JPH01191928A - データ入力装置 - Google Patents
データ入力装置Info
- Publication number
- JPH01191928A JPH01191928A JP63017821A JP1782188A JPH01191928A JP H01191928 A JPH01191928 A JP H01191928A JP 63017821 A JP63017821 A JP 63017821A JP 1782188 A JP1782188 A JP 1782188A JP H01191928 A JPH01191928 A JP H01191928A
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- Japan
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- data input
- display
- area
- tablet
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、表示画面に作図させるためのタブレット等を
表示装置に接続したデータ入力装置に関する。
表示装置に接続したデータ入力装置に関する。
第1図は、ビットマツプデイスプレィ等の表示装置1に
、表示装置1の表示画面に相領するデータ入力部を有す
るタブレット2及びデータを読込むCPIJ 3からな
るデータ入力装置を接続した情報処理システムの構成を
概略的に示すブロック図であって、表示装置l及びタブ
レット2はそれぞれに定めた、互いに対応する座標によ
ってデータの位置が表される。従って、表示装置1に表
示される画像1文字等のデータ表示位置に対応するタブ
レット2のデータ入力位置を付属のペンで指定すると、
タブレット2の座標データに基づき変換される表示装置
1の座標位置の表示データが座標データとともに、CP
U 3に読み込まれる。
、表示装置1の表示画面に相領するデータ入力部を有す
るタブレット2及びデータを読込むCPIJ 3からな
るデータ入力装置を接続した情報処理システムの構成を
概略的に示すブロック図であって、表示装置l及びタブ
レット2はそれぞれに定めた、互いに対応する座標によ
ってデータの位置が表される。従って、表示装置1に表
示される画像1文字等のデータ表示位置に対応するタブ
レット2のデータ入力位置を付属のペンで指定すると、
タブレット2の座標データに基づき変換される表示装置
1の座標位置の表示データが座標データとともに、CP
U 3に読み込まれる。
第2図は、表示装置1に作図をする際、表示装置1の画
面を分割して表示される作図関連データの表示例であっ
て、図中11は作図表示領域、図中12は作図時の操作
方法、エラーメツセージ等を表示するメツセージ表示領
域、図中13は操作モード等のメニューを表示して選択
させるメニュー表示領域である。
面を分割して表示される作図関連データの表示例であっ
て、図中11は作図表示領域、図中12は作図時の操作
方法、エラーメツセージ等を表示するメツセージ表示領
域、図中13は操作モード等のメニューを表示して選択
させるメニュー表示領域である。
第5図は、表示画面1に対応して定められたタブレット
2のデータ入力領域を示した図であって、図中21は作
図表示領域11に対応する作図データ入力領域、図中2
2はメツセージ表示領域12に対応するメツセージデー
タ入力領域、図中23はメニュー表示領域13に対応す
るメニューデータ入力領域である。
2のデータ入力領域を示した図であって、図中21は作
図表示領域11に対応する作図データ入力領域、図中2
2はメツセージ表示領域12に対応するメツセージデー
タ入力領域、図中23はメニュー表示領域13に対応す
るメニューデータ入力領域である。
さらに、第6図は、このようなデータ入力装置によるデ
ータ入力手順を示したフローチャートである。オペレー
タがタブレット2の所定入力位置を指定すると、指定位
置のタブレット2の座標データがCPU 3に読み込ま
れ、CPU 3は所定比率でタブレット2の座標データ
を表示装置1の座標データに変換し、変換した表示装置
lの座標位置にカーソルを表示する。カーソルが表示さ
れた位置の表示データ入力を所定方法によって指定する
と、表示装置1におけるその位置の座標データ及び作図
データがCPU 3に読み込まれる。オペレータがタブ
レット2上にて措定位置を移動させるにつれて表示され
たカーソルも移動し、オペレータは表示されたカーソル
によって作図位置を決定する。
ータ入力手順を示したフローチャートである。オペレー
タがタブレット2の所定入力位置を指定すると、指定位
置のタブレット2の座標データがCPU 3に読み込ま
れ、CPU 3は所定比率でタブレット2の座標データ
を表示装置1の座標データに変換し、変換した表示装置
lの座標位置にカーソルを表示する。カーソルが表示さ
れた位置の表示データ入力を所定方法によって指定する
と、表示装置1におけるその位置の座標データ及び作図
データがCPU 3に読み込まれる。オペレータがタブ
レット2上にて措定位置を移動させるにつれて表示され
たカーソルも移動し、オペレータは表示されたカーソル
によって作図位置を決定する。
前述の如きデータ入力装置は、データ入力を措定する領
域が表示領域と相似であって、タブレフト上の作図領域
の広さは表示装置上の作図表示領域が表示装置1に占め
る面積率と同じ面積率で設定されているため、作図対象
をタブレットに付属するペンによって指定出来る大きさ
の点に分解し得る作図データの入力点の数は、タブレッ
ト上の作図領域の物理的面積に拘束され、対象を分解す
る点の数により定まる作図精度の向上が難しく、また反
面、データ表示面積内の任意の一点を指定すれば、その
データの入力が指定できるメソセージ表示領域、メニュ
ー表示領域等の広さが不必要に広く、データ入力部の利
用効率が低いという問題があった。
域が表示領域と相似であって、タブレフト上の作図領域
の広さは表示装置上の作図表示領域が表示装置1に占め
る面積率と同じ面積率で設定されているため、作図対象
をタブレットに付属するペンによって指定出来る大きさ
の点に分解し得る作図データの入力点の数は、タブレッ
ト上の作図領域の物理的面積に拘束され、対象を分解す
る点の数により定まる作図精度の向上が難しく、また反
面、データ表示面積内の任意の一点を指定すれば、その
データの入力が指定できるメソセージ表示領域、メニュ
ー表示領域等の広さが不必要に広く、データ入力部の利
用効率が低いという問題があった。
本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
であって、データ入力部の利用効率が高いデータ入力装
置の提供を目的とする。
であって、データ入力部の利用効率が高いデータ入力装
置の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段〕
本発明のデータ入力装置は、データ入力面に対して作図
データの入力領域が占める面積率を、表示画面に対して
作図領域が占める面積率よりも大としてあることを特徴
とする。
データの入力領域が占める面積率を、表示画面に対して
作図領域が占める面積率よりも大としてあることを特徴
とする。
本発明のデータ入力装置は、データ入力面の作図データ
の入力領域にデータを入力すると、表示画面の作図領域
の対応位置に作図させ、作図領域が表示画面に占める面
積率よりも、作図データの入力領域がデータ入力面に対
して占める面積率が大であるため、精度の高いデータが
入力できる。
の入力領域にデータを入力すると、表示画面の作図領域
の対応位置に作図させ、作図領域が表示画面に占める面
積率よりも、作図データの入力領域がデータ入力面に対
して占める面積率が大であるため、精度の高いデータが
入力できる。
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づき詳述する
。第1図は本発明に係るデータ入力装置を用いた情報処
理システムの構成を示すブロック図であって、図中1は
ピントマツプデイスプレィからなる表示装置1である0
表示装置1には、表示装置1の表示画面に相似するデー
タ入力部を有するタブレフト2及びデータを読込むCP
U 3からなるデータ装置が接続されており、表示装置
l及びタブレット2はそれぞれに定めた互いに対応する
座標によって、データの位置が表される。従って、表示
装置1に表示される画像1文字等のデータ表示位置に対
応するタブレット2のデータ入力位置を付属のペンで指
定すると、タブレット2の座標データに基づき変換され
る表示装置1の座標で表される表示データが座標データ
とともにCPU3に読込まれる。
。第1図は本発明に係るデータ入力装置を用いた情報処
理システムの構成を示すブロック図であって、図中1は
ピントマツプデイスプレィからなる表示装置1である0
表示装置1には、表示装置1の表示画面に相似するデー
タ入力部を有するタブレフト2及びデータを読込むCP
U 3からなるデータ装置が接続されており、表示装置
l及びタブレット2はそれぞれに定めた互いに対応する
座標によって、データの位置が表される。従って、表示
装置1に表示される画像1文字等のデータ表示位置に対
応するタブレット2のデータ入力位置を付属のペンで指
定すると、タブレット2の座標データに基づき変換され
る表示装置1の座標で表される表示データが座標データ
とともにCPU3に読込まれる。
第2図は、表示値Wlに作図をする際、表示装置lの画
面を分割して表示される作図関連データの表示例であっ
て、図中11は作図表示領域、図中12は作図時の操作
方法、エラーメツセージ等を表示するメツセージ表示領
域、図中13は操作モード等のメニューを表示して選択
させるメニュー表示領域である。
面を分割して表示される作図関連データの表示例であっ
て、図中11は作図表示領域、図中12は作図時の操作
方法、エラーメツセージ等を表示するメツセージ表示領
域、図中13は操作モード等のメニューを表示して選択
させるメニュー表示領域である。
第3図は、表示画面1に対応して定められたタブレット
2のデータ入力領域を示した図であって、図中21は作
図表示領域11に対応し、表示装置l上にて作図表示領
域11が占める面積率から求まる面積より広く定めた作
図データ入力領域、図中22はメツセージ表示領域12
に対応し、表示装置1上にてメツセージ表示領域12が
占める面積率から求まる面積より小さい面積のメソセー
ジデータ入力領域、図中23はメニュー表示領域13に
対応し、表示装置1での面積率から求まる面積よりも小
さい面積のメニューデータ入力領域である。
2のデータ入力領域を示した図であって、図中21は作
図表示領域11に対応し、表示装置l上にて作図表示領
域11が占める面積率から求まる面積より広く定めた作
図データ入力領域、図中22はメツセージ表示領域12
に対応し、表示装置1上にてメツセージ表示領域12が
占める面積率から求まる面積より小さい面積のメソセー
ジデータ入力領域、図中23はメニュー表示領域13に
対応し、表示装置1での面積率から求まる面積よりも小
さい面積のメニューデータ入力領域である。
第4図は、以上のようなデータ入力装置によるデータ入
力の手順を説明するフローチャートである。オペレータ
がタブレット2の所定入力位置を指定すると、指定位置
のタブレット2の座標データがCPU 3に読み込まれ
、CPIJ 3は読み込んだ座標データによって入力デ
ータが属する表示領域を判定し、各表示領域によって各
別に定まる変換比率でタブレット2の座標データを表示
装置1の座標データに変換し、変換した表示装置lの座
標位置にカーソルを表示する。カーソルが表示された位
置の表示データ入力を所定方法によって指定すると、表
示装置1におけるその位置の座標データ及び作図データ
がCPIJ3に読み込まれる。オペレータがタブレット
2上にて指定位置を移動させるにつれて表示されたカー
ソルも移動し、オペレータは表示されたカーソルによっ
て作図位置を決定する。
力の手順を説明するフローチャートである。オペレータ
がタブレット2の所定入力位置を指定すると、指定位置
のタブレット2の座標データがCPU 3に読み込まれ
、CPIJ 3は読み込んだ座標データによって入力デ
ータが属する表示領域を判定し、各表示領域によって各
別に定まる変換比率でタブレット2の座標データを表示
装置1の座標データに変換し、変換した表示装置lの座
標位置にカーソルを表示する。カーソルが表示された位
置の表示データ入力を所定方法によって指定すると、表
示装置1におけるその位置の座標データ及び作図データ
がCPIJ3に読み込まれる。オペレータがタブレット
2上にて指定位置を移動させるにつれて表示されたカー
ソルも移動し、オペレータは表示されたカーソルによっ
て作図位置を決定する。
即ち、本実施例では、座標データの変換比率は作図デー
タ入力領域、メニューデータ入力領域、メツセージデー
タ入力領域の順に小さくする。
タ入力領域、メニューデータ入力領域、メツセージデー
タ入力領域の順に小さくする。
なお、本実施例ではデータ表示領域を3つに分割した場
合につき説明したが、その数は3つに限らず、いくつで
あってもよい。
合につき説明したが、その数は3つに限らず、いくつで
あってもよい。
また、本実施例では表示装置上で作図する場合に月説明
したが、本発明に係るデータ入力装置は作図以外にも応
用が可能である。
したが、本発明に係るデータ入力装置は作図以外にも応
用が可能である。
本発明のデータ入力装置は、各種表示データの入力指定
に必要な広さに応じてタブレット等のデータ入力部の入
力占有面積を定めるべく、精密に入力データを指定する
必要がある場合にはデータ入力領域が広く、また対象デ
ータが表示装置上にて占有する面積はどの広さをデータ
入力に必要としない場合にはデータ入力領域が小さ(な
るように、表示装置とデータ入力領域とにおいて対応す
るる座標データの変換率を調節することにより、データ
入力部の利用効率を高めるという優れた効果を奏する。
に必要な広さに応じてタブレット等のデータ入力部の入
力占有面積を定めるべく、精密に入力データを指定する
必要がある場合にはデータ入力領域が広く、また対象デ
ータが表示装置上にて占有する面積はどの広さをデータ
入力に必要としない場合にはデータ入力領域が小さ(な
るように、表示装置とデータ入力領域とにおいて対応す
るる座標データの変換率を調節することにより、データ
入力部の利用効率を高めるという優れた効果を奏する。
第1図は本発明に係るデータ入力装置を使用した情報処
理システムの構成を示すブロック図、第2図は表示装置
上の表示例を示す図、第3図は本発明に係るデータ入力
装置におけるデータ入力領域の配分図、第4図は本発明
に係るデータ入力装置によるデータ入力の手順を示すフ
ローチャート、第5図は従来のデータ入力装置における
データ入力領域の配分図、第6図は従来のデータ入力装
置によるデータ入力の手順を説明するフローチャートで
ある。 1・・・表示装置 2・・・タブレット 3・・・CP
U11・・・作図表示領域 12・・・メツセージ表示
領域13・・・メニュー表示領域 21・・・作図デー
タ入力領域22・・・メツセージデータ入力領域 23
・・・メニューデータ入力領域 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
理システムの構成を示すブロック図、第2図は表示装置
上の表示例を示す図、第3図は本発明に係るデータ入力
装置におけるデータ入力領域の配分図、第4図は本発明
に係るデータ入力装置によるデータ入力の手順を示すフ
ローチャート、第5図は従来のデータ入力装置における
データ入力領域の配分図、第6図は従来のデータ入力装
置によるデータ入力の手順を説明するフローチャートで
ある。 1・・・表示装置 2・・・タブレット 3・・・CP
U11・・・作図表示領域 12・・・メツセージ表示
領域13・・・メニュー表示領域 21・・・作図デー
タ入力領域22・・・メツセージデータ入力領域 23
・・・メニューデータ入力領域 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表示画面に接続され、そのデータ入力面に定めた作
図データの入力領域のデータ入力位置に応じて、表示画
面に定めた作図領域の対応位置に作図させるデータ入力
装置において、データ入力面に対して作図データの入力
領 域が占める面積率を、表示画面に対して作図領域が占め
る面積率よりも大としてあることを特徴とするデータ入
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017821A JPH01191928A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017821A JPH01191928A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | データ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01191928A true JPH01191928A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=11954395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017821A Pending JPH01191928A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01191928A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009114009A1 (en) * | 2008-03-11 | 2009-09-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Systems and methods of processing touchpad input |
| JP5713180B2 (ja) * | 2008-10-24 | 2015-05-07 | 日本電気株式会社 | 検知領域がディスプレイの表示領域よりも小さくても同等時のように動作するタッチパネル装置 |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP63017821A patent/JPH01191928A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009114009A1 (en) * | 2008-03-11 | 2009-09-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Systems and methods of processing touchpad input |
| JP5713180B2 (ja) * | 2008-10-24 | 2015-05-07 | 日本電気株式会社 | 検知領域がディスプレイの表示領域よりも小さくても同等時のように動作するタッチパネル装置 |
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