JPS62256174A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPS62256174A JPS62256174A JP61099691A JP9969186A JPS62256174A JP S62256174 A JPS62256174 A JP S62256174A JP 61099691 A JP61099691 A JP 61099691A JP 9969186 A JP9969186 A JP 9969186A JP S62256174 A JPS62256174 A JP S62256174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- movement
- data
- processing
- interlocking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、文字情報と、この文字情報とはデータ管理構
造を異にする例えば罫線1図形、イメージ等の情報を合
成出力可能な装置に用いられるもので、特に上記した文
字情報とその他の情報の連動移動を可能にした文書処理
装置に関する。
造を異にする例えば罫線1図形、イメージ等の情報を合
成出力可能な装置に用いられるもので、特に上記した文
字情報とその他の情報の連動移動を可能にした文書処理
装置に関する。
(従来の技術)
従来、ワードプロセッサの編集機能の一つに、指定され
た矩形範囲内の文字だけを切り出して移動を行なう所謂
ブロック移動があった。一般にワードプロセッサは、文
字、罫線1図形、グラフ。
た矩形範囲内の文字だけを切り出して移動を行なう所謂
ブロック移動があった。一般にワードプロセッサは、文
字、罫線1図形、グラフ。
イメージ等の編集機能を有しているが、データ管理構造
の違いから、文字は文字、図形は図形、罫線は罫線だけ
の編集というように、異なるデータ毎に独立した編1!
機能となっている。
の違いから、文字は文字、図形は図形、罫線は罫線だけ
の編集というように、異なるデータ毎に独立した編1!
機能となっている。
しかしながらオペレータは異なるデータ間に関連付けを
行ない、−回の操作で関連するデータすべての編集を行
ないたい場合が多い。又、ブロック移動においても、指
定された矩形内に図形や罫線などが含まれていた場合、
これらの情報を文字と−賭に移動したい場合がある。
行ない、−回の操作で関連するデータすべての編集を行
ないたい場合が多い。又、ブロック移動においても、指
定された矩形内に図形や罫線などが含まれていた場合、
これらの情報を文字と−賭に移動したい場合がある。
しかしながら従来のワードブロセッザに於いては、図形
、罫線等を文字と一緒に移動する機能がなく、従って図
形、罫線等が含まれた文書情報を移動させたい場合、オ
ペレータが異なるデータ毎に数回に分けて、移動のため
の操作を繰り返さなければならないというわずられしさ
があった。
、罫線等を文字と一緒に移動する機能がなく、従って図
形、罫線等が含まれた文書情報を移動させたい場合、オ
ペレータが異なるデータ毎に数回に分けて、移動のため
の操作を繰り返さなければならないというわずられしさ
があった。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したように、従来では、図形、罫線等を同時に一括
して移動させることのできる1能、即ち文字とその他の
情報を連動させて移動できる機能がなく、従って編集処
理等に於いて煩しさが伴うという問題が生じていた。
して移動させることのできる1能、即ち文字とその他の
情報を連動させて移動できる機能がなく、従って編集処
理等に於いて煩しさが伴うという問題が生じていた。
本発明は上述した問題点をなくすために、現状の異なる
データの管理構造のままで、31 t’Jさせたいデー
タの移動を一回の操作で行なえる装置を提供し、操作性
の向上を図ることを目的としてなされたちのでである。
データの管理構造のままで、31 t’Jさせたいデー
タの移動を一回の操作で行なえる装置を提供し、操作性
の向上を図ることを目的としてなされたちのでである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、文字情報とこの文字情報とはデータ管理構造
を異にする例えば罫線1図形、イメージ等の情報との運
動移動を可能にした文書処理装置であって、連動移動対
象となる複数種の情報をそれぞれ別個に編集処理するデ
ータ編集装置、及びこのデータ記憶装置で処理された運
動移動対象となる複数種の情報をそれぞれ別個に記憶す
るデータ記+m装置と、連動移動対象情報の移動先指定
情報を受けて連動移動対象となる複数種の情報それぞれ
の位置座標変換処理を実行し、上記データ編集装置に移
動処理を要求する連動移動制−装置と、上記データ編集
装置の移動処理終了に伴い、連動移動処理結果の情報を
表示する表示制御装置とを備えた構成としている。
を異にする例えば罫線1図形、イメージ等の情報との運
動移動を可能にした文書処理装置であって、連動移動対
象となる複数種の情報をそれぞれ別個に編集処理するデ
ータ編集装置、及びこのデータ記憶装置で処理された運
動移動対象となる複数種の情報をそれぞれ別個に記憶す
るデータ記+m装置と、連動移動対象情報の移動先指定
情報を受けて連動移動対象となる複数種の情報それぞれ
の位置座標変換処理を実行し、上記データ編集装置に移
動処理を要求する連動移動制−装置と、上記データ編集
装置の移動処理終了に伴い、連動移動処理結果の情報を
表示する表示制御装置とを備えた構成としている。
(作 用)
連動移動が指定され、移動対象情報の移動先が指定され
ると、連動移動制御装置は連動移動対象となる情報それ
ぞれの位置座標変換処理を実行し、その処理終了に伴い
データ編集装置の対応する情報別鴇東部に移動処理を要
求する。データ編集装置の各情報別編集部は上記要求を
受けると移動対象となる情報を上記データ記Jf!装置
の対応する情報別記憶部より読出し、移動先の情報と合
成して、これを対応する記憶部に書込む。連動移動制@
装置は上記連動移動処理が終了すると、表示制御装置を
起動し、連動移動処理結果の情報を表示出力する。
ると、連動移動制御装置は連動移動対象となる情報それ
ぞれの位置座標変換処理を実行し、その処理終了に伴い
データ編集装置の対応する情報別鴇東部に移動処理を要
求する。データ編集装置の各情報別編集部は上記要求を
受けると移動対象となる情報を上記データ記Jf!装置
の対応する情報別記憶部より読出し、移動先の情報と合
成して、これを対応する記憶部に書込む。連動移動制@
装置は上記連動移動処理が終了すると、表示制御装置を
起動し、連動移動処理結果の情報を表示出力する。
これにより、文字情報と、同情報とはデータ管理構造を
異にする例えば、罫線1図形、イメージ等の情報を簡単
な操作で一括して移動でき、従って文書作成作業、編集
処理作業等が迅速かつ円滑に行なえ、感能性及び操作性
が大幅に向上できる。
異にする例えば、罫線1図形、イメージ等の情報を簡単
な操作で一括して移動でき、従って文書作成作業、編集
処理作業等が迅速かつ円滑に行なえ、感能性及び操作性
が大幅に向上できる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はこの発明による装置の一実施例を示すブロック
図である。
図である。
図中、11はオペレータからの入力を受けつけるキーボ
ードであり、12はキーボード11より入力されたキー
情報を解釈し、それによって他の制御装置1編集装置へ
処理を要求するキー人力装置である。13は上記キーボ
ード11上に於いて、[連動移動1を指定するキーが入
力されたことを示す運動フラグであり、キー人力制!I
ll装置12によりオン・オフ制御される。
ードであり、12はキーボード11より入力されたキー
情報を解釈し、それによって他の制御装置1編集装置へ
処理を要求するキー人力装置である。13は上記キーボ
ード11上に於いて、[連動移動1を指定するキーが入
力されたことを示す運動フラグであり、キー人力制!I
ll装置12によりオン・オフ制御される。
14は当該装置で扱う、文字1図形、グラフ。
罫線、イメージ等の各種データ毎の編集装置に移動処理
を要求し、すべてのデータの移動処理が終了すると、そ
の結果を表示する連動移動制i!15A置である。
を要求し、すべてのデータの移動処理が終了すると、そ
の結果を表示する連動移動制i!15A置である。
15は文字9図形、グラフ、罫線、イメージ等の各デー
タ毎の移動処理を行なう編集装置である。
タ毎の移動処理を行なう編集装置である。
16は文字9図形、グラフ、罫線、イメージの各データ
をそれぞれ別個に記憶しているデータ記憶装置である。
をそれぞれ別個に記憶しているデータ記憶装置である。
17は連動移動の結果を表示するための表示制御装置で
ある。
ある。
第2図は上記実施例の動作を説明するためのフローチャ
ートである。
ートである。
第3図は上記実施例の連動移動制御装置14に於いて実
行される、文字、罫線1図形等、各種デ−夕位置座標の
算出例を示す図である。
行される、文字、罫線1図形等、各種デ−夕位置座標の
算出例を示す図である。
第4図(a>、(b)は上記実施例に於ける文字と罫線
の連動移動を示す図である。
の連動移動を示す図である。
ここで、上記各図を参照して一実施例の動作を説明する
。
。
キーボード11上の連動移動を指定するためのキーが押
下されると、キー人力制御HIB[121よj!肋移動
であることを示すための連動フラグ13をオン(ON)
にし、移動範囲の指定をA゛ベレータ促す〈第2図ステ
ップ81〜S3)。
下されると、キー人力制御HIB[121よj!肋移動
であることを示すための連動フラグ13をオン(ON)
にし、移動範囲の指定をA゛ベレータ促す〈第2図ステ
ップ81〜S3)。
キーホード11よりカーソルキーで移動範囲の指定が行
われると、キー人力制御装置12(ユ連動フラグ13が
オンになっていることをチェックしく第2図ステップ8
4)、’移動範囲の位置座標(行・桁座標)を連動移動
機能装@14(こ渡す。
われると、キー人力制御装置12(ユ連動フラグ13が
オンになっていることをチェックしく第2図ステップ8
4)、’移動範囲の位置座標(行・桁座標)を連動移動
機能装@14(こ渡す。
連動移動制御l装置14はキー人力制御装置12より渡
された移動範囲の位置座標(行・桁座ffりを第3図に
示すように各データに応じた位置座標(文字データは行
・桁座標、罫線データ(ま罫線行・桁座標、図形データ
、グラフデータ、イメージデータはドツト座fI)に変
換しく第2図ステップS5)、各データ毎に、それぞれ
対応するデータ編集装置15に対して移動処理を要求す
る。
された移動範囲の位置座標(行・桁座ffりを第3図に
示すように各データに応じた位置座標(文字データは行
・桁座標、罫線データ(ま罫線行・桁座標、図形データ
、グラフデータ、イメージデータはドツト座fI)に変
換しく第2図ステップS5)、各データ毎に、それぞれ
対応するデータ編集装置15に対して移動処理を要求す
る。
各データ編集装置15は対応するデータ記11!装置1
6から指定された範囲内のデータ(文字データ、罫線デ
ータ、グラフデータ、イメージ、図形データ等)を読み
出すく第2図ステップS6 )。
6から指定された範囲内のデータ(文字データ、罫線デ
ータ、グラフデータ、イメージ、図形データ等)を読み
出すく第2図ステップS6 )。
次に各データ編集装置15は読み出した各データを移動
先のデータと合成し、移動先に対応した各データ記憶装
置16のデータ格納場所へ書き込む(第2図ステップS
7 、 Sa )。
先のデータと合成し、移動先に対応した各データ記憶装
置16のデータ格納場所へ書き込む(第2図ステップS
7 、 Sa )。
各データ記憶装置16に書き込みが終了すると、連動移
動制m+装@14は連動移動の結果を表示制凶装置17
に表示する(第2図ステップS9゜Ss) 。
動制m+装@14は連動移動の結果を表示制凶装置17
に表示する(第2図ステップS9゜Ss) 。
この−例として、罫線と文字を一緒に移動させた場合の
画面上の動きを第4図(a)、(b)に示している。同
図(a)が移動前、同図(b)が移動後をそれぞれ示し
ている。
画面上の動きを第4図(a)、(b)に示している。同
図(a)が移動前、同図(b)が移動後をそれぞれ示し
ている。
尚、第4図では、文字と罫線だけが含まれている場合を
例にとって示しているが、グラフ、イメージ、図形等を
含んでいても連動移動は可能である。
例にとって示しているが、グラフ、イメージ、図形等を
含んでいても連動移動は可能である。
上述したような連動移動機能をもたせることにより、キ
ー操作回数の減少と立国作成の高速化が図れ、更にl!
東作業が容易かつ迅速に行なえる。
ー操作回数の減少と立国作成の高速化が図れ、更にl!
東作業が容易かつ迅速に行なえる。
以上はブロック移動について述べてきたが、ブロックコ
ピー、ブロック削除(ブロック内をスペースクリア)等
にも本発明を応用することができる。
ピー、ブロック削除(ブロック内をスペースクリア)等
にも本発明を応用することができる。
[弁明の効果コ
以上詳記したように本発明の文言処理装置によれば、文
字情報と他の情報の連動移動を指定する連動移動制御手
段と、連動移動指定時に於いて運動移動対象となる複数
種の情報をそれぞれ別個に編集処理するデータ編集手段
と、このデータ編集手段で処理された運動移動対象とな
る複数種の情報をそれぞれ別個に記憶するデータ記憶手
段と、連動移動対象情報の移動先を指定する移動先制御
手段と、この移動先情報を受けて連動移動対象となる複
数種の情報それぞれの位置座標変換処理を実行し、上記
データsi1!手段に移vJ処理を要求する連動移動制
御手段と、上記データS東手段の移動処理終了に伴い連
動移動処理結果の情報を表示する表示手段とを備えた構
成としたことにより、文字情報と、同情報とはデータ管
理構造を異にする例えば、罫線1図形、イメージ等の情
報を簡単な操作で一括して移動でき、従って立置作成作
業。
字情報と他の情報の連動移動を指定する連動移動制御手
段と、連動移動指定時に於いて運動移動対象となる複数
種の情報をそれぞれ別個に編集処理するデータ編集手段
と、このデータ編集手段で処理された運動移動対象とな
る複数種の情報をそれぞれ別個に記憶するデータ記憶手
段と、連動移動対象情報の移動先を指定する移動先制御
手段と、この移動先情報を受けて連動移動対象となる複
数種の情報それぞれの位置座標変換処理を実行し、上記
データsi1!手段に移vJ処理を要求する連動移動制
御手段と、上記データS東手段の移動処理終了に伴い連
動移動処理結果の情報を表示する表示手段とを備えた構
成としたことにより、文字情報と、同情報とはデータ管
理構造を異にする例えば、罫線1図形、イメージ等の情
報を簡単な操作で一括して移動でき、従って立置作成作
業。
I東処理作業等が迅速かつ円滑に行なえ、機能性及び操
作性が大幅に向上できる。
作性が大幅に向上できる。
第1図は本発明の一実施例による構成を示すブロック図
、第2図は上記実施例の動作を説明するためのフローチ
ャート、第3図は上記実施例に於ける位置座III痺出
例を示す図、第4図(a)。 (b)は上記実施例に於ける連動移動例を示す図である
。 11・・・キーボード、12・・・キー人力制御!II
装置、13・・・連動フラグ、14・・・連動移動制御
I装置、15・・・データ編集装置、16・・・データ
記憶装置、17・・・表示制御2Ill装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図
、第2図は上記実施例の動作を説明するためのフローチ
ャート、第3図は上記実施例に於ける位置座III痺出
例を示す図、第4図(a)。 (b)は上記実施例に於ける連動移動例を示す図である
。 11・・・キーボード、12・・・キー人力制御!II
装置、13・・・連動フラグ、14・・・連動移動制御
I装置、15・・・データ編集装置、16・・・データ
記憶装置、17・・・表示制御2Ill装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図
Claims (1)
- 文字情報と他の情報の連動移動を指定する連動移動指定
手段と、連動移動指定時に於いて連動移動対象となる複
数種の情報をそれぞれ別個に編集処理するデータ編集手
段と、このデータ編集手段で処理された連動移動対象と
なる複数種の情報をそれぞれ別個に記憶するデータ記憶
手段と、連動移動対象情報の移動先を指定する移動先指
定手段と、この移動先情報を受けて連動移動対象となる
複数種の情報それぞれの位置座標変換処理を実行し、上
記データ編集手段に移動処理を要求する連動移動制御手
段と、上記データ編集手段の移動処理終了に伴い、連動
移動処理結果の情報を表示する表示手段とを具備してな
ることを特徴とする文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099691A JPS62256174A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099691A JPS62256174A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62256174A true JPS62256174A (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=14254063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61099691A Pending JPS62256174A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62256174A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412368A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Canon Kk | Document picture editing device |
| JPH01309171A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-12-13 | Hitachi Ltd | 文書作成方式 |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP61099691A patent/JPS62256174A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412368A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Canon Kk | Document picture editing device |
| JPH01309171A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-12-13 | Hitachi Ltd | 文書作成方式 |
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