JPH01182289A - ドラム缶オープナー - Google Patents
ドラム缶オープナーInfo
- Publication number
- JPH01182289A JPH01182289A JP33663987A JP33663987A JPH01182289A JP H01182289 A JPH01182289 A JP H01182289A JP 33663987 A JP33663987 A JP 33663987A JP 33663987 A JP33663987 A JP 33663987A JP H01182289 A JPH01182289 A JP H01182289A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- holding
- cutting blade
- press
- arm rods
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の背景〉
本発明はドラム缶のフタを開けるドラム缶オープナ−1
さらに詳しくは、ドラム缶入り廃棄物を処理するに当り
、缶内の廃棄物の中身を確認するためにドラム缶のフタ
を開ける際に使用するドラム缶オープナ−に関する。
さらに詳しくは、ドラム缶入り廃棄物を処理するに当り
、缶内の廃棄物の中身を確認するためにドラム缶のフタ
を開ける際に使用するドラム缶オープナ−に関する。
一般に、たとえば生産工場等において、事業活動に伴な
って生ずる産業廃棄物等は、−旦ドラム缶内に収納して
閉蓋し、事業者側の責任において適正尤処理処分するこ
とが義務づけられている。
って生ずる産業廃棄物等は、−旦ドラム缶内に収納して
閉蓋し、事業者側の責任において適正尤処理処分するこ
とが義務づけられている。
そして、廃棄物の処理に際しては、埋立て処理が可のも
のと不可のものがあり、それぞれに分げて確実に処理す
るものである。そのためドラム缶入り廃棄物を処理する
に当っては、ドラム缶のフタを開けて中味を確認する作
業が必要である。
のと不可のものがあり、それぞれに分げて確実に処理す
るものである。そのためドラム缶入り廃棄物を処理する
に当っては、ドラム缶のフタを開けて中味を確認する作
業が必要である。
しかしながら、現在、ドラム缶のフタを簡単に開は得る
装置は末だ存在せず、ドラム缶は昼牢に造られているた
め、このフタ開は作業に難儀しているのが現状である。
装置は末だ存在せず、ドラム缶は昼牢に造られているた
め、このフタ開は作業に難儀しているのが現状である。
そこで、当業界では、上記の問題を解決し得る技術の開
発が木型されている。
発が木型されている。
〈発明の目的〉
本発明は上記の点圧着目して発明したものであって、本
発明の目的はドラム缶のフタを簡単、かつ迅速良好に開
けることができるドラム缶オープナ−を提供するにある
。
発明の目的はドラム缶のフタを簡単、かつ迅速良好に開
けることができるドラム缶オープナ−を提供するにある
。
〈発明の構成〉
上記目的を達成するための本発明の構成を実施例と対応
する矛/図〜、1′F6図を用いて説明すると、本発明
はG−f)ドラム缶入の内径とはg同径の円筒体4の下
端に刃5を形成した切断刃3を駆動手段8で圧力昇降さ
せるように構成したプレス切断機1、(ロ)ドラム缶入
の外周壁面を抱え込ませる輪体な形成する1対の半円弧
状に形成した抱え腕杆13a。
する矛/図〜、1′F6図を用いて説明すると、本発明
はG−f)ドラム缶入の内径とはg同径の円筒体4の下
端に刃5を形成した切断刃3を駆動手段8で圧力昇降さ
せるように構成したプレス切断機1、(ロ)ドラム缶入
の外周壁面を抱え込ませる輪体な形成する1対の半円弧
状に形成した抱え腕杆13a。
13 bを備え、両抱え腕杆iaa、t3bは、基端側
をそれぞれ回動自在に枢着して相対設されていると共に
駆動手段14で上記両腕杆13a、13bを上記枢着部
を支点として回動することにより上記両腕杆13a、1
3bの先端側を開閉させるように構成したドラム缶保持
機稔、とを備え、 上記ドラム缶保持機12は上記プレス切断機1の下方部
に位置させて配設されていると共に上記保持機12の両
抱え腕杆13a、13bは上記切断刃3と同軸線上にお
いて輪体な形成するように配置されていることを特徴と
するものである。
をそれぞれ回動自在に枢着して相対設されていると共に
駆動手段14で上記両腕杆13a、13bを上記枢着部
を支点として回動することにより上記両腕杆13a、1
3bの先端側を開閉させるように構成したドラム缶保持
機稔、とを備え、 上記ドラム缶保持機12は上記プレス切断機1の下方部
に位置させて配設されていると共に上記保持機12の両
抱え腕杆13a、13bは上記切断刃3と同軸線上にお
いて輪体な形成するように配置されていることを特徴と
するものである。
〈発明の作用〉
上記のように構成した本発明は次のように作用する。ド
ラム缶保持機側の駆動手段を稼動して、13図鎖線図示
のように両腕杆13a、13bの先端側を開き、ドラム
缶入を両腕杆13a、13bで挾ませて両腕杆13a、
13bの先端側を閉じると、ドラム缶入は両腕杆で抱え
込まれて確実に保持される<7.f図参照)。そこで、
この状態で、切断機1側の駆動手段を稼動して切断刃3
を矛!図(ロ)に示すように圧力下降させると、刃5が
ドラム缶へのフタの周縁に喰い込んで切断し、したがっ
て、フタは缶への内周壁面近くに沿って切り落とされ、
開蓋される。次いで、切断刃3を上昇させることにより
缶A内の中味を確認することができる。
ラム缶保持機側の駆動手段を稼動して、13図鎖線図示
のように両腕杆13a、13bの先端側を開き、ドラム
缶入を両腕杆13a、13bで挾ませて両腕杆13a、
13bの先端側を閉じると、ドラム缶入は両腕杆で抱え
込まれて確実に保持される<7.f図参照)。そこで、
この状態で、切断機1側の駆動手段を稼動して切断刃3
を矛!図(ロ)に示すように圧力下降させると、刃5が
ドラム缶へのフタの周縁に喰い込んで切断し、したがっ
て、フタは缶への内周壁面近くに沿って切り落とされ、
開蓋される。次いで、切断刃3を上昇させることにより
缶A内の中味を確認することができる。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。矛/図〜73図は本発明の1実施例を示すドラム缶オ
ープナ−である。これらの図において、1はプレス切断
機を示し、プレス切断機1は取付機体2に昇降自在に支
持させた切断刃3を備えている。切断刃3はドラム缶へ
の内径とは寸同径の円筒体4の下端に刃5を形成して成
っている。実施例の刃5は鋸刃状に形成しであるが、他
の形状に形成しても良い。6は円筒体4の上端内周に固
設した補強兼支持部材、7.7は下端を支持部材6に固
定して切断刃3の上端に相対して立設した案内杆で、切
断刃3は案内杆7,7により案内されて昇降移動するよ
うに機体2に取付けである。8は切断刃3を圧力昇降さ
せる駆動手段で、実施例の駆動手段8は油圧シリンダで
構成され、シリンダチューブ9を機体2の上部中心に固
定立設すると共に、ピストンロッド10の下端を機体2
を貫通させて切断刃3の支持部材6に固定して配設しで
ある。これにより、ロッド10を伸縮させることにより
切断刃3を昇降運動させるようになっている。11は案
内杆7,7の上端を連結した補強杆である。なお、上記
駆動手段8としては、油圧シリンダが適しているが、他
の任意のアクチュエータを採用しても良い。
。矛/図〜73図は本発明の1実施例を示すドラム缶オ
ープナ−である。これらの図において、1はプレス切断
機を示し、プレス切断機1は取付機体2に昇降自在に支
持させた切断刃3を備えている。切断刃3はドラム缶へ
の内径とは寸同径の円筒体4の下端に刃5を形成して成
っている。実施例の刃5は鋸刃状に形成しであるが、他
の形状に形成しても良い。6は円筒体4の上端内周に固
設した補強兼支持部材、7.7は下端を支持部材6に固
定して切断刃3の上端に相対して立設した案内杆で、切
断刃3は案内杆7,7により案内されて昇降移動するよ
うに機体2に取付けである。8は切断刃3を圧力昇降さ
せる駆動手段で、実施例の駆動手段8は油圧シリンダで
構成され、シリンダチューブ9を機体2の上部中心に固
定立設すると共に、ピストンロッド10の下端を機体2
を貫通させて切断刃3の支持部材6に固定して配設しで
ある。これにより、ロッド10を伸縮させることにより
切断刃3を昇降運動させるようになっている。11は案
内杆7,7の上端を連結した補強杆である。なお、上記
駆動手段8としては、油圧シリンダが適しているが、他
の任意のアクチュエータを採用しても良い。
ルはドラム缶保持機を示し、保持wA12はドラム缶入
の外周壁面を抱え込んで圧持させる輪体な形成する1対
の半円弧状に形成した抱え腕杆13a。
の外周壁面を抱え込んで圧持させる輪体な形成する1対
の半円弧状に形成した抱え腕杆13a。
13 bを備えている。両抱え腕杆13 a、 13
bは基端側をそれぞれ回動自在に枢着して相対設されて
いると共に駆動手段14で両腕杆を上記枢着部を支点と
して回動することにより両腕杆13g、13bの先端側
を開閉させるように構成するもので、実施例では駆動手
段14として油圧シリンダを採用し、このシリンダを取
付部材15の一部に内蔵させである。
bは基端側をそれぞれ回動自在に枢着して相対設されて
いると共に駆動手段14で両腕杆を上記枢着部を支点と
して回動することにより両腕杆13g、13bの先端側
を開閉させるように構成するもので、実施例では駆動手
段14として油圧シリンダを採用し、このシリンダを取
付部材15の一部に内蔵させである。
そして、両腕杆13 a 、 13 bの基部に固定し
た軸16a、isbを取付部材15の適当部に回転自在
に取付けて両腕杆を回動自在に支持させると共に上記両
軸16ff、16bKはギア17a、17bを互に噛合
させて固定軸装し、−刀のギア17 bには取付部材1
5に回転自在に砲付けたギア18を噛合させ℃ある。ま
た、駆動手段14の油圧シリンダのピストンロッドには
ラックが連結されていると共に上記ギア18の軸19に
固定軸装したギアを上記ラックと噛合させ、ピストンロ
ッドの運動を上記ラック、このラックと噛合したギアお
よびギア18の軸19を介してギア18に伝達し、ギア
18を正逆回転するように構成しである。これにより、
駆動手段14を稼動(ピストンロッドを往復稼動〕する
ことによりギア18 、17at17bを介して両腕杆
13a、13bは軸16 a 、 16bを支点として
回動し、両腕杆13!、13bの先端側を開閉させるよ
うに構成されている。なお、該駆動手段14も、たとえ
ばモータ等のアクチエエータを採用しても良いものであ
る。
た軸16a、isbを取付部材15の適当部に回転自在
に取付けて両腕杆を回動自在に支持させると共に上記両
軸16ff、16bKはギア17a、17bを互に噛合
させて固定軸装し、−刀のギア17 bには取付部材1
5に回転自在に砲付けたギア18を噛合させ℃ある。ま
た、駆動手段14の油圧シリンダのピストンロッドには
ラックが連結されていると共に上記ギア18の軸19に
固定軸装したギアを上記ラックと噛合させ、ピストンロ
ッドの運動を上記ラック、このラックと噛合したギアお
よびギア18の軸19を介してギア18に伝達し、ギア
18を正逆回転するように構成しである。これにより、
駆動手段14を稼動(ピストンロッドを往復稼動〕する
ことによりギア18 、17at17bを介して両腕杆
13a、13bは軸16 a 、 16bを支点として
回動し、両腕杆13!、13bの先端側を開閉させるよ
うに構成されている。なお、該駆動手段14も、たとえ
ばモータ等のアクチエエータを採用しても良いものであ
る。
面して、上記保持機ルは取付部材すを上記取付機体2の
下端部に固定して配設されていると共に保持機12の両
抱え腕杆13!、13bは切断刃13と同軸線上におい
て輪体な形成するようになして配置されている。
下端部に固定して配設されていると共に保持機12の両
抱え腕杆13!、13bは切断刃13と同軸線上におい
て輪体な形成するようになして配置されている。
実施例のドラム缶オープナ−は上記のように構成され、
たとえば、適当な基台にセットして、ベルト;ンベアの
ライン上に介装して配設し、或いは、バックフォーに取
付ける等によりドラム缶のオープナ−として使用するも
のである。
たとえば、適当な基台にセットして、ベルト;ンベアの
ライン上に介装して配設し、或いは、バックフォーに取
付ける等によりドラム缶のオープナ−として使用するも
のである。
、1−6図は本発明に係るドラム缶オープナ−をバック
フォーに装着して使用する場合の例が示されており、次
にこの使用例につき説明する。この使用例は掘削用パケ
ットに代え、本発明のオープナ−をバックフォーBに取
付げたものである。この使用例のように本発明のオープ
ナ−をバックフォーBK装備させて使用すると、ドラム
缶入のフタ開けかう所定の場所への運搬および廃棄処理
まで一連の動きで作業することができる。
フォーに装着して使用する場合の例が示されており、次
にこの使用例につき説明する。この使用例は掘削用パケ
ットに代え、本発明のオープナ−をバックフォーBに取
付げたものである。この使用例のように本発明のオープ
ナ−をバックフォーBK装備させて使用すると、ドラム
缶入のフタ開けかう所定の場所への運搬および廃棄処理
まで一連の動きで作業することができる。
なお、本発明のオープナ−を上述したように、たとえば
、ベルトコンベアのライン上に設置して使用する場合に
は、運搬は別の手段で行なうものである。
、ベルトコンベアのライン上に設置して使用する場合に
は、運搬は別の手段で行なうものである。
〈発明の効果〉
本発明によれば次のような主たる効果を期待することが
できる。
できる。
(イ)ドラム缶の内径とほゞ同径の円筒体の下端に刃を
形成した切断刃を駆動手段で圧力下降してフタを切断し
、フタ開けするよ5に構成したものであるから、ドラム
缶のフタ開は作業を機械的に能率良く行なうことができ
る。
形成した切断刃を駆動手段で圧力下降してフタを切断し
、フタ開けするよ5に構成したものであるから、ドラム
缶のフタ開は作業を機械的に能率良く行なうことができ
る。
(ロ)1対の半円弧状に形成した抱え腕杆によりドラム
缶を抱え込ませて保持させなから7タ開けするように構
成したものであるから、フタ開は作業を円滑良好に行な
える。
缶を抱え込ませて保持させなから7タ開けするように構
成したものであるから、フタ開は作業を円滑良好に行な
える。
(ハ)本発明のオープナ−で切断すると、缶内部に発火
し易い物質が入っていても、火気を使用せず、又火花の
出る切断は一切行なわれないので爆発等の危険性がない
。
し易い物質が入っていても、火気を使用せず、又火花の
出る切断は一切行なわれないので爆発等の危険性がない
。
図面は本発明に係るドラム缶オープナ−の1実施例を示
すもので、17図は正面図1才=図は側面図、23図は
底面図、オグ図は切断刃の縦断面図、矛!図ピ)、(ロ
ンは作用説明図、矛6図は使用方法の1例を示す説明図
である。 1・・・・・・プレス切断機、2・・・・・・取付機体
、3・・・・・・切断刃、4・・・・・・円筒体、5・
・・・・・刃、8,14・・・・・・駆動手段、9・・
・・・・シリンダチューブ、1o・曲・ピストンロッド
、12・・・・・・ドラム缶保持機、13a。 13 b・・・・・・抱え腕杆、15・・面取付部材、
16 C1、16b 、 19 ・−・・−軸、17a
、17b、18・・曲ギア。 特許出願人 高 村 大 五 第41¥1 (イ) 負15 図 、。)
すもので、17図は正面図1才=図は側面図、23図は
底面図、オグ図は切断刃の縦断面図、矛!図ピ)、(ロ
ンは作用説明図、矛6図は使用方法の1例を示す説明図
である。 1・・・・・・プレス切断機、2・・・・・・取付機体
、3・・・・・・切断刃、4・・・・・・円筒体、5・
・・・・・刃、8,14・・・・・・駆動手段、9・・
・・・・シリンダチューブ、1o・曲・ピストンロッド
、12・・・・・・ドラム缶保持機、13a。 13 b・・・・・・抱え腕杆、15・・面取付部材、
16 C1、16b 、 19 ・−・・−軸、17a
、17b、18・・曲ギア。 特許出願人 高 村 大 五 第41¥1 (イ) 負15 図 、。)
Claims (1)
- (1)(イ)ドラム缶の内径とほゞ同径の円筒体の下端
に刃を形成した切断刃を駆動手段で圧力昇降させるよう
に構成したプレス切断機、(ロ)ドラム缶の外周壁面を
抱え込ませる輪体を形成する1対の半円弧状に形成した
抱え腕杆を備え、両抱え腕杆は、基端側をそれぞれ回動
自在に枢着して相対設されていると共に駆動手段で上記
両腕杆を上記枢着部を支点として回動することにより上
記両腕杆の先端側を開閉させるように構成したドラム缶
保持材、とを備え、 上記ドラム缶保持機は上記プレス切断機の下方部に位置
させて配設されていると共に上記保持機の両抱え腕杆は
上記切断刃と同軸線上において輪体を形成するように配
置されていることを特徴とするドラム缶オープナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33663987A JPH01182289A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | ドラム缶オープナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33663987A JPH01182289A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | ドラム缶オープナー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182289A true JPH01182289A (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=18301245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33663987A Pending JPH01182289A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | ドラム缶オープナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01182289A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102133951A (zh) * | 2011-02-22 | 2011-07-27 | 山东省路桥集团有限公司 | 桶装沥青开桶机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311399B2 (ja) * | 1983-07-20 | 1988-03-14 | Hitachi Seisakusho Kk |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP33663987A patent/JPH01182289A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311399B2 (ja) * | 1983-07-20 | 1988-03-14 | Hitachi Seisakusho Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102133951A (zh) * | 2011-02-22 | 2011-07-27 | 山东省路桥集团有限公司 | 桶装沥青开桶机 |
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