JPH01188982A - 取引処理装置 - Google Patents
取引処理装置Info
- Publication number
- JPH01188982A JPH01188982A JP63013275A JP1327588A JPH01188982A JP H01188982 A JPH01188982 A JP H01188982A JP 63013275 A JP63013275 A JP 63013275A JP 1327588 A JP1327588 A JP 1327588A JP H01188982 A JPH01188982 A JP H01188982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- data
- transaction processing
- printing
- ecr1a
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は取引処理装置に関し、特に、印字機能を有す
る第1の取引処理端末装置と印字機能を有しない第2の
取引処理端末装置とをインライン接続した取引処理装置
に関する。
る第1の取引処理端末装置と印字機能を有しない第2の
取引処理端末装置とをインライン接続した取引処理装置
に関する。
[従来の技術]
第5図は従来の取引処理システムの構成を示す図である
。第5図において、スーパーマーケットなどの店舗には
、複数台の電子式キャッシュレジスタ(以下、ECRと
称する)11が設けられている。各ECRIIはインラ
イン伝送用ケーブル12を介してストアコントローラ1
3に接続されている。ECRIIは売上情報を登録する
ためのものである。ストアコントローラ13は各ECR
11から伝送された売上情報を格納するものである。次
に動作について説明する。オペレータは顧客の買上げた
商品の商品コードを入力する。商品コードの入力はキー
ボードの操作またはスキャナによるバーコードなどの読
取りにより行なわれる。
。第5図において、スーパーマーケットなどの店舗には
、複数台の電子式キャッシュレジスタ(以下、ECRと
称する)11が設けられている。各ECRIIはインラ
イン伝送用ケーブル12を介してストアコントローラ1
3に接続されている。ECRIIは売上情報を登録する
ためのものである。ストアコントローラ13は各ECR
11から伝送された売上情報を格納するものである。次
に動作について説明する。オペレータは顧客の買上げた
商品の商品コードを入力する。商品コードの入力はキー
ボードの操作またはスキャナによるバーコードなどの読
取りにより行なわれる。
入力された商品コードに基づいて、売上データの更新が
行なわれる。売上データはECRIIの表示器に表示さ
れるとともに、プリンタによってレシート用紙に印字さ
れる。商品登録が終了すると、売上合計金額データが表
示される。顧客が支払いを行なうために金銭をオペレー
タに手渡し、オペレータは顧客から手渡された金銭の額
を入力して支払処理を行なう。上述した一連の売上処理
動作が終了すると、売上データはインライン伝送用ケー
ブル12を介してストアコントローラ13に伝送され、
ストアコントローラ13に格納される。
行なわれる。売上データはECRIIの表示器に表示さ
れるとともに、プリンタによってレシート用紙に印字さ
れる。商品登録が終了すると、売上合計金額データが表
示される。顧客が支払いを行なうために金銭をオペレー
タに手渡し、オペレータは顧客から手渡された金銭の額
を入力して支払処理を行なう。上述した一連の売上処理
動作が終了すると、売上データはインライン伝送用ケー
ブル12を介してストアコントローラ13に伝送され、
ストアコントローラ13に格納される。
また、当該売上処理を行なったE CR,11では、レ
シートが印字発行される。
シートが印字発行される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、従来のECRの中には、レポートの発行を行
なうか否かを選択することができるものがある。このよ
うなECRの設置された店舗では、顧客が要求するとき
にだけレシートの発行を行なうというケースが増えてお
り、プリンタの使用される機会が少なくなる傾向にある
。特に、プリンタはECRを構成する部品コストの20
〜30%を占めるので、店舗に設置されたすべてのEC
Rにプリンタを内蔵することは不経済であるという考え
方が生まれるようになっている。
なうか否かを選択することができるものがある。このよ
うなECRの設置された店舗では、顧客が要求するとき
にだけレシートの発行を行なうというケースが増えてお
り、プリンタの使用される機会が少なくなる傾向にある
。特に、プリンタはECRを構成する部品コストの20
〜30%を占めるので、店舗に設置されたすべてのEC
Rにプリンタを内蔵することは不経済であるという考え
方が生まれるようになっている。
それゆえに、この発明の主たる目的は、特定の取引処理
端末装置に印字機能を持たせ、その印字機能を他の取引
処理端末装置が共用することにより、上述の問題点を解
消するような取引処理を提供することである。
端末装置に印字機能を持たせ、その印字機能を他の取引
処理端末装置が共用することにより、上述の問題点を解
消するような取引処理を提供することである。
[課題を解決するための手段]
この発明は第1および第2の取引処理端末装置をインラ
イン伝送のための伝送路を介して接続した取引処理装置
であり、第1の取引処理端末装置の本体にのみデータを
印字するための印字手段が設けられていて、第1の取引
処理端末装置において印字すべきデータが発生したとき
、当該データを印字手段により印字し、第2の取引処理
端末装置から伝送路を介してデータが伝送されたとき、
伝送されたデータを第1の取引処理端末装置の印字手段
により印字するように制御する制御手段を備えて構成さ
れる。
イン伝送のための伝送路を介して接続した取引処理装置
であり、第1の取引処理端末装置の本体にのみデータを
印字するための印字手段が設けられていて、第1の取引
処理端末装置において印字すべきデータが発生したとき
、当該データを印字手段により印字し、第2の取引処理
端末装置から伝送路を介してデータが伝送されたとき、
伝送されたデータを第1の取引処理端末装置の印字手段
により印字するように制御する制御手段を備えて構成さ
れる。
[作用]
この発明に係る取引処理装置は、第1の取引処理端末装
置で発生した印字すべきデータを当該端末装置に内蔵さ
れた印字手段により印字し、印字機能を有しない第2の
取引処理端末装置で発生した印字すべきデータをインラ
イン伝送のための伝送路を経由して第1の取引処理端末
装置に伝送し、第1の取引処理端末装置の印字手段によ
り印字する。
置で発生した印字すべきデータを当該端末装置に内蔵さ
れた印字手段により印字し、印字機能を有しない第2の
取引処理端末装置で発生した印字すべきデータをインラ
イン伝送のための伝送路を経由して第1の取引処理端末
装置に伝送し、第1の取引処理端末装置の印字手段によ
り印字する。
[発明の実施例コ
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す図である。第
1図において、ECRla、lbおよびICは互いにデ
ータ伝送ライン2を介して接続される。データ伝送ライ
ン2は、電話回線等の通信回線ではなく、ローカルエリ
アネットワークに用いられるインライン伝送のためのも
のである。ECRIaはレシートなどを印字発行するた
めのプリンタ3を内蔵するが、ECRlbおよび1cに
はプリンタは設けられない。各ECRで発生する印字デ
ータはすべてECRlaのプリンタ3により印字される
。
1図において、ECRla、lbおよびICは互いにデ
ータ伝送ライン2を介して接続される。データ伝送ライ
ン2は、電話回線等の通信回線ではなく、ローカルエリ
アネットワークに用いられるインライン伝送のためのも
のである。ECRIaはレシートなどを印字発行するた
めのプリンタ3を内蔵するが、ECRlbおよび1cに
はプリンタは設けられない。各ECRで発生する印字デ
ータはすべてECRlaのプリンタ3により印字される
。
第2図は第1図に示すECRの電気的構成を示す概略ブ
ロック図である。ECRlaないし1cには、CPU4
が設けられる。ECRlbおよび1CのCPU4には、
キーポー152表示器6゜インライン伝送インターフェ
イス7、ROM8およびRAM9が接続される。ECR
laのCPU4には、上述した構成のほか、内蔵プリン
タ3が接続される。
ロック図である。ECRlaないし1cには、CPU4
が設けられる。ECRlbおよび1CのCPU4には、
キーポー152表示器6゜インライン伝送インターフェ
イス7、ROM8およびRAM9が接続される。ECR
laのCPU4には、上述した構成のほか、内蔵プリン
タ3が接続される。
キーボード5は顧客の買上げた商品の商品コードなどを
入力するためのものである。表示器6はキーボード5か
ら入力されたデータなどを表示するためのものである。
入力するためのものである。表示器6はキーボード5か
ら入力されたデータなどを表示するためのものである。
インライン伝送インターフェイス7は他のECRとの間
でデータ伝送を行なうためものである。ROM8はCP
U4の動作プログラムを格納するものである。ECRl
aないし1cのROM8には、後の第3図に示す印字起
動処理ルーチンのプログラムが格納される。さらに、E
CRlaのROM8には、後の第4図に示す印字処理ル
ーチンのプログラムが格納される。
でデータ伝送を行なうためものである。ROM8はCP
U4の動作プログラムを格納するものである。ECRl
aないし1cのROM8には、後の第3図に示す印字起
動処理ルーチンのプログラムが格納される。さらに、E
CRlaのROM8には、後の第4図に示す印字処理ル
ーチンのプログラムが格納される。
RAM9は各種のデータを記憶するものである。
特に、ECRlbおよびICのRAM9には、第2図に
示すように、送信バッファ91.受信バッファ92.プ
リンタ内蔵マシン番号記憶エリア93およびプリンタ有
無フラグ記憶エリア94が設けられ、ECRlaのRA
M9には、第2A図に示すように、送信バッファ91.
受信バッファ92、プリンタ有無フラグ記憶エリア94
およびプリンタステータスフラグ記憶エリア95が設け
られる。送信バッファ91は、他のECRへの送信デー
タを一時的に記憶するものであり、受信バッファ92は
他のECRから伝送されたデータを一時的に記憶するも
のである。プリンタ内蔵マシン番号記憶エリア93には
、プリンタ3を内蔵しているECRlaを特定する番号
情報が記憶される。
示すように、送信バッファ91.受信バッファ92.プ
リンタ内蔵マシン番号記憶エリア93およびプリンタ有
無フラグ記憶エリア94が設けられ、ECRlaのRA
M9には、第2A図に示すように、送信バッファ91.
受信バッファ92、プリンタ有無フラグ記憶エリア94
およびプリンタステータスフラグ記憶エリア95が設け
られる。送信バッファ91は、他のECRへの送信デー
タを一時的に記憶するものであり、受信バッファ92は
他のECRから伝送されたデータを一時的に記憶するも
のである。プリンタ内蔵マシン番号記憶エリア93には
、プリンタ3を内蔵しているECRlaを特定する番号
情報が記憶される。
ECRlbおよび1cは印字すべきデータを送信すると
きプリンタ内蔵マシン番号で特定されるECRに対して
データを送信する。プリンタ有無フ −ラグ記憶エリア
94には、プリンタを内蔵しているか否かの別を示すフ
ラグが記憶される。この実施例では、ECRlaのプリ
ンタ有無フラグはプリンタを内蔵していることを示す“
1″に設定され、ECRlbおよび1cのプリンタ有無
フラグはプリンタを内蔵していないことを示す“0”に
設定される。プリンタステータスフラグ記憶エリア95
には、プリンタ3が印字処理中であるが否かの別を示す
フラグが記憶される。プリンタステ −一タスフラグ
のチエツクおよびセットは、各ECR1aないし1cに
よって行なわれるが、このうち、ECRlbおよび1c
によって行なわれる場合には、データ伝送ライン2を経
由して行なわれる。
きプリンタ内蔵マシン番号で特定されるECRに対して
データを送信する。プリンタ有無フ −ラグ記憶エリア
94には、プリンタを内蔵しているか否かの別を示すフ
ラグが記憶される。この実施例では、ECRlaのプリ
ンタ有無フラグはプリンタを内蔵していることを示す“
1″に設定され、ECRlbおよび1cのプリンタ有無
フラグはプリンタを内蔵していないことを示す“0”に
設定される。プリンタステータスフラグ記憶エリア95
には、プリンタ3が印字処理中であるが否かの別を示す
フラグが記憶される。プリンタステ −一タスフラグ
のチエツクおよびセットは、各ECR1aないし1cに
よって行なわれるが、このうち、ECRlbおよび1c
によって行なわれる場合には、データ伝送ライン2を経
由して行なわれる。
第3図はECRlaないし1cで行なわれる印字起動処
理動作を示すフロー図であり、第4図はECRlaの印
字処理動作を示す図である。次に、第1図ないし第4図
を参照して、印字を行なうときの処理動作について説明
する。
理動作を示すフロー図であり、第4図はECRlaの印
字処理動作を示す図である。次に、第1図ないし第4図
を参照して、印字を行なうときの処理動作について説明
する。
第3図に示す処理動作は、オペレータによって登録操作
が行なわれ、印字が必要となったときに行なわれる。ま
ず、CPU4は印字データを編集し、続いて、プリンタ
有無フラグに基づいて当該ECRにプリンタが備えられ
ているか否かを判別する。プリンタが備えられてること
が判別された場合には、自己の内蔵プリンタ3によりデ
ータの印字を行なう。このとき、CPU4はプリンタス
テータスフラグに基づいて、プリンタ3が他のECRに
より使用されているか否がをチエツクする。
が行なわれ、印字が必要となったときに行なわれる。ま
ず、CPU4は印字データを編集し、続いて、プリンタ
有無フラグに基づいて当該ECRにプリンタが備えられ
ているか否かを判別する。プリンタが備えられてること
が判別された場合には、自己の内蔵プリンタ3によりデ
ータの印字を行なう。このとき、CPU4はプリンタス
テータスフラグに基づいて、プリンタ3が他のECRに
より使用されているか否がをチエツクする。
プリンタ3が使用中であれば、使用が終了するまで待機
する。また、使用中でなければ、プリンタステータスフ
ラグを使用中であることを示す“1″にセットした後、
プリンタ3により印字データの印字を行なう。そして、
印字完了後、プリンタステータスフラグを“0”にリセ
ットして、他のECRによってプリンタ3が使用できる
ようにしておく。
する。また、使用中でなければ、プリンタステータスフ
ラグを使用中であることを示す“1″にセットした後、
プリンタ3により印字データの印字を行なう。そして、
印字完了後、プリンタステータスフラグを“0”にリセ
ットして、他のECRによってプリンタ3が使用できる
ようにしておく。
一方、プリンタ3を備えていないことが判別された場合
には、まず、データ伝送ライン2を介してECRlaの
プリンタステータスフラグのチエツクを行なう。プリン
タ3が使用中であれば、使用が終了するまで待機するが
、使用中でなければ、データ伝送ライン2を介してセッ
ト指令を送信し、プリンタステータスフラグを“1″に
セットし、続いて、プリンタ内蔵マシン番号に対応する
ECRに印字データを送信する。データを受信したEC
Rlaでは、第4図に示すように、伝送されたデータを
プリンタ3により印字し、印字が終了したとき、プリン
タステータスフラグを“0”にリセットする。
には、まず、データ伝送ライン2を介してECRlaの
プリンタステータスフラグのチエツクを行なう。プリン
タ3が使用中であれば、使用が終了するまで待機するが
、使用中でなければ、データ伝送ライン2を介してセッ
ト指令を送信し、プリンタステータスフラグを“1″に
セットし、続いて、プリンタ内蔵マシン番号に対応する
ECRに印字データを送信する。データを受信したEC
Rlaでは、第4図に示すように、伝送されたデータを
プリンタ3により印字し、印字が終了したとき、プリン
タステータスフラグを“0”にリセットする。
以上のように、上述の実施例では、1台のプリンタです
べてのECRの印字データを印字するので、プリンタを
備えるための費用が節約でき、大きな経済的効果が得ら
れる。また、印字データの伝送には、インライン伝送用
の伝送ラインを用いるので、特別の配線を必要としない
。
べてのECRの印字データを印字するので、プリンタを
備えるための費用が節約でき、大きな経済的効果が得ら
れる。また、印字データの伝送には、インライン伝送用
の伝送ラインを用いるので、特別の配線を必要としない
。
なお、上述の実施例では、ECRlaにのみプリンタが
設けられているが、印字機能を有しないECRが多数設
けられている場合には、印字処理を効率的に行なうため
に、複数のECRにプリンタを設けるようにしてもよい
。
設けられているが、印字機能を有しないECRが多数設
けられている場合には、印字処理を効率的に行なうため
に、複数のECRにプリンタを設けるようにしてもよい
。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、すべての取引処理端
末装置に印字手段を設けることなく、印字機能を有する
取引処理端末装置の印字手段を複数台の取引処理端末装
置で共用するようにしたので、安価な取引処理装置を提
供することができる。
末装置に印字手段を設けることなく、印字機能を有する
取引処理端末装置の印字手段を複数台の取引処理端末装
置で共用するようにしたので、安価な取引処理装置を提
供することができる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す図である。第
2図は第1図に示すECRの電気的構成を示す概略図で
ある。第3図は各ECRで行なわれる印字起動処理動作
を示すフロー図である。第4図はプリンタを内蔵したE
CRの印字処理動作を示す図である。第5図は従来の取
引処理システムの構成図である。 図において、1aはプリンタを内蔵したECR。 1bおよびICはプリンタを内蔵しないECR。 2はデータ伝送ライン、3はプリンタ、4はCPU、5
はキーボード、6は表示器、7はインライン伝送インタ
ーフェイス、8はROM、9はRAMを示す。 第1図 構入図 第2図 第5図 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和63年特許願第 13275 号2、発明の名称 取引処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 京都市右京区花園土堂町10番地名 称
(294)立石電機株式会社代表者 立石義雄 4、代理人 住 所 大阪市北区南森町2丁目1番29号 住友銀
行南森町ビル6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 (1) 明細書第11頁第5行の「である。第3図」を
「である。第2A図は第1図に示すプリンタ内蔵ECR
のRAMの構成を示す図である。 第3図」に訂正する。 以上
2図は第1図に示すECRの電気的構成を示す概略図で
ある。第3図は各ECRで行なわれる印字起動処理動作
を示すフロー図である。第4図はプリンタを内蔵したE
CRの印字処理動作を示す図である。第5図は従来の取
引処理システムの構成図である。 図において、1aはプリンタを内蔵したECR。 1bおよびICはプリンタを内蔵しないECR。 2はデータ伝送ライン、3はプリンタ、4はCPU、5
はキーボード、6は表示器、7はインライン伝送インタ
ーフェイス、8はROM、9はRAMを示す。 第1図 構入図 第2図 第5図 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和63年特許願第 13275 号2、発明の名称 取引処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 京都市右京区花園土堂町10番地名 称
(294)立石電機株式会社代表者 立石義雄 4、代理人 住 所 大阪市北区南森町2丁目1番29号 住友銀
行南森町ビル6、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 (1) 明細書第11頁第5行の「である。第3図」を
「である。第2A図は第1図に示すプリンタ内蔵ECR
のRAMの構成を示す図である。 第3図」に訂正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1および第2の取引処理端末装置をインライン伝送の
ための伝送路を介して接続した取引処理装置であって、 前記第1の取引処理端末装置の本体にのみデータを印字
するための印字手段が設けられていて、前記第1の取引
処理端末装置において印字すべきデータが発生したとき
、当該データを前記印字手段により印字し、前記第2の
取引処理端末装置から前記伝送路を介してデータが伝送
されたとき、伝送されたデータを前記印字手段により印
字するように制御する制御手段を備えた取引処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013275A JPH01188982A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 取引処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013275A JPH01188982A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 取引処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01188982A true JPH01188982A (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=11828658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63013275A Pending JPH01188982A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 取引処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01188982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04218893A (ja) * | 1990-12-19 | 1992-08-10 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112674A (en) * | 1979-02-23 | 1980-08-30 | Tokyo Electric Co Ltd | Pos in-line system |
| JPS57117064A (en) * | 1981-01-12 | 1982-07-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Terminal designating device |
| JPS60229193A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-14 | 富士通株式会社 | 取引デ−タ表示方式 |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP63013275A patent/JPH01188982A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112674A (en) * | 1979-02-23 | 1980-08-30 | Tokyo Electric Co Ltd | Pos in-line system |
| JPS57117064A (en) * | 1981-01-12 | 1982-07-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Terminal designating device |
| JPS60229193A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-14 | 富士通株式会社 | 取引デ−タ表示方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04218893A (ja) * | 1990-12-19 | 1992-08-10 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06101072B2 (ja) | 売上登録装置 | |
| US4751374A (en) | Card authorization apparatus | |
| JPH01188982A (ja) | 取引処理装置 | |
| JP2000172766A (ja) | ネットワークを用いた予約処理装置および予約処理方法 | |
| JPS6367703B2 (ja) | ||
| JP2005025623A (ja) | 入金処理受付システム | |
| JPH0681171B2 (ja) | 伝送情報出力装置 | |
| JPH0752476B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH04333155A (ja) | 商品データ入力用端末機 | |
| JP2619918B2 (ja) | データ端末装置 | |
| JPS5814271A (ja) | キヤツシユレジスタ・システム | |
| JP2541432B2 (ja) | デ―タ処理システム | |
| JPH0582624B2 (ja) | ||
| JP2514262B2 (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPS62177661A (ja) | クレジットカード端末処理装置 | |
| JP2568256B2 (ja) | カード端末装置 | |
| JPH041379B2 (ja) | ||
| JPH02143398A (ja) | Pos端末機 | |
| JPS6277781A (ja) | ビデオテツクス通信システム | |
| JPH0793079A (ja) | 顧客操作型装置 | |
| JPH01250170A (ja) | 取引処理装置 | |
| JPS61169995A (ja) | Posシステムのリンクデ−タ設定装置 | |
| JPS61141075A (ja) | カ−ド認証端末装置 | |
| JPH01305497A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH0411898B2 (ja) |