JPH01193996A - Pos商品売価設定方式 - Google Patents
Pos商品売価設定方式Info
- Publication number
- JPH01193996A JPH01193996A JP1870788A JP1870788A JPH01193996A JP H01193996 A JPH01193996 A JP H01193996A JP 1870788 A JP1870788 A JP 1870788A JP 1870788 A JP1870788 A JP 1870788A JP H01193996 A JPH01193996 A JP H01193996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- selling price
- price
- change information
- date
- selling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPOS商品売価設定方式に関し、特に商品の売
価変更を実施する日時をあらかじめ入力しておき、設定
した日時に自動的に売価変更が行われるPOS商品売価
設定方式に関する。
価変更を実施する日時をあらかじめ入力しておき、設定
した日時に自動的に売価変更が行われるPOS商品売価
設定方式に関する。
第4図は従来のPOS端末装置の一例のプロ・ツク図で
ある。
ある。
第4図に示すPOS端末装置は、売価情報を入力するキ
ーボード1、入力された売価情報を記憶する価格記憶手
段18及び売価情報を価格記憶手段18に格納する価格
設定手段17がら構成されている。
ーボード1、入力された売価情報を記憶する価格記憶手
段18及び売価情報を価格記憶手段18に格納する価格
設定手段17がら構成されている。
従来、POS端末装置を使用して販売される商品を特定
の期間内に特別売価で販売する場合に、POS端末装置
に商品の特別売価を設定する必要がある。このとき用い
られる従来のPOS商品売価設定方式では、商品の売価
を変更するための売価情報をキーボード1から入力する
。入力された売価情報は、価格設定手段17により価格
記憶手段18へ格納され、価格検索テーブル上に記憶さ
れる。
の期間内に特別売価で販売する場合に、POS端末装置
に商品の特別売価を設定する必要がある。このとき用い
られる従来のPOS商品売価設定方式では、商品の売価
を変更するための売価情報をキーボード1から入力する
。入力された売価情報は、価格設定手段17により価格
記憶手段18へ格納され、価格検索テーブル上に記憶さ
れる。
商品売価の検索が行われると、価格検索テーブル上に記
憶された売価情報にもとづき、商品の売価が検索され、
出力される。
憶された売価情報にもとづき、商品の売価が検索され、
出力される。
価格検索テーブル上に売価情報を記憶し、検索する方法
には、以下の二つの方法がある。
には、以下の二つの方法がある。
第5図は第1の方法のPOS端末装置の価格検索テーブ
ル−ヒにおける売価情報のレイアウト図である。
ル−ヒにおける売価情報のレイアウト図である。
第5図の(a>は、価格検索テーブル上の売価が通常売
価Aであることを示している。第5図の(b)は、キー
ボード1から売価情報として特別売価Bを入力すること
により、売価か通常売価Aから特別売価Bに直接変更さ
れたことを示している。
価Aであることを示している。第5図の(b)は、キー
ボード1から売価情報として特別売価Bを入力すること
により、売価か通常売価Aから特別売価Bに直接変更さ
れたことを示している。
第6図は第2の方法のPOS端末装置の制御ファイル及
び価格検索テーブル上における売価情報のレイアウト図
である。
び価格検索テーブル上における売価情報のレイアウト図
である。
第6図は、価格検索テーブル上の売価検索領域■及び売
価検索領域■にそれぞれ通常売価A及び特別売価Bが設
定され、且つ、価格記憶手段18の制御ファイル上に、
売価検索領域選択フラグが設定されることを示している
。キーホード1から入力された売価検索領域選択フラグ
の値によって売価検索領域が決まり、商品の売価検索が
行われたとき、売価検索領域選択フラグか「0」の場合
には、通常売価Aか検索され、売価検索領域選択フラグ
が「J」の場合には、特別売価Bが検索される。
価検索領域■にそれぞれ通常売価A及び特別売価Bが設
定され、且つ、価格記憶手段18の制御ファイル上に、
売価検索領域選択フラグが設定されることを示している
。キーホード1から入力された売価検索領域選択フラグ
の値によって売価検索領域が決まり、商品の売価検索が
行われたとき、売価検索領域選択フラグか「0」の場合
には、通常売価Aか検索され、売価検索領域選択フラグ
が「J」の場合には、特別売価Bが検索される。
上述した従来のPOS商品売価設定方式は、上記第1の
方法の場合、売価の変更作業に多くの工数が必要となる
ばかりでなく、売価設定銀りによる顧客とのいざこざも
発生しやすかった。
方法の場合、売価の変更作業に多くの工数が必要となる
ばかりでなく、売価設定銀りによる顧客とのいざこざも
発生しやすかった。
上記第2の方法の場合、特別売価適用日時が過ぎて売価
を特別売価Bから通常売価Aに戻すときに、売価検索領
域選択フラグを「1」から元の「O」に戻す工数が必要
でもあり、この作業を忘れると、売価が元に戻らないま
ま販売が続けられるという心配があった。
を特別売価Bから通常売価Aに戻すときに、売価検索領
域選択フラグを「1」から元の「O」に戻す工数が必要
でもあり、この作業を忘れると、売価が元に戻らないま
ま販売が続けられるという心配があった。
上記のいずれの方法の場合も、顧客の信用を失い、売上
の損失を招きかねないという問題点があった。
の損失を招きかねないという問題点があった。
本発明の目的は、あらかじめ売価情報を入力しておけは
、通常売価から特別売価へ又は特別売価から通常売価へ
の売価変更を行う日時がきたとき、自動的に売価の変更
を行うことのできるP〇8商品売価設定方式を提供する
ことにある。
、通常売価から特別売価へ又は特別売価から通常売価へ
の売価変更を行う日時がきたとき、自動的に売価の変更
を行うことのできるP〇8商品売価設定方式を提供する
ことにある。
本発明のPOS商品売価設定方式は、
(A>商品の売価を変更するための売価変更情報を入力
するキーホ゛−ド、 (B)前記キーボードから入力された売価変更情報を読
込み、売価変更情報に含まれる売価変更期間の設定誤り
のチェックを行う売価変更情報チェック手段、 (C)売価変更情報を記憶する売価変更情報記憶手段、 (D)前記売価変更情報記憶手段に売価変更情報を格納
する売価変更情報設定手段、 (E)日時信号を出力する日時信号発生手段、(F)前
記日時信号発生手段から出力された日時信号と、売価情
報に指定される変更売価適用開始の日時信号又は変更売
価適用終了の日時信号との一致を監視する時間監視手段
、 (G)前記日時信号発生手段の日時信号と、変更売価適
用開始の日時信号又は変更売価適用終了の日時信号とが
一致したとき、価格検索チーフル上の売価を売価変更情
報にもとづき変更する価格設定手段、 (H)前記価格検索テーブルを記憶する価格記憶手段、 を備えて構成されている。
するキーホ゛−ド、 (B)前記キーボードから入力された売価変更情報を読
込み、売価変更情報に含まれる売価変更期間の設定誤り
のチェックを行う売価変更情報チェック手段、 (C)売価変更情報を記憶する売価変更情報記憶手段、 (D)前記売価変更情報記憶手段に売価変更情報を格納
する売価変更情報設定手段、 (E)日時信号を出力する日時信号発生手段、(F)前
記日時信号発生手段から出力された日時信号と、売価情
報に指定される変更売価適用開始の日時信号又は変更売
価適用終了の日時信号との一致を監視する時間監視手段
、 (G)前記日時信号発生手段の日時信号と、変更売価適
用開始の日時信号又は変更売価適用終了の日時信号とが
一致したとき、価格検索チーフル上の売価を売価変更情
報にもとづき変更する価格設定手段、 (H)前記価格検索テーブルを記憶する価格記憶手段、 を備えて構成されている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図において、POS商品売価設定方式は、商品の売
価変更情報を入力するキーホード1、入力された売価変
更情報をチェックする売価変更情報チェック手段2、チ
ェックされた売価変更情報を記憶する売価変更情報記憶
手段4、売価変更情報を売価変更情報記憶手段4へ格納
する売価変更情報設定手段3、日時信号を出力する日時
信号発生手段6、日時信号を監視し、売価変更情報に含
まれる売価変更時間になったとき、売価変更信号を出力
する時間監視手段5、売価変更信号により価格検索チー
フル上の売価を変更する価格設定手段7及び価格検索テ
ーブルが記憶される価格記憶手段8とから構成されてい
る。
価変更情報を入力するキーホード1、入力された売価変
更情報をチェックする売価変更情報チェック手段2、チ
ェックされた売価変更情報を記憶する売価変更情報記憶
手段4、売価変更情報を売価変更情報記憶手段4へ格納
する売価変更情報設定手段3、日時信号を出力する日時
信号発生手段6、日時信号を監視し、売価変更情報に含
まれる売価変更時間になったとき、売価変更信号を出力
する時間監視手段5、売価変更信号により価格検索チー
フル上の売価を変更する価格設定手段7及び価格検索テ
ーブルが記憶される価格記憶手段8とから構成されてい
る。
第1図において、キーボード1から行われる商品の売価
設定操作としては、商品の売価設定を行う予約登録、入
力した売価変更情報を修正する予約修正及び予約を取消
す予約解除か可能であるか、以下に、商品の売価設定を
行う予約登録について述べる。
設定操作としては、商品の売価設定を行う予約登録、入
力した売価変更情報を修正する予約修正及び予約を取消
す予約解除か可能であるか、以下に、商品の売価設定を
行う予約登録について述べる。
予約登録を行うには、キーボード1がら対象となる商品
の売価変更情報すなわち商品のコード、特別売価適用開
始の年月日と時刻及び終了の年月日と時刻等の日時の情
報、そして特別売価を入力する。同一商品について複数
の子約が可能である。
の売価変更情報すなわち商品のコード、特別売価適用開
始の年月日と時刻及び終了の年月日と時刻等の日時の情
報、そして特別売価を入力する。同一商品について複数
の子約が可能である。
売価変更情報チェック手段2はギーボード1から入力さ
れた商品の売価変更情報について、売価予約日時の範囲
の中に過去の日時が含まれていたり、同一の商品につい
て行われた複数の子約の日時が重複していたりするなど
の予約設定期間の誤りをチェックする。次の予約の開始
年月日・時刻は必ず前に設定されている予約の終了年月
日・時刻より以降に指定しなければならない。チェック
された売価変更情報は売価変更情報設定手段3により売
価変更情報記憶手段4にあるスケジュール・ファイルに
書き込まれる。
れた商品の売価変更情報について、売価予約日時の範囲
の中に過去の日時が含まれていたり、同一の商品につい
て行われた複数の子約の日時が重複していたりするなど
の予約設定期間の誤りをチェックする。次の予約の開始
年月日・時刻は必ず前に設定されている予約の終了年月
日・時刻より以降に指定しなければならない。チェック
された売価変更情報は売価変更情報設定手段3により売
価変更情報記憶手段4にあるスケジュール・ファイルに
書き込まれる。
第2図はスケジュール ファイル上の売価変更情報のレ
イアウト図である。
イアウト図である。
第2図に示すように、スケジュール・ファイル上で、開
始年月日・時刻又は終了年月日・時刻でレコードを検索
することが可能になっている。
始年月日・時刻又は終了年月日・時刻でレコードを検索
することが可能になっている。
第3図は価格検索テーブル上の売価変更情報のレイアウ
ト図である。第3図の(a)は予約売価設定前の価格検
索テーブルの状態を示し、第3図の(b)は予約売価設
定後の状態を示している。
ト図である。第3図の(a)は予約売価設定前の価格検
索テーブルの状態を示し、第3図の(b)は予約売価設
定後の状態を示している。
時間監視手段5は、日時信号発生手段6がら出力される
日時信号の示す現在の日付・時刻が、スケジュール・フ
ァイル内の予約した日付・時刻と一致したかどうかを、
常時又は一定時間ことに監視している。若し15分ごと
に時間監視を行うときは、予約する時刻も15分単位で
行う必要がある。予約した日付・時刻と現在の日付・時
刻が一致したときは、時間監視手段5から価格設定手段
7に日時一致信号が送出される。
日時信号の示す現在の日付・時刻が、スケジュール・フ
ァイル内の予約した日付・時刻と一致したかどうかを、
常時又は一定時間ことに監視している。若し15分ごと
に時間監視を行うときは、予約する時刻も15分単位で
行う必要がある。予約した日付・時刻と現在の日付・時
刻が一致したときは、時間監視手段5から価格設定手段
7に日時一致信号が送出される。
価格設定手段7は、予約開始の時刻になると、第3図に
示すように、スケジュール・ファイル上に設定されてい
る特別売価Bを、価格記憶手段8の価格検索チーフル上
の新売価として設定すると共に、それまで価格検索テー
ブル上において新売価として設定されていた通常売価A
を、価格検索チーフル上の旧売価として設定する。
示すように、スケジュール・ファイル上に設定されてい
る特別売価Bを、価格記憶手段8の価格検索チーフル上
の新売価として設定すると共に、それまで価格検索テー
ブル上において新売価として設定されていた通常売価A
を、価格検索チーフル上の旧売価として設定する。
価格検索チーフルでは商品コードが検索のためのキーと
して用いられ、その商品コードに対応した商品名、売価
等が記憶部に記憶されている。この結果、商品の価格検
索が行われると、価格検索テーブル上の特別売価Bが売
価として出力される。
して用いられ、その商品コードに対応した商品名、売価
等が記憶部に記憶されている。この結果、商品の価格検
索が行われると、価格検索テーブル上の特別売価Bが売
価として出力される。
但し、特別売価の適用か開始される時刻に精算中の客が
いるレジスターの場合は、同一の客に対して同一商品の
価格が異なるという事態になることを避けるため、その
客の精算が終了してレシートが発行された後に、特別売
価の適用が開始される。
いるレジスターの場合は、同一の客に対して同一商品の
価格が異なるという事態になることを避けるため、その
客の精算が終了してレシートが発行された後に、特別売
価の適用が開始される。
現在の日付・時刻がスケジュール・ファイル内の終了日
付・時間に一致したときは、価格検索テーブル上の新売
価は特別売価Bから元の通常売価Aに戻され、スケジュ
ール・ファイルの中から、特別売価Bの適用期間が終了
した商品の売価変更情報に関するレコードが削除される
。
付・時間に一致したときは、価格検索テーブル上の新売
価は特別売価Bから元の通常売価Aに戻され、スケジュ
ール・ファイルの中から、特別売価Bの適用期間が終了
した商品の売価変更情報に関するレコードが削除される
。
なお、予約−覧表を出力することにより、店内広告の作
成及び値札の貼替え作業を、事前に、且つ計画的に行う
ことができる。
成及び値札の貼替え作業を、事前に、且つ計画的に行う
ことができる。
上記実施例では、スタンドアロン型のPOS端末装置に
ついて説明したが、本発明はマスタスレーブ型及びクラ
スタ型にも適用することができる。
ついて説明したが、本発明はマスタスレーブ型及びクラ
スタ型にも適用することができる。
以上説明したように、本発明は、特別売価及び特別売価
の適用開始日時と終了日時を入力しておいて、POS端
末装置の内部時計によってスケジュール管理を行うこと
により、商品売価をスケジュール通り自動的に変更する
ことができ、商品売価の変更作業の負荷が軽減され、且
つ、確実に行うことができるという効果を有する。
の適用開始日時と終了日時を入力しておいて、POS端
末装置の内部時計によってスケジュール管理を行うこと
により、商品売価をスケジュール通り自動的に変更する
ことができ、商品売価の変更作業の負荷が軽減され、且
つ、確実に行うことができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はスケ
ジュール・ファイル上の売価変更情報のレイアウト図、
第3図は価格検索テーブル上の売価変更情報のレイアウ
ト図、第4図は従来のP○S端末装置の一例のブロック
図、第5図は第1の方法のPOS端末装置の価格検索テ
ーブル上における売価情報のレイアウト図、第6図は第
2の方法のPOS端末装置の制御ファイル及び価格検索
テーブル上における売価情報のレイアウト図である。 1 ・・・・キーボード、2−・・・・・売価変更情報
チェック手段、3−・・・売価変更情報設定手段、4・
・・・・・売価変更情報記憶手段、5・・・・・・時間
監視手段、6・・・−・・日時信号発生手段、7,17
・・・価格設定手段、8.18・・・ 価格記憶手段。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第4図 下!5旧 Iノとで 力乙う 箭3図 I \ え皓M−べ咄ヒ≦11)・
ジュール・ファイル上の売価変更情報のレイアウト図、
第3図は価格検索テーブル上の売価変更情報のレイアウ
ト図、第4図は従来のP○S端末装置の一例のブロック
図、第5図は第1の方法のPOS端末装置の価格検索テ
ーブル上における売価情報のレイアウト図、第6図は第
2の方法のPOS端末装置の制御ファイル及び価格検索
テーブル上における売価情報のレイアウト図である。 1 ・・・・キーボード、2−・・・・・売価変更情報
チェック手段、3−・・・売価変更情報設定手段、4・
・・・・・売価変更情報記憶手段、5・・・・・・時間
監視手段、6・・・−・・日時信号発生手段、7,17
・・・価格設定手段、8.18・・・ 価格記憶手段。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第4図 下!5旧 Iノとで 力乙う 箭3図 I \ え皓M−べ咄ヒ≦11)・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)商品の売価を変更するための売価変更情報を入力
するキーボード、 (B)前記キーボードから入力された売価変更情報を読
込み、売価変更情報に含まれる売価変更期間の設定誤り
のチェックを行う売価変更情報チェック手段、 (C)売価変更情報を記憶する売価変更情報記憶手段、 (D)前記売価変更情報記憶手段に売価変更情報を格納
する売価変更情報設定手段、 (E)日時信号を出力する日時信号発生手段、 (F)前記日時信号発生手段から出力された日時信号と
、売価情報に指定される変更売価適用開始の日時信号又
は変更売価適用終了の日時信号との一致を監視する時間
監視手段、(G)前記日時信号発生手段の日時信号と、
変更売価適用開始の日時信号又は変更売価適用終了の日
時信号とが一致したとき、価格検索テーブル上の売価を
売価変更情報にもとづき変更する価格設定手段、 (H)前記価格検索テーブルを記憶する価格記憶手段、 を備えたことを特徴とするPOS商品売価設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1870788A JPH01193996A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Pos商品売価設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1870788A JPH01193996A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Pos商品売価設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193996A true JPH01193996A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=11979121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1870788A Pending JPH01193996A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Pos商品売価設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03246795A (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 設定データの更新装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584472A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Omron Tateisi Electronics Co | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS59177679A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-08 | Fujitsu Ltd | 売場点タ−ミナル装置 |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP1870788A patent/JPH01193996A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584472A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Omron Tateisi Electronics Co | 電子式キヤツシユレジスタ |
| JPS59177679A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-08 | Fujitsu Ltd | 売場点タ−ミナル装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03246795A (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 設定データの更新装置 |
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