JPH01184589A - 図形クリツピング方法 - Google Patents

図形クリツピング方法

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JPH01184589A
JPH01184589A JP63007629A JP762988A JPH01184589A JP H01184589 A JPH01184589 A JP H01184589A JP 63007629 A JP63007629 A JP 63007629A JP 762988 A JP762988 A JP 762988A JP H01184589 A JPH01184589 A JP H01184589A
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clipping
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clipping rectangle
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泰 福永
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、図形出力装置における図形クリッピング方法
に関するものである。
〔従来の技術〕
従来の図形クリッピング処理方法に関しては、ジエーデ
ィーフオリー(J、D、FOLEY)他による「コンピ
ューターグラフィックス」 (今井淳美訳1日本コンピ
ューター協会出版)の第149頁から161頁において
論じられている。この処理では、あとに詳述するように
、論理座標上のクリッピング短形によって図形をクリッ
ピングし、その結果を、表示装置の物理座標系に変換し
て出力・している。
〔発明が解決しようとする課題〕
゛上記従来技術では、図形を複数のクリッピング短形で
分割して出力する場合、隣合ったクリッピング矩形の境
界部分で、物理座標上の同一画素を共有する場合が生じ
るが、この点にはとくに配慮されていなかった。このた
め、′クリッピング境界が同一画素上に変換されると、
描画の場合に画素の2度描きが起きてしまうが、図形出
力をEOR描画で行う場合、境界線上の画素の描画が欠
落してしまうという問題点があった。また、消去を目的
としたクリッピングの場合には、境界で消去されない画
素が残ることがである、という問題があった。
本発明の目的は、隣合ったクリッピング短形同志での画
素共有を防ぐことにより、クリッピング部分の描画又は
消去を確実に行えるようにした図形クリッピング方法を
提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的は、変換した結果のクリッピング短形の境界
の物理座標が画素と画素の間にならなかった場合に、描
画を行うためのクリッピング短形に対しては、その各境
界線をすぐ左及び下側の画素間位置となるように補正し
、また部分的なりリアあるいは部分的な描画のためのク
リッピング短形に対しては、その各境界線をクリッピン
グ短形が拡がる方向の直近の画素間位置となるように補
正することにより、達成される。
〔作用〕
描画の場合、変換により得られた境界線の物理座標を、
常に直近の左又は下側画素間位置へ補正するから、隣接
したクリッピング短形の境界線は補正後は重なることは
ない。また、部分クリアや部分描画用クリッピング短形
のときは、必ずクリッピング領域を広げる方向で補正す
るから、消し残りの画素が発生することを防ぐことがで
きる。
(実施例〕 以下、本発明の一実施例を図形を用いて説明する。第2
図は、本発明の処理構成図である。図形要素を定義、登
録するモデリング処理系200、図形要素の大きさを種
々の拡大/縮小率で変換するためのマルチビュー処理系
210、論理座標系を物理座標系に写像するマルチウィ
ンドウ処理系220で扱う各情報は、図形要素格納域2
01、マルチビュー情報格納領域211、マルチウィン
ドウ情報格納域221の各々に格納される1図形要素格
納域201は、図形要素と、モデリングのための座標変
換マトリクスMTを持つ。マルチビュー情報格納域21
1は、マルチビューの変換マトリクスMVTと、各ビュ
ーの重なっていない領域を示す可視短形情報MVCを待
つ、マルチウィンドウ情報格納域221は、マルチウィ
ンドウの変換マトリクスMWTと、各ウィンドウの重な
っていない領域を示す可視短形情報MWCを持つ。
描画処理系230は、各格納域201,211゜221
の情報を参照し1図形出力装置1240に図形要素を描
画する。
第3図は、描画処理系230での図形要素出力を行う際
の座標変換概念図を示す0図形要素格納域201内の各
図形要素300(円や三角形)は、各々モデリング処理
200において、座標変換(MT)310を受けて図形
要素を組み合わせる座標形330に写像され、図形30
1となる。図形301は、マルチビュー処理210にお
いて。
座標変換(MVT)311を受けてビューを重ね合わせ
る座標系340に写像され、図形302となる。このマ
ルチビュー処理210では、各ビューの重なりに従い、
下位に表示されているビューに対する図形出力が、上位
のビューに出力されないように、可視矩形と呼びクリッ
ピング矩形(MVC)320を計算しておく。描画処理
230では、このクリッピング矩形を利用し1図形描画
を行う。
写像された図形要素302は、次に、マルチウィンドウ
変換(MWT)312を受け、図形出力装置240の物
理座標系350に写像され、図形303となる。このマ
ルチウィンドウ処理220においても、各ウィンドウ毎
にクリッピング矩形(MWC)321を持ち1重なり制
御を行う。描画処理230は、図形303を描画する際
、クリッピング矩形321によるクリッピング処理を行
う。
以上の処理で各図形要素は、論理座標系から物理座標系
に変換、描画される。
本発明では、上記処理を一回の座標変換と、−回のクリ
ッピング処理により実現する。こ□の処理のため、描画
処理系230では、第4図に示す作業領域を持つ。即ち
、変換マトリクスを格納するマトリクステーブル410
、クリッピング矩形を格納するクリッピング矩形テーブ
ル430、マトリクステーブル中のどれを実際の変換に
利用するかを示すカレントマトリクスインデクス400
、およびクリッピング矩形テーブル中のどれを実際のク
リッピングに利用するかを示すカレントクリップ矩形イ
ンデクス420である。描画処理230では、マトリク
ステーブル410.クリッピング矩形テーブル430へ
、座標変換に必要な情報を計算して設定する。また、カ
レントマトリクスおよびカレントクリッピング矩形を計
算し、当該インデクス400,420へ設定する。描画
処理時には、カレントマトリクスで図形要素を実画面座
標に変換し、その後、カレントクリッピング矩形でクリ
ッピングを施し、実画面に出力する。
この処理過程において、変換を行った結果のクリッピン
グ矩形は、一般に第1図に示すように、画素100 (
丸印)の境界位置に来るとは限らない。従って、図形ク
リッピング処理で、同一画素を隣り合ったクリッピング
矩形で共有しないようにするため、クリッピング矩形境
界が画素と画素の境界位置となるように補正する必要が
ある。
このためにまず、物理座標系の定義を次のようにする。
1画素の大きさを1.0 とし、画素と画素の境界位置
を小数部がOの座標(整数値)とし、画素の中心をN+
0.5(Nは整数)の位置とする。
また、座標値は、X軸木方向、y軸上方向に値が大きく
なるものとする。クリッピング矩形は、左下の点と右上
の点の座標で指定する。クリッピング処理は5画素境界
で行い、この境界で囲まれる矩形の画素が描画またはク
リア対象となるように処理する。
以上のように座標系を定義したときの1本発明の特徴と
するクリッピング矩形の補正は次のように行う、補正の
方法として、切り捨て補正と、広げ補正の2つの方法を
用意する。まず切り捨て補正では、左下及び右上座標値
の小数点以下を切り捨てる。つまり、第1図でクリッピ
ング矩形が点101、点102で与えられ、これを物理
座標に変換した結果点1039点104になったとする
この時、点1032点104のXIy座標の小数点以下
を切り捨てすることにより点1059点106に補正す
る。
広げ補正ならば、左下座標については小数点以下切り捨
てを行い、右上座標については小数点以下の切り上げ処
理を行う。例えば、物理座標系でクリッピング矩形が点
1072点108で与えられた場合、左下座標は点11
0に、右上座標は点109に補正する。
上記の切り捨て補正は、同一図形を複数のクリッピング
矩形に分割し、描画する場合、隣り合ったクリッピング
矩形で同一画素を共有しないようにするために利用する
。また、広げ補正は、描画されている図形を消去する際
、図形を外接する矩形領域のみの部分的なりリア、描画
を行う場合に、図形の消去残りを防ぐために利用する。
以下これらの処理の詳細な実施例を説明する。
第5図は図形描画の処理フローを示すもので、第7図(
A)はこのときのマトリクステーブル410、クリッピ
ング矩形テーブル430等の内容の例を示している。ま
ず、カレントマトリクス、カレントクリッピング矩形を
求める。これらがそれぞれM4.C2とすると、それを
各インデクス400゜420へ設定する。さらに、描画
を行うウィンドウのマルチウィンドウ変換MWTti−
MOに設定する(ステップ50’l)。次に以下の処理
を描画を、ウィンドウの可視矩形の数だけ繰り返す処理
を行い(ステップ502)、マルチウィンドウ可視矩形
MWCをテーブル430のCOに設定する。このとき可
視矩形の座標値は、小数点以下を切りすて補正する(ス
テップ503)。次に以下の処理をマルチビューの数だ
け繰り返す処理を行い(ステップ504)、マルチビュ
ーの変換マトリクスMVTをテーブル410のMlに設
定し、その後テーブル410のMOとMlに設定したマ
トリクスの乗算を行い、結果をM3に設定する(ステッ
プ505)。次に以下の処理を、出力を行うビュ−の可
視矩形の数だけ繰り返す処理を行い(ステップ506)
、出力を行うビューの可視矩形をテーブル430の01
に設定し、この矩形を物理画面座標系に変換するため、
C1の内容にMOに設定されたマルチウィンドウ変換マ
トリクスを作用させる。さらに変換した結果のクリッピ
ング矩形を切り捨て補正し、テーブル430の03に設
定する(ステップ507)。次にテーブル430のco
と01に設定されたクリッピング矩形の共通領域を求め
C3に設定する。もし、共通領域がなければ次のマルチ
ビュー可視矩形についての処理を行う(ステップ508
)。続くステップ509では、テーブル410のM2に
単位行列を設定し、M3の内容をM4に設定し、ステッ
プ510では図形要素の数だけ次の処理を繰り返す処理
を行う。
最後のステップ511では、図形をカレントマトリクス
の値で物理座標系に変換し、カレントクリッピング矩形
の値で図形をクリップする。結果として得られる図形を
図形出力装置に出力する。もしモデリング変換の指定が
なければ、その値MTをM2に設定し、M2とM3のマ
トリクスの乗算をM4に設定する。
第6図は、部分クリア処理のフローを示すもので、第7
図(B)はこのときのマトリクステーブル410.クリ
ッピング矩形テーブル430の内容例を示している。こ
の処理では、まず、カレントマトリクスM2、カレント
クリッピング矩形C4を求めてこれを各インデクス40
0,420に設定する。さらにクリアを行うランドウの
マルチウィンドウ変換MWTをテーブル410のMOに
設定する(ステップ601)。次に以下の処理をクリア
を、ウィンドウの可視矩形の数だけ繰り返し行うように
しくステップ602)、マルチウィンドウ可視矩形をテ
ーブル430のCOに設定する。このとき矩形、つまり
クリッピング矩形の境界座標は切り捨て補正する(ステ
ップ603)。
次に以下の処理をマルチビューの数だけ繰り返す処理を
行い(ステップ604)、マルチビュー変換MVTをテ
ーブル410のMlに設定する。その後テーブル410
のMOとMlに設定されたマトリクスの乗算を行い、そ
の結果をM3に、設定する(ステップ6o5)。次に以
下の処理をビューの可視矩形の数だけ繰り返す処理を行
い(ステップ606)、ビューの可視矩形をテーブル4
30のC1に設定する。その後矩形の座標を物理座標系
に変換するため、C1のデータにテーブル410のMO
に設定されたマルチウィンドウ変換マトリクスを作用さ
せる。そして、変換した結果のクリッピング矩形を切り
捨て補正し、C3に設定する(ステップ607)。続い
てステップ608でテーブル430のCOとC3に設定
されたクリッピング矩形の共通領域を求め、その結果を
C3に設定する。もし共通領域がなければ、次のマルチ
ビュー可視矩形についての処理を行う(ステップ608
)。ステップ609では、部分クリアする図形の外接矩
形を求め、これを02に設定する。
この矩形を物理座標系に変換するためC2に設定した座
標にテーブル410のM3に設定した変換マトリクスを
作用させる。そして変換した結果を広げ補正し、テーブ
ル430のC4に設定する。
続くステップ610では、テーブル430のC3と04
の共通領域を求め、C4に設定する。もし共通領域がな
ければ1次のマルチビュー可視矩形についての処理を行
う。最後に、ステップ611では、以上の処理により求
まったテーブル430の04のクリッピング矩形のクリ
ア処理を行う。
〔発明の効果〕
本発明によれば、クリッピング矩形の切り捨て補正を行
うことにより、隣り合ったクリッピング矩形間で画素共
有を防ぐことができ1画素の2度描画を防ぐことができ
る。また、図形の存在する領域のクリア処理を行う際に
は、クリッピング矩形の広げ補正を行うことにより、消
し残りの画素の発生を防ぐことができるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の方法によるクリッピング矩形の補正処
理方法の説明図、第2図は本発明の方法の処理構成図、
第3図は実施例における座標変換の概念図、第4図は座
標変換及びクリッピングを行うためのワーク領域の説明
図、第5図は描画処理のフロー図、第6図は部分クリア
のフロー図、第7図は描画処理及び部分クリア処理にお
けるマトリクステーブル、クリッピング矩形テーブルの
利用法を示す図である。 230・・・描画処理系、240・・・図形出力装置、
400・・・カレントマトリクスインデクス、410・
・・マトリクステーブル、420・・・カレントクリッ
ピング矩形インデクス、430・・・クリッピング矩形
テーブル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、表示図面と、表示面上の矩形領域を指定するための
    クリッピング矩形とを、画像データ処理に用いる論理座
    標で表し、表示装置への表示時には各図形及びクリッピ
    ング矩形の論理座標を表示面上の画素と対応づけられた
    物理座標へと変換して表示を行うシステムの図形クリッ
    ピング方法において、上記物理座標へ変換されたクリッ
    ピング矩形の境界線が画素と画素の間を通る中間線でな
    い場合に、もし当該クリッピング矩形がその内部と外部
    で別の画像を表示する描画用のときは、横方向の境界線
    は直近の下方の中間線へ、縦方向の境界線は直近の左方
    の中間線へと変更して修正クリッピング矩形を生成し、
    もし当該クリッピング矩形がその内部をクリアするクリ
    ア用のときは、すべての境界線を当該クリッピング矩形
    を拡大する方向の直近の中間線へと変更して修正クリッ
    ピング矩形を生成する、ことを特徴とする図形クリッピ
    ング方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112388185A (zh) * 2020-11-23 2021-02-23 西安中科微精光子制造科技有限公司 针对非线性形变的激光切割补偿方法、装置及存储介质

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112388185A (zh) * 2020-11-23 2021-02-23 西安中科微精光子制造科技有限公司 针对非线性形变的激光切割补偿方法、装置及存储介质
CN112388185B (zh) * 2020-11-23 2022-09-30 西安中科微精光子科技股份有限公司 针对非线性形变的激光切割补偿方法、装置及存储介质

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