01181733 A JP H01181733A JP 605688 A JP605688 A JP 605688A JP 605688 A JP605688 A JP 605688A JP H01181733 A JPH01181733 A JP H01181733A
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Landscapes
- Cultivation Of Seaweed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、海苔t−養殖するための海苔網と、これを
結びつける浮子ロープとを干出するための干出装置に関
するものである。
結びつける浮子ロープとを干出するための干出装置に関
するものである。
(従来技術)
元来海苔は、潮の干満に応じであるいは天日に干され、
あるーは海中に沈むといった状態のもとに、海岸の岩場
で成育するのか本来の生息環境であるが、この自然の生
態を活かすために、浅瀬に支柱1立てて水面に沿って海
苔網を張り、この海苔網によって海苔を養殖する技術が
、昔から行われている伝統的な従来技術である、よく知
られている「アテクナノリ」は、このようにして生産嘔
れた海苔の代表的なものでめる・ ところが、近年は浅瀬の海が少なくなったこと一\、海
苔の需要の増大に応じるために、沖合で行り浮流式O9
!殖技術の発達が見られるが、干出装置として特に実用
性のめる装置の開発は行われてiないのが実状でるる。
あるーは海中に沈むといった状態のもとに、海岸の岩場
で成育するのか本来の生息環境であるが、この自然の生
態を活かすために、浅瀬に支柱1立てて水面に沿って海
苔網を張り、この海苔網によって海苔を養殖する技術が
、昔から行われている伝統的な従来技術である、よく知
られている「アテクナノリ」は、このようにして生産嘔
れた海苔の代表的なものでめる・ ところが、近年は浅瀬の海が少なくなったこと一\、海
苔の需要の増大に応じるために、沖合で行り浮流式O9
!殖技術の発達が見られるが、干出装置として特に実用
性のめる装置の開発は行われてiないのが実状でるる。
したがって、自然の生息環境に沿った海苔の養殖が行わ
れることが少なく、たとえは、沖合の浮流式のJj殖方
法では、天日に干すことができなめために、硅藻等の不
浄物が付着して良質の海苔栽培ができなくて、そのため
生産効率がきわめて悪くなるケースが多い、之を防止す
るために、硅藻等の不浄物除去手段として、海面に浮流
する海苔網上浮子ロープから一枚づ\取シ外し、之を定
期的に酸性薬品を混入した薬液の櫂に漬けて、付着する
硅藻等を殺したのち、また元の浮子ロープに取付けると
いう重労働が冬の海上K>いて行われているという状態
である。この薬液は、当然のことながら他の漁業に悪影
響を及ぼす結果となシ、そのため当該薬液の使用を禁じ
ている地域も少なくない、また、このような薬液が添加
された海苔製品が食卓に並べられた場合、これを食する
人にとっても決して無害とは言い得す、自然食品として
の海苔の商品価値を低下することにもな)かねない。
れることが少なく、たとえは、沖合の浮流式のJj殖方
法では、天日に干すことができなめために、硅藻等の不
浄物が付着して良質の海苔栽培ができなくて、そのため
生産効率がきわめて悪くなるケースが多い、之を防止す
るために、硅藻等の不浄物除去手段として、海面に浮流
する海苔網上浮子ロープから一枚づ\取シ外し、之を定
期的に酸性薬品を混入した薬液の櫂に漬けて、付着する
硅藻等を殺したのち、また元の浮子ロープに取付けると
いう重労働が冬の海上K>いて行われているという状態
である。この薬液は、当然のことながら他の漁業に悪影
響を及ぼす結果となシ、そのため当該薬液の使用を禁じ
ている地域も少なくない、また、このような薬液が添加
された海苔製品が食卓に並べられた場合、これを食する
人にとっても決して無害とは言い得す、自然食品として
の海苔の商品価値を低下することにもな)かねない。
この問題解決のためには、海苔′!J殖の期間中、とく
に育養期において、天日による干出を随時行うことが、
硅藻などの不浄物の発生を防止して、海苔の儒全にして
清浄な育成上達成せしめるうえで必要不可欠の条件であ
夕、上記作業を簡単容易に、能率よく行い得る干出装置
の出現が待ち望まれていた。
に育養期において、天日による干出を随時行うことが、
硅藻などの不浄物の発生を防止して、海苔の儒全にして
清浄な育成上達成せしめるうえで必要不可欠の条件であ
夕、上記作業を簡単容易に、能率よく行い得る干出装置
の出現が待ち望まれていた。
(発明の目的)
この発明は、海面上に張設される多数の海苔網を、きわ
めて簡単容易に海面か′ら空中に押し揚げ、あるいは海
中に水没せしめることによって、育養期の海苔網の干出
操作を行うことのできる干出装fk実現することを目的
としてなされたものでるる。
めて簡単容易に海面か′ら空中に押し揚げ、あるいは海
中に水没せしめることによって、育養期の海苔網の干出
操作を行うことのできる干出装fk実現することを目的
としてなされたものでるる。
(発明の構成)
この発明は、上記の目的を達成するための構成として、
金属などの長尺材で組立てられたフレームと、クレーム
を水中において容易に浮沈せしめるためにフレームに付
設てれるフロート装置と、フロート装置内の空気と水と
の給排を調整する圧力調整装置とをそなえることを特徴
とする。
金属などの長尺材で組立てられたフレームと、クレーム
を水中において容易に浮沈せしめるためにフレームに付
設てれるフロート装置と、フロート装置内の空気と水と
の給排を調整する圧力調整装置とをそなえることを特徴
とする。
(作用)
この発明装量は、海面に浮流せしめである海 ′苔
網の近くで海苔網干出装置を海中に沈め、この海苔網干
出装置の両端に結んであるロープt、押し揚けられる数
枚の網の両サイドに結ばれたがイドローブのガイドリン
グに海中側から通して、海中から海苔網匈に引寄せるこ
とによって定位置に設置することができ、海苔網干出装
置のゴム等のホースと船上のコンプレッサーとを接続せ
しめて、タンク装置に対してエヤを給入すると、海苔網
干出装置が浮上して、海苔網とこれを浮かべるための浮
子ロープとを海面から空中、に向って押し揚げる。この
よりにして海苔網干出装置を一定の間隔で数基設置する
ことにより、複数枚OR¥e海面から容易に押し揚げる
ことができる。
網の近くで海苔網干出装置を海中に沈め、この海苔網干
出装置の両端に結んであるロープt、押し揚けられる数
枚の網の両サイドに結ばれたがイドローブのガイドリン
グに海中側から通して、海中から海苔網匈に引寄せるこ
とによって定位置に設置することができ、海苔網干出装
置のゴム等のホースと船上のコンプレッサーとを接続せ
しめて、タンク装置に対してエヤを給入すると、海苔網
干出装置が浮上して、海苔網とこれを浮かべるための浮
子ロープとを海面から空中、に向って押し揚げる。この
よりにして海苔網干出装置を一定の間隔で数基設置する
ことにより、複数枚OR¥e海面から容易に押し揚げる
ことができる。
この海苔網干出装置は、平行に並ぶ二本の長尺フレーム
(パイプ)t−構造体とし、このフレーム(パイ°プ)
間の中央部に海苔網と海苔網を結んでいる浮子ロープを
押し揚げるためのポクルを網の枚数に必要な本数だけ取
付け、これに網の枚数相当の竿パイプを取付け、また構
造体の長尺フレーム(パイプ)の一定位置に二個のタン
クを一対とするフロート装置管取付けるフレームを直角
に取付け、この7レ一ム両端部に一対のタンクを取付け
る。二対のタンクを取付ける場合は、構造体7V−ムの
左右均等の位置に取付け、それぞれの一対のタンクとタ
ンクとの両側面をゴム等のホースで接続し、この一対の
タンクの内の一個のタンクとエヤ及び水O給排′t−調
整する圧力調整器とtゴム等のホースで接続し、二対の
タンクに接続した圧力調整器と圧力調整器とをゴム等の
ホースによって三ツ叉金具等で接続し、船±のコンプレ
ッサー、とゴム等のホース管用いて接続する。それぞれ
の圧力調整器は構造体フレームに平行に周定の位置に取
付けられる。
(パイプ)t−構造体とし、このフレーム(パイ°プ)
間の中央部に海苔網と海苔網を結んでいる浮子ロープを
押し揚げるためのポクルを網の枚数に必要な本数だけ取
付け、これに網の枚数相当の竿パイプを取付け、また構
造体の長尺フレーム(パイプ)の一定位置に二個のタン
クを一対とするフロート装置管取付けるフレームを直角
に取付け、この7レ一ム両端部に一対のタンクを取付け
る。二対のタンクを取付ける場合は、構造体7V−ムの
左右均等の位置に取付け、それぞれの一対のタンクとタ
ンクとの両側面をゴム等のホースで接続し、この一対の
タンクの内の一個のタンクとエヤ及び水O給排′t−調
整する圧力調整器とtゴム等のホースで接続し、二対の
タンクに接続した圧力調整器と圧力調整器とをゴム等の
ホースによって三ツ叉金具等で接続し、船±のコンプレ
ッサー、とゴム等のホース管用いて接続する。それぞれ
の圧力調整器は構造体フレームに平行に周定の位置に取
付けられる。
フロート装置は、エヤと水とt給排する機能を持ち、圧
力調整器は、コンプレッサーの圧搾エヤtフロート装置
のタンクに給入するときに、常に水深の深い側の71:
F−)装置のタンクにエヤが給入する機能を持たせた方
法で設置して接続する。海面よに海苔網干出装置が浮い
ているときにコンプレッサーで圧搾エヤtフロート装置
に給入すると、圧力調整器の作用で常に海面よシ深い側
のフロート装置にエヤが給入され、常に水平に浮く機能
t−Wし、余刺Oエヤ圧鉱一対のフロート装置の内の一
つのタンクの給排口から海中に放出して、自然に圧力調
整ができて全く危険の生じる訃それはない。
力調整器は、コンプレッサーの圧搾エヤtフロート装置
のタンクに給入するときに、常に水深の深い側の71:
F−)装置のタンクにエヤが給入する機能を持たせた方
法で設置して接続する。海面よに海苔網干出装置が浮い
ているときにコンプレッサーで圧搾エヤtフロート装置
に給入すると、圧力調整器の作用で常に海面よシ深い側
のフロート装置にエヤが給入され、常に水平に浮く機能
t−Wし、余刺Oエヤ圧鉱一対のフロート装置の内の一
つのタンクの給排口から海中に放出して、自然に圧力調
整ができて全く危険の生じる訃それはない。
また、海面に浮いている海苔網干出装置鉱、コンプレッ
サーと接続しているゴム等のホースの先端部に開閉バル
ブを取付け、このバルブを密閉することによって、コン
プレッサーからホースを取りはずしても、フロート装置
のエヤ圧と水圧との均衡によって、長時間に亘って海苔
網を海面から押し揚げる機能ffi!する。
サーと接続しているゴム等のホースの先端部に開閉バル
ブを取付け、このバルブを密閉することによって、コン
プレッサーからホースを取りはずしても、フロート装置
のエヤ圧と水圧との均衡によって、長時間に亘って海苔
網を海面から押し揚げる機能ffi!する。
つぎに海苔網干出装置を沈めるには、コンプレッサーに
接続するホースの先端に取付けである開閉バルブのコッ
クを開けることによってエヤ圧が減り、タンクの給排口
から水が入シ、タンクとタンクとを接続する二本のホー
スから二個のタンクに水が入夕、沈む、それぞれの一対
のタンクの両備面tホースで接続している内の、給排口
のある側のタンクの水面に近い側のホースの接続位置か
ら、ホースを分岐して接続し、そのホースの先瑠にバル
ブコックを取付ケ、このコックを開くことによって、よ
シ速く沈めることができる。また、このバルブコックを
閉めて水中に沈めるとき、海苔網干出装置の水中自重を
それぞれのタンク装置のエヤの給排調整によって自在に
調整することができる。
接続するホースの先端に取付けである開閉バルブのコッ
クを開けることによってエヤ圧が減り、タンクの給排口
から水が入シ、タンクとタンクとを接続する二本のホー
スから二個のタンクに水が入夕、沈む、それぞれの一対
のタンクの両備面tホースで接続している内の、給排口
のある側のタンクの水面に近い側のホースの接続位置か
ら、ホースを分岐して接続し、そのホースの先瑠にバル
ブコックを取付ケ、このコックを開くことによって、よ
シ速く沈めることができる。また、このバルブコックを
閉めて水中に沈めるとき、海苔網干出装置の水中自重を
それぞれのタンク装置のエヤの給排調整によって自在に
調整することができる。
(実施例)
つぎにこの発明装置の一実施例を図面に基いて詳細に説
明する。
明する。
第1図は、沖合における浮流式の!IP殖海苔網の設置
の一例管示す平面図で、lは枠ロープで、これ忙海苔網
3及び海苔網3を結びつけるための浮子Cのついたロー
プ2を結びつける。Aは、枠ロープlと海苔網3及び浮
子CのついたロープJWe海面に浮かせる浮子(フロー
ト)で、この浮子Aと海底に打ち込んでいる錨Bとをロ
ープで力強く張って、枠ロープlを四角形に海面に造成
する。この枠ロープlに浮子Cのついた゛ロープ2に、
海苔網3′を数多く並列及び縦列に図示の1!領で結び
つける。
の一例管示す平面図で、lは枠ロープで、これ忙海苔網
3及び海苔網3を結びつけるための浮子Cのついたロー
プ2を結びつける。Aは、枠ロープlと海苔網3及び浮
子CのついたロープJWe海面に浮かせる浮子(フロー
ト)で、この浮子Aと海底に打ち込んでいる錨Bとをロ
ープで力強く張って、枠ロープlを四角形に海面に造成
する。この枠ロープlに浮子Cのついた゛ロープ2に、
海苔網3′を数多く並列及び縦列に図示の1!領で結び
つける。
第2図は、第1図示の海苔網3及び浮子Cのついたロー
プコの海面下に、本発明にか\る海苔網干出装置を設置
している平面図で、ロープダは容易に取シはすしの出来
るもので、このロープダに海苔網干出装置’tPA定の
位置に設置せしめるためのガイドリングDが取付けられ
、海苔網干出装置の両端に結びつけであるロープをこの
ガイドリングDに枠ロープ11海苔網3及び浮子Cのつ
iたロープ2の海面下から通して海苔網干出装置を水中
よシこのPIT定位置に引寄せ、このロープに固定する
。Fは船が通れるように配置するためのスペースである
。
プコの海面下に、本発明にか\る海苔網干出装置を設置
している平面図で、ロープダは容易に取シはすしの出来
るもので、このロープダに海苔網干出装置’tPA定の
位置に設置せしめるためのガイドリングDが取付けられ
、海苔網干出装置の両端に結びつけであるロープをこの
ガイドリングDに枠ロープ11海苔網3及び浮子Cのつ
iたロープ2の海面下から通して海苔網干出装置を水中
よシこのPIT定位置に引寄せ、このロープに固定する
。Fは船が通れるように配置するためのスペースである
。
第3図は、第2図示の海苔網干出装置を海上に浮上させ
、海苔網3及び浮子Cのついたロープ2t−押し揚げた
状態を示す備面図でるる。
、海苔網3及び浮子Cのついたロープ2t−押し揚げた
状態を示す備面図でるる。
第ダ図、第1図2よび第6図は海苔網干出装置の組!図
で、金属等のフレーム(パイプ)の両端を完全密閉した
フレーム(パイプ)鳥4t’平行に並べ、これに左右均
等の位置にフレーム(パイプ)7.?’に直角に組立て
る。このフレーム(パイプ)の両端は完全に密閉して2
<、フレーム7、♂にタンクG、H’に取付ケる。フレ
ームj、≦に平行に圧力調整器瓦Rを取付ける。フレー
ムよ、6の中間部に海苔網ジ及び浮子Cのついたロープ
2を押し揚げるためのポクル9を海苔網3を結びつけた
浮子Cのついたロー12の巾に合わせて取付け、このポ
クルタの元喝に竿パイプ10t−押し揚げられる海苔網
3の枚数に合わせて取付ける。フレーム鳥tの両端に金
具/If取付ける。金具llは、これにロープを結びつ
けて海苔網干出装置を海苔網3の両サイドのロープダの
ガイドリングDに海面下から通し、所定の位置に引寄せ
るためのもので6る・ なお、本図例では、二本のフレーム(パイプ) se6
に平行に列設した例を示したが、場合により′%二本の
平行フレームの代りに一本のフレーム上膜ける構造とし
てもよく、マたいずれの場合にも、全体を数分割にし、
その接続部を一定の角度までの範囲で止子動自在のジヨ
イント方法で連結する構造体としてもよい。
で、金属等のフレーム(パイプ)の両端を完全密閉した
フレーム(パイプ)鳥4t’平行に並べ、これに左右均
等の位置にフレーム(パイプ)7.?’に直角に組立て
る。このフレーム(パイプ)の両端は完全に密閉して2
<、フレーム7、♂にタンクG、H’に取付ケる。フレ
ームj、≦に平行に圧力調整器瓦Rを取付ける。フレー
ムよ、6の中間部に海苔網ジ及び浮子Cのついたロープ
2を押し揚げるためのポクル9を海苔網3を結びつけた
浮子Cのついたロー12の巾に合わせて取付け、このポ
クルタの元喝に竿パイプ10t−押し揚げられる海苔網
3の枚数に合わせて取付ける。フレーム鳥tの両端に金
具/If取付ける。金具llは、これにロープを結びつ
けて海苔網干出装置を海苔網3の両サイドのロープダの
ガイドリングDに海面下から通し、所定の位置に引寄せ
るためのもので6る・ なお、本図例では、二本のフレーム(パイプ) se6
に平行に列設した例を示したが、場合により′%二本の
平行フレームの代りに一本のフレーム上膜ける構造とし
てもよく、マたいずれの場合にも、全体を数分割にし、
その接続部を一定の角度までの範囲で止子動自在のジヨ
イント方法で連結する構造体としてもよい。
第7図、第を図および第2図は金属または塩化ビニール
等で製作するフロート装置の図で、タンクGはタンク両
側面の1部中央部にゴム等のホースt!I続する接続金
具/、2./3’を取付け、いずれかの側面下部中央部
にパイプ1gtタンク内部の反対面近くまで貫通して取
付け、外部側はゴム等のホースで接続する接続金具lj
t取付ける。!!続全金具1sft取付た反対側面の下
部中央部にゴム等のホースを接続す−る接続金具Hそ取
付ける。
等で製作するフロート装置の図で、タンクGはタンク両
側面の1部中央部にゴム等のホースt!I続する接続金
具/、2./3’を取付け、いずれかの側面下部中央部
にパイプ1gtタンク内部の反対面近くまで貫通して取
付け、外部側はゴム等のホースで接続する接続金具lj
t取付ける。!!続全金具1sft取付た反対側面の下
部中央部にゴム等のホースを接続す−る接続金具Hそ取
付ける。
タンクHは、タンクの片側面のj:部中央部にパイプ/
Q−タンク内部の中央W6まで貫通して取付け、この外
部側にゴム等のホースを接続する接続金具l?ヲ取付け
る0反対側面にタンク装置のエヤ會減圧してタンクGの
浮力による吃水線に当たるタンクH(D吃水線通くのタ
ンク中央部にゴム等のホースを接続する接続金具12ヲ
取付け、タンクHの下部中心部に給排口Iが設けられる
。このタンクGとタンクRとを、フレーム7、?に、タ
ンクGO/jとタンクHO//とが同じ側になるように
並べて取付け(第?図四図参照)、タンクG(DI!−
とタンクHo#及びタンクGの/4tとタンクHの/7
ftそれぞれゴム等のホースで接続して一対のフロート
装置とする。
Q−タンク内部の中央W6まで貫通して取付け、この外
部側にゴム等のホースを接続する接続金具l?ヲ取付け
る0反対側面にタンク装置のエヤ會減圧してタンクGの
浮力による吃水線に当たるタンクH(D吃水線通くのタ
ンク中央部にゴム等のホースを接続する接続金具12ヲ
取付け、タンクHの下部中心部に給排口Iが設けられる
。このタンクGとタンクRとを、フレーム7、?に、タ
ンクGO/jとタンクHO//とが同じ側になるように
並べて取付け(第?図四図参照)、タンクG(DI!−
とタンクHo#及びタンクGの/4tとタンクHの/7
ftそれぞれゴム等のホースで接続して一対のフロート
装置とする。
第70図社圧力R11器に、Rの断面図で、金属または
塩化ビニール等の円筒の内部に隔壁λlt設け、隔室n
と3とに分けて隔室−に金属製のボクル球Jそ内蔵し、
隔壁21にこのボクル球24t。
塩化ビニール等の円筒の内部に隔壁λlt設け、隔室n
と3とに分けて隔室−に金属製のボクル球Jそ内蔵し、
隔壁21にこのボクル球24t。
直径よシ小畜い円ロコと°、隔室−と8の圧力調整をす
るための間口x2設ける。
るための間口x2設ける。
隔室−〇外部の中心位置と、隔室3の外部の中心位置か
、または隔室XOH面部に、ゴム等のホースt−接続す
る接続金具y、# ’i設け、全体を耐圧構造とする。
、または隔室XOH面部に、ゴム等のホースt−接続す
る接続金具y、# ’i設け、全体を耐圧構造とする。
この圧力調整器にとRと鉱、第ダ〜第6図に示すよりに
、フレーム鳥6に平行に、隔室nがフレーム烏6のそれ
ぞれの両層部側に位置するよりに取付け、接続金具Jは
それぞれの設置側のタンクGの接続金具/2゜13と三
つ叉金具等でゴム等のホースで接続する、!I続全金具
In相手側圧力調整器の接続金具Jと三つ叉金具等でゴ
ム等のホースで接続してコンプレッサーに接続する。
、フレーム鳥6に平行に、隔室nがフレーム烏6のそれ
ぞれの両層部側に位置するよりに取付け、接続金具Jは
それぞれの設置側のタンクGの接続金具/2゜13と三
つ叉金具等でゴム等のホースで接続する、!I続全金具
In相手側圧力調整器の接続金具Jと三つ叉金具等でゴ
ム等のホースで接続してコンプレッサーに接続する。
第11図は、第10図の圧力調整器の機能を二つ組み合
せたものの断面図で、金属または塩化ビニール等の円筒
の内部に隔壁2りと30と、t″設けて隔室3/、 j
J、 33に分け、隔室31に金属製のボクル球34を
會内蔵し、隔壁2り、30にボクル球3ダの直径よ9小
さい内口3!”、 jGと、隔室uと33の圧力調整t
するための内口y、 Mとt設ける。隔室31の外部の
中心位置と隔室払33の外部の中心位置か、または側面
部に、ゴム等のホースを接続する接続金具J?、 (e
、 4t/ @設け、全体を耐圧構造とする。
せたものの断面図で、金属または塩化ビニール等の円筒
の内部に隔壁2りと30と、t″設けて隔室3/、 j
J、 33に分け、隔室31に金属製のボクル球34を
會内蔵し、隔壁2り、30にボクル球3ダの直径よ9小
さい内口3!”、 jGと、隔室uと33の圧力調整t
するための内口y、 Mとt設ける。隔室31の外部の
中心位置と隔室払33の外部の中心位置か、または側面
部に、ゴム等のホースを接続する接続金具J?、 (e
、 4t/ @設け、全体を耐圧構造とする。
この圧力調整器を第ダ図に示す7レ一ム名6に平行に取
付け、隔室3ミ33に設けた接続金具m、4tit−そ
れぞれの反対側に設置するタンクGの接続金具lJ、
/Jと三つ叉金具等によってゴム等のホースで接続する
。隔室31の外部中心位置の接続金具3?はゴム等のホ
ースでコンプレッサーに接続する。
付け、隔室3ミ33に設けた接続金具m、4tit−そ
れぞれの反対側に設置するタンクGの接続金具lJ、
/Jと三つ叉金具等によってゴム等のホースで接続する
。隔室31の外部中心位置の接続金具3?はゴム等のホ
ースでコンプレッサーに接続する。
上記第2図〜第2図に示したフロート装置および第70
図ならびに第1/図に示した圧力調整器の構造ならびに
機能については、すでに同一出願人の出願になる特願昭
6/−/4t!?!ダ号にか\る「漁具装置」に使用さ
れたものと同一でToシ、之によって装置の水平度に関
する自動修正機能訃よび浮沈機能金利用する点に関して
共通するものでるる。
図ならびに第1/図に示した圧力調整器の構造ならびに
機能については、すでに同一出願人の出願になる特願昭
6/−/4t!?!ダ号にか\る「漁具装置」に使用さ
れたものと同一でToシ、之によって装置の水平度に関
する自動修正機能訃よび浮沈機能金利用する点に関して
共通するものでるる。
ip、/2図訃よび第13図は、海苔網干出装置に設置
するタンクの配列と圧力調整器の配列及びタンクと圧力
調整器の接続方法とその機能ならびに特性について説明
するための図で、二本のフレーム鳥6を平行に並べ、こ
れにフロート装置を取付けるためのフレーム7、Jrt
−直角に連結固定し、このフレーム2.?にタンクGと
タンクHとを一対にしてタンクGの接続金Aljとタン
クH(D接続金具/rとt同り側にして固定するととも
に、相手側のフロート装置のタンクG及びタンクRはク
レーム鳥6の左右均等の位置に設置する。圧力調整器K
及びRFi、フレーム鳥6に平行に、それぞれの接続金
具ltフレーム鳥4(D両端側になるよりに取付ける。
するタンクの配列と圧力調整器の配列及びタンクと圧力
調整器の接続方法とその機能ならびに特性について説明
するための図で、二本のフレーム鳥6を平行に並べ、こ
れにフロート装置を取付けるためのフレーム7、Jrt
−直角に連結固定し、このフレーム2.?にタンクGと
タンクHとを一対にしてタンクGの接続金Aljとタン
クH(D接続金具/rとt同り側にして固定するととも
に、相手側のフロート装置のタンクG及びタンクRはク
レーム鳥6の左右均等の位置に設置する。圧力調整器K
及びRFi、フレーム鳥6に平行に、それぞれの接続金
具ltフレーム鳥4(D両端側になるよりに取付ける。
このよりに設置したフロート装置と圧力調整器と金1図
に示すように、タンクaoijとコックH(D/♂、ま
た/((と17及び12と13とをそれぞれ接続してこ
れ金圧力調整器KO接続金具Jにそれぞれゴム等のホー
スで接続する。圧力調整器XとRとの接続金λJと1と
を、ゴム等のホースで三つ叉金具等で接続し、コンプレ
ッサーに接続するゴム等のホースの先msにパルプコッ
ク4t2Yc接続する。このよりに構成した海苔網干出
装置を海上に浮かべ、コンプレッサーで圧搾エヤを注入
すると、圧力調整器内のボクル球29tは常に水深の・
深い側に自重によって転動しているので、圧力調整器に
、Rの内で深い側の圧力調整器内の隔壁21の両口Jが
開き、反対に水深の浅い側の圧力調整器のボクル球2ダ
が4すlの円ロコヲ閉じて、常に深い側のタンクGo接
続金具1.Z、/J’を通じてl!からl?へ、14t
から17へとエヤが注入されてタンクG及びHにエヤが
充満し、°クンクHO給排口Iから水が排出するのと併
せて金利のエヤ圧も放出する。コンプレッサーに接続す
るゴム等のホースの先端部に接続しているバルプコツク
ダ、、2t−完全に閉めることによって、長時間に亘っ
て浮いている機能t−フロート装置にもたせることも可
能である。
に示すように、タンクaoijとコックH(D/♂、ま
た/((と17及び12と13とをそれぞれ接続してこ
れ金圧力調整器KO接続金具Jにそれぞれゴム等のホー
スで接続する。圧力調整器XとRとの接続金λJと1と
を、ゴム等のホースで三つ叉金具等で接続し、コンプレ
ッサーに接続するゴム等のホースの先msにパルプコッ
ク4t2Yc接続する。このよりに構成した海苔網干出
装置を海上に浮かべ、コンプレッサーで圧搾エヤを注入
すると、圧力調整器内のボクル球29tは常に水深の・
深い側に自重によって転動しているので、圧力調整器に
、Rの内で深い側の圧力調整器内の隔壁21の両口Jが
開き、反対に水深の浅い側の圧力調整器のボクル球2ダ
が4すlの円ロコヲ閉じて、常に深い側のタンクGo接
続金具1.Z、/J’を通じてl!からl?へ、14t
から17へとエヤが注入されてタンクG及びHにエヤが
充満し、°クンクHO給排口Iから水が排出するのと併
せて金利のエヤ圧も放出する。コンプレッサーに接続す
るゴム等のホースの先端部に接続しているバルプコツク
ダ、、2t−完全に閉めることによって、長時間に亘っ
て浮いている機能t−フロート装置にもたせることも可
能である。
つぎに、この海苔網干出装置を海中に沈めるときに社、
コンプレッサーに接続するゴム等のホースの先端部に取
付けであるパルプコック4t2¥C開くことによりて、
それぞれのタンク内のエヤが減圧されて、それぞれのタ
ンク■の給排口Jから水が浸入し、タンーク■の接続金
具12からタンクG(D接続金具lダを通じてタンクG
に水が入り、沈降する。二対のタンク装置の浅留エヤが
海苔網干出装置の水中自重相当以下になれは、全体が水
中に沈み、その結果、海苔網干出装置の両端部に結んで
ある°ロープで、浮流している海苔網の所定の位置に軽
く引寄せることが可能である。
コンプレッサーに接続するゴム等のホースの先端部に取
付けであるパルプコック4t2¥C開くことによりて、
それぞれのタンク内のエヤが減圧されて、それぞれのタ
ンク■の給排口Jから水が浸入し、タンーク■の接続金
具12からタンクG(D接続金具lダを通じてタンクG
に水が入り、沈降する。二対のタンク装置の浅留エヤが
海苔網干出装置の水中自重相当以下になれは、全体が水
中に沈み、その結果、海苔網干出装置の両端部に結んで
ある°ロープで、浮流している海苔網の所定の位置に軽
く引寄せることが可能である。
このように1海中に沈めるときに、より速く沈めるため
には、タンクHOエヤ圧力を減らすためにタンクHの接
続金具/7から分岐してゴム等のホースt″接続し、こ
の先端部にパルプコック4t2に取付けておhて、これ
を開くことによってエヤが減圧されて、より速く沈める
ことも可能である。また、コンプレッサーに接続するゴ
ム等のホースの先端部に取付けであるバルブコツクダ2
からエヤ圧力を放出することによって、タンクに水を充
満せしめて海苔網干出装置を海底まで沈めることも可能
でロタ、これによって強風、高波時などに最も安全に装
置全体を保管することができる。
には、タンクHOエヤ圧力を減らすためにタンクHの接
続金具/7から分岐してゴム等のホースt″接続し、こ
の先端部にパルプコック4t2に取付けておhて、これ
を開くことによってエヤが減圧されて、より速く沈める
ことも可能である。また、コンプレッサーに接続するゴ
ム等のホースの先端部に取付けであるバルブコツクダ2
からエヤ圧力を放出することによって、タンクに水を充
満せしめて海苔網干出装置を海底まで沈めることも可能
でロタ、これによって強風、高波時などに最も安全に装
置全体を保管することができる。
第13図は、第12図に示す圧力調整器LHの両機能金
−りに組合せた図で、圧カ調祭器の接続金具4toは右
側のタンクG17)/Jと13とを接続するゴム等のホ
ースに接続し、接続金A4tlは左側のタン、りGo1
2と13とを接続するゴム等のホースに接続し、さらに
接続金具39絋これをコンプレッサーに接続するバルブ
コック心にゴム等のホースで接続せしめる仁とによって
、篤/2図で説明する機能と同等の機能をもたせること
ができる。
−りに組合せた図で、圧カ調祭器の接続金具4toは右
側のタンクG17)/Jと13とを接続するゴム等のホ
ースに接続し、接続金A4tlは左側のタン、りGo1
2と13とを接続するゴム等のホースに接続し、さらに
接続金具39絋これをコンプレッサーに接続するバルブ
コック心にゴム等のホースで接続せしめる仁とによって
、篤/2図で説明する機能と同等の機能をもたせること
ができる。
上記の本発明装置において、海苔網干出装置を浮沈操作
するときの装置のバランスは、上記の7 ty −)装
置で充分に達成できるが、沈降せしめるときのバランス
tより完全なものとするため罠、海苔網干出装置のポク
ル?に沿って上下移動自在の浮子を、海苔網干出装置の
水中自重値以下の程度の浮力を有するだけの数量を均等
に取ル付け、フロート装置Oエヤを完全に排出すること
によって、水中において海苔網干出装置を手軽に移動操
作することかでき、簡易に取扱りことができる。
するときの装置のバランスは、上記の7 ty −)装
置で充分に達成できるが、沈降せしめるときのバランス
tより完全なものとするため罠、海苔網干出装置のポク
ル?に沿って上下移動自在の浮子を、海苔網干出装置の
水中自重値以下の程度の浮力を有するだけの数量を均等
に取ル付け、フロート装置Oエヤを完全に排出すること
によって、水中において海苔網干出装置を手軽に移動操
作することかでき、簡易に取扱りことができる。
(発明の効果)
この発明は以上のように構成されるので、海面上に張設
される多数の海苔網上きわめて簡単容易罠海面から空中
に押し揚げ、あるiは海中に水没せしめることによって
育養期の海苔網の干出操作を行い得る効果かある。
される多数の海苔網上きわめて簡単容易罠海面から空中
に押し揚げ、あるiは海中に水没せしめることによって
育養期の海苔網の干出操作を行い得る効果かある。
第1図線沖合ttC>ける浮流式の嘴殖海苔網の設置の
一例を示す平面図、第2図は第1図のものに本発明装置
を設置した状態を示す平面図、第3図はその側面図、第
ダ図はその要部としてのフロート装置の組立平面図、第
1図はその横断面図、第6図はその側面図、第7因イ0
口、)よびハ、ならびに第1因イ9口、およびハは、そ
れぞれフロート装置に用いられる二種のタンクの正面図
ならびに左右側面図、第2図イ訃よび口はそれぞれその
二種のタンクの組立要領を示す側面図ならびに平面図、
第1O図イ訃よぴ第11図イはいず五も本案装置の要部
としての圧力調整器の縦断面図、第1O図ロンよび第1
/図口はいずれもその圧力調−整器の横断面図、第72
図をよび第73図はいずれもフロート装置の圧力調整用
配管系統のそれぞれ異なる実施例の平面図である。 ム・・・浮子%B・・・錨%C・・・浮子1D・・・ガ
イドリング% E @@@ 70一ト装置% F **
*スペース、G、H,、、タンク、にR16,圧力調整
器% / 11’611枠ロープ、24t、、、ロープ
、300.海苔網、j、ご、7./ 、、、クレーム、
?01.ポクル。 io、、、竿パイプ、ii、、、金具s /−2−/J
e /(’e /鳥17、it、、、@続金具、l≦、
lり01.パイプ、〃、、。 給排口、2/、29,30 、、、隔壁、22.2占
31.3コ、Roo、隔室、Jg、#、、、ポクル球、
J、μm 3!* 7437、 J/ 、 、、内口、
x、x、 3F、4to、4tt 、 、、 !!続全
金具q幻00.パルプコック。 出願人 桂 英 雄 出願人 桂 徳 唱
一例を示す平面図、第2図は第1図のものに本発明装置
を設置した状態を示す平面図、第3図はその側面図、第
ダ図はその要部としてのフロート装置の組立平面図、第
1図はその横断面図、第6図はその側面図、第7因イ0
口、)よびハ、ならびに第1因イ9口、およびハは、そ
れぞれフロート装置に用いられる二種のタンクの正面図
ならびに左右側面図、第2図イ訃よび口はそれぞれその
二種のタンクの組立要領を示す側面図ならびに平面図、
第1O図イ訃よぴ第11図イはいず五も本案装置の要部
としての圧力調整器の縦断面図、第1O図ロンよび第1
/図口はいずれもその圧力調−整器の横断面図、第72
図をよび第73図はいずれもフロート装置の圧力調整用
配管系統のそれぞれ異なる実施例の平面図である。 ム・・・浮子%B・・・錨%C・・・浮子1D・・・ガ
イドリング% E @@@ 70一ト装置% F **
*スペース、G、H,、、タンク、にR16,圧力調整
器% / 11’611枠ロープ、24t、、、ロープ
、300.海苔網、j、ご、7./ 、、、クレーム、
?01.ポクル。 io、、、竿パイプ、ii、、、金具s /−2−/J
e /(’e /鳥17、it、、、@続金具、l≦、
lり01.パイプ、〃、、。 給排口、2/、29,30 、、、隔壁、22.2占
31.3コ、Roo、隔室、Jg、#、、、ポクル球、
J、μm 3!* 7437、 J/ 、 、、内口、
x、x、 3F、4to、4tt 、 、、 !!続全
金具q幻00.パルプコック。 出願人 桂 英 雄 出願人 桂 徳 唱
Claims (1)
- 金属などの長尺材で組立てられたフレームと、フレーム
を水中において容易に浮沈せしめるためにフレームに付
設されるフロート装置と、フロート装置内の空気と水と
の給排を調整する圧力調整装置とをそなえることを特徴
とする養殖海苔網の干出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63006056A JPH0614819B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 養殖海苔網の干出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63006056A JPH0614819B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 養殖海苔網の干出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181733A true JPH01181733A (ja) | 1989-07-19 |
| JPH0614819B2 JPH0614819B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=11627949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63006056A Expired - Lifetime JPH0614819B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 養殖海苔網の干出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614819B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103493722A (zh) * | 2013-09-03 | 2014-01-08 | 苍南县水产研究所 | 紫菜全浮流人工养殖干露的装置及其使用方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4896190U (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-15 | ||
| JPS5026468A (ja) * | 1973-07-09 | 1975-03-19 | ||
| JPS6027054U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-23 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | 緩衝包装材 |
| JPS6027655U (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-25 | 積水樹脂株式会社 | 海苔養殖筏用浮玉 |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP63006056A patent/JPH0614819B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4896190U (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-15 | ||
| JPS5026468A (ja) * | 1973-07-09 | 1975-03-19 | ||
| JPS6027655U (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-25 | 積水樹脂株式会社 | 海苔養殖筏用浮玉 |
| JPS6027054U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-23 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | 緩衝包装材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103493722A (zh) * | 2013-09-03 | 2014-01-08 | 苍南县水产研究所 | 紫菜全浮流人工养殖干露的装置及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614819B2 (ja) | 1994-03-02 |
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