JPH0119588Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0119588Y2 JPH0119588Y2 JP1980189756U JP18975680U JPH0119588Y2 JP H0119588 Y2 JPH0119588 Y2 JP H0119588Y2 JP 1980189756 U JP1980189756 U JP 1980189756U JP 18975680 U JP18975680 U JP 18975680U JP H0119588 Y2 JPH0119588 Y2 JP H0119588Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- voice coil
- load
- center
- magnetic circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ボイスコイル型リニアモータに関
し、さらに詳しくは小型でかつ長いストロークに
おいて高速、高精度の位置決めを可能とするボイ
スコイル型リニアモータに関する。
し、さらに詳しくは小型でかつ長いストロークに
おいて高速、高精度の位置決めを可能とするボイ
スコイル型リニアモータに関する。
ボイスコイル型リニアモータは、高速でかつ高
精度の位置決め機構として用いられる。
精度の位置決め機構として用いられる。
特に、磁気デイスク記憶装置等における記録再
生ヘツドのポジシヨナとして一般に広く使用され
ている。
生ヘツドのポジシヨナとして一般に広く使用され
ている。
第1図は、従来の磁気デイスク記憶装置に使用
されているボイスコイル型リニアモータの構造を
示す断面図である。
されているボイスコイル型リニアモータの構造を
示す断面図である。
図において、1は厚み方向に着磁された永久磁
石、2は横継鉄、3は後継鉄、4は鉄心であつ
て、これ等により磁気回路を構成し、ギヤツプ部
10,10′に一様な磁束密度を得るごとく構成
されている。
石、2は横継鉄、3は後継鉄、4は鉄心であつ
て、これ等により磁気回路を構成し、ギヤツプ部
10,10′に一様な磁束密度を得るごとく構成
されている。
また、キヤリツジ5には、ボイスコイル7、直
線案内機構6および負荷となる磁気ヘツド8を取
付けたアーム9を固定し、可動負荷を構成してい
る。
線案内機構6および負荷となる磁気ヘツド8を取
付けたアーム9を固定し、可動負荷を構成してい
る。
このような構造において、ボイスコイル7に電
流を流すことにより、ギヤツプ部10,10′の
磁束の相互作用により、直線案内機構に沿つて可
動部が左右に移動する。
流を流すことにより、ギヤツプ部10,10′の
磁束の相互作用により、直線案内機構に沿つて可
動部が左右に移動する。
上記構造において、例えば、光デイスク記憶装
置の光学ヘツドの負荷を70〜100mm程度の長いス
トロークにわたつて移動させる場合、第2図Aに
示す如く、磁気回路の全長、すなわち、永久磁石
1、横継鉄2が長くなり、モータ全体が細長くな
つてこれを組も込んだ装置全体の小型化の妨げに
なるばかりでなく、キヤリツジ5とボイスコイル
7とを連結する連結ロツド11が長くなつて剛性
が著しく低下する。
置の光学ヘツドの負荷を70〜100mm程度の長いス
トロークにわたつて移動させる場合、第2図Aに
示す如く、磁気回路の全長、すなわち、永久磁石
1、横継鉄2が長くなり、モータ全体が細長くな
つてこれを組も込んだ装置全体の小型化の妨げに
なるばかりでなく、キヤリツジ5とボイスコイル
7とを連結する連結ロツド11が長くなつて剛性
が著しく低下する。
このため、振動が発生しやすくなるといつた欠
点があつた。
点があつた。
このような欠点を改善する方法として、第2図
BおよびCに示す構造が考えられる。
BおよびCに示す構造が考えられる。
第2図Bは側断面図、第2図Cは正面断面図で
あつて、前記第1図の磁気回路部の上部を第2図
B,Cに示すごとく部分的に切断する、すなわ
ち、ボイスコイル7の上端付近を基準とし横継鉄
2および永久磁石1、後継鉄3の上方部を切除す
ることによりキヤリツジ5および負荷(光学ヘツ
ド等)12を搭載した可動部をリニアモータの上
部に設けることが可能となるため、その長さを短
かくすることができる。
あつて、前記第1図の磁気回路部の上部を第2図
B,Cに示すごとく部分的に切断する、すなわ
ち、ボイスコイル7の上端付近を基準とし横継鉄
2および永久磁石1、後継鉄3の上方部を切除す
ることによりキヤリツジ5および負荷(光学ヘツ
ド等)12を搭載した可動部をリニアモータの上
部に設けることが可能となるため、その長さを短
かくすることができる。
しかし、可動部の重心Gがリニアモータの発生
する力の作用中心矢印13より離れているため、
重心Gの位置にモーメントが発生し、可動部に加
振力が加わり、これに伴なつてフイードバツク制
御による位置決め性能が悪化し、最悪の場合、位
置決めが不可能になるという問題があつた。
する力の作用中心矢印13より離れているため、
重心Gの位置にモーメントが発生し、可動部に加
振力が加わり、これに伴なつてフイードバツク制
御による位置決め性能が悪化し、最悪の場合、位
置決めが不可能になるという問題があつた。
本考案は、上記問題点に鑑みなされたものであ
つて、その目的とするところは、可動部の重心を
リニアモータの力の作用中心線上に設け、小型で
且つ長いストロークにおいても高速で高精度の位
置決めを可能とするボイスコイル型リニアモータ
を提供することにある。
つて、その目的とするところは、可動部の重心を
リニアモータの力の作用中心線上に設け、小型で
且つ長いストロークにおいても高速で高精度の位
置決めを可能とするボイスコイル型リニアモータ
を提供することにある。
そして、この目的は、負荷が搭載されており、
略中央部に移動方向に平行な中空穴部が形成され
たキヤリツジと、前記キヤリツジの中空穴部を貫
通し、前記キヤリツジの移動方向に沿つて延びる
ように設けられた鉄心と、前記キヤリツジの中空
穴部を貫通し、前記鉄心に対し所定の間隙を介し
て少なくともその上下に積層された永久磁石及び
継鉄を含む磁気回路と、前記鉄心を緩装するよう
に前記キヤリツジに搭載されたボイスコイルと、
前記キヤリツジをその移動方向に沿つて案内する
ためのガイド機構に案内される、当該キヤリツジ
に搭載されたガイド部材と、を備え、前記ボイス
コイルに流れる電流と前記磁気回路との相互作用
により生ずる駆動力の作用中心線が前記キヤリツ
ジ、負荷、ボイスコイル、ガイド部材を含む可動
部の重心と略一致するように、前記負荷と前記ガ
イド部材とを、前記ボイスコイルを挟んでその両
側の位置で前記キヤリツジに搭載したこと、を特
徴とするボイスコイル型リニアモータにより達成
される。
略中央部に移動方向に平行な中空穴部が形成され
たキヤリツジと、前記キヤリツジの中空穴部を貫
通し、前記キヤリツジの移動方向に沿つて延びる
ように設けられた鉄心と、前記キヤリツジの中空
穴部を貫通し、前記鉄心に対し所定の間隙を介し
て少なくともその上下に積層された永久磁石及び
継鉄を含む磁気回路と、前記鉄心を緩装するよう
に前記キヤリツジに搭載されたボイスコイルと、
前記キヤリツジをその移動方向に沿つて案内する
ためのガイド機構に案内される、当該キヤリツジ
に搭載されたガイド部材と、を備え、前記ボイス
コイルに流れる電流と前記磁気回路との相互作用
により生ずる駆動力の作用中心線が前記キヤリツ
ジ、負荷、ボイスコイル、ガイド部材を含む可動
部の重心と略一致するように、前記負荷と前記ガ
イド部材とを、前記ボイスコイルを挟んでその両
側の位置で前記キヤリツジに搭載したこと、を特
徴とするボイスコイル型リニアモータにより達成
される。
以下、本考案の一実施例につき、図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第3図は、本考案のボイスコイル型リニアモー
タの可動部の構造を示す図である。
タの可動部の構造を示す図である。
図において、キヤリツジ5の中央部を貫通する
中空部14を設け、キヤリツジ5の上には、負荷
(光学ヘツド等)12を固定し、該キヤリツジ5
の下部両側にガイド部材である直線案内機構6,
6′を設ける。
中空部14を設け、キヤリツジ5の上には、負荷
(光学ヘツド等)12を固定し、該キヤリツジ5
の下部両側にガイド部材である直線案内機構6,
6′を設ける。
尚、本実施例では、直線案内機構6,6′とし
てリニアベアリングを用いており、この場合、リ
ニアベアリングは、ガイド機構を構成する図示し
ないガイドレールに沿つて摺動する。
てリニアベアリングを用いており、この場合、リ
ニアベアリングは、ガイド機構を構成する図示し
ないガイドレールに沿つて摺動する。
キヤリツジ5の端面にボイスコイル7をネジ止
めするネジ孔15,15′を設け、ボイスコイル
7をネジ16により固定する。
めするネジ孔15,15′を設け、ボイスコイル
7をネジ16により固定する。
このような構造とすることにより、ボイスコイ
ル7に電流を流すと、磁力による力の作用線は矢
印17のごとく、ボイスコイル7の中央部に働く
ことになる。
ル7に電流を流すと、磁力による力の作用線は矢
印17のごとく、ボイスコイル7の中央部に働く
ことになる。
このように、力の作用線17の上下に負荷12
と直線案内機構6,6′が配置されているため、
キヤリツジ5の剛性を損なうことなく、容易に力
の作用線17上に対して可動部の重心Gを合わせ
るごとく設計することが可能となる。
と直線案内機構6,6′が配置されているため、
キヤリツジ5の剛性を損なうことなく、容易に力
の作用線17上に対して可動部の重心Gを合わせ
るごとく設計することが可能となる。
第4図A,Bは、第3図において説明した本考
案の構造による可動部を用いた駆動装置の断面を
示す図である。
案の構造による可動部を用いた駆動装置の断面を
示す図である。
第4図Aは正面断面図、第4図Bは側断面図を
示す。
示す。
図において、磁気回路を形成する横継鉄2,
2′および鉄心4は後継鉄3,3′により両端支持
とし、キヤリツジ5の中空部を貫通する構造とな
つている。永久磁石1は、横継鉄2,2′に固定
されている。
2′および鉄心4は後継鉄3,3′により両端支持
とし、キヤリツジ5の中空部を貫通する構造とな
つている。永久磁石1は、横継鉄2,2′に固定
されている。
また、ボイスコイル7は鉄心4を緩装させてい
る。更に、該キヤリツジ5の上には負荷12が設
けられている。そして、キヤリツジ5の可動部は
前記第3図に示した直線案内機構により案内され
ボイスコイル7に生ずる磁力により移動する。
る。更に、該キヤリツジ5の上には負荷12が設
けられている。そして、キヤリツジ5の可動部は
前記第3図に示した直線案内機構により案内され
ボイスコイル7に生ずる磁力により移動する。
以上説明したように、本考案のボイスコイル型
リニアモータであれば、キヤリツジ5の構造を中
空構造とし、該キヤリツジ5の中空部を貫通し、
かつ該キヤリツジ5の前後を両端支持した磁気回
路を用いているので、ボイスコイルに流れる電流
と、磁気回路との相互作用による駆動力の作用す
る中心上に重心を位置させることが容易となり、
また、この力の作用線の上下に負荷12と直線案
内機構6,6′を配置しているため、十分な剛性
を有し小型でしかも比較的長いストロークに対し
高速で高精度の位置決めが可能となる。
リニアモータであれば、キヤリツジ5の構造を中
空構造とし、該キヤリツジ5の中空部を貫通し、
かつ該キヤリツジ5の前後を両端支持した磁気回
路を用いているので、ボイスコイルに流れる電流
と、磁気回路との相互作用による駆動力の作用す
る中心上に重心を位置させることが容易となり、
また、この力の作用線の上下に負荷12と直線案
内機構6,6′を配置しているため、十分な剛性
を有し小型でしかも比較的長いストロークに対し
高速で高精度の位置決めが可能となる。
第1図は従来の磁気デイスク記憶装置用ボイス
コイル型リニアモータの側断面図、第2図Aは第
1図のリニアモータの長いストロークに対する構
造を示す側断面図、第2図Bは従来の改善した構
造を示す側断面図、第2図Cは第2図Bの正面断
面図、第3図Aは本考案のボイスコイル型リニア
モータの可動部の構造を示す図、第3図Bは本考
案のボイスコイル型リニアモータのボイスコイル
の斜視図、第4図A,Bは夫々本考案の構造によ
る可動部を用いた駆動装置の構造を示す正面断面
図、側断面図である。 図において、1は永久磁石、2は横継鉄、3は
後継鉄、4は鉄心、5はキヤリツジ、6,6′は
直線案内機構、7はボイスコイル、8は磁気ヘツ
ド、9はアーム、10,10′はギヤツプ部、1
1は連結ロツド、12は負荷(光学ヘツド等)を
示す。
コイル型リニアモータの側断面図、第2図Aは第
1図のリニアモータの長いストロークに対する構
造を示す側断面図、第2図Bは従来の改善した構
造を示す側断面図、第2図Cは第2図Bの正面断
面図、第3図Aは本考案のボイスコイル型リニア
モータの可動部の構造を示す図、第3図Bは本考
案のボイスコイル型リニアモータのボイスコイル
の斜視図、第4図A,Bは夫々本考案の構造によ
る可動部を用いた駆動装置の構造を示す正面断面
図、側断面図である。 図において、1は永久磁石、2は横継鉄、3は
後継鉄、4は鉄心、5はキヤリツジ、6,6′は
直線案内機構、7はボイスコイル、8は磁気ヘツ
ド、9はアーム、10,10′はギヤツプ部、1
1は連結ロツド、12は負荷(光学ヘツド等)を
示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 負荷が搭載されており、略中央部に移動方向に
平行な中空穴部が形成されたキヤリツジと、 前記キヤリツジの中空穴部を貫通し、前記キヤ
リツジの移動方向に沿つて延びるように設けられ
た鉄心と、 前記キヤリツジの中空穴部を貫通し、前記鉄心
に対し所定の間隙を介して少なくともその上下に
積層された永久磁石及び継鉄を含む磁気回路と、 前記鉄心を緩装するように前記キヤリツジに搭
載されたボイスコイルと、 前記キヤリツジをその移動方向に沿つて案内す
るためのガイド機構に案内される、当該キヤリツ
ジに設けられたガイド部材と、 を備え、 前記ボイスコイルに流れる電流と前記磁気回路
との相互作用により生ずる駆動力の作用中心線が
前記キヤリツジ、負荷、ボイスコイル、ガイド部
材を含む可動部の重心と略一致するように、前記
負荷と前記ガイド部材とを、前記ボイスコイルを
挟んでその両側の位置で前記キヤリツジに搭載し
たこと、 を特徴とするボイスコイル型リニアモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980189756U JPH0119588Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980189756U JPH0119588Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57111088U JPS57111088U (ja) | 1982-07-09 |
| JPH0119588Y2 true JPH0119588Y2 (ja) | 1989-06-06 |
Family
ID=29993964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980189756U Expired JPH0119588Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0119588Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139846A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-26 | Sharp Corp | 光ディスク装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5285310A (en) * | 1976-01-08 | 1977-07-15 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Linear motor |
| JPS5926791Y2 (ja) * | 1978-09-01 | 1984-08-03 | 株式会社リコー | リニアモ−タ |
| JPS5579674A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-16 | Sony Corp | Linear motor |
| JPS5585310A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-27 | Kubota Ltd | Riding type rice transplanter |
-
1980
- 1980-12-26 JP JP1980189756U patent/JPH0119588Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57111088U (ja) | 1982-07-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4613962A (en) | Tracking device with linear motor | |
| US4678951A (en) | Linear motor | |
| JPS6327945B2 (ja) | ||
| JPH0119588Y2 (ja) | ||
| US5299083A (en) | Read/write head positioning mechanism for flexible disk drive device | |
| JP5352090B2 (ja) | 磁気ディスク装置およびボイスコイルモータ | |
| JPS61280037A (ja) | 光学ピツクアツプ駆動装置 | |
| JPS63110950A (ja) | 回転アクチュエ−タ・アッセンブリ | |
| JP3193778B2 (ja) | リニアガイド装置 | |
| JPS62165774A (ja) | ヘツド位置決め機構 | |
| JP3515790B2 (ja) | 情報記録再生装置における光学ヘッド駆動装置 | |
| JPH055831Y2 (ja) | ||
| JPH0243267B2 (ja) | ||
| JP2825323B2 (ja) | ボイスコイル型リニアモータ | |
| JP4522674B2 (ja) | 小型スライド装置 | |
| KR100422432B1 (ko) | 샌드위치빔구조를갖는액츄에이터아암 | |
| JP2787218B2 (ja) | 光学式情報記録再生装置 | |
| JPH038177A (ja) | リニアアクチュエータ機構 | |
| JPS60162470A (ja) | リニアモ−タ装置 | |
| JPH09261942A (ja) | リニアパルスモータ | |
| JP3182274B2 (ja) | ヘッド駆動装置 | |
| KR940005184Y1 (ko) | 플렉시블 디스크 장치 | |
| JPS62133264U (ja) | ||
| JPS59132464A (ja) | 磁気ヘツド位置決め機構 | |
| JP3012724B2 (ja) | 光ディスク装置用リニアモータ |