JPH01182256A - 合成樹脂製の密封袋 - Google Patents
合成樹脂製の密封袋Info
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- JPH01182256A JPH01182256A JP33256887A JP33256887A JPH01182256A JP H01182256 A JPH01182256 A JP H01182256A JP 33256887 A JP33256887 A JP 33256887A JP 33256887 A JP33256887 A JP 33256887A JP H01182256 A JPH01182256 A JP H01182256A
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- tube
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- folded
- resin film
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 31
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 abstract 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、合成樹脂製の密封袋に関するものである。
〔従来の技術およびその問題点ゴ
近年、ポリエチレン等の合成樹脂製の密封袋は、ジュー
ス、インク等の液体輸送、あるいはエアークツション、
空気枕、水枕等に広(用いられている。
ス、インク等の液体輸送、あるいはエアークツション、
空気枕、水枕等に広(用いられている。
従来、この種の密封袋には、合成樹脂製の充填口が袋体
に取付けられており、この充填口がら袋体内に液体や気
体を充填した後、充填口をキャンプによって塞いで袋体
を密封するようになっている。
に取付けられており、この充填口がら袋体内に液体や気
体を充填した後、充填口をキャンプによって塞いで袋体
を密封するようになっている。
しかしながら、上記構造の密封袋は、袋体に合成樹脂製
の充填口とキャップが突設されるため、密封袋をエアク
ンジョンや空気枕として利用した場合、充填口とキャッ
プが邪魔になるという問題がある。
の充填口とキャップが突設されるため、密封袋をエアク
ンジョンや空気枕として利用した場合、充填口とキャッ
プが邪魔になるという問題がある。
また、上記構造の密封袋の場合、液体や気体を充填した
後、充填口にいちいちキャンプを嵌めなければならず、
作業性が悪いという問題点がある。
後、充填口にいちいちキャンプを嵌めなければならず、
作業性が悪いという問題点がある。
さらに、充填口にキャンプを嵌める際に、充填物が充填
口から漏れるという問題もある。
口から漏れるという問題もある。
そこで、この発明ば、充填口にキャップを嵌めなくても
、充填口から充填物が漏れず、しがも充填口が邪魔にな
らない構造の合成樹脂製の密封袋を提供しようとするも
のである。
、充填口から充填物が漏れず、しがも充填口が邪魔にな
らない構造の合成樹脂製の密封袋を提供しようとするも
のである。
この発明の密封袋は、合成樹脂フィルムによって形成し
た密封性を有する袋体に、内面が互いに密着するように
偏平に重ね合わされた合成樹脂フィルム製のチューブを
、二つ折りにして折り重ねた上側部分が上記袋体の外方
に位置し、かつ折り重ねた下側部分が上記袋体の内部に
位置するように設け、上記袋体の外方に位置するチュー
ブの折り返し部の上面側に位置して上記チューブを上記
袋体の外面に押し付ける合成樹脂フィルム製の押え片を
上記袋体の外面に設けたことを特徴とするものである。
た密封性を有する袋体に、内面が互いに密着するように
偏平に重ね合わされた合成樹脂フィルム製のチューブを
、二つ折りにして折り重ねた上側部分が上記袋体の外方
に位置し、かつ折り重ねた下側部分が上記袋体の内部に
位置するように設け、上記袋体の外方に位置するチュー
ブの折り返し部の上面側に位置して上記チューブを上記
袋体の外面に押し付ける合成樹脂フィルム製の押え片を
上記袋体の外面に設けたことを特徴とするものである。
上記袋体に設けたチューブは、二つ折りに折り重ねられ
、上側部分が袋体の外方に位置し、下側部分が袋体の内
部に位置するので、袋体内に液体や気体を充填する場合
には、上記二つ折りにしたチューブが直線上になるよう
に袋体の外方に位置するチューブの上側部分を持ち上げ
、上記チューブに液体や気体を供給するホース等を挿し
込んで液体や気体を供給すると、チューブを通って液体
や気体が袋体内に充填される。
、上側部分が袋体の外方に位置し、下側部分が袋体の内
部に位置するので、袋体内に液体や気体を充填する場合
には、上記二つ折りにしたチューブが直線上になるよう
に袋体の外方に位置するチューブの上側部分を持ち上げ
、上記チューブに液体や気体を供給するホース等を挿し
込んで液体や気体を供給すると、チューブを通って液体
や気体が袋体内に充填される。
この後、袋体内に液体や気体が充填されると、上記チュ
ーブに挿し込んだホースを抜き、上記チューブを元通り
に二つ折りにすると、上記袋体内は充填物によって内圧
が増加しているため、袋体内に位置するチューブは内面
が互いに密着するように偏平に重ね合され、特に二つ折
りにした折り返し部分が密着し、これによって袋体内に
充填した充填物はチューブを通って外方に漏れず、密封
性が保たれる。
ーブに挿し込んだホースを抜き、上記チューブを元通り
に二つ折りにすると、上記袋体内は充填物によって内圧
が増加しているため、袋体内に位置するチューブは内面
が互いに密着するように偏平に重ね合され、特に二つ折
りにした折り返し部分が密着し、これによって袋体内に
充填した充填物はチューブを通って外方に漏れず、密封
性が保たれる。
さらに、袋体の外方に引き出されたチューブの上面側に
は、押え片が設けられているので、袋体内に充填物が充
填されると袋体が膨らみ、押え片がチューブを袋体の外
面に強く押し付け、これによって袋体の外方に位置する
チューブの内面も密着して袋体の密封性が向上する。ま
た、袋体の外方に引き出されたチューブを折り畳んで押
え片の下方に挟めば、袋体の密封性は完全なものとなる
。
は、押え片が設けられているので、袋体内に充填物が充
填されると袋体が膨らみ、押え片がチューブを袋体の外
面に強く押し付け、これによって袋体の外方に位置する
チューブの内面も密着して袋体の密封性が向上する。ま
た、袋体の外方に引き出されたチューブを折り畳んで押
え片の下方に挟めば、袋体の密封性は完全なものとなる
。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図乃至第4図には、この発明の第1実施例が示され
ている。
ている。
袋体1は、矩形の表面側の合成樹脂フィルム2と裏面側
の合成樹脂フィルム3とを重ね合わせてその周縁部を熱
融着することによって形成されている。符号4は、この
周縁の熱融着部を示している。この表面側と裏面側の合
成樹脂フィルム2.3の材質としては、例えばポリエチ
レン、塩化ビニール等を使用することができる。また、
表面側と裏面側の合成樹脂フィルム2.3は、それぞれ
二枚以上の合成樹脂フィルムを重ね合わせて使用しても
よい。
の合成樹脂フィルム3とを重ね合わせてその周縁部を熱
融着することによって形成されている。符号4は、この
周縁の熱融着部を示している。この表面側と裏面側の合
成樹脂フィルム2.3の材質としては、例えばポリエチ
レン、塩化ビニール等を使用することができる。また、
表面側と裏面側の合成樹脂フィルム2.3は、それぞれ
二枚以上の合成樹脂フィルムを重ね合わせて使用しても
よい。
上記袋体1の表面側の合成樹脂フィルム2は、上半部5
と下半部6に区分され、上半部5と下半部6の突き合せ
部分は端部を所要範囲残して端部が袋体1の外方に位置
するように互いに熱融着され、この熱融着部7の端部側
に後述するチューブ8を押え付ける押え片9が形成され
ている。
と下半部6に区分され、上半部5と下半部6の突き合せ
部分は端部を所要範囲残して端部が袋体1の外方に位置
するように互いに熱融着され、この熱融着部7の端部側
に後述するチューブ8を押え付ける押え片9が形成され
ている。
上記チューブ8は、矩形の細長い合成樹脂フィルムを二
枚重ね合わせて、その両側縁を熱融着することによって
内面が互いに密着するように形成されている。このチュ
ーブ8を形成する合成樹脂フィルムの材質は、袋体1の
材質と同じである。
枚重ね合わせて、その両側縁を熱融着することによって
内面が互いに密着するように形成されている。このチュ
ーブ8を形成する合成樹脂フィルムの材質は、袋体1の
材質と同じである。
このチューブ8は、袋体1の表面側の合成樹脂フィルム
2に上記押え片9を形成する際に、合成樹脂フィルム2
の上半部5と下半部6の突き合せ部分に、チューブ8の
下側半分が袋体1の内部に位置し、上側半分が袋体1の
外方に位置するように挟み込まれ、チューブ8の外面と
上記側き合せ部分の内面とが熱融着されている。このチ
ューブ8の下側半分と上側半分は二つ折りにされ、袋体
1の内部に位置するチューブ8を表面側の合成樹脂フィ
ルム2の下半部6の内面に部分的に熱融着し、一方、袋
体1の外方に位置するチューブ8を押え片9によって押
え付けて、二つ折り状態を維持するようになっている。
2に上記押え片9を形成する際に、合成樹脂フィルム2
の上半部5と下半部6の突き合せ部分に、チューブ8の
下側半分が袋体1の内部に位置し、上側半分が袋体1の
外方に位置するように挟み込まれ、チューブ8の外面と
上記側き合せ部分の内面とが熱融着されている。このチ
ューブ8の下側半分と上側半分は二つ折りにされ、袋体
1の内部に位置するチューブ8を表面側の合成樹脂フィ
ルム2の下半部6の内面に部分的に熱融着し、一方、袋
体1の外方に位置するチューブ8を押え片9によって押
え付けて、二つ折り状態を維持するようになっている。
このため、押え片Sの両側端縁を袋体1の表面側の合成
樹脂フィルム2の表面に熱融着して押え片9を袋体1の
表面に折り重ねている。
樹脂フィルム2の表面に熱融着して押え片9を袋体1の
表面に折り重ねている。
上記袋体1の外方に位置するチューブ8の先端部にはチ
ューブ8の折り畳みを容易にするために、芯板10が取
付けられている。
ューブ8の折り畳みを容易にするために、芯板10が取
付けられている。
′次に、第5回及び第6図には、この発明の第2実施例
が示されている。
が示されている。
この第2実施例は、第1実施例がチューブ8を袋体1の
中央部分に設けたのに対し、チューブ8を袋体1の一側
縁に設けている。
中央部分に設けたのに対し、チューブ8を袋体1の一側
縁に設けている。
このため、袋体1を、長い長方形の合成樹脂フィルムを
二つ折りにして、その両側縁と上端縁寄りの部分を熱融
着して形成している。そして、この袋体1の上端縁を表
面側に折り返し、その両側端縁を熱融着して押え片9を
形成している。
二つ折りにして、その両側縁と上端縁寄りの部分を熱融
着して形成している。そして、この袋体1の上端縁を表
面側に折り返し、その両側端縁を熱融着して押え片9を
形成している。
上記の点を除いて第1実施例と第2実施例に基本的な相
違がないので、第2実施例の符号は第1実施例の符号に
対応させている。
違がないので、第2実施例の符号は第1実施例の符号に
対応させている。
次に、上記のように構成された密封袋の作用について説
明する。
明する。
まず、袋体1内に、液体や気体を充填する場合には、袋
体1の外方に位置するチューブ8を(寺ち上げて、二つ
折りにしたチューブ8を一直線上に伸ばす0次いで、こ
のチューブ8に液体や気体を供給するホース等を挿し込
んで液体や気体を供給すると、チューブ8を通って液体
や気体が袋体1内に充填され、袋体1が膨らむ。
体1の外方に位置するチューブ8を(寺ち上げて、二つ
折りにしたチューブ8を一直線上に伸ばす0次いで、こ
のチューブ8に液体や気体を供給するホース等を挿し込
んで液体や気体を供給すると、チューブ8を通って液体
や気体が袋体1内に充填され、袋体1が膨らむ。
この後、液体や気体の充填が完了してから、チューブ8
に挿し込んだホースを抜くと、上記チューブ8は袋体1
の外方において袋体1の表面側に押え片9によって押え
られているため、二つ折り状態に戻る。このように、チ
ューブ8が二つ折り状態になると、袋体1内は充填物に
よって内圧が増加しているため、袋体1に位置するチュ
ーブ8は内面が互いに密着するように偏平に重ね合され
、特に二つ折りにした折り返し部分が密着し、これによ
って袋体1内に充填した充填物はチューブ8を通って外
方に漏れず、密封性が保たれる。
に挿し込んだホースを抜くと、上記チューブ8は袋体1
の外方において袋体1の表面側に押え片9によって押え
られているため、二つ折り状態に戻る。このように、チ
ューブ8が二つ折り状態になると、袋体1内は充填物に
よって内圧が増加しているため、袋体1に位置するチュ
ーブ8は内面が互いに密着するように偏平に重ね合され
、特に二つ折りにした折り返し部分が密着し、これによ
って袋体1内に充填した充填物はチューブ8を通って外
方に漏れず、密封性が保たれる。
さらに、袋体1の外方に引き出されたチューブ8の上面
側には、押え片9が設けられているので、袋体1内に充
填物が充填されると袋体1が膨らみ、押え片9がチュー
ブ8の折り返し部分を強く押し付け、これによって袋体
1の外方に位置するチューブ8の内面も密着し、袋体1
の密封性が向上する。また、袋体1の外方に引き出され
たチューブ8を、第4図に示すように、折り畳んで押え
片9の下方に挟めば、袋体1の密封性は完全なものとな
る。
側には、押え片9が設けられているので、袋体1内に充
填物が充填されると袋体1が膨らみ、押え片9がチュー
ブ8の折り返し部分を強く押し付け、これによって袋体
1の外方に位置するチューブ8の内面も密着し、袋体1
の密封性が向上する。また、袋体1の外方に引き出され
たチューブ8を、第4図に示すように、折り畳んで押え
片9の下方に挟めば、袋体1の密封性は完全なものとな
る。
この発明は、以上の如きものであるから、以下のような
優れた効果を発する。
優れた効果を発する。
即ち、この発明の密封袋は、二つ折り形状の合成樹脂フ
ィルム製のチューブを充填口としており、このチューブ
にホース等を挿し込んで液体や気体を充填した後、ホー
ス等を抜いてもチューブからは充填物が漏れず、密封性
が保たれる。
ィルム製のチューブを充填口としており、このチューブ
にホース等を挿し込んで液体や気体を充填した後、ホー
ス等を抜いてもチューブからは充填物が漏れず、密封性
が保たれる。
したがって、従来のように、充填口にキヤ・ノブを嵌め
なくても充填物が漏れないので、充填作業を極めて迅速
に行なえるという効果がある。
なくても充填物が漏れないので、充填作業を極めて迅速
に行なえるという効果がある。
また、充填口が合成樹脂製のチューブによって形成され
ているため、充填口が袋体の外面に突出せず、邪魔にな
らないという効果もある。
ているため、充填口が袋体の外面に突出せず、邪魔にな
らないという効果もある。
第1図はこの発明に係る密封袋の第1実施例を示す一部
切欠き側面図、第2図は同上の密封袋に充填物を充填し
て膨らませた状態を示す斜視図、第3図は第2図の一部
切欠き側面図、第4図はチューブを折り畳んで押え片の
下方に挟んだ状態を示す同上の部分断面図、第5図はこ
の発明に係る密封袋の第2実施例を示す一部切欠き側面
図、第6図は第5図の平面図である。 1・・・・・・袋体、 2.3・・・・・・合成樹脂フィルム、8・・・・・・
チューブ、 9・・・・・・押え片。 特許出願人 栄和特殊加工株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 第3図 第5図 第4図 第6図
切欠き側面図、第2図は同上の密封袋に充填物を充填し
て膨らませた状態を示す斜視図、第3図は第2図の一部
切欠き側面図、第4図はチューブを折り畳んで押え片の
下方に挟んだ状態を示す同上の部分断面図、第5図はこ
の発明に係る密封袋の第2実施例を示す一部切欠き側面
図、第6図は第5図の平面図である。 1・・・・・・袋体、 2.3・・・・・・合成樹脂フィルム、8・・・・・・
チューブ、 9・・・・・・押え片。 特許出願人 栄和特殊加工株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二 第3図 第5図 第4図 第6図
Claims (1)
- 合成樹脂フィルムによって形成した密封性を有する袋体
に、内面が互いに密着するように偏平に重ね合わされた
合成樹脂フィルム製のチューブを、二つ折りにして折り
重ねた上側部分が上記袋体の外方に位置し、かつ折り重
ねた下側部分が上記袋体の内部に位置するように設け、
上記袋体の外方に位置するチューブの折り返し部の上面
側に位置して上記チューブを上記袋体の外面に押し付け
る合成樹脂フィルム製の押え片を上記袋体の外面に設け
たことを特徴とする合成樹脂製の密封袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33256887A JPH01182256A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 合成樹脂製の密封袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33256887A JPH01182256A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 合成樹脂製の密封袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182256A true JPH01182256A (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=18256376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33256887A Pending JPH01182256A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 合成樹脂製の密封袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01182256A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008083016A (ja) * | 2006-09-25 | 2008-04-10 | Ami Techno Ltd | 組込み型接触圧受圧法 |
| JP2012254828A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Airbag Packing Co Ltd | 複数回の気体注入と放出が可能な気体封鎖構造体 |
| CN107826435A (zh) * | 2017-12-06 | 2018-03-23 | 湖南雄杰食品包装有限公司 | 一种环保食品包装袋 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS422369Y1 (ja) * | 1964-08-29 | 1967-02-13 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP33256887A patent/JPH01182256A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS422369Y1 (ja) * | 1964-08-29 | 1967-02-13 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008083016A (ja) * | 2006-09-25 | 2008-04-10 | Ami Techno Ltd | 組込み型接触圧受圧法 |
| JP2012254828A (ja) * | 2011-06-08 | 2012-12-27 | Airbag Packing Co Ltd | 複数回の気体注入と放出が可能な気体封鎖構造体 |
| KR101341284B1 (ko) * | 2011-06-08 | 2013-12-12 | 에어-백 팩킹 컴퍼니 리미티드 | 여러 번 공기 주입 및 방출이 가능한 공기 차단 구조 |
| CN107826435A (zh) * | 2017-12-06 | 2018-03-23 | 湖南雄杰食品包装有限公司 | 一种环保食品包装袋 |
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