JPH01184125A - 合成樹脂フィルム孔開け装置 - Google Patents

合成樹脂フィルム孔開け装置

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JPH01184125A
JPH01184125A JP63008980A JP898088A JPH01184125A JP H01184125 A JPH01184125 A JP H01184125A JP 63008980 A JP63008980 A JP 63008980A JP 898088 A JP898088 A JP 898088A JP H01184125 A JPH01184125 A JP H01184125A
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JP
Japan
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roller
synthetic resin
resin film
perforating
heat roller
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JP63008980A
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Ryuichi Tsukada
隆一 塚田
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TSUKADA JIYUKI KK
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、合成樹脂フィルムに複数の小孔を穿設する合
成樹脂フィルム孔開は装置に係るもので、詳しくは台所
の生芥水切り袋、野菜袋のチューブ状合成樹脂フィルム
又は農業用ビニールシートの如きシート状合成樹脂フィ
ルムに複数の小さな孔を穿設する合成樹脂フィルム孔開
は装置並びにその孔開は機構、剥離機構、ガゼツト折込
機構に関するものである。
〔従来の技術〕
台所の生芽水切り袋あるいは野菜袋等は、一般にチュー
ブ状合成樹脂フィルムの一端を熱封止した袋が用いられ
ている。そこには水切り用の小孔又は通気孔となる小孔
が複数穿設されている。
前記生芽水切り袋あるいは野菜袋等に穿設する小孔は、
従来チューブ状合成樹脂フィルムの一端を熱封止して容
袋に分離し袋状にした後、袋を多数枚重ねて突出する孔
開はピンを設けたプレス機に装入して複数の小孔を穿設
して製造していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし乍らプレス機による孔開けは、合成樹脂フィルム
袋を多数枚重ねた状態で行なわれるので、大きな荷重が
孔開はピンに加わり摩耗が著しく耐久性に欠ける問題が
あり、寿命も短い。また孔開は作業が断続的に行なわれ
るので、作業能率は良くなく、手間もかかる。しかも孔
開はピンは取付上の制約から限定され、ビン間隔を所定
以下に狭めることは困難である。従って水切り又は通気
が良い充分な数の小孔を穿設した合成樹脂フィルム袋が
得られにくい等の問題があった。
本発明は、上記諸問題を解決するためになされたもので
、その目的とする処は、耐久性があり作業の能率向上が
図れ、充分な数の小孔が穿設でき、しかも寿命も増大し
得る合成樹脂フィルム孔開は装置並びにその孔開は機構
、剥離機構、ガゼツト折込機構を提供しようとするもの
である。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明における合成樹脂フ
ィルム孔開は装置は、ローラ本体にパイプヒータが内蔵
されると共にその外周面に孔開はピンが複数立設された
ヒートローラとそのヒートローラと係合して合成樹脂フ
ィルムを挟持する押えローラで構成された孔開は機構と
、支持ローラとその支持ローラに係合支持されるデバイ
ダ吊りローラが設けられたデバイダ板で構成された剥離
機構と、その剥離機構に取り付けられた2枚のディスタ
ント板とその2枚のディスタント板の左右に設けられた
出入するガゼツト折込板で構成されたガゼツト折込機構
が具備されたことを特徴とするものである。
〔作 用〕
孔開は機構に合成樹脂フィルムを供給すると、その合成
樹脂フィルムはヒートローラと押えローラで挾持され、
ヒートローラに複数立設された孔開はピンの熱によるパ
ンチ作用によって小さな荷重で所望の充分な数の小孔が
穿設される。合成樹脂フィルムがチューブ状(筒状)の
場合は、その後剥離機構へ搬送され、デバイダ板によっ
てチューブ状の合成樹脂フィルムの熱による密着された
内面が剥離される。チューブ状の合成樹脂フィルムをガ
ゼツト状にする場合には、更にガゼツト折込機構へ搬送
され、両ディスタント板間に出入する左右のガゼツト折
込板によってガゼツトに折り込まれる。
〔実施例〕
実施例について以下図面を参照して説明する。
実施例■ 第1図は、台所の生芽水切り袋の如きチューブ状の合成
樹脂フィルムに水切り用の小孔を穿設する合成孔開は装
置の例を示したものである。
この合成樹脂フィルム孔開は装置は、孔開は機構Aとそ
の下方に設けられた剥離機構Bと剥離機構Bの下方に取
り付けられたガゼツト折込機構Cで構成されている。孔
開は機構Aは、ヒートローラ1とそれと係合する押えロ
ーラ2とブラシローラ3で構成されている。ヒートロー
ラ1は、第2図及び第3図に示すようにローラ本体4内
中心に軸5が設けられ、ローラ本体4の外周面6に所定
数の孔開はピン7が複数個立設配置されている。
前記軸5には孔開はピン7を配設したローラ本体4を加
熱するパイプヒータ8及びローラ本体4の温度を検出す
る温度センサ9が内蔵され、パイプヒータ8及び温度セ
ンサ9はコントローラ10に接続され、ローラ本体4の
温度が所望の温度に保持されるようになっている。前記
孔開はピン7は開けようとする孔の形状、例えば円形、
四角形。
菱形等になっており、その数及び配置も開けようとする
孔の数量及び配置になっている。押えローラ2は、例え
ばシリコンゴムからなる耐熱性及び弾力性があるローラ
で、前記ヒートローラ1と係合してチューブ状(筒状)
の合成樹脂フィルムDを挾持するようになっている。尚
孔開は機構Aの上方には、ピンチローラ11と案内ロー
ラ12がある。孔開は機構への下方に設けられた剥離機
構Bは、支持ローラ13とその支持ローラ13に係合支
持されるデバイダ吊りローラ14が設けられたデバイダ
板15で構成されている。デバイダ板15はチューブ状
の合成樹脂フィルムDの内面を剥離するもので、第4図
に示すように野球のホームヘース状の形状を有している
。このデバイダ板15は、第5図に示すように搬送され
てくる合成樹脂フィルムDにすっぽり覆われた状態でデ
バイダ吊りローラ14を介して両側に設けられた一対の
支持ローラ13に支持されている。剥離機構Bの直下に
は、ガゼツト折込機構Cが取り付けられている。ガゼツ
ト折込機構Cは、固定棒16を介して近接して設けられ
た2枚のディスタント板17a、17bと両ディスタン
ト板17a、17b間に出入するその左右に設けられた
ガゼツト折込板18a、18bと2枚のディスタント板
17a。
17bの前後に設けられた保持ローラ19で構成され、
前記剥離機構Bのデバイダ板15にねじ止め固定されて
いる。尚ガゼツト折込機構Cの下方には、案内ローラ2
0とピンチローラ21がある。
そして上方の案内ローラ12及びピンチローラ11を通
って孔開は機構Aに搬送されたチューブ状の合成樹脂フ
ィルムDは、回転するヒートローラ1と弾力性ある押え
ローラ2で挾持され、この際ヒートローラ1のローラ本
体4外周面5上に配置されている孔開はピン7でチュー
ブ状の合成樹脂フィルムDに第6図に示すように所定の
配置で所定の数量の水切り用の小孔22が能率的に連続
的に穿設される。このときのローラ本体4の温度は、合
成樹脂フィルムDの材質、厚さ、穿設する小孔22の数
等によって若干具なるので、適当な温度に保持して孔開
けを行なう。この孔開けによってヒートローラーのロー
ラ本体4外周面6には、孔開は屑が付着するが、それを
ヒータローラーと係合して回転するブラシローラ3で除
去される。
そして上記ヒートローラーの孔開はピン7による熱のパ
ンチ孔開は作業によって極めて小さな荷重で穿設される
。従ってローラ本体4の外周面6上に配置される孔開は
ピン7の数量が限定されることはなく必要な数量膜けら
れ、合成樹脂フィルムDには所定の充分な数の小孔22
が穿設される。
次に合成樹脂フィルムDは下方の剥離機構B側へへ搬送
し、熱による密着された内面を剥離機構Bのデバイダ板
15によって剥離する。この際合成樹脂フィルムDは前
後のフィルムがデバイダ吊りローラー4と支持ローラー
3で挾持されて広げられ、同時にデバイダ板15で分岐
されるから、密着された内面が良好に剥離される。その
後合成樹脂フィルムDを更に下方のガゼツト折込板Cに
搬送する。そして合成樹脂フィルムDの前後のフィルム
を隔離された2枚のディスタント板17a。
17bにより更に大きく隔離してディスクント板17a
、17b間に出入する左右のガゼツト折込板18a、1
8bでチューブ状の合成樹脂フィルムDの左右をガゼツ
トに折り込む。然る後ガゼツト折込機構Cの下方の案内
ローラ20及びピンチローラ21を通して図示しない加
熱封止機により1枚の袋の下端に該当する部分を封止し
、更に切断機により1枚の袋毎に切断して合成樹脂フィ
ルムからなるガゼツト袋を製造する。
実施例■ 実施例■は、ガゼツト折込みが不要な例えば野菜袋の如
き合成樹脂フィルム袋を作る場合の例である。
この場合は、ガゼツト折込機構Cを除去した孔開は機構
A及び剥離機構Bだけを具備した合成樹脂フィルム孔開
は装置にする。そしてチューブ状の合成樹脂フィルムD
に孔開は機構Aにより小孔22を穿設し、その後剥離機
構Bのデバイダ板15により熱により密着された内面を
剥離し、同様にその後加熱封止機により袋の下端に該当
する部分を封止し、更に切断機により1枚の袋毎に切断
して合成樹脂フィルムからなるフラットタイプの袋を製
造する。尚、下端を封止する必要がない場合には、封止
工程を省略して切断機へ搬送し、1枚の筒状毎に切断す
る。
実施例■ 実施例■はガゼツト折込み及び袋状又は筒状に作る必要
のない、例えば農業用ビニールシートの如きシート状の
合成樹脂フィルムDに通気孔となる孔を開ける場合の例
である。
この場合には、ガゼツト折込機構C及び剥離機構Bを除
去した孔開は機構Aのみを具備した合成樹脂フィルム孔
開は装置にする。そしてシート状の合成樹脂フィルムD
に孔開は機構Aの孔開はピン7が複数立設されたヒート
ローラ1により孔を穿設して小孔22が複数個穿設され
た合成樹脂フィルムDを製造する。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
孔開はピンが複数立設した回転するヒートローラとそれ
と係合して回転する押えローラで合成樹脂フィルムを挟
持して孔を穿設するから、大きな荷重が孔開はピンに加
わることはなく、そのため摩耗は少なく耐久性が増大し
、勿論寿命も増大する。
また孔開けは回転するヒートローラにより連続的に行な
われるので、作業能率は良くなり、手間も少なくなる。
更に孔開けは回転するローラ上に立設された孔開はピン
により単に開けるのではなく、パイプヒータが内蔵され
たヒートローラによる加熱が加わるので、それほど機構
的強度の大なる孔開はピンを設けなくとも孔を簡単に穿
設できる。従って孔開はピンの取付は上の制約は少なく
ピン間隔を所定以下に狭めることができ、水切り又は通
気2通風の良い充分な数の小孔を穿設した袋又はシート
状の合成樹脂フィルムが得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る合成樹脂フィルム孔開は装置の一
実施例の概略図、第2図、第3図は第1図の装置のヒー
トローラを示すもので、第2図はその正面方向拡大断面
図、第3図はその側面方向拡大断面図、第4図は第1図
の装置の剥離機構及びガゼツト折込機構の部分の拡大斜
視図、第5図は剥離機構部分の拡大側面図、第6図は本
装置により小孔を穿設した合成樹脂フィルムの正面図で
ある。 A・・・・・・孔開は機構 B・・・・・・剥離機構 C・・・・・・ガゼツト折込機構 D・・・・・・合成樹脂フィルム ト・・・・・ヒートローラ 2・・・・・・押えローラ 4・・・・・・ローラ本体 6・・・・・・外周面 7・・・・・・孔開はピン 13・・・・・・支持ローラ 14・・・・・・デバイダ吊りローラ 15・・・・・・デバイダ板 17a、17b・・・・・・ディスタント板18a、1
8b・・・・・・ガゼツト折込板で−ICO 第6図 8θり楢A口hフィルム)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ローラ本体にパイプヒータが内蔵されると共にそ
    の外周面に孔開けピンが複数立設されたヒートローラと
    そのヒートローラと係合して合成樹脂フィルムを挾持す
    る押えローラで構成された孔開け機構と、支持ローラと
    その支持ローラに係合支持されるデバイダ吊りローラが
    設けられたデバイダ板で構成された剥離機構と、その剥
    離機構に取り付けられた2枚のディスタント板とその2
    枚のディスタント板の左右に設けられた出入するガゼッ
    ト折込板で構成されたガゼット折込機構が具備されたこ
    とを特徴とする合成樹脂フィルム孔開け装置。
  2. (2)ローラ本体にパイプヒータが内蔵されると共にそ
    の外周面に孔開けピンが複数立設されたヒートローラと
    そのヒートローラと係合して合成樹脂フィルムを挟持す
    る押えローラで構成されたことを特徴とする孔開け機構
  3. (3)支持ローラとその支持ローラに係合支持されるデ
    バイダ吊りローラが設けられたデバイダ板で構成された
    ことを特徴とする剥離機構。
  4. (4)2枚のディスタント板とその2枚のディスタント
    板の左右に設けられた出入するガゼット折込板で構成さ
    れたことを特徴とするガゼット折込機構。
JP63008980A 1988-01-18 1988-01-18 合成樹脂フィルム孔開け装置 Granted JPH01184125A (ja)

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JPH01184125A true JPH01184125A (ja) 1989-07-21
JPH0560783B2 JPH0560783B2 (ja) 1993-09-03

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0257327A (ja) * 1988-08-23 1990-02-27 Masashi Takasaki プラスチック製水切り袋の製造法
JPH02100898A (ja) * 1988-10-07 1990-04-12 Hayashi:Kk 多孔性筒状フィルムの製造方法及び多孔性包装用袋の製造方法並びにその装置
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JPS6013768U (ja) * 1983-07-08 1985-01-30 株式会社東芝 印刷配線板の接続装置

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