JPH01187247A - サイディングボート - Google Patents
サイディングボートInfo
- Publication number
- JPH01187247A JPH01187247A JP1335588A JP1335588A JPH01187247A JP H01187247 A JPH01187247 A JP H01187247A JP 1335588 A JP1335588 A JP 1335588A JP 1335588 A JP1335588 A JP 1335588A JP H01187247 A JPH01187247 A JP H01187247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- mold joint
- ventholes
- siding board
- male mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は建築物、構築物の外装材、あるいは内装材とし
て縦張り、横張り壁体を形成するサイディングボード(
以下、単にボードという)に関するものである。さらに
詳しくは、単に躯体上に固定するだけで、エアサイクル
構造を付加した外壁とし得るボードに関する。
て縦張り、横張り壁体を形成するサイディングボード(
以下、単にボードという)に関するものである。さらに
詳しくは、単に躯体上に固定するだけで、エアサイクル
構造を付加した外壁とし得るボードに関する。
従来、金属薄板を表面材とし、長平方向の両側縁に雄、
雌型連結部を形成し、表面材の裏面に合成樹脂発泡体、
裏面材を積層したボードが数多く上布されている。この
種ボードにおいて、外壁と、躯体間にエア流通用の通気
路を形成するには、横張りの際には胴縁を必要とし、縦
張りの際にはボードの芯材部分を凹状に窪ませて形成し
ているものであった。しかし、このように形成しても横
張りの際には胴縁間のエアの流通がなくなってしまうも
のであった。このため、外壁の全体において、エアの流
通が阻害される部分が生じ、その部分が結露により腐食
する不利があった。また、縦張り、横張りにおいて壁全
体にエアを流通させるには、胴縁の形成と、ボードには
凹状溝の形成が最低限必要であった。さらにボードの芯
材に凹状溝を形成するのは、芯材の物性上簡単に形成で
きるものでなかった。
雌型連結部を形成し、表面材の裏面に合成樹脂発泡体、
裏面材を積層したボードが数多く上布されている。この
種ボードにおいて、外壁と、躯体間にエア流通用の通気
路を形成するには、横張りの際には胴縁を必要とし、縦
張りの際にはボードの芯材部分を凹状に窪ませて形成し
ているものであった。しかし、このように形成しても横
張りの際には胴縁間のエアの流通がなくなってしまうも
のであった。このため、外壁の全体において、エアの流
通が阻害される部分が生じ、その部分が結露により腐食
する不利があった。また、縦張り、横張りにおいて壁全
体にエアを流通させるには、胴縁の形成と、ボードには
凹状溝の形成が最低限必要であった。さらにボードの芯
材に凹状溝を形成するのは、芯材の物性上簡単に形成で
きるものでなかった。
(発明の目的〕
本発明はこのような欠点を除去するために、ボードを固
定する側の連結部に、芯材より内方に突出した段差片を
形成し、この段差片に複数の通気孔を穿設することによ
り、胴縁を配設することなく、外壁内部を全部連通化し
た空間を形成できるボードを提案するものである。
定する側の連結部に、芯材より内方に突出した段差片を
形成し、この段差片に複数の通気孔を穿設することによ
り、胴縁を配設することなく、外壁内部を全部連通化し
た空間を形成できるボードを提案するものである。
以下に図面を用いて本発明に係るボードについて詳細に
説明する。第1図(a)〜(C1は本発明に係るボード
Aの一例を示す一部切り欠き斜視図であり、(81図は
落とし込み型、山)図は引っ掛は型、(C)図は差し込
み型のボードAである。さらに詳説すると、上は表面材
であり、ロール成形、押出成形、および打ち抜き加工等
により化粧面2、雄型連結部ユ、雌型連結部工よりなる
樋状体に形成したものである。表面材上の素材としては
、例えば表面処理鋼板、亜鉛・ニッケル合金メッキ鋼板
、アルミ・亜鉛合金メツキ鋼板(商品名ガルファン、ガ
ルバリウム鋼板、スーパージンク)、フッ素樹脂塗装鋼
板、アルミニウム板、アルミニウム合金板、銅板、ステ
ンレス板、クラツド鋼板、制振鋼板等の1種からなる金
属板(平板、エンボス加工板、リシン加工板、プリント
加工板等を含む)、あるいは合成樹脂板からなるもので
ある。また雄型連結部主は後記する雌型連結部工の係合
片9を係合してボードAを連結する係合溝4と、係合溝
4の先端を下方に垂下した段差片5と、段差片5に形成
した複数個の通気孔6と、段差片5の先端を外方に突出
延長したボードA固定用の延長部7よりなるものである
。さらに詳説すると、通気孔6は、ボードAを躯体に施
工した際に段差片5により形成された空間を連通化し、
外壁全体として連続した空間とするものであり、躯体に
胴縁を固定せずに、躯体とボードA間に連通した空間を
形成できるものである。また通気孔6の形状としては第
2図(al〜(f)に示すようなものであり、大きさ、
穿設ピッチPは、表面材上の強度、エアの流通量等によ
り変化するものであり、任意に選定できるものである。
説明する。第1図(a)〜(C1は本発明に係るボード
Aの一例を示す一部切り欠き斜視図であり、(81図は
落とし込み型、山)図は引っ掛は型、(C)図は差し込
み型のボードAである。さらに詳説すると、上は表面材
であり、ロール成形、押出成形、および打ち抜き加工等
により化粧面2、雄型連結部ユ、雌型連結部工よりなる
樋状体に形成したものである。表面材上の素材としては
、例えば表面処理鋼板、亜鉛・ニッケル合金メッキ鋼板
、アルミ・亜鉛合金メツキ鋼板(商品名ガルファン、ガ
ルバリウム鋼板、スーパージンク)、フッ素樹脂塗装鋼
板、アルミニウム板、アルミニウム合金板、銅板、ステ
ンレス板、クラツド鋼板、制振鋼板等の1種からなる金
属板(平板、エンボス加工板、リシン加工板、プリント
加工板等を含む)、あるいは合成樹脂板からなるもので
ある。また雄型連結部主は後記する雌型連結部工の係合
片9を係合してボードAを連結する係合溝4と、係合溝
4の先端を下方に垂下した段差片5と、段差片5に形成
した複数個の通気孔6と、段差片5の先端を外方に突出
延長したボードA固定用の延長部7よりなるものである
。さらに詳説すると、通気孔6は、ボードAを躯体に施
工した際に段差片5により形成された空間を連通化し、
外壁全体として連続した空間とするものであり、躯体に
胴縁を固定せずに、躯体とボードA間に連通した空間を
形成できるものである。また通気孔6の形状としては第
2図(al〜(f)に示すようなものであり、大きさ、
穿設ピッチPは、表面材上の強度、エアの流通量等によ
り変化するものであり、任意に選定できるものである。
雌型連結部工は雌型連結部ユの係合溝4に挿入してボー
ドAを躯体に固定する係合片9よりなるものである。1
0は芯材であり、表面材上の裏面の化粧面部2、雄型連
結部ユ、雌型連結部1によって囲まれた樋状部分の内、
段差片5を閉塞しない位置まで充填するものであり、主
にボードAに断熱性を付与し、副次的に接着材、不燃材
、クツション材、防音材などの機能を有する素材の1種
以上からなるものである。具体的には合成樹脂発泡体、
ロックウール、グラスウール、シージングボード、石膏
ボード、木毛セメント板等からなり、原料で吐出し、成
形、硬化、自己接着させるもの、あるいは成形体からな
るものである。なお、芯材10として成形体を用いる場
合には芯材10と表面材上、裏面材11間に接着剤(図
示せず)が必要である。さらに説明すると、芯材10と
しては主に合成樹脂発泡体を用い、例えばポリウレタン
フォーム、フェノールフオーム、ポリイソシアヌレート
フオーム、ポリスチレンフオーム、パーライトの周囲に
フェノールフオーム樹脂をコーティングし、これを加温
、加圧して発泡させるフオーム、およびこれらに難燃剤
、難燃助剤(硼砂、メタ硼酸ソーダ、三酸化アンチモン
、炭酸カルシウム、水酸化アルミニウム、ベントナイト
、パーライト粒、シラスバルーン、アスベスト、各種繊
維)の1種以上を添加したものなどからなる。なお、芯
材10にフェノールフオーム系の合成樹脂を用いる場合
には、芯材10の酸性成分が直接表面材上に接触しない
ように防錆塗料を表面材上の裏面に塗布することも可能
である。11は裏面材であり、少なくとも芯材10の裏
面を覆ってボードAをサンドイッチ構造とし、ボードA
自体の機械強度を向上すると共に、不燃シート、防水膜
、遮熱シート、吸水シート、防音シート、バッキング材
などの機能として役立つものであり、例えばアスベスト
紙、クラフト紙、アスファルトフェルト、金属板、金属
箔(A l 、 Fe、 Pbs Cu) 、、合成樹
脂シート、ゴムシート、布シート、石膏紙、水酸化アル
ミ紙、ガラス繊維不織布等の1種、または2種以上をラ
ミネートしたもの、あるいは防水処理、難燃処理された
シートなどからなるものである。また12は、段差片5
と裏面材11により形成された空隙である。
ドAを躯体に固定する係合片9よりなるものである。1
0は芯材であり、表面材上の裏面の化粧面部2、雄型連
結部ユ、雌型連結部1によって囲まれた樋状部分の内、
段差片5を閉塞しない位置まで充填するものであり、主
にボードAに断熱性を付与し、副次的に接着材、不燃材
、クツション材、防音材などの機能を有する素材の1種
以上からなるものである。具体的には合成樹脂発泡体、
ロックウール、グラスウール、シージングボード、石膏
ボード、木毛セメント板等からなり、原料で吐出し、成
形、硬化、自己接着させるもの、あるいは成形体からな
るものである。なお、芯材10として成形体を用いる場
合には芯材10と表面材上、裏面材11間に接着剤(図
示せず)が必要である。さらに説明すると、芯材10と
しては主に合成樹脂発泡体を用い、例えばポリウレタン
フォーム、フェノールフオーム、ポリイソシアヌレート
フオーム、ポリスチレンフオーム、パーライトの周囲に
フェノールフオーム樹脂をコーティングし、これを加温
、加圧して発泡させるフオーム、およびこれらに難燃剤
、難燃助剤(硼砂、メタ硼酸ソーダ、三酸化アンチモン
、炭酸カルシウム、水酸化アルミニウム、ベントナイト
、パーライト粒、シラスバルーン、アスベスト、各種繊
維)の1種以上を添加したものなどからなる。なお、芯
材10にフェノールフオーム系の合成樹脂を用いる場合
には、芯材10の酸性成分が直接表面材上に接触しない
ように防錆塗料を表面材上の裏面に塗布することも可能
である。11は裏面材であり、少なくとも芯材10の裏
面を覆ってボードAをサンドイッチ構造とし、ボードA
自体の機械強度を向上すると共に、不燃シート、防水膜
、遮熱シート、吸水シート、防音シート、バッキング材
などの機能として役立つものであり、例えばアスベスト
紙、クラフト紙、アスファルトフェルト、金属板、金属
箔(A l 、 Fe、 Pbs Cu) 、、合成樹
脂シート、ゴムシート、布シート、石膏紙、水酸化アル
ミ紙、ガラス繊維不織布等の1種、または2種以上をラ
ミネートしたもの、あるいは防水処理、難燃処理された
シートなどからなるものである。また12は、段差片5
と裏面材11により形成された空隙である。
いま第1図Ta)に示すようなボードAを第3図に示す
ように横張して壁体を形成すると仮定する。
ように横張して壁体を形成すると仮定する。
なお、ボードA+、Asは表面材1に0.27*n厚の
カラー鋼板を用い、裏面材11にはアルミ・クラフト紙
を用い、芯材10は表面材上と裏面材11の間にポリイ
ソシアヌレートフオーム用原料を吐出し、反応、発泡さ
せ、次にキュアして一体化したものである。そこで、主
柱、間柱、防水シート等からなる躯体(図では防水シー
トを使用しない場合の躯体を示す)αに第n番目のボー
ドA+の延長部7を釘βを介して固定する。次に第n+
1番目のボードA2の係合片9をボードA+の雄型連結
部主の係合溝4に嵌挿し、ボードA2の延長部7 (図
示せず)をボードA+ と同様に釘βによって固定する
。また壁体全体を形成するには、上記したような工程を
土台から軒に向かって行えばよいものである。このよう
にして形成した壁体は、土台から軒、軒から土台、ある
いは横方向へと、通気路Bをエアが流通し、躯体α側か
らの湿気を排除し、躯体αの劣化防止、耐久性の向上を
図るものである。なお、図示しないが、窓回り部分には
止縁、コーキング材、出、入隅等の部分にはコーキング
材、役物を用いる必要がある。
カラー鋼板を用い、裏面材11にはアルミ・クラフト紙
を用い、芯材10は表面材上と裏面材11の間にポリイ
ソシアヌレートフオーム用原料を吐出し、反応、発泡さ
せ、次にキュアして一体化したものである。そこで、主
柱、間柱、防水シート等からなる躯体(図では防水シー
トを使用しない場合の躯体を示す)αに第n番目のボー
ドA+の延長部7を釘βを介して固定する。次に第n+
1番目のボードA2の係合片9をボードA+の雄型連結
部主の係合溝4に嵌挿し、ボードA2の延長部7 (図
示せず)をボードA+ と同様に釘βによって固定する
。また壁体全体を形成するには、上記したような工程を
土台から軒に向かって行えばよいものである。このよう
にして形成した壁体は、土台から軒、軒から土台、ある
いは横方向へと、通気路Bをエアが流通し、躯体α側か
らの湿気を排除し、躯体αの劣化防止、耐久性の向上を
図るものである。なお、図示しないが、窓回り部分には
止縁、コーキング材、出、入隅等の部分にはコーキング
材、役物を用いる必要がある。
Cその他の実施例〕
以上説明したのは本発明に係るボードAの一実施例にす
ぎず、第4図(a)〜(f)〜第6図(a)〜(f)に
示すようなボードAとすることもできる。勿論、表面材
上のみのボードA、表面材上と芯材1oのボードAとす
ることも可能である。
ぎず、第4図(a)〜(f)〜第6図(a)〜(f)に
示すようなボードAとすることもできる。勿論、表面材
上のみのボードA、表面材上と芯材1oのボードAとす
ることも可能である。
以上説明したように本発明に係るボードによれば、■通
気孔の形成により胴縁なしでも、躯体とボード間に通気
路を形成できる。■壁体内を空気が流通できるため、躯
体側からの湿気を排除し、家屋の劣化防止、耐久性の向
上が図れる。■施工が簡単である。等の特徴、効果があ
る。
気孔の形成により胴縁なしでも、躯体とボード間に通気
路を形成できる。■壁体内を空気が流通できるため、躯
体側からの湿気を排除し、家屋の劣化防止、耐久性の向
上が図れる。■施工が簡単である。等の特徴、効果があ
る。
第1図(a)〜(C)は本発明に係るサイディングボー
ドの一例を示す一部切り欠き斜視図、第2図(al〜(
f)は通気孔のその他の実施例を示す説明図、第3図は
施工状態を示す説明図、第4図(a)〜(f)、第5図
(a)〜(f)、および第6図(a)〜(f)はその他
の実施例を示す説明図である。 A・・・サイディングボード、1−・−表面材上・・・
雄型連結部、5・・・段差片、6・・通気孔、工・・・
雌型連結部。 特許出願人 株式会社アイジー技術研究所第1図 6痣気ル 第1図 (しン ダ4 第1図 (C) く4 圭 ひ 第乙図 (α) 第3図 第十図 第S図 (船 、 7、 ≦′ 止 (e) 、ACfr) 7□ ぐ8
ドの一例を示す一部切り欠き斜視図、第2図(al〜(
f)は通気孔のその他の実施例を示す説明図、第3図は
施工状態を示す説明図、第4図(a)〜(f)、第5図
(a)〜(f)、および第6図(a)〜(f)はその他
の実施例を示す説明図である。 A・・・サイディングボード、1−・−表面材上・・・
雄型連結部、5・・・段差片、6・・通気孔、工・・・
雌型連結部。 特許出願人 株式会社アイジー技術研究所第1図 6痣気ル 第1図 (しン ダ4 第1図 (C) く4 圭 ひ 第乙図 (α) 第3図 第十図 第S図 (船 、 7、 ≦′ 止 (e) 、ACfr) 7□ ぐ8
Claims (1)
- (1)断面樋状で左右端に雄、雌型連結部を形成した長
尺状のサイディングボードにおいて、雌型連結部の釘打
設用の延長部に内方に突出した段差片を形成し、該段差
片に複数の通気孔を穿設したことを特徴とするサイディ
ングボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1335588A JPH07103664B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | サイディングボート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1335588A JPH07103664B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | サイディングボート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01187247A true JPH01187247A (ja) | 1989-07-26 |
| JPH07103664B2 JPH07103664B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=11830792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1335588A Expired - Fee Related JPH07103664B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | サイディングボート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07103664B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03130844U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130841U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130843U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130842U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP1335588A patent/JPH07103664B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03130844U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130841U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130843U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 | ||
| JPH03130842U (ja) * | 1990-04-18 | 1991-12-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07103664B2 (ja) | 1995-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11159053A (ja) | 建築用パネル | |
| JPH04347252A (ja) | 耐火パネル | |
| JPH07103664B2 (ja) | サイディングボート | |
| JP2000179125A (ja) | 目地構造 | |
| JP2000170347A (ja) | 複合パネル | |
| JPH0450756Y2 (ja) | ||
| JP3068230B2 (ja) | 建築用パネル | |
| JP3806776B2 (ja) | 耐火パネルの取付構造 | |
| JPH1082121A (ja) | 耐火パネルの取付構造 | |
| JP4087966B2 (ja) | 目地構造 | |
| JP3004386B2 (ja) | 構築物の開口上部構造 | |
| JP2703785B2 (ja) | 壁 材 | |
| JPH0425872Y2 (ja) | ||
| JP3009286B2 (ja) | 建築用パネルの取付構造 | |
| JP4416520B2 (ja) | 下地兼取付部材 | |
| JPH0450339Y2 (ja) | ||
| JPH0450754Y2 (ja) | ||
| JPH1061064A (ja) | 耐火パネルの取付構造 | |
| JP4416519B2 (ja) | 下地兼取付部材 | |
| JP3068228B2 (ja) | 建築用パネル | |
| JPH03271455A (ja) | 断熱、防火パネル | |
| JPH0450343Y2 (ja) | ||
| JPH03247849A (ja) | パネルの施工方法 | |
| JPH0432438Y2 (ja) | ||
| JPH0454252Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |