JPH01184045A - 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置 - Google Patents
粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置Info
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- JPH01184045A JPH01184045A JP742888A JP742888A JPH01184045A JP H01184045 A JPH01184045 A JP H01184045A JP 742888 A JP742888 A JP 742888A JP 742888 A JP742888 A JP 742888A JP H01184045 A JPH01184045 A JP H01184045A
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Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ローラミルの粉砕テーブル上で脆性材料から
なる被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置に関する
ものである。
なる被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置に関する
ものである。
従来のローラミルは、たとえば、第2図に示すような構
成からなっている。
成からなっている。
第2図において、21はミルケーシング、22は粉砕テ
ーブル、25は円環状の粉砕軌道、24は被粉砕材料、
25はローラまたはポールなどの粉砕用転動体、26は
圧下装置としてのばね、27はポート、28は掻板、2
9は排出口である。
ーブル、25は円環状の粉砕軌道、24は被粉砕材料、
25はローラまたはポールなどの粉砕用転動体、26は
圧下装置としてのばね、27はポート、28は掻板、2
9は排出口である。
すなわち、転動体25が粉砕テーブル
22上に形成された被粉砕材料24のベツド上の水平円
環状の粉砕軌道25に沿って転動し、転動体25はばね
26の力により下方に被粉砕材料24を押付け、その結
果。
環状の粉砕軌道25に沿って転動し、転動体25はばね
26の力により下方に被粉砕材料24を押付け、その結
果。
圧縮と剪断力によって該材料24を粉砕する。粉砕テー
ブル22の中心近くに供給された該材料24は粉砕テー
ブル22の回転に伴なう遠心力によって粉砕軌道23に
導びかれ、粉砕された該材料24は粉砕テーブル22の
外周に設けられたポート27の下方から吹き上げられる
気流に乗ってミルケーシング21の上部を経て系外に持
ち去れる。とくに、製品に要求される粒度(以下、製品
粒度という。)がα1 mm以下の場合は、ミルケーシ
ング21の上部に気流分級機(図示せず)が設けられ、
0.1 mmを越える粗粉は分級されて粉砕テーブル2
2に戻される。製品の最大粒径が5mm 程度の場合
には、製品はミルケーシング21の下部に落下し、掻板
28で掻き集められ、排出口29から排出される。
ブル22の中心近くに供給された該材料24は粉砕テー
ブル22の回転に伴なう遠心力によって粉砕軌道23に
導びかれ、粉砕された該材料24は粉砕テーブル22の
外周に設けられたポート27の下方から吹き上げられる
気流に乗ってミルケーシング21の上部を経て系外に持
ち去れる。とくに、製品に要求される粒度(以下、製品
粒度という。)がα1 mm以下の場合は、ミルケーシ
ング21の上部に気流分級機(図示せず)が設けられ、
0.1 mmを越える粗粉は分級されて粉砕テーブル2
2に戻される。製品の最大粒径が5mm 程度の場合
には、製品はミルケーシング21の下部に落下し、掻板
28で掻き集められ、排出口29から排出される。
第2図に示した従来のローラミルで、たとえば、第3図
に示すごとき最大80 mmの被粉砕材料(曲線a)を
s mmないし0.1 mmに粉砕する場合、粉砕テー
ブル22の中心付近に供給された該材料24の一部は粉
砕軌道23で転動体25に押し潰されることなく、直接
粉砕テーブル22の外周からポート27を経て排出され
るため、ミルの製品(曲線b)には5 mmを越える粗
粒が約5チ混入し、したがって、製品の品質が悪いとい
う問題点がある。また転動体25の圧下刃を増大させれ
ば、粗粒の混入が少なくなるが、過粉砕粒子が多くなり
、かつ、必要以上の動力を消費するという問題点がある
。
に示すごとき最大80 mmの被粉砕材料(曲線a)を
s mmないし0.1 mmに粉砕する場合、粉砕テー
ブル22の中心付近に供給された該材料24の一部は粉
砕軌道23で転動体25に押し潰されることなく、直接
粉砕テーブル22の外周からポート27を経て排出され
るため、ミルの製品(曲線b)には5 mmを越える粗
粒が約5チ混入し、したがって、製品の品質が悪いとい
う問題点がある。また転動体25の圧下刃を増大させれ
ば、粗粒の混入が少なくなるが、過粉砕粒子が多くなり
、かつ、必要以上の動力を消費するという問題点がある
。
本発明は、上記のような問題点を解決しようとするもの
である。すなわち、本発明は、製品の品質がよく、かつ
、動力費を低減させることができる粉砕材料の分級粉砕
方法とその装置を提供することを目的とするものである
。
である。すなわち、本発明は、製品の品質がよく、かつ
、動力費を低減させることができる粉砕材料の分級粉砕
方法とその装置を提供することを目的とするものである
。
上記目的を達成するために、本発明の方法は、ローラミ
ルによって被粉砕材料を粉砕する方法において、粉砕軌
道の外側と内側の少なくとも一方で、該材料を篩分けに
よる分級をして製品粒度以下のものを下方に排出するこ
とにした。
ルによって被粉砕材料を粉砕する方法において、粉砕軌
道の外側と内側の少なくとも一方で、該材料を篩分けに
よる分級をして製品粒度以下のものを下方に排出するこ
とにした。
また本発明の装置は、ローラミルにおいて、粉砕軌道の
外側と内側の少なくとも一方に、篩分は機構を備えてい
るものとし、さらに、本発明のもう1つの装置は、粉砕
軌道の外側とミルケーシングの間に設けられた篩分は機
構を備え、かつ、この篩分は機構の直上に位置して該篩
分は機構上の粗粒を前記粉砕軌道に導く傾斜案内板を備
えているものとした。
外側と内側の少なくとも一方に、篩分は機構を備えてい
るものとし、さらに、本発明のもう1つの装置は、粉砕
軌道の外側とミルケーシングの間に設けられた篩分は機
構を備え、かつ、この篩分は機構の直上に位置して該篩
分は機構上の粗粒を前記粉砕軌道に導く傾斜案内板を備
えているものとした。
本発明によれば、粉砕軌道の外側と内側の少なくとも一
方で、材料を篩分けによる分級をして製品粒度以下のも
のを下方に排出するので、最大製品寸法を越える粗粒は
排出されることがなく、したがって、製品の品質(粒度
分布)の向上と動力消費の最適化が図れる。
方で、材料を篩分けによる分級をして製品粒度以下のも
のを下方に排出するので、最大製品寸法を越える粗粒は
排出されることがなく、したがって、製品の品質(粒度
分布)の向上と動力消費の最適化が図れる。
第1図は本発明の装置の一実施例を示している。
第1図において、1はミルケーシング、2は粉砕テーブ
ル、5は粉砕軌道、4は被粉砕材料、5は転動体、6は
ばね、7は掻板、8は排出口で、ここまでは、第2図に
示したローラミルと同様である。
ル、5は粉砕軌道、4は被粉砕材料、5は転動体、6は
ばね、7は掻板、8は排出口で、ここまでは、第2図に
示したローラミルと同様である。
そして、9は第1の篩分は機構で、粉砕軌道3の外側に
向ってやや上り勾配になっていて粉砕テーブル2ととも
に回転する。
向ってやや上り勾配になっていて粉砕テーブル2ととも
に回転する。
10は第2の篩分は機構で、粉砕軌道3の内側に設けら
れており、中心から粉砕軌道3に向ってやや下り勾配に
なっていて粉砕テーブル2とともに回転する。これらの
篩分は機構9,10の篩目またはスリット幅は要求され
る製品の最大粒径によって定められる。またこれらの篩
分は機構9,10を通過した製品はミルケーシング1の
下部で掻板7によって排出口8に導びかれる。
れており、中心から粉砕軌道3に向ってやや下り勾配に
なっていて粉砕テーブル2とともに回転する。これらの
篩分は機構9,10の篩目またはスリット幅は要求され
る製品の最大粒径によって定められる。またこれらの篩
分は機構9,10を通過した製品はミルケーシング1の
下部で掻板7によって排出口8に導びかれる。
11は傾斜案内板で、第1の篩分は機構9の上に近接し
、かつ、ミルケーシング1に固定され、傾め下向き姉な
っており、該篩分は機構9の外周付近に滞留する粗粒を
拾い上げ、粉砕軌道3に導く。12はエアノズルで、ミ
ルケーシング1の第1の篩分は機構9に対面する部分に
設けられており。
、かつ、ミルケーシング1に固定され、傾め下向き姉な
っており、該篩分は機構9の外周付近に滞留する粗粒を
拾い上げ、粉砕軌道3に導く。12はエアノズルで、ミ
ルケーシング1の第1の篩分は機構9に対面する部分に
設けられており。
空気槽15に蓄えられた圧縮空気を適切な弁14の開放
によって瞬時に該ノズル12から噴射し、これを周期的
に作動せしめることにより、該篩分は機構9の目詰りを
防止する。
によって瞬時に該ノズル12から噴射し、これを周期的
に作動せしめることにより、該篩分は機構9の目詰りを
防止する。
なお粉砕テーブル2の回転速度が大きく。
該材料4に与えられる遠心力が大きいローラミルでは、
第1の篩分は機構9をミルケーシング1に固定してもよ
く、その場合は前記傾斜案内板11は粉砕テーブル2と
ともに回転するように該テーブル2の外周に取付けられ
る。
第1の篩分は機構9をミルケーシング1に固定してもよ
く、その場合は前記傾斜案内板11は粉砕テーブル2と
ともに回転するように該テーブル2の外周に取付けられ
る。
第1図に示すように構成されたローラミルにおいては、
粉砕テーブル2の中心付近に供給されたセメント原料、
セメントクリンカ、石灰石、石英1石炭等の最大粒径が
100mm程度の塊状材料からなる被粉砕材料4は、第
2の、篩分は機構10の上を該材料4の自重および遠心
力によって粉砕軌道3に向って移行する間に、製品粒径
以下のものは篩分けられ、主として粗粒が粉砕軌道3に
導ひかれる。粉砕軌道3で転動体5によって押し潰され
、より細かな粒子となった該材料4は遠心力により、第
1の篩分は機構9に桜動し、製品粒径以下のものは篩分
けられ、残りの粗粒は該篩分は機構9の外周に達し、一
部はミルケーシング1に当って粉砕軌道3に向って撥ね
返えされる。
粉砕テーブル2の中心付近に供給されたセメント原料、
セメントクリンカ、石灰石、石英1石炭等の最大粒径が
100mm程度の塊状材料からなる被粉砕材料4は、第
2の、篩分は機構10の上を該材料4の自重および遠心
力によって粉砕軌道3に向って移行する間に、製品粒径
以下のものは篩分けられ、主として粗粒が粉砕軌道3に
導ひかれる。粉砕軌道3で転動体5によって押し潰され
、より細かな粒子となった該材料4は遠心力により、第
1の篩分は機構9に桜動し、製品粒径以下のものは篩分
けられ、残りの粗粒は該篩分は機構9の外周に達し、一
部はミルケーシング1に当って粉砕軌道3に向って撥ね
返えされる。
池は傾斜案内板11の作用によって粉砕軌道3に戻され
る。
る。
第3図は供給材料と製品の粒度分布の一70チが20
m’m以下の被粉砕材料(曲線a)を5ないしQ、1
mmに粉砕すると、5mm以上の粗粒と0.1 mm以
下の微粒が、それぞれ、5.30%製品に混入する。本
発明の方法と装置では、曲線Cのように、5mm を越
えている粗粒は1チ以下になり、Q、1 mm未満の過
粉砕粒子も5%程度に抑えられ、はとんどが所定の粒度
の製品を効率よく製造できる。
m’m以下の被粉砕材料(曲線a)を5ないしQ、1
mmに粉砕すると、5mm以上の粗粒と0.1 mm以
下の微粒が、それぞれ、5.30%製品に混入する。本
発明の方法と装置では、曲線Cのように、5mm を越
えている粗粒は1チ以下になり、Q、1 mm未満の過
粉砕粒子も5%程度に抑えられ、はとんどが所定の粒度
の製品を効率よく製造できる。
〔発明の効果〕 。
以上説明したように、本発明の方法によれば、粉砕軌道
の外側と内側の少なくとも一方で、材料を篩分けによる
分級をして製品粒度以下のものを下方に排出するので、
最大製品寸法を越える粗粒は排出されることがなく、シ
たがって、製品の品質の向上と動力消費の最適化が図れ
る。
の外側と内側の少なくとも一方で、材料を篩分けによる
分級をして製品粒度以下のものを下方に排出するので、
最大製品寸法を越える粗粒は排出されることがなく、シ
たがって、製品の品質の向上と動力消費の最適化が図れ
る。
また本発明の装置によれば、粉砕軌道の外側と内側の少
なくとも一方に、篩分は機確実に実施することができ、
さらに本発明のもう1つの装置によれば、粉砕軌道の外
側とミルケーシングの間に設けられた篩分は機構と、こ
の篩分は機構の直上に位置して該篩分は機構上の粗粒を
前記粉砕軌道に導く傾斜案内板とを備えているので、最
大製品寸法以下のものだけが該篩分は機構を通して製品
としてローラミルの排出口から排出され、該篩分は機構
上の粗粒は前記傾斜案内板によって粉砕軌道に戻され、
効率よく粉砕される。
なくとも一方に、篩分は機確実に実施することができ、
さらに本発明のもう1つの装置によれば、粉砕軌道の外
側とミルケーシングの間に設けられた篩分は機構と、こ
の篩分は機構の直上に位置して該篩分は機構上の粗粒を
前記粉砕軌道に導く傾斜案内板とを備えているので、最
大製品寸法以下のものだけが該篩分は機構を通して製品
としてローラミルの排出口から排出され、該篩分は機構
上の粗粒は前記傾斜案内板によって粉砕軌道に戻され、
効率よく粉砕される。
第1図は本発明の装置の一実施例を示した断面正面図、
第2図は従来の技術の一例を示した断面正面図、第3図
は粒子径と篩残渣の関係を示した説明図である。 1・・・ミルケーシング、2・・・粉砕テーブル、3・
・・粉砕軌道、4・・・被粉砕材料、5・・・転動体、
6・・・ばね、7・・・掻板、8・・・排出口、9・・
・第1の篩分は機構、10・・・第2の篩分は機構、1
1・・・傾斜案内板、12・・・エアノズル、13・・
・空気槽、14・・・弁。 口面の1正g(占容に変二なし) 手続補正書(方式) 昭和63年5月Z日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、事件の表示 昭和63年特許#]第7428号 2、発明の名称 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級 粉砕する方法とその装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区大手町2丁目2番1号名称 (0
09)石川島+f1−重工業株式会社4、代理人 住所 東京都港区高輪2丁目1番11号5、補正命令の
日付 3、補正の対象 (1)1図面の第1図と第2図 1 補正の内容 (1)願書に最初に添付した図面の第1図と第2図の浄
書・別紙のとおり。(内 容に変更なし) 8、添付書類の0鎌
第2図は従来の技術の一例を示した断面正面図、第3図
は粒子径と篩残渣の関係を示した説明図である。 1・・・ミルケーシング、2・・・粉砕テーブル、3・
・・粉砕軌道、4・・・被粉砕材料、5・・・転動体、
6・・・ばね、7・・・掻板、8・・・排出口、9・・
・第1の篩分は機構、10・・・第2の篩分は機構、1
1・・・傾斜案内板、12・・・エアノズル、13・・
・空気槽、14・・・弁。 口面の1正g(占容に変二なし) 手続補正書(方式) 昭和63年5月Z日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、事件の表示 昭和63年特許#]第7428号 2、発明の名称 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級 粉砕する方法とその装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都千代田区大手町2丁目2番1号名称 (0
09)石川島+f1−重工業株式会社4、代理人 住所 東京都港区高輪2丁目1番11号5、補正命令の
日付 3、補正の対象 (1)1図面の第1図と第2図 1 補正の内容 (1)願書に最初に添付した図面の第1図と第2図の浄
書・別紙のとおり。(内 容に変更なし) 8、添付書類の0鎌
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上面に円環状の粉砕軌道を有して回転する粉砕テー
ブルと、この粉砕テーブルの上面に形成された被粉砕材
料のベッドを上方から押付けて該材料を粉砕する転動体
とからなるローラミルによつて該材料を粉砕する方法に
おいて、 前記粉砕軌道の外側と内側の少なくとも一方で、該材料
を篩分けによる分級をして製品粒度以下のものを下方に
排出することを特徴とする、粉砕テーブル上で被粉砕材
料を分級粉砕する方法。 2、ミルケーシングの内部に設けられて上面に円環状の
粉砕軌道を有して回転する粉砕テーブルと、この粉砕テ
ーブルの上面に形成された被粉砕材料のベッドを前記粉
砕軌道で転動しながら上方から押付けて粉砕する複数個
の転動体とからなるローラミルにおいて、 前記粉砕軌道の外側と内側の少なくとも一方に、篩分け
機構を備えていることを特徴とする、粉砕テーブル上で
被粉砕材料を分級粉砕する装置。 3、ミルケーシングの内部に設けられて上面に円環状の
粉砕軌道を有して回転する粉砕テーブルと、この粉砕テ
ーブルの上面に形成された被粉砕材料のベッドを前記粉
砕軌道で転動しながら上方から押付けて粉砕する複数個
の転動体とからなるローラミルにおいて、 前記粉砕軌道の外側とミルケーシングの間に設けられた
篩分け機構を備え、かつ、この篩分け機構の直上に位置
して該篩分け機構上の粗粒を前記粉砕軌道に導く傾斜案
内板を備えていることを特徴とする、粉砕テーブル上で
被粉砕材料を分級粉砕する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP742888A JPH01184045A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP742888A JPH01184045A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184045A true JPH01184045A (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=11665596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP742888A Pending JPH01184045A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 粉砕テーブル上で被粉砕材料を分級粉砕する方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01184045A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5295371A (en) * | 1976-02-06 | 1977-08-10 | Onoda Cement Co Ltd | Ball type crusher |
| JPS5916496A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Sony Corp | 平板型スピーカの組立方法 |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP742888A patent/JPH01184045A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5295371A (en) * | 1976-02-06 | 1977-08-10 | Onoda Cement Co Ltd | Ball type crusher |
| JPS5916496A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Sony Corp | 平板型スピーカの組立方法 |
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