JPH01189427A - 調理装置 - Google Patents
調理装置Info
- Publication number
- JPH01189427A JPH01189427A JP968388A JP968388A JPH01189427A JP H01189427 A JPH01189427 A JP H01189427A JP 968388 A JP968388 A JP 968388A JP 968388 A JP968388 A JP 968388A JP H01189427 A JPH01189427 A JP H01189427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- menu
- data
- controlling
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば電子レンジの如き調理装置に関する。
(従来の技術)
近年の食文化の向上に伴い例えば電子レンジ等の一台で
複数種類の調理が可能である高性能な調理機器が開発さ
れ一般家庭に普及するに至っており、今後もこの傾向は
続くと考えられる。
複数種類の調理が可能である高性能な調理機器が開発さ
れ一般家庭に普及するに至っており、今後もこの傾向は
続くと考えられる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、このように高性能化している調理機器を有効
に利用して美味しい料理を作るに当っては、調理に関す
る種々の調理情報を正確に把握することが重要である。
に利用して美味しい料理を作るに当っては、調理に関す
る種々の調理情報を正確に把握することが重要である。
ここで、調理に関する調理情報とは、具体的には、例え
ば当該調理i器によって調理可能なメニューおよび人数
に応じた材料配分や調理方法などである。
ば当該調理i器によって調理可能なメニューおよび人数
に応じた材料配分や調理方法などである。
しかるに、現状では、この調理情報を利用者が料理水等
を参照して確認しながら調理を行なっているが、それ自
体類しい上に、料理水等にあっては標準モデルを想定し
て記載されているため人数等に応じた材料配分等の換算
を適宜行なわなければならず、この点でも手間がかかつ
ていた。このため、調理機器に対し付加価値を高める上
からも、正確な調理情報を利用者に提供できるものが切
望されていた。
を参照して確認しながら調理を行なっているが、それ自
体類しい上に、料理水等にあっては標準モデルを想定し
て記載されているため人数等に応じた材料配分等の換算
を適宜行なわなければならず、この点でも手間がかかつ
ていた。このため、調理機器に対し付加価値を高める上
からも、正確な調理情報を利用者に提供できるものが切
望されていた。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、もの目的として
は、調理に関する正確な調理情報を利用者に提供できる
調理装置を提供することにある。 ゛[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、所要の調理機能を具備してな
る調理装置において、前記調理装置によって可能な調理
に関する調理情報を記憶する調理情報記憶手段と、この
調理情報記憶手段に記憶されている調理情報の読み出し
指令を少なくとも受ける入力手段と、読み出し指令に対
応する調理情報を読み出して報知する報知制御手段とを
有することを要旨とする。
は、調理に関する正確な調理情報を利用者に提供できる
調理装置を提供することにある。 ゛[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、所要の調理機能を具備してな
る調理装置において、前記調理装置によって可能な調理
に関する調理情報を記憶する調理情報記憶手段と、この
調理情報記憶手段に記憶されている調理情報の読み出し
指令を少なくとも受ける入力手段と、読み出し指令に対
応する調理情報を読み出して報知する報知制御手段とを
有することを要旨とする。
(作用)
本発明に係る調理装置にあっては、可能な調理に関する
調理情報を記憶しておき、読み出し指令を受けて対応す
る調理情報を読み出して報知する機能を具備するもので
ある。
調理情報を記憶しておき、読み出し指令を受けて対応す
る調理情報を読み出して報知する機能を具備するもので
ある。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図および第2図は本発明を電子レンジに適用した場
合の一実施例を示すもので、第1図は本実施例の電子レ
ンジ1の回路ブロックを示す図、第2図は本実施例の電
子レンジ1の外観を示す図である。
合の一実施例を示すもので、第1図は本実施例の電子レ
ンジ1の回路ブロックを示す図、第2図は本実施例の電
子レンジ1の外観を示す図である。
本実施例に係る電子レンジ1は、第2図に示す如く、箱
形の本体3に対し調理室への開閉扉5と、表示操作部7
とが設けられている。表示操作部7は、例えば液晶表示
板からなる表示部9と、この表示部9に重ねて配置され
る透明スイッチからなる入力手段11とを有する構成で
ある。表示部9は、後述する報知制御手段を構成する制
御演算部13による制御の下で調理に必要な調理情報を
適宜表示するものである。入力手段11は、やはり後述
する制m演痺部13の糾御下で所要の入力指示を利用者
によるタッチ操作で行なうものである。
形の本体3に対し調理室への開閉扉5と、表示操作部7
とが設けられている。表示操作部7は、例えば液晶表示
板からなる表示部9と、この表示部9に重ねて配置され
る透明スイッチからなる入力手段11とを有する構成で
ある。表示部9は、後述する報知制御手段を構成する制
御演算部13による制御の下で調理に必要な調理情報を
適宜表示するものである。入力手段11は、やはり後述
する制m演痺部13の糾御下で所要の入力指示を利用者
によるタッチ操作で行なうものである。
一方、本実施例に係る電子レンジ1は、その動作を、第
1図に示す如く、例えばマイクロコンピュータで構成さ
れる制御演算部13で制御される。
1図に示す如く、例えばマイクロコンピュータで構成さ
れる制御演算部13で制御される。
この制御演算部13に対しては、表示部9、入力手段1
1、記憶部15、調理駆動部17が接続されている。記
憶部15は、調理情報記憶手段を構成するもので、制御
演算部13の処理プログラムが記憶されている他に、調
理に関する調理情報として、例えば電子レンジ1によっ
て可能な調理のメニュー、メニュー毎の必要な材料およ
び各材料の単位人数当たりの分母、メニュー毎の調理方
法が少なくとも記憶されている。調理駆動部17は、制
御演算部13の制御下で例えばマグネトロンを駆動させ
たり、ターンテーブルを回転駆動させたりするものであ
る。
1、記憶部15、調理駆動部17が接続されている。記
憶部15は、調理情報記憶手段を構成するもので、制御
演算部13の処理プログラムが記憶されている他に、調
理に関する調理情報として、例えば電子レンジ1によっ
て可能な調理のメニュー、メニュー毎の必要な材料およ
び各材料の単位人数当たりの分母、メニュー毎の調理方
法が少なくとも記憶されている。調理駆動部17は、制
御演算部13の制御下で例えばマグネトロンを駆動させ
たり、ターンテーブルを回転駆動させたりするものであ
る。
次に、本実施例の作用を第3図の(A)乃至(F)を用
いて説明する。
いて説明する。
電子レンジ1が使用されていない場合、制御演搾部13
としては、第3図(△)に示す如き作業メニューを表示
部9に表示させて利用者による入力手段11を介しての
作業選択の待機状態となっている。
としては、第3図(△)に示す如き作業メニューを表示
部9に表示させて利用者による入力手段11を介しての
作業選択の待機状態となっている。
そして、この待機状態において「メニュー」が選択され
ると、制御演算部13は、第3図(B)に示す如(電子
レンジ1を利用して調理可能なメニューの一覧を記憶部
15から読み出して表示部9を介して表示して選択を持
つ。ここで、例えば「かれいの煮付」が選択されると、
制御演算部13は、第3図(C)に示す如く表示を行な
い、「かれいの煮付」の調理に関し、どのような情報を
欲しているのかを利用者に問う。この場合、利用者が材
料および必要人数分の分母を知るべく「人数」を選択す
ると、制郭演算部13は、第3図(D)に示す如く表示
を行って何人分調理するのかを選択させた後に第3図(
C)と同じ第3図(E)の表示に戻る。第3図(E)の
表示状態で、利用者が「材料」を選択したことを検知す
ると、制御演算部13は、記憶部15に予め記憶されて
いる「かれいの煮付」についての材料および各材料の単
位人数当たりの分1を読み出し、特に会場について先に
入力された人数に対応するように分mを演算後、第3図
(F)に示す如く表示するのである。
ると、制御演算部13は、第3図(B)に示す如(電子
レンジ1を利用して調理可能なメニューの一覧を記憶部
15から読み出して表示部9を介して表示して選択を持
つ。ここで、例えば「かれいの煮付」が選択されると、
制御演算部13は、第3図(C)に示す如く表示を行な
い、「かれいの煮付」の調理に関し、どのような情報を
欲しているのかを利用者に問う。この場合、利用者が材
料および必要人数分の分母を知るべく「人数」を選択す
ると、制郭演算部13は、第3図(D)に示す如く表示
を行って何人分調理するのかを選択させた後に第3図(
C)と同じ第3図(E)の表示に戻る。第3図(E)の
表示状態で、利用者が「材料」を選択したことを検知す
ると、制御演算部13は、記憶部15に予め記憶されて
いる「かれいの煮付」についての材料および各材料の単
位人数当たりの分1を読み出し、特に会場について先に
入力された人数に対応するように分mを演算後、第3図
(F)に示す如く表示するのである。
ここで、分量の表示については、次に説明する如き手順
にて、整数または分数値をちって表示する。
にて、整数または分数値をちって表示する。
まず、記憶部15において、材料の一人分の分母が分子
、分母、と分量の単位の組で記憶されている場合、第4
図にも示す如く、材料表の分母は次の手順で計算、分数
化出来る。すなわち、まず人数をN、分子をX、分母を
Yとすると、整数部■は、 X 1 =NxX 1 =INT(X1÷Y) ここで、INT()はく )内の整数化を意味する。
、分母、と分量の単位の組で記憶されている場合、第4
図にも示す如く、材料表の分母は次の手順で計算、分数
化出来る。すなわち、まず人数をN、分子をX、分母を
Yとすると、整数部■は、 X 1 =NxX 1 =INT(X1÷Y) ここで、INT()はく )内の整数化を意味する。
次に分数部は、
X2=XI MOD Y
の演算により(X1/Y)の余りを求め、X2/Yを分
数と見て、例えばニュートンの互除法を用いて既約分数
の分子B1と分母B2を得る。
数と見て、例えばニュートンの互除法を用いて既約分数
の分子B1と分母B2を得る。
ここで得られたI、Bl、B2と分量の単位を用いて例
えば次の様な表示を行うのである。
えば次の様な表示を行うのである。
「塩 小さじ1ばいと1/4」
また材料の一人分の分母が表示に必要な有効桁数より長
い数値Xと分量の単位の組で記憶されている場合、第5
図にも示す如く、材料表の分母は次の手順で計算、分数
化出来る。すなわち、変数名を上記と同じとして、 X 1−XxN 1 =X1の整数部 Z2=X1の小数部 Z3=22の桁数 分子Z4=Z2x10 z3 分母 Z5=10 13 ここで74、Z5に対し前記と同様の方法で約分を行う
と、前出と同様の表示が出来るのである。
い数値Xと分量の単位の組で記憶されている場合、第5
図にも示す如く、材料表の分母は次の手順で計算、分数
化出来る。すなわち、変数名を上記と同じとして、 X 1−XxN 1 =X1の整数部 Z2=X1の小数部 Z3=22の桁数 分子Z4=Z2x10 z3 分母 Z5=10 13 ここで74、Z5に対し前記と同様の方法で約分を行う
と、前出と同様の表示が出来るのである。
さらに、材料の一人分の分遣の数値が非循環部R1と循
環部R2(但し循環桁数分のみ)の有理数部と分母の単
位の組で記憶されている場合、第6図にも示す如く、材
料表の分母は次の手順で計算、分数化出来る。すなわち
、変数名を前述と同じとして、 J 1 =RI XN J2=(R2の循環桁数) J3=10j2 J4=J3−1 J5=R2+ (J1xJ4) J6=J5÷J4 1 −INT(J6) J7=J5 MOD J4 J7、J4を分子、分母として見て前述の方法で約分す
ることで前出と同様の表示ができるのである。
環部R2(但し循環桁数分のみ)の有理数部と分母の単
位の組で記憶されている場合、第6図にも示す如く、材
料表の分母は次の手順で計算、分数化出来る。すなわち
、変数名を前述と同じとして、 J 1 =RI XN J2=(R2の循環桁数) J3=10j2 J4=J3−1 J5=R2+ (J1xJ4) J6=J5÷J4 1 −INT(J6) J7=J5 MOD J4 J7、J4を分子、分母として見て前述の方法で約分す
ることで前出と同様の表示ができるのである。
ただし、上述した如き分数化処理の結果は前記の整数部
、分数部のどちらかがOとなる場合もあるがこの場合整
数部、分数部の0でない方のみ表示する。
、分数部のどちらかがOとなる場合もあるがこの場合整
数部、分数部の0でない方のみ表示する。
なお、第3図(C)の表示状態において、利用者が単に
「かれいの煮付」の調理方法を知るべく「作り方」を選
択した場合、制御演算部13は、記憶部15に予め記憶
されている該当する作り方についての情報を表示するこ
とになる。
「かれいの煮付」の調理方法を知るべく「作り方」を選
択した場合、制御演算部13は、記憶部15に予め記憶
されている該当する作り方についての情報を表示するこ
とになる。
したがって、本実施例によれば、電子レンジ本体に調理
に関する調理情報を表示するようにしたので、利用者と
してはこの表示情報を見ながら適確な調理を行なうこと
ができる。特に、材料の分量表示では、所要人数に対応
した値で表示されるのでその都度利用者が換算等を行な
う必要がなく、またその表示値も整数または分数をもっ
て行なわれるので一瞥して必要1が直感的に理解できる
。
に関する調理情報を表示するようにしたので、利用者と
してはこの表示情報を見ながら適確な調理を行なうこと
ができる。特に、材料の分量表示では、所要人数に対応
した値で表示されるのでその都度利用者が換算等を行な
う必要がなく、またその表示値も整数または分数をもっ
て行なわれるので一瞥して必要1が直感的に理解できる
。
更に、電子レンジ自体の付加価値をも高めることができ
る。
る。
なお、本実施例では、電子レンジの場合について説明し
たが、これに限らず、例えば電子オーブン、電子炊飯器
等信の調理装置にも適用することができる。
たが、これに限らず、例えば電子オーブン、電子炊飯器
等信の調理装置にも適用することができる。
また、本実施例では、調理に必要な調理情報を表示部9
による表示のみをもって行なっているが、他に例えば音
声をも併用することで利便性を高めることができる。
による表示のみをもって行なっているが、他に例えば音
声をも併用することで利便性を高めることができる。
更に、本実施例では所要人数の指定を第3図(D)に示
す如く整数値単位で行なうようにしているが、例えばテ
ンキーを具備させることで「1゜3」人の如くより詳細
に人数の指定を行なうことができる。
す如く整数値単位で行なうようにしているが、例えばテ
ンキーを具備させることで「1゜3」人の如くより詳細
に人数の指定を行なうことができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、可能な調理に関す
る調理情報を記憶しておき、読み出し指令を受けて対応
する調理情報を読み出して報知する機能を具備するよう
にしたので、調理に関する正確な調理情報を利用者に対
し提供可能な調理装置を提供することができる。
る調理情報を記憶しておき、読み出し指令を受けて対応
する調理情報を読み出して報知する機能を具備するよう
にしたので、調理に関する正確な調理情報を利用者に対
し提供可能な調理装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る電子レンジの回路ブロ
ックを示す図、第2図はこの電子レンジの外観を示す図
、第3図はこの電子レンジにおける表示状況を示す図、
第4図乃至第6図はこの電子レンジにおける処理を説明
するためのフローチャートを示す図である。 1・・・電子レンジ 3・・・本体5・・・開
閉扉 7・・・表示操作部9・・・表示部
11・・・入力手段13・・・制御演算
部 15・・・記憶部17・・・調理駆動部
ックを示す図、第2図はこの電子レンジの外観を示す図
、第3図はこの電子レンジにおける表示状況を示す図、
第4図乃至第6図はこの電子レンジにおける処理を説明
するためのフローチャートを示す図である。 1・・・電子レンジ 3・・・本体5・・・開
閉扉 7・・・表示操作部9・・・表示部
11・・・入力手段13・・・制御演算
部 15・・・記憶部17・・・調理駆動部
Claims (3)
- (1)所要の調理機能を具備してなる調理装置において
、前記調理装置によって可能な調理に関する調理情報を
記憶する調理情報記憶手段と、この調理情報記憶手段に
記憶されている調理情報の読み出し指令を少なくとも受
ける入力手段と、読み出し指令に対応する調理情報を読
み出して報知する報知制御手段とを有することを特徴と
する調理装置。 - (2)前記調理情報記憶手段は、調理情報として、前記
調理装置によって可能な調理のメニューと、メニュー毎
の必要な材料および単位人数当たりの分量と、メニュー
毎の調理方法とを少なくとも記憶していることを特徴と
する請求項1に記載の調理装置。 - (3)前記入力手段は、調理しようとする量を人数とし
て受ける機能を有し、前記制御手段は、調理に必要な材
料の分量を入力手段を介して受けた人数に応じて算出し
分数値に変換して報知する機能を有することを特徴とす
る請求項1または2記載の調理装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968388A JPH01189427A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 調理装置 |
| CA 588846 CA1298411C (en) | 1988-01-21 | 1989-01-20 | Cooking apparatus |
| US07/841,260 US5183984A (en) | 1988-01-21 | 1992-02-24 | Cooking apparatus with cooking information display means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968388A JPH01189427A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01189427A true JPH01189427A (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=11727004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP968388A Pending JPH01189427A (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01189427A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07119982A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-12 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置 |
| JP2007078289A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 加熱調理器 |
| JP2007111413A (ja) * | 2005-10-24 | 2007-05-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器 |
-
1988
- 1988-01-21 JP JP968388A patent/JPH01189427A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07119982A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-12 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置 |
| JP2007078289A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 加熱調理器 |
| JP2007111413A (ja) * | 2005-10-24 | 2007-05-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器 |
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