JPH01197430A - 温灸用板状艾及びその製造方法 - Google Patents
温灸用板状艾及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH01197430A JPH01197430A JP2111788A JP2111788A JPH01197430A JP H01197430 A JPH01197430 A JP H01197430A JP 2111788 A JP2111788 A JP 2111788A JP 2111788 A JP2111788 A JP 2111788A JP H01197430 A JPH01197430 A JP H01197430A
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- moxa
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- shaped
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- Medicinal Preparation (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は温灸に用いられる丈(もぐさ)のうち、渦巻等
の形状のものをパンチング等によって得ることができる
板状艾とその製造方法に関するものである。
の形状のものをパンチング等によって得ることができる
板状艾とその製造方法に関するものである。
〈従来の技術〉
温灸は艾に着火し、その熱刺激によって治療を行なう。
使用される丈は蓬(よもぎ)を原料とするもので、第1
表にみられるように主成分は繊維質であり、この繊維質
の多いものほど良質の艾と考えられている。
表にみられるように主成分は繊維質であり、この繊維質
の多いものほど良質の艾と考えられている。
第1表
この丈の繊維は非常にカールしやすい性質を持っており
、そのために人為的に種々の形状に成形することが困難
となっていた。
、そのために人為的に種々の形状に成形することが困難
となっていた。
最近になって、丈の間接灸、すなわち、皮膚に丈が触れ
ない構造の灸が市販されている。これは、丈を紙巻き棒
状にした後、所定長さに切断したものとか1紙筒に詰め
込むとか、艾に糊剤を加えてペースト状に練り、棒状に
してカッ1−シたものである。
ない構造の灸が市販されている。これは、丈を紙巻き棒
状にした後、所定長さに切断したものとか1紙筒に詰め
込むとか、艾に糊剤を加えてペースト状に練り、棒状に
してカッ1−シたものである。
〈発明が解決しようとする課題〉
従来品のこのような成形又は、例えば最初の紙巻きタイ
プの場合、総てが手加工であるために、1つ1つの重量
にバラツキが大きく、I2造する人の主観で太さに相異
が生じ、密度も変わる難点があった。ボール紙の筒の中
へ丈を詰めるタイプの場合、手で適当にちぎったものを
筒の中に詰め込むので、密度が変わり易く、総てを手作
業に頼らざるを得ない難点があった。また、板状の場合
、十分な強度を得るために、多量の粘結剤を必要とする
し、均一な厚み、密度のものを製造することが困難であ
る。このような丈の保形のための工夫は、某の特性であ
る連鎖繊維が禍いして成型加工する能力とそのための技
術が無かったことによるもので、この丈の加工が手軽に
可能であったなら、多種多様な灸具が作られ、より多く
の人゛に愛用される治療具となっていたとの指摘もなさ
れている。
プの場合、総てが手加工であるために、1つ1つの重量
にバラツキが大きく、I2造する人の主観で太さに相異
が生じ、密度も変わる難点があった。ボール紙の筒の中
へ丈を詰めるタイプの場合、手で適当にちぎったものを
筒の中に詰め込むので、密度が変わり易く、総てを手作
業に頼らざるを得ない難点があった。また、板状の場合
、十分な強度を得るために、多量の粘結剤を必要とする
し、均一な厚み、密度のものを製造することが困難であ
る。このような丈の保形のための工夫は、某の特性であ
る連鎖繊維が禍いして成型加工する能力とそのための技
術が無かったことによるもので、この丈の加工が手軽に
可能であったなら、多種多様な灸具が作られ、より多く
の人゛に愛用される治療具となっていたとの指摘もなさ
れている。
〈課題を解決するための手段〉
本発明者等は、丈の主成分が前述したように繊X■:質
であることに着目して、水巾に分散させ、紙を抄(す)
くようにすることによって、従来にない丈を抄いて得ら
れた板状艾及びその製造方法を完成したのである。
であることに着目して、水巾に分散させ、紙を抄(す)
くようにすることによって、従来にない丈を抄いて得ら
れた板状艾及びその製造方法を完成したのである。
製造方法の具体的な方法は、丈原t)を水巾に膨潤、懸
濁、分散させ、金網、すのこ等で抄いてウェットシート
を形成したのち、これを脱水、乾燥することを特徴とす
るものである。
濁、分散させ、金網、すのこ等で抄いてウェットシート
を形成したのち、これを脱水、乾燥することを特徴とす
るものである。
この板状ズは、′j、と共に天然繊維、特に植物繊維が
燃焼時に合成織細や動物繊維のような異臭を発しないの
で艾と等重量以下の範囲内で添加混合して用いることが
できる。その例としては、綿。
燃焼時に合成織細や動物繊維のような異臭を発しないの
で艾と等重量以下の範囲内で添加混合して用いることが
できる。その例としては、綿。
コウゾ、ミッマタ、ガンビ、亜麻、大麻、藁、竹。
籾、木粉、針葉樹パルプ、広葉樹パルプ等を例示するこ
とができる。
とができる。
某を抄く際に更に粘結剤、定着剤、消泡剤、浸透剤のう
ち1種又はこれらの複数の組合せ物を任意に配合するこ
とができる。
ち1種又はこれらの複数の組合せ物を任意に配合するこ
とができる。
粘結剤には、乾燥強度向1−剤と湿潤強度向上剤がある
が、1:4燥強度向上剤には、澱粉、酸化R粉、カルボ
キシメチル化澱粉、植物ガ11、I−’VA、CMC,
ポリアクリルアミド等を用いることができ。
が、1:4燥強度向上剤には、澱粉、酸化R粉、カルボ
キシメチル化澱粉、植物ガ11、I−’VA、CMC,
ポリアクリルアミド等を用いることができ。
湿潤強度向上剤には、尿素−ホルムアルデヒド樹脂、メ
ラミン−ホルムアルデヒド樹脂、ジアルデヒド澱粉、ポ
リエチレンイミン、エポキシポリアミド樹脂、陰イオン
性ポリアミド樹脂、メチロール化ポリアミド樹脂等を用
いることができる。
ラミン−ホルムアルデヒド樹脂、ジアルデヒド澱粉、ポ
リエチレンイミン、エポキシポリアミド樹脂、陰イオン
性ポリアミド樹脂、メチロール化ポリアミド樹脂等を用
いることができる。
消泡剤は機械的撹拌や某、天然繊維等に含まれるヘミセ
ルロース、タンパク、その他の添加剤の影響によって生
じる気泡を消すために加える。その例としては、エマル
ジョン型シリコーン、オイル型シリコーン、疎水シリカ
、その他シリカ誘導体等のシリコーン・シリカ系のもの
とか、脂肪酸アルキレンオキシド、各種脂肪酸等の脂肪
酸系のもの、高級アルコール、アルコール系アルキレン
オキシド付加体等を例示することができる。
ルロース、タンパク、その他の添加剤の影響によって生
じる気泡を消すために加える。その例としては、エマル
ジョン型シリコーン、オイル型シリコーン、疎水シリカ
、その他シリカ誘導体等のシリコーン・シリカ系のもの
とか、脂肪酸アルキレンオキシド、各種脂肪酸等の脂肪
酸系のもの、高級アルコール、アルコール系アルキレン
オキシド付加体等を例示することができる。
浸透剤は丈や添加した天然繊維の分散、膨潤、暑濁性を
高めるために添加するが、これは各種界面活性剤を用い
ることができる。その例を示すと、アルキルベンゼンス
ルホン酸塩、アルキルlit Mエステル塩、スルホこ
はく酸エステル塩、ポリオキシエチレンアルキルフェニ
ルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、ポ
リオキシエチレン脂肪酸エステル等である。
高めるために添加するが、これは各種界面活性剤を用い
ることができる。その例を示すと、アルキルベンゼンス
ルホン酸塩、アルキルlit Mエステル塩、スルホこ
はく酸エステル塩、ポリオキシエチレンアルキルフェニ
ルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、ポ
リオキシエチレン脂肪酸エステル等である。
定着剤は抄く際に繊維間に存在させて水の極端な流出を
抑えて、適度な密度(締まり具合)の製品を得るために
加える。これには硫酸バンドをはじめとする無機凝集剤
や各種高分子凝集剤を用いる。
抑えて、適度な密度(締まり具合)の製品を得るために
加える。これには硫酸バンドをはじめとする無機凝集剤
や各種高分子凝集剤を用いる。
ことができる。
本発明の板状艾の製造方法の工程を第1図にフローシー
トで示した。この工程は、原料調製工程と、抄く工程、
及び、仕上工程を主な工程とじている。
トで示した。この工程は、原料調製工程と、抄く工程、
及び、仕上工程を主な工程とじている。
本発明の実施において、抄く工程は当然メツシュ構造の
金網等の使用によるが、大量生産には従来公知の長網式
、短網式、円網式、懸垂短網式等の抄紙機を用いること
ができる。少量生産の場合は、市販の手抄機を採用する
こともできる。
金網等の使用によるが、大量生産には従来公知の長網式
、短網式、円網式、懸垂短網式等の抄紙機を用いること
ができる。少量生産の場合は、市販の手抄機を採用する
こともできる。
く作用〉
本発明の板状艾の製造方法は艾原料を水巾に膨潤、懲濁
、分散させ、抄くことを特徴とするので、これまで存在
しなかった板状の丈が得られ、分散液の濃度、各種添加
剤の配合、抄く際の速度等を変えることによって、製品
の厚み、密度、剛性、強度、色、燃焼速度等、温灸に最
適な設計条件のものを得ることができる。
、分散させ、抄くことを特徴とするので、これまで存在
しなかった板状の丈が得られ、分散液の濃度、各種添加
剤の配合、抄く際の速度等を変えることによって、製品
の厚み、密度、剛性、強度、色、燃焼速度等、温灸に最
適な設計条件のものを得ることができる。
本発明によって得られた板状艾は、金型プレス戊断機、
丸鋸盤等を用いて裁断すると、板状のものから多数個の
所望の使用態様を有した某成形品が得られる。
丸鋸盤等を用いて裁断すると、板状のものから多数個の
所望の使用態様を有した某成形品が得られる。
以下実施例によって本発明の詳細な説明する。
〈実施例〉
原料の丈のみ、又はマニラ麻その他の天然植物繊維等を
第2表にみられるように適宜配合し、これを都合により
パルパー混合機等を使用しながら水で希釈混合した。実
施例2〜6の場合はこれに更にチエストによって表中に
示した添加剤を加えて濃度を均一な状態とした。
第2表にみられるように適宜配合し、これを都合により
パルパー混合機等を使用しながら水で希釈混合した。実
施例2〜6の場合はこれに更にチエストによって表中に
示した添加剤を加えて濃度を均一な状態とした。
原マ゛(が良好な膨潤、懸濁、分散状態となったのを見
計らって1手抄きの場合はこれを計量箱によって3Q(
固型分換算で50g)分取し、手抄4i(′l”、〜P
IIIスタンダードマシン)を用いて7oメツシユの金
網で抄いた。実施例2.3の場合は短網抄紙機を用いて
抄いた。
計らって1手抄きの場合はこれを計量箱によって3Q(
固型分換算で50g)分取し、手抄4i(′l”、〜P
IIIスタンダードマシン)を用いて7oメツシユの金
網で抄いた。実施例2.3の場合は短網抄紙機を用いて
抄いた。
次に、抄いて得られたウェッl、シー1.ラブレスによ
り8 kg / aMで脱水すると共に所定の厚さどし
、これを熱風循環乾燥機で120℃、90分間かけて乾
燥した。その結果、厚さほぼ3nt+の板状艾が得られ
た。
り8 kg / aMで脱水すると共に所定の厚さどし
、これを熱風循環乾燥機で120℃、90分間かけて乾
燥した。その結果、厚さほぼ3nt+の板状艾が得られ
た。
この板状艾は第2図にその一部づ)を斜視図で示し、ま
た、第2表中にその物性値を示した。
た、第2表中にその物性値を示した。
この板状艾(1)を1・11ソン金型プレスにより打抜
きして、第2図中に示したような略渦巻状の外怪略15
nnの某氏形体(2)を多数個作成し、それに着火させ
て燃焼終了迄の時間(燃焼時間)を311定した。
きして、第2図中に示したような略渦巻状の外怪略15
nnの某氏形体(2)を多数個作成し、それに着火させ
て燃焼終了迄の時間(燃焼時間)を311定した。
その結果を第2表中に示す。すなわち、はとんどの実施
例1〜Gが良好な燃焼状態を示したが、参考例1.2に
みられるように丈以外の植物繊維の添加量が某重量に近
づくにつれて、燃焼が途中で立ち消えの状態になるので
好ましくないといった結果が得られた。
例1〜Gが良好な燃焼状態を示したが、参考例1.2に
みられるように丈以外の植物繊維の添加量が某重量に近
づくにつれて、燃焼が途中で立ち消えの状態になるので
好ましくないといった結果が得られた。
実施例2のズ成形体(2)は、更に、その燃焼特性を調
べた。その結果を第3図に示した。この某氏形体(2)
を空中で燃焼さ任た場合(8曲線)は4〜7分の間が略
110℃程度の高温に保たれろ。低温灸として使用する
には台座に呆持させて用いるが、その場合は5曲線のよ
うに50〜55℃の間に達する。更にマットを介した場
合はC曲線のように45℃程度に維持させることができ
、いずれも立ち消えが全くなく、低温灸として実用的な
ものとなっている。
べた。その結果を第3図に示した。この某氏形体(2)
を空中で燃焼さ任た場合(8曲線)は4〜7分の間が略
110℃程度の高温に保たれろ。低温灸として使用する
には台座に呆持させて用いるが、その場合は5曲線のよ
うに50〜55℃の間に達する。更にマットを介した場
合はC曲線のように45℃程度に維持させることができ
、いずれも立ち消えが全くなく、低温灸として実用的な
ものとなっている。
〈発明の効果〉
本発明の板状艾及びその製造方法によって、成形が困難
であるとされていた丈を容易に成形体とすることが可能
となった。この製造方法は機械化が可能で能率的であり
、得られた板状艾は製品ムラも無く、粘結剤を多量に入
れなくても部分な強度を有したものとなっている。そし
て、燃焼状態も良好である。この板状艾からは多様な構
造の某氏形体を得ることができる。
であるとされていた丈を容易に成形体とすることが可能
となった。この製造方法は機械化が可能で能率的であり
、得られた板状艾は製品ムラも無く、粘結剤を多量に入
れなくても部分な強度を有したものとなっている。そし
て、燃焼状態も良好である。この板状艾からは多様な構
造の某氏形体を得ることができる。
第1図は板状艾の製造工程のフローシートである。第2
図は板状艾の部分斜視図である。第3図は本発明の板状
艾から得られた某氏形体の燃焼温度変化を示すグラフで
ある。 (1)板状文 (2) i成形体以上
図は板状艾の部分斜視図である。第3図は本発明の板状
艾から得られた某氏形体の燃焼温度変化を示すグラフで
ある。 (1)板状文 (2) i成形体以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 艾を抄いて得られた板状艾。 2 艾に加えて天然繊維又は粘結剤、定着剤を配合し抄
いて得られた板状艾。 3 艾原料を水巾に膨潤、懸濁、分散させ、金網、すの
こ等で抄いてウェットシートを形成したのち、これを脱
水、乾燥することを特徴とする板状艾の製造方法。 4 請求項3の製造方法において、艾原料に加えて天然
繊維を艾と等重量以下の範囲で配合することを特徴とす
る板状艾の製造方法。 5 請求項3又は請求項4の製造方法において、粘結剤
、定着剤、消泡剤、浸透剤のうち1種又はこれらの複数
の組合せ物を加えることを特徴とする板状艾の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111788A JPH01197430A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 温灸用板状艾及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2111788A JPH01197430A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 温灸用板状艾及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197430A true JPH01197430A (ja) | 1989-08-09 |
| JPH0584283B2 JPH0584283B2 (ja) | 1993-12-01 |
Family
ID=12045935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2111788A Granted JPH01197430A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | 温灸用板状艾及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197430A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0375736U (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-30 | ||
| JPH0725748A (ja) * | 1993-04-08 | 1995-01-27 | Kamaya Mogusa:Kk | シート状灸の製造法 |
| CN106498808A (zh) * | 2016-11-09 | 2017-03-15 | 河北克强商贸有限公司 | 一种多用途艾纸的制备工艺及其应用 |
| CN106618376A (zh) * | 2017-02-27 | 2017-05-10 | 袁泽天 | 一种智能除螨吸尘器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919458A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-20 |
-
1988
- 1988-01-30 JP JP2111788A patent/JPH01197430A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919458A (ja) * | 1972-06-07 | 1974-02-20 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0375736U (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-30 | ||
| JPH0725748A (ja) * | 1993-04-08 | 1995-01-27 | Kamaya Mogusa:Kk | シート状灸の製造法 |
| CN106498808A (zh) * | 2016-11-09 | 2017-03-15 | 河北克强商贸有限公司 | 一种多用途艾纸的制备工艺及其应用 |
| CN106618376A (zh) * | 2017-02-27 | 2017-05-10 | 袁泽天 | 一种智能除螨吸尘器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0584283B2 (ja) | 1993-12-01 |
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