JPH01184643A - 光ディスク偏心測定装置 - Google Patents
光ディスク偏心測定装置Info
- Publication number
- JPH01184643A JPH01184643A JP523988A JP523988A JPH01184643A JP H01184643 A JPH01184643 A JP H01184643A JP 523988 A JP523988 A JP 523988A JP 523988 A JP523988 A JP 523988A JP H01184643 A JPH01184643 A JP H01184643A
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- Japan
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- signal
- track
- circuit
- eccentricity
- position signal
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 56
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 239000004071 soot Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/025—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two
Landscapes
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光ディスク偏心測定装置に関する。
従来の光ディスク偏心測定装置では、光学ヘッドとトラ
ック位置信号発生回路とを用いて光ディスク面のトラッ
クにサーボをかけた状態で、光学ヘッド内のレンズの運
動を偏心信号に変換して測定を行っていた。
ック位置信号発生回路とを用いて光ディスク面のトラッ
クにサーボをかけた状態で、光学ヘッド内のレンズの運
動を偏心信号に変換して測定を行っていた。
上記の偏心信号変換には、レンズに位置センサを取り付
けることにより偏心信号を得る方法と、レンズ駆動信号
を焦点サーボの開ループ伝達特性と同等なゲイン特性を
有する増幅器を通すことによりレンズの位置の信号に変
換する方法とがある。
けることにより偏心信号を得る方法と、レンズ駆動信号
を焦点サーボの開ループ伝達特性と同等なゲイン特性を
有する増幅器を通すことによりレンズの位置の信号に変
換する方法とがある。
上述した従来の光ディスクの偏心測定装置では、トラッ
クサーボをかけた状態で、レンズの運動を偏心信号に変
換して測定しているため、以下の様な欠点があった。
クサーボをかけた状態で、レンズの運動を偏心信号に変
換して測定しているため、以下の様な欠点があった。
(1)測定結果が焦点サーボの特性に依存している。
(2)再現性の良い測定をするためには焦点サーボの特
性を常に把握し一定にする必要がある。
性を常に把握し一定にする必要がある。
(3)トラックサーボのゲイン特性に対応する様に、レ
ンズの運動を偏心信号に変換する必要がある。
ンズの運動を偏心信号に変換する必要がある。
本発明の光ディスク偏心測定装置は、光ディスク面上の
トラックに追従するためのアクチュエータを取り付けた
レンズを有する光学ヘッドと、前記トラックと前記レン
ズとのずれを示すトラック位置信号を発生するトラック
位置信号発生回路と、光ディスクの回転周期をn(nは
自然数)分周する等角度位置信号を発生する等角度位置
発生回路と、前記等角度位置信号の周期と同じ周期を有
するレンズ駆動信号で前記アクチュエータを駆動するレ
ンズ駆動回路と、前記トラック位置信号と前記等角度位
置信号とを用いて前記レンズ駆動信号の1/2周期ごと
の前記トラックの偏心量を算出する偏心算出回路とを含
んで構成される。
トラックに追従するためのアクチュエータを取り付けた
レンズを有する光学ヘッドと、前記トラックと前記レン
ズとのずれを示すトラック位置信号を発生するトラック
位置信号発生回路と、光ディスクの回転周期をn(nは
自然数)分周する等角度位置信号を発生する等角度位置
発生回路と、前記等角度位置信号の周期と同じ周期を有
するレンズ駆動信号で前記アクチュエータを駆動するレ
ンズ駆動回路と、前記トラック位置信号と前記等角度位
置信号とを用いて前記レンズ駆動信号の1/2周期ごと
の前記トラックの偏心量を算出する偏心算出回路とを含
んで構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示す光ディスク偏心測定装置は、トラック位置
信号発生回路2に接続される光学ヘッド1と、偏心算出
回路3に接続されるトラック位置信号発生回路2と、偏
心算出回路3とレンズ駆動回路らとに接続される等角度
位置信号発生回路4と、等角度位置信号発生回路4と光
学ヘッド1内のアクチュエータに接続されるレンズ駆動
回路5とを含んで構成される。
信号発生回路2に接続される光学ヘッド1と、偏心算出
回路3に接続されるトラック位置信号発生回路2と、偏
心算出回路3とレンズ駆動回路らとに接続される等角度
位置信号発生回路4と、等角度位置信号発生回路4と光
学ヘッド1内のアクチュエータに接続されるレンズ駆動
回路5とを含んで構成される。
光学ヘッドlは、光ディスク装置等に適用しうるヘッド
であり、トラック追従用レンズとレンズ駆動信号dに応
じてレンズ位置を変えるアクチュエータとトラック位置
を検出するための光学系を有し、光学信号aをトラック
位置信号発生回路2に出力する。
であり、トラック追従用レンズとレンズ駆動信号dに応
じてレンズ位置を変えるアクチュエータとトラック位置
を検出するための光学系を有し、光学信号aをトラック
位置信号発生回路2に出力する。
トラック位置信号発生回路2は、前記光学信号aをトラ
ック位置でゼロクロスする信号に変換し、トラック位置
信号すとして偏心算出回路3に出力する。
ック位置でゼロクロスする信号に変換し、トラック位置
信号すとして偏心算出回路3に出力する。
偏心算出回路3は、等角度位置信号Cとトラック位置信
号すのゼロクロス数とを用いてレンズ駆動信号の1/2
周期ごとのトラックの偏心量を算出する。等角度位置信
号発生回路4は、光ディスクの回転周期をn(nは自然
数)分周する等角度位置信号Cを発生し、偏心算出回路
3とレンズ駆動回路5とに出力する。
号すのゼロクロス数とを用いてレンズ駆動信号の1/2
周期ごとのトラックの偏心量を算出する。等角度位置信
号発生回路4は、光ディスクの回転周期をn(nは自然
数)分周する等角度位置信号Cを発生し、偏心算出回路
3とレンズ駆動回路5とに出力する。
レンズ駆動回路5は、等角度位置信号Cに対して周期が
等しいレンズ駆動信号dを光学ヘッド1内のアクチュエ
ータに出力する。
等しいレンズ駆動信号dを光学ヘッド1内のアクチュエ
ータに出力する。
次に、第2図、第3図(a)、(b)、第4図(a)〜
(d)、第5図を用いて動作を説明する。
(d)、第5図を用いて動作を説明する。
第2図はトラック位置とトラック形状に対する光学信号
aの波形図であり、第3図(a)。
aの波形図であり、第3図(a)。
Cb)はそれぞれ光ディスク回転周期内のトラック偏心
量の変化例とその時のトラック位置信号すの波形図であ
り、第4図(a)、(b)、(C)はそれぞれ等角度位
置信号と、レンズ駆動信号の符号信号と、実施例として
三角波を用いたレンズ駆動信号とを示す波形図である。
量の変化例とその時のトラック位置信号すの波形図であ
り、第4図(a)、(b)、(C)はそれぞれ等角度位
置信号と、レンズ駆動信号の符号信号と、実施例として
三角波を用いたレンズ駆動信号とを示す波形図である。
第4図(d)は、光学ヘッド内のレンズを駆動した時、
等角度位置信号Cで区切った偏心ゼロのトラックを有す
る光ディスク面と前記レンズの中心軸との交点の軌跡図
である。第5図は、ある半径位置において、偏心のある
トラックを有する光ディスク面と前記中心軸との交点の
軌跡図である。
等角度位置信号Cで区切った偏心ゼロのトラックを有す
る光ディスク面と前記レンズの中心軸との交点の軌跡図
である。第5図は、ある半径位置において、偏心のある
トラックを有する光ディスク面と前記中心軸との交点の
軌跡図である。
光学信号aは第2図に示す様に、光ディスク面に平行に
レンズを移動させると、トラックの中心付近で光量がゼ
ロになり、トラックの端すなわち谷と山と境目で最大振
幅となる。トラック位置としては、谷と山の2種類すな
わちトラック位置Aとトラック位置Bとがあるが、その
うちどちらか一方だけが用いられる。
レンズを移動させると、トラックの中心付近で光量がゼ
ロになり、トラックの端すなわち谷と山と境目で最大振
幅となる。トラック位置としては、谷と山の2種類すな
わちトラック位置Aとトラック位置Bとがあるが、その
うちどちらか一方だけが用いられる。
トラック位置信号すは、光学信号aを電気信号に変換し
た信号!あり、第3図(a)に示す様なトラック偏心量
が光ディスク上に存在する場合、第3図(b)に示す様
にトラック偏心量がOの線と(n−2)から(n+1)
番目のトラックとが鎖交する点と隣接すすトラック間の
中点とでゼロクロスする信号となる。
た信号!あり、第3図(a)に示す様なトラック偏心量
が光ディスク上に存在する場合、第3図(b)に示す様
にトラック偏心量がOの線と(n−2)から(n+1)
番目のトラックとが鎖交する点と隣接すすトラック間の
中点とでゼロクロスする信号となる。
等角度位置信号Cは、光ディスクの回転周期をTとした
時、第4図の(a)に示す様に周期T/n(nは自然数
)のクロック信号である。レンズ駆動信号dは、第4図
(c)に示す様に、等角度位置信号Cの周期と等しい周
期すなわちTを有し、1/4 T時間ごとに振幅0.正
の最大振幅、振幅0.負の最大振幅、振幅0を繰り返す
。
時、第4図の(a)に示す様に周期T/n(nは自然数
)のクロック信号である。レンズ駆動信号dは、第4図
(c)に示す様に、等角度位置信号Cの周期と等しい周
期すなわちTを有し、1/4 T時間ごとに振幅0.正
の最大振幅、振幅0.負の最大振幅、振幅0を繰り返す
。
レンズ駆動信号dで光学ヘッド内のレンズを駆動した時
を考えると、偏心ゼロのトラックを有する光ディスク面
において、等角度位置信号Cの周期とトラック位置と前
記レンズの中心軸の交点との関係は第4図(a)に示す
様に、レンズ駆動信号dの時間軸を光ディスクの回転角
軸に、振幅軸を光ディスクの半径軸に展開した図形にな
る。
を考えると、偏心ゼロのトラックを有する光ディスク面
において、等角度位置信号Cの周期とトラック位置と前
記レンズの中心軸の交点との関係は第4図(a)に示す
様に、レンズ駆動信号dの時間軸を光ディスクの回転角
軸に、振幅軸を光ディスクの半径軸に展開した図形にな
る。
偏心算出回路3に入力するトラック位置信号すは、レン
ズ駆動信号dが十分大きければ、第3図(a)、(b)
と同様にトラックの鎖交回数の2倍のゼロクロスを有す
る信号となる。
ズ駆動信号dが十分大きければ、第3図(a)、(b)
と同様にトラックの鎖交回数の2倍のゼロクロスを有す
る信号となる。
第4図(C)に示す区間A、B、C,Dを考え、それぞ
れの区間で偏心算出回路3に入力するトラック位置信号
すのゼロクロス数より検出されたトラック鎖交数をそれ
ぞれa、b、c、dとした時、区間Aから区間Bまでの
区間の光ディスクの偏心に起因する鎖交数はa−bで表
わすことができる。同様に、区間Cから区間りまでの区
間の光ディスクの偏心に起因する鎖交数は、レンズ駆動
信号の振幅が負であることを第4図(b)に示すレンズ
駆動信号の符号信号によって知ることにより、d−cで
表わすことができる。
れの区間で偏心算出回路3に入力するトラック位置信号
すのゼロクロス数より検出されたトラック鎖交数をそれ
ぞれa、b、c、dとした時、区間Aから区間Bまでの
区間の光ディスクの偏心に起因する鎖交数はa−bで表
わすことができる。同様に、区間Cから区間りまでの区
間の光ディスクの偏心に起因する鎖交数は、レンズ駆動
信号の振幅が負であることを第4図(b)に示すレンズ
駆動信号の符号信号によって知ることにより、d−cで
表わすことができる。
まず、上述の計算式を用いて、第4図(d)に示す光デ
ィスクの偏心がない状態について考えれば、区間A、B
、C,Dの鎖交数はそれぞれ同数となり偏心に起因する
鎖交数は0となり偏心が0であることがわかる。
ィスクの偏心がない状態について考えれば、区間A、B
、C,Dの鎖交数はそれぞれ同数となり偏心に起因する
鎖交数は0となり偏心が0であることがわかる。
つづいて、第5図に示す偏心がある状態について考える
と、レンズ駆動信号dの174周期ごとの鎖交数は8.
4.3,9.8,8.10と変化し、前記信号の172
周期ごとの偏心に起因する鎖交数はそれぞれ4.6.0
と変化する。
と、レンズ駆動信号dの174周期ごとの鎖交数は8.
4.3,9.8,8.10と変化し、前記信号の172
周期ごとの偏心に起因する鎖交数はそれぞれ4.6.0
と変化する。
したがって、トラックの間隔をdとすれば第5図に示す
部分の光ディスクの偏心量は、偏心算出回路3において
、4d、6d、Oと算出される。
部分の光ディスクの偏心量は、偏心算出回路3において
、4d、6d、Oと算出される。
上述の様にして、光ディスクの偏心量は角度分解能が1
/2n(nは自然数)、測定精度±d(dは光ディスク
のトラックピッチ)で測定することができる。
/2n(nは自然数)、測定精度±d(dは光ディスク
のトラックピッチ)で測定することができる。
本発明の光ディスク偏心測定装置は、トラックサーボを
かけない状態で測定しているため、測定結果がトラック
サーボの特性に依存しないで、測定できるという効果が
ある。
かけない状態で測定しているため、測定結果がトラック
サーボの特性に依存しないで、測定できるという効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
トラック位置とトラック形状に対する光学信号の波形図
、第3図(a)、(b)は、トラックの偏心量の変化例
とトラック位置信号の波形図、第4図(a)〜(c)は
、等角度位置信号の波形例とレンズ駆動信号の波形例と
その時の符号信号例を示す波形図、第4図(d)は偏心
のない光ディスク面上におけるレンズ駆動信号に起因す
るレンズの中心軸の軌跡図、第5図は、偏心のある光デ
ィスク面上でのレンズの中心軸の軌跡図である。 1・・・光学ヘッド、2・・・トラック位置信号発生回
路、3・・・偏心算出回路、4・・・等角度位置信号発
生回路、5・・・レンズ駆動回路。
トラック位置とトラック形状に対する光学信号の波形図
、第3図(a)、(b)は、トラックの偏心量の変化例
とトラック位置信号の波形図、第4図(a)〜(c)は
、等角度位置信号の波形例とレンズ駆動信号の波形例と
その時の符号信号例を示す波形図、第4図(d)は偏心
のない光ディスク面上におけるレンズ駆動信号に起因す
るレンズの中心軸の軌跡図、第5図は、偏心のある光デ
ィスク面上でのレンズの中心軸の軌跡図である。 1・・・光学ヘッド、2・・・トラック位置信号発生回
路、3・・・偏心算出回路、4・・・等角度位置信号発
生回路、5・・・レンズ駆動回路。
Claims (1)
- 光ディスク面上のトラックに追従するためのアクチュ
エータを取り付けたレンズを有する光学ヘッドと、前記
トラックと前記レンズとのずれを示すトラック位置信号
を発生するトラック位置信号発生回路と、光ディスクの
回転周期をn(nは自然数)分周する等角度位置信号を
発生する等角度位置発生回路と、前記等角度位置信号の
周期と同じ周期を有するレンズ駆動信号で前記アクチュ
エータを駆動するレンズ駆動回路と、前記トラック位置
信号と前記等角度位置信号とを用いて前記レンズ駆動信
号の1/2周期ごとの前記トラックの偏心量を算出する
偏心算出回路とを含むことを特徴とする光ディスク偏心
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP523988A JPH01184643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 光ディスク偏心測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP523988A JPH01184643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 光ディスク偏心測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184643A true JPH01184643A (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=11605647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP523988A Pending JPH01184643A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 光ディスク偏心測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01184643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6452882B1 (en) | 1997-05-07 | 2002-09-17 | Nec Corporation | Method of compensating for an eccentricity of an optical disc and apparatus for doing the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62189644A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-19 | Nec Corp | 光デイスク偏心測定装置 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP523988A patent/JPH01184643A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62189644A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-19 | Nec Corp | 光デイスク偏心測定装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6452882B1 (en) | 1997-05-07 | 2002-09-17 | Nec Corporation | Method of compensating for an eccentricity of an optical disc and apparatus for doing the same |
| US6826135B2 (en) | 1997-05-07 | 2004-11-30 | Nec Corporation | Method of compensating for an eccentricity of an optical disk and apparatus for doing the same |
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