JPH01182425A - 立て主管内部洗浄方法 - Google Patents
立て主管内部洗浄方法Info
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- JPH01182425A JPH01182425A JP63004849A JP484988A JPH01182425A JP H01182425 A JPH01182425 A JP H01182425A JP 63004849 A JP63004849 A JP 63004849A JP 484988 A JP484988 A JP 484988A JP H01182425 A JPH01182425 A JP H01182425A
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔花業上の利用分野〕
本発明は、建屋に備えられた立て主管の内部を洗浄する
立て主管内部洗浄方法に関する。
立て主管内部洗浄方法に関する。
一般に、複数の階床を備えたマンションや事務所ビル等
の建築物においては、この迅築物の上部に高置水槽が設
けられ、この高誼水槽内に蓄えた飲料用などの水を立て
主管、この立て主管に接続する枝管などを介し各階床の
給水栓に導くようになっている。そして、これらの立て
主管や枝管などが鋼管の場合、長い年月の期間使用して
いると、立て主管や枝管の内面に鈎が発生し、次第に浮
き錆を形成することが多い。このようにして生じる浮き
藷が立て主管や枝管内を流れる飲料水などに混入すると
水質汚染の原因となり、特に、浮き鉋の混入法が多くな
ると水が赤くなるので、この状態の水を通常、赤水と呼
んでいる。また、立て主管や枝管の内面に塩化ビニール
樹脂等のライニングを施し九ものでも、高置水槽などか
ら水の流下と共に浮き錆が運ばれてきて、この浮き鮪が
前記ライニングの内面に次第に付フHし、この付層した
浮き錆により赤水を生じることもある。
の建築物においては、この迅築物の上部に高置水槽が設
けられ、この高誼水槽内に蓄えた飲料用などの水を立て
主管、この立て主管に接続する枝管などを介し各階床の
給水栓に導くようになっている。そして、これらの立て
主管や枝管などが鋼管の場合、長い年月の期間使用して
いると、立て主管や枝管の内面に鈎が発生し、次第に浮
き錆を形成することが多い。このようにして生じる浮き
藷が立て主管や枝管内を流れる飲料水などに混入すると
水質汚染の原因となり、特に、浮き鉋の混入法が多くな
ると水が赤くなるので、この状態の水を通常、赤水と呼
んでいる。また、立て主管や枝管の内面に塩化ビニール
樹脂等のライニングを施し九ものでも、高置水槽などか
ら水の流下と共に浮き錆が運ばれてきて、この浮き鮪が
前記ライニングの内面に次第に付フHし、この付層した
浮き錆により赤水を生じることもある。
そこで、上記のような立て王宮や枝管などの浮き錆に伴
う水質汚染を防止するため、これらの立て主管や枝管な
どの内部を洗浄する必袂があり、この洗浄方法の一例と
して、特開昭58−156386号公報に示すように、
被洗浄管内を水で満たして圧縮空気を断続的に送り込み
、この被洗浄管内で水と圧縮空気の交互流を生じさせて
洗浄を行なうものが提案されている。
う水質汚染を防止するため、これらの立て主管や枝管な
どの内部を洗浄する必袂があり、この洗浄方法の一例と
して、特開昭58−156386号公報に示すように、
被洗浄管内を水で満たして圧縮空気を断続的に送り込み
、この被洗浄管内で水と圧縮空気の交互流を生じさせて
洗浄を行なうものが提案されている。
ところで、上述した従来の洗浄方法にあっては、本出願
人による実験の結果、管口径が20 mm 程gの細い
枝管内では洗浄効果を伴う高速の交互流を得ることがで
きるが、この枝管より比較的大口径の立て主管内では、
送り込まれた圧縮空気が水中で単なる空気の塊りとなり
水を攪拌することなく上昇してしまうので、高速の交互
流が得られず、この立て主管の内部を充分に仇浄できな
いという問題があつ几。
人による実験の結果、管口径が20 mm 程gの細い
枝管内では洗浄効果を伴う高速の交互流を得ることがで
きるが、この枝管より比較的大口径の立て主管内では、
送り込まれた圧縮空気が水中で単なる空気の塊りとなり
水を攪拌することなく上昇してしまうので、高速の交互
流が得られず、この立て主管の内部を充分に仇浄できな
いという問題があつ几。
不発明は、このような従来技術における実情に―みてな
されたもので、その目的は、立て主管内の洗浄液に攪拌
流を生じさせ、この洗#液のfjt拌流によって立て主
管の内部を効果的に洗浄するととのできる立て主管内部
洗浄方法を提供することにある。
されたもので、その目的は、立て主管内の洗浄液に攪拌
流を生じさせ、この洗#液のfjt拌流によって立て主
管の内部を効果的に洗浄するととのできる立て主管内部
洗浄方法を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明は、建屋に立設され
た立て主管内を洗浄液で満たして、この洗浄液の満たさ
れた立て主管内に圧縮気体を送り込み、立て主管の内部
を洗浄する立て主管内部洗浄方法において、前記立て主
管の上部に、この立て主管内に洗浄液を供給する供給手
段と、該立て主゛a内の圧ね気体を外部に放出する放出
手段とを設置して、前記洗浄液で立て主管内を満たし、
次に、この立て主管の下部より圧縮気体を連続的に送り
込んで攪拌流を生じさせ、この攪拌流により前記立て主
管の内部を洗浄するようにした構成にしである。
た立て主管内を洗浄液で満たして、この洗浄液の満たさ
れた立て主管内に圧縮気体を送り込み、立て主管の内部
を洗浄する立て主管内部洗浄方法において、前記立て主
管の上部に、この立て主管内に洗浄液を供給する供給手
段と、該立て主゛a内の圧ね気体を外部に放出する放出
手段とを設置して、前記洗浄液で立て主管内を満たし、
次に、この立て主管の下部より圧縮気体を連続的に送り
込んで攪拌流を生じさせ、この攪拌流により前記立て主
管の内部を洗浄するようにした構成にしである。
本発明は、上記のように44成したので、立て主管の上
部に設置された供給手段により−elc伊欣を供絽して
立て主管内を満九すとともに、この立て主管内に下部よ
り圧縮気体を連続的に込り込むと、立て主管内に気体塊
と氷塊が交互に次々と形成され、これらの気体塊と氷塊
が高速で上昇していき、このうちの気体塊の圧縮気体は
立て主管の上部に設置された放出手段により外部に数量
される。このとき、例えば、Mlの気体塊が外部へ放出
されて消滅すると、この第1の気体塊を覆っていた水が
乱流となって高速で第2の気体塊の上部に流下し、次に
、この第2の気体塊上部の水のバランスがくずれ、さら
に下方の第3の気体塊の上部に乱流となって高速で流下
し、このようにして圧縮気体の空気塊により持ち上げら
れた水が立て主管内を乱流となって高速で流下していく
。この結果、ちょうど試験’#P3に少量の水を入れて
上下に激しく振つ九場合のように、水の攪拌が生じ、こ
の攪拌流が立て主管の内面に伺着し九浮き錆につき当た
ることにより、この浮き鉤が取き除かれ、これにより、
立て主管の内部な効果的に洗浄することかできる。
部に設置された供給手段により−elc伊欣を供絽して
立て主管内を満九すとともに、この立て主管内に下部よ
り圧縮気体を連続的に込り込むと、立て主管内に気体塊
と氷塊が交互に次々と形成され、これらの気体塊と氷塊
が高速で上昇していき、このうちの気体塊の圧縮気体は
立て主管の上部に設置された放出手段により外部に数量
される。このとき、例えば、Mlの気体塊が外部へ放出
されて消滅すると、この第1の気体塊を覆っていた水が
乱流となって高速で第2の気体塊の上部に流下し、次に
、この第2の気体塊上部の水のバランスがくずれ、さら
に下方の第3の気体塊の上部に乱流となって高速で流下
し、このようにして圧縮気体の空気塊により持ち上げら
れた水が立て主管内を乱流となって高速で流下していく
。この結果、ちょうど試験’#P3に少量の水を入れて
上下に激しく振つ九場合のように、水の攪拌が生じ、こ
の攪拌流が立て主管の内面に伺着し九浮き錆につき当た
ることにより、この浮き鉤が取き除かれ、これにより、
立て主管の内部な効果的に洗浄することかできる。
以下、不発明の立【主管内部洗浄方法を凶に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明の立て主管内部洗浄方法の一実施例を説
明する壁部縦断面図、第2図は第1図に示す立て主管の
拡大縦断面図である。
明する壁部縦断面図、第2図は第1図に示す立て主管の
拡大縦断面図である。
建屋には、第1図に示すように、q!r階床1.2.3
、屋上4などが設けられている。そして、5はこの屋上
4に配置される高置水債、6はこの高置水槽5の下方に
立設され、上端部が高置水槽5に接続する立て主管、7
.8.9は各階床1〜3にそれぞれ配置されて立て主管
6に接続する枝管、10、11.12はこれらの枝管7
〜9にそれぞれ取付けられる継ぎ手で、これらのうちの
継ぎ手11,12には水を吐出する給水栓13.14が
それぞれ備えられている。また、題は圧縮気体、例えは
圧縮空気を供給する圧組愼、21は圧縮空気の送シ込み
前を制御するコントローラ、nはコントローラ21から
圧縮を気を送るId管、おはこの配置1を四を継ぎ手1
0に接続するアダプタである。なお、常時には下階の階
床1の継ぎ手10にはアダプタ器が逐語しておらず、こ
のアダプタ器の代りに、図示しない粘水栓が設けられて
いる。そして、高↑庭水槽5内の水が立て主管6内をb
L下して、技官7〜9を介し継さ゛手10〜12筐で導
びかれ、給水栓13,14などより水が吐出されるよう
になっている。
、屋上4などが設けられている。そして、5はこの屋上
4に配置される高置水債、6はこの高置水槽5の下方に
立設され、上端部が高置水槽5に接続する立て主管、7
.8.9は各階床1〜3にそれぞれ配置されて立て主管
6に接続する枝管、10、11.12はこれらの枝管7
〜9にそれぞれ取付けられる継ぎ手で、これらのうちの
継ぎ手11,12には水を吐出する給水栓13.14が
それぞれ備えられている。また、題は圧縮気体、例えは
圧縮空気を供給する圧組愼、21は圧縮空気の送シ込み
前を制御するコントローラ、nはコントローラ21から
圧縮を気を送るId管、おはこの配置1を四を継ぎ手1
0に接続するアダプタである。なお、常時には下階の階
床1の継ぎ手10にはアダプタ器が逐語しておらず、こ
のアダプタ器の代りに、図示しない粘水栓が設けられて
いる。そして、高↑庭水槽5内の水が立て主管6内をb
L下して、技官7〜9を介し継さ゛手10〜12筐で導
びかれ、給水栓13,14などより水が吐出されるよう
になっている。
この実施例にあって、立て主管6の内部を洗浄するには
、ます下階の階床1の給水栓を取り外して継ぎ手lOに
アダプタ囚を連結し、第1図に示す状態にすると共に、
給水栓13.14を閉じておいて、枝管7〜9内、立て
主管6内を洗浄液、例えば水で(]4たし、高置水槽5
内にも水を入れておく。次に、圧縮機加を起動すると、
この圧縮礪加より供給される圧縮空気がコントローラ2
1で流蛍制惧され、所定量、例えば、立て主管6の全容
積を1とし7’C場合の割合が0.4〜0.7の電の圧
m空気が連続的に配管n1アダプタn、継ぎ手10、枝
管7を順次介し立て主管6内に送り込まれる。
、ます下階の階床1の給水栓を取り外して継ぎ手lOに
アダプタ囚を連結し、第1図に示す状態にすると共に、
給水栓13.14を閉じておいて、枝管7〜9内、立て
主管6内を洗浄液、例えば水で(]4たし、高置水槽5
内にも水を入れておく。次に、圧縮機加を起動すると、
この圧縮礪加より供給される圧縮空気がコントローラ2
1で流蛍制惧され、所定量、例えば、立て主管6の全容
積を1とし7’C場合の割合が0.4〜0.7の電の圧
m空気が連続的に配管n1アダプタn、継ぎ手10、枝
管7を順次介し立て主管6内に送り込まれる。
そして、立て主管6内では、第2因に示すように、連続
的に込り込1れる圧縮空気により空気塊30a、30b
、30Cなどと水塊40 a 、 40 bなどが父互
に仄々と形成され、これらの空気塊30 a −30C
などと水塊4Qa、40bなどが高速で上昇していく。
的に込り込1れる圧縮空気により空気塊30a、30b
、30Cなどと水塊40 a 、 40 bなどが父互
に仄々と形成され、これらの空気塊30 a −30C
などと水塊4Qa、40bなどが高速で上昇していく。
例えば、空気塊30aが高置水槽5まで上昇して水面よ
り抜け、第1図の高置水槽5の通気孔5aから大気中に
放出されると、この消滅した空気Q 30 aの上部を
覆っていた水が高速かつ乱流となって流下し、下方の氷
塊40 aに流れ込む。これに伴い氷塊40 aは下方
の空気塊30bとのバランスがくずれ、この水塊40
aの水が高速かつ乱流となって矢印Aのように空気塊3
AJbと立【主管6の内面6a間を流下する。同様に下
方の水塊40 bなどの水も次々と高速かつ乱%Lとな
って流下していき、これKよV撹拌流が連続的に生じる
ようになっている。な2、例えば、口径4Qmmの立て
主管6内に容積比0.5(立て主管6内の水値1に対し
て圧縮空気の量1の割合)の圧縮空気を連続的に送り込
むと、立て主管6内には長さLlが約1mの空気塊3g
bと長さり、が豹0.1mの水塊40 aなどが父互に
形成され、高速で上昇すると共に、水JA40aなどの
楓さり、はほとんど変化しないが、空気g30bの量さ
り、が次第に長くなって高さ20mの水面近くでは長さ
り、が約1.6mとなる。
り抜け、第1図の高置水槽5の通気孔5aから大気中に
放出されると、この消滅した空気Q 30 aの上部を
覆っていた水が高速かつ乱流となって流下し、下方の氷
塊40 aに流れ込む。これに伴い氷塊40 aは下方
の空気塊30bとのバランスがくずれ、この水塊40
aの水が高速かつ乱流となって矢印Aのように空気塊3
AJbと立【主管6の内面6a間を流下する。同様に下
方の水塊40 bなどの水も次々と高速かつ乱%Lとな
って流下していき、これKよV撹拌流が連続的に生じる
ようになっている。な2、例えば、口径4Qmmの立て
主管6内に容積比0.5(立て主管6内の水値1に対し
て圧縮空気の量1の割合)の圧縮空気を連続的に送り込
むと、立て主管6内には長さLlが約1mの空気塊3g
bと長さり、が豹0.1mの水塊40 aなどが父互に
形成され、高速で上昇すると共に、水JA40aなどの
楓さり、はほとんど変化しないが、空気g30bの量さ
り、が次第に長くなって高さ20mの水面近くでは長さ
り、が約1.6mとなる。
このように構成し九実施例では、立て主管6内に攪拌流
が生じ、この攪拌流が立て主管6の内面6aに付着した
浮き錆につき当たるので、この立て主管6の内部の洗浄
を効果的に行なうことができる。
が生じ、この攪拌流が立て主管6の内面6aに付着した
浮き錆につき当たるので、この立て主管6の内部の洗浄
を効果的に行なうことができる。
なお、この実施例では、圧縮気体として圧縮空気を使用
し友が、この圧縮空気の代わりに他の圧縮性気体でもよ
い。また、この圧縮空気の量を立て主管6内の全容積1
に対する割合で0.5(水量1に対し圧縮空気のtlの
割合)に設定したが、この圧縮空気の割合を0.4〜0
.7の間のいずれとしてもほぼ同様の効果を得ることが
できる。ただし、この圧縮空気の割合が0.4未満では
、立て主管6内を単なる空気塊や気泡が上昇するだけで
あって攪拌流を得るのが困難であり、一方、0.7を越
えると、立て主管6内に空気塊を形成することなく圧縮
空気が連続して高速で上昇するにすさず、この場合も撹
拌流を得ることが困難である。
し友が、この圧縮空気の代わりに他の圧縮性気体でもよ
い。また、この圧縮空気の量を立て主管6内の全容積1
に対する割合で0.5(水量1に対し圧縮空気のtlの
割合)に設定したが、この圧縮空気の割合を0.4〜0
.7の間のいずれとしてもほぼ同様の効果を得ることが
できる。ただし、この圧縮空気の割合が0.4未満では
、立て主管6内を単なる空気塊や気泡が上昇するだけで
あって攪拌流を得るのが困難であり、一方、0.7を越
えると、立て主管6内に空気塊を形成することなく圧縮
空気が連続して高速で上昇するにすさず、この場合も撹
拌流を得ることが困難である。
さらに、この実施例では高置水槽5が設置されている例
を示し九が、AIM水槽のない加圧方式などのものでは
、立て主管6に水などの洗浄液を供給する供給手段とし
てこの立て主v6の上端部に水槽や大口径の桶置き配管
などを仮設し、これらの水槽や樵置き配管の上部などに
立て主管6内の圧ね空気を外部に放出する通気孔などの
放出手段を設置すればよい。
を示し九が、AIM水槽のない加圧方式などのものでは
、立て主管6に水などの洗浄液を供給する供給手段とし
てこの立て主v6の上端部に水槽や大口径の桶置き配管
などを仮設し、これらの水槽や樵置き配管の上部などに
立て主管6内の圧ね空気を外部に放出する通気孔などの
放出手段を設置すればよい。
本発明は、以上のように構成したので、立て主管内の洗
浄液に攪拌流を生じさせ、この洗#液の撹拌流が立て主
管の内面に付着した浮き錆につき当たることにより、こ
の浮き錆を立て主管の内面から取り除くことができ、し
たかつて、立て主管の内部を効率的にN#することがで
きるという効果がある。
浄液に攪拌流を生じさせ、この洗#液の撹拌流が立て主
管の内面に付着した浮き錆につき当たることにより、こ
の浮き錆を立て主管の内面から取り除くことができ、し
たかつて、立て主管の内部を効率的にN#することがで
きるという効果がある。
第1図は本グ6明の立て王管内部抗浄方法の一実施例を
直切するJ!j部縦部面断面図2図は第1図に示す立て
主管の拡大IIk断面図である。 5・・・・・・高1水槽(供給手段)、5a・・・・・
・剋気孔(放出手段)、6・・・・・・立て主管、6a
・・・・・・立て主管の内面、7・・・・・・枝管、l
O・・・・・・継ぎ手、加・・・・・・圧49機、21
・・・・・・コントローラ、と・・・・・・配管、ム・
・・・・・アダプタ、30 a 、 30 b 、 3
0 c ・・・・・・空気塊、40a。 40 b・・・・・・水塊、A・・・・・・水の流下方
向。
直切するJ!j部縦部面断面図2図は第1図に示す立て
主管の拡大IIk断面図である。 5・・・・・・高1水槽(供給手段)、5a・・・・・
・剋気孔(放出手段)、6・・・・・・立て主管、6a
・・・・・・立て主管の内面、7・・・・・・枝管、l
O・・・・・・継ぎ手、加・・・・・・圧49機、21
・・・・・・コントローラ、と・・・・・・配管、ム・
・・・・・アダプタ、30 a 、 30 b 、 3
0 c ・・・・・・空気塊、40a。 40 b・・・・・・水塊、A・・・・・・水の流下方
向。
Claims (1)
- (1)建屋に立設された立て主管内を洗浄液で満たして
、この洗浄液の満たされた立て主管内に圧縮気体を送り
込み、立て主管の内部を洗浄する立て主管内部洗浄方法
において、前記立て主管の上部に、この立て主管内に洗
浄液を供給する供給手段と、該立て主管内の圧縮気体を
外部に放出する放出手段とを設置して、前記洗浄液で立
て主管内を満たし、次に、この立て主管の下部より圧縮
気体を連続的に送り込んで撹拌流を生じさせ、この攪拌
流により前記立て主管の内部を洗浄するようにしたこと
を特徴とする立て主管内部洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004849A JPH0739684B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 立て主管内部洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004849A JPH0739684B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 立て主管内部洗浄方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182425A true JPH01182425A (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0739684B2 JPH0739684B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=11595124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004849A Expired - Lifetime JPH0739684B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 立て主管内部洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739684B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258382A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-18 | Katsuyoshi Kosaka | 給水管系の管内洗浄方法 |
| JP2008174954A (ja) * | 2007-01-18 | 2008-07-31 | Berutekkusu:Kk | 排水管の内部洗浄方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152355A (en) * | 1978-05-23 | 1979-11-30 | Canon Kk | Washing method |
| JPS5613074A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-07 | Youichi Arimizu | Method of removing and washing extraneous matter in pipe of piping* etc* |
| JPS62117689A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-29 | 株式会社 トムコ | 冷却水管の洗浄装置 |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP63004849A patent/JPH0739684B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152355A (en) * | 1978-05-23 | 1979-11-30 | Canon Kk | Washing method |
| JPS5613074A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-07 | Youichi Arimizu | Method of removing and washing extraneous matter in pipe of piping* etc* |
| JPS62117689A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-29 | 株式会社 トムコ | 冷却水管の洗浄装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258382A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-18 | Katsuyoshi Kosaka | 給水管系の管内洗浄方法 |
| JP2008174954A (ja) * | 2007-01-18 | 2008-07-31 | Berutekkusu:Kk | 排水管の内部洗浄方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0739684B2 (ja) | 1995-05-01 |
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