JPS644430Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644430Y2 JPS644430Y2 JP5262885U JP5262885U JPS644430Y2 JP S644430 Y2 JPS644430 Y2 JP S644430Y2 JP 5262885 U JP5262885 U JP 5262885U JP 5262885 U JP5262885 U JP 5262885U JP S644430 Y2 JPS644430 Y2 JP S644430Y2
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- Japan
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- synthetic resin
- attached
- cylinder
- resin roll
- right sides
- Prior art date
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 27
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 27
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 21
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 21
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 13
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は精米研磨装置に係るものである。
(従来技術)
従来、取付円筒の外周の前後左右に、着脱交換
自在の短冊状の砥石製合成樹脂ロール片を取付け
たものは、公知である。
自在の短冊状の砥石製合成樹脂ロール片を取付け
たものは、公知である。
(考案が解決しようとする問題点)
前記公知例は砥石製合成樹脂ロール片を前後左
右に設けていたので、精白室の面積がその分狭く
なり、したがつて、上方から流入する米粒の絶対
数が不足し、強力に摺擦することはできなかつ
た。また、ロール片も焼成して製造するため高価
であり、かつ耐久力も小であつた。また、研磨は
できなかつた。
右に設けていたので、精白室の面積がその分狭く
なり、したがつて、上方から流入する米粒の絶対
数が不足し、強力に摺擦することはできなかつ
た。また、ロール片も焼成して製造するため高価
であり、かつ耐久力も小であつた。また、研磨は
できなかつた。
(問題を解決するための手段)
そこで本考案は、取付円筒29の外周面の前後
左右のうち、前後両面のみに着脱交換自在の外観
短冊状でかつ内部に中空部40を形成した合成樹
脂ロール片32を取付け、左右両面には前記合成
樹脂ロール片32は取付けず広面積の流入室43
に形成し、前記精米研磨転子17を囲繞する多角
除糠筒13の角部内面には摺擦体20を取付けて
なる精米研磨装置としたものである。
左右のうち、前後両面のみに着脱交換自在の外観
短冊状でかつ内部に中空部40を形成した合成樹
脂ロール片32を取付け、左右両面には前記合成
樹脂ロール片32は取付けず広面積の流入室43
に形成し、前記精米研磨転子17を囲繞する多角
除糠筒13の角部内面には摺擦体20を取付けて
なる精米研磨装置としたものである。
(実施例)
本考案の一実施例を図により説明すると、1は
下部の架台で、架台1の上部には精米機を搭載す
る。2は精米機の外側のケース、3はケース2の
側面に形成した窓、4は窓3に取付けた開閉蓋で
ある。
下部の架台で、架台1の上部には精米機を搭載す
る。2は精米機の外側のケース、3はケース2の
側面に形成した窓、4は窓3に取付けた開閉蓋で
ある。
ケース2の上端には内側に向つて突出する環状
突起5を設け、環状突起5の中心開口部6に上部
から供給筒7を挿入して設ける。
突起5を設け、環状突起5の中心開口部6に上部
から供給筒7を挿入して設ける。
8は前記環状突起5の上部に固定された供給ホ
ツパーであり、供給筒7と供給ホツパー8は別体
に形成されていて、供給筒7は上下動自在の構造
である。
ツパーであり、供給筒7と供給ホツパー8は別体
に形成されていて、供給筒7は上下動自在の構造
である。
9は一端がケース2側に固定されている軸で、
軸9の他端は供給筒7には達していない。10は
軸9より下方位置に設けられている軸で、その一
端は供給筒7側に固定され、軸9と軸10との間
にロツド11が軸着されている。12は前記供給
筒7を上方に引き上げるバネである。供給筒7の
下端には除糠筒13が取付けられている。14は
排出口、15は回転軸、16は回転軸15に取付
けたプーリーである。
軸9の他端は供給筒7には達していない。10は
軸9より下方位置に設けられている軸で、その一
端は供給筒7側に固定され、軸9と軸10との間
にロツド11が軸着されている。12は前記供給
筒7を上方に引き上げるバネである。供給筒7の
下端には除糠筒13が取付けられている。14は
排出口、15は回転軸、16は回転軸15に取付
けたプーリーである。
前記除糠筒13及びその内部に設けられる精米
研磨転子17の断面を第3図に示す。除糠筒13
は薄鉄板に除糠孔18を無数に形成したもので、
くの字に屈曲したものを4個組合わせて1個の除
糠筒13に形成する。19は前後左右に設けた4
本の垂直柱で、その内面には除糠筒13の取付け
と米粒の摺擦を兼る摺擦体20を適宜の止着具4
4で取付ける。
研磨転子17の断面を第3図に示す。除糠筒13
は薄鉄板に除糠孔18を無数に形成したもので、
くの字に屈曲したものを4個組合わせて1個の除
糠筒13に形成する。19は前後左右に設けた4
本の垂直柱で、その内面には除糠筒13の取付け
と米粒の摺擦を兼る摺擦体20を適宜の止着具4
4で取付ける。
摺擦体20の左右両端21は垂直柱19よりも
左右に突出しており、そこに除糠筒13の端部を
外面から当接し、断面がコの字形の押え具22を
垂直柱19の外方から嵌合させてネジ23で締め
挙げて固定する。従つて、ネジ23を弛めると、
押え具22は外されて、除糠筒13を取替えるこ
とができる。
左右に突出しており、そこに除糠筒13の端部を
外面から当接し、断面がコの字形の押え具22を
垂直柱19の外方から嵌合させてネジ23で締め
挙げて固定する。従つて、ネジ23を弛めると、
押え具22は外されて、除糠筒13を取替えるこ
とができる。
くの字の除糠筒13の中央の外側には、前記摺
擦体20と同一形状の摺擦体24を当接し、外方
より止具25で固定する。
擦体20と同一形状の摺擦体24を当接し、外方
より止具25で固定する。
精米研磨転子17はその中心に中空パイプ26
を有し、中空パイプ26は前記回転軸15に接続
されており、通風口27を有する。中空パイプ2
6の外周には隙間28を設け、隙間28の外側に
取付円筒29を設ける。取付円筒29には所定の
間隔をおいて前後左右に縦のスリツト30を設け
る。
を有し、中空パイプ26は前記回転軸15に接続
されており、通風口27を有する。中空パイプ2
6の外周には隙間28を設け、隙間28の外側に
取付円筒29を設ける。取付円筒29には所定の
間隔をおいて前後左右に縦のスリツト30を設け
る。
縦のスリツト30は前記隙間28に通ずる通路
31を有するものと有しないものと形成する。
31を有するものと有しないものと形成する。
取付円筒29の前後の外周面には、内部を中空
部40とした合成樹脂ロール片32を当接し、左
右側には円弧片33を当接し、ロール押え34に
より止着する。ロール押え34の内側35は前記
スリツト30に嵌合する形状に形成され、外側は
テイパー状に拡大して押え部36を形成する。3
7はロール押え34を取付円筒29に取付ける止
ネジである。ロール押え34の外周面38と円弧
片33の外周面39とは同一半径の円弧に形成さ
れており、合成樹脂ロール片32の中空部40
は、前記外周面38、外周面39に比べると遥か
に突出している。
部40とした合成樹脂ロール片32を当接し、左
右側には円弧片33を当接し、ロール押え34に
より止着する。ロール押え34の内側35は前記
スリツト30に嵌合する形状に形成され、外側は
テイパー状に拡大して押え部36を形成する。3
7はロール押え34を取付円筒29に取付ける止
ネジである。ロール押え34の外周面38と円弧
片33の外周面39とは同一半径の円弧に形成さ
れており、合成樹脂ロール片32の中空部40
は、前記外周面38、外周面39に比べると遥か
に突出している。
前記ロール押え34のうち合成樹脂ロール片3
2に対し回転上手側のロール押え34には噴風口
41を形成せず、下手側のロール押え34のみに
後退角を有する噴風口41を形成する。
2に対し回転上手側のロール押え34には噴風口
41を形成せず、下手側のロール押え34のみに
後退角を有する噴風口41を形成する。
前記精米研磨転子17は第2図に示したよう
に、上下に2段構造に形成する場合がある。
に、上下に2段構造に形成する場合がある。
(作用)
次に作用を述べる。
供給ホツパー8より穀物を供給すると、穀物は
供給筒7の内部を通つて精白室42に流入する。
そこで、モーターによりプーリー16を介して回
転軸15を回転させると精米研磨転子17は、第
3図で左回転し、合成樹脂ロール片32が摺擦体
20の対面する位置になると互いは最も接近し、
そのとき粒々摩擦及び摺擦作用を受けて精米研磨
され、米粒が合成樹脂ロール片32の下手側に流
出すると通風口27、隙間28、通路31、噴風
口41を通つた噴風を受けて除糠され、遊離糠は
除糠孔18を通つて機外に放出される。
供給筒7の内部を通つて精白室42に流入する。
そこで、モーターによりプーリー16を介して回
転軸15を回転させると精米研磨転子17は、第
3図で左回転し、合成樹脂ロール片32が摺擦体
20の対面する位置になると互いは最も接近し、
そのとき粒々摩擦及び摺擦作用を受けて精米研磨
され、米粒が合成樹脂ロール片32の下手側に流
出すると通風口27、隙間28、通路31、噴風
口41を通つた噴風を受けて除糠され、遊離糠は
除糠孔18を通つて機外に放出される。
しかして、前記合成樹脂ロール片32は前後の
2箇所のみ外方に突き出すように設けられてい
て、左右側には設けられていないから、精米研磨
転子17が一回転すると、前後2箇所の合成樹脂
ロール片32により圧縮・摺擦される。そして、
合成樹脂ロール片32の突出していない左右側の
円弧片33の外方部分は、広い空間に形成される
ため、上方から落下する米粒が流入しやすい状態
となり、従つて、精白室42内に流入する米粒数
は絶対的に多くなり、これを合成樹脂ロール片3
2と、摺擦体20又は摺擦体24との間で摺擦す
るので能率よく精米研磨できる。
2箇所のみ外方に突き出すように設けられてい
て、左右側には設けられていないから、精米研磨
転子17が一回転すると、前後2箇所の合成樹脂
ロール片32により圧縮・摺擦される。そして、
合成樹脂ロール片32の突出していない左右側の
円弧片33の外方部分は、広い空間に形成される
ため、上方から落下する米粒が流入しやすい状態
となり、従つて、精白室42内に流入する米粒数
は絶対的に多くなり、これを合成樹脂ロール片3
2と、摺擦体20又は摺擦体24との間で摺擦す
るので能率よく精米研磨できる。
従来のように、前記合成樹脂ロール片32を前
後左右4箇所設け設けた構造だと、精白室42の
横断面積が小さいので、上方から流入する米粒の
絶対数が不足し、そのため、強力な搗精はできず
能率も上がらないのである。
後左右4箇所設け設けた構造だと、精白室42の
横断面積が小さいので、上方から流入する米粒の
絶対数が不足し、そのため、強力な搗精はできず
能率も上がらないのである。
(効果)
前記したように、従来、取付円筒の外周の前後
左右に、着脱交換自在の短冊状の砥石製合成樹脂
ロール片を取付けたものは、公知である。前記公
知例は砥石製合成樹脂ロール片を前後左右に設け
ていたので、精白室の面積がその分狭くなり、し
たがつて、上方から流入する米粒の絶対数が不足
し、強力に摺擦することはできなかつた。また、
ロール片も焼成して製造するため高価であり、か
つ耐久力も小であつた。また、研磨はできなかつ
た。
左右に、着脱交換自在の短冊状の砥石製合成樹脂
ロール片を取付けたものは、公知である。前記公
知例は砥石製合成樹脂ロール片を前後左右に設け
ていたので、精白室の面積がその分狭くなり、し
たがつて、上方から流入する米粒の絶対数が不足
し、強力に摺擦することはできなかつた。また、
ロール片も焼成して製造するため高価であり、か
つ耐久力も小であつた。また、研磨はできなかつ
た。
しかるに、本考案は、取付円筒29の外周面の
前後左右のうち、前後両面のみに着脱交換自在の
外観短冊状でかつ内部に中空部40を形成した合
成樹脂ロール片32を取付け、左右両面には前記
合成樹脂ロール片32は取付けず広面積の流入室
43に形成し、前記精米研磨転子17を囲繞する
多角除糠筒13の角部内面には摺擦体20を取付
けてなる精米研磨装置としたものであるから、 イ 合成樹脂ロール片32のため、製造簡単、か
つ耐久力大である。
前後左右のうち、前後両面のみに着脱交換自在の
外観短冊状でかつ内部に中空部40を形成した合
成樹脂ロール片32を取付け、左右両面には前記
合成樹脂ロール片32は取付けず広面積の流入室
43に形成し、前記精米研磨転子17を囲繞する
多角除糠筒13の角部内面には摺擦体20を取付
けてなる精米研磨装置としたものであるから、 イ 合成樹脂ロール片32のため、製造簡単、か
つ耐久力大である。
ロ 取付円筒29の左右両面は前記ロール片32
は取付けてないのでその外周面に広面積の流入
室43に形成したから、前記流入室43に上方
から流入する米粒の絶対数は必然的に多くな
り、したがつて、ロール片32の部分では、多
量の米粒が狭縮されるので、強力に摺擦しうる
ようになり、能率よく精米と研磨できる。
は取付けてないのでその外周面に広面積の流入
室43に形成したから、前記流入室43に上方
から流入する米粒の絶対数は必然的に多くな
り、したがつて、ロール片32の部分では、多
量の米粒が狭縮されるので、強力に摺擦しうる
ようになり、能率よく精米と研磨できる。
という効果を奏する。
第1図は全体の縦断側面図、第2図は要部の斜
視図、第3図は要部の横断平面図、第4図は摺擦
体の近傍の分解図、5図は止ネジ部分の横断平面
図である。 符号の説明、1…架台、2…ケース、3…窓、
4…開閉蓋、5…環状突起、6…中心開口部、7
…供給筒、8…供給ホツパー、9…軸、10…
軸、11…ロツド、12…バネ、13…除糠筒、
14…排出口、15…回転軸、16…プーリー、
17…精米研磨転子、18…除糠孔、19…垂直
柱、20…摺擦体、21…左右両端、22…押え
具、23…ネジ、24…摺擦体、25…止具、2
6…中空パイプ、27…通風口、28…隙間、2
9…取付円筒、30…スリツト、31…通路、3
2…合成樹脂ロール片、33…円弧片、34…ロ
ール押え、35…内側、36…押え部、37…止
ネジ、38…外周面、39…外周面、40…外周
面、41…噴風口、42…精白室、43…流入
室、44…止着具。
視図、第3図は要部の横断平面図、第4図は摺擦
体の近傍の分解図、5図は止ネジ部分の横断平面
図である。 符号の説明、1…架台、2…ケース、3…窓、
4…開閉蓋、5…環状突起、6…中心開口部、7
…供給筒、8…供給ホツパー、9…軸、10…
軸、11…ロツド、12…バネ、13…除糠筒、
14…排出口、15…回転軸、16…プーリー、
17…精米研磨転子、18…除糠孔、19…垂直
柱、20…摺擦体、21…左右両端、22…押え
具、23…ネジ、24…摺擦体、25…止具、2
6…中空パイプ、27…通風口、28…隙間、2
9…取付円筒、30…スリツト、31…通路、3
2…合成樹脂ロール片、33…円弧片、34…ロ
ール押え、35…内側、36…押え部、37…止
ネジ、38…外周面、39…外周面、40…外周
面、41…噴風口、42…精白室、43…流入
室、44…止着具。
Claims (1)
- 取付円筒29の外周面の前後左右のうち、前後
両面のみに着脱交換自在の外観短冊状でかつ内部
に中空部40を形成した合成樹脂ロール片32を
取付け、左右両面には前記合成樹脂ロール片32
は取付けず広面積の流入室43に形成し、前記精
米研磨転子17を囲繞する多角除糠筒13の角部
内面には摺擦体20を取付けてなる精米研磨装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5262885U JPS644430Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5262885U JPS644430Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61171533U JPS61171533U (ja) | 1986-10-24 |
| JPS644430Y2 true JPS644430Y2 (ja) | 1989-02-06 |
Family
ID=30572751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5262885U Expired JPS644430Y2 (ja) | 1985-04-09 | 1985-04-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS644430Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01199650A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-11 | Yamamoto Mfg Co Ltd | 精米装置の抵抗体 |
-
1985
- 1985-04-09 JP JP5262885U patent/JPS644430Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61171533U (ja) | 1986-10-24 |
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