JPH01188050A - タイミング方式 - Google Patents
タイミング方式Info
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- JPH01188050A JPH01188050A JP63011941A JP1194188A JPH01188050A JP H01188050 A JPH01188050 A JP H01188050A JP 63011941 A JP63011941 A JP 63011941A JP 1194188 A JP1194188 A JP 1194188A JP H01188050 A JPH01188050 A JP H01188050A
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- signal
- signals
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000000979 retarding effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 101100043636 Oryza sativa subsp. japonica SSIIIA gene Proteins 0.000 description 1
- 101100066911 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) FLO5 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタイミング方式に関し、特に基幹伝送系、公衆
網、加入者系等のディジタル伝送系に用いられるタイミ
ング方式に関するものである。
網、加入者系等のディジタル伝送系に用いられるタイミ
ング方式に関するものである。
伝送媒体として光ファイバを用いた伝送技術の進展は目
覚ましいものがあり、伝送情報量としては数百Mbps
〜数G b pS程度の伝送が可能となりつつある。こ
の高速化した伝送系において、伝送データのタイミング
をとる1つの方式として外部タイミグ方式が考えられて
いる。
覚ましいものがあり、伝送情報量としては数百Mbps
〜数G b pS程度の伝送が可能となりつつある。こ
の高速化した伝送系において、伝送データのタイミング
をとる1つの方式として外部タイミグ方式が考えられて
いる。
第3図は上記ディジタル伝送系に用いられる従来の外部
タイミング方式の一構成例を示すブロック図である。同
図において301はデータ入力線、302はクロック入
力線、303は識別回路、304はセレクタ回路、30
5は制御信号入力線、3061〜3063はゲート、3
07はデータ出力線、308はクロック出力線である。
タイミング方式の一構成例を示すブロック図である。同
図において301はデータ入力線、302はクロック入
力線、303は識別回路、304はセレクタ回路、30
5は制御信号入力線、3061〜3063はゲート、3
07はデータ出力線、308はクロック出力線である。
ここでクロック入力線302から入力されるクロック信
号とデータ入力線301から入力されるデータ信号は、
同じ繰り返し周期(To=1/fo)を有しているが、
−ffiには位相同期が取れているとは限らないため前
記データ信号を直ちにこのクロック信号を用いてリタイ
ミングすることはできない。
号とデータ入力線301から入力されるデータ信号は、
同じ繰り返し周期(To=1/fo)を有しているが、
−ffiには位相同期が取れているとは限らないため前
記データ信号を直ちにこのクロック信号を用いてリタイ
ミングすることはできない。
そこで、この入力されたクロック信号を固有のゲート遅
延を有するゲート3061〜3o63に通して4相のク
ロック信号を作り出し、この生成された4相のクロック
信号を入力とするセレクタ回路304においては、制御
信号入力線305がら入力される制御信号に基づいて4
相のクロック信号から1相のクロック信号を選択する。
延を有するゲート3061〜3o63に通して4相のク
ロック信号を作り出し、この生成された4相のクロック
信号を入力とするセレクタ回路304においては、制御
信号入力線305がら入力される制御信号に基づいて4
相のクロック信号から1相のクロック信号を選択する。
この選択されたクロック信号が識別回路303の久方信
号となる。この選択されたクロック信号を用いて識別回
路303では、データ入力線301がら入力されるデー
タ信号を識別してリタイミングする。
号となる。この選択されたクロック信号を用いて識別回
路303では、データ入力線301がら入力されるデー
タ信号を識別してリタイミングする。
このように、第3[21の回路では、リタイミングに使
用するクロック信号としては4相のクロック信号から1
相を選択して使用することが可能であるので、たとえク
ロック入力線302がら入力されるクロック信号とデー
タ入力線301がら入力されるデータ信号の位相同期が
取れていなくても、このデータ信号を誤りなくリタイミ
ングすることが可能となる。
用するクロック信号としては4相のクロック信号から1
相を選択して使用することが可能であるので、たとえク
ロック入力線302がら入力されるクロック信号とデー
タ入力線301がら入力されるデータ信号の位相同期が
取れていなくても、このデータ信号を誤りなくリタイミ
ングすることが可能となる。
」−述した従来の外部タイミング方式においては、固有
のゲート遅延を有するゲート306、〜3063を用い
た非論理操作で4相のクロック信号を生成し、この4相
のクロック信号から1相を取り出して入力データのリタ
イミングを行っているから、ゲート306、〜306.
が有するゲート遅延11がデータのリタイミングを行う
上で重要なファクタとなり、また、入力されるデータの
繰り返し周波数(fo )に依存してゲートffi延量
を2gしなければならなかった。
のゲート遅延を有するゲート306、〜3063を用い
た非論理操作で4相のクロック信号を生成し、この4相
のクロック信号から1相を取り出して入力データのリタ
イミングを行っているから、ゲート306、〜306.
が有するゲート遅延11がデータのリタイミングを行う
上で重要なファクタとなり、また、入力されるデータの
繰り返し周波数(fo )に依存してゲートffi延量
を2gしなければならなかった。
本発明の目的は、これらの問題点を解決した回路構成が
簡易であり、非論理操作でデータのリタイミング用クロ
ック信号を生成することなく、且つ、入力されるデータ
の繰り返し周波数に依存しないタイミング方式を提供す
ることにある。
簡易であり、非論理操作でデータのリタイミング用クロ
ック信号を生成することなく、且つ、入力されるデータ
の繰り返し周波数に依存しないタイミング方式を提供す
ることにある。
本発明のタイミング方式は、ディジタル信号と該ディジ
タル信号の2倍の繰り返し周波数を有するクロック信号
が供給されるタイミング方式において、前記ディジタル
信号を用いて内部状態を初期化し且つ該クロック信号を
2分周する2分周回路と、該2分周回路の出力信号を前
記クロック信号の半りクロックだけ遅延させる遅延回路
と、該遅延回路の出力信号を用いて前記ディジタル信号
をリタイミングするリタイミング手段とを有している。
タル信号の2倍の繰り返し周波数を有するクロック信号
が供給されるタイミング方式において、前記ディジタル
信号を用いて内部状態を初期化し且つ該クロック信号を
2分周する2分周回路と、該2分周回路の出力信号を前
記クロック信号の半りクロックだけ遅延させる遅延回路
と、該遅延回路の出力信号を用いて前記ディジタル信号
をリタイミングするリタイミング手段とを有している。
次に本発明の実施例について第1図、第2図を参照して
説明する。
説明する。
第1図は本発明のタイミング方式の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は第1図における各部信号のタイミング
波形を示すタイムチャートである。
ック図、第2図は第1図における各部信号のタイミング
波形を示すタイムチャートである。
第1図において、a、b、c、d、1)、fの英文字は
第2図のタイミングチャートにおけるタイミング波形の
信号位置を示し、101はデータ入力線、102はクロ
ーツク入力線、103はDフリップフロップ(D−F/
F)からなる識別回路、104はTフリップロップ(T
−F/F)からなる2分周回路、105はD−F/F、
106はインバータ回路、107はデータ出力線、10
8はクロック出力線である。ここでクロック入力線10
2から入力されるクロック信号は、データ入力線10]
から入力されるデータ信号の2倍の繰り返し周波数<
2 f o = 1 / 2 T ) ’を有している
。
第2図のタイミングチャートにおけるタイミング波形の
信号位置を示し、101はデータ入力線、102はクロ
ーツク入力線、103はDフリップフロップ(D−F/
F)からなる識別回路、104はTフリップロップ(T
−F/F)からなる2分周回路、105はD−F/F、
106はインバータ回路、107はデータ出力線、10
8はクロック出力線である。ここでクロック入力線10
2から入力されるクロック信号は、データ入力線10]
から入力されるデータ信号の2倍の繰り返し周波数<
2 f o = 1 / 2 T ) ’を有している
。
2分周回路104はデータ入力線101から入力される
データ信号の立上りで内部状態をリセットしつつ、この
データ信号に比べて2倍の周波数成分を有するクロック
信号を2分周する。一方、クロック入力線102から入
力される繰り返し周波数2foのクロック信号は、イン
バータ回路1.06で位相反転される。この位相反転ク
ロック信号を用いてD−F/F 105は2分周回路1
04の出力信号である繰り返し周波数foのクロック信
号を打ち抜く。更に、識別口ri?1103はこのD−
F/F 105の出力である繰り返し周波数f。のクロ
ック信号を用いてデータ入力線101から入力されるデ
ータ信号を識別を行い、データ出力線】07にリタイミ
ングされたデータ信号を出力する。ここでクロック入力
線102から入力される繰り返し周波数2foのクロッ
ク信号の生成方式としては、システムクロックとして繰
り返し周波数2foのクロック信号発振器を有する方式
や、システムクロックとして繰り返し周波数f。のクロ
ック信号を有し、2逓倍回路から繰り遅し周波数2fo
のクロックを生成する方式等が考えられる。
データ信号の立上りで内部状態をリセットしつつ、この
データ信号に比べて2倍の周波数成分を有するクロック
信号を2分周する。一方、クロック入力線102から入
力される繰り返し周波数2foのクロック信号は、イン
バータ回路1.06で位相反転される。この位相反転ク
ロック信号を用いてD−F/F 105は2分周回路1
04の出力信号である繰り返し周波数foのクロック信
号を打ち抜く。更に、識別口ri?1103はこのD−
F/F 105の出力である繰り返し周波数f。のクロ
ック信号を用いてデータ入力線101から入力されるデ
ータ信号を識別を行い、データ出力線】07にリタイミ
ングされたデータ信号を出力する。ここでクロック入力
線102から入力される繰り返し周波数2foのクロッ
ク信号の生成方式としては、システムクロックとして繰
り返し周波数2foのクロック信号発振器を有する方式
や、システムクロックとして繰り返し周波数f。のクロ
ック信号を有し、2逓倍回路から繰り遅し周波数2fo
のクロックを生成する方式等が考えられる。
第2図のタイミングチャー1〜において、A点がこのタ
イミングチャートの開始時刻である。aはデータ入力線
101から入力されるデータ信号、1) 、 ’ l)
’はクロック入力線102から入力されるクロック信
号、c、c’はインバータ回路106の出力信号、d、
d’は2分周回路104の出力信号、e、e’はクロッ
ク出力線108から出力されるクロック信号、f、f’
はデータ出力107から出力されるデータ信号のタイミ
ング波形である。クロック信号すとb′ではデータ入力
線101から入力されるデータ信号に対するクロック信
号入力線102から入力されるクロック信号の位相関係
が異なる。
イミングチャートの開始時刻である。aはデータ入力線
101から入力されるデータ信号、1) 、 ’ l)
’はクロック入力線102から入力されるクロック信
号、c、c’はインバータ回路106の出力信号、d、
d’は2分周回路104の出力信号、e、e’はクロッ
ク出力線108から出力されるクロック信号、f、f’
はデータ出力107から出力されるデータ信号のタイミ
ング波形である。クロック信号すとb′ではデータ入力
線101から入力されるデータ信号に対するクロック信
号入力線102から入力されるクロック信号の位相関係
が異なる。
第1図及び第2図を用いて、D−F/F 105の出力
信号である繰り返し周波数foのクロック信号で、デー
タ入力線101から入力されるデータ信号を誤りなく識
別し、リタイミングする過程について説明する。
信号である繰り返し周波数foのクロック信号で、デー
タ入力線101から入力されるデータ信号を誤りなく識
別し、リタイミングする過程について説明する。
a、b c、d、e、fで示す信号のタイミングチャ
ートは、入力データ信号aの変化点(立上り、立下り点
)より入力クロック信号の立上り点が時間的に若干早い
場合であり、a、b’。
ートは、入力データ信号aの変化点(立上り、立下り点
)より入力クロック信号の立上り点が時間的に若干早い
場合であり、a、b’。
c’、d’、e’、f’のタイミングチャートは、入力
データ信号aの変化点より入力クロック信号の立上り点
が時間的に若干遅い場合である。いずれの場合において
も、入力データ信号aの立上りで2分周回路104の内
部状態はリセットされるので、この2分周回路104の
出力であるクロック信号の状態は一意に決定され、出力
信号d及びd′のように入力クロック信号す及びb′が
2分周された繰り返し周波数foのクロック信号が出力
される。インバータ回路106の出力信号C及びe′で
示されるクロック信号は、クロック入力線102から入
力される繰り返し周波数2foのクロック信号す及びb
′とT/′4だけ位相が異なる。このクロック信号C及
びe′を用いてD−F/F105は2分周回路104の
出力信号d及びd′を打ち抜く。クロック信号e及びe
′のタイミングチャートはこのD−F/F L O5の
出力信号を示している。つまり、クロック信号e及びe
′は出力信号d及びd′に比べてT/4だげ位相が遅れ
た信号となる。このクロック信号e、e’の立上りは常
にデータ入力線101から入力される入力データ信号a
の変化点からT/4〜3T、/4遅れた位相点に現われ
ることになるので、このクロック信号e、e’を用いて
入力データ信号aを誤りなくリタイミングすることが可
能となる。
データ信号aの変化点より入力クロック信号の立上り点
が時間的に若干遅い場合である。いずれの場合において
も、入力データ信号aの立上りで2分周回路104の内
部状態はリセットされるので、この2分周回路104の
出力であるクロック信号の状態は一意に決定され、出力
信号d及びd′のように入力クロック信号す及びb′が
2分周された繰り返し周波数foのクロック信号が出力
される。インバータ回路106の出力信号C及びe′で
示されるクロック信号は、クロック入力線102から入
力される繰り返し周波数2foのクロック信号す及びb
′とT/′4だけ位相が異なる。このクロック信号C及
びe′を用いてD−F/F105は2分周回路104の
出力信号d及びd′を打ち抜く。クロック信号e及びe
′のタイミングチャートはこのD−F/F L O5の
出力信号を示している。つまり、クロック信号e及びe
′は出力信号d及びd′に比べてT/4だげ位相が遅れ
た信号となる。このクロック信号e、e’の立上りは常
にデータ入力線101から入力される入力データ信号a
の変化点からT/4〜3T、/4遅れた位相点に現われ
ることになるので、このクロック信号e、e’を用いて
入力データ信号aを誤りなくリタイミングすることが可
能となる。
以上、入力されるデータ信号の2倍の縁り返し周波数成
分を有するクロック信号を用いた場合のタイミング方式
について説明してきたが、本発明はこれらの組み合わせ
に限られるものではなく、入力データ信号に対して整数
倍の繰り返し周波数成分を有するクロック信号を用いた
場合でも同等の効果が期待できる。また、整数倍のクロ
ック信号の生成法としては、周波数ダブラを用いるなど
多様な方式が考えられる。
分を有するクロック信号を用いた場合のタイミング方式
について説明してきたが、本発明はこれらの組み合わせ
に限られるものではなく、入力データ信号に対して整数
倍の繰り返し周波数成分を有するクロック信号を用いた
場合でも同等の効果が期待できる。また、整数倍のクロ
ック信号の生成法としては、周波数ダブラを用いるなど
多様な方式が考えられる。
以上説明したように本発明のタイミング方式によれば、
入力されるデータの繰り返し周波数に依存することなく
、簡易な論理操作を用いることにより入力データのリタ
イミングが可能となる効果がある。
入力されるデータの繰り返し周波数に依存することなく
、簡易な論理操作を用いることにより入力データのリタ
イミングが可能となる効果がある。
本発明はディジタル伝送系におけるタイミング方式に関
するものであり、将来より一層の高速、・大容量化され
る光フアイバ伝送系への応用が期待されるものである。
するものであり、将来より一層の高速、・大容量化され
る光フアイバ伝送系への応用が期待されるものである。
第1図は本発明のタイミング方式の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は第1図における各部信号のタイミング
波形を示すタイミングチャート、第3図は従来のタイミ
ング方式の一構成例を示すブロック図である。 101,301・・・データ入力線、102,302・
・・クロック入力線、103,303.・・・識別回路
、104・・・2分周回路、105・・・D−F/F、
106・・・インバータ回路、107,307・・・デ
ータ出力線、108,308・・・クロック出力線、3
04・・・セレクタ回路、305・・・制御信号入力線
、3061〜3063・・・ゲート。 代理人 弁理士 内 原 音
ック図、第2図は第1図における各部信号のタイミング
波形を示すタイミングチャート、第3図は従来のタイミ
ング方式の一構成例を示すブロック図である。 101,301・・・データ入力線、102,302・
・・クロック入力線、103,303.・・・識別回路
、104・・・2分周回路、105・・・D−F/F、
106・・・インバータ回路、107,307・・・デ
ータ出力線、108,308・・・クロック出力線、3
04・・・セレクタ回路、305・・・制御信号入力線
、3061〜3063・・・ゲート。 代理人 弁理士 内 原 音
Claims (1)
- ディジタル信号と該ディジタル信号の2倍の繰り返し
周波数を有するクロック信号が供給されるタイミング方
式において、前記ディジタル信号を用いて内部状態を初
期化し且つ該クロック信号を2分周する2分周回路と、
該2分周回路の出力信号を前記クロック信号の半クロッ
クだけ遅延させる遅延回路と、該遅延回路の出力信号を
用いて前記ディジタル信号をリタイミングするリタイミ
ング手段とを有することを特徴とするタイミング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011941A JPH01188050A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | タイミング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011941A JPH01188050A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | タイミング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01188050A true JPH01188050A (ja) | 1989-07-27 |
Family
ID=11791673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63011941A Pending JPH01188050A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | タイミング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01188050A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5796792A (en) * | 1995-03-20 | 1998-08-18 | Fujitsu Limited | Data identifying device and light receiver using the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264742A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | タイミング抽出回路 |
-
1988
- 1988-01-21 JP JP63011941A patent/JPH01188050A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264742A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | タイミング抽出回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5796792A (en) * | 1995-03-20 | 1998-08-18 | Fujitsu Limited | Data identifying device and light receiver using the same |
| US5923455A (en) * | 1995-03-20 | 1999-07-13 | Fujitsu Limited | Data identifying device and light receiver using the same |
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