JPH01190265A - 電源装置 - Google Patents

電源装置

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JPH01190265A
JPH01190265A JP1486888A JP1486888A JPH01190265A JP H01190265 A JPH01190265 A JP H01190265A JP 1486888 A JP1486888 A JP 1486888A JP 1486888 A JP1486888 A JP 1486888A JP H01190265 A JPH01190265 A JP H01190265A
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JP
Japan
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power supply
switch element
capacitor
voltage
power
Prior art date
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Pending
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JP1486888A
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English (en)
Inventor
Nobuhiro Hayashi
伸浩 林
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、交流電源から負荷に調整した電力を供給する
電源装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、この種の電源装置として広く用いられているもの
に、第7図に示すような交流電源EからトライアックQ
を介して位相制御により調整された電力を負荷りに供給
する位相制御装置がある。
このような装置は、比較的容易に構成できるものの、負
荷りの両端に生じる電圧の瞬時電圧値の変化が大きとい
う問題があった。
また、第9図に示すような直流電源DCを用い限流抵抗
りを介して調整された電力を負荷りに供給する装置では
、負荷りに瞬時電圧値の変化の殆どない略一定の電圧を
供給できるものの、限流抵抗りの発熱による形状・コス
トの上昇及び交流用の負荷に電力を長時間供給できない
という問題があった。
更に、第10図に示すものは、先の第9図に示す直流電
源DCと限流抵抗りとを、それぞれ整流器DBと平滑コ
ンデンサCOとの並列回路及びチョッパ回路Fとで形成
したもので、負荷りの両端に調整された略一定の電圧を
印加でき、発熱の少ないチョッパ回路Fを小型・軽量に
構成できるものの、チョッパ回路Fを用いて直流電圧を
高周波電圧に一旦変換した後に再び直流電圧に変換して
いるので、高繰り返しによるスイッチング損失の増加に
耐え得る比較的大容量の高周波スイッチング素子(例え
ば数十KHz)等の使用にてコストが上昇するという問
題があった。これは、負荷りに供給する電力が増大する
程顕著に現れる。また、交流用の負荷には長時間電力を
供給できないという問題もあった。
そこで、第11図に示すように、負荷りに流れる電流の
極性を反転させるスイッチを負荷り両端に設け、瞬時電
圧値の変化の殆どない交流電圧(理想的には矩形波電圧
)を負荷りに供給するようにしたものがあるが、先の第
10図に示すものと同様にコストが上昇するという問題
があった。
(発明が解決しようとする問題点) このように、従来の電源装置にあっては、交流電源から
そのまま位相制御にて調整された交流電力を負荷に供給
するものでは、瞬時電圧値の変化の少ない交流電力の供
給が困難であると共に、チョッパ回路等により一旦高周
波電圧に変換した後に直流電圧に変換し交互に反転した
出力にて調整された交流電力を負荷に供給するものでは
、負荷に供給する電力の増加に応じて低周波(例えば商
用周波数など)用より大容量の高周波スイッチング素子
等を用いる必要がありコストが上昇するという問題があ
った。
本発明は、上記問題点を改善するためになされたもので
、その目的とするところは、スイッチング損失を低減さ
せると共に、負荷に瞬時電圧値の変化の少ない交流電力
を供給することのできる電源装置を提供することにある
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は、少なくとも第1のコンデンサと第2のコンデ
ンサとを直列接続して成る第1の直列回路を出力両端に
備え倍電圧整流された直流電圧を出力する直流電源装置
を交流電源に結合し、この交流電源から前記それぞれの
コンデンサへの充電電流を、交流電源に同期してオン・
デューティ制御する第1のスイッチ要素を交流電源と前
記直流電源装置との間に介挿し、この直流電源装置の出
力両端に交互にオン・オフ駆動する第2のスイッチ要素
と第3のスイッチ要素とを直列接続して成る第2の直列
回路を設け、前記第1の直列回路の接続点と第2の直列
回路の接続点との間に負荷を介挿し、前記一方のコンデ
ンサが充電される交流電源半サイクル時に、当該コンデ
ンサと並列関係にある前記一方のスイッチ要素を所定期
間オンさせ、当該コンデンサの蓄積電荷を負荷に放電さ
せるようにしたものである。
(作 用) 本発明は、上記のように第1のスイッチ要素と、交互に
反転動作する第2のスイッチ要素及び第3のスイッチ要
素とを、交流電源に同期して駆動させたので、スイッチ
ング損失が低減され小容量のスイッチ要素にできると共
に、第1のスイッチ要素のオン期間を可変してそれぞれ
のコンデンサへの充電電荷量を調整するオン・デューテ
ィ制御を行っているので、負荷に供給する電力を調整し
ても瞬時電圧値の変化の少ない実質的に安定した交流電
力を負荷に供給できるものである。
(実施例) 以下、本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すもので、その構成
は、交流電源Eと、この交流電源Eに結合され少なくと
も第1のコンデンサCIと第2のコンデンサC2とを直
列接続する第1の直列回路を出力両端に備える直流電源
装置へと、この直流電源装置Aと前記交流電源Eとの間
に介挿される第1のスイッチ要素SwOと、前記直流電
源装置への出力両端に第2のスイッチ要素Swlと第3
のスイッチ要素Sw2とを直列接続する第2の直列回路
と、前記第1の直列回路の接続点と第2の直列回路の接
続点との間に介挿される負荷りとより成るものである。
前記直流電源装置Aは、交流電源Eの両端に整流用の第
1のダイオードD1を介して充電される第1のコンデン
サC1を接続し、更に交流電源Eの両端に前記第1のダ
イオードD1と逆極性の第2のダイオードD2を介して
充電される第2のコンデンサC2を接続し、これら両コ
ンデンサCI。
C2を同一極性にて直列に接続して第1の直列回路が形
成されている。
第1のスイッチ要素SwOは、交流電源Eに同期してオ
ン期間を可変しそれぞれのコンデンサCI。
C2への充電電流を調整できるオン・デューティ制御手
段(図示せず)を含んで構成されている。
第2のスイッチ要素Swlと第3のスイッチ要素Sw2
は、第1のコンデンサC1が充電される交流電源Eの半
サイクル時に第2のスイッチ要素Swlが所定期間オン
し、第3のスイッチ要素Sw2は第2のコンデンサC2
の充電動作に対応して同様に所定期間オンする。また、
これらのスイッチ要素Swl、  3w2は交流電源E
に同期して交互にオンする。
ここで、第1の実施例を用いると特に大きな効果の期待
できる電源装置として、光学式読み取り装置(例えばコ
ピー装置、ファックス、スキャナー等)に備えられてい
るハロゲン電球用の点灯装置がある。この装置の適する
理由を簡単に説明すると次のようになる。
■ 交流点灯用の電球である。これは、第12図に示す
タングステンフィラメント2が断線すると、直流では断
線箇所でアーク放電が停止しないことと、長寿命の原因
であるハロゲンサイクルが直流では効果的に行われずし
かも黒化が早いことによる。ここで、第12図中の1は
口金、2はガラス管である。
■ 大容量のハロゲン電球(200W〜1500W)の
使用が可能である。
■ 光学式読み取り装置の要求を満たす。
これは、高スピード化・カラー化・高鮮明度化等の要求
に対して光のリップル率rの8%以下が求められこれに
対応できる。また、調光によるコピーの濃淡にも対応で
きる。
(光のリップル率rは交流成分の最大−最)jい100
/直流平均値で表す) 従って、本実施例を理解しやすくするために、以下本実
施例をハロゲン電球用の点灯装置に応用したものについ
て説明する。
第1の実施例の説明を、第2図に示すように、動作状態
を各モードに分けて説明する。
(モード■:時刻tO〜時刻tl) 時刻toにて電源スィッチ(例えばコピー装置のメイン
スイッチ等図示せず)が投入されると、交流電源Eから
交流電圧VBが直流電源装置Aの入力端に印加される。
(第2図aに示す電圧波形)この交流電圧VBを受けて
第1のスイッチ要素SwOがオン状態となり、交流電源
Eから整流用の第1のダイオードDl=平滑用の第1の
コンデンサC1→交流電源Eに至る閉回路に電流が流れ
、第1のコンデンサC1が充電される。この充電される
第1のコンデンサC1に対応する第2のスイッチ要素S
wlがオン状態に移行する。この時、第3のスイッチ要
素Sw2はオフ状態を維持している。
そして、第2のスイッチ要素Swlがオン状態になると
、負荷であるハロゲン電球りは、平滑用の第1のコンデ
ンサC1と並列に接続され、交流電源Eにはオン状態の
第1のスイッチ要素S−と順方向の第1のダイオードD
Iとを介して接続されるので、ハロゲン電球りの両端に
は第2図Cに示すように交流電圧波形と同様の電圧波形
VLが印加される。
(モード■:時刻tl〜時刻tシ) 次に、時刻t1に至ると、第1のスイッチ要素SwOが
オン状態からオフ状態となる。このとき、第2のスイッ
チ要素Swlと第3のスイッチ要素Sw2はそれぞれオ
ン状態及びオフ状態を維持している。
第1のスイッチ要素SwOがオフ状態になったことから
、第1のコンデンサC1の充電は中断され両端電圧はこ
の時刻tlにおいて最も高くなる。
(この電圧をVl電圧とする)そして、この第1のコン
デンサC1から→第2のスイッチ要素Swl→ハロゲン
電球し→第1のコンデンサCIに至る閉回路に充電され
ている電荷が放電される。このときのハロゲン電球りの
両端電圧VLは、第2図Cに示すようにハロゲン電球り
と第1のコンデンサC1との時定数により決る放電特性
にて徐々に低下し、時刻t2において最も低下する。(
この電圧をV2電圧とする) (モード■:時刻む2〜時刻t3) 次に、時刻t2に至ると、第2のスイッチ要素Swlが
オン状態からオフ状態に移行し第2及び第3のスイッチ
要素Swl、  3w2は一瞬同時オフとなる。
このとき、ハロゲン電球りの両端電圧Vしは、第2Zc
に示すように時刻t2にて零となる。
これ以降の動作状態は、第1のスイッチ要素SWOがオ
フ状態から所定期間オン状態になると共に、第2のスイ
ッチ要素Swlがオフ状態で第3のスイッチ要素Sw2
がオン状態と逆になり、先に説明したモード■と同様に
動作する。
(モード■:時刻し3〜時刻t4) このモードの動作状態も、第1のスイッチ要素SWOが
オフ状態となり第2のスイッチ要素Swlがオフ状態で
第3のスイッチ要素Sw2がオン状態と逆になり、先に
説明したモード■と同様に動作する。
(モード■:時刻し4〜時刻t5) 次に、時刻t4に至ると、先に説明したモードIと同様
の動作を繰り返すのであるが、すでに先のモードIの動
作の時に充電された電荷が第1のコンデンサCIに残っ
ているために、ハロゲン電球りの両端電圧VLは、第2
図Cに示す時刻t4において零とならず、最も低下した
時の電圧V2  [v]からスタートする。そして、こ
の第1のコンデンサC1電圧より交流電源Eの電圧の方
が大きくなると、それ以降のハロゲン電球りの両端電圧
Vしは、第2図Cに示すように、交流電圧波形と同様の
電圧波形が印加される。
(モード■:待刻t5〜時刻t6) モードHの動作状態と同様である。
このような動作状態を繰り返して定常点灯時のハロゲン
電球りの両端電圧VLは、第3図に示すような矩形波電
圧に近い電圧波形となる。
ここで、第2図すに示すものは、平滑用の両コンデンサ
C1,C2を用いない時のハロゲン電球りの両端電圧波
形であり、それぞれのスイッチ要素SWO,SWl、 
 SW2が交互に動作する状態を分り易くしている。
また、調光する場合には、第1のスイッチ要素SwOの
オン期間を少なく調整することにより、このオン期間に
応じて第1及び第2のコンデンサCI、C2の充電電荷
量を調整でき、ハロゲン電球りに供給される電力を制限
し調光できる。この場合には、交流電源E半サイクルの
前半0〜90度の位相の範囲を用いているので、第1の
スイッチ要素SwOがオフ状態になる位相は、調光が深
くなるにつれて90度の位相から0度の位相に近付き、
この位相に対応する交流電源Eの瞬時電圧値も徐々に減
少する。従って、このオフ位相にて決るハロゲン電球り
に印加される電圧の最大値Vl  [v〕は、深く調光
するにつれて減少する。
このように、第1のスイッチ要素SwOのオン期間を調
整して調光を行うと、調光点灯時のVL波形は、第3図
に示すように略矩形波状の電圧波形となる。
従って、第7図に示す従来例のように、光のリップル率
rが全点灯ですでに81%程度(第8図aに示す)とな
り、更に50%調光を行うと光のリップル率rは16%
をも越える程となり、コピー装置等への対応ができなか
ったものを、このような構成にてハロゲン電球りを点灯
すると、第8図Cに示すように、全点灯(100%)か
ら50%調光を行っても、光のリップル率rが8%程度
までしか上昇しない安定な出力が得られ、コピー装置等
への対応が十分可能となった。また、第1のスイッチ要
素SwOと第2及び第3のスイッチ要素Swl、  S
w2とを交流電源Eに同期して駆動させたので、スイッ
チング損失が低減され小容量のスイッチ要素の使用が可
能となった。
次に、第4図は本発明の第2の実施例を示すもので、前
記第1の実施例と異なる構成は、第1図に示す第1のス
イッチ要素SwOを2個のトランジスタT rl、 T
 r2とし、それぞれ整流用ダイオードDi、D2と平
滑用コンデンサC1,C2との間に介挿した点と、第2
及び第3のスイッチ要素をそれぞれトランジスタT r
3. T r4とした点である。
このように構成すれば、それぞれのコンデンサCI、C
2の充電電荷量を独立して調整できるので、両コンデン
サC1,C2の容量のバラツキ等によりハロゲン電球り
への正負電力供給のアンバランスが発生しても容易に補
正できる。
第5図は本発明の第3の実施例を示すもので、前記第2
の実施例と異なる構成は、第1 (第2)のコンデンサ
CI(C2)と第2 (第3)のスイッチ要素であるト
ランジスタT r3.  (T r4)との間に抵抗R
1,(R2>を介挿した点である。
このように構成すれば、ハロゲン電球りへの電流を制限
する限流抵抗R1,R2の電力消費を少なくでき、限流
抵抗R1,R2の小型化が図れる。
次に、第6図は、本発明の第4の実施例を示すもので、
前記第2の実施例と異なる構成は、第1(第2)のコン
デンサCI 、  (C2) の両端に、DC−DCコ
ンバータBl 、  (B2 ’)を介して第2 (第
3)のスイッチング要素Tr3.  (Tr4)とハロ
ゲン電球りとの直列回路を接続して成る点である。
従って、更に矩形波に近い安定した電力(路光のリップ
ル率rが0%)を供給できる。
なお、上記負荷りにハロゲン電球を用いた場合の説明を
行ったが、安定な出力を必要とする負荷であればどのよ
うなものでもよく、例えば光源として高圧放電灯や蛍光
灯等、抵抗負荷としてヒータ等でもよいことは言うまで
もない。
また、第1乃至第3のスイッチ要素S wl、  S 
w2゜3w3のオン・オフする手段及びこれを制御する
手段は、本発明を構成するものであればどのようなもの
でもよく (例えばリレー接点やMO5形FET等)、
それぞれのスイッチ要素を制御する手段は、それぞれの
スイッチ要素に分散してもよく、制御手段として一箇所
に集中して備えてもよい。
更に、それぞれのコンデンサ及びスイッチ要素は、それ
ぞれ並列的に複数個接続して高容量化を図る構成として
もよい。
〔発明の効果〕
本発明は上記のように第1のスイッチ要素と、交互に反
転動作する第2のスイッチ要素及び第3のスイッチ要素
とを、交流電源に同期して駆動させたので、スイッチン
グ損失が低減され小容量のスイッチ要素にできると共に
、第1のスイッチ要素のオン期間を可変してそれぞれの
コンデンサへの充電電荷量を調整するオン・デューティ
制御を行っているので、負荷に供給する電力を調整して
も瞬時電圧値の変化の少ない実質的に安定した交流電力
を負荷に供給できるという顕著な効果を奏するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路構成図、第2
図は同上の動作を説明するタイムチャート、第3図は同
上の動作説明図、第4図は本発明の第2の実施例を示す
回路構成図、第5図は本発明の第3の実施例を示す回路
構成図、第6図は本発明の第4の実施例を示す回路構成
図、第7図及び第9図乃至第11図は従来例を示す回路
構成図、第8図は調光度合と光のリップル率を示す特性
図、第12図はハロゲン電球を説明するための概略構成
図である。 E・・・交流電源、A・・・直流電源装置、CI・・・
第1のコンデンサ、C2・・・第2のコンデンサ、Sw
O・・・第1のスイッチ要素、5II11・・・第2の
スイッチ要素、3w2・・・第3のスイッチ要素、L・
・・負荷。 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第g図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)交流電源と、 この交流電源に結合され少なくとも第1のコンデンサと
    第2のコンデンサとを直列接続して成る第1の直列回路
    を出力両端に備え倍電圧整流された直流電圧を出力する
    直流電源装置と、 この直流電源装置と前記交流電源との間に介挿し前記そ
    れぞれのコンデンサへの充電電流を交流電源に同期して
    オン・デューティ制御する第1のスイッチ要素と、 前記直流電源装置の出力両端に第2のスイッチ要素と第
    3のスイッチ要素とを直列接続し、前記一方のコンデン
    サが充電される交流電源半サイクル時に、当該コンデン
    サと並列関係にある前記一方のスイッチ要素を所定期間
    オンさせ当該コンデンサの蓄積電荷を放電するようにし
    て成る第2の直列回路と、 前記第1の直列回路の接続点と第2の直列回路の接続点
    との間に介挿され前記それぞれのコンデンサからの放電
    電流が流れる負荷とを備えたことを特徴とする電源装置
JP1486888A 1988-01-26 1988-01-26 電源装置 Pending JPH01190265A (ja)

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JP1486888A JPH01190265A (ja) 1988-01-26 1988-01-26 電源装置

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