JPH02161216A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPH02161216A JPH02161216A JP63315428A JP31542888A JPH02161216A JP H02161216 A JPH02161216 A JP H02161216A JP 63315428 A JP63315428 A JP 63315428A JP 31542888 A JP31542888 A JP 31542888A JP H02161216 A JPH02161216 A JP H02161216A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- cooking
- heating
- menu
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は高周波加熱装置に関するものである。
従来の技術
電子回路を使用して加熱状態や表示の内容の制御を行っ
ている最近の高周波加熱装置の操作パネル部には、調理
メニュースイッチ群が設けられ、その中から必要とする
調理メニューのスイッチを選択して押すと、これが表示
装置に表示される。
ている最近の高周波加熱装置の操作パネル部には、調理
メニュースイッチ群が設けられ、その中から必要とする
調理メニューのスイッチを選択して押すと、これが表示
装置に表示される。
つぎに調理時間や食品の重量を設定するためのボリウム
を設定すると、これが同様に表示装置に表示される。
を設定すると、これが同様に表示装置に表示される。
発明が解決しようとする課題
ところが上記の様な構成であると、調理メニューの数だ
け調理メニュースイッチが増え、適切な調理メニュース
イッチを捜す手間が掛かるばかりでなく、操作パネルが
複雑となり操作が煩雑で誤操作を起こし易いという欠点
がある。さらに、キーの数が増えるので、操作パネルの
コストアップにもつながる。
け調理メニュースイッチが増え、適切な調理メニュース
イッチを捜す手間が掛かるばかりでなく、操作パネルが
複雑となり操作が煩雑で誤操作を起こし易いという欠点
がある。さらに、キーの数が増えるので、操作パネルの
コストアップにもつながる。
課題を解決するための手段
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、ただ一つ
調理メニュースイッチを設け、また、どの調理メニュー
が、調理メニュースイッチの第何回目の入力時に、現れ
るかを設定できる構成としたものである。
調理メニュースイッチを設け、また、どの調理メニュー
が、調理メニュースイッチの第何回目の入力時に、現れ
るかを設定できる構成としたものである。
作用
本発明の高周波加熱装置は、上記調理メニュー選択手段
を入力する回数によって、いかなる調理メニューが選択
されたかを認識し、またどの調理メニューが調理メニュ
ースイッチの第何回目の入力時に現れるかを設定できる
。
を入力する回数によって、いかなる調理メニューが選択
されたかを認識し、またどの調理メニューが調理メニュ
ースイッチの第何回目の入力時に現れるかを設定できる
。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面に基いて説明する
。第2図は本発明の高周波加熱装置の本体斜視図である
。図において、本体1の前面には開閉自在に扉体2が軸
支され、操作パネル3が具備される。
。第2図は本発明の高周波加熱装置の本体斜視図である
。図において、本体1の前面には開閉自在に扉体2が軸
支され、操作パネル3が具備される。
第1図において、4はマイクロコンビニ−ター(以下マ
イコンと記す。)で、大略I10 (入出力部)4aを
介してCPU(中央情報処理装置)4bが結合され、こ
れにROM (読み出し専用記憶装置)4c及びRAM
(書き込み読み込みができる記憶装置)4dが結合さ
れる構成になっている。またマイコン”4の端子にはマ
イコン4が加熱時間を計測するために必要な時間パルス
発生回路9が接続され、さらにまた表示装置5が接続さ
れている。
イコンと記す。)で、大略I10 (入出力部)4aを
介してCPU(中央情報処理装置)4bが結合され、こ
れにROM (読み出し専用記憶装置)4c及びRAM
(書き込み読み込みができる記憶装置)4dが結合さ
れる構成になっている。またマイコン”4の端子にはマ
イコン4が加熱時間を計測するために必要な時間パルス
発生回路9が接続され、さらにまた表示装置5が接続さ
れている。
またマイコン4の端子には必要な加熱機能を設定するた
めのメニュースイッチ6 a Nメニュースイッチ6a
の何度目の入力時に、どの調理メニューが現れるかを、
設定する際に用いるメモリースイッチ6b、調理の温度
を設定する際に用いる下がるスィッチ6C%上がるスイ
ッチ6d、Fl理の開始を指示するスタートスイッチ6
e %取り消しスイッチ6f、時刻を設定する際に用
いる時計スイッチ6gが接続されている。
めのメニュースイッチ6 a Nメニュースイッチ6a
の何度目の入力時に、どの調理メニューが現れるかを、
設定する際に用いるメモリースイッチ6b、調理の温度
を設定する際に用いる下がるスィッチ6C%上がるスイ
ッチ6d、Fl理の開始を指示するスタートスイッチ6
e %取り消しスイッチ6f、時刻を設定する際に用
いる時計スイッチ6gが接続されている。
またマイコン4の端子には、高周波発熱源7およびヒー
タなどのその他の付属発熱源8が接続されている。
タなどのその他の付属発熱源8が接続されている。
さらにまた、マイコン4の端子には、温度によってアナ
ログ量が変化する温度検出素子10およびたとえば加熱
時間、食品の重量等の数値を設定するためのつまみ11
が接続されている。
ログ量が変化する温度検出素子10およびたとえば加熱
時間、食品の重量等の数値を設定するためのつまみ11
が接続されている。
一方マイコン4のROM部4Cには、前記メニュースイ
ッチ6aの入力回数に応じて、加熱機能を表示装置5に
示し、その後、つまみ11で加熱時間等、また下がるス
イッチ6cや上がるスイッチ6dで調理温度を設定した
のち、スタートスイッチ6eを入力すると、この加熱機
能で、所定加熱を行う働きを持たせである。
ッチ6aの入力回数に応じて、加熱機能を表示装置5に
示し、その後、つまみ11で加熱時間等、また下がるス
イッチ6cや上がるスイッチ6dで調理温度を設定した
のち、スタートスイッチ6eを入力すると、この加熱機
能で、所定加熱を行う働きを持たせである。
さらにまたマイコン4のROM部4cには、前記温度検
出素子10を介して得た温度のアナログ信号をデジタル
信号に直して計測する働きと、時間パルス発生回路9を
介して取り入れた時間信号を計数して加熱時間を計測す
る働きをもたせである。またマイコン4のROM部4c
にはメニュースイッチ6aと下がる。上がるスイッチ6
c、6dで設定された加熱機能および加熱時間の数値を
、それぞれRAM部4dに記憶させる働きを持たせであ
る。更に、マイコン4のROM部4cには、取り消しス
イッチ6fが押されると、前記RAM部4dへ記憶した
内容を消去し、また加熱開始スイッチ6eが押されると
前記RAM部4dに記憶した加熱内容に基いて、前記高
周波発熱源7またはヒータなどのその他の付属発熱源8
あるいはこれらを組み合わせて動作させて加熱を開始し
、さらに別途計測した前述の加熱温度や加熱時間に基い
て、これらの発熱源を制御する働きを持たせである。さ
らにまたマイコン4のROM部には、前記表示装置5に
進行中の加熱内容の経過を、たとえばすでに設定されて
いる加熱時間の経過と共に減算して表示する働きを持た
せである。
出素子10を介して得た温度のアナログ信号をデジタル
信号に直して計測する働きと、時間パルス発生回路9を
介して取り入れた時間信号を計数して加熱時間を計測す
る働きをもたせである。またマイコン4のROM部4c
にはメニュースイッチ6aと下がる。上がるスイッチ6
c、6dで設定された加熱機能および加熱時間の数値を
、それぞれRAM部4dに記憶させる働きを持たせであ
る。更に、マイコン4のROM部4cには、取り消しス
イッチ6fが押されると、前記RAM部4dへ記憶した
内容を消去し、また加熱開始スイッチ6eが押されると
前記RAM部4dに記憶した加熱内容に基いて、前記高
周波発熱源7またはヒータなどのその他の付属発熱源8
あるいはこれらを組み合わせて動作させて加熱を開始し
、さらに別途計測した前述の加熱温度や加熱時間に基い
て、これらの発熱源を制御する働きを持たせである。さ
らにまたマイコン4のROM部には、前記表示装置5に
進行中の加熱内容の経過を、たとえばすでに設定されて
いる加熱時間の経過と共に減算して表示する働きを持た
せである。
またマイコン4のROM部4cにはメモリースイッチ6
bを入力したのちメニュースイッチ6aで調理を設定し
、再度メモリースイッチ6bを入力するという手順を繰
り返すことで、調理メニューを設定する際に、メニュー
スイッチ6aの何度目の入力時に、どの調理メニューが
現れるかをプログラムできる様にしている。
bを入力したのちメニュースイッチ6aで調理を設定し
、再度メモリースイッチ6bを入力するという手順を繰
り返すことで、調理メニューを設定する際に、メニュー
スイッチ6aの何度目の入力時に、どの調理メニューが
現れるかをプログラムできる様にしている。
次にこのような構成において本発明の詳細な説明する。
第4図に工場出荷時にマイコン4のROM部4Cに設定
された内容例を示す。メニュースイッチ6aの入力回数
に応じて調理メニューが表示部5に表示され、マイコン
4のRAM部4dに調理内容が設定される。この後、タ
イマーつまみ11で調理時間や食品のfiffiを、ま
たは、下がる。上がるスイッチ6c、6dで調理温度を
設定した後、スタートスイッチ6eを入力すると、マイ
コン4のRAM部4dに記憶された内容に基いて、高周
波発熱源7や付属発熱源8を制御し調理を行う。
された内容例を示す。メニュースイッチ6aの入力回数
に応じて調理メニューが表示部5に表示され、マイコン
4のRAM部4dに調理内容が設定される。この後、タ
イマーつまみ11で調理時間や食品のfiffiを、ま
たは、下がる。上がるスイッチ6c、6dで調理温度を
設定した後、スタートスイッチ6eを入力すると、マイ
コン4のRAM部4dに記憶された内容に基いて、高周
波発熱源7や付属発熱源8を制御し調理を行う。
次にメモリースイッチ6bを用いて、調理メニューの現
れる順番を変えた例を第5図に示す。
れる順番を変えた例を第5図に示す。
メモリースイッチ6aを入力すると、メモリーモードに
なり、13aに示すように、メモリーと表示される。さ
らにメモリースイッチ6aを入力すると13bに示すよ
うに表示装置5にメモリ1と表示される。次に13cに
示すようにメニュースイッチ6aを入力して最初に呼び
出したいメニューを設定しくこの例ではレンジ強)、1
3dに示すように、メモリースイッチ6bを入力するこ
の表示はブランクになるが、RAM部4dにおいて、1
2aのごはんと126のレンジ強がいれかわる。つぎに
メモリースイッチ6bを入力すると、13eに示すよう
に表示装置5にメモリ2と表示され、13fに示すよう
に、第2番目に呼び出したいメニューを設定しくこの例
では生もの解凍)、13−7に示すように、メモリース
イッチ6bを入力する。この表示はブランクになるが、
RAM部4dにおいて、12bの牛乳と12fの生もの
の解凍がいれかわる。13−7に示すようにメモリース
イッチ6bを入力すると、以上設定した内容がRAM部
4dに登録され、メモリーモードは解除され、表示は時
計または0表示に戻る。
なり、13aに示すように、メモリーと表示される。さ
らにメモリースイッチ6aを入力すると13bに示すよ
うに表示装置5にメモリ1と表示される。次に13cに
示すようにメニュースイッチ6aを入力して最初に呼び
出したいメニューを設定しくこの例ではレンジ強)、1
3dに示すように、メモリースイッチ6bを入力するこ
の表示はブランクになるが、RAM部4dにおいて、1
2aのごはんと126のレンジ強がいれかわる。つぎに
メモリースイッチ6bを入力すると、13eに示すよう
に表示装置5にメモリ2と表示され、13fに示すよう
に、第2番目に呼び出したいメニューを設定しくこの例
では生もの解凍)、13−7に示すように、メモリース
イッチ6bを入力する。この表示はブランクになるが、
RAM部4dにおいて、12bの牛乳と12fの生もの
の解凍がいれかわる。13−7に示すようにメモリース
イッチ6bを入力すると、以上設定した内容がRAM部
4dに登録され、メモリーモードは解除され、表示は時
計または0表示に戻る。
以上メモリースイッチ6aを用いて調理メニューの現れ
る順番を変更したが、第5図の手順で変更しメモリーモ
ードを解除したとき、調理メニューの現れる順番を第6
図に示す。
る順番を変更したが、第5図の手順で変更しメモリーモ
ードを解除したとき、調理メニューの現れる順番を第6
図に示す。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得ることができ
る。
る。
(1)操作パネルが小さくなり、製品のコストダウンに
なる。
なる。
(2)操作パネルが簡潔になり、所望のメニュースイッ
チを探す手間がな(なる。
チを探す手間がな(なる。
(3)調理メニューの現れる順番を任意に設定できるの
で使い勝手がよい。
で使い勝手がよい。
第1図は本発明の高周波加熱装置の制御回路のブロック
図、第2図は同斜視図、第3図は操作ノ々ネルの拡大図
、第4図は操作パネルに配置されたメニュースイッチが
入力された際の表示装置の動作例を示す説明図、第5図
はメモリースイッチを用いて調理メニューの現れる順番
を変化させた際の表示装置の動作例を示す説明図、第6
図はメモリースイッチを用いて調理メニューの現れる順
番を変化させた後の表示装置の動作例示す説明図である
。 1・・・・・・本体、2・・・・・・扉体、3・・・・
・・操作パネル、4・・・・・・マイクロコンピュータ
、4a・・・・・・Ilo、4b・・・・・・CPU、
4c・・・・・・ROM、4d・・・・・・RAM、5
・・・・・・表示装置、6a・・・・・・メニュースイ
ッチ、6b・・・・・・メモリースイッチ、6C・・・
・・・下るスイッチ、6d・・・・・・上るスイッチ、
6e・・・・・・スタートスイッチ、6f・・・・・・
取消スイッチ、7・・・・・・高周波発熱源、8・・・
・・・付属発熱源、9・・・・・・パルス発生回路、1
0・・・・・・温度検出素子、11・・・・・・タイマ
ーつまみ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 第 図 図 第 図 第 図 第 図
図、第2図は同斜視図、第3図は操作ノ々ネルの拡大図
、第4図は操作パネルに配置されたメニュースイッチが
入力された際の表示装置の動作例を示す説明図、第5図
はメモリースイッチを用いて調理メニューの現れる順番
を変化させた際の表示装置の動作例を示す説明図、第6
図はメモリースイッチを用いて調理メニューの現れる順
番を変化させた後の表示装置の動作例示す説明図である
。 1・・・・・・本体、2・・・・・・扉体、3・・・・
・・操作パネル、4・・・・・・マイクロコンピュータ
、4a・・・・・・Ilo、4b・・・・・・CPU、
4c・・・・・・ROM、4d・・・・・・RAM、5
・・・・・・表示装置、6a・・・・・・メニュースイ
ッチ、6b・・・・・・メモリースイッチ、6C・・・
・・・下るスイッチ、6d・・・・・・上るスイッチ、
6e・・・・・・スタートスイッチ、6f・・・・・・
取消スイッチ、7・・・・・・高周波発熱源、8・・・
・・・付属発熱源、9・・・・・・パルス発生回路、1
0・・・・・・温度検出素子、11・・・・・・タイマ
ーつまみ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 第 図 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 調理物を加熱するための加熱エネルギー発生手段と、唯
一のスイッチにて多数の調理メニューを選択できるタッ
プ式の調理メニュースイッチと、上記調理メニュースイ
ッチをタップすることにより入力される調理データを表
示し、かつ表示する調理メニューの順序を任意に設定で
きる表示手段と、上記入力手段により入力されたデータ
に基づいて、上記加熱エネルギー発生手段を制御する制
御手段とを備えた高周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315428A JPH02161216A (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315428A JPH02161216A (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 高周波加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161216A true JPH02161216A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18065257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63315428A Pending JPH02161216A (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161216A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0842853A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置の調理メニュー表示装置 |
| WO2013008696A1 (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-17 | シャープ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP63315428A patent/JPH02161216A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0842853A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 高周波加熱装置の調理メニュー表示装置 |
| WO2013008696A1 (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-17 | シャープ株式会社 | 加熱調理器 |
| JP2013019577A (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-31 | Sharp Corp | 加熱調理器 |
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