JPH01182687A - 自動設定減圧弁の放熱構造 - Google Patents
自動設定減圧弁の放熱構造Info
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- JPH01182687A JPH01182687A JP589688A JP589688A JPH01182687A JP H01182687 A JPH01182687 A JP H01182687A JP 589688 A JP589688 A JP 589688A JP 589688 A JP589688 A JP 589688A JP H01182687 A JPH01182687 A JP H01182687A
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- Japan
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- pressure
- spring
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- reducing valve
- pressure reducing
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Links
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 7
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は蒸気配管に取付けて二次側の流体圧力を一定の
圧力に保つ減圧弁に関し、特に調節ねじの進退移動をア
クチュエーターによって行なうようにした自動設定減圧
弁に関する。
圧力に保つ減圧弁に関し、特に調節ねじの進退移動をア
クチュエーターによって行なうようにした自動設定減圧
弁に関する。
従来の技術
従来の自動設定減圧弁としては、第2図に示すようなも
のがある。ばねケース25内に圧力設定ばね24が収容
され、その一端部にはダイヤフラム28と接触するばね
受け26が取付けられており、他端部にもばね受け22
が取り付けられている。このばね受け22はポール20
を介して調節ねじ10の先端部と接触している。この調
節ねじ10の先端部周縁部には雄ねじ16が刻設されて
おり、固定的に設けた雌ねじ部18に螺合している。こ
の調節ねじ10の中途はスラストベアリング15によっ
て軸受けされており、他端部から内奥に向かって穴が削
設されている。この穴内にはリテーナ12およびボール
14が設けられてスプライン穴を形成している。このス
プライン穴にスプライン軸8がスプライン嵌合し、この
スプライン軸8は減速器6を介してモータ4の回転軸に
結合されている。
のがある。ばねケース25内に圧力設定ばね24が収容
され、その一端部にはダイヤフラム28と接触するばね
受け26が取付けられており、他端部にもばね受け22
が取り付けられている。このばね受け22はポール20
を介して調節ねじ10の先端部と接触している。この調
節ねじ10の先端部周縁部には雄ねじ16が刻設されて
おり、固定的に設けた雌ねじ部18に螺合している。こ
の調節ねじ10の中途はスラストベアリング15によっ
て軸受けされており、他端部から内奥に向かって穴が削
設されている。この穴内にはリテーナ12およびボール
14が設けられてスプライン穴を形成している。このス
プライン穴にスプライン軸8がスプライン嵌合し、この
スプライン軸8は減速器6を介してモータ4の回転軸に
結合されている。
モータ4の回転軸を一方の方向に回転させると、スプラ
イン軸8が回転し、この回転は調節ねじ10に伝達され
て回転する。この時調節ねじ10の雄ねじ部16が固定
的に設けられている雌ねじ18と螺合しているので、調
節ねじ10が下方に降下し、ばね受け22が圧力設定ば
ね24を圧縮し、設定圧力を大きくできる。モータ4の
回転軸を逆回転させると、上述したのと同様にして調節
ねじ10が上昇し、圧力設定ばね24が延びて設定圧力
を小さくできる。
イン軸8が回転し、この回転は調節ねじ10に伝達され
て回転する。この時調節ねじ10の雄ねじ部16が固定
的に設けられている雌ねじ18と螺合しているので、調
節ねじ10が下方に降下し、ばね受け22が圧力設定ば
ね24を圧縮し、設定圧力を大きくできる。モータ4の
回転軸を逆回転させると、上述したのと同様にして調節
ねじ10が上昇し、圧力設定ばね24が延びて設定圧力
を小さくできる。
調節ねじ10の先端が基準位置からどの程度の位置にあ
るかを表す値(ねじ位置)と、圧力設定ばね24の圧縮
度、ひいては設定圧力との間には関数関係があり、モー
タ4を回転させて調節ねじ10に所定のねじ位置をとら
せることによって、所定の設定圧力を設定できる。
るかを表す値(ねじ位置)と、圧力設定ばね24の圧縮
度、ひいては設定圧力との間には関数関係があり、モー
タ4を回転させて調節ねじ10に所定のねじ位置をとら
せることによって、所定の設定圧力を設定できる。
尚、調節ねじ10が所定のねじ位置をとるように制御す
る方法としては、例えばポテンショメータ等のねじ位置
検出装置を設け、これからの出力が所定のねじ位置を検
出した信号を生成するまでモータを回転させる方法か、
或いは1パルスを供給すると何度回転するかが判明して
いるステッピングモータをモータ4として用い、ステッ
ピングモータに供給するパルス数を制御する方法、かを
用いることができる。
る方法としては、例えばポテンショメータ等のねじ位置
検出装置を設け、これからの出力が所定のねじ位置を検
出した信号を生成するまでモータを回転させる方法か、
或いは1パルスを供給すると何度回転するかが判明して
いるステッピングモータをモータ4として用い、ステッ
ピングモータに供給するパルス数を制御する方法、かを
用いることができる。
上述したようにねじ位置と設定圧力の間には関数関係が
あるので、この関係式を調節系内のマイクロコンピュー
タに記憶させておき、設定圧力をマイクロコンピュータ
に入力し、ねじ位置を演算し、このねじ位置を調節ねじ
10がとるようにモータ4をマイクロコンピュータが制
御する。
あるので、この関係式を調節系内のマイクロコンピュー
タに記憶させておき、設定圧力をマイクロコンピュータ
に入力し、ねじ位置を演算し、このねじ位置を調節ねじ
10がとるようにモータ4をマイクロコンピュータが制
御する。
そして、その後減圧弁の二次側に設けた圧力センサ(図
示せず)によって実際の二次圧を検出し、この二次圧と
設定圧力との偏差がOになるようにねじ位置を調節する
。
示せず)によって実際の二次圧を検出し、この二次圧と
設定圧力との偏差がOになるようにねじ位置を調節する
。
圧力設定ばね24の他端に設けられているばね受け26
を介してダイヤフラム28を圧縮すると、パイロットガ
イド30が降下し、パイロット弁32をコイルばね34
の作用力に抗して押し下げる。
を介してダイヤフラム28を圧縮すると、パイロットガ
イド30が降下し、パイロット弁32をコイルばね34
の作用力に抗して押し下げる。
この状態に於て、入口36から一次圧蒸気が導入される
と、この−次圧蒸気の一部は第1の通路38を介してパ
イロット弁32の下方の部屋に入り、開かれたパイロッ
ト弁32、第2の通路40を介してピストン42の上方
の部屋に入る これによってピストン42はコイルばね44の作用力に
抗して降下し、主弁体46を開く。入口36から流入さ
れた一次゛圧蒸気の大部分は開かれた主弁体46を介し
て二次圧蒸気として出口48から送り出される。この二
次圧蒸気の一部は第3の通路50を介してダイヤフラム
28の下部の部屋に送りこまれる。
と、この−次圧蒸気の一部は第1の通路38を介してパ
イロット弁32の下方の部屋に入り、開かれたパイロッ
ト弁32、第2の通路40を介してピストン42の上方
の部屋に入る これによってピストン42はコイルばね44の作用力に
抗して降下し、主弁体46を開く。入口36から流入さ
れた一次゛圧蒸気の大部分は開かれた主弁体46を介し
て二次圧蒸気として出口48から送り出される。この二
次圧蒸気の一部は第3の通路50を介してダイヤフラム
28の下部の部屋に送りこまれる。
二次圧力が圧力設定ばね24で設定した圧力よりも高い
と、ダイヤフラム28は圧力設定ばね24の作用力に抗
して押し上げられ、パイロット弁32の開口度を小ざく
し、従って主弁体46の開口度を小さくし、二次圧を小
さくし、設定圧力に保持する。一方、二次圧力が設定圧
力よりも小さいと上記の逆の動作で二次圧を大きくして
設定圧力に保持する。尚、52は主弁体46の主弁体俸
54を摺動させる為のシリンダで、本体2内に設けた筒
状体56に支持されている。
と、ダイヤフラム28は圧力設定ばね24の作用力に抗
して押し上げられ、パイロット弁32の開口度を小ざく
し、従って主弁体46の開口度を小さくし、二次圧を小
さくし、設定圧力に保持する。一方、二次圧力が設定圧
力よりも小さいと上記の逆の動作で二次圧を大きくして
設定圧力に保持する。尚、52は主弁体46の主弁体俸
54を摺動させる為のシリンダで、本体2内に設けた筒
状体56に支持されている。
発明が解決しようとする課題
上記の減圧弁を制御する為には、外部に設けられたマイ
クロコンピュータ−等の制御機器の他に、第2図の中に
は示されていないがアクチュエーターのケースの中に電
子部品を取付けたプリント基板が収容されている。
クロコンピュータ−等の制御機器の他に、第2図の中に
は示されていないがアクチュエーターのケースの中に電
子部品を取付けたプリント基板が収容されている。
を介して電子部品を収容したアクチュエーターへ伝わる
。その結果その熱が電子部品に悪影響を与え、モーター
が誤動作を起こして制御できないという問題がめった。
。その結果その熱が電子部品に悪影響を与え、モーター
が誤動作を起こして制御できないという問題がめった。
ばねケース25は筒状で、その中は略密閉状態でその中
の空気は移動しないのでばねケースは放熱効果が妨げら
れていた。そこで通気口を設けることが考えられるが、
現状のものは雨水が侵入するのを防止する為に小ざな穴
が水平方向に一カ所開いているだけでその効果は期待で
きなかった。
の空気は移動しないのでばねケースは放熱効果が妨げら
れていた。そこで通気口を設けることが考えられるが、
現状のものは雨水が侵入するのを防止する為に小ざな穴
が水平方向に一カ所開いているだけでその効果は期待で
きなかった。
従って本発明の技術的課題は、上記問題点を解決する自
動設定減圧弁の放熱構造を提供することである。
動設定減圧弁の放熱構造を提供することである。
課題を解決する為の手段 ゛
上記問題点を解決する為に講じた本発明の技術的手段は
、調節ねじに回転を与えこれを進退移動させて圧力設定
ばねの付勢状態を変更することにより弁の設定圧力を調
節するように構成され、上記調節ねじの進退移動をアク
チュエーターによって行なうようにした自動設定減圧弁
に於いて、上記圧力設定ばねを収容する筺体の側壁に内
側から外側に向かって斜め下向きに通気口を複数個開口
し、その最も上に位置する通気口のみを内側から外側へ
向かって斜め上向きに開口したものである。
、調節ねじに回転を与えこれを進退移動させて圧力設定
ばねの付勢状態を変更することにより弁の設定圧力を調
節するように構成され、上記調節ねじの進退移動をアク
チュエーターによって行なうようにした自動設定減圧弁
に於いて、上記圧力設定ばねを収容する筺体の側壁に内
側から外側に向かって斜め下向きに通気口を複数個開口
し、その最も上に位置する通気口のみを内側から外側へ
向かって斜め上向きに開口したものである。
作用
圧力設定ばねを収容する筺体の中の空気が本体そして上
部に開口された内側から外側へ斜め上向きの通気口から
出て行き、同時にその下位に開口された内側から外側へ
斜め下向きの通気口から外部の新しい空気が筺体内に吸
込まれ、常時新しい空気により筺体は冷却される。
部に開口された内側から外側へ斜め上向きの通気口から
出て行き、同時にその下位に開口された内側から外側へ
斜め下向きの通気口から外部の新しい空気が筺体内に吸
込まれ、常時新しい空気により筺体は冷却される。
実施例
上記技術手段の具体例を示す実施例を説明する。
(第1図参照)
本実施例は第2図の自動設定減圧弁の一部を改良して説
明するものであり、減圧弁全体としての詳細な説明は省
略する。
明するものであり、減圧弁全体としての詳細な説明は省
略する。
ばねケース60の中に圧力設定ばね24を収容し、その
側壁に内側から外側へ斜め下向きの通気口61乃至68
を開口する。本実施例では向い合った対称に開口してい
るが、他3方向でも良い。
側壁に内側から外側へ斜め下向きの通気口61乃至68
を開口する。本実施例では向い合った対称に開口してい
るが、他3方向でも良い。
そして上記通気口の最上位に内側から外側へ斜め上向き
の通気口69.70を開口する。上記夫々の通気口の間
に円板状の冷却フィン71乃至74を斜め下向きに設け
る。
の通気口69.70を開口する。上記夫々の通気口の間
に円板状の冷却フィン71乃至74を斜め下向きに設け
る。
ばねケース60内の熱せられた空気は軽くなって上昇し
、通気口69.70から器外へ出て行く。
、通気口69.70から器外へ出て行く。
同時に通気口61乃至68から外部の新しい空気が流入
し、常時ばねケース60は冷却される。又冷却フィン7
1乃至74からもばねケース60の熱が放熱される。
し、常時ばねケース60は冷却される。又冷却フィン7
1乃至74からもばねケース60の熱が放熱される。
この冷却フィン71乃至74は斜め下向きに取付けられ
ているので、放熱効果と同時に通気口61乃至68から
ばねケース60内に雨水が侵入するのを防ぐ役目も果す
。尚、通気口69.70は斜め上向きに開口しているが
、すぐ上に7ランジ75が大きく覆っているので雨水が
侵入することはない。
ているので、放熱効果と同時に通気口61乃至68から
ばねケース60内に雨水が侵入するのを防ぐ役目も果す
。尚、通気口69.70は斜め上向きに開口しているが
、すぐ上に7ランジ75が大きく覆っているので雨水が
侵入することはない。
発明の効果
本発明によれば空気の対流を利用してばねケースを冷却
しているので冷却フィンのみの放熱よりも効率よく冷却
することができる。従ってアクチュエータへは熱が伝わ
らず、電子部品が保護されいつまでも正常な制御運転を
続ける。
しているので冷却フィンのみの放熱よりも効率よく冷却
することができる。従ってアクチュエータへは熱が伝わ
らず、電子部品が保護されいつまでも正常な制御運転を
続ける。
第1図は本発明の実施例の要部の断面図、第2図は従来
の自動設定減圧弁の断面図である。 4:モータ 10:調整ねじ 24:圧力設定ばね 28:ダイヤフラム36:入口
48:出口 25.60:ばねケース 61乃至70:通気口 ア1乃至74:敢熱フイン
の自動設定減圧弁の断面図である。 4:モータ 10:調整ねじ 24:圧力設定ばね 28:ダイヤフラム36:入口
48:出口 25.60:ばねケース 61乃至70:通気口 ア1乃至74:敢熱フイン
Claims (1)
- 1、調節ねじに回転を与えこれを進退移動させて圧力設
定ばねの付勢状態を変更することにより弁の設定圧力を
調節するように構成され、上記調節ねじの進退移動をア
クチュエーターによつて行なうようにした自動設定減圧
弁に於いて、上記圧力設定ばねを収容する筺体の側壁に
内側から外側に向かって斜め下向きに通気口を複数個開
口し、その最も上に位置する通気口のみを内側から外側
へ向かって斜め上向きに開口したことを特徴とする自動
設定減圧弁の放熱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP589688A JPH01182687A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 自動設定減圧弁の放熱構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP589688A JPH01182687A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 自動設定減圧弁の放熱構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182687A true JPH01182687A (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0578714B2 JPH0578714B2 (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=11623656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP589688A Granted JPH01182687A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 自動設定減圧弁の放熱構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01182687A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370615U (ja) * | 1989-11-02 | 1991-07-16 | ||
| WO2013018539A1 (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Ckd株式会社 | 流体制御弁 |
| CN110725968A (zh) * | 2019-09-24 | 2020-01-24 | 中泰阀门有限公司 | 上装式低温球阀 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4824164U (ja) * | 1971-04-30 | 1973-03-20 | ||
| JPS5886976U (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-13 | 株式会社山武 | 制御弁 |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP589688A patent/JPH01182687A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4824164U (ja) * | 1971-04-30 | 1973-03-20 | ||
| JPS5886976U (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-13 | 株式会社山武 | 制御弁 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370615U (ja) * | 1989-11-02 | 1991-07-16 | ||
| WO2013018539A1 (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Ckd株式会社 | 流体制御弁 |
| JPWO2013018539A1 (ja) * | 2011-07-29 | 2015-03-05 | Ckd株式会社 | 流体制御弁 |
| US9200721B2 (en) | 2011-07-29 | 2015-12-01 | Ckd Corporation | Fluid control valve |
| CN110725968A (zh) * | 2019-09-24 | 2020-01-24 | 中泰阀门有限公司 | 上装式低温球阀 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0578714B2 (ja) | 1993-10-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |