JPH01184393A - 耐火ライニング解体装置 - Google Patents
耐火ライニング解体装置Info
- Publication number
- JPH01184393A JPH01184393A JP791188A JP791188A JPH01184393A JP H01184393 A JPH01184393 A JP H01184393A JP 791188 A JP791188 A JP 791188A JP 791188 A JP791188 A JP 791188A JP H01184393 A JPH01184393 A JP H01184393A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skirt
- suction
- heat resistant
- refractory
- resistant skirt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特に熱間でも有利に実施できる耐火物の解体
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(従来の技術)
従来耐火材の解体に際しては、耐火材の冷却を待ち、エ
アーピック、或はバックフォー等による機械的解体が中
心として行なわれ、生ずる破砕物は人力或はパワーショ
ベル等でかき出しており、非常に重労働であり、又高温
高粉塵下の悪環境下での作業であり、その改善対策が強
く要望されている。
アーピック、或はバックフォー等による機械的解体が中
心として行なわれ、生ずる破砕物は人力或はパワーショ
ベル等でかき出しており、非常に重労働であり、又高温
高粉塵下の悪環境下での作業であり、その改善対策が強
く要望されている。
而して、本発明者等は既に、熱間で耐火材をウォーター
ジェットで有効に解体する方法を開発している(特願昭
[12−91288号、特願昭62−91287号、特
願昭82−99519号、特願昭62−227758号
)。即ち300〜900℃の熱間状態の耐火材に対して
1500〜2500気圧に昇圧した高王水を衝射して1
〜5mm程度の小片に破砕しながら表面をはつってゆく
ものである。はつった小片は周囲に飛散するため非常に
危険であるばかりか、後できれいに清掃する必要がある
。さらに赤熱状態のまま飛散した小片が高圧水ホースに
衝突して破損する可能性も大きい。
ジェットで有効に解体する方法を開発している(特願昭
[12−91288号、特願昭62−91287号、特
願昭82−99519号、特願昭62−227758号
)。即ち300〜900℃の熱間状態の耐火材に対して
1500〜2500気圧に昇圧した高王水を衝射して1
〜5mm程度の小片に破砕しながら表面をはつってゆく
ものである。はつった小片は周囲に飛散するため非常に
危険であるばかりか、後できれいに清掃する必要がある
。さらに赤熱状態のまま飛散した小片が高圧水ホースに
衝突して破損する可能性も大きい。
(発明が解決しようとする課題)
本発明者等が既に開発した熱間で耐火材をウォータージ
ェットで解体する方法を実施する場合、同時に発生する
破砕物を、いかに有利に、且つ有効に回収排除するかが
問題となった。
ェットで解体する方法を実施する場合、同時に発生する
破砕物を、いかに有利に、且つ有効に回収排除するかが
問題となった。
すなわち、ウォータージェットではつった小片を表面か
ら効率よく排除することによって新しい耐火表面に対し
て、高圧水が常に衝射されるためはつり能力が向上する
という利点がある。しかもはつり作業で発生する赤熱し
た小片や霧状になった高圧水を局所で回収するために発
塵や騒音の心配もなく作業環境上もたいへん好ましい。
ら効率よく排除することによって新しい耐火表面に対し
て、高圧水が常に衝射されるためはつり能力が向上する
という利点がある。しかもはつり作業で発生する赤熱し
た小片や霧状になった高圧水を局所で回収するために発
塵や騒音の心配もなく作業環境上もたいへん好ましい。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上述の問題点を有利に解決したものであり、
その要旨は、伸縮可能な耐熱スカート項内に高圧水衝射
ノズルを設け、同スカートの1側に破砕耐火物の吸引排
出用管を開口して取付けたことを特徴とする耐火ライニ
ング解体装置である。
その要旨は、伸縮可能な耐熱スカート項内に高圧水衝射
ノズルを設け、同スカートの1側に破砕耐火物の吸引排
出用管を開口して取付けたことを特徴とする耐火ライニ
ング解体装置である。
以下本発明装置について詳述する。
先づ本発明で耐火物を熱間でウォータージェットにより
破砕した場合破砕物は凹凸面の1〜5+nm程度の小片
である。耐火物の表面温度が高いほど、またウォーター
ジェットの水圧が高いほど破砕小片の粒径は小さくなる
。500℃耐火物表面に対して2000気圧の高圧水を
水量5IL/分、面間距1130mmで衝射すると破砕
片はほぼ3mm程度のものとなる。破砕片の粒径が10
mmを超えると吸引方式では排出が困難になるため、粒
径は1〜5mm程度になるように前述した条件下で解体
するのが好ましい。また高圧水は0.1〜0.5 mm
φのノズル径から音速の1〜2倍の速度で噴出するため
、水が霧状になって視界を遮断するばかりか、高周波数
の金属音が同時に発生する。本発明はこれらを耐熱スカ
ートで防壁するため遮音効果があるばかりか粉塵・粉箱
対策上たいへん有効である。
破砕した場合破砕物は凹凸面の1〜5+nm程度の小片
である。耐火物の表面温度が高いほど、またウォーター
ジェットの水圧が高いほど破砕小片の粒径は小さくなる
。500℃耐火物表面に対して2000気圧の高圧水を
水量5IL/分、面間距1130mmで衝射すると破砕
片はほぼ3mm程度のものとなる。破砕片の粒径が10
mmを超えると吸引方式では排出が困難になるため、粒
径は1〜5mm程度になるように前述した条件下で解体
するのが好ましい。また高圧水は0.1〜0.5 mm
φのノズル径から音速の1〜2倍の速度で噴出するため
、水が霧状になって視界を遮断するばかりか、高周波数
の金属音が同時に発生する。本発明はこれらを耐熱スカ
ートで防壁するため遮音効果があるばかりか粉塵・粉箱
対策上たいへん有効である。
而して本発明装置はこれら破砕物を同時に吸引、排出す
る装置であるが、先づ、これらを補集する耐熱スカート
としてはステンレス鋼などで製作した金属ベローズ、
Ai 20.−5iO2質のセラミックファイバーな
どで構成された耐熱クロスなどで30cm角程度0伸縮
機構を有したものが好ましい。
る装置であるが、先づ、これらを補集する耐熱スカート
としてはステンレス鋼などで製作した金属ベローズ、
Ai 20.−5iO2質のセラミックファイバーな
どで構成された耐熱クロスなどで30cm角程度0伸縮
機構を有したものが好ましい。
吸引排出力を最大限に活かすために耐熱スカートと耐火
物表面との空隙はできるだけ狭いほうがよく、ウォータ
・−ジェットのノズルと共に移動し、耐火物表面に密着
するようにアームで面間距離を耐熱スカートの長さ以下
になるようにおさえつける構成とする。又耐熱スカート
の頂点に設ける高圧水ノズルノズルとしては、ノズル径
が0.1〜0.5mmφのものが望ましく、複数個のノ
ズルを設置することも可能である。
物表面との空隙はできるだけ狭いほうがよく、ウォータ
・−ジェットのノズルと共に移動し、耐火物表面に密着
するようにアームで面間距離を耐熱スカートの長さ以下
になるようにおさえつける構成とする。又耐熱スカート
の頂点に設ける高圧水ノズルノズルとしては、ノズル径
が0.1〜0.5mmφのものが望ましく、複数個のノ
ズルを設置することも可能である。
耐火物表面とノズルとの面間距離は30mm、衝射角は
90°が最適であるがこれに限るものではない。高圧を
発生させる超高圧水ポンプはプランジャータイプのもの
が多く使われてでおり油圧をピストンの断面積比で増幅
させて1500〜2500気圧の超高圧水を発生させる
ものを本発明は有利に利用できる。
90°が最適であるがこれに限るものではない。高圧を
発生させる超高圧水ポンプはプランジャータイプのもの
が多く使われてでおり油圧をピストンの断面積比で増幅
させて1500〜2500気圧の超高圧水を発生させる
ものを本発明は有利に利用できる。
又耐熱スカートの1側に設ける破砕物の吸引排出用管は
、例えばSO5のフレキホースを使用したが、耐熱耐摩
耗性を考慮すればAl1 、O,などのセラミックスを
内張すしたフレキホースの方が耐久性の観点からより好
ましい。開口位置はウォータージェットノズルの周辺に
配置させ、四方六方に飛散する破砕片を吸引し、1木の
吸引排出用管に集合させて吸引装置に導入する。吸引装
置として湿式の掃除機や集塵装置を利用することができ
、吸引能力は一1000mmAqで1〜5mmの破砕片
を20KgZ分の速度で排出することができる。吸引装
置で回収された破砕片は1〜5mmと粒径が整っている
ので不定形ライニング材の骨材として再度利用すること
ができ一石二鳥である。
、例えばSO5のフレキホースを使用したが、耐熱耐摩
耗性を考慮すればAl1 、O,などのセラミックスを
内張すしたフレキホースの方が耐久性の観点からより好
ましい。開口位置はウォータージェットノズルの周辺に
配置させ、四方六方に飛散する破砕片を吸引し、1木の
吸引排出用管に集合させて吸引装置に導入する。吸引装
置として湿式の掃除機や集塵装置を利用することができ
、吸引能力は一1000mmAqで1〜5mmの破砕片
を20KgZ分の速度で排出することができる。吸引装
置で回収された破砕片は1〜5mmと粒径が整っている
ので不定形ライニング材の骨材として再度利用すること
ができ一石二鳥である。
(実 施 例)
第1図に本発明の具体的実施例装置を示す。
高圧水ポンプ1で2000気圧に昇圧された水は高圧水
ホースを通じて高圧水ノズル4から耐火ライニング2の
表面に衝射される。高王水ノズル4のノズル径は0.4
++++++φで水量は5u/分とし、面間距離が約3
On+mに保持されかつ耐火ライニング2面に平行に2
m/分の速度でアーム5を移動させた。
ホースを通じて高圧水ノズル4から耐火ライニング2の
表面に衝射される。高王水ノズル4のノズル径は0.4
++++++φで水量は5u/分とし、面間距離が約3
On+mに保持されかつ耐火ライニング2面に平行に2
m/分の速度でアーム5を移動させた。
破砕片は平均3mm<らいの小片であり、耐熱スカート
3で防壁されているので、吸引排出口6から吸引排出用
管7を通して吸引装置8で回収することができた。回収
された破砕片は再度不定形の耐火ライニングを施行する
ときに骨材として再利用することも可能である。
3で防壁されているので、吸引排出口6から吸引排出用
管7を通して吸引装置8で回収することができた。回収
された破砕片は再度不定形の耐火ライニングを施行する
ときに骨材として再利用することも可能である。
第2図(ア)、(イ)、(つ)は、耐熱スカート部3の
実施例をそれぞれ示したもので(ア)に示す如く高圧水
ノズル4と吸引排出口6がそれぞれ1ケずつのタイプや
(イ)のように高圧水ノズル4が複数個配列したタイプ
、さらに(つ)のように吸引性能を上げる目的で吸引排
出口6を複数個ウォータージェットの衝射位置近傍に配
設したタイプなどが適宜用いられる。耐熱スカート3の
効果は破砕した小片を効率的に排除してウォータージェ
ットの破壊力を維持することと遮音することにある。
実施例をそれぞれ示したもので(ア)に示す如く高圧水
ノズル4と吸引排出口6がそれぞれ1ケずつのタイプや
(イ)のように高圧水ノズル4が複数個配列したタイプ
、さらに(つ)のように吸引性能を上げる目的で吸引排
出口6を複数個ウォータージェットの衝射位置近傍に配
設したタイプなどが適宜用いられる。耐熱スカート3の
効果は破砕した小片を効率的に排除してウォータージェ
ットの破壊力を維持することと遮音することにある。
表1に耐熱スカートの有無による比較結果を示す。
表1
第3図(ア)、(イ)に吸引装置8の具体例をそれぞれ
示す。(ア)のタイプは、吸引排出されてきた破砕片と
ダスト粉は水スプレー11によって101/分の水を噴
射されることによって凝縮し、水槽12の中に落下する
。吸引の駆動力は、フィルター10を介して一1000
mmAqの負圧を発生させる吸引ブロアー9によってい
る。水槽12内で冷却された小片は破砕片ボット13に
回収される。同じように(イ)のタイプは、サイクロン
14を用いて破砕片をまず回収し、フィルター10によ
ってダスト粉を除去するものである。
示す。(ア)のタイプは、吸引排出されてきた破砕片と
ダスト粉は水スプレー11によって101/分の水を噴
射されることによって凝縮し、水槽12の中に落下する
。吸引の駆動力は、フィルター10を介して一1000
mmAqの負圧を発生させる吸引ブロアー9によってい
る。水槽12内で冷却された小片は破砕片ボット13に
回収される。同じように(イ)のタイプは、サイクロン
14を用いて破砕片をまず回収し、フィルター10によ
ってダスト粉を除去するものである。
(発明の効果)
本発明装置によればウォータージェットで解体した耐火
ライニングの破砕片を吸引除去することによって常に新
しい耐火ライニング表面に高圧水が衝射されるためはつ
り能力が格段に向上する。しかも四、方へ方に飛散する
高温の破砕片や霧状の水を局所で回収し、外部から遮断
する効果があるため発塵や騒音のない極めて良好な作業
環境に維持することが可能である。
ライニングの破砕片を吸引除去することによって常に新
しい耐火ライニング表面に高圧水が衝射されるためはつ
り能力が格段に向上する。しかも四、方へ方に飛散する
高温の破砕片や霧状の水を局所で回収し、外部から遮断
する効果があるため発塵や騒音のない極めて良好な作業
環境に維持することが可能である。
第1図は本発明の具体的な実施例の全体を示す図、第2
図(ア) 、 (() 、 (つ)は耐熱スカート部の
実施例を示す図、第3図(ア’I 、 (4)は吸引装
置の具体例をそれぞれ示す図である。 1・・・高圧水ポンプ 2・・・耐火物ライニング
3・・・耐熱スカート 4・・・高圧水ノズル5・
・・アーム 6・・・吸引排出ロア・・・吸
引排出用管 8・・・吸引装置9・・・吸引ブロア
ー 10・・・フィルター11・・・水スプレー
12・・・水槽13・・・破砕片ポット 14・
・・サイクロン第1図 1:高圧水ポンプ 2、耐火物ライニング 3゜耐熱スカート 4:高圧水ノズル 5ニア−ム ロ:吸引排出ロ ア:吸引排出用管 8:吸引装置 9:吸引ブロアー 10:フィルター 11:水スプレー 12:水槽
図(ア) 、 (() 、 (つ)は耐熱スカート部の
実施例を示す図、第3図(ア’I 、 (4)は吸引装
置の具体例をそれぞれ示す図である。 1・・・高圧水ポンプ 2・・・耐火物ライニング
3・・・耐熱スカート 4・・・高圧水ノズル5・
・・アーム 6・・・吸引排出ロア・・・吸
引排出用管 8・・・吸引装置9・・・吸引ブロア
ー 10・・・フィルター11・・・水スプレー
12・・・水槽13・・・破砕片ポット 14・
・・サイクロン第1図 1:高圧水ポンプ 2、耐火物ライニング 3゜耐熱スカート 4:高圧水ノズル 5ニア−ム ロ:吸引排出ロ ア:吸引排出用管 8:吸引装置 9:吸引ブロアー 10:フィルター 11:水スプレー 12:水槽
Claims (1)
- 伸縮可能な耐熱スカート頂面内に高圧水衝射ノズルを設
け、同スカートの1側に破砕耐火物の吸引排出用管を開
口して取付けたことを特徴とする耐火ライニング解体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791188A JPH01184393A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 耐火ライニング解体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791188A JPH01184393A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 耐火ライニング解体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184393A true JPH01184393A (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=11678726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP791188A Pending JPH01184393A (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 耐火ライニング解体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01184393A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370990A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Harima Ceramic Co Ltd | 耐火物ライニングの解体装置 |
| JPH03169456A (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-23 | Usinor Sacilor Sa | 2本のロール間で薄板金属ストリップを連続的に鋳造する装置 |
| JP2003074811A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 水管保護用耐火物の解体方法及び装置 |
| KR100705356B1 (ko) * | 2006-12-14 | 2007-04-09 | (주)건우기술 | 워터젯 시스템의 칩핑장치 |
| CN103175400A (zh) * | 2011-12-23 | 2013-06-26 | 张立生 | 高温陶质焊补装置 |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP791188A patent/JPH01184393A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370990A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Harima Ceramic Co Ltd | 耐火物ライニングの解体装置 |
| JPH03169456A (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-23 | Usinor Sacilor Sa | 2本のロール間で薄板金属ストリップを連続的に鋳造する装置 |
| JP2003074811A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 水管保護用耐火物の解体方法及び装置 |
| KR100705356B1 (ko) * | 2006-12-14 | 2007-04-09 | (주)건우기술 | 워터젯 시스템의 칩핑장치 |
| CN103175400A (zh) * | 2011-12-23 | 2013-06-26 | 张立生 | 高温陶质焊补装置 |
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