JPH01193652A - イオン電導加速度計およびその製法 - Google Patents

イオン電導加速度計およびその製法

Info

Publication number
JPH01193652A
JPH01193652A JP63277585A JP27758588A JPH01193652A JP H01193652 A JPH01193652 A JP H01193652A JP 63277585 A JP63277585 A JP 63277585A JP 27758588 A JP27758588 A JP 27758588A JP H01193652 A JPH01193652 A JP H01193652A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
housing
recess
electrodes
accelerometer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63277585A
Other languages
English (en)
Inventor
John E Shaw
ジョン エドワード アンドリュウ ショウ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
EMI Group Ltd
Original Assignee
Thorn EMI PLC
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Thorn EMI PLC filed Critical Thorn EMI PLC
Publication of JPH01193652A publication Critical patent/JPH01193652A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P15/00Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration
    • G01P15/02Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses
    • G01P15/08Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49002Electrical device making
    • Y10T29/49007Indicating transducer

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Conductive Materials (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
  • Silicon Polymers (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
  • Electron Tubes For Measurement (AREA)
  • Particle Accelerators (AREA)
  • Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
  • Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
  • Pressure Sensors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は加速度を電気的に測定するための装置に関し、
特にイオン電導物質を用いて加速度を測定するための装
置に関する。
加速度が導体内に起電力を発生しうろことが知られてい
る。この効果は電導物質の質量/電荷比に依存するもの
であり、イオン溶液と金属導体の両方で呈示されている
。1′)の公知の固体イオン電導物質としては、ヨウ化
銀ルビジウム(RbAgals)があり、他の固体イオ
ン電導物質としてはベータ・アルミナおよびある種の導
電性ガラス等がある。
ヨーロッパ特許第146801A号は直線加速度を測定
するための装置を開示している。その装置が添付図面の
第1図に示されており、それは細長い固体イオン電導体
lを具備しており、この固体イオン電導体1は電気的絶
縁性の中空チューブ2内に収納され、両端に電極3.4
を有している。
このチューブの長手方向軸線に沿った成分を有する加速
度が、イオン電導体のバルク内における移動イオンの、
その加速度の方向とは反対の方向における、正味変位を
生じさせ、それによって加速度とイオン電導体の長さに
比例した起電力を電極3.4間に発生する。
本発明の1つの目的は少な(とも2つの交差軸線に沿っ
た加速度を測定するのに適したイオン電導加速度計を提
供することである。この加速度計は小型、堅ろうかつ軽
量であることが望ましい。
本発明の第1のB様によれば、少なくとも3個の電極を
設けられたイオン′r!1a!!物質の物体を具備して
おり、前記電極はそれらの電極のうちの1つと他の電極
のそれぞれとの間に各イオン電導通路を形成するように
配列されており、前記各通路に沿って作用する加速度ま
たは加速度の成分に応答するイオン電導加速度計が提供
される。
上記電極が4個設けられ、イオン電導通路が互いに直交
する方向に延長するように構成されることが好ましい。
特に都合の良い実施例では、このイオン電導加速度計は
、電気的絶縁性のハウジングを具備し、このハウジング
が凹部と、この凹部内にそれの表面に対して離間関係を
もって嵌入する形状および寸法を有する電気的絶縁性の
キャップを具備しており、前記イオン電導物質の物体が
前記ハウジングと前記キャップとの間の空間を充満して
いる。
このような構成は良好な熱的および電気的絶縁を確保し
、かつ有利な寸法上の安定性を有している。前記凹部は
テーパをつけられうるとともに、前記1つの電極はその
凹部の頂点またはそれの近傍に配置されうる。このテー
パをつけられた凹部は3つの実質的に同一の三角面によ
って画成されたピラミッド状体をなしうるちのであり、
このピラミッド状体の各コーナまたはそれの近傍に1つ
の電極が配置されうる。
本発明の他の態様によれば、凹部を有するハウジングと
、キャップと、前記ハウジングおよびキャップに設けら
れた少なくとも3個の電極を具備するイオン電導加速度
計を製造する方法において、前記ハウジングの凹部内に
所定量のイオン電導物質を配置し、 前記キャップを前記凹部内に圧入して前記ハウジングと
キャップの間のスペースに前記イオン電導物質を充填さ
せることよりなるイオン電導加速度計の製造方法が提供
される。
この方法はプレス工程に先立ってイオン電導物質を溶融
させる工程を含みうる。
以下図面を参照して本発明の実施例につき説明しよう。
第2図は、3つの互いに直交した方向、すなわちx、y
および2方向のそれぞれにおける各加速度、すなわち加
速度の各成分に比例した出力電圧を発生するようになさ
れたイオン電導加速度計を示している。
この加速度計はヨウ化銀ルビジウムのようなイオン電導
物質で作成された立方体10を具備しており、この立方
体にはそれの各コーナA、[3,CおよびDにそれぞれ
1個ずつ、4個の電極が設けられている。従って、この
実施例では、加速度計はAとB、AとCSAとDにおけ
る電極間の導体の長さ内における移動イオンがX%yお
よび2方向のそれぞれにおける加速度の成分に応答して
変位されることによって出力電圧を発生する。
この加速度計は必らずしも第2図に示されたような立方
体状をなしている必要はなく、他の形状が第3a、3b
および30図に示されている。第3a図を参照すると、
この加速度針は4つの同一の三角形側面を有しかつ各コ
ーナA、B、CおよびDに1個の電極を具備したピラミ
ッド状体をなしている。このピラミッドのエツジAB、
ACおよびADは互いに直交する方向を向いており、従
って、前述のように、この加速度計はX、7および2方
向における加速度または加速度の成分に応答する。
第3bおよび30図は、機能的な点で第3a図のものと
同一である他の形状を示している。第3b図に示された
加速度計は中空ピラミッド状体をなしており、第3C図
に示された加速度計は、互いに直交する方向に配列され
た3本の細長いアームを有する一体構造よりなっている
他の形状としては、例えば、頂点に1個の電極を配置さ
れかつ底面のまわりに一定の間隔で他の電極を配置され
た中実のまたは中空の円錐状の構造よりなる加速度計が
考えられうる。
もちろん、各場合において、加速度計は4個ではなくて
3個の電極を設けることができ、その場合には、2つの
方向のそれぞれにおける加速度または加速度の成分に応
答することが理解されるであろう。
第4aおよび4b図は本発明による三軸イオン電導加速
度計の特に有益が実施例を示している。
この加速度計は、例えばセラミックのような電気的絶縁
材料で形成されかつ凹部31を設けられた円筒状ハウジ
ング30を具備している。この凹部の部分32はテーパ
をつけられた形状を有していて、同一の三角面33によ
って画成されかつエツジAB、ACおよびADがx、y
、z方向に沿って互いに直交した3つの方向を向いてい
るピラミッド状体をなしている。この加速度計は、これ
も電気的絶縁材料で形成され、凹部31内にそれの面3
3に対して離間関係をもって嵌入する形状および寸法と
なされたキャップ34を有している。
ハウジング30とキャップ34が第3b図の構造と同じ
中空のピラミッド形状を有しかつイオン電導物質35を
充填された空洞を形成している。この実施例では、ヨウ
化銀ルビジウム(RbA g a I s)が用いられ
た。つまり、ハウジングとキャップがイオン電導物質に
対して型として作用する0通常i艮または銅よりなる電
極がピラミッドの各コーナにおける凹部の面に付着され
、かつそれに各リード″41A36が接続される。
この加速度計を組立てるためには、イオン電導物質が第
5図に示されているように凹部31の底に最初に配置さ
れ、次にキャップがその凹部内に押し込まれ、そのキャ
ップのまわりにそのイオン電導物質を押し出し、空洞を
充填し、4つの電極との電気的接触を確立する。第6図
は完成した構造の外観斜視図である。
必要ではないが、好ましくは、この手法は、凹部内に配
置されたイオン電導物質を最初に溶融することによって
助長され、かつこれらの状況では、ハウジングとキャッ
プはその物質の溶融温度(RbAgalsの場合には2
50@)より高い温度に耐えうるちのでなければならな
い。
適当なセラミック材料の一例は次の成分、酸化亜鉛(Z
 n O)または酸マグネシウム(MgO)5重量%、 リン酸アルミニウム48重量%の水溶液28重世%、ア
ルミナ、マイカ、パールライトおよび/またはシリカよ
りなる充填材67重量%、およびセラミック・ファイバ
(例えばガラスウール)5重量%まで(これが付加的な
強度を与える) を有する。
これらの成分は混合押出機によって完全に混合サレ、次
にその混合物が好ましくはシリコーンゴムで作成された
適当な形状の型内に供給され、硬化され、そして800
℃と1000℃の間の温度で焼成される。セラミック・
ミックスの導入前に、電極とリード線(またはリード線
を収容するチャンネル)が型内の所定の位置に設定され
る。
凹部内に配置されたイオン電導物質は粉末状のヨウ化銀
ルビジウム(RbAgnls)またはヨウ化m(AgB
とヨウ化ルビジウム(Rbl)の混合物(分子配分4:
1)よりなりうるちのであり、ある種の状況では、冷却
時に亀裂を生ずるおそれを無くするためにそのイオン電
導物質を補強することが望ましい場合がありうる。電気
的絶縁材料を10〜30固体容積%含ませることによっ
て亀裂が生ずるおそれを実質的に軽減しうろことが認め
られ、例えば、イオン電導物質はガラス(シリカ)ウー
ル20固体容積%とヨウ化銀ルビジウム80固体容積%
よりなりうるものであり、等化配分は約ガラスウール1
0131ffi%およびヨウ化銀ルビジウム90%であ
る(比重がそれぞれ5.3および2.4であるとして)
、これらの材料は約150℃で消失するブタノールのよ
うな担体と混合されうる。ヨウ化物は約250℃で溶融
するが、約500℃まで加熱することによってガラスウ
ールの表面が完全に濡らされる。
ベータ・アルミナやある種のイオン電導ガラスのような
他の固体イオン電導物質が用いられうる。
第4図〜第6図を参照して記述される構造は、セラミッ
ク・ハウジングが良好な熱的および電気的絶縁を与えか
つ有利な寸法安定性を有する点で特に有益である。
本発明の加速度針はかならずしも第4図〜第6図に示さ
れたようなピラミッド形状を有する必要はない、それに
代えて、例えば、凹部とキャップが、中空円錐体状のイ
オン電導物質の物体を形成するように適当な形状となさ
れうるとともに、第3C図に示されているような他の形
状も可能であることが明らかである。さらに、各電極対
における電極間の距離はかならずしも等しい必要はなく
、測定軸のそれぞれに沿って感度が異なっていてもよい
電極はハウジング30に形成された凹部の1つの表面に
付着されることはかならずしも必要ではなく、それに代
えて、電極はキャップの適当な面に付着され、リード線
がハウジングではなくてキャップを介してまたはキャッ
プとハウジングとの双方に配線されうる。必要に応じて
、キャップまたは凹部の各面は特に凹部の頂点の領域に
おける電極の位置決めを容易にするために比較的平坦に
なされうる。
イオン電導物質の物体の寸法は加速度計の用途、特にそ
れの所要感度および最大許容出力インピーダンスに依存
する0例えば、4 Q x ’l X ’l vs*の
バーは0.4μV/Gの感度(ただしGは重力による加
速度)および1.7X10’オームの抵抗を有する。そ
の感度はバーの長さに比例し、抵抗はそのバーの長さに
比例するとともにそのバーの断面積に反比例する。
本発明による加速度針は量産が容易であり、かつ例えば
航空機のようにスペースが制限された用途に適したコン
パクト、軽量かつ堅ろうな構造を有するように構成され
うる。
【図面の簡単な説明】
第1図は公知の形式のイオン電導加速度計を示す図、第
2図および第3a〜30図は本発明による種々の形式の
多軸イオン電導加速度針を示す図、第4a図は本発明に
よる好ましいイオン電導加速度計の一部を示す側立面斜
視図、第4b図はこの好ましい加速度計の縦断面図、第
5図は第4b図に示されたイオン電導加速度計の1つの
製造工程を示す図、第6図は第4b図に示された加速度
計の側面斜視図である。 図面において、30はハウジング、31は凹部、33は
凹部の面、34はキャップ、35はイオン電導物質、3
6はリード線である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくとも3個の電極を設けられたイオン電導物質
    の物体を具備しており、前記電極はそれらの電極のうち
    の1つと他の電極のそれぞれとの間に各イオン電導通路
    を形成するように配列されており、前記各通路に沿って
    作用する加速度または加速度の成分に応答するイオン電
    導加速度計。 2、前記電極を4個具備しており、それらの電極は前記
    イオン電導通路が互いに直交する方向に延長するように
    配列された請求項1のイオン電導加速度計。 3、凹部を有する電気的絶縁ハウジングと、前記凹部内
    にこの凹部の1つの面に対して離間関係をもって嵌入す
    る形状および寸法の電気的絶縁キャップを具備し、かつ
    前記イオン電導物質の物体が前記ハウジングと前記キャ
    ップとの間のスペースを実質的に充填している請求項1
    または2のイオン電導加速度計。 4、前記ハウジングの凹部はテーパをつけられており、
    前記1つの電極はこの凹部の頂点またはその近傍に配置
    されている請求項3のイオン電導加速度計。 5、前記ハウジングの凹部が3つの三角面によって画成
    されたピラミッド状をなしており、かつ前記電極がその
    凹部の各コーナまたはその近傍に配置されている請求項
    4のイオン電導加速度計。 6、前記三角面が実質的に同一である請求項5のイオン
    電導加速度計。 7、前記ハウジングとキャップがセラミック材料で作成
    されている請求項3〜6のうちの1つによるイオン電導
    加速度計。 8、凹部を有するハウジングと、キャップと、前記ハウ
    ジングおよびキャップに設けられた少なくとも3個の電
    極を具備するイオン電導加速度計を製造する方法におい
    て、 前記ハウジングの凹部内に所定量のイオン電導物質を配
    置し、 前記キャップを前記凹部内に圧入して前記ハウジングと
    キャップの間のスペースに前記イオン電導物質を充填さ
    せることよりなるイオン電導加速度計の製造方法。 9、前記圧入工程に先立って前記イオン電導物質を溶融
    させる工程を含む請求項8の方法。
JP63277585A 1987-11-05 1988-11-04 イオン電導加速度計およびその製法 Pending JPH01193652A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8725911 1987-11-05
GB878725911A GB8725911D0 (en) 1987-11-05 1987-11-05 Ionically conductive accelerometer

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01193652A true JPH01193652A (ja) 1989-08-03

Family

ID=10626474

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63277585A Pending JPH01193652A (ja) 1987-11-05 1988-11-04 イオン電導加速度計およびその製法

Country Status (8)

Country Link
US (1) US4895024A (ja)
EP (1) EP0319137B1 (ja)
JP (1) JPH01193652A (ja)
AT (1) ATE71735T1 (ja)
DE (1) DE3867817D1 (ja)
ES (1) ES2028304T3 (ja)
GB (1) GB8725911D0 (ja)
GR (1) GR3004010T3 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6300050B1 (en) 1997-09-29 2001-10-09 Eastman Kodak Company Silver iodide-containing photosensitive material and photothermographic element formed therefrom
EP0907102A1 (en) * 1997-09-29 1999-04-07 Eastman Kodak Company Photothermographic elements

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3084557A (en) * 1957-07-19 1963-04-09 Ahlefeldt Rolf S Von Accelerometer
US3170817A (en) * 1961-01-24 1965-02-23 John N Mrgudich Ionically conductive devices free of electrode polarization
US3309930A (en) * 1962-02-01 1967-03-21 Lear Siegler Inc Particle inertia platform
GB2146776B (en) * 1983-09-16 1986-07-30 Ferranti Plc Accelerometer systems
DE3346447C2 (de) * 1983-12-22 1985-12-05 Hans Prof. Dr. 4600 Dortmund Rickert Verfahren und Vorrichtung zur Messung von Beschleunigungen, Geschwindigkeiten und Umdrehungsgeschwindigkeiten

Also Published As

Publication number Publication date
GB8725911D0 (en) 1987-12-09
US4895024A (en) 1990-01-23
DE3867817D1 (de) 1992-02-27
EP0319137A3 (en) 1990-04-25
EP0319137A2 (en) 1989-06-07
EP0319137B1 (en) 1992-01-15
GR3004010T3 (ja) 1993-03-31
ATE71735T1 (de) 1992-02-15
ES2028304T3 (es) 1992-07-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7488342B2 (ja) エアロゾル発生装置及びその発熱モジュール
US4193106A (en) Monolithic ceramic capacitor with fuse link
CA1227539A (en) Oxygen sensor
EP0164316A2 (en) Electrical inclination sensor and method for its manufacture
KR100464466B1 (ko) 센서소자및그제조방법
US10073118B2 (en) Method for contacting at least two metal electrodes and arrangement
JPS625604A (ja) 電気的構造要素及びその製法
JPS5922385B2 (ja) セラミツク基板のスル−ホ−ル充填用導電体ペ−スト
JPS61134655A (ja) 酸素センサ素子
US4895024A (en) Ionically conductive accelerometer
JPH0287032A (ja) 高温用サーミスタ
DE19620568A1 (de) Glaselektrode mit innerem Festkontakt und Verfahren zu ihrer Herstellung
JPS61108957A (ja) 酸素センサ
JPS59187252A (ja) 酸素センサ
JPH0629869B2 (ja) 電気伝導度測定用端子
CA1157911A (en) Device for monitoring a component in a fluid mixture
JPH1062380A (ja) 2つの測定領域を有する酸素分圧測定用センサ
JPH0518712Y2 (ja)
US3334322A (en) Resistance thermometer and method of making the same
JPH0599891A (ja) 限界電流式酸素センサ
US3889150A (en) Gaseous discharge display panel with scanning anode base plate assembly including resistive masses
JP2021092559A (ja) 比較電極
JPS63253259A (ja) 加速度測定装置
JPS6221960Y2 (ja)
US4356628A (en) Method to render accessible an electrical contact region of a composite element