JPH0118316Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118316Y2 JPH0118316Y2 JP15818183U JP15818183U JPH0118316Y2 JP H0118316 Y2 JPH0118316 Y2 JP H0118316Y2 JP 15818183 U JP15818183 U JP 15818183U JP 15818183 U JP15818183 U JP 15818183U JP H0118316 Y2 JPH0118316 Y2 JP H0118316Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoelectric
- amount
- cutting
- strip
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 40
- 238000005375 photometry Methods 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 239000012925 reference material Substances 0.000 claims description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 20
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 9
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、所定間隔をおいて印刷したラベ
ル、タツグなどを一枚毎または複数枚毎に定寸切
断する装置に用いて好適な、帯状材料の所定個所
の通過検出装置に関するものである。
ル、タツグなどを一枚毎または複数枚毎に定寸切
断する装置に用いて好適な、帯状材料の所定個所
の通過検出装置に関するものである。
連続的な印刷作業を終えるとともに、スリツタ
ーによる、幅方向端部の、長さ方向への切断を終
えてから巻取られたたとえばラベル用の巻取材料
は、その使用に際して一般的には、ラベルの一枚
毎または複数枚毎にその幅方向へ定寸切断され
る。ここで、このように定寸切断される印刷済み
の巻取材料としては、所定間隔をおいて所要の図
柄、文字、記号などを印刷した紙、プラスチツク
フイルムなどの他、近年において広く使用されつ
つある糊付きラベル、タツグなどの用に供するた
めに、所要の印刷を施した糊付用紙と、その裏面
に予め貼着された剥離紙とからなる複合材料があ
る。なお、このような複合材料は、それをここに
いう巻取材料とするために、印刷終了後の複合材
料に対するいわゆるハーフカツト作業によつて、
糊付用紙の、印刷を施されていない不要部分を剥
離紙表面から予め切断除去して各個のラベル、タ
ツグだけが剥離紙の表面に残つた状態に加工する
ことが一般的である。
ーによる、幅方向端部の、長さ方向への切断を終
えてから巻取られたたとえばラベル用の巻取材料
は、その使用に際して一般的には、ラベルの一枚
毎または複数枚毎にその幅方向へ定寸切断され
る。ここで、このように定寸切断される印刷済み
の巻取材料としては、所定間隔をおいて所要の図
柄、文字、記号などを印刷した紙、プラスチツク
フイルムなどの他、近年において広く使用されつ
つある糊付きラベル、タツグなどの用に供するた
めに、所要の印刷を施した糊付用紙と、その裏面
に予め貼着された剥離紙とからなる複合材料があ
る。なお、このような複合材料は、それをここに
いう巻取材料とするために、印刷終了後の複合材
料に対するいわゆるハーフカツト作業によつて、
糊付用紙の、印刷を施されていない不要部分を剥
離紙表面から予め切断除去して各個のラベル、タ
ツグだけが剥離紙の表面に残つた状態に加工する
ことが一般的である。
ところで、このような巻取材料の定寸切断に用
いられる既知の装置としては、第1図に示すもの
がある。
いられる既知の装置としては、第1図に示すもの
がある。
この定寸切断装置は、印刷済み、多くは印刷お
よびスリツト済みの巻取材料1を保持する支持手
段2と、その巻取材料1を巻きほぐした状態で繰
り出すピンチロール3と、巻きほぐされた帯状材
料の厚さ方向の透光量を検知する光電測光手段4
と、この光電測光手段4からの検知信号に基づい
て作動するカツター5とを具える。
よびスリツト済みの巻取材料1を保持する支持手
段2と、その巻取材料1を巻きほぐした状態で繰
り出すピンチロール3と、巻きほぐされた帯状材
料の厚さ方向の透光量を検知する光電測光手段4
と、この光電測光手段4からの検知信号に基づい
て作動するカツター5とを具える。
かかる定寸切断装置によれば、巻取材料1は、
図示しない駆動装置で巻きほぐされてピンチロー
ル3へ供給され、次いで、投光部4aおよび受光
部4bを含む光電測光手段4で、所定間隔をおい
た印刷部を有する帯状材料に通過する透光量を検
知され、そして一般には所定の透光量を検知した
ことに基づいて光電測光手段4から発生される−
もしくは複数番目のパルスによつてピンチロール
3を停止するとともに、カツター5を作動させる
ことにより、所定長さのシート材料6に切断され
る。
図示しない駆動装置で巻きほぐされてピンチロー
ル3へ供給され、次いで、投光部4aおよび受光
部4bを含む光電測光手段4で、所定間隔をおい
た印刷部を有する帯状材料に通過する透光量を検
知され、そして一般には所定の透光量を検知した
ことに基づいて光電測光手段4から発生される−
もしくは複数番目のパルスによつてピンチロール
3を停止するとともに、カツター5を作動させる
ことにより、所定長さのシート材料6に切断され
る。
ここで、巻取材料1の巻きほぐしは、帯状材料
の、ピンチロール3によるクランプ部に張力が作
用することに起因する、帯状材料とピンチロール
3との間のスリツプを防止して帯状材料のピンチ
ロール周速と同等速度の繰り出しを可能ならしめ
るため、ピンチロール3の手前側に常に所要量の
たるみ7が発生するようにして行われ、その巻き
ほぐし速度は、たるみ7の量が所要範囲内にある
か否かを検出して図示しない駆動手段に指令を与
える機械的、光学的または電気的手段、図示例で
は光学的手段8によつて制御される。また、光電
測光手段4は、巻きほぐされた帯状材料のたとえ
ば最も透光量の多い、印刷部と印刷部の境目を検
知してパルスを発生し、そのパルス数、いいかえ
れば、たとえばラベルの枚数が機械その他による
ラベル貼りに最適な枚数になつたときにカツター
5を作動させて定寸切断を行う。なお、図中9は
帯状材料の厚さ、色彩、材質その他によつて相違
する透光量に対して光電測光手段4の感度を調節
する感度調整目盛を示す。
の、ピンチロール3によるクランプ部に張力が作
用することに起因する、帯状材料とピンチロール
3との間のスリツプを防止して帯状材料のピンチ
ロール周速と同等速度の繰り出しを可能ならしめ
るため、ピンチロール3の手前側に常に所要量の
たるみ7が発生するようにして行われ、その巻き
ほぐし速度は、たるみ7の量が所要範囲内にある
か否かを検出して図示しない駆動手段に指令を与
える機械的、光学的または電気的手段、図示例で
は光学的手段8によつて制御される。また、光電
測光手段4は、巻きほぐされた帯状材料のたとえ
ば最も透光量の多い、印刷部と印刷部の境目を検
知してパルスを発生し、そのパルス数、いいかえ
れば、たとえばラベルの枚数が機械その他による
ラベル貼りに最適な枚数になつたときにカツター
5を作動させて定寸切断を行う。なお、図中9は
帯状材料の厚さ、色彩、材質その他によつて相違
する透光量に対して光電測光手段4の感度を調節
する感度調整目盛を示す。
ところが、このような従来技術によれば、前述
したように帯状材料への透光量が、その材質、切
断速度などによつて変化することから、それらの
変更毎に感度調整目盛9を調節して適切なる感度
を選択しなければならず、その選択が適切でない
場合には、印刷部と印刷部の境目のみならず、印
刷部分中の比較的透光量の多い部分においてもパ
ルスが発生され、または、印刷部の境目において
もパルスが発生されず、この結果として、所要に
応じた定寸切断を行うことができない問題がある
一方、その感度をいかなる材質に対しても常に適
正ならしめることは極めて困難であるため、多く
は試験切断としてのいわゆるミスカツトを行い乍
ら感度調節を行つており、材料歩留の低下を余儀
なくされていた。
したように帯状材料への透光量が、その材質、切
断速度などによつて変化することから、それらの
変更毎に感度調整目盛9を調節して適切なる感度
を選択しなければならず、その選択が適切でない
場合には、印刷部と印刷部の境目のみならず、印
刷部分中の比較的透光量の多い部分においてもパ
ルスが発生され、または、印刷部の境目において
もパルスが発生されず、この結果として、所要に
応じた定寸切断を行うことができない問題がある
一方、その感度をいかなる材質に対しても常に適
正ならしめることは極めて困難であるため、多く
は試験切断としてのいわゆるミスカツトを行い乍
ら感度調節を行つており、材料歩留の低下を余儀
なくされていた。
しかも、タツグなどの種類によつては、各個に
通し番号が付されている場合があり、かかる場合
には前記試験切断さえも行うことができないた
め、切断作業自体は極めて単純なものであるにも
かかわらず、それを熟練工などにて行わなければ
ならない問題があつた。
通し番号が付されている場合があり、かかる場合
には前記試験切断さえも行うことができないた
め、切断作業自体は極めて単純なものであるにも
かかわらず、それを熟練工などにて行わなければ
ならない問題があつた。
この考案は、従来技術のかかる問題を有利に解
決するものであり、光電測光手段に対する、帯状
材料の所定個所の通過を、感度調整目盛の面倒な
調節の必要なしに、極めて容易に、かつ正確に検
出することができる。帯状材料の所定個所の通過
検出装置を提供するものであり、この装置を、上
述したような定寸切断装置に適用した場合には、
試験切断を行うことなしに、最初から適切なる定
寸切断を行うことが可能となる。
決するものであり、光電測光手段に対する、帯状
材料の所定個所の通過を、感度調整目盛の面倒な
調節の必要なしに、極めて容易に、かつ正確に検
出することができる。帯状材料の所定個所の通過
検出装置を提供するものであり、この装置を、上
述したような定寸切断装置に適用した場合には、
試験切断を行うことなしに、最初から適切なる定
寸切断を行うことが可能となる。
以下にこの考案を図示例に基づいて説明する。
第2図はこの考案の実施例を示す略線側面図で
あり、図中第1図と同等の部分はそれと同一の番
号で示す。
あり、図中第1図と同等の部分はそれと同一の番
号で示す。
ここでは光電測光手段4を比較器11に接続す
るとともに、これも投光部12aと受光部12b
とを含む他の光電測光手段12をその比較器11
に接続し、たとえば、光電測光手段4が検知した
透光量と、光電測光手段12が検知した透光量と
が等しくなつた場合にのみ、その比較器11から
パルスを発生させ得るようにする。
るとともに、これも投光部12aと受光部12b
とを含む他の光電測光手段12をその比較器11
に接続し、たとえば、光電測光手段4が検知した
透光量と、光電測光手段12が検知した透光量と
が等しくなつた場合にのみ、その比較器11から
パルスを発生させ得るようにする。
かかる構成において、たとえば、前述した複合
材料からなるハーフカツト後の巻取材料を定寸切
断する場合には、基準材料としての剥離紙だけを
光電測光手段12にセツトし、そこから比較器1
1へ常に一定なる透光量信号を入力する。ここ
で、切断装置を前述したと同様に作動させた場合
において、光電測光手段4を通過する帯状材料へ
の透光量は、第8図に示すように、剥離紙1a上
に糊付用紙1bが残存する部分では、光電測光手
段12によつて検知した透光量より小さくなるの
で、比較器11からはパルスが発生しない一方、
ハーフカツトによつて剥離紙1a上から糊付用紙
1bが除去された部分では、そこの透光量が、光
電測光手段12によつて検知した透光量と等しく
なるので、比較器11からパルスが発生する。従
つて、このパルスは極めて信頼性の高いものとな
り、そのパルスの所要数毎に、定寸切断装置のカ
ツター5を作動させた場合には、ミスカツトなし
に、最初から所定寸法のシート材料6を切断する
ことができる。
材料からなるハーフカツト後の巻取材料を定寸切
断する場合には、基準材料としての剥離紙だけを
光電測光手段12にセツトし、そこから比較器1
1へ常に一定なる透光量信号を入力する。ここ
で、切断装置を前述したと同様に作動させた場合
において、光電測光手段4を通過する帯状材料へ
の透光量は、第8図に示すように、剥離紙1a上
に糊付用紙1bが残存する部分では、光電測光手
段12によつて検知した透光量より小さくなるの
で、比較器11からはパルスが発生しない一方、
ハーフカツトによつて剥離紙1a上から糊付用紙
1bが除去された部分では、そこの透光量が、光
電測光手段12によつて検知した透光量と等しく
なるので、比較器11からパルスが発生する。従
つて、このパルスは極めて信頼性の高いものとな
り、そのパルスの所要数毎に、定寸切断装置のカ
ツター5を作動させた場合には、ミスカツトなし
に、最初から所定寸法のシート材料6を切断する
ことができる。
なお、帯状材料の走行速度に関連するパルス発
生時期とカツター5の作動時期との時間差は、既
知のタイマー、時間遅れ回路などによつて十分に
保証することができる。
生時期とカツター5の作動時期との時間差は、既
知のタイマー、時間遅れ回路などによつて十分に
保証することができる。
以上に述べたこの考案の装置においてもまた、
剥離紙1aの厚さ、種類、切断速度などによつて
そこへの透光量が変化することから、装置の適正
なる作動のためには、図示しない感度調整目盛を
調節することが必要になる場合もあるが、かかる
場合には、両測光手段4,12の感度を共通に調
節することにより、前述したと同様の定寸切断を
行うことができる。
剥離紙1aの厚さ、種類、切断速度などによつて
そこへの透光量が変化することから、装置の適正
なる作動のためには、図示しない感度調整目盛を
調節することが必要になる場合もあるが、かかる
場合には、両測光手段4,12の感度を共通に調
節することにより、前述したと同様の定寸切断を
行うことができる。
以上この考案を図示例に基づいて説明したが、
巻取材料が、印刷を施した紙、プラスチツクフイ
ルムなどである場合にも、同質材料の未印刷部分
の透光量を光電測光手段12によつて検知するこ
とにより、前述したと同様に、簡単にして確実な
る定寸切断を行うことができる。また、比較器1
1からのパルスを、光電測光手段12で検知した
透光量が光電測光手段4で検知したそれよりも大
きい場合もしくは小さい場合にのみ発生させるこ
ともできる。
巻取材料が、印刷を施した紙、プラスチツクフイ
ルムなどである場合にも、同質材料の未印刷部分
の透光量を光電測光手段12によつて検知するこ
とにより、前述したと同様に、簡単にして確実な
る定寸切断を行うことができる。また、比較器1
1からのパルスを、光電測光手段12で検知した
透光量が光電測光手段4で検知したそれよりも大
きい場合もしくは小さい場合にのみ発生させるこ
ともできる。
かくして、この考案によれば、帯状材料各部の
透光量を、基準材料の透光量と連続的に比較し、
この比較結果が所定の関係を満たした場合にのみ
パルスを発生させることにより、帯状材料の所定
個所の通過を、光電測光手段の、面倒な感度調整
の必要なしに、極めて容易に、かつ正確に検出す
ることができる。
透光量を、基準材料の透光量と連続的に比較し、
この比較結果が所定の関係を満たした場合にのみ
パルスを発生させることにより、帯状材料の所定
個所の通過を、光電測光手段の、面倒な感度調整
の必要なしに、極めて容易に、かつ正確に検出す
ることができる。
第1図は従来例を示す略線側面図、第2図はこ
の考案の実施例を示す略線側面図、第3図は帯状
材料の走行状態を例示する拡大側面図である。 1……巻取材料、1a……糊付用紙、1b……
剥離紙、2……支持手段、3……ピンチロール、
4,12……光電測光手段、4a,12a……投
光部、4b,12b……受光部、5……カツタ
ー、6……シート材、11……比較器。
の考案の実施例を示す略線側面図、第3図は帯状
材料の走行状態を例示する拡大側面図である。 1……巻取材料、1a……糊付用紙、1b……
剥離紙、2……支持手段、3……ピンチロール、
4,12……光電測光手段、4a,12a……投
光部、4b,12b……受光部、5……カツタ
ー、6……シート材、11……比較器。
Claims (1)
- 印刷済みの巻取材料を保持する支持手段と、巻
取材料を巻きほぐした状態で繰り出すピンチロー
ルと、巻きほぐされた帯状材料の透光量を検知す
る光電測光手段と、基準材料の透光量を検知する
別個の光電測光手段と、この光電測光手段からの
検知信号および記前記光電測光手段からの検知信
号を入力されて、これらの両検知信号が所定の関
係を満たした場合にパルスを出力する比較器とを
具えることを特徴とする帯状材料の所定個所の通
過検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15818183U JPS6067895U (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 帯状材料の所定個所の通過検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15818183U JPS6067895U (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 帯状材料の所定個所の通過検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067895U JPS6067895U (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0118316Y2 true JPH0118316Y2 (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=30348541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15818183U Granted JPS6067895U (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 帯状材料の所定個所の通過検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067895U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0798406B2 (ja) * | 1989-05-11 | 1995-10-25 | 日清紡績株式会社 | ラベルプリンタにおける作動タイミングの制御方法 |
| JPH0699395A (ja) * | 1992-09-18 | 1994-04-12 | Nishikawa Rubber Co Ltd | 芯金入りトリムの裁断機 |
| JP5763333B2 (ja) * | 2010-12-24 | 2015-08-12 | リンテック株式会社 | 接着シート原反製造方法 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP15818183U patent/JPS6067895U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067895U (ja) | 1985-05-14 |
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