JPH01199650A - 精米装置の抵抗体 - Google Patents
精米装置の抵抗体Info
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- JPH01199650A JPH01199650A JP2489188A JP2489188A JPH01199650A JP H01199650 A JPH01199650 A JP H01199650A JP 2489188 A JP2489188 A JP 2489188A JP 2489188 A JP2489188 A JP 2489188A JP H01199650 A JPH01199650 A JP H01199650A
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- rice milling
- resistor
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 53
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 53
- 238000003801 milling Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 52
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims abstract description 34
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 9
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、精米装置δの精白筒内面に固定する抵抗体の
形状に係るものである。
形状に係るものである。
(従来技術)
従来、公知の特開昭61−222544号公報には、多
角形状の精米筒の内面に、穀物摺擦の抵抗体を取付けた
発明が記載されている。該抵抗体には、穀物移動方向と
交差する方向のスリット、または穀物移動方向と平行方
向のスリットを設けている。
角形状の精米筒の内面に、穀物摺擦の抵抗体を取付けた
発明が記載されている。該抵抗体には、穀物移動方向と
交差する方向のスリット、または穀物移動方向と平行方
向のスリットを設けている。
(発明が解決しようとする問題点)
前記公知例のスリットは、切削加工して形成するのであ
るから、加工が大変であるという問題と、スリットによ
る効果がそれほどでないという問題がある。そこで、ス
リットによらない抵抗体を形成して摩擦の増大を計るよ
うにし、加工の容易化と、摩擦効果の向上を計るように
したものである。
るから、加工が大変であるという問題と、スリットによ
る効果がそれほどでないという問題がある。そこで、ス
リットによらない抵抗体を形成して摩擦の増大を計るよ
うにし、加工の容易化と、摩擦効果の向上を計るように
したものである。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、多角形状の精米筒13の角部内面に抵
抗体を取付けたものにおいて、該抵抗体は前端縁から中
央までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面に、中央
から後端縁までは次第に精米ロール17より離れる傾斜
面にした精米装置の抵抗体としたものである。
抗体を取付けたものにおいて、該抵抗体は前端縁から中
央までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面に、中央
から後端縁までは次第に精米ロール17より離れる傾斜
面にした精米装置の抵抗体としたものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図により説明すると、■は下部の架
台で、架台lの上部に精米機を搭載する。2は精米機の
外側のケース、3はケース2の側面に形成した窓、4は
窓3に取付けた開閉蓋である。
台で、架台lの上部に精米機を搭載する。2は精米機の
外側のケース、3はケース2の側面に形成した窓、4は
窓3に取付けた開閉蓋である。
ケース2の上端には、内側に向って突出する環状突起5
を設け、環状突起5の中心開口部6に一1=部から供給
筒7を挿入して設ける。
を設け、環状突起5の中心開口部6に一1=部から供給
筒7を挿入して設ける。
8は、前記環状突起5の上部に固定された供給ホッパー
であり、供給筒7と供給ホッパー8は別体に形成されて
いて、供給筒7は上下動自在の構造である。
であり、供給筒7と供給ホッパー8は別体に形成されて
いて、供給筒7は上下動自在の構造である。
9は、ケース2偏に固定されている四本の軸で、軸9の
他端は、供給筒7に達しない。10は軸9よりも下方位
置に設けられている四本の軸で、供給筒7側に固定され
、軸9と軸10との間に傾斜ロッl”11が軸着されて
いる。12は、前記供給筒7を上方に引き上げる傾斜バ
ネである。
他端は、供給筒7に達しない。10は軸9よりも下方位
置に設けられている四本の軸で、供給筒7側に固定され
、軸9と軸10との間に傾斜ロッl”11が軸着されて
いる。12は、前記供給筒7を上方に引き上げる傾斜バ
ネである。
供給筒7の下端には、精白筒13が取付けられている。
14は白米排出口、15は精米ロールの回転軸、16は
、回転軸15に取付けたプーリーである。
、回転軸15に取付けたプーリーである。
前記精白筒13及びその内部に設けられる精米転子17
の断面を第3図に示す。
の断面を第3図に示す。
精白筒13は、薄鉄板に除糠孔18を無すに形成したも
ので、〈の字に屈曲したものを4個組合わせて1個の精
白筒13を形成する。19は1前後左右に設けた4木の
垂直柱である。垂直柱19は枠組に固定され、その内面
には、精白筒13の取付けと、米粒の摺擦を兼ねる抵抗
体冗をねじ44で取付ける。
ので、〈の字に屈曲したものを4個組合わせて1個の精
白筒13を形成する。19は1前後左右に設けた4木の
垂直柱である。垂直柱19は枠組に固定され、その内面
には、精白筒13の取付けと、米粒の摺擦を兼ねる抵抗
体冗をねじ44で取付ける。
抵抗体20は、精白筒13と約同−の縦長さであり、そ
の左右幅は垂直柱19よりも広幅で、前端縁21から中
央24までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面46
に、中央24から後端縁45までは次第に精米ロール1
7より離れる傾斜面47にする。
の左右幅は垂直柱19よりも広幅で、前端縁21から中
央24までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面46
に、中央24から後端縁45までは次第に精米ロール1
7より離れる傾斜面47にする。
しかして、抵抗体20は垂直柱19より左右側に突出し
ており、そこに精白筒13の端部を第4図のように外面
から当接し、断面がコの字形の押え具22を垂直柱19
の外方から嵌合させ、コの字形の押え具22に設けた透
孔にネジnを挿入して昨直柱19に螺合させて締め挙げ
ると、コの字形の押え具ηの先端で、精白筒13を固定
する。該ネジ23を弛めると、押え具ηは外れ、精白筒
13を取替えることができる。
ており、そこに精白筒13の端部を第4図のように外面
から当接し、断面がコの字形の押え具22を垂直柱19
の外方から嵌合させ、コの字形の押え具22に設けた透
孔にネジnを挿入して昨直柱19に螺合させて締め挙げ
ると、コの字形の押え具ηの先端で、精白筒13を固定
する。該ネジ23を弛めると、押え具ηは外れ、精白筒
13を取替えることができる。
くの字の精白筒13の中央の内側には、前記抵抗体20
と同一形状の抵抗体を当接し、外方より止具25で固定
する。
と同一形状の抵抗体を当接し、外方より止具25で固定
する。
精米転子17は、その中心に中空パイプ26を有し、中
空パイプ26は前記回転軸15に接続されており、通風
口27を有する。中空パイプ26の外周には隙間28を
設け、隙間28の外側に取付円筒29を設ける。取付円
筒29の外面には、所定の間隔をおいて縦のスリット3
0を設ける。
空パイプ26は前記回転軸15に接続されており、通風
口27を有する。中空パイプ26の外周には隙間28を
設け、隙間28の外側に取付円筒29を設ける。取付円
筒29の外面には、所定の間隔をおいて縦のスリット3
0を設ける。
縦のスリット30には、1つおきに、前記隙間冗に通ず
る通路31を形成する。
る通路31を形成する。
取付円筒29の前後の外周面には精米ロール片32を当
接し、左右側には円弧片おを当接し、ロール押え34に
より止着する。ロール押え34の内側あは前記スリット
30に嵌合する形状に形成され、外側はティパー状に拡
大して押え部あを形成する。37はロール押え34を取
付円筒器に取付ける止ネジである。ロール押え34の外
周面羽と円弧片おの外周面39とは同一半径の円弧に形
成されており、精米ロール片32の外周面40は、前記
外周面38、外周面39に比べると遥かに突出している
。
接し、左右側には円弧片おを当接し、ロール押え34に
より止着する。ロール押え34の内側あは前記スリット
30に嵌合する形状に形成され、外側はティパー状に拡
大して押え部あを形成する。37はロール押え34を取
付円筒器に取付ける止ネジである。ロール押え34の外
周面羽と円弧片おの外周面39とは同一半径の円弧に形
成されており、精米ロール片32の外周面40は、前記
外周面38、外周面39に比べると遥かに突出している
。
前記ロール押え34のうち精米ロール片32に対し回転
上昇側のロール押え34には噴風口41を形成せず、下
手側のロール押え34のみに後退角を有する噴風口41
を形成する。
上昇側のロール押え34には噴風口41を形成せず、下
手側のロール押え34のみに後退角を有する噴風口41
を形成する。
前記精米転子17は第2図に示したように、上下に2段
構造に形成する場合がある。
構造に形成する場合がある。
(作用)
次に作用を述べる。
供給ホッパー8より穀物を供給すると、穀物は、供給筒
7の内部を通って精白室42に流入する。そこで、モー
ターによりプーリー16を介して回転軸15を回転させ
ると精米転子17は、第3図で左回転し、精米ロール片
Vが抵抗体20の対面する位置になると互いは接近する
が、該抵抗体20は前端縁21から中央24までは次第
に精米ロール17に近付く傾斜面46に、中央24から
後端縁45までは次第に精米ロール17より離れる傾斜
面47にしであるから、精米ロール17に近付く傾斜面
46により、徐々に急激な粒々摩擦及び摺擦作用を受け
て精米され、抵抗体20の中央24から後端縁45まで
は次第に精米ロール17より遠くなる傾斜面47にしで
あるので、精米ロール片32の下手側に流出するとき、
通風口n、隙間28、通路31、噴風口41を通った噴
風により除糠され、遊離糠は除糖孔18を通って機外に
放出される。
7の内部を通って精白室42に流入する。そこで、モー
ターによりプーリー16を介して回転軸15を回転させ
ると精米転子17は、第3図で左回転し、精米ロール片
Vが抵抗体20の対面する位置になると互いは接近する
が、該抵抗体20は前端縁21から中央24までは次第
に精米ロール17に近付く傾斜面46に、中央24から
後端縁45までは次第に精米ロール17より離れる傾斜
面47にしであるから、精米ロール17に近付く傾斜面
46により、徐々に急激な粒々摩擦及び摺擦作用を受け
て精米され、抵抗体20の中央24から後端縁45まで
は次第に精米ロール17より遠くなる傾斜面47にしで
あるので、精米ロール片32の下手側に流出するとき、
通風口n、隙間28、通路31、噴風口41を通った噴
風により除糠され、遊離糠は除糖孔18を通って機外に
放出される。
(効果)
従来公知の特開昭61−222544号公報には、多角
形状の精米筒の内面に、抵抗体を取付けた発明が記載さ
れている。該抵抗体には、穀物移動方向と交差する方向
のスリット、または穀物移動方向と平行方向のスリット
が設けられる。前記公知例のスリットは、切削加工して
形成するのであるから、加工が大変であるという問題と
、スリットによる効果が、単に摺擦抵抗を増大させるの
みであるから、粒々摩擦はそれほど期待できず、精米効
果が期待するほど上がらないという問題がある。
形状の精米筒の内面に、抵抗体を取付けた発明が記載さ
れている。該抵抗体には、穀物移動方向と交差する方向
のスリット、または穀物移動方向と平行方向のスリット
が設けられる。前記公知例のスリットは、切削加工して
形成するのであるから、加工が大変であるという問題と
、スリットによる効果が、単に摺擦抵抗を増大させるの
みであるから、粒々摩擦はそれほど期待できず、精米効
果が期待するほど上がらないという問題がある。
しかるに本発明は、多角形状の精米筒13の角部内面に
抵抗体を取付けたものにおいて、該抵抗体は前端縁から
中央までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面に、中
央から後端縁までは次第に精米ロール17より遠くなる
傾斜面にした精米装置の抵抗体としたものであるから、
回転軸15を回転させ精米転子17を回転させると、精
米ロール片32が抵抗体20の対面する位置になるとき
、該抵抗体20の前端縁21から中央24までの傾斜面
46により、徐々に強くなる粒々摩擦と摺擦作用の両件
用を受けて強力に精米され、抵抗体20の中央24から
後端縁45までの傾斜面47では前記強圧が一挙に解放
されて撹散されることにより′M敲糠となって除糠され
、M離糠は機外に放出される。したがって、スリットの
加工によらない抵抗体20のため、製造は頗る容易であ
り、かつ1強圧と解放の繰り返し搗精であるから、精米
能率は飛躍的に向上する。
抵抗体を取付けたものにおいて、該抵抗体は前端縁から
中央までは次第に精米ロール17に近付く傾斜面に、中
央から後端縁までは次第に精米ロール17より遠くなる
傾斜面にした精米装置の抵抗体としたものであるから、
回転軸15を回転させ精米転子17を回転させると、精
米ロール片32が抵抗体20の対面する位置になるとき
、該抵抗体20の前端縁21から中央24までの傾斜面
46により、徐々に強くなる粒々摩擦と摺擦作用の両件
用を受けて強力に精米され、抵抗体20の中央24から
後端縁45までの傾斜面47では前記強圧が一挙に解放
されて撹散されることにより′M敲糠となって除糠され
、M離糠は機外に放出される。したがって、スリットの
加工によらない抵抗体20のため、製造は頗る容易であ
り、かつ1強圧と解放の繰り返し搗精であるから、精米
能率は飛躍的に向上する。
第1図は全体の縦断側面図、第2図は要部の斜視図、第
3図は要部の横断平面図、第4図は抵抗体の近傍の分解
図、5図は止ネジ部分の横断平面図である。 符号の説明 1・・・架台、2・・・ケース、3・・・窓、4・・・
開閉蓋、5・・・環状突起、6・・・中心開口部、7・
・・供給筒、8・・・供給ホッパー、9・・・軸、10
・・・軸、11・・・傾斜ロッド、12・・・傾斜バネ
、13・・・精白筒、14・・・排出口、15・・・回
転軸、16・・・プーリー、17・・・精米転子、18
・・・除糠孔、19・・・垂直柱、20・・・抵抗体、
21・・・前端縁、η・・・押え具、23・・・ネジ、
24・・・中央、25・・・止具、26・・・中空パイ
プ、n・・・通風口、28・・・隙間、29・・・取付
円筒、30・・・スリット、31・・・通路、諺・・・
精米ロール片、33・・・円弧片、34・・・ロール押
え、35・・・内側、36・・・ロール押え、n・・・
止ネジ、38・・・外周面、羽・・・外周面、40・・
・外周面、41・・・噴風口。 42・・・精白室、43・・・流入空間部、44・・・
ねじ、45・・・後端縁、46・・・傾斜面、47・・
・傾斜面。
3図は要部の横断平面図、第4図は抵抗体の近傍の分解
図、5図は止ネジ部分の横断平面図である。 符号の説明 1・・・架台、2・・・ケース、3・・・窓、4・・・
開閉蓋、5・・・環状突起、6・・・中心開口部、7・
・・供給筒、8・・・供給ホッパー、9・・・軸、10
・・・軸、11・・・傾斜ロッド、12・・・傾斜バネ
、13・・・精白筒、14・・・排出口、15・・・回
転軸、16・・・プーリー、17・・・精米転子、18
・・・除糠孔、19・・・垂直柱、20・・・抵抗体、
21・・・前端縁、η・・・押え具、23・・・ネジ、
24・・・中央、25・・・止具、26・・・中空パイ
プ、n・・・通風口、28・・・隙間、29・・・取付
円筒、30・・・スリット、31・・・通路、諺・・・
精米ロール片、33・・・円弧片、34・・・ロール押
え、35・・・内側、36・・・ロール押え、n・・・
止ネジ、38・・・外周面、羽・・・外周面、40・・
・外周面、41・・・噴風口。 42・・・精白室、43・・・流入空間部、44・・・
ねじ、45・・・後端縁、46・・・傾斜面、47・・
・傾斜面。
Claims (1)
- 多角形状の精米筒13の角部内面に抵抗体を取付けたも
のにおいて、該抵抗体20は前端縁21から中央24ま
では次第に精米ロール17に近付く傾斜面46に、中央
24から後端縁45までは次第に精米ロール17より離
れる傾斜面47にした精米装置の抵抗体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2489188A JPH01199650A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 精米装置の抵抗体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2489188A JPH01199650A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 精米装置の抵抗体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199650A true JPH01199650A (ja) | 1989-08-11 |
| JPH0374136B2 JPH0374136B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=12150811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2489188A Granted JPH01199650A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 精米装置の抵抗体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200468584Y1 (ko) * | 2011-07-15 | 2013-08-21 | 현대기계공업(주) | 기립형 정미기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075848A (ja) * | 1973-10-31 | 1975-06-21 | ||
| JPS61171533U (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-24 |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP2489188A patent/JPH01199650A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075848A (ja) * | 1973-10-31 | 1975-06-21 | ||
| JPS61171533U (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200468584Y1 (ko) * | 2011-07-15 | 2013-08-21 | 현대기계공업(주) | 기립형 정미기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374136B2 (ja) | 1991-11-26 |
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