JPH01196364A - 気体放電型光プリントヘッド - Google Patents
気体放電型光プリントヘッドInfo
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- JPH01196364A JPH01196364A JP63019529A JP1952988A JPH01196364A JP H01196364 A JPH01196364 A JP H01196364A JP 63019529 A JP63019529 A JP 63019529A JP 1952988 A JP1952988 A JP 1952988A JP H01196364 A JPH01196364 A JP H01196364A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は気体放電による発光を利用した光プリントヘッ
ド、特に放電開始の遅れを抑制する補助放電電極を備え
た気体放電型光プリントヘッドに関する。
ド、特に放電開始の遅れを抑制する補助放電電極を備え
た気体放電型光プリントヘッドに関する。
第4図はこの種の気体放電型光プリントヘッドの従来例
を示す要部破断斜視図である。
を示す要部破断斜視図である。
図において、lは背面基板、2はこの背面基板1上に設
けられた所定数の印字陰極である。ここで各印字陰極2
のうちの奇数番号のもの、つまり印字陰極2++23+
2s+2t+” ・・は背面基vi1 (7)−辺から
中央部に向けて、また偶数番号の印字陰極2□+ 24
+ 2 h* 2 III・・・は前記−辺と対向する
辺から同様に中央部に向けてそれぞれ平行に形成され、
そして背面基板12の中央部において前記印字陰極21
+ 2 sr 25+ 271・・・の先端部とが隣接
して1列に並べられていて、これら各印字陰極2は個々
に電圧が印加されるように配線されている。
けられた所定数の印字陰極である。ここで各印字陰極2
のうちの奇数番号のもの、つまり印字陰極2++23+
2s+2t+” ・・は背面基vi1 (7)−辺から
中央部に向けて、また偶数番号の印字陰極2□+ 24
+ 2 h* 2 III・・・は前記−辺と対向する
辺から同様に中央部に向けてそれぞれ平行に形成され、
そして背面基板12の中央部において前記印字陰極21
+ 2 sr 25+ 271・・・の先端部とが隣接
して1列に並べられていて、これら各印字陰極2は個々
に電圧が印加されるように配線されている。
3a、3bは前記印字陰極2 ++23+25+27+
・・・の列と印字陰極2□+ 24+ 26+ 28
+・・・の列を覆うように背面基板1上に形成された誘
電体ペースト等による発光規制膜で、この発光規制膜3
a。
・・・の列と印字陰極2□+ 24+ 26+ 28
+・・・の列を覆うように背面基板1上に形成された誘
電体ペースト等による発光規制膜で、この発光規制膜3
a。
3b間には発光部4としての溝が設けられている。
5は前記発光規制膜3a、3bと発光部4を覆うように
図示しないスペーサを介して背面基板1上に配置された
ガラス等の透光性素材による前面基板で、この前面基板
5の外周部は前記発光部4を含めて内部に充填された放
電用のガス媒体が外部に漏れないように図示せぬ気密封
止部により背面基Fi1との間を封止して固定されてい
る。
図示しないスペーサを介して背面基板1上に配置された
ガラス等の透光性素材による前面基板で、この前面基板
5の外周部は前記発光部4を含めて内部に充填された放
電用のガス媒体が外部に漏れないように図示せぬ気密封
止部により背面基Fi1との間を封止して固定されてい
る。
6は前記前面基板5の裏面に設けられた印字陽極であり
、ここで該印字陽極6は例えばNiにッケル)ペースト
により前記印字陰極2の長手方向と直行するように印刷
形成され、印字陽極6と前記印字陰極2により印字電極
7が構成される。
、ここで該印字陽極6は例えばNiにッケル)ペースト
により前記印字陰極2の長手方向と直行するように印刷
形成され、印字陽極6と前記印字陰極2により印字電極
7が構成される。
8は同じ(前面基板5の裏面に設けられた補助放電電極
であり、該補助放電電極8は、補助陰極9と補助陽極1
0により構成されている。ここで、前記補助陰極9は前
記印字陽極10と平行な共通部9aと、この共通部9a
から一定の間隔で直角に突出した複数の放電部9bとよ
り成り、Niペースト等により印刷形成されている。
であり、該補助放電電極8は、補助陰極9と補助陽極1
0により構成されている。ここで、前記補助陰極9は前
記印字陽極10と平行な共通部9aと、この共通部9a
から一定の間隔で直角に突出した複数の放電部9bとよ
り成り、Niペースト等により印刷形成されている。
また、補助陽極10は前記補助陰極9の共通部9aと平
行な共通部10aと、この共通部10aから一定の間隔
で直角に突出して前記放電部9bと対向する複数の放電
部10bとより成り、前記Niペースト等により形成さ
れるものである。
行な共通部10aと、この共通部10aから一定の間隔
で直角に突出して前記放電部9bと対向する複数の放電
部10bとより成り、前記Niペースト等により形成さ
れるものである。
次に、上述した構成の作用について説明する。
第5図はこの駆動方法の一例を示すタイムチャートであ
る。
る。
まず、印字陽極6は放電開始電圧より高い電圧、例えば
180Vを与えるものとし、印字陰極13は発光させた
い位置のものに0■を、また発光させた(ないものには
前記印字陽極6との電位差が放電開始電圧よりも小さい
電圧、例えば90Vを印加する。駆動方法は、駆動IC
の削減が行える利点から、第4図に示すような、印字陰
極を8グループに分けてパルス電圧を供給する8相パル
ス駆動が採用されている。
180Vを与えるものとし、印字陰極13は発光させた
い位置のものに0■を、また発光させた(ないものには
前記印字陽極6との電位差が放電開始電圧よりも小さい
電圧、例えば90Vを印加する。駆動方法は、駆動IC
の削減が行える利点から、第4図に示すような、印字陰
極を8グループに分けてパルス電圧を供給する8相パル
ス駆動が採用されている。
以上により発光規制膜3a、3b間の溝の位置つまり発
光部4において、0■の印字陰極2と印字陽極6との間
に放電が生じ、この放電部位が発光して所望の発光パタ
ーンを得ることができる。
光部4において、0■の印字陰極2と印字陽極6との間
に放電が生じ、この放電部位が発光して所望の発光パタ
ーンを得ることができる。
この場合、印字陽極6及び印字陰極2へ電圧を印加して
から放電が起こるまでに、放電開始の遅れが発生するこ
とになるので、補助放電電極8で常時補助放電を行い、
これにより前記の遅れの発生を抑制する。
から放電が起こるまでに、放電開始の遅れが発生するこ
とになるので、補助放電電極8で常時補助放電を行い、
これにより前記の遅れの発生を抑制する。
この補助放電は、補助陰極9の共通部9aを例えば0■
として、補助陽極10の共通部10aに例えば300■
の電圧を常時印加することにより行うことができ、ここ
では相対向しているすべての放電部9b、10b間の破
線で示した領域Aでグロー放電が一斉に行われる。
として、補助陽極10の共通部10aに例えば300■
の電圧を常時印加することにより行うことができ、ここ
では相対向しているすべての放電部9b、10b間の破
線で示した領域Aでグロー放電が一斉に行われる。
つまり、第4図に示した気体放電型光プリントヘッドは
、補助放電電極8の各放電部9b、10b間で補助放電
を一斉に行いつつ、印字陽極6に例えば180■の電圧
印加を行うと共に、印字陰極2+、2z、2z、・・・
のうちの所望のものをOVの状態にし、かつそれ以外の
ものに例えば90Vの電圧印加を行うことで、発光部4
における発光開始遅れ時間を少なくすることができる。
、補助放電電極8の各放電部9b、10b間で補助放電
を一斉に行いつつ、印字陽極6に例えば180■の電圧
印加を行うと共に、印字陰極2+、2z、2z、・・・
のうちの所望のものをOVの状態にし、かつそれ以外の
ものに例えば90Vの電圧印加を行うことで、発光部4
における発光開始遅れ時間を少なくすることができる。
しかしながら、上述した構成の従来技術によれば、補助
放電電極を直流電圧で駆動するので、補助陰極電極部の
グロー放電が連続し、陰極材料のスパッタの発生が早ま
る。これにより、補助放電電極間のショート発生の時期
が早まり、気体放電型光プリントヘッド自身の寿命を短
くするという問題があった。
放電電極を直流電圧で駆動するので、補助陰極電極部の
グロー放電が連続し、陰極材料のスパッタの発生が早ま
る。これにより、補助放電電極間のショート発生の時期
が早まり、気体放電型光プリントヘッド自身の寿命を短
くするという問題があった。
また、補助放電電極を直流電圧で駆動しているため、補
助放電電極用の電源として、直流−交流電圧コンバータ
とか交流−直流電圧コンバータなどにより作られている
高価な直流高圧電源を用いることとなる。これにより、
この気体放電型光プリントヘッドを搭載する装置の高価
格化を引き起こすという問題がある。
助放電電極用の電源として、直流−交流電圧コンバータ
とか交流−直流電圧コンバータなどにより作られている
高価な直流高圧電源を用いることとなる。これにより、
この気体放電型光プリントヘッドを搭載する装置の高価
格化を引き起こすという問題がある。
本発明は以上の問題点に鑑み、直流高圧電源を使用しな
いで発光部における発光開始遅れ時間を少なくする構成
を得て、装置の低価格化を助け、電極間のショート発生
の無い気体放電型光プリントヘッドを実現することを目
的とする。
いで発光部における発光開始遅れ時間を少なくする構成
を得て、装置の低価格化を助け、電極間のショート発生
の無い気体放電型光プリントヘッドを実現することを目
的とする。
上記目的を達成するため本発明は、発光部の駆動に影響
を与えない範囲内で補助放電電極の駆動に周期性をもた
せる。
を与えない範囲内で補助放電電極の駆動に周期性をもた
せる。
すなわち、本発明は、2枚の基板に形成された印字陰極
と印字陽極とを放電用のガス媒体を介して相対向させる
ことにより構成される少なくとも1列の電極対と、これ
ら電極対に電圧を引加して放電による発光を行う際に、
放電開始の遅れを抑制するための補助放電を行う補助放
電電極とを具備する気体放電型光プリントヘッドにおい
て、前記補助放電電極を交流駆動することを特徴とする
。
と印字陽極とを放電用のガス媒体を介して相対向させる
ことにより構成される少なくとも1列の電極対と、これ
ら電極対に電圧を引加して放電による発光を行う際に、
放電開始の遅れを抑制するための補助放電を行う補助放
電電極とを具備する気体放電型光プリントヘッドにおい
て、前記補助放電電極を交流駆動することを特徴とする
。
上記構成により本発明は、2枚の基板に形成された印字
陰極と印字陽極とを放電用のガス媒体を介して相対向さ
せた電極対に電圧を引加して、放電により発光を行うと
共に、補助放電電極を交流駆動して周期性のある放電に
おいて、上記電極対の放電開始の遅れを抑制することが
できる。
陰極と印字陽極とを放電用のガス媒体を介して相対向さ
せた電極対に電圧を引加して、放電により発光を行うと
共に、補助放電電極を交流駆動して周期性のある放電に
おいて、上記電極対の放電開始の遅れを抑制することが
できる。
以下図面に従って実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図である。
なお、プリントヘッドの構成は上記した第3図を用いて
説明したものと同様であるため説明を省略し符号もその
まま用いる。
説明したものと同様であるため説明を省略し符号もその
まま用いる。
同図に示す如く、本実施例では、補助放電電極8の電源
として、従来の直流高圧電源に代えて、AC100V5
0Hzの商用の電源11を用い、この電圧をコンバータ
12で放電開始より高い電圧、例えば200Vに増幅し
て補助放電電極8を駆動する。
として、従来の直流高圧電源に代えて、AC100V5
0Hzの商用の電源11を用い、この電圧をコンバータ
12で放電開始より高い電圧、例えば200Vに増幅し
て補助放電電極8を駆動する。
第2図は本実施例の補助放電電極8の交流駆動による発
光時間間隔を示すグラフ、第3図は本実施例における補
助放電電極8の発光消滅時間と印字電極7の発光遅れ時
間の関係を示すグラフである。
光時間間隔を示すグラフ、第3図は本実施例における補
助放電電極8の発光消滅時間と印字電極7の発光遅れ時
間の関係を示すグラフである。
第2図に示される如く、本実施例の構成によれば、発光
消滅時間すなわち未発光領域の時間は約4msとなり、
補助放電電極発光時間、すなわち発光領域の時間が、交
流駆動の1周期中、6割程度となる。
消滅時間すなわち未発光領域の時間は約4msとなり、
補助放電電極発光時間、すなわち発光領域の時間が、交
流駆動の1周期中、6割程度となる。
ここで、問題となるのは補助放電電極8の放電発光の消
滅時間と、プライミング効果が及ぼす印字電極7の発光
遅れ時間の関係であり、すなわち、発光消滅時から4m
sたった時の印字電極発光遅れ時間が小さければ、補助
放電電極8の交流駆動が可能となる。
滅時間と、プライミング効果が及ぼす印字電極7の発光
遅れ時間の関係であり、すなわち、発光消滅時から4m
sたった時の印字電極発光遅れ時間が小さければ、補助
放電電極8の交流駆動が可能となる。
第3図の検出結果から明らかなように、補助放電電極8
の発光消滅時間が4都では、印字電極7の発光遅れ時間
が小さく、十分使用可能である。
の発光消滅時間が4都では、印字電極7の発光遅れ時間
が小さく、十分使用可能である。
したがって、本実施例では発光部4の駆動に影響を与え
ない範囲内で補助放電電極8の駆動に周期性をもたせる
ことに成功している。
ない範囲内で補助放電電極8の駆動に周期性をもたせる
ことに成功している。
なお、本実施例によれば、補助放電電極8の電源にAC
100V50Hzの商用電源を用いたが、これに限るも
のではなく、例えば放電開始より高い電圧の電源を用い
ても良く、この場合増幅工程は不要となる。
100V50Hzの商用電源を用いたが、これに限るも
のではなく、例えば放電開始より高い電圧の電源を用い
ても良く、この場合増幅工程は不要となる。
以上詳細に説明した如く本発明によれば、2枚の基板に
形成された印字陰極と印字陽極とを放電用のガス媒体を
介して相対向させることにより構成される少なくとも1
列の電極対と、これら電極対に電圧を引加して放電によ
る発光を行う際に、放電開始の遅れを抑制するための補
助放電を行う補助放電電極とを具備する気体放電型光プ
リントヘッドにおいて、前記補助放電電極を交流駆動す
るようにしたので、発光部の駆動に影響を与えない範囲
内で補助放電電極の駆動に周期性をもたせることができ
る。
形成された印字陰極と印字陽極とを放電用のガス媒体を
介して相対向させることにより構成される少なくとも1
列の電極対と、これら電極対に電圧を引加して放電によ
る発光を行う際に、放電開始の遅れを抑制するための補
助放電を行う補助放電電極とを具備する気体放電型光プ
リントヘッドにおいて、前記補助放電電極を交流駆動す
るようにしたので、発光部の駆動に影響を与えない範囲
内で補助放電電極の駆動に周期性をもたせることができ
る。
これにより、゛直流高圧電源を使用しないで発光部にお
ける発光開始遅れ時間を少なくすることが可能となり、
装置の低価格化を助け、電極間のショート発生の無い気
体放電型光プリントヘッドを実現するという効果がある
。
ける発光開始遅れ時間を少なくすることが可能となり、
装置の低価格化を助け、電極間のショート発生の無い気
体放電型光プリントヘッドを実現するという効果がある
。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は同実
施例の補助放電電極の交流駆動による発光時間間隔を示
すグラフ、第3図は同実施例における補助放電電極の発
光消滅時間と印字電極の発光遅れ時間の関係を示すグラ
フ、第4図は従来例を示す要部破断斜視図、第5図は同
従来例の駆動方法の一例を示すタイムチャートである。 2・・・印字陰極 6・・・印字陽極 7・・・印字電極 8・・・補助放電電極 9・・・補助陰極 10・・・補助陽極 特 許 出 願 人 沖電気工業株式会社代 理
人 弁理士 金倉喬二補助放電電極発光消滅時
間(ms) 不実施例の印字電極の発光遅れ時間を示すグラフ輔 3
国
施例の補助放電電極の交流駆動による発光時間間隔を示
すグラフ、第3図は同実施例における補助放電電極の発
光消滅時間と印字電極の発光遅れ時間の関係を示すグラ
フ、第4図は従来例を示す要部破断斜視図、第5図は同
従来例の駆動方法の一例を示すタイムチャートである。 2・・・印字陰極 6・・・印字陽極 7・・・印字電極 8・・・補助放電電極 9・・・補助陰極 10・・・補助陽極 特 許 出 願 人 沖電気工業株式会社代 理
人 弁理士 金倉喬二補助放電電極発光消滅時
間(ms) 不実施例の印字電極の発光遅れ時間を示すグラフ輔 3
国
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2枚の基板に形成された印字陰極と印字陽極とを放
電用のガス媒体を介して相対向させることにより構成さ
れる少なくとも1列の電極対と、これら電極対に電圧を
引加して放電による発光を行う際に、放電開始の遅れを
抑制するための補助放電を行う補助放電電極とを具備す
る気体放電型光プリントヘッドにおいて、 前記補助放電電極を交流駆動することを特徴とする気体
放電型光プリントヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019529A JPH01196364A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 気体放電型光プリントヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019529A JPH01196364A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 気体放電型光プリントヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196364A true JPH01196364A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12001864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63019529A Pending JPH01196364A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 気体放電型光プリントヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196364A (ja) |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP63019529A patent/JPH01196364A/ja active Pending
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