JPH01196027A - 被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法 - Google Patents
被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法Info
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- JPH01196027A JPH01196027A JP2034988A JP2034988A JPH01196027A JP H01196027 A JPH01196027 A JP H01196027A JP 2034988 A JP2034988 A JP 2034988A JP 2034988 A JP2034988 A JP 2034988A JP H01196027 A JPH01196027 A JP H01196027A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被写体映像間距離可変型ズーム変倍方法にお
ける倍率精度の向上と倍率調整の簡略化の方法に関する
。
ける倍率精度の向上と倍率調整の簡略化の方法に関する
。
スリット露光型複写機で被写体映像間距離(以下簡単に
Uと呼称する)可変式ズーム変倍方式(前バス可変)で
は第2図に示すように投影レンズ8の焦点距離fを固定
し、第1ミラー5と第2ミラー6との間隔を変え、同時
に該レンズを移動して所要の結像倍率を得るようにしで
ある。
Uと呼称する)可変式ズーム変倍方式(前バス可変)で
は第2図に示すように投影レンズ8の焦点距離fを固定
し、第1ミラー5と第2ミラー6との間隔を変え、同時
に該レンズを移動して所要の結像倍率を得るようにしで
ある。
第1図に示すように投影レンズ8は、レール上を走行す
る架台55上に搭載されてプーリ56.57゜58、5
9に巻回され張架されたワイヤ34を介して該プーリ5
6をパルスモータ51で駆動することにより移動する。
る架台55上に搭載されてプーリ56.57゜58、5
9に巻回され張架されたワイヤ34を介して該プーリ5
6をパルスモータ51で駆動することにより移動する。
第1ミラー5と第2ミラー6との間隔はプーリ59に固
定された変倍カム61によって接触子42が従動的に動
かされ、それを装着したレバー40が支点41を中心に
駆動されることにより、該レバー40に設けられたプー
リ43が移動する。プーリ43には一端を固定されたワ
イヤ33が巻回され、該ワイヤは2岐にわかれプーリ1
5.14及びプーリ16.17を経てそれぞれワイヤの
張架プレート23.23’に結合されている。該プレー
ト23と23°に一端を固定された別のワイヤ31.3
1’はプーリ13.13’ 12.12゜11、11°
22. 22° 21.21° 20.20’ 1
2.12’19、19’及びばね25.25’を経て他
端が再び張架プレート23.23’に還って止められる
。ばね24,24’。
定された変倍カム61によって接触子42が従動的に動
かされ、それを装着したレバー40が支点41を中心に
駆動されることにより、該レバー40に設けられたプー
リ43が移動する。プーリ43には一端を固定されたワ
イヤ33が巻回され、該ワイヤは2岐にわかれプーリ1
5.14及びプーリ16.17を経てそれぞれワイヤの
張架プレート23.23’に結合されている。該プレー
ト23と23°に一端を固定された別のワイヤ31.3
1’はプーリ13.13’ 12.12゜11、11°
22. 22° 21.21° 20.20’ 1
2.12’19、19’及びばね25.25’を経て他
端が再び張架プレート23.23’に還って止められる
。ばね24,24’。
25、25’は、ワイヤに張力を掛けるためのものであ
る。
る。
このようにして第1ミラーと第2ミラーの間隔即ち、第
2ミラー、第3ミラーを搭載したヘッドはその基準位置
を各倍率毎に所定の位置に移動できるようにしである。
2ミラー、第3ミラーを搭載したヘッドはその基準位置
を各倍率毎に所定の位置に移動できるようにしである。
そして各倍率に応じて原稿台2上の被写体は光源4によ
ってスキャン照射され、走行する感光材料面にスリット
露光される。
ってスキャン照射され、走行する感光材料面にスリット
露光される。
そして、パルスモータ51は各変倍時に下記の式にて算
出されるパルス数によって駆動される。
出されるパルス数によって駆動される。
P z= P cX (1−M s)/ M s −(
1)但し、Pl:最小倍率位置センサを原点としての倍
率1時のパルス数 Pc:最小倍率位置センサと等倍率センサ位置間のパル
ス数 履 :任意の設定倍率 MS:最小倍率 これによって各倍率のレンズ位置がきまり、各倍率のレ
ンズ移動量に対応して所要のUが得られるよう変倍カム
61の偏心量が決定されている。
1)但し、Pl:最小倍率位置センサを原点としての倍
率1時のパルス数 Pc:最小倍率位置センサと等倍率センサ位置間のパル
ス数 履 :任意の設定倍率 MS:最小倍率 これによって各倍率のレンズ位置がきまり、各倍率のレ
ンズ移動量に対応して所要のUが得られるよう変倍カム
61の偏心量が決定されている。
しかしながら、縮小倍率及び等倍率はセンサとアクチュ
エータの調整で倍率を微調整できるがその他の倍率は(
1)式にて決定されるため、焦点距離fのばらつき、機
構°を構成する部品の精度による軸のがた、倒れ、カム
とレバー間の負荷変動によるレバーのびわれやワイヤの
伸び等によるばらつきが重なり倍率に誤差が発生し易く
縮小から等倍更に拡大への倍率を通じて許容値内に調整
することは非常に困難であった。
エータの調整で倍率を微調整できるがその他の倍率は(
1)式にて決定されるため、焦点距離fのばらつき、機
構°を構成する部品の精度による軸のがた、倒れ、カム
とレバー間の負荷変動によるレバーのびわれやワイヤの
伸び等によるばらつきが重なり倍率に誤差が発生し易く
縮小から等倍更に拡大への倍率を通じて許容値内に調整
することは非常に困難であった。
そして第4図に示すように各倍率設定位置に対する実際
の倍率誤差の状況はセンサ及びアクチュエータによる最
小倍率設定時及び等倍設定時に倍率誤差を0に調整して
おいても縮小倍率区間では、4曲線のようになり拡大倍
率区間では2曲線のようになる。
の倍率誤差の状況はセンサ及びアクチュエータによる最
小倍率設定時及び等倍設定時に倍率誤差を0に調整して
おいても縮小倍率区間では、4曲線のようになり拡大倍
率区間では2曲線のようになる。
これを改善しようとして前記センサの位置をずらしても
第4図に示すように縮小領域ではL+4!2+1、、
It、、拡大領域ではP + 、P 2.P 3. P
4の線図のようになり思うように誤差線図は好転せず
、調整に苦心しても効果は上らなかった。
第4図に示すように縮小領域ではL+4!2+1、、
It、、拡大領域ではP + 、P 2.P 3. P
4の線図のようになり思うように誤差線図は好転せず
、調整に苦心しても効果は上らなかった。
特に、拡大倍率側の倍率誤差は同じ割合の誤差でも映像
のずれ量の絶対値が大きく不具合が目立つという状態で
あった。
のずれ量の絶対値が大きく不具合が目立つという状態で
あった。
本発明はこのような問題的を解決して設定倍率に対する
実際倍率の誤差の軽減、即ち倍率精度の向上と調整工数
の簡略化をはかることを目的する。
実際倍率の誤差の軽減、即ち倍率精度の向上と調整工数
の簡略化をはかることを目的する。
この目的は、最小倍率と等倍率における投影レンズとミ
ラーヘッドの位置がそれぞれセンサによって決められる
被写体映像間距離可変型ズーム変倍方法であって、各倍
率に対する前記投影レンズ及びミラーヘッドの位置を最
小倍率から等倍率までの間は、 Pm= PcX (m −Ms)/ Msで決まるパル
スモータの駆動回転量によって決め、等倍率から最大倍
率までの間は、 Pm=(Pc+α(z−1))(1−Ms)/Msで決
まるパルスモータの駆動回転量によって決めることを特
徴とする被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法に
よって達成される。
ラーヘッドの位置がそれぞれセンサによって決められる
被写体映像間距離可変型ズーム変倍方法であって、各倍
率に対する前記投影レンズ及びミラーヘッドの位置を最
小倍率から等倍率までの間は、 Pm= PcX (m −Ms)/ Msで決まるパル
スモータの駆動回転量によって決め、等倍率から最大倍
率までの間は、 Pm=(Pc+α(z−1))(1−Ms)/Msで決
まるパルスモータの駆動回転量によって決めることを特
徴とする被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法に
よって達成される。
但し、PM:最小倍率位置センサを原点としての倍率翼
時のパルス数 Pc:最小倍率位置センサと等倍率センナ位置間のパル
ス数 11:任意の設定倍率 MS=最小倍率 α :実験的に求めて決まる係数(パルス) 〔実施例〕 本発明の変倍補正方法にあっては、最小倍率と等倍率設
定時には、実測値の誤差が零になるようにセンサ52.
53及びアクチュエータ54の位置を調節し以後その調
節位置は再調整せず固定したままにする。そして、最小
倍率から等倍率の間のパルスモータのパルス入力は従来
通り前記(1)式で算出されるものを用いた。従って、
縮小倍率領域の倍率誤差は従来通り現われている。
時のパルス数 Pc:最小倍率位置センサと等倍率センナ位置間のパル
ス数 11:任意の設定倍率 MS=最小倍率 α :実験的に求めて決まる係数(パルス) 〔実施例〕 本発明の変倍補正方法にあっては、最小倍率と等倍率設
定時には、実測値の誤差が零になるようにセンサ52.
53及びアクチュエータ54の位置を調節し以後その調
節位置は再調整せず固定したままにする。そして、最小
倍率から等倍率の間のパルスモータのパルス入力は従来
通り前記(1)式で算出されるものを用いた。従って、
縮小倍率領域の倍率誤差は従来通り現われている。
しかし、拡大領域に於ては、(1)式を使わず、補正係
数αを導入した式 %式%() を使って補正した式で算出されるパルスによりパルスモ
ータを回転させ各レンズ及びミラーの倍率設定位置を決
めてみた。
数αを導入した式 %式%() を使って補正した式で算出されるパルスによりパルスモ
ータを回転させ各レンズ及びミラーの倍率設定位置を決
めてみた。
第5図は同一の設計で製作した同−型の複写機6台(2
〜7号機)について倍率が0.5〜1.5までまでズー
ム可変する各投影光学系の変倍装置の倍率0.5及び1
.0の設定値における実測倍率誤差が零になるように前
述のセンサ及びアクチュエータを調節した後、最大倍率
1.5における倍率設定時にαに−45,−30,−1
5,0、15,30,45の数値を入れて(2)式で算
出されるパルスPe1=P1.5を用いてパルスモータ
51を各号機に作動させてその実測倍率のデータをプ゛
ロットしたものである。倍率測定は単純に100zi+
の被写体が何Hに複写されたかを測定し、設定倍率1.
5に対して、実倍率がどれだけ誤差をもつかを表わした
ものである。(複。
〜7号機)について倍率が0.5〜1.5までまでズー
ム可変する各投影光学系の変倍装置の倍率0.5及び1
.0の設定値における実測倍率誤差が零になるように前
述のセンサ及びアクチュエータを調節した後、最大倍率
1.5における倍率設定時にαに−45,−30,−1
5,0、15,30,45の数値を入れて(2)式で算
出されるパルスPe1=P1.5を用いてパルスモータ
51を各号機に作動させてその実測倍率のデータをプ゛
ロットしたものである。倍率測定は単純に100zi+
の被写体が何Hに複写されたかを測定し、設定倍率1.
5に対して、実倍率がどれだけ誤差をもつかを表わした
ものである。(複。
写像が150ztであれば倍率誤差は零)(2)式でα
=0とすると(1)式になる。即ち第5図でわかるよう
にα=0即ち(1)式と同じ式でかつ設定最大倍率x=
1゜5で算、出されるPx=P+、sの入力でパルスモ
ータ51を作動させたどき、#4の機械では100i+
zの被写体に対して映像実測値は151゜711になり
、1.7ii+の絶対誤差、倍率換算で1.1%の誤差
を生じたことになる。そして#7機では1511II、
#5機では150.9zm、#6機では150.81m
、#2機では150.3zi、#3機では149.7z
zとなり各号機によってばらついている。
=0とすると(1)式になる。即ち第5図でわかるよう
にα=0即ち(1)式と同じ式でかつ設定最大倍率x=
1゜5で算、出されるPx=P+、sの入力でパルスモ
ータ51を作動させたどき、#4の機械では100i+
zの被写体に対して映像実測値は151゜711になり
、1.7ii+の絶対誤差、倍率換算で1.1%の誤差
を生じたことになる。そして#7機では1511II、
#5機では150.9zm、#6機では150.81m
、#2機では150.3zi、#3機では149.7z
zとなり各号機によってばらついている。
そこで上記#4機でαを変化させαに−45を入れて(
2)式で算出されるパルス2輪”Pl、Sをパルスモー
タ51に入力してやると、実測倍率は150zzになり
誤差を零にすることができる。同様に#7機ではα=−
25、#5機ではα=−24、#6機ではα=−23、
#2機ではα=−10、#3機ではα=+8の補正係数
を入れて算出されるパルスを入°れてやれば、最大倍率
時の誤差を零にすることができる。
2)式で算出されるパルス2輪”Pl、Sをパルスモー
タ51に入力してやると、実測倍率は150zzになり
誤差を零にすることができる。同様に#7機ではα=−
25、#5機ではα=−24、#6機ではα=−23、
#2機ではα=−10、#3機ではα=+8の補正係数
を入れて算出されるパルスを入°れてやれば、最大倍率
時の誤差を零にすることができる。
このようにして最小倍率時、等倍時、最大倍率時の倍率
誤差は零に押えることができた。そして等倍から最大倍
率までは第3図に示すPoの曲線のようになだらかなふ
くらみの曲線で実測倍率が表わされ各倍率における誤差
量が極度に軽減された状態になる。
誤差は零に押えることができた。そして等倍から最大倍
率までは第3図に示すPoの曲線のようになだらかなふ
くらみの曲線で実測倍率が表わされ各倍率における誤差
量が極度に軽減された状態になる。
このことは、(1)式によるP a= P + 、sの
パルスを入れて最大倍率時の倍率誤差を実測し、第5図
に示す線図から最大倍率誤差を零にする係数αを読みと
り、それぞれの機械を駆動するパルスモータへのパルス
入力式(2)を決定し、それを機械調整時に入力してや
ることにより、常に等倍から最大倍率領域の誤差量は低
く押えられることになる。
パルスを入れて最大倍率時の倍率誤差を実測し、第5図
に示す線図から最大倍率誤差を零にする係数αを読みと
り、それぞれの機械を駆動するパルスモータへのパルス
入力式(2)を決定し、それを機械調整時に入力してや
ることにより、常に等倍から最大倍率領域の誤差量は低
く押えられることになる。
そして、調整作業も極めて単純化されることになる。
尚、決定したαは、複写機に設定する制御用ボードのテ
ンキーで入力することにより自動的に演算が行われるの
でこの場合の調整作業は更に簡略化される。
ンキーで入力することにより自動的に演算が行われるの
でこの場合の調整作業は更に簡略化される。
又、最小倍率、等借間領域の誤差は等倍最大倍率間領域
にくらべれば、それ程目立って障害となることもないの
で、この領域についての倍率精度向上策は留保した。
にくらべれば、それ程目立って障害となることもないの
で、この領域についての倍率精度向上策は留保した。
尚、本実施例では最小倍率を0.5、最大倍率を1.5
としたが、特にこの値が限定されるものではない。
としたが、特にこの値が限定されるものではない。
本発明の方法によりU可変型ズーム変倍補正作業が容易
確実になりしかも倍率精度を格段に向上させることがで
きるようになった。
確実になりしかも倍率精度を格段に向上させることがで
きるようになった。
第1図はU可変型ズーム変倍装置主要機構の斜視図。
第2図はU可変型ズーム変倍光学系の配置図。
第3図は本発明の方法による倍率補正曲線を示す図。
第4図は従来の倍率補正結果を示す図。
第5図は補正係数αと最大倍率時の倍率誤差を表す図。
6.7・・・ミラー 31.31’ 、34・
・・ワイヤ8・・・投影レンズ 52.53・・
・センサ40・・・補動レバー 51・・・パルスモータ 61・・・カム
・・ワイヤ8・・・投影レンズ 52.53・・
・センサ40・・・補動レバー 51・・・パルスモータ 61・・・カム
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 最小倍率と等倍率における投影レンズとミラーヘッドの
位置がそれぞれセンサによって決められる被写体映像間
距離可変型ズーム変倍方法であって各倍率に対する前記
投影レンズ及びミラーヘッドの位置を最小倍率から等倍
率までの間は、 Pm=Pc×(m−Ms)/Ms で決まるパルスモータの駆動回転量によって決め、等倍
率から最大倍率までの間は、 Pm={Pc+α(m−1)}(m−Ms)/Ms で決まるパルスモータの駆動回転量によって決めること
を特徴とする被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方
法。 但し、Pm:最小倍率位置センサを原点としての倍率m
時のパルス数 Pc:最小倍率位置センサと等倍率センサ位置間のパル
ス数 m:任意の設定倍率 Ms:最小倍率 α:実験的に求めて決まる係数(パルス)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034988A JPH01196027A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2034988A JPH01196027A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196027A true JPH01196027A (ja) | 1989-08-07 |
Family
ID=12024647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2034988A Pending JPH01196027A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 被写体映像間距離可変型ズーム変倍補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196027A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105675048A (zh) * | 2014-12-30 | 2016-06-15 | Tcl集团股份有限公司 | 平衡识别精确度与耗电量的无线系统和方法 |
-
1988
- 1988-01-30 JP JP2034988A patent/JPH01196027A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105675048A (zh) * | 2014-12-30 | 2016-06-15 | Tcl集团股份有限公司 | 平衡识别精确度与耗电量的无线系统和方法 |
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