JPH01190780A - テープの連続的フィード方法と装置 - Google Patents
テープの連続的フィード方法と装置Info
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- JPH01190780A JPH01190780A JP1392688A JP1392688A JPH01190780A JP H01190780 A JPH01190780 A JP H01190780A JP 1392688 A JP1392688 A JP 1392688A JP 1392688 A JP1392688 A JP 1392688A JP H01190780 A JPH01190780 A JP H01190780A
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Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばビール缶やコーヒ缶等の接着剤接合缶
製造のための、金属ブランクの端縁部に接着用テープを
接着する装置などの装置に、接着用テープなどのテープ
全連続的にフィードする方法と装置に関する。
製造のための、金属ブランクの端縁部に接着用テープを
接着する装置などの装置に、接着用テープなどのテープ
全連続的にフィードする方法と装置に関する。
(従来の技術)
熱可塑性プラスチックよりなる接着用チー70等のテー
プは、通常ボビンに巻取られて収納されておシ、このボ
ビンから巻はどかれることにより、上記の接着用テープ
接着装置等の装置にフイードサレル。1つのボビンの初
めのテープが全部フィードされた後ハ、他のボビンの次
のチーfをフィードすることになるが、この場合次のテ
ープが当該装置にフィードされる寸で、当該装置全停止
しなければならず、そのため生産効率が低下するという
問題があった。
プは、通常ボビンに巻取られて収納されておシ、このボ
ビンから巻はどかれることにより、上記の接着用テープ
接着装置等の装置にフイードサレル。1つのボビンの初
めのテープが全部フィードされた後ハ、他のボビンの次
のチーfをフィードすることになるが、この場合次のテ
ープが当該装置にフィードされる寸で、当該装置全停止
しなければならず、そのため生産効率が低下するという
問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、チー17”fフィードされる装置全体止する
ことなく、長時間連続してテープ全フィードする方法と
装置を提供することを目的とする。
ことなく、長時間連続してテープ全フィードする方法と
装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段〕
本発明のテープの連続的フィード方法(請求項第1項〕
は、第2のボビンよりフィードされる第2のテープの巻
ほどきが終了する前に、第1のボビンより巻ほどかれた
第1のテープの先端部近傍の部分を、走行中の第2のテ
ープに接着する。
は、第2のボビンよりフィードされる第2のテープの巻
ほどきが終了する前に、第1のボビンより巻ほどかれた
第1のテープの先端部近傍の部分を、走行中の第2のテ
ープに接着する。
このように、走行中の第2のテープに第1のテープの先
端部近傍の部分を接着するのであるから、第2のテープ
の巻ほどきが終了しても、接着された第1のテープがフ
ィードされ、この過程を交互に繰返すことによってチー
f−’z長時間連続的にフィードできる。
端部近傍の部分を接着するのであるから、第2のテープ
の巻ほどきが終了しても、接着された第1のテープがフ
ィードされ、この過程を交互に繰返すことによってチー
f−’z長時間連続的にフィードできる。
上記テープの連続的フィード方法において、第1のテー
プと第2のテープの接着は、第1のテープを仮巻取シし
ながら第1のテープの、第2のテープと対向する側の面
に両面接着テープ片を貼着し、第1のテープの該両面接
着テープ片が接着された部分より先方の部分全切断分離
した後、第1のテープの該両面接着テープ片が貼着され
た部分と第2のチーf’−f対向する1対のロールで押
圧して、該両面接着テープ片を介して第1のテープ金策
2のテープに接着することによって行なうことができ、
上記接着後、第2のチーff、接着された部分より第2
のボビン寄9の部分において切断する(請求項第2項)
。
プと第2のテープの接着は、第1のテープを仮巻取シし
ながら第1のテープの、第2のテープと対向する側の面
に両面接着テープ片を貼着し、第1のテープの該両面接
着テープ片が接着された部分より先方の部分全切断分離
した後、第1のテープの該両面接着テープ片が貼着され
た部分と第2のチーf’−f対向する1対のロールで押
圧して、該両面接着テープ片を介して第1のテープ金策
2のテープに接着することによって行なうことができ、
上記接着後、第2のチーff、接着された部分より第2
のボビン寄9の部分において切断する(請求項第2項)
。
第1のテープの両面接着テープ片が貼着された部分と第
2のチーff対向するロールで押圧して、第1のテープ
と第2のテープ全接着するのであるから、走行中の第2
のテープに第1のテープを容易に自動的に接着すること
ができる。また接着前に第1のテープの両面接着テープ
片が接着された部分より先方の部分を切断分離し、さら
に接着後第2のテープを接着された部分より第2のボビ
ン寄りの部分において切断するのであるから、第1のテ
ープと第2のテープが重なってフィードされるのは、接
着部近傍の僅かな長さ部分のみで、この僅かな長さ部分
全除いて第1のテープ又は第2のテープの何れかのみが
フィードされる。
2のチーff対向するロールで押圧して、第1のテープ
と第2のテープ全接着するのであるから、走行中の第2
のテープに第1のテープを容易に自動的に接着すること
ができる。また接着前に第1のテープの両面接着テープ
片が接着された部分より先方の部分を切断分離し、さら
に接着後第2のテープを接着された部分より第2のボビ
ン寄りの部分において切断するのであるから、第1のテ
ープと第2のテープが重なってフィードされるのは、接
着部近傍の僅かな長さ部分のみで、この僅かな長さ部分
全除いて第1のテープ又は第2のテープの何れかのみが
フィードされる。
本発明のテープの連続的フィード装置(請求項第3項)
は、第1のテープ2を収納するための第]のボビン3、
第1のチーff仮巻取シする第1の仮巻取り装置17、
および第1のボビンと第1の仮巻取り装置の間に第1の
ボビン側から順次配設された、第1の接着後チーシカツ
タ−装置23、第1のテープに両面接着テープ片47を
貼着するル ため両面接着テープ片貼着装置25、第1のガイドロー
ル61、第1のテープ全吸引して、その前端面62cに
沿い滑動させるための第1の真空吸引装置62、第1の
テープの先端部近傍の部分を第2のテープに該両面接着
テープ片を介して抑圧、接着するための、互に対向して
接近、離隔可能の第1の接着ロール63および第2の接
着ロール163を有する両テープ接着装置26の第1の
接着ロール63、ならびに第1の接着前テープの力の第
2のボビン(3)、第2のテープを収納するための第2
の仮巻取り装置117、および第2のボビンと第2の仮
巻取り装置の間に第2のボビン側から順次配設された、
第2の接着後チーシカツタ−装置123、第2のテープ
に両面接着テープ片47を貼着するf=シー面接着テー
プ片貼着装置125、第2のガイドロール161、第2
のテープを吸引して、その前端面に沿い滑動させるため
の第2の真空吸引装置162、第2のテープの先端部近
傍の部分を第1のテープに該両面接着テープ片を介して
接着するための第2の接着ロール5a’2;および接着
により切換えられた第1のチーf又は第2のチーffフ
ィードするための、仮巻取り装置17,117の下流に
設けられたぎンチ・ロール95を備えている。
は、第1のテープ2を収納するための第]のボビン3、
第1のチーff仮巻取シする第1の仮巻取り装置17、
および第1のボビンと第1の仮巻取り装置の間に第1の
ボビン側から順次配設された、第1の接着後チーシカツ
タ−装置23、第1のテープに両面接着テープ片47を
貼着するル ため両面接着テープ片貼着装置25、第1のガイドロー
ル61、第1のテープ全吸引して、その前端面62cに
沿い滑動させるための第1の真空吸引装置62、第1の
テープの先端部近傍の部分を第2のテープに該両面接着
テープ片を介して抑圧、接着するための、互に対向して
接近、離隔可能の第1の接着ロール63および第2の接
着ロール163を有する両テープ接着装置26の第1の
接着ロール63、ならびに第1の接着前テープの力の第
2のボビン(3)、第2のテープを収納するための第2
の仮巻取り装置117、および第2のボビンと第2の仮
巻取り装置の間に第2のボビン側から順次配設された、
第2の接着後チーシカツタ−装置123、第2のテープ
に両面接着テープ片47を貼着するf=シー面接着テー
プ片貼着装置125、第2のガイドロール161、第2
のテープを吸引して、その前端面に沿い滑動させるため
の第2の真空吸引装置162、第2のテープの先端部近
傍の部分を第1のテープに該両面接着テープ片を介して
接着するための第2の接着ロール5a’2;および接着
により切換えられた第1のチーf又は第2のチーffフ
ィードするための、仮巻取り装置17,117の下流に
設けられたぎンチ・ロール95を備えている。
第2のチーf2が第2のテープ切換ユニット>’<’f
5a′2および第2の仮巻取り装置117を素通りして
(但し第2のガイドロール161により案内されて〕、
ピンチロール95によりフィードされている間、第1の
チーf2は第1のガイドロール61に案内されて、第1
の仮巻取り装置17に、両テープ接着装置26の第1の
接着ロール63と第2の接着ロール163が離隔した状
態で、仮巻取りされる。仮巻取り後直ちに第1のテープ
2に両面接着テープ片貼着装置25によって両面接着テ
ープ片47が貼着される。
5a′2および第2の仮巻取り装置117を素通りして
(但し第2のガイドロール161により案内されて〕、
ピンチロール95によりフィードされている間、第1の
チーf2は第1のガイドロール61に案内されて、第1
の仮巻取り装置17に、両テープ接着装置26の第1の
接着ロール63と第2の接着ロール163が離隔した状
態で、仮巻取りされる。仮巻取り後直ちに第1のテープ
2に両面接着テープ片貼着装置25によって両面接着テ
ープ片47が貼着される。
両テープ接着装置26の第1の接着ロール63と第2の
接着ロール163が接近して、第1のチー7′″2の両
面接着テープ片47が貼着された部分が第2のテープ(
2)に接着される直前に、カッター装置27によって上
記貼着された部分の前端近傍が切断され、第1のテープ
2は仮巻取り装置17から分離される。しかし第1の真
空吸引装置62のため第1のテープ2はその前端面62
cに吸着保持されるので、上記貼着された部分は第1お
よび第2の接着ロール63,163の間にあり、両接着
ロール63,163が接近することにより、第1のテー
プと第2のテープ(2)は、走行しながらスムースに両
接着ロール63,163によって押圧されて接着される
。
接着ロール163が接近して、第1のチー7′″2の両
面接着テープ片47が貼着された部分が第2のテープ(
2)に接着される直前に、カッター装置27によって上
記貼着された部分の前端近傍が切断され、第1のテープ
2は仮巻取り装置17から分離される。しかし第1の真
空吸引装置62のため第1のテープ2はその前端面62
cに吸着保持されるので、上記貼着された部分は第1お
よび第2の接着ロール63,163の間にあり、両接着
ロール63,163が接近することにより、第1のテー
プと第2のテープ(2)は、走行しながらスムースに両
接着ロール63,163によって押圧されて接着される
。
接着と同時に第2のテープ(2)は第2のカッター装置
123によって切断され、第2のボビン(3)から分離
される。このようにして第2のテープ(2)は第1のチ
ーf2によって自動切替えされ、以降筒1のボビン3が
ほぼ空になるまで第1のテープ2がフィードされる。こ
の過程を第1の切換ユニット5a□と第2の切換ユニッ
ト5a2の間で交互に繰返すことによって長時間連続し
てチーf−f自動フィードすることができる。
123によって切断され、第2のボビン(3)から分離
される。このようにして第2のテープ(2)は第1のチ
ーf2によって自動切替えされ、以降筒1のボビン3が
ほぼ空になるまで第1のテープ2がフィードされる。こ
の過程を第1の切換ユニット5a□と第2の切換ユニッ
ト5a2の間で交互に繰返すことによって長時間連続し
てチーf−f自動フィードすることができる。
(実施例)
第1図、第2図は、接着剤接合缶製造のための、走行す
る金属ブランクの対向する第1の端縁部および第2の端
縁部(図示されない)に接着用テープを貼着する装置に
、接着用テープを連続的に自動フィードする装置の例の
全体図を示したものである。
る金属ブランクの対向する第1の端縁部および第2の端
縁部(図示されない)に接着用テープを貼着する装置に
、接着用テープを連続的に自動フィードする装置の例の
全体図を示したものである。
1は垂下するベースプレートであって、ベースプレート
1には、チーf2が巻取られたボビン3の収納部4、テ
ープ切換ユニット5、収納部4に装架されたボビン3を
、テープ切換ユニット5のスピンドル6.106,20
6,306に自動装着するためのオートフィーダ7、な
らびに走行するテープ0のテンションコントローラ部8
が着設すれている。
1には、チーf2が巻取られたボビン3の収納部4、テ
ープ切換ユニット5、収納部4に装架されたボビン3を
、テープ切換ユニット5のスピンドル6.106,20
6,306に自動装着するためのオートフィーダ7、な
らびに走行するテープ0のテンションコントローラ部8
が着設すれている。
ボビン収納部4、テープ切換ユニット5およびテンショ
ンコントローラ部8の各々は、第1の端縁部および第2
の端縁部にそれぞれテープを供給するための、同様な構
造のボビン供給部4aおよび4b、テープ切換ユニット
5aおよび5b、々らびにテンションコントローラ8a
および8bに分れている。
ンコントローラ部8の各々は、第1の端縁部および第2
の端縁部にそれぞれテープを供給するための、同様な構
造のボビン供給部4aおよび4b、テープ切換ユニット
5aおよび5b、々らびにテンションコントローラ8a
および8bに分れている。
ボビン収納部4aは、各段3個づつ千鳥形4段に配列さ
れた12個のピン9を備えており(収納部4bも同じ)
、オートフィーダ7によりボビン3が移送されて、空に
なったピン9にボビン3が人手により装着される。各ボ
ビン3には、例えば幅6濯、厚さ40μm1長さ約20
00mのナイロンチーブが糸巻き状に、約10cmの巻
幅で巻かれている。1巻きが巻はどかれるに要する時間
は約20分である。
れた12個のピン9を備えており(収納部4bも同じ)
、オートフィーダ7によりボビン3が移送されて、空に
なったピン9にボビン3が人手により装着される。各ボ
ビン3には、例えば幅6濯、厚さ40μm1長さ約20
00mのナイロンチーブが糸巻き状に、約10cmの巻
幅で巻かれている。1巻きが巻はどかれるに要する時間
は約20分である。
テープの先端部2aの最下端には、取付けおよび取外し
容易な、比較的軽い重錘、例えばクリップ(図示されな
い)が着設され、また先端部2aの基部は粘着テープ(
図示されない)によりテープ主部に係着されて、第1図
の左最上段のボビン3において示されるように(図示は
省略したが、他のボビン3についても同様である〕、先
端部2aはボビン3の軸心全通る鉛直面にほぼ沿って垂
下している。なお先端部2aは、ボビン3がスピンドル
6に挿入された状態におけるベースプレート1に対する
その高さが、後述のガイドロール24の高さ(ベースプ
レート1に対する)とほぼ一致するように、テープ主部
から垂下している。
容易な、比較的軽い重錘、例えばクリップ(図示されな
い)が着設され、また先端部2aの基部は粘着テープ(
図示されない)によりテープ主部に係着されて、第1図
の左最上段のボビン3において示されるように(図示は
省略したが、他のボビン3についても同様である〕、先
端部2aはボビン3の軸心全通る鉛直面にほぼ沿って垂
下している。なお先端部2aは、ボビン3がスピンドル
6に挿入された状態におけるベースプレート1に対する
その高さが、後述のガイドロール24の高さ(ベースプ
レート1に対する)とほぼ一致するように、テープ主部
から垂下している。
これは後のグリップジョ−19によるテープ2の自動掴
み全容易にするためである。
み全容易にするためである。
オートフィーダ7ば、先端にボビン3の掴み具11を有
するロッド10、ロッド10の鉛直方向への移動を案内
するガイド13、ガイド13のピン9の軸心方向への移
動全案内する、ガイドレール12ai有する走行フレー
ム12、および走行フレーム12の第1図の左右方向へ
の移動全案内するガイドレール14a、14bi備えて
いて、掴み具11は三次元方向に移動可能になっている
。
するロッド10、ロッド10の鉛直方向への移動を案内
するガイド13、ガイド13のピン9の軸心方向への移
動全案内する、ガイドレール12ai有する走行フレー
ム12、および走行フレーム12の第1図の左右方向へ
の移動全案内するガイドレール14a、14bi備えて
いて、掴み具11は三次元方向に移動可能になっている
。
掴み具11はエア機構(図示され々い〕によって動作し
て、ボビン3の天板3aの周縁部を掴持する(第2図)
ように構成されている。々お15は、はぼ空になったボ
ビン3を再使用のため送出するシュートである。
て、ボビン3の天板3aの周縁部を掴持する(第2図)
ように構成されている。々お15は、はぼ空になったボ
ビン3を再使用のため送出するシュートである。
テープ切換ユニッ)5aは、同様な平行に配列された2
つのユニッI−5a 1および5a2よりなっている。
つのユニッI−5a 1および5a2よりなっている。
ただし主部5a′1および5a′2は、中央線16に対
し左右対称に配設されている。チー左側のユニッ)5a
□は休止しており、右側ユニソl□ 5 a 2のテー
プ(2)(第3図)の巻ほどきが終了する直前に、左側
ユニット5a1のテープ2の先端部2a近傍の部分が、
右側ユニット5a2のテープ(2)に接着されることに
よってテープの切換えが行なわれる。
し左右対称に配設されている。チー左側のユニッ)5a
□は休止しており、右側ユニソl□ 5 a 2のテー
プ(2)(第3図)の巻ほどきが終了する直前に、左側
ユニット5a1のテープ2の先端部2a近傍の部分が、
右側ユニット5a2のテープ(2)に接着されることに
よってテープの切換えが行なわれる。
切換ユニット5a、はスピンドル6、主部5a’□、グ
リップジョー19を有し、垂下するロッドレスエアシリ
ンダー18および仮巻数9装置17全備えている。図示
は省略したが、切換ユニット5a2モ同様々ロツドレス
シリンダーを備えている。第3図、第4図に示すように
、主部5a′1ば、上方からガイドロール20.1対の
フリクションロール21,22、カッター装置23、位
置決めガイドロール24、接着テープ片貼着装置25、
両テープ接着装置26、カッター装置27およびガイド
ロール82を備えている。
リップジョー19を有し、垂下するロッドレスエアシリ
ンダー18および仮巻数9装置17全備えている。図示
は省略したが、切換ユニット5a2モ同様々ロツドレス
シリンダーを備えている。第3図、第4図に示すように
、主部5a′1ば、上方からガイドロール20.1対の
フリクションロール21,22、カッター装置23、位
置決めガイドロール24、接着テープ片貼着装置25、
両テープ接着装置26、カッター装置27およびガイド
ロール82を備えている。
スピンドル6は、第5図、第6図に示すように、複数個
(図では6個)に分割されていて、コーン状中子29の
前進により半径方向の拡開、および後退によIJ状スス
プリング28作用により半径方向の収縮が行なわれるよ
うに構成されている。
(図では6個)に分割されていて、コーン状中子29の
前進により半径方向の拡開、および後退によIJ状スス
プリング28作用により半径方向の収縮が行なわれるよ
うに構成されている。
すなわちボビン3が装着および取外されるさい等には収
縮しておシ、後述のサーボモータ33の駆動によ逆回転
するさいは拡張して、ボビン3との間にスリップが起ら
ないように々っている。中子29の前進、後退は、エア
シリンダー30 (第4図〕により、ピストンロッド3
1、リンク32を介して行なわれる。スピンドル6の回
転は、サーボモータ33(第3図)により、ベルト34
およびプー9B5全介して行なわれる。
縮しておシ、後述のサーボモータ33の駆動によ逆回転
するさいは拡張して、ボビン3との間にスリップが起ら
ないように々っている。中子29の前進、後退は、エア
シリンダー30 (第4図〕により、ピストンロッド3
1、リンク32を介して行なわれる。スピンドル6の回
転は、サーボモータ33(第3図)により、ベルト34
およびプー9B5全介して行なわれる。
ガイドロール20、カッター装置23のブレード部23
a1および位置決めガイドロール24は、第3図、第4
図に示すように、移動盤36に着設されており、移動盤
36はエアシリンダー37にヨシ、ピストンロッド38
を介して案内板39に沿って、第3図の実線および1点
鎖線で示す位置の間を摺動して往復可能になっている。
a1および位置決めガイドロール24は、第3図、第4
図に示すように、移動盤36に着設されており、移動盤
36はエアシリンダー37にヨシ、ピストンロッド38
を介して案内板39に沿って、第3図の実線および1点
鎖線で示す位置の間を摺動して往復可能になっている。
長円柱状のガイドロール20、およびテープ幅より僅か
に広い幅を有する太鼓状のガイドロール24は軸心がベ
ースプレート1に垂直に延びている。フリクションロー
ル21および22は、第7図に示されるように、それぞ
れベースプレート1に対して傾斜した頂面40aおよび
41 a f有するガイド体40および41の孔部40
bおよび41 b内に、軸心がベースプレート1に対し
平行になるように収納されている。フリクションロール
21.22およびガイド体40.41は支持体42(第
3図〕に着設され、支持体42はベースプレート1に固
着されている。送出し作業中、テープ2はボビン3より
ベースプレートに対し直角に、かつぎビン3の高さ方向
不特定の位置より送シ出されて、ガイドロール20と接
触した後、90度捩られてフリクションロール21.2
2i通過し、その後90度捩シ戻されて位置決めガイド
ロール24を通過する。チーf2は、フリクションロー
ル21.22により高さ方向(ベースプの外れを防止す
るための鍔24 a 、 24 bが設けられているが
、テープ2は以上のようにして、安定して位置決めガイ
ドロール24を通過するので、テープ2の側部の変形や
傷付きが防止される。傾斜した頂面40 a 、 41
aは、後述の移動盤36の移動のさい、テープ2全自
動的に90度捩って、フリクションロール21.22間
に装入するのに役立つ。
に広い幅を有する太鼓状のガイドロール24は軸心がベ
ースプレート1に垂直に延びている。フリクションロー
ル21および22は、第7図に示されるように、それぞ
れベースプレート1に対して傾斜した頂面40aおよび
41 a f有するガイド体40および41の孔部40
bおよび41 b内に、軸心がベースプレート1に対し
平行になるように収納されている。フリクションロール
21.22およびガイド体40.41は支持体42(第
3図〕に着設され、支持体42はベースプレート1に固
着されている。送出し作業中、テープ2はボビン3より
ベースプレートに対し直角に、かつぎビン3の高さ方向
不特定の位置より送シ出されて、ガイドロール20と接
触した後、90度捩られてフリクションロール21.2
2i通過し、その後90度捩シ戻されて位置決めガイド
ロール24を通過する。チーf2は、フリクションロー
ル21.22により高さ方向(ベースプの外れを防止す
るための鍔24 a 、 24 bが設けられているが
、テープ2は以上のようにして、安定して位置決めガイ
ドロール24を通過するので、テープ2の側部の変形や
傷付きが防止される。傾斜した頂面40 a 、 41
aは、後述の移動盤36の移動のさい、テープ2全自
動的に90度捩って、フリクションロール21.22間
に装入するのに役立つ。
23bはラバーバンドであって、ブレード部23aと共
にカッター装置23を構成し、ブレード部23aと協同
して、テープ(2)がテープ2に接着された後、テープ
2を切断するように々っている。7 バー)9ソド23
bは、−’:−スプレート1に固設されたエアシリンダ
ー43のピストンロッド43aの先端に着設されている
。
にカッター装置23を構成し、ブレード部23aと協同
して、テープ(2)がテープ2に接着された後、テープ
2を切断するように々っている。7 バー)9ソド23
bは、−’:−スプレート1に固設されたエアシリンダ
ー43のピストンロッド43aの先端に着設されている
。
接着テープ片貼着装置25は、何れも自由回転の接着テ
ープ片保持ロール44および押圧ラバーロール仔全備え
ている。保持ロール44は水平軸52に軸架される支持
体85の先端部に中士ロッド86およびナノ87によっ
て固着されている。々お88けロッド86の抜は防止の
ためのスプリングピン、89は保持ロール44の円周方
向位置決め用のスプリングピンである。支持体85には
重錘51が着設されており、常時は重錘51が円周方向
最下端に位置する。
ープ片保持ロール44および押圧ラバーロール仔全備え
ている。保持ロール44は水平軸52に軸架される支持
体85の先端部に中士ロッド86およびナノ87によっ
て固着されている。々お88けロッド86の抜は防止の
ためのスプリングピン、89は保持ロール44の円周方
向位置決め用のスプリングピンである。支持体85には
重錘51が着設されており、常時は重錘51が円周方向
最下端に位置する。
重錘51が最下端に位置する状態において、後記のよう
に抑圧ロール45が保持ロール44に押付けられたとき
、テープ2が初期接触する保持ロール44の周面部44
aの近傍を除く保持ロール44の局面部分に、通常約1
00〜180度の中心角θを形成して、第8図、第9図
に示すように、剥離紙46に貼布された多数の両面接着
テープ片47(幅はテープ2の幅とほぼ等しい)が、軸
方向一定間隔dをおいて、かつ最左端の接着テープ片4
7がベースプレート1に対しチーf2と同じ高さに位置
する(取付は時に〕ように、2本の取付はロッド48
a p 48 bにより両端を押えられて取付けられて
いる。取付はロッド48 a v 48bの右端近傍に
は、保持ロール44の周溝4.4 bに接続する凹溝(
図示され々い)が形成されておシ、一方左端は第10図
に示すように、斜右方外側に延びる勾配面48aH48
b□(48b1は図示されないつとなっている。そして
取付はロッド48a。
に抑圧ロール45が保持ロール44に押付けられたとき
、テープ2が初期接触する保持ロール44の周面部44
aの近傍を除く保持ロール44の局面部分に、通常約1
00〜180度の中心角θを形成して、第8図、第9図
に示すように、剥離紙46に貼布された多数の両面接着
テープ片47(幅はテープ2の幅とほぼ等しい)が、軸
方向一定間隔dをおいて、かつ最左端の接着テープ片4
7がベースプレート1に対しチーf2と同じ高さに位置
する(取付は時に〕ように、2本の取付はロッド48
a p 48 bにより両端を押えられて取付けられて
いる。取付はロッド48 a v 48bの右端近傍に
は、保持ロール44の周溝4.4 bに接続する凹溝(
図示され々い)が形成されておシ、一方左端は第10図
に示すように、斜右方外側に延びる勾配面48aH48
b□(48b1は図示されないつとなっている。そして
取付はロッド48a。
48bの右側は周溝44bおよび上記凹溝を挿通するO
リング49によって、一方左側は勾配面48a1t48
b□に係合する面を有する楔状体90を介してねじ91
によって保持ロール4.4 K固着されている。そのた
め全部の両面接着テープ片47がテープ2に接着された
後、残った剥離紙46を除いて、新たな両面接着テープ
片47(剥取付はロッド48 a t、 48 bの取
外し、取付けが、主としてOリング49のみの着脱によ
って行なわれるので、上記作業を短時間に行々うどとが
できる。
リング49によって、一方左側は勾配面48a1t48
b□に係合する面を有する楔状体90を介してねじ91
によって保持ロール4.4 K固着されている。そのた
め全部の両面接着テープ片47がテープ2に接着された
後、残った剥離紙46を除いて、新たな両面接着テープ
片47(剥取付はロッド48 a t、 48 bの取
外し、取付けが、主としてOリング49のみの着脱によ
って行なわれるので、上記作業を短時間に行々うどとが
できる。
第9図に示すように、接着テープ片47の取付はロッド
48近傍の両端には、ナイフ等により剥離紙46の上面
に丑で達する切込み50が形成されていて、後述のよう
に抑圧ロール45が保持ロール44に押付けられ、切込
み50間の接着テープ片47の部分47aがテープ2に
接触すると、部分47aが容易に剥離紙46から離脱し
て、テープ2に貼着される。
48近傍の両端には、ナイフ等により剥離紙46の上面
に丑で達する切込み50が形成されていて、後述のよう
に抑圧ロール45が保持ロール44に押付けられ、切込
み50間の接着テープ片47の部分47aがテープ2に
接触すると、部分47aが容易に剥離紙46から離脱し
て、テープ2に貼着される。
水平軸52は、ベースプレート1に固設された支持体5
3のロッド54に摺動体55全介して着設されている。
3のロッド54に摺動体55全介して着設されている。
そして接着テープ片47がテープ2に貼着される毎に、
図示されない、駆動機構にように構成されている。ベー
スプレート1に対しテープ2と同じ高さにおける保持ロ
ール44の上方には、接着テープ片47を検出するため
の反射型光センサ92が配設されている。そしてセンサ
92によって接着テープ片47が検出されない場合には
、検出されるまで保持ロール44が左方に移動するよう
に、センサ92の出力信号にもとづいて、前記駆動機構
は動作する。
図示されない、駆動機構にように構成されている。ベー
スプレート1に対しテープ2と同じ高さにおける保持ロ
ール44の上方には、接着テープ片47を検出するため
の反射型光センサ92が配設されている。そしてセンサ
92によって接着テープ片47が検出されない場合には
、検出されるまで保持ロール44が左方に移動するよう
に、センサ92の出力信号にもとづいて、前記駆動機構
は動作する。
押圧ラバーロール45は、移動盤56に着設されており
、移動盤56は、エアシリンダー57によゑ動作するピ
ストンロッド57aにより、第3図の実線および1点鎖
線で示す位置の間を案内板58に沿って摺動して、往復
可能に構成されている。なお移動盤56にはガイドロー
ル59が着設されている。
、移動盤56は、エアシリンダー57によゑ動作するピ
ストンロッド57aにより、第3図の実線および1点鎖
線で示す位置の間を案内板58に沿って摺動して、往復
可能に構成されている。なお移動盤56にはガイドロー
ル59が着設されている。
移動盤60には、上方からガイドロール61、真空吸引
装置62、両テープ接着ロール63、カッター装置27
のラパーノ9ノド27b全1駆動するエアシリンダー2
7c1およびガイドロール64が着設されておシ、移動
盤60はエアシリンダー66のピストンロッド66a(
第4図)により、第3図の実線と1点鎖線で示される位
置の間を、案内板65(第4図参照;第3図では図示を
省略したつに沿い摺動←啼可能に構成されている。
装置62、両テープ接着ロール63、カッター装置27
のラパーノ9ノド27b全1駆動するエアシリンダー2
7c1およびガイドロール64が着設されておシ、移動
盤60はエアシリンダー66のピストンロッド66a(
第4図)により、第3図の実線と1点鎖線で示される位
置の間を、案内板65(第4図参照;第3図では図示を
省略したつに沿い摺動←啼可能に構成されている。
真空吸引装置62は、移動盤60の右端側に開口部を有
する多数の真空吸引孔62aよりなり、真空室62bk
経て、図示されない真空ポンプに接続し、その前端面6
2Cにチー7’2’i吸引して、前端面62CVC沿い
テープ2が滑動するように構成されている。
する多数の真空吸引孔62aよりなり、真空室62bk
経て、図示されない真空ポンプに接続し、その前端面6
2Cにチー7’2’i吸引して、前端面62CVC沿い
テープ2が滑動するように構成されている。
両テープ接着ロール63は、エアシリンダー67のピス
トンロッド67aに固設された支持体67bに軸支され
ていて、前進、後退可能に構成されている。接着ロール
63は、テープ切換ユニット5a2の同様な構造の、対
向する両テープ接着ロール163と協同して、接着テー
プ片47が貼布されたテープ2の部分を、テープ切換ユ
ニット5a2に走行中のチーf(2)に対して押付けて
、テープ2とテープ(2)?接着する。移動盤60には
、接着ロール63の上下に透過型光センサ68aおよび
69aが着設されている。センサ68aおよび69a(
何れも例えば投光素子)は、接着ロール163の上下に
設けられた、夫れ夫れに対向する光センサ68bおよび
69b(何れも例えば受光素子つと協同して、センサ6
8aと68bの間、およびセンサ69aと69. bの
間の接着テープ片47の通過を検知する。なおセンサ6
8aと69aの間隔は曲げることによって調整可能にな
っている。センサ68bと69bの間隔についても同様
である。カッター装置27は、カッター装置23と同様
々構造をしており、27aはブレード部、27bはラバ
ーパッドである。
トンロッド67aに固設された支持体67bに軸支され
ていて、前進、後退可能に構成されている。接着ロール
63は、テープ切換ユニット5a2の同様な構造の、対
向する両テープ接着ロール163と協同して、接着テー
プ片47が貼布されたテープ2の部分を、テープ切換ユ
ニット5a2に走行中のチーf(2)に対して押付けて
、テープ2とテープ(2)?接着する。移動盤60には
、接着ロール63の上下に透過型光センサ68aおよび
69aが着設されている。センサ68aおよび69a(
何れも例えば投光素子)は、接着ロール163の上下に
設けられた、夫れ夫れに対向する光センサ68bおよび
69b(何れも例えば受光素子つと協同して、センサ6
8aと68bの間、およびセンサ69aと69. bの
間の接着テープ片47の通過を検知する。なおセンサ6
8aと69aの間隔は曲げることによって調整可能にな
っている。センサ68bと69bの間隔についても同様
である。カッター装置27は、カッター装置23と同様
々構造をしており、27aはブレード部、27bはラバ
ーパッドである。
仮巻取り装置17は、第11図、第12図に示スヨウに
、ベースプレート1に固着された支持体70に軸支され
た巻取り具71、巻取シ具71の軸71a内に軸支され
るチーf2に対する係合具72、および係合具72の軸
72a内を挿通する軸73ai有する、巻取られたチー
7″2“全巻取シ具71から押出し、除去するための押
出し具73全備えている。
、ベースプレート1に固着された支持体70に軸支され
た巻取り具71、巻取シ具71の軸71a内に軸支され
るチーf2に対する係合具72、および係合具72の軸
72a内を挿通する軸73ai有する、巻取られたチー
7″2“全巻取シ具71から押出し、除去するための押
出し具73全備えている。
巻取シ具71は3個の巻取シロノド71b1 。
7]b2および71b3、ならびに係合具受け71c’
z有する巻取り枠71bi備えている。係合具72は係
合ロッド72bffi備えており、係合ロッド72bと
反対側の軸72aの端部には、ブー ’772 eが着
設されている。係合ロッド72bの片面(揺動方向側の
〕にはゴムパッド72b1が付着されている。押出し具
73の押出しプレー1−73bfl、エアシリンダー(
図示されない)により常時は、係合具72の軸72aの
端面に当接するように斤っている。75はブレーキシー
−であって、グーリフ2Cが回転して、係合ロッド72
bが、第11図の矢印方向に揺動して、巻取シロノド7
1b2の半径方向内側に着設された接着ロッド71b′
2にテープ2′ヲ挾んで当接するまでの間、巻取シ具7
1に圧接して、その回転を抑止し、上記当接後、図示さ
れないセンサよりの信号に基いて、巻取り具71から離
れて巻取り具71が回転するように構成されている。
z有する巻取り枠71bi備えている。係合具72は係
合ロッド72bffi備えており、係合ロッド72bと
反対側の軸72aの端部には、ブー ’772 eが着
設されている。係合ロッド72bの片面(揺動方向側の
〕にはゴムパッド72b1が付着されている。押出し具
73の押出しプレー1−73bfl、エアシリンダー(
図示されない)により常時は、係合具72の軸72aの
端面に当接するように斤っている。75はブレーキシー
−であって、グーリフ2Cが回転して、係合ロッド72
bが、第11図の矢印方向に揺動して、巻取シロノド7
1b2の半径方向内側に着設された接着ロッド71b′
2にテープ2′ヲ挾んで当接するまでの間、巻取シ具7
1に圧接して、その回転を抑止し、上記当接後、図示さ
れないセンサよりの信号に基いて、巻取り具71から離
れて巻取り具71が回転するように構成されている。
仮巻取り装置17は次のように動作する。ロッドレスシ
リンダー18のグリップノヨー19によ逆引下されて、
第11図に示すように、テープ2が巻取りロッド71b
1と71b2の間を通って下降すると、直ちに図示され
ないモータが駆動して、ベルト(図示されない〕全弁し
てプーリ72cが回転を開始する。この時点ではブレー
キシー−75が働いているので、係合ロッド72bのみ
が矢印方向に揺動して、テープ2に接触して、テープ2
を動かして、テープを2′で示す状態のように、係合ロ
ッド72bは接着ロッド71b′2との間にテープ2′
ヲ挾持する。その後直ちにブレーキシー−75は解放さ
れるので、テープ2′を挾持した1ま、巻取り具71が
矢印方向に回転して、2〃で示すようにテープ全巻取り
ロンドア l bl、71b2゜71b3に沿い巻取る
。その後後記のように、カックー装置27が動作して、
仮巻取り装置17の上流近傍においてテープ2が切断さ
れ、巻取シ具71の回転も停止する。その後ブー’J
72 c f逆回転すると/”yドア2b□が若干係合
具受け71チ。
リンダー18のグリップノヨー19によ逆引下されて、
第11図に示すように、テープ2が巻取りロッド71b
1と71b2の間を通って下降すると、直ちに図示され
ないモータが駆動して、ベルト(図示されない〕全弁し
てプーリ72cが回転を開始する。この時点ではブレー
キシー−75が働いているので、係合ロッド72bのみ
が矢印方向に揺動して、テープ2に接触して、テープ2
を動かして、テープを2′で示す状態のように、係合ロ
ッド72bは接着ロッド71b′2との間にテープ2′
ヲ挾持する。その後直ちにブレーキシー−75は解放さ
れるので、テープ2′を挾持した1ま、巻取り具71が
矢印方向に回転して、2〃で示すようにテープ全巻取り
ロンドア l bl、71b2゜71b3に沿い巻取る
。その後後記のように、カックー装置27が動作して、
仮巻取り装置17の上流近傍においてテープ2が切断さ
れ、巻取シ具71の回転も停止する。その後ブー’J
72 c f逆回転すると/”yドア2b□が若干係合
具受け71チ。
から離れるので、その間に図示され々いエアシリンダー
が動作して、押出し具73が第12図の右方へ移行して
、巻かれたテープ2“を巻取シ具71から押出し、除去
する。
が動作して、押出し具73が第12図の右方へ移行して
、巻かれたテープ2“を巻取シ具71から押出し、除去
する。
なお76は中央ガイドロールである。
第1図、第2図に示すように、テンションコントローラ
部8(例えば8b)は、シャフト77、シャフト77に
沿い摺動する可動体78、可動体78に着設されたガイ
ドロール79a、79bおよび79C1ならびに定位置
ガイドロール80a。
部8(例えば8b)は、シャフト77、シャフト77に
沿い摺動する可動体78、可動体78に着設されたガイ
ドロール79a、79bおよび79C1ならびに定位置
ガイドロール80a。
sob 、so cおよび80 、d を備えている。
可動体78には遮光板(図示されない)が着設されてお
シ、遮光板が所定範囲の高さレベル外に達すると、光電
センサ(図示されない〕の信号にもとづいて、サーボモ
ータ33が増速もしくは減速して、遮光板従って可動体
78が所定の高さレベル範囲内に戻って、テープ2が一
定範囲内に保たれるように構成されている。
シ、遮光板が所定範囲の高さレベル外に達すると、光電
センサ(図示されない〕の信号にもとづいて、サーボモ
ータ33が増速もしくは減速して、遮光板従って可動体
78が所定の高さレベル範囲内に戻って、テープ2が一
定範囲内に保たれるように構成されている。
以下、スピンドル106に挿入されたテープ切換ユニッ
ト5a2側のボビン(3)から、中央ガイドo −/l
/ 76 オj Dテンションコントローラ8ai通っ
てフィードされるテープ(匂に、スピンドル6に挿入さ
れたテープ切換ユニット5a、側のボビン3から送出さ
れるチー702を接着して、テープ全切換える動作につ
いて説明する。なお各部品の動作はすべて、センサ(図
示されないものを含む)、および書込まれたタイミング
プログラムにもとづくマイクロコンぎユータ(図示され
ない〕よりの指令により自動的に行なわれるものである
。
ト5a2側のボビン(3)から、中央ガイドo −/l
/ 76 オj Dテンションコントローラ8ai通っ
てフィードされるテープ(匂に、スピンドル6に挿入さ
れたテープ切換ユニット5a、側のボビン3から送出さ
れるチー702を接着して、テープ全切換える動作につ
いて説明する。なお各部品の動作はすべて、センサ(図
示されないものを含む)、および書込まれたタイミング
プログラムにもとづくマイクロコンぎユータ(図示され
ない〕よりの指令により自動的に行なわれるものである
。
テープ(2)は、テンションコントローラ8aの下流に
設けられたピンチロール95により引張られて、実質的
に一定速度(例えば約100 m/分)で、第3図に示
すように、スピンドル106に嵌着したボビン(3)か
ら、ガイドロール20に対応するガイドロール120、
フリクションロール21および22にそれぞれ対応する
フリクションロール121および122、ガイドロール
24および61にそれぞれ対応するガイドロール124
および161および中央ガイドロール76全通って走行
している。
設けられたピンチロール95により引張られて、実質的
に一定速度(例えば約100 m/分)で、第3図に示
すように、スピンドル106に嵌着したボビン(3)か
ら、ガイドロール20に対応するガイドロール120、
フリクションロール21および22にそれぞれ対応する
フリクションロール121および122、ガイドロール
24および61にそれぞれ対応するガイドロール124
および161および中央ガイドロール76全通って走行
している。
ボビン(3)のテープ(2)の走行[H&、スピンドル
6上のほぼ空になった元のボビン3はオートフイ−ダ7
によりスピンドル6より取外されてシュート15より送
出され、新しいボビン3がボビン収納部4aよりオート
フィーダ7によって、収縮状態にあるスピンドル6に、
第1図に示すように、先端部2aが垂下した状態でセッ
トされ、直ちにスピンドル6は拡張する。この時点で移
動盤36および60は1点鎖線で示す位置に、一方移動
盤56は実線で示される位置にある。
6上のほぼ空になった元のボビン3はオートフイ−ダ7
によりスピンドル6より取外されてシュート15より送
出され、新しいボビン3がボビン収納部4aよりオート
フィーダ7によって、収縮状態にあるスピンドル6に、
第1図に示すように、先端部2aが垂下した状態でセッ
トされ、直ちにスピンドル6は拡張する。この時点で移
動盤36および60は1点鎖線で示す位置に、一方移動
盤56は実線で示される位置にある。
ロッドレスシリンダー18のグリップジョー19 (第
2図〕が、ボビン3のテープ2の垂下した先端部2aを
掴んで、第3図に示すように、はぼ案内板58のレベル
まで引き下す。直ちにエアシリンダー37が動作して、
移動盤36は実線の位置まで移動するが、そのさいチー
f2は、図示のように、ガイドロール20.フリクショ
ンロール21.22およびガイドロール24に係合する
。
2図〕が、ボビン3のテープ2の垂下した先端部2aを
掴んで、第3図に示すように、はぼ案内板58のレベル
まで引き下す。直ちにエアシリンダー37が動作して、
移動盤36は実線の位置まで移動するが、そのさいチー
f2は、図示のように、ガイドロール20.フリクショ
ンロール21.22およびガイドロール24に係合する
。
直ちにグリラフ0ジヨー19を、仮巻取り装置17の下
方まで下降させると、テープ2は図示のように、ガイド
ロール59および61に係合しながら第11図に示す位
置に達し、直ちにグリップジョー19が開き、同時に巻
取り具71により、テープ下方部が巻取られ始める。同
時にエアシリンダー57が動作して、移動盤56が1点
鎖線で示す位置に達すると、テープ2は接着テープ片保
持ロール44の接着テープ片47のない周面部分に対し
押圧ロール45により押付けられる(第9図参照)。チ
ーf2は巻取シにより降下しているので、保持ロール4
4は押圧ロール45と共に、テープ2によって駆動され
て矢印方向(第3図、第9図参照;保持ロール44の場
合反時計回シ方向〕回動する。回動後直ちにテープ2の
右側片面に両面接着テープ片47が接着される。直ちに
移動盤56は原位置に復帰する。なお移動盤56と同時
に、郡動盤60も実線で示す位置に移動し、テープ2は
両テープ接着ロール63、ガイドロール64および82
と係合する。
方まで下降させると、テープ2は図示のように、ガイド
ロール59および61に係合しながら第11図に示す位
置に達し、直ちにグリップジョー19が開き、同時に巻
取り具71により、テープ下方部が巻取られ始める。同
時にエアシリンダー57が動作して、移動盤56が1点
鎖線で示す位置に達すると、テープ2は接着テープ片保
持ロール44の接着テープ片47のない周面部分に対し
押圧ロール45により押付けられる(第9図参照)。チ
ーf2は巻取シにより降下しているので、保持ロール4
4は押圧ロール45と共に、テープ2によって駆動され
て矢印方向(第3図、第9図参照;保持ロール44の場
合反時計回シ方向〕回動する。回動後直ちにテープ2の
右側片面に両面接着テープ片47が接着される。直ちに
移動盤56は原位置に復帰する。なお移動盤56と同時
に、郡動盤60も実線で示す位置に移動し、テープ2は
両テープ接着ロール63、ガイドロール64および82
と係合する。
テープ2の接着テープ片47が貼着された部分の後端が
光センサ69aの前全通過した瞬間、光センサ69bよ
りの信号(光センサ69bが受光素子の場合〕にもとづ
いてカンタ−装置27が動作してテープ2は上記貼着部
分の前端近傍において切断されて、仮巻取り装置17か
ら分離される。
光センサ69aの前全通過した瞬間、光センサ69bよ
りの信号(光センサ69bが受光素子の場合〕にもとづ
いてカンタ−装置27が動作してテープ2は上記貼着部
分の前端近傍において切断されて、仮巻取り装置17か
ら分離される。
直ちにサーがモータ33が逆回転してテープ2を引き戻
し始める。そのさいテープ2は真空吸引装置62の@端
面62cに吸引されているので、ガイドロール61から
外れるのが防止される。
し始める。そのさいテープ2は真空吸引装置62の@端
面62cに吸引されているので、ガイドロール61から
外れるのが防止される。
チーf2の接着テープ片47が接着された部分の後端が
光センサ68aの前を通過した瞬間、光センサ68bよ
りの信号(光センサ68bが受光素子の場合)にもとづ
いて、サーボモータ33全停止させる。ボビン(3)の
テープ(2)の巻戻しが終了する直前の時点において(
この時点は、サーボモータ330回転数およびテンショ
ンコントローラ8aの下流に設けられた図示されないガ
イドローラの累積回転数〔テープの走行距離に比例する
〕にもとづいて検出される〕、エアシリンダー67が動
作して、両テープ接着ロール63が前進して、テープ2
の接着テープ片47が接着された部分をロール163に
押付けて、テープ2をテープ(2)に接着する。さらに
接着開始と同時にサーボモータ33は正回転(テープ2
を巻はどく方向への回転)し、同時にカッター装置23
に対応するカッター装置123が動作して、テープ(2
)全切断して、テープ(2)全ボビン(3)より分離す
る。以上のようにしてテープ切換えが行なわれた後、チ
ーf2は中央ガイトロール76、テンションコントロー
フ8asピンチロール95を通過して、金属ブランクの
第1の端縁部へのテープ接着機構(図示されない)にフ
ィードされる。
光センサ68aの前を通過した瞬間、光センサ68bよ
りの信号(光センサ68bが受光素子の場合)にもとづ
いて、サーボモータ33全停止させる。ボビン(3)の
テープ(2)の巻戻しが終了する直前の時点において(
この時点は、サーボモータ330回転数およびテンショ
ンコントローラ8aの下流に設けられた図示されないガ
イドローラの累積回転数〔テープの走行距離に比例する
〕にもとづいて検出される〕、エアシリンダー67が動
作して、両テープ接着ロール63が前進して、テープ2
の接着テープ片47が接着された部分をロール163に
押付けて、テープ2をテープ(2)に接着する。さらに
接着開始と同時にサーボモータ33は正回転(テープ2
を巻はどく方向への回転)し、同時にカッター装置23
に対応するカッター装置123が動作して、テープ(2
)全切断して、テープ(2)全ボビン(3)より分離す
る。以上のようにしてテープ切換えが行なわれた後、チ
ーf2は中央ガイトロール76、テンションコントロー
フ8asピンチロール95を通過して、金属ブランクの
第1の端縁部へのテープ接着機構(図示されない)にフ
ィードされる。
以上のようにしてボビン(3)側からボビン3側へのテ
ープ切換えを終了した後、ボビン3のテープ2がなくな
る前に前記と同様に動作して、スピンドル106上のボ
ビン(3)のテープ(2)が走行中のチーf2に接着さ
れて、テープの切換えが行なわれ、この過程全交互に繰
返すことによって、長時間連続して前記接着用テープ接
着装置にテープを全自動的にフィードすることができる
。
ープ切換えを終了した後、ボビン3のテープ2がなくな
る前に前記と同様に動作して、スピンドル106上のボ
ビン(3)のテープ(2)が走行中のチーf2に接着さ
れて、テープの切換えが行なわれ、この過程全交互に繰
返すことによって、長時間連続して前記接着用テープ接
着装置にテープを全自動的にフィードすることができる
。
なおテープ2とテープ(2)の接着は超音波接着等の適
宜の手段によってもよい。
宜の手段によってもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、テープをフィードされる装置全体止す
ることなく、長時間連続してテープを自動フィードする
ことができるという効果を奏する。
ることなく、長時間連続してテープを自動フィードする
ことができるという効果を奏する。
第1図は第3図に示される本発明の装置を含む装置の説
明用正面図、第2図は第1図の装置の、第1図の左側か
らみた側面図、第3図は本発明の詳細な説明用要部正面
図、第4図は第3図の装置の第3図の左側からみた側面
図、第5図は第3図の装置の、ボビン全保持するための
スピンドル装置の軸線に沿う縦断面図、第6図は第5図
のスピンドル装置の正面図、第7図は第3図の装置にお
ける、テープ位置決め用のガイド体およびフリクション
ロールの斜視図、第8図は、第3図の装置における両面
接着テープ片貼着装置の両面接着テープ片保持ロールの
一部切断側面図、第9図は第8図の■−IX線に沿う縦
断面図、第10図は第8図のX−X線に沿う横断面図、
第11図は第3図における仮巻取り装置の正面図、第1
2図は第11図の■−■線に沿う縦断面図である。 2・・・第1のテープ、(2)・・・第2のテープ、3
・・・第1のボビン、(3)・・・第2のボビン、17
・・・仮巻取り装置、23・・・カッター装置、25・
・・両面接着テープ片貼着装置、26・・・両テープ接
着装置、27・・・カッター装置、47・・・両面接着
テープ片。
明用正面図、第2図は第1図の装置の、第1図の左側か
らみた側面図、第3図は本発明の詳細な説明用要部正面
図、第4図は第3図の装置の第3図の左側からみた側面
図、第5図は第3図の装置の、ボビン全保持するための
スピンドル装置の軸線に沿う縦断面図、第6図は第5図
のスピンドル装置の正面図、第7図は第3図の装置にお
ける、テープ位置決め用のガイド体およびフリクション
ロールの斜視図、第8図は、第3図の装置における両面
接着テープ片貼着装置の両面接着テープ片保持ロールの
一部切断側面図、第9図は第8図の■−IX線に沿う縦
断面図、第10図は第8図のX−X線に沿う横断面図、
第11図は第3図における仮巻取り装置の正面図、第1
2図は第11図の■−■線に沿う縦断面図である。 2・・・第1のテープ、(2)・・・第2のテープ、3
・・・第1のボビン、(3)・・・第2のボビン、17
・・・仮巻取り装置、23・・・カッター装置、25・
・・両面接着テープ片貼着装置、26・・・両テープ接
着装置、27・・・カッター装置、47・・・両面接着
テープ片。
Claims (3)
- (1)第2のボビンよりフィードされる第2のテープの
巻ほどきが終了する前に、第1のボビンより巻ほどかれ
た第1のテープの先端部近傍の部分を、走行中の第2の
テープに接着することを特徴とするテープの連続的フィ
ード方法。 - (2)第1のテープを仮巻取りしながら第1のテープの
、第2のテープと対向する側の面に両面接着テープ片を
貼着し、第1のテープの該両面接着テープ片が貼着され
た部分より先方の部分を切断分離した後、第1のテープ
の該両面接着テープ片が貼着された部分と第2のテープ
を対向する1対のロールで押圧して、該両面接着テープ
片を介して第1のテープを第2のテープに接着し、次い
で第2のテープを、接着された部分より第2のボビン寄
りの部分において切断することを特徴とする、請求項1
記載のテープの連続的フィード方法。 - (3)第1のテープ(2)を収納するための第1のボビ
ン(3)、第1のテープを仮巻取りする第1の仮巻取り
装置(17)、および第1のボビンと第1の仮巻取り装
置の間に第1のボビン側から順次配設された、第1の接
着後テープ・カッター装置(23)、第1のテープに両
面接着テープ片(47)を貼着するための両面接着テー
プ片貼着装置(25)、第1のガイドロール(61)、
第1のテープを吸引して、その前端面(62c)に沿い
滑動させるための第1の真空吸引装置(62)、第1の
テープの先端部近傍の部分を第2のテープに該両面接着
テープ片を介して押圧、接着するための、互に対向して
接近し、離隔可能の第1の接着ロール(63)および第
2の接着ロール(163)を有する両テープ接着装置(
26)の第1の接着ロール(63)、ならびに第1の接
着前テープ・カッター装置(27)を有する第1のテー
プ切換ユニット主部(5a′_1);第2のテープ((
2))を収納するための第2のボビン((3))、第2
のテープを仮巻取りする第2の仮巻取り装置(117)
および第2のボビンと第2の仮巻取り装置の間に第2の
ボビン側から順次配設された、第2の接着後テープのカ
ッター装置(123)、第2のテープに両面接着テープ
片(47)を貼着するための両面接着テープ片貼着装置
(125)、第2のガイドロール(161)、第2のテ
ープを吸引して、その前端面に沿い滑動させるための第
2の真空吸引装置(162)、第2のテープの先端部近
傍の部分を第1のテープに該両面接着テープ片を介して
接着するための第2の接着ロール(163)、ならびに
第2の接着前テープ・カッター装置(127)を有する
第2のテープ切換ユニット主部(5a′_2);および
接着により切換えられた第1のテープ又は第2のテープ
をフィードするための、仮巻取り装置(17、117)
の下流に設けられたピンチロール(95)を備えること
を特徴とするテープの連続的フィード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013926A JPH0720792B2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | テープの連続的フィード方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013926A JPH0720792B2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | テープの連続的フィード方法と装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190780A true JPH01190780A (ja) | 1989-07-31 |
| JPH0720792B2 JPH0720792B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=11846790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63013926A Expired - Lifetime JPH0720792B2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | テープの連続的フィード方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720792B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5992851A (ja) * | 1983-08-10 | 1984-05-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | 接合用粘着テ−プの準備供給機構 |
-
1988
- 1988-01-25 JP JP63013926A patent/JPH0720792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5992851A (ja) * | 1983-08-10 | 1984-05-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | 接合用粘着テ−プの準備供給機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720792B2 (ja) | 1995-03-08 |
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