JPH01195569A - 日程計画支援方法および装置 - Google Patents

日程計画支援方法および装置

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JPH01195569A
JPH01195569A JP63019379A JP1937988A JPH01195569A JP H01195569 A JPH01195569 A JP H01195569A JP 63019379 A JP63019379 A JP 63019379A JP 1937988 A JP1937988 A JP 1937988A JP H01195569 A JPH01195569 A JP H01195569A
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裕 和田
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  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
  • General Factory Administration (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は一つ以上の作業からなる計画単位の日程計画作
成に係り、特に計算機を用いた日程計画支援方式と装置
に関する。
〔発明が解決しようとする課題〕
専門技術者が前記のような図表を用いて対話形式で試行
錯誤による日程計画を行う場合、計画単位が大規模にな
ると作業間の順序関係や制約関係などが著しく複雑にな
ること、日程計画に当って考慮すべき条件が多数あるこ
となどから日程作成の効率が悪く、最良の日程を得るた
めには多くの時間と労力を必要とするという問題点があ
った。
又、PERTやCPMを用いて計算機で日程計画を行う
方法においても、計算機で考慮しにくいあいまいな制約
条件が存在したり1日程の評価基準(日程の最適化に対
する目的関数など)が必ずしも明確でない場合もあるた
め、最終的な日程の評価・調整は専門技術者が対話的に
行なわなければならず、前述したように日程作成の効率
と作成された日程の質という2点で問題があった。
本発明は、前記問題点を解決し、規模の大きな計画単位
の日程計画作成と日程計画の調整に好適な日程計画支援
方式および装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明の日程計画支援方式
においては、少なくとも1つの作業から成る計画単位の
日程計画を計算機を用いて行う方式において、該作業の
作業期間と、該作業の実行に必要な資源量と、を所定の
図形に表わし、該図面を予め定めた手順で組合せ、所定
の期間を単位期間とした単位期間当りの前記資源量の総
和を山積み表として作成し、前記作業期間、前記資源量
および作業時刻に基づき作成される前記計画単位の作業
日程を表わす日程計画表と前記山積み表とを対応さ”せ
て表示画面に表示し、前記作業の作業属性の少なくとも
1つを選択することによりその選択された前記作業に対
応する前記図形を前記山積み表より選択図形として前記
表示画面に表示するものである。
また、前記選択図形が関係する前記作業のそれぞれの前
記図形の形状を計算し、その計算の結果により前記山積
み表を再構成して修正山積み表とし、該修正山積み表に
対応して修正した前記日程計画表と、前記修正山積み表
と、を対応させて前記表示画面に表示することも1い。
また、前記選択図面が前記山積み表の所定の位置に配置
されるように、側えば、前記選択図面が、山積み表の最
上位または、最下位の位置であるようにして前記図形の
組合せを変えて前記山積み表を再構成し、修正した前記
日程計画表と対応させて前記表示画面に表示することが
好ましい。
さらに、日程計画支援装置しては、作業計画情報を入力
する少なくとも1つの入力装置と、少なくとも1つの作
業から成る計画単位の情報を記憶する第1の記憶装置と
、前記山積み表と前記日程計画表と、を対応させて表示
画面に表示するための演算処理手順を記憶する第2の記
憶装置と、該演算処理手順により演算を実行する演算制
御装置と、該演算の結果から画像情報を得る画像表示制
御装置と、該画像情報に表示する少なくとも1つの表示
装置と、を設けた装置がよい。
〔作用〕
入力装置から入力する少なくとも1つの作業から成る計
画単位の日程計画を、その作業の作業期間と、その作業
の実行に必要な資源量と、を所定の図形で表わし、その
図形を予め定めた手順で組合せ前記資源量の山積み表と
して作成して、前記計画単位の作業日程を表わす日程計
画表と対応させて表示装置の表示画面に表示し、前記作
業の前記作業期間、前記資源量および作業時刻の作業属
性の少なくとも1つを選択することにより、その作業の
対応する前記図形を選択図形として表示画面に表示し、
日程計画作業を効果的に行う。
また、前記選択図形に関係する前記図形の形状を計算し
、前記選択図形が前記山積み表の所定の位置に配置され
るように修正山積み表を作成し。
その修正山積み表に対応して前記日程計画表を修正して
前記修正山積み表と共に前記表示画面に表示し、日程調
整の結果の予測を容易にする。
〔実施例〕
以下、本発明による実施例を第1図〜第6図により説明
する。
第1図に本発明の日程計画支援方式の一実施例で得られ
る表示画面の例を示す、また第1図を表示する日程計画
支援装置の構成の一実施例を第2図に示す、以下、これ
らの実施例について説明する0本実施例では、特願昭6
2−197347に記載の日程計画表と資源の山積み表
とを対応付けて表示する。この日程計画表においては、
計画単位中の各作業を作業の開始時刻と完了時刻とを端
点とする時間軸に平行な線分で表現し、これらの線分を
該線分と区別できる線分で結ぶことにより作業間の順序
関係を表現する1本実施例は13個の作業からなる計画
単位を対象とする。第2図の記憶装置5に記憶する、第
1図の計画単位の日程に対応する各作業の作業開始時刻
、作業完了時刻。
作業に単位期間当り必要な資源量、および行先作業名(
該作業を開始するために完了していなくてはならない作
業)などの作業データを第1表に示す6本実施例におけ
る基本的な考え方は、横の辺の長さを作業期間、縦の辺
の長さを単位期間当りの必要資源量に対応付けた矩形で
作業を表し1時間軸に対して左辺が作業開始時刻、右辺
が作業完了時刻となる位置に、該矩形を積み重ねてゆく
ことにより、前記資源の山積み表を構成するというもの
である。
本実施例において、作業を積み重ねて行く順序は、あら
かじめ作業の配置順序リストの形で与えられているもの
とする。ここでは、第2表に示す作業の配置順序リスト
表を与える。
、i、7  r  −゛ 〕以上、第2図の記憶装置5に記憶する第1表の作業デ
iりと第2表の作業の配置順序リスト表を情報として第
1図を表示装置8に表示するための演算処理手順を、第
3図(1)、第3図(2)の処理フロー図のステップ順
に説明する。
ステップ101 時間軸をX軸1時間軸に垂直な軸をy軸とする座標系を
表示画面上に設定する。
ステップ102 作業データを第2図の記憶装置5から読み込み、これを
情報として日程計画表を作成し表示装置8に表示する。
ステップ103 計画単位の開始時刻を変数STA、完了時刻を変数EN
Dに代入する1本実施例においては5TA=O,END
=22となる。
ステップ104 資源の山積み表を描くために適切なy座標を変数Yに代
入し、座標(STA、Y)と(END。
Y)とを線分で結ぶ。
ステップ105 時刻tからの単位期間に必要とされる総資源斌をRES
 (t)で表わすために、初期値にOを設定する。なお
、tは整数としSTA≦t<ENDなるtについて、R
ES (t)=Yとなる。
ステップ106 第2表の作業の配置順序リストの内容を記憶装置5から
引き出し演算制御装置4で使うためにリストとして記憶
する。
ステップ107 配置順序リストの先頭の作業基を取り出して変数ac七
に代入し、配置順序リストからactを消去する。
ステップ108 作業actの作業開始時刻を変数sta、作業完了時刻
を変数and、単位期間当りの必要資源量を変数res
に代入する。また変数reslに0を代入する。
ステップ109 sta≦t < e n dなるtについて、RES(
1)と変数reslの値を比較して大きい方の値を変数
reslに代入し、座標(tt rea1)、(tt 
RE’; (t) +res)、(t+1.RES (
t)+res)を順に線分で結ぶ、この後。
RES (t)および変数reslにRES (t)+
rasの値を代入する。
ステップ110 座標(end、RES (end−1))と(end、
RES (end))を線分で結ぶ。
ステップ111 作業の配置順序リストが空ならば処理を終了する。空で
ないならばステップ107に戻る。
第2図の演算制御装置4は記憶装置3の演算処理手順に
従ってこの処理を実行する0表示制御装置7はこの演算
処理の結果を情報として画像形成を行い、表示装置8上
に日程計画表と資源の山積み表とを対応付けた形で表示
する。
第3表は、本実施例において演算処理の結果作成される
RES (t)の値を示す表である。前記の演算処理手
順のステップ108において、線分の座標、あるいは各
作業を表わす図形そのものを例えばセグメントといった
形で作業の属性の記憶の1つとして記憶する手続きを加
えておくことにより、任意の作業に対応する図形を資源
の山積み表において特定することができる。
専門技術者は第1図の表示場面を見て、日程の改善のた
めの日程調整を対話的に行う0本発明による日程計画支
援方法および装置を用いる対話型日程計画システムにお
ける概略的な処理フローを第4図に示す。
第4図において1.ステップ201および202は第3
図(1)、第3図(2)を用いて説明した作業データに
基づいた日程計画表と山積み表の作成と表示手順である
。ステップ203で表示画面の内容を評価して日程調整
の必要があると判断された場合は、ステップ204で日
程調整に最も有効と考えられる対象作業調整量を入力す
ることによりステップ205でその内容を解析して作業
データを更新して修正された日程計画表と山積み表とを
対応させてステップ202で表示する6ステツプ203
で日程の評価の結果に問題がなければそれで修了する。
以下、ステップ203で日程調整が必要であると判断さ
れた時の具体例について記述する。
例えば第1図の資源の山積み表において、計画単位の開
始から11日の所に存在する資源量のピーク値を1つ以
上の作業の開始時刻を調整することによって下げたいと
いう要求があったとする。
第1図から前記のピーク位置に関連する作業は、he 
f* kt l+ g* e+ jである。これらのう
ち、少ない調整量で前記のピーク値を下げられると期待
できる作業は、資源の山積み表より、f。
up ep Jである。作業eとjは必要資源量が小さ
いため、ピーク値を下げる効果も小さいと考えられる。
また日程計画表により、作業fは作業期間を固定したま
まだとこれ以上作業開始時刻を遅らせることは出来ない
こと、・資源の山積み表より。
作業iの作業開始時刻を一日早めても新たな資源量のピ
ークは作られないことなどが視覚的に判るので、前記の
要求に応えるには、作業iの作業開始時刻を一日早めれ
ば良いという結論が得られる。
このように日程計画表と前記の資源の山積み表とを対応
付けて表示することにより、どのような日程調整が適切
であるかを専門技術者が視覚的かつ総合的に判断するこ
とを支援する。
専門技術者が作業iの日程を調整したいことを第2図の
入力装置1より入力すると、システムは作業iに対応す
る図形を前記資源の山積み表において、例えば、ハイラ
イトする、表示色を変えるなどして視覚的に区別できる
ように第2図の表示装置8上に表示する。これにより専
門技術者が日程調整の結果を予測することを支援する0
次に専門技術者は日程調整の内容を入力する6本実施例
においては作業iの作業開始時刻を一日早めることを第
2図の入力装置1より入力する。システムはこの日程調
整の影響を調べ、第2図の記憶装置5に記憶している作
業データを更新する一本実施例では作業iの日程調整に
伴って、作業Cの作業開始時刻の変更が生じる。該調整
の結果更新された作業データを第4表に示す。第4表に
おいて、更新された部分を斜線で示す。第2表の演算処
理装置4は、記憶装置5に記憶した第4表の作業データ
基づき、記憶装置3に記憶した第3図(1)、第3図(
2)に示す演算処理を再度実行し1日程針画表と資源の
山積み表とを再構成して表示装置8に表示する。
第5表に日程調整に対して再度水められたRES (t
)を、第5図に前記の演算処理の結果、表示装置8上に
表示される日程計画表と資源の山積み表とを示す。本実
施例においては、作業iの日程調整の結果、前記の資源
量のピーク値は、24から20に下がった。専門技術者
は日程調整の結果を確認・評価し、必要ならば酋らに日
程調整を行う。
以下、日程調整の対象とする作業を指定した時。
該作業に対応する図形を資源の山積み表において区別す
る手法として、該図形が資源の山積み表の最も上の位置
に来るように資源の山積み表を再構成して表示する実施
例について説明する。任意の作業に対応する図形が資源
の山積み表の見分けにくい所にある場合や、前記図形が
多数に分割されているような場合、該作業の日程調整の
結果を予測しにくいことがある。この対策として、指定
した作業に対応する図形を、資源の山積み表の最も上の
位置に配置することが考えられる。このためには、前記
の演算処理において、最も上に持ってきたい作業を、前
記作業の配置順序リストの最後の要素とするように該リ
ストを作りなおし、このリストに基づいて前記の演算処
理を再度実行し。
資源の山積み表を作業する。第6図(1)に第1図の資
源の山積み表を、第6図(2)に第6図(1)の資源の
山積み表を作業iが最も上になるように再構成して表示
した例を示す、これにより、任意の作業を指定した場合
の1日程調整の結果を予測をより容易なものとすること
ができる。
このように、計画単位中の全ての作業を、該作業の作業
期間と該作業を実行するのに必要な資源量とを幾何的に
認識できる図形であられし、該図形を組合せて資源の山
積み表を構成して表示するため5日程針画において日程
調整の対象とすべき作業の候補を容易に選択し得る。ま
た前記資源の山積み表と1日程針画表とを対応付けて表
示することにより、ある作業に対する日程調整が他の作
業に及ぼす影響を視覚的に予測することができるため、
前記候補の中から日程調整の対象とすべき作業と1日程
の改善のために有効である前記属性の値の概略的な変更
量とを決定することができる。
さらに指定された作業に対応する前記図形を前記資源の
山積み表において区別できる形式で表示し。
前記作業属性値の変更後の値を与えた場合に、該変更に
対応して前記指定された作業を含む一つ以上の作業のそ
れぞれに対応する前記図形の新たな幾何形状を計算によ
り求め、前記資源の山積み表と日程計画表とを再構成し
て表示することにより日程調整の結果を視覚的に確認す
ることができる。
(ワンステップ先行発明) 本発明は1日程針画を主に視覚的手段により支援するも
のであって1日程調整の対象とすべき作業の選択・判断
は専門技術者が行っている。このような選択・判断はそ
の時々の状況に大きく依存し、アルゴリズムとして記述
することは困難である。しかし、全く無定型なものであ
るとは考えられず、何らかの選択・判断のパターンが存
在すると予測される。このようなパターンを知識として
抽出し、利用することができれば、例えば日程調整に関
するガイダンスを行うなど、より有効な日程計画支援方
式を構築することが可能である。
〔発明の効果〕
本発明は1以上説明したような方式、及び、装置として
いるので以下に記載するような効果を奏する。
少なくとも1つの作業から成る計画単位の日程計画をそ
の作業の作業期間と、その作業の実行に必要な資源量と
、を所定の図形で表わし、その図形から前記資源量の山
積み表を作成して作成日程を表わす日程計画表と対応さ
せて表示画面に表示し、その作業の作業期間、資源量1
作業時刻の作業属性の少なくとも1つを選択することに
より、その作業に対応した図形を選択図形として前記表
示画面に表示するので日程計画の内容把握を容易に行う
ことができる。
また、その選択図形が関係する作業のそれぞれの図形の
形状を計算して修正山積み表を作成し、修正した日程計
画表と対応させて表示画面に表示するので1日程針画の
修正がより効果的に可能となる。
さらに、選択図形の山積み表に対する位置を所定の位置
、例えば山積み表の最上位、または、最下位に配置した
修正山積み表と、修正した日程表とを対応して表示画面
に表示するので、日程調整の結果の予測を容易にし、日
程計画の修正を合理的に、かつ、確実に短時間で実施で
きる。
また、作業計画情報を入力する入力装置と、計画単位の
情報を記憶する第1の記憶装置と、山積み表と日程計画
表を表示画面に表示するための演算処理手順を記憶する
第2の記憶装置と、その演算処理手順に従って演算を実
行する演算制御装置と、その演算結果から画像情報を得
る画像表示制御装置と、その画像情報を表示する表示装
置とを設けた日程計画支援装置としているので1日程針
画の調整の過程と結果を視覚的に確認できるため、的確
な日程調整が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による日程計画支援方式の一実施例にお
いて得られる日程計画表と資源の山積み表の表示画面、
第2図は本発明による日程計画支援装置の構成の一実施
例、第3図(1)、第3図(2)は第1図を表示するた
めの演算処理手順の一実施例の処理フロー図、第4図は
本発明による日程計画支援方式および装置を用いる対話
型日程計画システムの一実施例の処理フロー図、第5図
は第4表の作業データに基づいて再構成した表示画面、
第6図(1)は第1図の資源の山積み表、第6図(2)
は資源の山積み表において作業iに対応する図形が最上
位の位置に来るように再構成した資源の山積み表である
。 1・・・入力装置、3・・・記憶装置、4・・・演算制
御装置、5・・・記憶装置、7・・・表示制御装置、8
・・・表示装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)少なくとも1つの作業から成る計画単位の日程計画
    を計算機を用いて行う方式において、該作業の作業期間
    と、該作業の実行に必要な資源量と、を所定の図形に表
    わし、 該図形を予め定めた手順で組合せ、所定の期間を単位期
    間とした単位期間当りの前記資源量の総和を山積み表と
    して作成し、 前記作業期間、前記資源量および作業時刻に基づき作成
    される前記計画単位の作業日程を表わす日程計画表と前
    記山積み表とを対応させて表示画面に表示し、 前記作業の作業属性の少なくとも1つを選択することに
    より、その選択された前記作業に対応する前記図形を前
    記山積み表より選択図形として前記表示画面に表示する
    ことを特徴とする日程計画支援方式。 2)前記選択図形が関係する前記作業のそれぞれの前記
    図形の形状を計算し、 その計算の結果により前記山積み表を再構成して修正山
    積み表とし、 該修正山積み表に対応して修正した前記日程計画表と、
    前記修正山積み表と、を対応させて前記表示画面に表示
    することを特徴とする請求項1記載の日程計画支援方式
    。 3)前記選択図形が前記山積み表の所定の位置に配置さ
    るように前記図形の組合せを変えて前記山積み表を再構
    成し、 修正した前記日程計画表と対応させて前記表示画面に表
    示することを特徴とする請求項1記載の日程計画支援方
    式。 4)前記所定の位置が前記山積み表の最上位または最下
    位の位置であることを特徴とする請求項3記載の日程計
    画支援方式。 5)作業計画情報を入力する少なくとも1つの入力装置
    と、 少なくとも1つの作業から成る計画単位の情報記憶する
    第1の記憶装置と、 前記山積み表と前記日程計画表と、を対応させて前記表
    示画面に表示するための演算処理手順を記憶する第2の
    記憶装置と、 該演算処理手順により演算を実行する演算制御装置と、 該演算の結果から画像情報を得る画像表示制御装置と、 該画像情報を表示する少なくとも1つの表示装置と、を
    設けたことを特徴とする請求項1、2、3又は4記載の
    日程計画支援装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0896028A (ja) * 1994-09-21 1996-04-12 Nec Corp 生産スケジュール作成装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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