JPH01192848A - 織布ライナー - Google Patents
織布ライナーInfo
- Publication number
- JPH01192848A JPH01192848A JP63305874A JP30587488A JPH01192848A JP H01192848 A JPH01192848 A JP H01192848A JP 63305874 A JP63305874 A JP 63305874A JP 30587488 A JP30587488 A JP 30587488A JP H01192848 A JPH01192848 A JP H01192848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liner
- glass
- fibers
- woven
- ceramic fibers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D15/00—Woven fabrics characterised by the material, structure or properties of the fibres, filaments, yarns, threads or other warp or weft elements used
- D03D15/50—Woven fabrics characterised by the material, structure or properties of the fibres, filaments, yarns, threads or other warp or weft elements used characterised by the properties of the yarns or threads
- D03D15/513—Woven fabrics characterised by the material, structure or properties of the fibres, filaments, yarns, threads or other warp or weft elements used characterised by the properties of the yarns or threads heat-resistant or fireproof
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B40/00—Preventing adhesion between glass and glass or between glass and the means used to shape it, hold it or support it
- C03B40/005—Fabrics, felts or loose covers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B23/00—Re-forming shaped glass
- C03B23/02—Re-forming glass sheets
- C03B23/023—Re-forming glass sheets by bending
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガラスシートの成形に関し、特に、ガラス成形
操作用の、耐熱性セラミック繊維および織りガラス繊維
からなる、複合繊布ライナーに関する。ライナーはガラ
スシートを成形する際にガラスシートと型表面との間に
用いられるものであり、これにより界面のガラスあるい
は型の表面損傷を減するものである。
操作用の、耐熱性セラミック繊維および織りガラス繊維
からなる、複合繊布ライナーに関する。ライナーはガラ
スシートを成形する際にガラスシートと型表面との間に
用いられるものであり、これにより界面のガラスあるい
は型の表面損傷を減するものである。
加圧曲げ加工によるガラスシート成形技術はかなりよく
確立されている。加圧曲げ加工では、炉中で、連続する
ガラスシートを加熱して変形のための十分な温度まで昇
温し、次いで炉から熱いシートを取り出す。加熱された
シートを次いでガラスに所望の湾曲形状を与える成形面
の曲率が相補的関係にある一組の成形型の間にはさむ。
確立されている。加圧曲げ加工では、炉中で、連続する
ガラスシートを加熱して変形のための十分な温度まで昇
温し、次いで炉から熱いシートを取り出す。加熱された
シートを次いでガラスに所望の湾曲形状を与える成形面
の曲率が相補的関係にある一組の成形型の間にはさむ。
加圧曲げ加工されたガラスシートを次にその変形温度以
下に冷却し、シートを強化する。
下に冷却し、シートを強化する。
加圧曲げ加工用の型は通常、ガラスに対して有害な材料
から作られているか、又は型の成形表面自身が加圧曲げ
加工の間、熱いガラスと型の、嵌めあわされる表面の間
の直接的な接触により損傷を受ける。結果として、ガラ
ス曲げ技術はこのような型のための開発したガラス繊維
ライナーを有する。フィラメント加工糸からなるニット
ファイバーガラスクロスのライナーは米国特許第3.1
48,968号明細書に記載されている。いっそう良好
な光学特性を有する曲げ加ニガラスシートの製造容易性
のためには、ウーブンクロスライナーよりニットライナ
ーの方が好ましい。
から作られているか、又は型の成形表面自身が加圧曲げ
加工の間、熱いガラスと型の、嵌めあわされる表面の間
の直接的な接触により損傷を受ける。結果として、ガラ
ス曲げ技術はこのような型のための開発したガラス繊維
ライナーを有する。フィラメント加工糸からなるニット
ファイバーガラスクロスのライナーは米国特許第3.1
48,968号明細書に記載されている。いっそう良好
な光学特性を有する曲げ加ニガラスシートの製造容易性
のためには、ウーブンクロスライナーよりニットライナ
ーの方が好ましい。
このようなライナーは急速に劣化するため頻繁に交換し
なければならない。ライナー交換の必要性によっておこ
る操作の遅れることから、供給リールと受はリールを設
けてその間にライナー材料を設置させ、そして受はリー
ルを巻くことによりライナーを周期的に動かずようない
くつかの方法が開発された。その結果ライナー材料を個
々に交換する必要性がなくなった。
なければならない。ライナー交換の必要性によっておこ
る操作の遅れることから、供給リールと受はリールを設
けてその間にライナー材料を設置させ、そして受はリー
ルを巻くことによりライナーを周期的に動かずようない
くつかの方法が開発された。その結果ライナー材料を個
々に交換する必要性がなくなった。
米国特許第3,329,494号明細書は凸面状成形表
面を有する成形型用ライナーを新しくするための巻き取
り回転装置を開示している。−組のアイドラーロールが
凸面状成形表面と協同してライナー材料をしわのない状
態に維持する。しかし、ライナーを凹面状成形表面に配
置するとなおもしわが発生して不完全な表面になること
がある。
面を有する成形型用ライナーを新しくするための巻き取
り回転装置を開示している。−組のアイドラーロールが
凸面状成形表面と協同してライナー材料をしわのない状
態に維持する。しかし、ライナーを凹面状成形表面に配
置するとなおもしわが発生して不完全な表面になること
がある。
米国特許第3,523,783号明細書にはガラス繊維
ライナー材料を加圧成形型の成形表面全体にわたってし
わのない状態で支持するためのもう1つの装置が教示さ
れている。この特許発明は凸状あるいは凹状形態の型に
適用できる。
ライナー材料を加圧成形型の成形表面全体にわたってし
わのない状態で支持するためのもう1つの装置が教示さ
れている。この特許発明は凸状あるいは凹状形態の型に
適用できる。
本発明の目的は改良された耐熱性を有し、そのため頻繁
なライナー交換をしなくて良い、ガラス成形型ライナー
を提供することにある。ガラスシート曲げ加工では、ガ
ラスシートを加熱して柔らかくし、成形部材に対して加
圧接触して成形することを要する。ガラス成形型ライナ
ーは成形されつつあるガラスシートと成形部材との間に
挿入される。特定の表面構造(平滑さ等)をガラスに与
える際、ガラス成形ライナーは高温に耐えなければなら
ない。本発明のガラス成形ライナーはセラミック繊維と
ガラス繊維との独特のハイブリッド織布から成り、繰り
返しの使用に剛え、またガラスシートに必要な表面構造
を与えるものである。
なライナー交換をしなくて良い、ガラス成形型ライナー
を提供することにある。ガラスシート曲げ加工では、ガ
ラスシートを加熱して柔らかくし、成形部材に対して加
圧接触して成形することを要する。ガラス成形型ライナ
ーは成形されつつあるガラスシートと成形部材との間に
挿入される。特定の表面構造(平滑さ等)をガラスに与
える際、ガラス成形ライナーは高温に耐えなければなら
ない。本発明のガラス成形ライナーはセラミック繊維と
ガラス繊維との独特のハイブリッド織布から成り、繰り
返しの使用に剛え、またガラスシートに必要な表面構造
を与えるものである。
本発明のガラス成形ライナーは、セラミック繊維と加工
処理した( texturized )ガラス繊維の混
和物を含む織り物から成る。
処理した( texturized )ガラス繊維の混
和物を含む織り物から成る。
セラミック繊維と加工処理した( texturize
d )ガラス繊維の糸(ヤーン)は独立のたて糸供給装
置上に別々に置かれ、織機に入る糸の張力を別個に調節
する。本発明の一具体例では、セラミック繊維糸は多結
晶質の連続セラミック繊維で900デニールベース、1
/2撚金糸である。セラミック繊維糸は62重量パーセ
ントの酸化アルミニウム、14重量パーセントの酸化ポ
ウ素および24重量パーセントの二酸化ケイ素(3M社
からNexte1312セラミック繊維として商業的に
人手可能)からなる。ガラス繊維糸は連続的マルチ−ス
トランド、3852デニールのガラス繊維であって、か
さと厚さが増すように加工処理され(texturiz
ed )ている(P、P、G、インダストリーズ社から
ET 6428 TEXとして商業的に人手可能)。
d )ガラス繊維の糸(ヤーン)は独立のたて糸供給装
置上に別々に置かれ、織機に入る糸の張力を別個に調節
する。本発明の一具体例では、セラミック繊維糸は多結
晶質の連続セラミック繊維で900デニールベース、1
/2撚金糸である。セラミック繊維糸は62重量パーセ
ントの酸化アルミニウム、14重量パーセントの酸化ポ
ウ素および24重量パーセントの二酸化ケイ素(3M社
からNexte1312セラミック繊維として商業的に
人手可能)からなる。ガラス繊維糸は連続的マルチ−ス
トランド、3852デニールのガラス繊維であって、か
さと厚さが増すように加工処理され(texturiz
ed )ている(P、P、G、インダストリーズ社から
ET 6428 TEXとして商業的に人手可能)。
よこ糸は織りパターン(weave pattem )
により求められるタイプの糸を供給するのにカラーセレ
クターフイルシステムを用いて挿入し、8本ハーネス織
りパターンは、たて糸とよこ糸のシステムにおける4番
目毎の糸(ストランド)がセラミック繊維で他の糸(ス
トランド)が加工処理されたガラス繊維となるようにつ
くられる。
により求められるタイプの糸を供給するのにカラーセレ
クターフイルシステムを用いて挿入し、8本ハーネス織
りパターンは、たて糸とよこ糸のシステムにおける4番
目毎の糸(ストランド)がセラミック繊維で他の糸(ス
トランド)が加工処理されたガラス繊維となるようにつ
くられる。
たて糸供給システムは、1インチ(2,54cm )当
り29本のストランドあるようにつくり、よこ糸システ
ムは1インチ(2,54cm )当り22本のストラン
ド有するようにつくる。2つのたて糸供給システムの張
力を別個に制御することにより、そしてたて糸とよこ糸
のシステムの間のアンバランスな糸数のために、本発明
によれば、ガラス繊維の加工処理が大きくなされるほど
、セラミック繊維との交差部分でガラス繊維がより高い
表面位置にまで盛り上がった(loft)織物を得るこ
とができる。繊維の張力は、加工処理されたガラス繊維
が織りの交差部分で盛り上がって、セラミック繊維との
隔り距離がセラミック繊維の直径よりも大きな距離とな
るまで調整される。
り29本のストランドあるようにつくり、よこ糸システ
ムは1インチ(2,54cm )当り22本のストラン
ド有するようにつくる。2つのたて糸供給システムの張
力を別個に制御することにより、そしてたて糸とよこ糸
のシステムの間のアンバランスな糸数のために、本発明
によれば、ガラス繊維の加工処理が大きくなされるほど
、セラミック繊維との交差部分でガラス繊維がより高い
表面位置にまで盛り上がった(loft)織物を得るこ
とができる。繊維の張力は、加工処理されたガラス繊維
が織りの交差部分で盛り上がって、セラミック繊維との
隔り距離がセラミック繊維の直径よりも大きな距離とな
るまで調整される。
上記の工程に従って製造された織布は空気透過−〇
− 性39 ft3−ft2 /分(12m3−m2/分)
を有し、厚さ約0.25インチ(0,625mm )の
ガラス成形ライナーであった。型成形操作試験で、ガラ
ス成形ライナーの盛り上り表面を熱いガラスシートと接
触させて設置し、反対側の表面を型と接触させた。ライ
ナー織布の端に小さい1インチ(2,5cm )の破れ
が発生ずるまでの7.5時間連続的に型成形操作をする
間に、対角線が23インチ(58cm)のコンピュータ
ーデイスプレィ面板を441個製造した。型温度は約6
80°Cに保った。
− 性39 ft3−ft2 /分(12m3−m2/分)
を有し、厚さ約0.25インチ(0,625mm )の
ガラス成形ライナーであった。型成形操作試験で、ガラ
ス成形ライナーの盛り上り表面を熱いガラスシートと接
触させて設置し、反対側の表面を型と接触させた。ライ
ナー織布の端に小さい1インチ(2,5cm )の破れ
が発生ずるまでの7.5時間連続的に型成形操作をする
間に、対角線が23インチ(58cm)のコンピュータ
ーデイスプレィ面板を441個製造した。型温度は約6
80°Cに保った。
本発明のライナーを使用する他の利点は、型成形操作の
立ち上り時に、不合格品の成形面板が実質的にない点で
ある。この点、立ち上り時に10〜20部の不合格品が
しばしば生ずる進出ガラス織布ライナーを使用する方法
と対称的である。
立ち上り時に、不合格品の成形面板が実質的にない点で
ある。この点、立ち上り時に10〜20部の不合格品が
しばしば生ずる進出ガラス織布ライナーを使用する方法
と対称的である。
自動車の窓ガラスを成形する際、従来技術であるニット
織りガラス繊維ライナーは寿命が短く(約1〜2時間)
、浸出ガラスライナーは表面に難点を残と、−作業で4
0個の好首尾な窓ガラスが得られ、ライナー織布に損傷
や破れの損傷も与えることがない。
織りガラス繊維ライナーは寿命が短く(約1〜2時間)
、浸出ガラスライナーは表面に難点を残と、−作業で4
0個の好首尾な窓ガラスが得られ、ライナー織布に損傷
や破れの損傷も与えることがない。
追加の試験の結果、ライナー織布中のセラミック繊維含
有量が50容量パ一セント以上になると、表面上の汚れ
をひきおこすことが判明した。また、4本毎に1本のス
トランドの形式の構造にいっソウ小さいデニールのセラ
ミック繊維を用いることにより、織布中のセラミック繊
維含有量の容量パーセントは10%程度に低くできるこ
とも判明した。
有量が50容量パ一セント以上になると、表面上の汚れ
をひきおこすことが判明した。また、4本毎に1本のス
トランドの形式の構造にいっソウ小さいデニールのセラ
ミック繊維を用いることにより、織布中のセラミック繊
維含有量の容量パーセントは10%程度に低くできるこ
とも判明した。
限定のためというより例示の目的のために本発明を記述
した。同様に、特定のアルミナ/ボリアlシリカ繊維以
外のセラミック繊維も、セラミック繊維を提供するのに
使用できる。本発明は高温耐火性複合繊布を提供し、こ
の織布は受容可能な成型ガラス製品の製造に利用可能な
丈夫で長期間の耐性を有するガラス成形ライナー織布で
あり、加熱軟化ガラスの曲げ加工の技術では従来得られ
なかったものである。
した。同様に、特定のアルミナ/ボリアlシリカ繊維以
外のセラミック繊維も、セラミック繊維を提供するのに
使用できる。本発明は高温耐火性複合繊布を提供し、こ
の織布は受容可能な成型ガラス製品の製造に利用可能な
丈夫で長期間の耐性を有するガラス成形ライナー織布で
あり、加熱軟化ガラスの曲げ加工の技術では従来得られ
なかったものである。
Claims (5)
- (1)耐熱性セラミック繊維10〜50容量パーセント
および加工処理したガラス繊維50〜90容量パーセン
トからなる、ガラス成形型用織布ライナー。 - (2)セラミック繊維は、酸化アルミニウム62重量パ
ーセント、酸化ホウ素14重量パーセント、および二酸
化ケイ素24重量パーセントからなる、請求項(1)の
織布ライナー。 - (3)織布ライナーは織られた状態である、請求項(1
)の織布ライナー。 - (4)ガラス繊維は、セラミック繊維との織り交差部分
で盛り上がつている請求項(3)の織布ライナー。 - (5)織布は少なくとも10m^3−m^2/分の空気
透過性を有する、請求項(3)の織布ライナー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US12879187A | 1987-12-04 | 1987-12-04 | |
| US128791 | 1987-12-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192848A true JPH01192848A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=22436988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63305874A Pending JPH01192848A (ja) | 1987-12-04 | 1988-12-02 | 織布ライナー |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0319298A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01192848A (ja) |
| KR (1) | KR890009777A (ja) |
| AU (1) | AU607272B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2673424B1 (fr) * | 1991-03-01 | 1993-12-03 | Saint Gobain Vitrage Internal | Revetement pour formes de bombage. |
| BE1006068A3 (nl) * | 1992-07-01 | 1994-05-03 | Bekaert Sa Nv | Heterogene breistof. |
| BE1006069A3 (nl) * | 1992-07-01 | 1994-05-03 | Bekaert Sa Nv | Heterogene breistof omvattende metaalvezels. |
| DE4323359C2 (de) * | 1993-07-13 | 1997-03-06 | Kulmbacher Klimageraete | Glasseidenstruktur zur Umhüllung eines Wärmedämmungsbauteils und Verfahren zu deren Herstellung |
| FR2739616B1 (fr) * | 1995-10-05 | 1997-11-14 | Saint Gobain Vitrage | Revetement pour outillages en contact avec du verre chaud |
| PT1169272E (pt) * | 1999-04-09 | 2002-11-29 | Bekaert Sa Nv | Material de cobertura resistente ao calor |
| ITBO20000727A1 (it) * | 2000-12-15 | 2002-06-15 | Guido Porcellato | Metodo per la produzione di piani lavabo in vetro con vasche di raccolta integrate ed impianto implementante tale metodo |
| CN111153586B (zh) * | 2020-01-09 | 2021-06-15 | 诚瑞光学(常州)股份有限公司 | 玻璃产品成型模具以及玻璃产品加工方法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE629375A (ja) * | 1962-03-08 | |||
| GB1054980A (ja) * | 1964-12-17 | |||
| US3523783A (en) * | 1967-08-21 | 1970-08-11 | Ppg Industries Inc | Glass press shaping means with movable fabric cover |
| GB1463062A (en) * | 1973-07-20 | 1977-02-02 | Triplex Safety Glass Co | Bending of glass sheets |
| DE3222679A1 (de) * | 1982-06-16 | 1983-12-22 | Grünzweig + Hartmann und Glasfaser AG, 6700 Ludwigshafen | Waermedaemmplatte aus teilchenfoermigem, mikroporoesem waermedaemmaterial |
| US4543113A (en) * | 1984-08-10 | 1985-09-24 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Uniform minimum-permeability woven fabric, filter, and process therefor |
| EP0288355B1 (fr) * | 1987-04-15 | 1993-03-10 | Brochier S.A. | Tissu à base de fibres résistant au feu et articles comprenant un tel tissu |
-
1988
- 1988-11-01 AU AU24565/88A patent/AU607272B2/en not_active Ceased
- 1988-11-28 KR KR1019880015683A patent/KR890009777A/ko not_active Withdrawn
- 1988-12-01 EP EP19880311393 patent/EP0319298A3/en not_active Withdrawn
- 1988-12-02 JP JP63305874A patent/JPH01192848A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0319298A3 (en) | 1990-09-19 |
| EP0319298A2 (en) | 1989-06-07 |
| KR890009777A (ko) | 1989-08-04 |
| AU607272B2 (en) | 1991-02-28 |
| AU2456588A (en) | 1989-06-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107896498B (zh) | 玻璃布 | |
| TW382642B (en) | Hybrid yarn, textile sheet material, permanent deformation capable textile sheet material and fiber reinforced shaped article and their production processes | |
| AU711934B2 (en) | Hybrid yarn and permanent deformation capable textile material produced therefrom, its production and use | |
| KR20010040608A (ko) | 금속 섬유를 포함하는 이종 편성포 | |
| JPH01192848A (ja) | 織布ライナー | |
| JPH0350132A (ja) | ガラス板の曲げ及び強化装置 | |
| CN105073665B (zh) | 耐热织带 | |
| KR100223134B1 (ko) | 글래스 시트의벤딩/템퍼링 장치,환형 몰드의 커버링 및 그 재료 | |
| US5388432A (en) | Covering for bending forms and improved bending method utilizing same | |
| EP0477785B1 (en) | A sheet for glass shaping mould | |
| DE719353T1 (de) | Nullgedrehtes glasgewebe | |
| JP4330267B2 (ja) | 編物構造体 | |
| KR101392402B1 (ko) | 태세가연사 및 이의 제조방법 | |
| KR100918305B1 (ko) | 완충원단의 제조방법 및 그 방법에 의한 완충원단 | |
| US3223504A (en) | Method of bending glass sheets | |
| KR100343782B1 (ko) | 폴리에스테르사의제조방법 | |
| JPS5976917A (ja) | 高熱収縮応力糸の製造方法 | |
| KR100260385B1 (ko) | 경량보온성 폴리아미드계 직물의 제조방법 | |
| CN110699819A (zh) | 一种布边具有高收缩效果的安全气囊基布的生产方法 | |
| JPH0223604B2 (ja) | ||
| KR0178051B1 (ko) | 폴리아미드계 중공섬유 스펀라이크사 및 그 직물의 제조방법 | |
| JPS6120672B2 (ja) | ||
| JPH07156144A (ja) | 補強用芯材及び繊維樹脂複合シート | |
| JPH08246289A (ja) | 高強力織物 | |
| JP2022009524A (ja) | 炭素繊維織物用緯糸およびこの緯糸を用いた炭素繊維織物 |