JPH01193960A - 入出力制御方式 - Google Patents
入出力制御方式Info
- Publication number
- JPH01193960A JPH01193960A JP1702488A JP1702488A JPH01193960A JP H01193960 A JPH01193960 A JP H01193960A JP 1702488 A JP1702488 A JP 1702488A JP 1702488 A JP1702488 A JP 1702488A JP H01193960 A JPH01193960 A JP H01193960A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- output control
- address
- cpu
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプロセッサから入出力装置へ出力データを送出
する制御方式に係り、特に、あらかじめ決められたデー
タや端末制御データを端末に連続して送出するのに好適
な入出力制御方式に関するものでおる。
する制御方式に係り、特に、あらかじめ決められたデー
タや端末制御データを端末に連続して送出するのに好適
な入出力制御方式に関するものでおる。
従来、小型のプロセッサ(以後CPUと略す)に接続さ
れる入出力端末、特に低速なキャラクタデイスプレィ装
置(以後CRTと略す)へのデータ送出の方法は、文献
コロナ社出版「計算機方式」の4章°入出力方式1に示
されている様に、バス結合方式、メモリマツプ入出力方
式を採り、かつ主記憶装置(以後MMと略す)とのデー
タ転送方法はD M A (Direct Memor
)’ Access)方式を用いている。
れる入出力端末、特に低速なキャラクタデイスプレィ装
置(以後CRTと略す)へのデータ送出の方法は、文献
コロナ社出版「計算機方式」の4章°入出力方式1に示
されている様に、バス結合方式、メモリマツプ入出力方
式を採り、かつ主記憶装置(以後MMと略す)とのデー
タ転送方法はD M A (Direct Memor
)’ Access)方式を用いている。
上記従来技術は、少量のデータを送出する場合もDMA
’i起動しなければならない。殊にあらかじめ決められ
几データ、例えば最近高機能化されてきたCRTの動作
モードを指定する一連のCRT制御データ全何度も送出
する場合は、1データブロツク毎にDMAを起動するた
め、プロセッサ側、即ちホスト側のソフト作成工数の増
大を招くばかジでなく、DMA全起動することによる処
理能力低下をも招き、不経済なシステムになるという問
題がある。
’i起動しなければならない。殊にあらかじめ決められ
几データ、例えば最近高機能化されてきたCRTの動作
モードを指定する一連のCRT制御データ全何度も送出
する場合は、1データブロツク毎にDMAを起動するた
め、プロセッサ側、即ちホスト側のソフト作成工数の増
大を招くばかジでなく、DMA全起動することによる処
理能力低下をも招き、不経済なシステムになるという問
題がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の問題点全解決し、
ソフト作成の低減およびCPUの処理能力向上全実現し
た人出力制御方式を提供することにある。
ソフト作成の低減およびCPUの処理能力向上全実現し
た人出力制御方式を提供することにある。
上記目的は、CPUとは独立設置するマイクロプログラ
ム制御の入出力制御装置(以下IOCと略す)に、わら
かしめ入出力装置の、CRT側にCPUかも送出するデ
ータ全格納するデータメモリ(以下DMと略す)全設け
、CPUからのコマンド即ちアドレス情報により、該I
OCとDMのデータ送出バンク、即ちCRTへ送出する
バンクを指定し、アドレス情報と同時にcpu、z>ら
IOCへ送出されるデータ情報によりデータ送出バンク
内の送出ブロック全指定することにL9、達成さf’L
る。
ム制御の入出力制御装置(以下IOCと略す)に、わら
かしめ入出力装置の、CRT側にCPUかも送出するデ
ータ全格納するデータメモリ(以下DMと略す)全設け
、CPUからのコマンド即ちアドレス情報により、該I
OCとDMのデータ送出バンク、即ちCRTへ送出する
バンクを指定し、アドレス情報と同時にcpu、z>ら
IOCへ送出されるデータ情報によりデータ送出バンク
内の送出ブロック全指定することにL9、達成さf’L
る。
IOCは、前述したコマンドを受けると、自からアドレ
スで指定されるDMのデータ送出バンクとデータで指定
される送出ブロック1(よりDMよりデータ金順次読み
出し、CRT側へ送出する。
スで指定されるDMのデータ送出バンクとデータで指定
される送出ブロック1(よりDMよりデータ金順次読み
出し、CRT側へ送出する。
しかもデータで指定される送出ブロックが複数指定して
あれば、データビットの若番順から送出ブロックを順次
読み出しCRT[へ送出する。
あれば、データビットの若番順から送出ブロックを順次
読み出しCRT[へ送出する。
CRTの動作モードの変更はその回数は多いが変更パタ
ーンがelは決っているので、本発明によれは、−々D
MA’iDMA全起動なくなる。
ーンがelは決っているので、本発明によれは、−々D
MA’iDMA全起動なくなる。
以下、本発明の一実施例全図面金もって説明する。第1
図は本発明全適用するーシステムの主要な構成例を示し
たものである。1はプロセッサ(CPU)本体である。
図は本発明全適用するーシステムの主要な構成例を示し
たものである。1はプロセッサ(CPU)本体である。
以下説明の都合上データ幅8ビツト、アドレス幅24ビ
ツトのCPUとする。
ツトのCPUとする。
2は主記憶装置(MM)で、周知のよう[CPU 1が
各種処理を実行するプログラムや入出力装置へ送出する
データ、入出力装置から受信したデータ等全格納するも
のである。5は本発明全適用するマイクロプログラム制
御方式の入出力制御装置(IOC)である。l0C3の
構成は後述する。4〜6は共通バスで、4はアドレスバ
ス(ABUS)、5はデータバス(DBUS)、6は制
御バス(CBUS)である。7は入出力装置(工0)で
めジ、本実施例では調歩同期式のキャラクタデイスプレ
ィ装置(CRT )として以下説明を行う。
各種処理を実行するプログラムや入出力装置へ送出する
データ、入出力装置から受信したデータ等全格納するも
のである。5は本発明全適用するマイクロプログラム制
御方式の入出力制御装置(IOC)である。l0C3の
構成は後述する。4〜6は共通バスで、4はアドレスバ
ス(ABUS)、5はデータバス(DBUS)、6は制
御バス(CBUS)である。7は入出力装置(工0)で
めジ、本実施例では調歩同期式のキャラクタデイスプレ
ィ装置(CRT )として以下説明を行う。
第2図は上記l0C3の構成例を示したものである。同
図において、10はマイクロプログラムを実行するマイ
クロプロセッサ(AP)である。
図において、10はマイクロプログラムを実行するマイ
クロプロセッサ(AP)である。
11はマイクロプログラムを格納している続出専用メモ
リROMであり、12はマイクロプログラム実行中のテ
ンポラリなステータスやデータ、あるいは、動作終了後
にCPU1へ報告するステータス等を格納する一時メモ
リRAMである。15HCPU1とのインタフェースを
司るインタフェース制御部であり、主にダイレクトメモ
リアクセスを制御するDMAC: 14と、CPU 1
との間でやりとジするデータを一時保持するレジスタ(
REG)15より構成される。16はCRT 7どのデ
ータ送受信の制御を行う回線対応部であり、文字組立分
解を行うACIA17と、CRT 7との間の電気的レ
ベルの変換を行うレベル変換器(LVC)18により主
に構成される。19はl0C3全体を制御する制御部(
CTL)であり、CPU 1よジ発行されるアドレスに
より自l0C3が指定されたときにμP10−i起動し
たり、各種タイミング全f!成する。20はl0C3内
の各装置の指定を行うデコーダ(DEC)である。これ
らの装置により構成サレるl0C5U、CPU1とCR
T7間のデータ送受全周知の方法で行う。
リROMであり、12はマイクロプログラム実行中のテ
ンポラリなステータスやデータ、あるいは、動作終了後
にCPU1へ報告するステータス等を格納する一時メモ
リRAMである。15HCPU1とのインタフェースを
司るインタフェース制御部であり、主にダイレクトメモ
リアクセスを制御するDMAC: 14と、CPU 1
との間でやりとジするデータを一時保持するレジスタ(
REG)15より構成される。16はCRT 7どのデ
ータ送受信の制御を行う回線対応部であり、文字組立分
解を行うACIA17と、CRT 7との間の電気的レ
ベルの変換を行うレベル変換器(LVC)18により主
に構成される。19はl0C3全体を制御する制御部(
CTL)であり、CPU 1よジ発行されるアドレスに
より自l0C3が指定されたときにμP10−i起動し
たり、各種タイミング全f!成する。20はl0C3内
の各装置の指定を行うデコーダ(DEC)である。これ
らの装置により構成サレるl0C5U、CPU1とCR
T7間のデータ送受全周知の方法で行う。
21HCRT7へ送出するデータ金めらかしめ格納する
データメモIJ (D M )である。その構成例を第
3図に示す。DM21は、8ビツト(1文字)トバリテ
ィピットのNl11%、ち、BANKO〜BANK7で
アドレス方向は区切られ、各BANKはBLOCKO〜
BLOK7の8ブロツクに分割される。各プロッりは8
バイトより構成され、第1バイトめはブロック内に格納
されている有効データ長DI4−示し、2バイトめ以降
はCRT7へ送出するDATAを示す。なおこれらBA
NK数、 BLOCK数、データ数は一例であり本発明
を適用するシステムで最適に決めればよい。
データメモIJ (D M )である。その構成例を第
3図に示す。DM21は、8ビツト(1文字)トバリテ
ィピットのNl11%、ち、BANKO〜BANK7で
アドレス方向は区切られ、各BANKはBLOCKO〜
BLOK7の8ブロツクに分割される。各プロッりは8
バイトより構成され、第1バイトめはブロック内に格納
されている有効データ長DI4−示し、2バイトめ以降
はCRT7へ送出するDATAを示す。なおこれらBA
NK数、 BLOCK数、データ数は一例であり本発明
を適用するシステムで最適に決めればよい。
次にCPU 1が本l0C3−i制御するコマンドのう
ち本発明に関係するコマンド例を説明する。
ち本発明に関係するコマンド例を説明する。
第4図はアドレス24ビツト(AONA23)のフォー
マット例全示し友ものである。第4図におい又41はI
OCの指定を示すエリアであり、ある一定のパターンで
IOC指定を示す。42はcptz即ちバス4〜6Vc
接続され又いるl0C3の番号を示し、43はl0C3
内のポート即ち第2図の回線対応部160番号全示G6
CTL 19は、ABUS4に送出された内容でIOC
指定41と自l0Ci示すl0CNO42により自重o
cが指定され几こと全検出しμP10に起動上かけると
共に、他のアドレス情報とDBUS S上のデータの取
込みを行う。一方、μP10はアドレスのコマンド部(
CMD)44(その詳細例金第5図に示しである)全解
析し、CPU1の指定する動作全開始する。
マット例全示し友ものである。第4図におい又41はI
OCの指定を示すエリアであり、ある一定のパターンで
IOC指定を示す。42はcptz即ちバス4〜6Vc
接続され又いるl0C3の番号を示し、43はl0C3
内のポート即ち第2図の回線対応部160番号全示G6
CTL 19は、ABUS4に送出された内容でIOC
指定41と自l0Ci示すl0CNO42により自重o
cが指定され几こと全検出しμP10に起動上かけると
共に、他のアドレス情報とDBUS S上のデータの取
込みを行う。一方、μP10はアドレスのコマンド部(
CMD)44(その詳細例金第5図に示しである)全解
析し、CPU1の指定する動作全開始する。
次に、DMAによるデータ送出を説明する。
CPU 1がMM2に送出するデータを格納し友後、第
5図に示すMMアドレス0コマンド51 を発行すると
、CTL19はμP10を起動し、μP10UREG1
5[格納されているMMアドレス全DMAC14内の転
送アドレスA23〜A16にセットする。同様に、MM
アドレス1コマンド52、MMアドレス2コマンド55
全発行し、MM2に格納し九データの先頭アドレスi
DMAC14にセットする。つづいてCPU1はl0C
3に転送バイト数を指示するために、転送語数0コマン
ド54、転送語数1コマンド55t−発行する。l0C
3はMMアドレスコマンドと同様転送語数’fc DM
AC14にセットする。以上で転送準備ができたので、
CPU 1はWRITE :I −r yド56を発行
する。l0C6のμP10はWRI’I’Eコマンド5
6により、DMAC14を起動し、MM2よジ転送デー
タ金読み出し、μP10は回線対応部16にデータ全転
送し送出指示を行う。回線対応部16はこの指示により
CRT7ヘデータ全送出し、送出終了音μP10へ報告
する。μP10はこの終了報告を受信するとDMACt
−起動し、次のデータ’1MM2より読出し、回線対応
部へデータを転送する、以下順次、転送語数で指示され
たデータをCRTへ送出し、すべて送出終了するとCP
U1へ終了報告を行う。
5図に示すMMアドレス0コマンド51 を発行すると
、CTL19はμP10を起動し、μP10UREG1
5[格納されているMMアドレス全DMAC14内の転
送アドレスA23〜A16にセットする。同様に、MM
アドレス1コマンド52、MMアドレス2コマンド55
全発行し、MM2に格納し九データの先頭アドレスi
DMAC14にセットする。つづいてCPU1はl0C
3に転送バイト数を指示するために、転送語数0コマン
ド54、転送語数1コマンド55t−発行する。l0C
3はMMアドレスコマンドと同様転送語数’fc DM
AC14にセットする。以上で転送準備ができたので、
CPU 1はWRITE :I −r yド56を発行
する。l0C6のμP10はWRI’I’Eコマンド5
6により、DMAC14を起動し、MM2よジ転送デー
タ金読み出し、μP10は回線対応部16にデータ全転
送し送出指示を行う。回線対応部16はこの指示により
CRT7ヘデータ全送出し、送出終了音μP10へ報告
する。μP10はこの終了報告を受信するとDMACt
−起動し、次のデータ’1MM2より読出し、回線対応
部へデータを転送する、以下順次、転送語数で指示され
たデータをCRTへ送出し、すべて送出終了するとCP
U1へ終了報告を行う。
以上説明しfcDMAによるデータ送出方法は、従来と
同様である。しかし、例えば同一のデータ全何度も送出
する場合にその都度上述した様にDMA1起動するのは
不経済である。そこで本発明では、このようなデータ等
を送出する場合、次の様にする。
同様である。しかし、例えば同一のデータ全何度も送出
する場合にその都度上述した様にDMA1起動するのは
不経済である。そこで本発明では、このようなデータ等
を送出する場合、次の様にする。
まず、CRTへ送るデータをあらかじめ、DM21の各
BANKの各BLOCKへ格納する。例えばBANKl
のBLOCKlのアドレス2番地にI A Iなるデー
タ全格納する場合は、第6図に示すパターンをCPU1
が発行する。
BANKの各BLOCKへ格納する。例えばBANKl
のBLOCKlのアドレス2番地にI A Iなるデー
タ全格納する場合は、第6図に示すパターンをCPU1
が発行する。
次KBANK内の各BLOCKのデータ転送方法の一例
を説明する。例えば、0BANKのI BLOCK、5
BLOCKおよび6 BLOCKのデータを転送し几
い場合、CPU1はアドレスバスに第5図の57のパタ
ーンを送出すると共に、データバス上には1゜6・6ビ
ツトに“7′をたてる。l0C3内のμP10は本コマ
ンドを受けると、まずデータビットで°1“のたってい
るピット位置を判定する。この場合1ビツトめに°1°
が立っているので、0BANKのIBLOCKめを読み
始める。第6図に示した様に、第1バイトめにはデータ
長DLが格納されているので、データ長DI4−RAM
12に退避する。つぎに第2バイトめ即ちDATAOi
読み出し、回線対応部16ヘデータを送出すると共にR
AM 12に格納したデータ長音−1する。この動作を
順次行い、RAM 12に格納し几データ長が0(ゼO
)Kなっ*ら、1BLOCKからのデータ読出しを停止
する。次にデータビットが”1′の立っているピット位
置を判定する。この場合第5ビツトめに11′が友って
いるので、OBANKの5BLOCKのデータを読み出
し、前述したのと同様に処理を行う。この様に順次処理
を行い、CPU 1かも指定され几全BLOGKのデー
タtCRT 7へ送出し、完了するとl0C3はCPU
1へ終了報告を行う。
を説明する。例えば、0BANKのI BLOCK、5
BLOCKおよび6 BLOCKのデータを転送し几
い場合、CPU1はアドレスバスに第5図の57のパタ
ーンを送出すると共に、データバス上には1゜6・6ビ
ツトに“7′をたてる。l0C3内のμP10は本コマ
ンドを受けると、まずデータビットで°1“のたってい
るピット位置を判定する。この場合1ビツトめに°1°
が立っているので、0BANKのIBLOCKめを読み
始める。第6図に示した様に、第1バイトめにはデータ
長DLが格納されているので、データ長DI4−RAM
12に退避する。つぎに第2バイトめ即ちDATAOi
読み出し、回線対応部16ヘデータを送出すると共にR
AM 12に格納したデータ長音−1する。この動作を
順次行い、RAM 12に格納し几データ長が0(ゼO
)Kなっ*ら、1BLOCKからのデータ読出しを停止
する。次にデータビットが”1′の立っているピット位
置を判定する。この場合第5ビツトめに11′が友って
いるので、OBANKの5BLOCKのデータを読み出
し、前述したのと同様に処理を行う。この様に順次処理
を行い、CPU 1かも指定され几全BLOGKのデー
タtCRT 7へ送出し、完了するとl0C3はCPU
1へ終了報告を行う。
本発明によると、データ転送量の少ない決められたデー
タブロックを複数個入出力装置へ送出する場合、例えば
最近高機能化されてきたキャラクタデイスプレィの動作
モード’1Escキャラクタ+データによりダイナミッ
クに変える場合は、コマンド発行の多いダイレクトアク
セス制御を用いずに、容易に実現できる。
タブロックを複数個入出力装置へ送出する場合、例えば
最近高機能化されてきたキャラクタデイスプレィの動作
モード’1Escキャラクタ+データによりダイナミッ
クに変える場合は、コマンド発行の多いダイレクトアク
セス制御を用いずに、容易に実現できる。
このため、プロセッサの処理能力向上が図れるばかりで
なく、ン7ト作成工数の少ない、即ち経済的なシステム
の提供ができる。
なく、ン7ト作成工数の少ない、即ち経済的なシステム
の提供ができる。
第1図は本発明の一実施例全適用する入出力制御システ
ム構成図、第2図は本発明の一実施例を適用した入出力
制御装置の構成図、第5図は第2図に示す入出力制御装
置内のデータメモリ構成図、第4図はコマンドフォーマ
ット図、第5図はコマンド説明図、第6図は具体的なコ
マンド説明図である。
ム構成図、第2図は本発明の一実施例を適用した入出力
制御装置の構成図、第5図は第2図に示す入出力制御装
置内のデータメモリ構成図、第4図はコマンドフォーマ
ット図、第5図はコマンド説明図、第6図は具体的なコ
マンド説明図である。
Claims (1)
- 1、アドレスバス、データバスおよび制御バスの3種類
の共通バスにプロセッサ、主記憶装置および複数の入出
力制御装置がバス結合方式により接続され、入出力制御
装置番号およびコマンドを主記憶装置のアドレスの一部
に割りあてるメモリマップ方式を用いる入出力制御シス
テムにおいて、該入出力制御装置内に一時記憶装置を設
け、プロセッサより、あらかじめ該一時記憶装置にデー
タおよびデータ長なるブロックを複数個格納しておき、
プロセッサからのアドレスにより該一時記憶装置から入
出力機器へのデータ送出を、またデータによりブロック
のデータ送出順序を指定することを特徴とする入出力制
御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702488A JPH01193960A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 入出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702488A JPH01193960A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 入出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193960A true JPH01193960A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=11932425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1702488A Pending JPH01193960A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 入出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193960A (ja) |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP1702488A patent/JPH01193960A/ja active Pending
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