JPH01197612A - 磁気センサ - Google Patents
磁気センサInfo
- Publication number
- JPH01197612A JPH01197612A JP2352388A JP2352388A JPH01197612A JP H01197612 A JPH01197612 A JP H01197612A JP 2352388 A JP2352388 A JP 2352388A JP 2352388 A JP2352388 A JP 2352388A JP H01197612 A JPH01197612 A JP H01197612A
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- Japan
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- magnetic
- magnetism sensing
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- magnetically sensitive
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- Pending
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Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁界中において感磁素子の電気抵抗が変化する
所謂磁気抵抗効果を利用して電気信号に変換し1位置検
出等を行う磁気センサに関するものであり、特にバルク
ハウゼンノイズの発生を回避し得る磁気センサに関する
ものである。
所謂磁気抵抗効果を利用して電気信号に変換し1位置検
出等を行う磁気センサに関するものであり、特にバルク
ハウゼンノイズの発生を回避し得る磁気センサに関する
ものである。
従来の磁気式センサは1例えば第3図に示すような構成
を有している。同図において1は回転ドラムであり5回
転軸2の回りに回転自在に形成すると共に1回転ドラム
1の外周面には例えばγ鉄等の磁性塗膜を設けて、NS
磁極が交互に出現するように着磁する。次に3は感磁素
子であり、ニッケル鉄、ニッケルコバルトのような磁気
抵抗効果を有する強磁性材料から構成し、前記回転ドラ
ムlの磁極面と対向させ、かつ前記NS磁極による磁界
が作用する範囲内に所定の間隙を介して配設する0以上
の構成により1回転ドラム1の回転により、磁気抵抗効
果機能を有する感磁素子3から1例えば出力電圧値の変
化として電気信号を発することにより1回転速度5位置
等の検出を行い得るのである。
を有している。同図において1は回転ドラムであり5回
転軸2の回りに回転自在に形成すると共に1回転ドラム
1の外周面には例えばγ鉄等の磁性塗膜を設けて、NS
磁極が交互に出現するように着磁する。次に3は感磁素
子であり、ニッケル鉄、ニッケルコバルトのような磁気
抵抗効果を有する強磁性材料から構成し、前記回転ドラ
ムlの磁極面と対向させ、かつ前記NS磁極による磁界
が作用する範囲内に所定の間隙を介して配設する0以上
の構成により1回転ドラム1の回転により、磁気抵抗効
果機能を有する感磁素子3から1例えば出力電圧値の変
化として電気信号を発することにより1回転速度5位置
等の検出を行い得るのである。
第4図は上記感磁素子3の要部拡大説明図である。同図
において感磁素子3はピッチpの間隔で配設したパター
ン31.31の両端部に共通の電極部32と8個別の電
極部33.34を一体に設け、全体としてU字状に形成
されている。電極部32〜34には夫々出力端子Vou
t、電源端子Vccおよび接地端子GNDを接続する。
において感磁素子3はピッチpの間隔で配設したパター
ン31.31の両端部に共通の電極部32と8個別の電
極部33.34を一体に設け、全体としてU字状に形成
されている。電極部32〜34には夫々出力端子Vou
t、電源端子Vccおよび接地端子GNDを接続する。
11は磁極列であり、NS磁極間の着磁ピッチλとして
NS磁極がパターン31と直交する方向に交互に現れる
ように配設しである。なおピッチpと着磁ピッチλ λとの関係は p= −(n+1)、但しnは0を含む
正の整数である。そして前記出力電圧値の変化としての
電気信号は出力端子Vou tから出力される。
NS磁極がパターン31と直交する方向に交互に現れる
ように配設しである。なおピッチpと着磁ピッチλ λとの関係は p= −(n+1)、但しnは0を含む
正の整数である。そして前記出力電圧値の変化としての
電気信号は出力端子Vou tから出力される。
一般にニッケル鉄、ニッケルコバルトのような磁気抵抗
効果を有する強磁性材料からなるパターンの内部には、
磁性膜特有の磁区構造が存在する。
効果を有する強磁性材料からなるパターンの内部には、
磁性膜特有の磁区構造が存在する。
第5図(a)(b)は磁区構造の例を模式的に示す説明
図であり、第5図(a)は2磁区構造、第5図(b)は
3磁区構造を示す。両図において41.42は各々上下
方向にベクトルを有する磁区。
図であり、第5図(a)は2磁区構造、第5図(b)は
3磁区構造を示す。両図において41.42は各々上下
方向にベクトルを有する磁区。
43は閉鎖磁区(若しくは還流磁区)であり、左右方向
にベクトルを存する。44は磁壁であり、。
にベクトルを存する。44は磁壁であり、。
上記の磁区間を区分している。このように磁壁44によ
って区分された磁区は、前記第4図に示すように磁極列
11の移動によって磁界の強さが変化すると、ベクトル
の方向を変化させ、このため所謂磁気抵抗効果、すなわ
ち電気抵抗値を増減するのである。しかしながら、磁界
の強さが連続的に変化するのに拘らず、電気抵抗値の変
化が不連続若しくは段階的に変化する所謂バルクハウゼ
ン効果が現れ、前記出力信号に対するノイズとなり。
って区分された磁区は、前記第4図に示すように磁極列
11の移動によって磁界の強さが変化すると、ベクトル
の方向を変化させ、このため所謂磁気抵抗効果、すなわ
ち電気抵抗値を増減するのである。しかしながら、磁界
の強さが連続的に変化するのに拘らず、電気抵抗値の変
化が不連続若しくは段階的に変化する所謂バルクハウゼ
ン効果が現れ、前記出力信号に対するノイズとなり。
若しくは出力を低下させるという課題がある。上記バル
クハウゼン効果は、パターンに発生する磁区、就中閉鎖
磁区43の挙動に起因するものと認められる。
クハウゼン効果は、パターンに発生する磁区、就中閉鎖
磁区43の挙動に起因するものと認められる。
すなわち前記第4図において、パターン31の両端部を
構成する電極部32〜34は、リードとの接続の都合上
面積を増大させる目的で幅寸法を拡大しているため角隅
部32a、33aおよび34aが存在する。このような
角隅部においてもその端縁部に前記閉鎖磁区が発生する
。第2図(b)は感磁部と電極部との接続部近傍に発生
する閉鎖磁区の状態を模式的に示す説明図である。同図
において閉鎖磁区43は略正三角形状をなしており。
構成する電極部32〜34は、リードとの接続の都合上
面積を増大させる目的で幅寸法を拡大しているため角隅
部32a、33aおよび34aが存在する。このような
角隅部においてもその端縁部に前記閉鎖磁区が発生する
。第2図(b)は感磁部と電極部との接続部近傍に発生
する閉鎖磁区の状態を模式的に示す説明図である。同図
において閉鎖磁区43は略正三角形状をなしており。
磁壁44の1個(44a)は感磁部31aと電極部34
とが形成する角隅部34aに接している。
とが形成する角隅部34aに接している。
この状態から図の左右方向に磁界を印加すると。
前記閉鎖磁区43のベクトル(図示せず)が回転し、磁
壁44aが増殖されて破線で示すように感磁部31aに
まで侵入することとなる。このように磁壁44aが感磁
部31aに侵入すると、iff界の強さの変化に対応し
て方向を変化するベクトルの円滑な回転を阻害し、所謂
バルクハウゼン効果を創出し、磁気センサの出力信号に
悪影響を及ぼすという課題がある。
壁44aが増殖されて破線で示すように感磁部31aに
まで侵入することとなる。このように磁壁44aが感磁
部31aに侵入すると、iff界の強さの変化に対応し
て方向を変化するベクトルの円滑な回転を阻害し、所謂
バルクハウゼン効果を創出し、磁気センサの出力信号に
悪影響を及ぼすという課題がある。
本発明は、上記従来技術に存在する課題を解決し、VA
壁の感磁部への侵入を防止し、バルクハウゼンノイズを
回避し得る磁気センサを提供することを目的とする。
壁の感磁部への侵入を防止し、バルクハウゼンノイズを
回避し得る磁気センサを提供することを目的とする。
上記従来技術に存在する課題を解決するために。
本発明においては1表面にNS磁極が感磁素子との相対
移動方向に交互に出現するように磁極列を形成した磁石
体の磁界が作用する範囲内に、磁石体の磁極列配設面と
対向しかつ所定の間隙を介して感磁素子を前記磁石体と
相対移動可能に配設した磁気センサにおいて、感磁素子
を構成するパターンの感磁部と、パターン端部を拡幅し
て形成した電極部との接続部における両縁辺のなす角度
を90″未満に形成する。という技術的手段を採用した
のである。
移動方向に交互に出現するように磁極列を形成した磁石
体の磁界が作用する範囲内に、磁石体の磁極列配設面と
対向しかつ所定の間隙を介して感磁素子を前記磁石体と
相対移動可能に配設した磁気センサにおいて、感磁素子
を構成するパターンの感磁部と、パターン端部を拡幅し
て形成した電極部との接続部における両縁辺のなす角度
を90″未満に形成する。という技術的手段を採用した
のである。
本発明において、電極部の端縁部に発生する閉鎖磁区の
形状は略正三角形であるため、閉鎖磁区を形成し、かつ
パターンの感磁部に侵入しようとする磁壁と感磁部縁辺
とのなす角度を大にするためには、感磁部と電極部との
接続部における両縁辺のなす角度を90″未満に形成す
ればよい、なおこの角度を30m±10”に形成すると
、前記の磁壁と感磁部縁辺とのなす角度が略直角となり
。
形状は略正三角形であるため、閉鎖磁区を形成し、かつ
パターンの感磁部に侵入しようとする磁壁と感磁部縁辺
とのなす角度を大にするためには、感磁部と電極部との
接続部における両縁辺のなす角度を90″未満に形成す
ればよい、なおこの角度を30m±10”に形成すると
、前記の磁壁と感磁部縁辺とのなす角度が略直角となり
。
磁壁の感磁部への侵入を阻止すると共に、感磁部と電極
部との両縁辺間に隙間を確保することができるので好ま
しい。
部との両縁辺間に隙間を確保することができるので好ま
しい。
上記の構成により、パターン端部に発生する閉鎖磁区を
構成する磁壁の感磁部への侵入を阻止するという作用を
期待できるのである。
構成する磁壁の感磁部への侵入を阻止するという作用を
期待できるのである。
第1図は本発明の実施例を示す要部拡大図であり、同一
部分は前記第4図と同一の参照符号で示す。第1図にお
いて、θは感磁部31aと電極部34との接続部若しく
は角隅部34aにおける両縁辺31bと34bとのなす
角度である。そしてこの角度θは90″未満の角度に形
成する。
部分は前記第4図と同一の参照符号で示す。第1図にお
いて、θは感磁部31aと電極部34との接続部若しく
は角隅部34aにおける両縁辺31bと34bとのなす
角度である。そしてこの角度θは90″未満の角度に形
成する。
第2図(a)は感磁部31aと電極部34との接続部近
傍に発生する閉鎖磁区の状態を模式的に示す図であり、
前記第2図(b)と対応する。この場合の角度θは30
″に設定したものである。
傍に発生する閉鎖磁区の状態を模式的に示す図であり、
前記第2図(b)と対応する。この場合の角度θは30
″に設定したものである。
第2図(a)から明らかなように、感磁部31aと電極
部34との接続部若しくは角隅部34aに接して発生す
る閉鎖磁区43は、略正三角形を呈するから、角隅部3
4aに接する磁壁44aは。
部34との接続部若しくは角隅部34aに接して発生す
る閉鎖磁区43は、略正三角形を呈するから、角隅部3
4aに接する磁壁44aは。
感磁部31aの縁辺31bと略直交している。この状態
において図の左右方向に磁界を印加しても磁壁44aは
増殖せず、若しくは増殖しても感磁部31aへの侵入は
起こらないのである。従って第2図(b)に示すような
磁壁44aの感磁部31aへの侵入に伴うバルクハウゼ
ン効果の創出を回避することができる。
において図の左右方向に磁界を印加しても磁壁44aは
増殖せず、若しくは増殖しても感磁部31aへの侵入は
起こらないのである。従って第2図(b)に示すような
磁壁44aの感磁部31aへの侵入に伴うバルクハウゼ
ン効果の創出を回避することができる。
C発明の効果〕
本発明は以上記述のような構成および作用であるから、
感磁素子を構成するパターンの端部に閉鎖磁区が発生し
ても、この閉鎖磁区を形成する磁壁の増殖を防止し、若
しくは増殖したとしても増殖磁壁の感磁部への侵入を阻
止することができ。
感磁素子を構成するパターンの端部に閉鎖磁区が発生し
ても、この閉鎖磁区を形成する磁壁の増殖を防止し、若
しくは増殖したとしても増殖磁壁の感磁部への侵入を阻
止することができ。
バルクハウゼンノイズの発生を回避することができると
いう効果がある。
いう効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す要部拡大説明図。
第2図(a)(b)は各々本発明の実施例および従来の
ものにおける感磁部と電極部との接続部近傍に発生する
閉鎖磁区の状態を模式的に示す図。 第3図は従来の磁気センサを示す要部斜視図、第4図は
第3図に示す感磁素子の要部拡大説明図。 第5図(a)(b)は各々磁区構造の例を模式的に示す
説明図である。 11:磁極列、3:感磁素子、31:パターン。 31a:感磁部、34:電極部。
ものにおける感磁部と電極部との接続部近傍に発生する
閉鎖磁区の状態を模式的に示す図。 第3図は従来の磁気センサを示す要部斜視図、第4図は
第3図に示す感磁素子の要部拡大説明図。 第5図(a)(b)は各々磁区構造の例を模式的に示す
説明図である。 11:磁極列、3:感磁素子、31:パターン。 31a:感磁部、34:電極部。
Claims (1)
- 表面にNS磁極が感磁素子との相対移動方向に交互に出
現するように磁極列を形成した磁石体の磁界が作用する
範囲内に、磁石体の磁極列配設面と対向しかつ所定の間
隙を介して感磁素子を前記磁石体と相対移動可能に配設
した磁気センサにおいて、感磁素子を構成するパターン
の感磁部と、パターン端部を拡幅して形成した電極部と
の接続部における両縁辺のなす角度を90゜未満に形成
したことを特徴とする磁気センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2352388A JPH01197612A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 磁気センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2352388A JPH01197612A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 磁気センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197612A true JPH01197612A (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=12112806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2352388A Pending JPH01197612A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 磁気センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197612A (ja) |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP2352388A patent/JPH01197612A/ja active Pending
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