JPH0118638B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0118638B2 JPH0118638B2 JP55152739A JP15273980A JPH0118638B2 JP H0118638 B2 JPH0118638 B2 JP H0118638B2 JP 55152739 A JP55152739 A JP 55152739A JP 15273980 A JP15273980 A JP 15273980A JP H0118638 B2 JPH0118638 B2 JP H0118638B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- signal
- encoder
- vtr
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/202—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver by remote control
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J9/00—Remote-control of tuned circuits; Combined remote-control of tuning and other functions, e.g. brightness, amplification
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
家庭用のVTRは、一般にテレビ受像機と組み
合わせて使用するようにされている。
合わせて使用するようにされている。
すなわち、第1図において、1はVTR、2は
その本体回路、4はテレビ受像機を示し、VTR
1の再生時には、本体回路2において映像信号及
び音声信号が再生されると共に、空きチヤンネル
例えば関東地区ならば2チヤンネルのテレビ信号
に変換され、このテレビ信号がスイツチ3を通じ
て受像機4に供給される。
その本体回路、4はテレビ受像機を示し、VTR
1の再生時には、本体回路2において映像信号及
び音声信号が再生されると共に、空きチヤンネル
例えば関東地区ならば2チヤンネルのテレビ信号
に変換され、このテレビ信号がスイツチ3を通じ
て受像機4に供給される。
また、テレビ受像機4において、一般の放送を
受信するときには、アンテナ5からの受信信号が
スイツチ3を通じて受信機4に供給される。
受信するときには、アンテナ5からの受信信号が
スイツチ3を通じて受信機4に供給される。
なお、VTR1の記録時には、アンテナ5から
の受信信号がVTR1に供給されると共に、VTR
1からのテレビ信号がスイツチ3に供給され、必
要に応じてモニタができるようにされている。
の受信信号がVTR1に供給されると共に、VTR
1からのテレビ信号がスイツチ3に供給され、必
要に応じてモニタができるようにされている。
従つて、このような組み合わせでVTR1の再
生を行うには、 VTR1の再生スイツチをオンにしてVTR1
を再生モードにする 受像機4を2チヤンネルにする スイツチ3をVTR側に接続する の操作が必要になる。
生を行うには、 VTR1の再生スイツチをオンにしてVTR1
を再生モードにする 受像機4を2チヤンネルにする スイツチ3をVTR側に接続する の操作が必要になる。
そして、このような操作をリモコン(遠隔操
作)で行うときには、VTR用コマンダ(リモコ
ン送信機)6で,項の操作を行い、テレビ用
コマンダ7で項の操作を行なわなければなら
ず、これでは、操作が非常に煩雑になり、あるい
は複雑になつてしまう。
作)で行うときには、VTR用コマンダ(リモコ
ン送信機)6で,項の操作を行い、テレビ用
コマンダ7で項の操作を行なわなければなら
ず、これでは、操作が非常に煩雑になり、あるい
は複雑になつてしまう。
この発明は、このような問題点を解決したリモ
コンのコマンダを提供しようとするものである。
コンのコマンダを提供しようとするものである。
以下その一例について説明しよう。
第2図において、SwはVTR1及び受像機4を
リモコン操作するための複数の常開スイツチで、
このスイツチSwのうち、スイツチSpはVTR1
を再生モードにするためのスイツチ、スイツチ
Ssはスイツチ3をVTR側に接続するためのスイ
ツチ、スイツチS2は受像機4を2チヤンネルにす
るためのスイツチである。そして、これらスイツ
チSw(Sp,Ss,S2,……)はエンコーダ11に
接続される。
リモコン操作するための複数の常開スイツチで、
このスイツチSwのうち、スイツチSpはVTR1
を再生モードにするためのスイツチ、スイツチ
Ssはスイツチ3をVTR側に接続するためのスイ
ツチ、スイツチS2は受像機4を2チヤンネルにす
るためのスイツチである。そして、これらスイツ
チSw(Sp,Ss,S2,……)はエンコーダ11に
接続される。
このエンコーダ11は、スイツチSwが操作さ
れると、例えば第3図Aに示すようなコマンド信
号Ecを形成するものである。すなわち、信号Ec
は一定のパルス幅を有する頭出し用のスタート信
号と、16ビツトのコード信号を有するもので、そ
のコード信号は、“1”のときにパルス幅が広く、
“0”のときパルス幅が狭いPWM信号であり、
操作スイツチSwのうち、操作されたスイツチに
対応してこのコード信号の“1”,“0”の組み合
わせが変更される。
れると、例えば第3図Aに示すようなコマンド信
号Ecを形成するものである。すなわち、信号Ec
は一定のパルス幅を有する頭出し用のスタート信
号と、16ビツトのコード信号を有するもので、そ
のコード信号は、“1”のときにパルス幅が広く、
“0”のときパルス幅が狭いPWM信号であり、
操作スイツチSwのうち、操作されたスイツチに
対応してこのコード信号の“1”,“0”の組み合
わせが変更される。
そして、このコマンド信号Ecが変調回路12
に供給されて第3図Bに示すようにAM変調信号
Emとされ、この信号Emがアンプ13を通じて
赤外線発光ダイオード14に供給される。
に供給されて第3図Bに示すようにAM変調信号
Emとされ、この信号Emがアンプ13を通じて
赤外線発光ダイオード14に供給される。
また、20は上記〜項を1回の操作で実行
するための制御回路を示し、Scはその操作用の
常開スイツチ、21〜23は微分回路、24〜2
6は立ち下がりトリガタイプの単安定マルチバイ
ブレータで、これは交互に直列接続されると共
に、マルチバイブレータ24〜26の出力がトラ
ンジスタQ1〜Q3のベースに供給され、そのコレ
クタ・エミツタ間がスイツチSp,S2,Ssに並列
接続される。なお、マルチバイブレータ24〜2
6の反転期間は、コマンド信号Ecの期間よりも
やや長くされる。
するための制御回路を示し、Scはその操作用の
常開スイツチ、21〜23は微分回路、24〜2
6は立ち下がりトリガタイプの単安定マルチバイ
ブレータで、これは交互に直列接続されると共
に、マルチバイブレータ24〜26の出力がトラ
ンジスタQ1〜Q3のベースに供給され、そのコレ
クタ・エミツタ間がスイツチSp,S2,Ssに並列
接続される。なお、マルチバイブレータ24〜2
6の反転期間は、コマンド信号Ecの期間よりも
やや長くされる。
このような構成によれば、操作スイツチSwの
うちの任意のスイツチをオンにすると、そのスイ
ツチに対応するコード信号のコマンド信号Ecが
形成され、ダイオード14から信号Emにより変
調された赤外線が送信される。そして、この赤外
線はVTR1及び受像機4で受信され、VTR1ま
たは受像機4はその操作されたスイツチに対応し
た動作状態になる。
うちの任意のスイツチをオンにすると、そのスイ
ツチに対応するコード信号のコマンド信号Ecが
形成され、ダイオード14から信号Emにより変
調された赤外線が送信される。そして、この赤外
線はVTR1及び受像機4で受信され、VTR1ま
たは受像機4はその操作されたスイツチに対応し
た動作状態になる。
また、任意の時点t1にスイツチScをオンにする
と、スイツチScからは第4図Aに示すように時
点t1に立ち下がるパルスPcが取り出され、このパ
ルスPcが微分回路21に供給されて立ち下がり
の微分パルスが取り出され、このパルスがマルチ
バイブレータ24に供給されてマルチバイブレー
タ24からは第4図Bに示すように期間t1〜t2に
“1”になるパルスP1が取り出される。そして、
このパルスP1が微分回路22に供給されて以下
同様の動作が繰り返えされ、マルチバイブレータ
25からは第4図Cに示すように期間t2〜t3に
“1”となるパルスP2が取り出され、マルチバイ
ブレータ26からは第4図Dに示すように期間t3
〜t4に“1”となるパルスP3が取り出される。
と、スイツチScからは第4図Aに示すように時
点t1に立ち下がるパルスPcが取り出され、このパ
ルスPcが微分回路21に供給されて立ち下がり
の微分パルスが取り出され、このパルスがマルチ
バイブレータ24に供給されてマルチバイブレー
タ24からは第4図Bに示すように期間t1〜t2に
“1”になるパルスP1が取り出される。そして、
このパルスP1が微分回路22に供給されて以下
同様の動作が繰り返えされ、マルチバイブレータ
25からは第4図Cに示すように期間t2〜t3に
“1”となるパルスP2が取り出され、マルチバイ
ブレータ26からは第4図Dに示すように期間t3
〜t4に“1”となるパルスP3が取り出される。
なお、この場合、マルチバイブレータ25,2
6及び微分回路22,23などは、スイツチの
Scの出力に基づいてスイツチング素子Q2,Q3を
順次制御するために必要な信号遅延手段の機能も
備えていることになる。
6及び微分回路22,23などは、スイツチの
Scの出力に基づいてスイツチング素子Q2,Q3を
順次制御するために必要な信号遅延手段の機能も
備えていることになる。
そして、これらのパルスP1〜P3がトランジス
タQ1〜Q3に供給されてトランジスタQ1〜Q3は順
次オンとされると共に、このとき、トランジスタ
Q1〜Q3はスイツチSp,S2,Ssに並列接続されて
いてトランジスタQ1〜Q3がオンになることはス
イツチSp〜Ssがオンになることと等価なので、
第4図Eに示すように、時点t1からVTR1を再
生モードにするコマンド信号Ecが得られ、時点t2
から受像機4を2チヤンネルにするコマンド信号
Ecが得られ、さらに、時点t3からVTR1のスイ
ツチ3をVTR側に接続するコマンド信号Ecが得
られる。そして、これらコマンド信号Ecが順次
変調信号Emとされ、ダイオード14から赤外線
として送信されるので、VTR1は再生モードと
され、スイツチ3がVTR側に接続されると共に、
受像機4は2チヤンネルにされ、従つて、受像機
4にはVTR1の再生画像が得られる。
タQ1〜Q3に供給されてトランジスタQ1〜Q3は順
次オンとされると共に、このとき、トランジスタ
Q1〜Q3はスイツチSp,S2,Ssに並列接続されて
いてトランジスタQ1〜Q3がオンになることはス
イツチSp〜Ssがオンになることと等価なので、
第4図Eに示すように、時点t1からVTR1を再
生モードにするコマンド信号Ecが得られ、時点t2
から受像機4を2チヤンネルにするコマンド信号
Ecが得られ、さらに、時点t3からVTR1のスイ
ツチ3をVTR側に接続するコマンド信号Ecが得
られる。そして、これらコマンド信号Ecが順次
変調信号Emとされ、ダイオード14から赤外線
として送信されるので、VTR1は再生モードと
され、スイツチ3がVTR側に接続されると共に、
受像機4は2チヤンネルにされ、従つて、受像機
4にはVTR1の再生画像が得られる。
こうして、上記〜項の操作がリモコンによ
り行われ、ユーザーはVTR1の再生画面を見る
ことができるが、この場合、この発明によれば、
ユーザーはスイツチScを単に一度押すだけでよ
く、操作がきわめて簡単である。しかも、ユーザ
ーは今までのコマンダ6,7に代えて第2図のコ
マンダを購入するだけでよいので、ユーザーの負
担が小さい。また、VTR1や受像機4に特別の
アダプタや改造を必要とすることもない。
り行われ、ユーザーはVTR1の再生画面を見る
ことができるが、この場合、この発明によれば、
ユーザーはスイツチScを単に一度押すだけでよ
く、操作がきわめて簡単である。しかも、ユーザ
ーは今までのコマンダ6,7に代えて第2図のコ
マンダを購入するだけでよいので、ユーザーの負
担が小さい。また、VTR1や受像機4に特別の
アダプタや改造を必要とすることもない。
また、メーカー側から見た場合も、コマンダ6
と7とを合体すると共に、スイツチSc、回路2
1〜26及びトランジスタQ1〜Q3を追加するだ
けでよく、特に、コマンダ6と7とは大部分の構
成が共通であるから簡単であり、安価に提供でき
る。
と7とを合体すると共に、スイツチSc、回路2
1〜26及びトランジスタQ1〜Q3を追加するだ
けでよく、特に、コマンダ6と7とは大部分の構
成が共通であるから簡単であり、安価に提供でき
る。
第5図に示す例においては、パルスPcがイン
バータ27を通じてアンド回路28が供給される
と共に、パルスP3がアンド回路28に供給され、
そのアンド出力が微分回路29を通じてマルチバ
イブレータ24に供給される。
バータ27を通じてアンド回路28が供給される
と共に、パルスP3がアンド回路28に供給され、
そのアンド出力が微分回路29を通じてマルチバ
イブレータ24に供給される。
従つて、この場合には、スイツチScをオンに
している期間、パルスP1〜P3が繰り返し形成さ
れ、確実に〜項のリモコンができる。
している期間、パルスP1〜P3が繰り返し形成さ
れ、確実に〜項のリモコンができる。
なお、上述においては、VTR1及びテレビ受
像機4に対して〜項のリモコンを一度のスイ
ツチ操作で行う場合であるが、複数の機器に対し
て関連した切り換え操作を一度のスイツチ操作で
行う場合であれば、この発明を適用できる。
像機4に対して〜項のリモコンを一度のスイ
ツチ操作で行う場合であるが、複数の機器に対し
て関連した切り換え操作を一度のスイツチ操作で
行う場合であれば、この発明を適用できる。
第1図、第3図、第4図はこの発明を説明する
ための図、第2図、第5図はこの発明の一例の系
統図である。 11はエンコーダ、12は変調回路、24〜2
6は単安定マルチバイブレータである。
ための図、第2図、第5図はこの発明の一例の系
統図である。 11はエンコーダ、12は変調回路、24〜2
6は単安定マルチバイブレータである。
Claims (1)
- 1 第1の機器に対して一の遠隔操作を行う第1
のスイツチと、上記第1の機器と協働する第2の
機器に対して一の遠隔操作を行う第2のスイツチ
と、上記第1のスイツチの出力または上記第2の
スイツチの出力からこれら出力のそれぞれに対応
したコマンド信号を形成するエンコーダと、この
エンコーダからの上記コマンド信号を上記第1の
機器及び上記第2の機器に赤外線で送信する送信
手段と、第3のスイツチとを有し、この第3のス
イツチの出力に基づいて上記第1のスイツチの操
作と等価な信号を上記エンコーダに供給する第1
のスイツチング素子と、上記第3のスイツチの出
力を所定時間遅延する遅延手段と、この遅延手段
により制御されて、上記第2のスイツチの操作と
等価な信号を上記エンコーダに供給する第2のス
イツチング素子とを設け、上記第3のスイツチの
操作により上記第1のスイツチの出力及び上記第
2のスイツチの出力に対応した信号を所定の順序
で形成して上記エンコーダに順次供給するように
したリモコン用コマンダ。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55152739A JPS5776992A (en) | 1980-10-30 | 1980-10-30 | Commander for remote control |
| CA000388228A CA1171492A (en) | 1980-10-30 | 1981-10-19 | Remote control apparatus |
| US06/313,346 US4519002A (en) | 1980-10-30 | 1981-10-20 | Controlling the operations of at least two devices |
| GB8132485A GB2087613B (en) | 1980-10-30 | 1981-10-28 | Remote control apparatus |
| KR1019810004181A KR880002201B1 (ko) | 1980-10-30 | 1981-10-30 | 리모콘용 코맨더 |
| DE19813143151 DE3143151A1 (de) | 1980-10-30 | 1981-10-30 | Fernsteuervorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55152739A JPS5776992A (en) | 1980-10-30 | 1980-10-30 | Commander for remote control |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5776992A JPS5776992A (en) | 1982-05-14 |
| JPH0118638B2 true JPH0118638B2 (ja) | 1989-04-06 |
Family
ID=15547093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55152739A Granted JPS5776992A (en) | 1980-10-30 | 1980-10-30 | Commander for remote control |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4519002A (ja) |
| JP (1) | JPS5776992A (ja) |
| KR (1) | KR880002201B1 (ja) |
| CA (1) | CA1171492A (ja) |
| DE (1) | DE3143151A1 (ja) |
| GB (1) | GB2087613B (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114991A (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-03 | Fuji Electric Co Ltd | 遠隔制御装置 |
| GB2136177B (en) * | 1983-02-18 | 1986-04-16 | Rediffusion Consumer Mfg | Remote control |
| DE3469662D1 (en) * | 1983-03-23 | 1988-04-07 | Telefunken Fernseh & Rundfunk | Remote control apparatus controlling various functions of one or more devices |
| US4539711A (en) * | 1983-05-02 | 1985-09-03 | Rca Corporation | Tuning control system for a pair of tuners employing a common channel skip memory |
| US4774511A (en) * | 1985-05-30 | 1988-09-27 | Nap Consumer Electronics Corp. | Universal remote control unit |
| US4678929A (en) * | 1985-09-30 | 1987-07-07 | Rca Corporation | Radio frequency switch |
| US4796099A (en) * | 1986-04-24 | 1989-01-03 | Eastman Kodak Company | Video still player with internal capability for executing externally-generated viewing programs |
| JP2579510B2 (ja) * | 1987-01-21 | 1997-02-05 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイション | テレビジョンシステム用ビデオ信号選択装置 |
| US5237319A (en) * | 1987-05-22 | 1993-08-17 | Pioneer Electronic Corporation | Remote control device with learning function |
| JPS63300693A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Fujitsu General Ltd | リモコン送信器 |
| JPH0523038Y2 (ja) * | 1989-04-12 | 1993-06-14 | ||
| AT395224B (de) * | 1990-08-23 | 1992-10-27 | Mikron Ges Fuer Integrierte Mi | Kontaktloses, induktives datenuebertragungssystem |
| JP2726573B2 (ja) * | 1991-03-20 | 1998-03-11 | ローム株式会社 | 制御回路 |
| GB2283121A (en) * | 1993-10-22 | 1995-04-26 | David Wingate | Radio frequency switch |
| US5511749A (en) * | 1994-04-01 | 1996-04-30 | Canac International, Inc. | Remote control system for a locomotive |
| US5508737A (en) * | 1994-07-06 | 1996-04-16 | Sony Corporation | Remote video viewing and recording system for remotely occurring events |
| US5598208A (en) * | 1994-09-26 | 1997-01-28 | Sony Corporation | Video viewing and recording system |
| US6531964B1 (en) | 1999-02-25 | 2003-03-11 | Motorola, Inc. | Passive remote control system |
| US7792089B2 (en) * | 2002-07-31 | 2010-09-07 | Cattron-Theimeg, Inc. | System and method for wireless remote control of locomotives |
| US6853890B1 (en) * | 2003-09-22 | 2005-02-08 | Beltpack Corporation | Programmable remote control system and apparatus for a locomotive |
| US20080288284A1 (en) * | 2005-11-17 | 2008-11-20 | Koninklijke Philips Electronics, N.V. | Remote Diagnostics for In-Home Audio Video Gear |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650477B2 (ja) * | 1973-08-16 | 1981-11-28 | ||
| US4045777A (en) * | 1976-03-29 | 1977-08-30 | The Magnavox Company | Remote control transmitter and receiver for use with a television receiver |
| US4151557A (en) * | 1976-06-11 | 1979-04-24 | Sony Corporation | Television receiver operating mode selector |
| DE2714501B1 (de) * | 1977-04-01 | 1978-09-07 | Grundig Emv | Fernsehempfaenger als Bildwiedergabe-Terminal fuer elektronische Peripherie-Gerte |
| JPS53144000U (ja) * | 1977-04-18 | 1978-11-13 | ||
| GB2053539B (en) * | 1977-09-30 | 1982-08-25 | Loewe Opta Gmbh | Remote control for the controlling switching on and switching over of variable and fixed equipment functions and functional magnitudes in telecommunications equipments |
| DE2752373A1 (de) * | 1977-11-24 | 1979-10-11 | Koerting Radio Werke Gmbh | Fernbediensystem an einer fernseh- rundfunk-empfaenger-kombination |
| JPS54100222A (en) * | 1978-01-24 | 1979-08-07 | Sony Corp | Remote control device |
| US4209668A (en) * | 1978-09-20 | 1980-06-24 | Utility Verification Corp. | Telephone having reiterative dialing feature |
| US4332021A (en) * | 1979-01-02 | 1982-05-25 | Lanier Business Products, Inc. | Dictation system including dictate station identifier and control of access to particular recorders |
| US4243845A (en) * | 1979-01-22 | 1981-01-06 | International Telephone And Telegraph Corporation | Repertory telephone dialing apparatus |
| FR2449379A1 (fr) * | 1979-02-15 | 1980-09-12 | Scart | Systeme d'interconnexion dynamique audio-video |
| JPS5626286A (en) * | 1979-08-10 | 1981-03-13 | Hitachi Ltd | Program timer |
| DE3003425A1 (de) * | 1980-01-31 | 1981-08-06 | Braun Ag, 6000 Frankfurt | Einrichtung fuer die steuerung von mehreren komponenten einer rundfunkempfangs- und/oder wiedergabeanlage |
| US4338632A (en) * | 1980-10-06 | 1982-07-06 | Zenith Radio Corporation | Remote control system for television monitors |
-
1980
- 1980-10-30 JP JP55152739A patent/JPS5776992A/ja active Granted
-
1981
- 1981-10-19 CA CA000388228A patent/CA1171492A/en not_active Expired
- 1981-10-20 US US06/313,346 patent/US4519002A/en not_active Expired - Lifetime
- 1981-10-28 GB GB8132485A patent/GB2087613B/en not_active Expired
- 1981-10-30 KR KR1019810004181A patent/KR880002201B1/ko not_active Expired
- 1981-10-30 DE DE19813143151 patent/DE3143151A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880002201B1 (ko) | 1988-10-17 |
| JPS5776992A (en) | 1982-05-14 |
| US4519002A (en) | 1985-05-21 |
| DE3143151C2 (ja) | 1992-04-09 |
| GB2087613B (en) | 1984-07-18 |
| GB2087613A (en) | 1982-05-26 |
| DE3143151A1 (de) | 1982-06-09 |
| CA1171492A (en) | 1984-07-24 |
| KR830008617A (ko) | 1983-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0118638B2 (ja) | ||
| KR100246281B1 (ko) | 신호 전송 시스템 | |
| JPH055440B2 (ja) | ||
| KR100493360B1 (ko) | 케이블박스 콘트롤러의 전원제어방법 | |
| KR930015818A (ko) | 케이블 컨버터 유닛의 vcr 제어 장치 | |
| JPH0113494Y2 (ja) | ||
| JPH0467202B2 (ja) | ||
| JPH01212095A (ja) | リモートコントロール装置 | |
| JPS62213396A (ja) | リモ−トコントロ−ル装置 | |
| JPS6367974A (ja) | リモ−トコマンダ− | |
| JPS5915136Y2 (ja) | 線路の切換装置 | |
| JPS62181595A (ja) | 遠隔制御装置 | |
| JPH0727744Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0348797Y2 (ja) | ||
| JPS62130099A (ja) | リモ−トコントロ−ル装置 | |
| KR200150340Y1 (ko) | 티브이 수상기 원격 제어 브이시알 시스템 | |
| JPH04207795A (ja) | 遠隔操作装置 | |
| JP3180431B2 (ja) | リモートコントロールシステム | |
| JPH0418312Y2 (ja) | ||
| JP2503793Y2 (ja) | システム機器の遠隔操作装置 | |
| JPH0543589Y2 (ja) | ||
| JPS6347034B2 (ja) | ||
| JPH0450716Y2 (ja) | ||
| JPH033499A (ja) | 学習リモコン | |
| JPS639431B2 (ja) |