JPH01192057A - フロッピーディスクインタフェス回路 - Google Patents
フロッピーディスクインタフェス回路Info
- Publication number
- JPH01192057A JPH01192057A JP63014633A JP1463388A JPH01192057A JP H01192057 A JPH01192057 A JP H01192057A JP 63014633 A JP63014633 A JP 63014633A JP 1463388 A JP1463388 A JP 1463388A JP H01192057 A JPH01192057 A JP H01192057A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- signal
- disk controller
- cpu
- state deviation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、フロッピーディスクインタフェース回路に関
する。
する。
(従来の技術)
フaツビーディスク装置はノぐ−ソナルコンビ二一夕等
、比較的小型のコンビエータシステムの外部記憶装置と
してiM繁に用いられる。第3図にその接続構成を示す
。図中31はCPU、32はフロッピーディスクコント
ローラ(FDC)。
、比較的小型のコンビエータシステムの外部記憶装置と
してiM繁に用いられる。第3図にその接続構成を示す
。図中31はCPU、32はフロッピーディスクコント
ローラ(FDC)。
33はフロッピーディスクドライブ(PDD )でアル
。フロッピーディスクコントローラ32はディスクフォ
ーマットの制御を司どるものであシ、CPUインタフェ
ース回路とFDDインタフェース回路から成る。
。フロッピーディスクコントローラ32はディスクフォ
ーマットの制御を司どるものであシ、CPUインタフェ
ース回路とFDDインタフェース回路から成る。
FDDインタフェースについて概略説明する。
まず、モータoN信号311によりフロッピーディスク
を回転させるスピンドルモータが回転する。
を回転させるスピンドルモータが回転する。
READY信号312はフロツー−ディスクの回転数が
一定になりたことを示し、STF!P信号313により
データの書込み/読出し用ヘッドを1トラツク移動させ
%DIR信号314によりS’rEP信号3が与えられ
た時のヘッドの移動方向を与える。また、TRACKO
信号315により現在位置するトラックが基準トラック
位置であるか否かを示し、INDEX信号316により
1)?ツク内の書込み/読出しの基準となる位置を示す
。そしてRDATA信号312によりデータを読出し、
WDATA信号318によりデータを書込み、WGAT
E信号319により現在の動作が読出しか書込みかを与
える。
一定になりたことを示し、STF!P信号313により
データの書込み/読出し用ヘッドを1トラツク移動させ
%DIR信号314によりS’rEP信号3が与えられ
た時のヘッドの移動方向を与える。また、TRACKO
信号315により現在位置するトラックが基準トラック
位置であるか否かを示し、INDEX信号316により
1)?ツク内の書込み/読出しの基準となる位置を示す
。そしてRDATA信号312によりデータを読出し、
WDATA信号318によりデータを書込み、WGAT
E信号319により現在の動作が読出しか書込みかを与
える。
上記各信号線はCPUJfから発せられる命令によりコ
ントロールされ制御し、動作終了をCPUJJへIN’
l”信号による割込み制御で返す。
ントロールされ制御し、動作終了をCPUJJへIN’
l”信号による割込み制御で返す。
MoToRoN上記FDDインタフェースにおいても、
モータON信号30111Cよりスピンドルモータが回
転を始め、データの書込み/読出しができる状態までモ
ータの回転が安定するのだ500m8以上の時間が必要
である。また8TEP信号303によりヘッドが移動を
始めてから、安定するまでは18m8以上必要である。
モータON信号30111Cよりスピンドルモータが回
転を始め、データの書込み/読出しができる状態までモ
ータの回転が安定するのだ500m8以上の時間が必要
である。また8TEP信号303によりヘッドが移動を
始めてから、安定するまでは18m8以上必要である。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで従来、前記状態遷移時間を確保するのに、CP
Uプログラムによるソフトウェア・タイマ等を用いてい
た。これはフロッピーディスクドライブ33.フロッピ
ーディスクコントローラ32共に前記状態遷移時間を確
保する機能が無く従うて、CPUがそれを確保する必要
があったためである。この方法によると、状態遷移の間
、。PUは他。仕−がアきヶくヶ、−Cしまう。特にプ
ログラムをマルチタスクで動かすような場合、状態遷移
瞬間、全てのアプリクージョンプログラムが停止してし
まったシ、それを回避するために複雑な処理を実行する
かハードウェアタイマを利用するか等しなければならな
かつた。
Uプログラムによるソフトウェア・タイマ等を用いてい
た。これはフロッピーディスクドライブ33.フロッピ
ーディスクコントローラ32共に前記状態遷移時間を確
保する機能が無く従うて、CPUがそれを確保する必要
があったためである。この方法によると、状態遷移の間
、。PUは他。仕−がアきヶくヶ、−Cしまう。特にプ
ログラムをマルチタスクで動かすような場合、状態遷移
瞬間、全てのアプリクージョンプログラムが停止してし
まったシ、それを回避するために複雑な処理を実行する
かハードウェアタイマを利用するか等しなければならな
かつた。
本発明は上記欠点に鑑みてなされたものでsb、少iの
ハードウェアを付加することによ、りCPUの負荷軽減
をはかったフロッピーディスクインタフェース回路を提
供することを目的とする。
ハードウェアを付加することによ、りCPUの負荷軽減
をはかったフロッピーディスクインタフェース回路を提
供することを目的とする。
本発明は、フ9ツー−ディスクコントローラがCPUか
ら命令を受取シ、それをもとにフロッピーディスクドラ
イブを制御し、フロッピーディスクドライブからIND
EX信号またはRDATA信号が正常な形でフロッピー
ディスクコントローラに返る事によりてCPUに対しI
NT信号による割込みを通知することに着目し、IND
EX信号・RDATA信号をハードウェアで制御する事
により、CPUが命令を出してから割込みが発生するま
での間、別業務を実行出来る構成としたものである。
ら命令を受取シ、それをもとにフロッピーディスクドラ
イブを制御し、フロッピーディスクドライブからIND
EX信号またはRDATA信号が正常な形でフロッピー
ディスクコントローラに返る事によりてCPUに対しI
NT信号による割込みを通知することに着目し、IND
EX信号・RDATA信号をハードウェアで制御する事
により、CPUが命令を出してから割込みが発生するま
での間、別業務を実行出来る構成としたものである。
このため、フロッピーディスクドライブとフロッピーデ
ィスクコントローラ間忙、以下の(aJ〜<6)から成
るコンI−ネントを付加した。
ィスクコントローラ間忙、以下の(aJ〜<6)から成
るコンI−ネントを付加した。
<a)フロッピーディスクドライブを介して発せられる
INDEX信号をREADY信号でゲートする第1のゲ
ート。
INDEX信号をREADY信号でゲートする第1のゲ
ート。
(b)READ DATA信号をRBADY信号でゲー
トする第2のゲート。
トする第2のゲート。
(作用)
上記構成において、まず、CPUがら発せられる命令に
従がbフロッピーディスクコントロー2がモータON信
号を出力し、回転が安定化することζより、フロッピー
ディスクドライブはREADY信号を返す。CPUは状
態遷移時間を意識せず非同期にデータの読出し命令を発
し次の処理へ移る。ここで本発BAFcより付加した第
1と第2のゲートによりINDFtX信号、READD
ATA信号がゲートされておシ、従って、状態遷移中、
フロッピーディスクよりデータを読もうとしても読むこ
とが出来ず待機状態となる。状態遷移時間を経過してR
EADY信号が出力されることによりフロッピーディス
クコントロー2は正しいINDEX信号、READ D
ATA信号により読出しを行ない、CPUK−終了割込
みを通知する。
従がbフロッピーディスクコントロー2がモータON信
号を出力し、回転が安定化することζより、フロッピー
ディスクドライブはREADY信号を返す。CPUは状
態遷移時間を意識せず非同期にデータの読出し命令を発
し次の処理へ移る。ここで本発BAFcより付加した第
1と第2のゲートによりINDFtX信号、READD
ATA信号がゲートされておシ、従って、状態遷移中、
フロッピーディスクよりデータを読もうとしても読むこ
とが出来ず待機状態となる。状態遷移時間を経過してR
EADY信号が出力されることによりフロッピーディス
クコントロー2は正しいINDEX信号、READ D
ATA信号により読出しを行ない、CPUK−終了割込
みを通知する。
このことによjilJ、CPUの負荷軽減がはかれ、こ
の間CPUは他の処理を継続出来る。
の間CPUは他の処理を継続出来る。
(実施例)
以下、図面を使用して本発明実施例について詳細に説明
する。第1図は本発明の実施例を示すブロック図である
。図において、11はCPU。
する。第1図は本発明の実施例を示すブロック図である
。図において、11はCPU。
12はフロッピーディスクコントローラ(FDC)、1
3はフロッピーディスクドライブである。100は本発
明により付加されるフロッピーディスクインタフェース
回路であシ、アンドゲート111゜112から成る。ア
ンドゲート111には、フロッピーディスクドライブ1
3からINDEX信号が、アンドゲート112にはRE
AD DATA信号が入力として供給されておシ、共通
入力されるREADY信号によりグートされ、フロッピ
ーディスクコントローラ12へ供給する。
3はフロッピーディスクドライブである。100は本発
明により付加されるフロッピーディスクインタフェース
回路であシ、アンドゲート111゜112から成る。ア
ンドゲート111には、フロッピーディスクドライブ1
3からINDEX信号が、アンドゲート112にはRE
AD DATA信号が入力として供給されておシ、共通
入力されるREADY信号によりグートされ、フロッピ
ーディスクコントローラ12へ供給する。
ここで、本発明にて使用されるFDDインタフェース信
号線につき、少しはかシ説明を付す。
号線につき、少しはかシ説明を付す。
(1) RB A D Y
この出力信号線は論理′″l″l″レベル、ディスクが
挿入されディスクの回転数数が一定になったことを表わ
す。
挿入されディスクの回転数数が一定になったことを表わ
す。
書込み/読出しが可能であることを示す。
(2)87BP
8TEP信号線はヘッドを動かすために使用する。8T
EP信号線上のパルス後縁(論理″llI′からIO”
への変わシ目)でヘッドを1トラツク移動する。しかし
、ドライブが書込み動作中であればヘッドは移動しない
。ヘッドは最終8TEP・ぐシスの後縁から18m8後
に安定し、ドライブはデータの書込み/読出し動作が可
能になる。
EP信号線上のパルス後縁(論理″llI′からIO”
への変わシ目)でヘッドを1トラツク移動する。しかし
、ドライブが書込み動作中であればヘッドは移動しない
。ヘッドは最終8TEP・ぐシスの後縁から18m8後
に安定し、ドライブはデータの書込み/読出し動作が可
能になる。
(8)MOTOROM
この入力信号線によりスピンドルモータが制御される。
論理11″レベルの時はスピンドルモータは回転し、論
理′″0”レベルの時は停止する。
理′″0”レベルの時は停止する。
スピンドルモータのスタートアップ時間は500m8.
ディスクが挿入されていない時延は、MOTOROMが
論理″l”レベルであっても、モータは回転しな込。
ディスクが挿入されていない時延は、MOTOROMが
論理″l”レベルであっても、モータは回転しな込。
(滲INDEX
この出力信号線は、各トラックの始めを示すものでディ
スク1回転毎忙論理′″l”レベルのパルスを送る。M
OTOROMから500m5グイレイ後またはREAD
Y信号がTrueになった時以降のみ有効ディスクが装
填されていない場合はこの信号は論理@0”レベルにな
る。
スク1回転毎忙論理′″l”レベルのパルスを送る。M
OTOROMから500m5グイレイ後またはREAD
Y信号がTrueになった時以降のみ有効ディスクが装
填されていない場合はこの信号は論理@0”レベルにな
る。
(5)READ DAT人
この出力信号線は、ディスクから読み出されたアナログ
信号をIクシスに変換したもので、クロックツ4ルスと
データ/9ルスの混在したイ千ルス列を転送する。
信号をIクシスに変換したもので、クロックツ4ルスと
データ/9ルスの混在したイ千ルス列を転送する。
各ノ臂シスの前縁が読出しデータを示す。
第2図は本発明実施例の動作を時系列的に示した動作概
念図である。
念図である。
以下、本発明実施例の動作について詳細に説明する。C
PUJlから発せられる命令によりフクツピーディスク
コントローラ12が、MoToRoN信号を出力すると
、フロッピーディスクドライブ13はモータを回転させ
、所定の時間経過後回転が安定するとREADY信号を
返す。一方、CPUJJは状態遷移時間を待たずに次の
命令9例えばデータの読出し命令を出し、次の処理へ移
る。フロッピーディスクコントローラ12はデータの読
出し命令が来たことにより、フロッピーディスクドライ
ブ13からデータを読出そうとするが、INDEX信号
、RDATADATA信号されているため、状態遷移中
、フロツー−ディスクコントローラ12は、正しrIN
DEXINDEX信号l’入信号を読めず、待機状態と
なる。
PUJlから発せられる命令によりフクツピーディスク
コントローラ12が、MoToRoN信号を出力すると
、フロッピーディスクドライブ13はモータを回転させ
、所定の時間経過後回転が安定するとREADY信号を
返す。一方、CPUJJは状態遷移時間を待たずに次の
命令9例えばデータの読出し命令を出し、次の処理へ移
る。フロッピーディスクコントローラ12はデータの読
出し命令が来たことにより、フロッピーディスクドライ
ブ13からデータを読出そうとするが、INDEX信号
、RDATADATA信号されているため、状態遷移中
、フロツー−ディスクコントローラ12は、正しrIN
DEXINDEX信号l’入信号を読めず、待機状態と
なる。
やがて状態遷移時間が経過しRFiADY信号が出力さ
れると、フロッピーディスクコントローラ12は正しい
IND)3X信号、RDATADATA信号出し動作を
行ない、CPUz Jに対してIN’l’信号により割
込み要求を発生する。CPUIIは割込み要求を受け、
現在実行中の処理を中断し、割込み処理ルーチン内でフ
ロッピーディスクコントローラ12から読出しデータを
受取)、次の処理に移る。データの書込みの場合も、フ
ロッピーディスクコントローラ12は目的のセレクタを
捜すための読出し動作を始めに実行するため、上記続出
し処理と同様の動作となる。
れると、フロッピーディスクコントローラ12は正しい
IND)3X信号、RDATADATA信号出し動作を
行ない、CPUz Jに対してIN’l’信号により割
込み要求を発生する。CPUIIは割込み要求を受け、
現在実行中の処理を中断し、割込み処理ルーチン内でフ
ロッピーディスクコントローラ12から読出しデータを
受取)、次の処理に移る。データの書込みの場合も、フ
ロッピーディスクコントローラ12は目的のセレクタを
捜すための読出し動作を始めに実行するため、上記続出
し処理と同様の動作となる。
尚、フロッピーディスクコントローラ12は正しいRE
AD DATA信号を受取るまで待つが、それ以前K
INDEXINDEX信号数以上検出すると、アボート
してしまう。また不安定なREADDATA信号を与え
ると誤動作する可能性である。
AD DATA信号を受取るまで待つが、それ以前K
INDEXINDEX信号数以上検出すると、アボート
してしまう。また不安定なREADDATA信号を与え
ると誤動作する可能性である。
即ち、INDEX信号のみをゲートすると不安定なRE
AD DATA信号による誤動作が起シ、一方REA
DE DATA信号のみをゲートするとINDEX信
号によるアボートとなってしまう。従ってINDEX信
号とREAD DATA信号の両方をゲートすれば、
フロッピーディスクコントローラ12は誤動作やアボー
トすることなく待機することができる。フロッピーディ
スクコントローラ12はフォーマット動作を除く全ての
書込み/読出し動作をRBADFt DAT人信号に
よるIDセレクタの検出を元に行ない、フォーマット動
作はINDEX信号を元に行なうため、前記2つの信号
のみをゲートすることがフロッピーディスクコントロー
ラ12を待機させるための必要充分条件となる。尚、本
発明において使用されるフロッピーディスクコントロー
ラは日本電気社製のFDCであるμPD765シリーズ
を規定してiるが、他のFDCでも同様の制御方法を取
りてbれば、有効である。
AD DATA信号による誤動作が起シ、一方REA
DE DATA信号のみをゲートするとINDEX信
号によるアボートとなってしまう。従ってINDEX信
号とREAD DATA信号の両方をゲートすれば、
フロッピーディスクコントローラ12は誤動作やアボー
トすることなく待機することができる。フロッピーディ
スクコントローラ12はフォーマット動作を除く全ての
書込み/読出し動作をRBADFt DAT人信号に
よるIDセレクタの検出を元に行ない、フォーマット動
作はINDEX信号を元に行なうため、前記2つの信号
のみをゲートすることがフロッピーディスクコントロー
ラ12を待機させるための必要充分条件となる。尚、本
発明において使用されるフロッピーディスクコントロー
ラは日本電気社製のFDCであるμPD765シリーズ
を規定してiるが、他のFDCでも同様の制御方法を取
りてbれば、有効である。
またPDDとしては一般的な3.5#・ダ・ダのものを
対象としている。
対象としている。
以上説明の様に本発明に従えば、CPUは従来状態遷移
時間を待つための処理に費やして−た時間を、他の処理
に回すことがある。CPUとって、18m5や500m
8という時間は非常に長い時間であシ、一方CPUの単
位時間当〕の処理能力も向上しておシ、これらの瞬間を
無視できな込。
時間を待つための処理に費やして−た時間を、他の処理
に回すことがある。CPUとって、18m5や500m
8という時間は非常に長い時間であシ、一方CPUの単
位時間当〕の処理能力も向上しておシ、これらの瞬間を
無視できな込。
本発明ではフロッピーディスクコントローラが持つ特性
を生かして、フロラぎ−ディスク装置側で状態遷移時間
を確保することによ、9.CPUは状態遷移瞬間を意識
する必要が無くなる。
を生かして、フロラぎ−ディスク装置側で状態遷移時間
を確保することによ、9.CPUは状態遷移瞬間を意識
する必要が無くなる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
発明実施例の動作を時系列的に示す動作概念図、第3図
は一般的なフロッピーディスクインタフェースを示す図
である。 11・・・CI’U、12・・・フロッピーディスクコ
ントロー?(FDC)、13・・・フロッピーディスク
ドライブ(FDD)、111.112・・・アンドゲー
ト。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11!1 図 第2図 第3図
発明実施例の動作を時系列的に示す動作概念図、第3図
は一般的なフロッピーディスクインタフェースを示す図
である。 11・・・CI’U、12・・・フロッピーディスクコ
ントロー?(FDC)、13・・・フロッピーディスク
ドライブ(FDD)、111.112・・・アンドゲー
ト。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦11!1 図 第2図 第3図
Claims (1)
- CPUとはフロッピーディスクコントローラを介して接
続されるフロッピーディスクドライブのインタフェース
であって、フロッピーディスクドライブより発せられる
INDBX信号をREADY信号でゲートする第1のゲ
ートと、READDATA信号をREADY信号でゲー
トする第2のゲートを具備することを特徴とするフロッ
ピーディスクフェース回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63014633A JPH01192057A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | フロッピーディスクインタフェス回路 |
| KR1019890000852A KR920001956B1 (ko) | 1988-01-27 | 1989-01-27 | 플로피디스크 제어회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63014633A JPH01192057A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | フロッピーディスクインタフェス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192057A true JPH01192057A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=11866599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63014633A Pending JPH01192057A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | フロッピーディスクインタフェス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01192057A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238563A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-19 | Canon Electronics Inc | 磁気デイスク装置 |
| JPS62275351A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-11-30 | Teac Co | 磁気デイスク装置 |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP63014633A patent/JPH01192057A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238563A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-19 | Canon Electronics Inc | 磁気デイスク装置 |
| JPS62275351A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-11-30 | Teac Co | 磁気デイスク装置 |
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