JPH01197825A - 環境監視装置 - Google Patents
環境監視装置Info
- Publication number
- JPH01197825A JPH01197825A JP63022286A JP2228688A JPH01197825A JP H01197825 A JPH01197825 A JP H01197825A JP 63022286 A JP63022286 A JP 63022286A JP 2228688 A JP2228688 A JP 2228688A JP H01197825 A JPH01197825 A JP H01197825A
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- JP
- Japan
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- temperature
- environmental
- environmental temperature
- alarm
- permissible
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
計算機システムの環境温度を監視する環境監視装置に関
し、 環境温度の異常を早期に検出し、かつ許容温度範囲内へ
到達する時間を予測するようにした環境監視装置を提供
することを目的とし、 計算機システムの環境温度を検出する温度検出手段と、
該温度検出手段で検出した環境温度の温度勾配を求める
第1演算手段と、該第1演算手段で求めた温度勾配に基
づいて環境温度が許容温度範囲へ向うか否かを判別する
判別手段と、該判別手段で環境温度が許容温度範囲へ向
うと判断されたとき前記温度勾配に基づいて目標温度到
達時間を求める第2演算手段と、環境温度が許容温度範
囲へ向わないと判断されたとき、または目標温度到達時
間が所定時間を越えると判断されたとき警報を出力する
警報手段と、で構成した。
し、 環境温度の異常を早期に検出し、かつ許容温度範囲内へ
到達する時間を予測するようにした環境監視装置を提供
することを目的とし、 計算機システムの環境温度を検出する温度検出手段と、
該温度検出手段で検出した環境温度の温度勾配を求める
第1演算手段と、該第1演算手段で求めた温度勾配に基
づいて環境温度が許容温度範囲へ向うか否かを判別する
判別手段と、該判別手段で環境温度が許容温度範囲へ向
うと判断されたとき前記温度勾配に基づいて目標温度到
達時間を求める第2演算手段と、環境温度が許容温度範
囲へ向わないと判断されたとき、または目標温度到達時
間が所定時間を越えると判断されたとき警報を出力する
警報手段と、で構成した。
−[産業上の利用分野]
本発明は、計算機システムの環境温度を監視する環境監
視装置に関する。
視装置に関する。
計算機システムが正常に動作するための条件の1つとし
、て環境温度があり、環境温度が許容温度範囲内になっ
たとき、計算機システムを立ち上げるようにしている。
、て環境温度があり、環境温度が許容温度範囲内になっ
たとき、計算機システムを立ち上げるようにしている。
したがって、空調設備などの異常により削算機システム
の環境温度が許容温度範囲内へ向う傾向がない場合には
環境温度を早期に検出することが必要であり、また、環
境温度が許容範囲内へ向っている場合には、許容範囲内
へ到達する時間を予測することが望ましい。
の環境温度が許容温度範囲内へ向う傾向がない場合には
環境温度を早期に検出することが必要であり、また、環
境温度が許容範囲内へ向っている場合には、許容範囲内
へ到達する時間を予測することが望ましい。
[従来の技術]
従来の環境監視装置においては、計算機システムの環境
温度を温度センサで検出し、計算機システムの立ち上が
りから規定時間(例えば、30分以上)以内に環境温度
が許容温度範囲内にない場合には警報表示器でアラーム
を表示するようにしていた。
温度を温度センサで検出し、計算機システムの立ち上が
りから規定時間(例えば、30分以上)以内に環境温度
が許容温度範囲内にない場合には警報表示器でアラーム
を表示するようにしていた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、このような従来の環境監視装置にあって
は、規定時間以内に環境温度が許容温度範囲内にないと
きにアラームを上げるようになっていたため、空調設備
などの故障が発生している場合であっても規定時間経過
後でなければアラームが出なかった。
は、規定時間以内に環境温度が許容温度範囲内にないと
きにアラームを上げるようになっていたため、空調設備
などの故障が発生している場合であっても規定時間経過
後でなければアラームが出なかった。
したがって、空調設備のなどの異常により!!−1算機
システムの環境温度が許容温度範囲内へ向っていない場
合には環境温度の異常を早期に検出することができない
という問題点があった。また、環境温度が許容温度範囲
内へ向っている場合でも許容温度範囲へ到達する時間を
予測することができないという問題点もあった。
システムの環境温度が許容温度範囲内へ向っていない場
合には環境温度の異常を早期に検出することができない
という問題点があった。また、環境温度が許容温度範囲
内へ向っている場合でも許容温度範囲へ到達する時間を
予測することができないという問題点もあった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、環@温度の異常を早期に検出し、かつ許容
温度範囲内へ到達する時間を予測するようにした環境監
視装置を提供することを目的としている。
のであって、環@温度の異常を早期に検出し、かつ許容
温度範囲内へ到達する時間を予測するようにした環境監
視装置を提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
第1図は本発明の基本構成図である。
第1図において、aは計算機システムの環境温度を検出
する温度検出手段、bは該温度検出手段aで検出した環
境温度の温度勾配を求める第1、演算手段、Cは該第1
演算手段すで求めた温度勾配に基づいて環境温度が許容
温度範囲へ向うか否かを判別する判別手段、dは該判別
手段Cで環境温度が許容温度範囲へ向うと判断されたと
き前記温度勾配に基づいて目1jJm度到達時間を求め
る第2演算手段、eは環境温度が許容温度範囲へ向わな
いと判断されたとき、または目標温度到達時間が所定時
間を越えると判断されたとき警報を出力する警報手段で
ある。
する温度検出手段、bは該温度検出手段aで検出した環
境温度の温度勾配を求める第1、演算手段、Cは該第1
演算手段すで求めた温度勾配に基づいて環境温度が許容
温度範囲へ向うか否かを判別する判別手段、dは該判別
手段Cで環境温度が許容温度範囲へ向うと判断されたと
き前記温度勾配に基づいて目1jJm度到達時間を求め
る第2演算手段、eは環境温度が許容温度範囲へ向わな
いと判断されたとき、または目標温度到達時間が所定時
間を越えると判断されたとき警報を出力する警報手段で
ある。
[作用]
したがって、温度検出手段aで検出した計算機システム
の環境温度が、空調設備などの異常により許容温度範囲
内へ向う傾向がない場合には、警報手段eによるアラー
ムにより環境温度の異常を早期に検出することができる
。
の環境温度が、空調設備などの異常により許容温度範囲
内へ向う傾向がない場合には、警報手段eによるアラー
ムにより環境温度の異常を早期に検出することができる
。
また、環境温度が許容温度範囲内へ向う傾向がある場合
には、環境温度が許容温度範囲内へ到達する到達時間を
予測することができ、空調設備などの能力不足を早期に
検出することができる。
には、環境温度が許容温度範囲内へ到達する到達時間を
予測することができ、空調設備などの能力不足を早期に
検出することができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図〜第4図は本発明の一実施例を示す図である。
まず、構成を説明すると、第2図において、1はCPU
2などから構成された計算機システムであり、この計算
機システム1内には冷却水が矢印A、Bのように循環す
る配管3が配置されている。
2などから構成された計算機システムであり、この計算
機システム1内には冷却水が矢印A、Bのように循環す
る配管3が配置されている。
したがうて、計算機システム1はエア導入口4より導入
され、冷却水で冷却されたエア(矢印C1参照〉により
冷却されるようになっている。
され、冷却水で冷却されたエア(矢印C1参照〉により
冷却されるようになっている。
一方、5は冷却装置であり、この冷却装置5は、エア導
入口6から導入したエフ(矢印D1参照)の熱変換によ
り配管3中の水を冷却するための熱変換器7と、熱変換
されたエアを排出するためのファン8などを備えている
。
入口6から導入したエフ(矢印D1参照)の熱変換によ
り配管3中の水を冷却するための熱変換器7と、熱変換
されたエアを排出するためのファン8などを備えている
。
冷却装置5の配管3出口側には温度検出手段である水温
センサ9が取りつけられており、水温センサ9は、例え
ば1分間隔で水温を検出する。この例では計算機システ
ム1の環境温度として冷却水温度を検出するようにして
いるが、これに限定されるものではなく、環境温度とし
て気温を検出するようにしても良い。
センサ9が取りつけられており、水温センサ9は、例え
ば1分間隔で水温を検出する。この例では計算機システ
ム1の環境温度として冷却水温度を検出するようにして
いるが、これに限定されるものではなく、環境温度とし
て気温を検出するようにしても良い。
水温センサ9が検出した環境温度は温度信号として冷却
装置5内に設けられた制御部10に出力される。制御部
10は、例えばcpu、メモリ、I10ボートなどを有
するマイクロコンピュータで構成されてあり、水温セン
サ9で検出した環境温度の温度勾配を求める第1演算手
段、第1演算手段で求めた温度勾配に基づいて環境温度
が許容温度範囲内へ向うか否かを判別する判別手段、お
よび温度勾配に基づいて環境温度が目標温度に到達する
到達時間を求める第2演輝手段としての機能を有してい
る。
装置5内に設けられた制御部10に出力される。制御部
10は、例えばcpu、メモリ、I10ボートなどを有
するマイクロコンピュータで構成されてあり、水温セン
サ9で検出した環境温度の温度勾配を求める第1演算手
段、第1演算手段で求めた温度勾配に基づいて環境温度
が許容温度範囲内へ向うか否かを判別する判別手段、お
よび温度勾配に基づいて環境温度が目標温度に到達する
到達時間を求める第2演輝手段としての機能を有してい
る。
制御部10の出力は、警報手段である警報表示器11に
送られる。警報表示器11は、環境温度が許容温度範囲
内へ向わないとき、または、向う場合でも目標温度到達
時間が所定時間、例えば30分を越えるとき、アラーム
を表示する。
送られる。警報表示器11は、環境温度が許容温度範囲
内へ向わないとき、または、向う場合でも目標温度到達
時間が所定時間、例えば30分を越えるとき、アラーム
を表示する。
次に、作用を説明する。
第3図は、計算機システムの環境温度を監視するための
プログラムを示すフローチャートであり、図中81〜S
6は各ステップを示す。
プログラムを示すフローチャートであり、図中81〜S
6は各ステップを示す。
まず、ステップS1で水温センサ9により、例えば1分
間隔で環境温度を検出し、ステップS2で検出された、
例えば初期温度と5分間の温度に基づいて温度勾配を求
める。
間隔で環境温度を検出し、ステップS2で検出された、
例えば初期温度と5分間の温度に基づいて温度勾配を求
める。
次に、ステップS3で求めた温度勾配に基づいて環境温
度が許容温度範囲内へ向う傾向があるか否かを判別し、
許容温度範囲内へ向う傾向がないと判断したときは、ス
テップS4で警報表示器11によりアラームを表示する
。
度が許容温度範囲内へ向う傾向があるか否かを判別し、
許容温度範囲内へ向う傾向がないと判断したときは、ス
テップS4で警報表示器11によりアラームを表示する
。
この場合の環境温度の変化は、例えば第4図のAで示す
ように、許容温度Ttに対して右側への上り勾配を示す 次に、環境温度が許容温度内へ向う傾向があると判断さ
れたときは、ステップS5で温度勾配に基づいて環境温
度が目標温度に到達する到達時間を求める。そして、ス
テップS6で求めた到達時間が所定時間、例えば30分
を越えるか否かを判別し、越えると判断されるときに、
ステップS4でアラームを表示する。この場合の環境温
度の変化は、第4図中8で示すようにゆるやかな下り勾
配となる。また、ステップS6で到達時間が30分を越
えないときは、アラームを表示しない。この場合の環境
温度の変化は、図中Cで示すように下り勾配の角度が大
きくなる。そして、以降5分毎に初期温度からの温度勾
配を求め、ステップ83〜S6を繰り返す。
ように、許容温度Ttに対して右側への上り勾配を示す 次に、環境温度が許容温度内へ向う傾向があると判断さ
れたときは、ステップS5で温度勾配に基づいて環境温
度が目標温度に到達する到達時間を求める。そして、ス
テップS6で求めた到達時間が所定時間、例えば30分
を越えるか否かを判別し、越えると判断されるときに、
ステップS4でアラームを表示する。この場合の環境温
度の変化は、第4図中8で示すようにゆるやかな下り勾
配となる。また、ステップS6で到達時間が30分を越
えないときは、アラームを表示しない。この場合の環境
温度の変化は、図中Cで示すように下り勾配の角度が大
きくなる。そして、以降5分毎に初期温度からの温度勾
配を求め、ステップ83〜S6を繰り返す。
以上のように、本実施例においては、空調設備などの異
常により計算機システム1の環境温度が許容温度範囲内
へ向う傾向がない場合には、環境温度の異常を早期に検
出することができる。
常により計算機システム1の環境温度が許容温度範囲内
へ向う傾向がない場合には、環境温度の異常を早期に検
出することができる。
また、環境温度が許容g度範囲内へ向う傾向がない場合
には、環境温度が許容温度範囲へ到達するまでの到達時
間を予測することができる。したがって、空調設備など
の能力不足を早期に検出することができる。
には、環境温度が許容温度範囲へ到達するまでの到達時
間を予測することができる。したがって、空調設備など
の能力不足を早期に検出することができる。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、温度検出手
段で検出した計算はシステムの環境温度により温度勾配
を求め、温度勾配に基づいて環境温度が許容温度範囲へ
向うか否かを判別するようにしたため、空調設備などの
故障による環境温度の異常を早期に検出するごとができ
、また許容温度範囲内に到達する到達時間を予測するこ
とができる。
段で検出した計算はシステムの環境温度により温度勾配
を求め、温度勾配に基づいて環境温度が許容温度範囲へ
向うか否かを判別するようにしたため、空調設備などの
故障による環境温度の異常を早期に検出するごとができ
、また許容温度範囲内に到達する到達時間を予測するこ
とができる。
第1図は本発明の基本構成図、
第2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図は動作
を説明するためのフローチャート、第4図は環境温度と
時間の関係を示すグラフである。 図中、 1・・・計算機システム、 2・−CP U 。 3・・・配管、 4・・・エア導入口、 5・・・冷却装置、 6・・・エア導入口、 7・・・熱変換器、 8・・・ファン、 9、・・・水温センサ(温度検出手段)、10・・・制
御部(第1演算手段、判別手段、第2演算手段)、 11・・・警報、表示器(警報手段〉。
を説明するためのフローチャート、第4図は環境温度と
時間の関係を示すグラフである。 図中、 1・・・計算機システム、 2・−CP U 。 3・・・配管、 4・・・エア導入口、 5・・・冷却装置、 6・・・エア導入口、 7・・・熱変換器、 8・・・ファン、 9、・・・水温センサ(温度検出手段)、10・・・制
御部(第1演算手段、判別手段、第2演算手段)、 11・・・警報、表示器(警報手段〉。
Claims (1)
- 計算機システムの環境温度を検出する温度検出手段(
a)と、該温度検出手段(a)で検出した環境温度の温
度勾配を求める第1演算手段(b)と、該第1演算手段
(b)で求めた温度勾配に基づいて環境温度が許容温度
範囲へ向うか否かを判別する判別手段(c)と、該判別
手段(c)で環境温度が許容温度範囲へ向うと判断され
たとき前記温度勾配に基づいて目標温度到達時間を求め
る第2演算手段(d)と、環境温度が許容温度範囲へ向
わないと判断されたとき、または目標温度到達時間が所
定時間を越えると判断されたとき警報を出力する警報手
段(e)と、を備えたことを特徴とする環境監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022286A JPH01197825A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 環境監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022286A JPH01197825A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 環境監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197825A true JPH01197825A (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=12078504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022286A Pending JPH01197825A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 環境監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01197825A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004198005A (ja) * | 2002-12-17 | 2004-07-15 | Nec Saitama Ltd | ファン冷却装置 |
| JP2009066089A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Shintaro Yokoyama | 耐寒耐暑能力測定装置 |
| GB2470465A (en) * | 2009-05-21 | 2010-11-24 | Fujitsu Ltd | Abnormality detection of air conditioner |
| JP2011059739A (ja) * | 2009-09-04 | 2011-03-24 | Fujitsu Ltd | 温度予測装置、温度予測方法および温度予測プログラム |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63022286A patent/JPH01197825A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004198005A (ja) * | 2002-12-17 | 2004-07-15 | Nec Saitama Ltd | ファン冷却装置 |
| JP2009066089A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Shintaro Yokoyama | 耐寒耐暑能力測定装置 |
| GB2470465A (en) * | 2009-05-21 | 2010-11-24 | Fujitsu Ltd | Abnormality detection of air conditioner |
| JP2011059739A (ja) * | 2009-09-04 | 2011-03-24 | Fujitsu Ltd | 温度予測装置、温度予測方法および温度予測プログラム |
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