JPH011897A - トンネル用止水構造 - Google Patents
トンネル用止水構造Info
- Publication number
- JPH011897A JPH011897A JP62-155407A JP15540787A JPH011897A JP H011897 A JPH011897 A JP H011897A JP 15540787 A JP15540787 A JP 15540787A JP H011897 A JPH011897 A JP H011897A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tunnel
- waterproof sheet
- guide
- water
- stop structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、トンネル掘穿坑道の他山からの湧水を、坑
道の側底に!&排水させるための防水シートを他山側面
に張設させるトンネル用止水構造に関するものである。
道の側底に!&排水させるための防水シートを他山側面
に張設させるトンネル用止水構造に関するものである。
般にトンネル坑道は、7JrJ6図に示すように、岩盤
2に二次コンクリート3を吹付けてなる坑道4の他山側
面に、集排水用の防水シート1を張設させ、この防水シ
ート1Fに二次コンクリート14を覆りさせて、地山か
らの漏水を防水シート1によって集排水し、坑道4の側
底に流すことによってトンネル坑道の止木及び二次コン
クリートに生ずるクラックを防1トシていた。
2に二次コンクリート3を吹付けてなる坑道4の他山側
面に、集排水用の防水シート1を張設させ、この防水シ
ート1Fに二次コンクリート14を覆りさせて、地山か
らの漏水を防水シート1によって集排水し、坑道4の側
底に流すことによってトンネル坑道の止木及び二次コン
クリートに生ずるクラックを防1トシていた。
この防水シート1は、′:jr、7図に示すように幅1
〜1.5メートルのものをトンネル周方向に展・止し、
他山の凹凸に馴ませるため適当の弛みを持たせて、防水
シート1の幅方向の端部に帯鉄15をゝ1てがい、コン
クリート釘16等を打ち込んで取り付けていた。
〜1.5メートルのものをトンネル周方向に展・止し、
他山の凹凸に馴ませるため適当の弛みを持たせて、防水
シート1の幅方向の端部に帯鉄15をゝ1てがい、コン
クリート釘16等を打ち込んで取り付けていた。
しかしながら、F記の方法では、防水シート1の幅h−
向(トンネルH向)においては弛みを持たせ易いが、防
水シートlの長さ方向(トンネル周方向)に・池みを持
たせて施■することは困難であるため、防水シートJT
iI後の二次3Y 、1コンクリ一ト打設時の荷重によ
り、防水シートlかトンネル周方向に引張られ、地山の
凹凸に馴まなく強いては防水シートの破損につながる危
険性がある。また、この方法では地山に展設した防水シ
ート1の表側(トンネルの内面側)より帯鉄15を当接
しておきコンクリート釘16等を打ち込むため、防水シ
ート7にビン穴か明けられるのて水漏れの発生すること
が多く、更に、防水シート1が1〜1.5mの小幅物を
取り付けるため、隣接する防水シート!3を互にオーバ
ーラツプさせるか、隣接シートとの付は合せ部分に別の
防水シートを溶着しなければならず、煩雑な加工行程を
必要とするなど、多くの問題点があった。
向(トンネルH向)においては弛みを持たせ易いが、防
水シートlの長さ方向(トンネル周方向)に・池みを持
たせて施■することは困難であるため、防水シートJT
iI後の二次3Y 、1コンクリ一ト打設時の荷重によ
り、防水シートlかトンネル周方向に引張られ、地山の
凹凸に馴まなく強いては防水シートの破損につながる危
険性がある。また、この方法では地山に展設した防水シ
ート1の表側(トンネルの内面側)より帯鉄15を当接
しておきコンクリート釘16等を打ち込むため、防水シ
ート7にビン穴か明けられるのて水漏れの発生すること
が多く、更に、防水シート1が1〜1.5mの小幅物を
取り付けるため、隣接する防水シート!3を互にオーバ
ーラツプさせるか、隣接シートとの付は合せ部分に別の
防水シートを溶着しなければならず、煩雑な加工行程を
必要とするなど、多くの問題点があった。
この発明は以上の点に鑑みてなしたものて、ト記防水シ
ートの張設が容易で、しかも防水シートの破損及びクラ
ックの発生及び漏水のないトンネル用止水構造を提供す
ることを目的としている。
ートの張設が容易で、しかも防水シートの破損及びクラ
ックの発生及び漏水のないトンネル用止水構造を提供す
ることを目的としている。
次に、この発明を、実施例に対応する第1図を冬p、(
j して説明する。すなわちこの発明は、地山側面のト
ンネル方向に沿って゛ト行に5 [1つトンネル周方向
に所定間隔を置いて設けた複数条の長−r−78材より
なるガイドG、、G2−=と、トンネルの他山側面を覆
うとともに裏側に萌記ガイドに慴動自在に係11二され
るm数個の吊り具S、、S2.S3・・・を設けた防水
シート1と、よりなるトンネル用IF水槽造をそのf段
とするものである。
j して説明する。すなわちこの発明は、地山側面のト
ンネル方向に沿って゛ト行に5 [1つトンネル周方向
に所定間隔を置いて設けた複数条の長−r−78材より
なるガイドG、、G2−=と、トンネルの他山側面を覆
うとともに裏側に萌記ガイドに慴動自在に係11二され
るm数個の吊り具S、、S2.S3・・・を設けた防水
シート1と、よりなるトンネル用IF水槽造をそのf段
とするものである。
(作 用〕
11「記のf段により、防水シート1の吊り具S、、S
2.S3−・を、それぞれガイドG1゜G2−・・に慴
動可能に取り付けることにより、地山の内側に第1図に
示すような防水シート覆が形成される。この防水シート
1は、ガイドG、。
2.S3−・を、それぞれガイドG1゜G2−・・に慴
動可能に取り付けることにより、地山の内側に第1図に
示すような防水シート覆が形成される。この防水シート
1は、ガイドG、。
G2.G3・・・の一部にトンネル方向に折り畳んだ状
態で係+1ニし、左むに慴動させることによりガイドさ
れ、他山側面に展張され又は坑道内の任意の位置に移動
されて展設される。このようにしたので、防水シートl
はトンネル方向にどのように長く作製されたものでも、
防水シート1の吊り具S、、S2.S3. ・・−をガ
イドG、、G2゜G、、−・・に係IFさせるだけで展
設が可能であるばかりか、防水シート1か長尺物であれ
ば屯覆部は少なくなり、地山からの湧水を漏れなく側底
に集排用することができる。
態で係+1ニし、左むに慴動させることによりガイドさ
れ、他山側面に展張され又は坑道内の任意の位置に移動
されて展設される。このようにしたので、防水シートl
はトンネル方向にどのように長く作製されたものでも、
防水シート1の吊り具S、、S2.S3. ・・−をガ
イドG、、G2゜G、、−・・に係IFさせるだけで展
設が可能であるばかりか、防水シート1か長尺物であれ
ば屯覆部は少なくなり、地山からの湧水を漏れなく側底
に集排用することができる。
また防水シート1は、その各部が複数条のガイドに支持
されているところからその重力が平均して支持され、ま
たトンネル方向のみならばトンネル周方向に弛みを持た
せて展設することが可能である。
されているところからその重力が平均して支持され、ま
たトンネル方向のみならばトンネル周方向に弛みを持た
せて展設することが可能である。
[実施例]
以上、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。第
1図乃至第4図は、本発明の第1の実施例を示しており
、第1図は同トンネル用市水構造の一部断面斜視図、第
2図はガイドの斜視図、第3図は第2図のガイドに取り
付けられる留め具の斜視図、第4図は防水シートの裏側
に固着される吊り!1Sの外観斜視図である。図におい
て1は防水シート、2は掘穿されたトンネルの岩盤、3
は岩盤21:に吹き付けられた一部コンクリートの層、
4は 次コンクリート層3により形成された坑道である
。
1図乃至第4図は、本発明の第1の実施例を示しており
、第1図は同トンネル用市水構造の一部断面斜視図、第
2図はガイドの斜視図、第3図は第2図のガイドに取り
付けられる留め具の斜視図、第4図は防水シートの裏側
に固着される吊り!1Sの外観斜視図である。図におい
て1は防水シート、2は掘穿されたトンネルの岩盤、3
は岩盤21:に吹き付けられた一部コンクリートの層、
4は 次コンクリート層3により形成された坑道である
。
防水シートlは第1図に示すように、軟質樹脂あるいは
ゴム製遮水シートで裏側(地山側)には伸張性を打する
通水性緩衝層5としてループ起毛された編織層か設けで
ある。この防水シートlの裏側には所定の間隔(防水シ
ートの弛みに応じた間隔)で後述する吊り具S、、S2
.S、、−か取り付けられている。
ゴム製遮水シートで裏側(地山側)には伸張性を打する
通水性緩衝層5としてループ起毛された編織層か設けで
ある。この防水シートlの裏側には所定の間隔(防水シ
ートの弛みに応じた間隔)で後述する吊り具S、、S2
.S、、−か取り付けられている。
坑道4は岩盤2に掘穿されたもので、掘穿された岩盤2
の表面には一部コンクリート層3が吹き付けられ、岩盤
2の崩れや湧水を一次的に阻IFするようにしである。
の表面には一部コンクリート層3が吹き付けられ、岩盤
2の崩れや湧水を一次的に阻IFするようにしである。
この−次コンクリート層3てアーチ形に形成された坑道
4の壁面となる地山には、所定の間隔を置いてトンネル
方向に平行にガイドG、、G2.−・・が固定される。
4の壁面となる地山には、所定の間隔を置いてトンネル
方向に平行にガイドG、、G2.−・・が固定される。
尚岩盤2の而にガイドを固定しても良い。
ガイドGは第2図に示すように、断面C字型に形成され
た長丁材で、長手方向の所定間隔には取付孔6・・・が
設けてあり、図示しないコンクリート釘にて他山側に取
り付けられる。この取付けに際してトンネル方向には平
行で、トンネル周方向では屯ドする防水シート1の1R
さと、展設したときの防水シート1の・池みを考慮に入
れて複数条のガイドG、、G2−・−か取り付けられる
。これらのガイ)” G + 、 G 2・・・の溝部
7内には留めJLTが1木のガイドG、にそれぞ、t′
L複数個宛取りf・すけられるようになっている。
た長丁材で、長手方向の所定間隔には取付孔6・・・が
設けてあり、図示しないコンクリート釘にて他山側に取
り付けられる。この取付けに際してトンネル方向には平
行で、トンネル周方向では屯ドする防水シート1の1R
さと、展設したときの防水シート1の・池みを考慮に入
れて複数条のガイドG、、G2−・−か取り付けられる
。これらのガイ)” G + 、 G 2・・・の溝部
7内には留めJLTが1木のガイドG、にそれぞ、t′
L複数個宛取りf・すけられるようになっている。
留め具Tは円筒状の本体部8と本体部8の一端面ヒに設
けられたフック部9とにより形成されており、本体部8
の円筒部にはn「記ガイドGの溝部7に係合する段差1
0が設けである。フック部9は本体部8の端面上に突出
しており、突出部分には係止孔11か設けである。この
係+F孔11には吊り具5が係止されるようになってい
る。
けられたフック部9とにより形成されており、本体部8
の円筒部にはn「記ガイドGの溝部7に係合する段差1
0が設けである。フック部9は本体部8の端面上に突出
しており、突出部分には係止孔11か設けである。この
係+F孔11には吊り具5が係止されるようになってい
る。
吊り具5はモ板状の平面部12の中央に突出した略円形
に近い鍵部】3を4了するもので、平面部12の裏面側
を防水シート1に貼着し、鍵部13を萌記留め具Tのフ
ック部9に係止することにより、防水シート1は留め具
Tに係止されてガイドGにガイドされ移動することがて
きる。
に近い鍵部】3を4了するもので、平面部12の裏面側
を防水シート1に貼着し、鍵部13を萌記留め具Tのフ
ック部9に係止することにより、防水シート1は留め具
Tに係止されてガイドGにガイドされ移動することがて
きる。
ト述の構成により、pめ防水シート1の裏側にガイドG
、、G2・・・の間隔に応じて吊りJLs+。
、、G2・・・の間隔に応じて吊りJLs+。
S2.S、−・・を溶着等により固設し、ガイF・G、
、G2.−・・に取り付けられた留め具T、。
、G2.−・・に取り付けられた留め具T、。
T2.T3・・・のフック部9に吊り具5の鍵部13を
順次係止しながら、防水シート1をトンネル方向に移動
することにより、防水シート1は一部コンクリート層3
の地山内側に弛みをもって展設することが容易である。
順次係止しながら、防水シート1をトンネル方向に移動
することにより、防水シート1は一部コンクリート層3
の地山内側に弛みをもって展設することが容易である。
このとき、防水シート1はトンネル周方向の幅を有する
ものであればトンネル方向はとのように長いものであっ
てb ta rp−に張設することか可能である。
ものであればトンネル方向はとのように長いものであっ
てb ta rp−に張設することか可能である。
このように、地山の内側に防水シート1を設け、その内
側に二次コンクリートを設けることにより、第6図に示
すように、地山からの湧水を111水することができる
。
側に二次コンクリートを設けることにより、第6図に示
すように、地山からの湧水を111水することができる
。
第5図は、本発明の第2の実施例を示しており、この実
施例では、ガイドG 、 、 −・をケーブル状、棒状
又はバイブ状とし、これに防水シート1史而のフック状
吊り几S 、 、 −・・を直接係合したものである。
施例では、ガイドG 、 、 −・をケーブル状、棒状
又はバイブ状とし、これに防水シート1史而のフック状
吊り几S 、 、 −・・を直接係合したものである。
(発明の効果)
この発明によれば、トンネル周方向における防水シート
に弛みを持たせ、トンネル方向における防水シートの弛
み晴も自在に設定でき、所定位置に懸架させた防水シー
トをトンネル方向に引き出すようにして展設させること
か出来る。また、トンネル方向に長い防水シートを使用
することか出来、ざらに、防水シート面に取付用の孔を
設ける必要もない。従って、本発明によれば、防水シー
トの展設作業能率の向上を図ることが出来且つ+h水信
頼性の向上に寄与する大きな効果がある。
に弛みを持たせ、トンネル方向における防水シートの弛
み晴も自在に設定でき、所定位置に懸架させた防水シー
トをトンネル方向に引き出すようにして展設させること
か出来る。また、トンネル方向に長い防水シートを使用
することか出来、ざらに、防水シート面に取付用の孔を
設ける必要もない。従って、本発明によれば、防水シー
トの展設作業能率の向上を図ることが出来且つ+h水信
頼性の向上に寄与する大きな効果がある。
第1図は、本発明の第1の実施例であるトンネル用止水
構造の一部断面斜視図、第2図は、第1図に用いられる
ガイドの外観斜視図、第3図は、第2図のガイドに取り
付けられる留め具の外観斜視図、第4図は、第3図の留
め具に係止される吊り几の外観斜視図、第5図は、本発
明の第2の実−5′ 施例であるトンネル用市水構造の一部断面斜視図、第6
図は、トンネルの完成正面断面図、第7図は従来技術の
断面図である。 !・・・防水シート、 4−・坑道。 G−・・ガイド、 S、・・・吊り具。 特許出願人 シーアイ化成株式会社 代理人・弁理士 西 村 教 光 第2図 G 第3図 141 第6図
構造の一部断面斜視図、第2図は、第1図に用いられる
ガイドの外観斜視図、第3図は、第2図のガイドに取り
付けられる留め具の外観斜視図、第4図は、第3図の留
め具に係止される吊り几の外観斜視図、第5図は、本発
明の第2の実−5′ 施例であるトンネル用市水構造の一部断面斜視図、第6
図は、トンネルの完成正面断面図、第7図は従来技術の
断面図である。 !・・・防水シート、 4−・坑道。 G−・・ガイド、 S、・・・吊り具。 特許出願人 シーアイ化成株式会社 代理人・弁理士 西 村 教 光 第2図 G 第3図 141 第6図
Claims (1)
- トンネル掘穿坑道の地山側面に防水シートを張設させ
るトンネル用止水構造において、前記地山側面のトンネ
ル方向に沿って平行に、且つトンネル周方向に所定間隔
を置いて設けた複数条の長手材よりなるガイドと、前記
トンネルの地山側面を覆うとともに裏側に前記ガイドに
摺動自在に係止される複数個の吊り具を設けた防水シー
トとを具備したことを特徴とするトンネル用止水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155407A JPH0762439B2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | トンネル用止水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155407A JPH0762439B2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | トンネル用止水構造 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH011897A true JPH011897A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS641897A JPS641897A (en) | 1989-01-06 |
| JPH0762439B2 JPH0762439B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=15605305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155407A Expired - Lifetime JPH0762439B2 (ja) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | トンネル用止水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0762439B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438400A (ja) * | 1990-06-04 | 1992-02-07 | K F C:Kk | トンネル防水シートの垂れ回避施工法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018800B2 (ja) * | 1979-04-16 | 1985-05-13 | 通研産業株式会社 | トンネル止水シ−トの取付法 |
| JPS57155498A (en) * | 1981-03-23 | 1982-09-25 | Kajima Corp | Method of protecting tail seal in method of construction of shielding excavation |
| JPS6213697A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-22 | 石川島播磨重工業株式会社 | 地下構造物組立工法 |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP62155407A patent/JPH0762439B2/ja not_active Expired - Lifetime
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