JPH0118757B2 - - Google Patents

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JPH0118757B2
JPH0118757B2 JP58002093A JP209383A JPH0118757B2 JP H0118757 B2 JPH0118757 B2 JP H0118757B2 JP 58002093 A JP58002093 A JP 58002093A JP 209383 A JP209383 A JP 209383A JP H0118757 B2 JPH0118757 B2 JP H0118757B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
pattern
sewing
sewing machine
patterns
Prior art date
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Expired
Application number
JP58002093A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59129091A (ja
Inventor
Chikao Yamashita
Nobuyuki Naganuma
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP209383A priority Critical patent/JPS59129091A/ja
Publication of JPS59129091A publication Critical patent/JPS59129091A/ja
Publication of JPH0118757B2 publication Critical patent/JPH0118757B2/ja
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  • Sewing Machines And Sewing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、予め定められた複数種類の模様を形
成し得るミシンにおいて、その模様または縫い方
を表す多数の縫模様表示を分割して切換表示する
ことにより、ミシン前面の模様表示面積を有効に
使用することができるミシンの模様表示装置に関
するものである。
予め定められた多数の模様を選択的に形成する
ミシンにおいて、装飾模様等の模様の形象をそれ
ぞれ表す縫模様表示群と、実用模様の縫い方を表
す縫模様表示群とを択一的に表示することが望ま
れる。これに対し、それ等縫模様表示群が描かれ
た表示板をミシン前面に配置するとともに、個々
の縫模様表示に一致させ得る多数の小窓が形成さ
れた覆板をそれに重ね、その覆板を表示板に対し
てずらすことにより、その小窓を通して認識し得
る縫模様表示を選択的に切換える装置が提案され
ている。例えば、実開昭57−99678号公報に記載
された装置がそれである。
しかしながら、斯る模様表示方式によれば、ミ
シン前面に配置する表示板に全ての縫模様表示を
描き、その縫模様表示の内の一群のものを覆い隠
す方式であるため、ミシン前面に許容された狭い
模様表示面積を効果的に使用することができなか
つた。すなわち、上記表示板の縫模様表示が多数
描かれる面積がミシン前面に許容された模様表示
面積であるので、ある表示状態において覆板によ
つて覆われた部分が模様表示面積のうち何等表示
に活用されない無効部分となつてしまうのであ
る。例えば、覆板が2位置に位置させられて2群
の縫模様表示が択一的に表示される場合には、1
つの表示状態における縫模様表示に用いられる面
積は、ミシン前面に許容された模様表示面積の1/
2以下となつてしまうのである。この様な不都合
は、特に多数の模様を形成し得る電子メモリを備
えた電子(コンピユータ)ミシンにおいて顕著で
あり、この様な場合には縫模様表示数が制限され
たり或いは縫模様表示の大きさが極めて小さくな
つて見にくくなつてしまうのである。
これに対し、ミシン前面パネルの模様表示窓に
対向するようにミシン機枠に固定され、第1の模
様群の縫模様表示が描かれた第1の表示体と、第
2の模様群の縫模様表示が描かれた第2の表示体
と、その第2の表示体を前記前面パネルと第1の
表示体との間において移動可能に支持する支持部
材と、第2の表示体を前記第1の表示体に重ねた
位置とその第1の表示体に重ねない位置との間で
切り換えるために前記支持部材に連結された切換
部材とを備え、両表示体により前記多数の模様を
分割して切換表示し得る形式のミシンの模様表示
装置が考えられる。しかし、そのような機構によ
り模様群を選択的に表示させるに際しては、切換
部材を確実に操作しないと、第2の表示板がその
移動範囲の途中で停止する場合があつたのであ
る。
本発明は以上の事情を背景として為されたもの
であり、その目的とするところは、ミシン前面に
許容された模様表示面積を有効に使用して多数の
縫模様を見易く表示し得、且つ第2の表示体がそ
の移動範囲の途中で停止しないミシンの模様表示
装置を提供することにある。
斯る目的を達成するため、本発明の要旨とする
ところは、第1および第2の模様群からなる多数
の模様をミシン機枠に設けられた前面パネルの表
示窓を通して表示する装置において、(a)前記表示
窓に対向するようにミシン機枠に固定され、前記
第1の模様群の縫模様表示が描かれた第1の表示
体と、(b)前記第2の模様群の縫模様表示が描かれ
た第2の表示体と、(c)その第2の表示体を前記前
面パネルと第1の表示体との間において移動可能
に支持する支持部材と、(d)前記第2の表示体を前
記第1の表示体に重ねた位置とその第1の表示体
に重ねない位置との間で切り換えるために前記支
持部材に連結された切換部材と、(e)前記第2の表
示体の移動範囲の略中間位置を境にして第2の表
示体をその移動方向に向かつて弾性付勢するため
のスプリングとを含み、(f)前記両表示体により前
記多数の模様を分割して切換表示し得るようにし
たことにある。
この様にすれば、前記切換部材の操作によつて
第2の表示体により覆われる第1の表示体の表示
面積が切換変更されるので、第1の表示体と第2
の表示体とを合わせた前記表示窓よりも広い面積
に描かれた多数の縫模様表示が選択的に表示窓を
通して表示される。従つて、表示窓によつて許容
される縫模様表示面積が部分的に覆板によつて覆
われることがないので、許容された模様表示面積
が極めて有効に用いられるとともに、表示窓の面
積より格段に大きな面積に描かれた縫模様表示が
択一的に表示されるので、多数の縫模様表示が極
めて見易く表示され得るのである。
また、第2の表示体はスプリングによつて第2
の表示体の移動範囲の略中間位置を境にして移動
方向に向かつて付勢されているので、切換部材を
その操作ストロークの終端まで操作しなくても、
第2の表示体は切換部材による操作方向へ向かつ
て第1の表示体に重なる位置または第1の表示体
に重ならない位置まで確実に移動させられ、第2
の表示体がその移動範囲の途中で停止することが
ない。
以下、本発明の一実施例を示す図面に基づいて
詳細に説明する。
第1図において、10は電子ミシンの前面ミシ
ンフレームであり、ミシンの脚柱部、アーム部、
及び頭部の前面を構成する。前面ミシンフレーム
10の上部前面及び上面には前面パネル12が嵌
め着けられており、その前面パネル12には透明
板13を通して多数の縫模様表示を切換表示する
表示窓14が形成されている。この表示窓14の
面積が、ミシン前面に許容された模様表示面積に
略相当する。前面パネル12の下部には長手方向
に沿つて10個のテンキー16が配設されていると
ともに、前面パネル12の右端部には2桁のセブ
ンセグメントデジタル表示器18及び一対の模様
選択押釦20,22が配設されている。そして、
前面パネル12の上面には長穴24を通して突き
出された切換部材としての操作レバー26が配設
されており、この操作レバー26の操作によつて
後述の装飾模様を表す装飾縫模様表示40が表示
窓14に対向位置させられたとき、テンキー16
によつてデジタル表示器18に所望の番号を表示
することにより、その番号に対応した装飾模様が
選択され縫製されるようになつている。また、操
作レバー26の操作によつて後述の実用模様を表
す実用縫模様表示32が表示窓14に対向位置さ
せられたとき、その実用縫模様表示32に対応し
て配設されたLEDを模様選択押釦20,22の
操作によつて択一的に点灯させることにより、点
灯指示された実用縫模様表示32により表わされ
た実用模様が縫製されるようになつている。
以下、上記操作レバー26によつて表示窓14
において縫模様表示を切換表示する模様表示装置
について、更に詳しく説明する。
第2図乃至第4図に示されるように、前面ミシ
ンフレーム10には前面パネル12と所定の間隙
を隔てた内壁30が形成されているとともに、そ
の内壁30の前面には、第1の模様群を成す実用
模様を表わす実用縫模様表示32が多数描かれた
第1の表示体である固定表示板34がねじ36に
よつて取り付けられている。尚、固定表示板34
において、各実用縫模様表示32毎に形成された
穴38は、前記LEDからの光を透過させるため
のものである。
上記固定表示板34と前面パネル12との間に
は、フイルム状の可撓弾性体製であつて、第2の
模様群を成す装飾模様を表す装飾縫模様表示40
が多数描かれた第2の表示体である可動表示板4
2が、固定表示板34に重ねられた位置と、固定
表示板34の上方に形成された内壁30上面と前
面パネル12上部内壁面との間の隙間Sに移動し
て固定表示板34に重ならない位置との間で摺動
可能に配設されている。
内壁30の裏面には、ねじ44及び46によつ
て右支持レバー48及び左支持レバー50が枢着
されている。それ等右支持レバー48及び左支持
レバー50の一端部には、それぞれピン52及び
ピン52が係合する長穴54が設けられており、
右支持レバー48及び左支持レバー50の他端部
が同時に昇降し得るようにされている。その他端
部にはそれぞれ合成樹脂製の係止具56及び58
が取り付けられており、その係止具56及び58
のU字状を成す係止部がそれぞれ内壁30に形成
された円孤状の長穴60,62を通して可動表示
板42の両端に設けられた係止穴64,66に係
合させられている。即ち、可動表示板42が右支
持レバー48及び左支持レバー50の他端部間に
張設され、且つそれ等レバー48,50の回動と
ともに昇降させられるようになつているのであ
る。尚、係止具56,58のU字状を成す係止部
は弾性を有し、その係止具56,58の円孤運動
に拘らず可動表示板42が緊張状態で上下方向に
平行移動させられるようになつている。
前記操作レバー26はL字形を成し、その屈曲
部がねじ68によつて内壁30の裏面に枢着され
ている。操作レバー26の一端部には右支持レバ
ー48に突設された係合ピン70と係合する長穴
72が形成されているとともに、そのピン70と
ねじ68との間にはそれ等を離隔させる方向に付
勢するスプリング74が取り付けられている。こ
のため、ねじ68およびねじ44を通る直線を境
にして係合ピン70が上方に移動すると、スプリ
ング74の付勢力に従つて右支持レバー48が内
壁30に突設されたストツパ76に当接するまで
回動させられ、また係合ピン70がその直線より
下方に移動すると、右支持レバー48が内壁30
に突設されたストツパ78に当接するまで回動さ
せられるようになつている。すなわち、右支持レ
バー48、左支持レバー50、及びこれ等に支持
された可動表示板42は、スプリング74の付勢
力によりその移動範囲の略中間を境にして固定表
示板34に重なる位置と固定表示板34に重なら
ない位置との2位置の一方へ向かつて付勢され、
操作レバー26の操作に従つて上記2位置に確実
に位置させられるようになつているのである。
尚、内壁30の裏面には右支持レバー48が下
方に回動されたときその右支持レバー48によつ
て作動させられるリミツトスイツチ80が取り付
けられており、このリミツトスイツチ80の信号
に従つていずれの縫模様表示群が表示されたかが
検知され、電子ミシンにおける縫模様の選択が為
されるようになつている。また、ストツパ76及
び78の外周には合成樹脂製のリングが嵌着され
ており、右支持レバー48がストツパ76または
78に当接したとき、その衝撃が緩和されるよう
になつている。
以下、本実施例の作動を説明する。
前面パネル12から突き出す操作レバー26が
第1図において左方に操作された状態において
は、その操作レバー26の長穴72と係合する右
支持レバー48、及びその右支持レバー48の係
合ピン52と係合する左支持レバー50が下方に
回動させられる。このため、右支持レバー48及
び左支持レバー50の係止具56及び58間に張
設された可動表示板42は下方に平行移動して、
前面パネル12と固定表示板34との間に位置さ
せられ、固定表示板34の前面全体に可動表示板
42が重ねられた状態となる。この結果、表示窓
14を通して表示される模様群は、可動表示板4
2上に描かれた装飾縫模様表示40により表わさ
れた装飾模様群とされる。第1図,第3図及び第
4図はこの状態を示す。
次に、操作レバー26が第1図において右方に
操作されると、操作レバー26と係合する右支持
レバー48がストツパ76に当接するまで回動さ
せられるとともに、左支持レバー50も同様に回
動させられる。このため、それ等レバー48,5
0の係止具56,58間に張設された可動表示板
42は、上方に移動させられて前面パネル12の
内壁面に案内されるので、内壁30と前面パネル
12との間に形成された隙間に沿つて変形しつ
つ、前面パネル12の上部内壁面と内壁30の上
面ととの間に形成された隙間Sまで移動させられ
る。この結果、それまで固定表示板34の前面に
重ねられていた可動表示板42が取り除かれて、
固定表示板34上に描かれた実用縫模様表示32
が表示窓14を通して表示されることとなる。第
4図の仮想線(二点鎖線)は、この状態における
操作レバー26、右支持レバー48、及び左支持
レバー50の状態を示す。
この様に本実施例によれば、ミシン前面に許容
された模様表示面積である表示窓14内におい
て、縫模様表示を選択的に表示するための多数の
小窓を形成した覆板を用いないので、1つの表示
状態においてその覆板によつて覆われた無効部分
が全く解消され、許容表示面積を有効に活用でき
るのである。しかも、表示窓14の面積よりも大
きい、固定表示板34の表示面積と可動表示板4
2の表示面積とを加えた面積に多数の縫模様表示
が描かれ、それ等すべての縫模様表示が、操作レ
バー26の切換操作に従つて表示窓14内全体に
切換表示されるので、多数の縫模様表示が極めて
見易表示される利点がある。
また、本実施例によれば、フイルム体状の可撓
弾性体製の可動表示板42が内壁30の上面と前
面パネル12の上部内壁面との隙間Sに前面パネ
ル12の内壁面に案内されて退避させられるよう
に構成されているので、ミシンの前面に可動表示
板42の面積に相当する退避スペースを設けなく
ても良い利点がある。
また、本実施例によれば、可動表示板42はス
プリング74によつて可動表示板42の移動範囲
の略中間位置を境にして移動方向に向かつて付勢
されているので、操作レバー26をその操作スト
ロークの終端まで操作しなくても、可動表示板4
2は操作レバー26による操作方向へ向かつて固
定表示板34に重なる位置または固定表示板34
に重ならない位置まで確実に移動させられ、可動
表示板42がその移動範囲の途中で停止すること
がない。
以上、本発明の一実施例を示す図面に基づいて
説明したが、本発明はその他の態様においても適
用される。
例えば、前述の実施例において操作レバー26
は作業者の手によつて操作されるように構成され
ているが、ソレノイド、シリンダ等のアクチユエ
ータによつて電気的に操作されるものであつても
良いのである。
また、上述のように構成された模様表示装置
は、ミシンのアーム部のみならずミシンの脚柱部
前面に配設されても良く、また、可動表示板42
は上下方向のみならず左右方向の2位置に移動さ
せられるように構成されても良いのである。
尚、上述したのはあくまでも本発明の一実施例
であり、本発明はその精神を逸脱しない範囲にお
いて種々変更が加えられ得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を含むミシンの一部
を示す正面図である。第2図は、第1図のミシン
に備えられた模様表示装置の構成を説明する分解
図である。第3図及び第4図は、第2図の装置が
ミシンに組付けられた状態を示し、第3図は一部
を省略した側面図であり第4図は背面図である。 10:前面ミシンフレーム(ミシン機枠)、1
2:前面パネル、14:表示窓、26:操作レバ
ー(切換部材)、32:実用縫模様表示、34:
固定表示板(第1の表示体)、40:装飾縫模様
表示、42:可動表示板(第2の表示体)、4
8:右支持レバー、(支持部材)、50:左支持レ
バー、(支持部材)、56,58:係止具、(支持
部材)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1および第2の模様群からなる多数の模様
    をミシン機枠に設けられた前面パネルの表示窓を
    通して表示する装置において、 前記表示窓に対向するようにミシン機枠に固定
    され、前記第1の模様群の縫模様表示が描かれた
    第1の表示体と、 前記第2の模様群の縫模様表示が描かれた第2
    の表示体と、 その第2の表示体を前記前面パネルと第1の表
    示体との間において移動可能に支持する支持部材
    と、 前記第2の表示体を前記第1の表示体に重ねた
    位置と該第1の表示体に重ねない位置との間で切
    り換えるために前記支持部材に連結された切換部
    材と、 前記第2の表示体の移動範囲の略中間位置を境
    にして該第2の表示体をその移動方向に向かつて
    弾性付勢するためのスプリングとを含み、 前記両表示体により前記多数の模様を分割して
    切換表示し得るミシンの模様表示装置。
JP209383A 1983-01-10 1983-01-10 ミシンの模様表示装置 Granted JPS59129091A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP209383A JPS59129091A (ja) 1983-01-10 1983-01-10 ミシンの模様表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP209383A JPS59129091A (ja) 1983-01-10 1983-01-10 ミシンの模様表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59129091A JPS59129091A (ja) 1984-07-25
JPH0118757B2 true JPH0118757B2 (ja) 1989-04-07

Family

ID=11519731

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP209383A Granted JPS59129091A (ja) 1983-01-10 1983-01-10 ミシンの模様表示装置

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JP (1) JPS59129091A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5752487A (en) * 1980-09-13 1982-03-27 Brother Ind Ltd Electronic sewing machine

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JPS59129091A (ja) 1984-07-25

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