JPH01199903A - 色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置 - Google Patents
色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置Info
- Publication number
- JPH01199903A JPH01199903A JP2424788A JP2424788A JPH01199903A JP H01199903 A JPH01199903 A JP H01199903A JP 2424788 A JP2424788 A JP 2424788A JP 2424788 A JP2424788 A JP 2424788A JP H01199903 A JPH01199903 A JP H01199903A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper
- cosmetics
- divided
- powdered
- mixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title claims abstract description 53
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 12
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 235000019646 color tone Nutrition 0.000 abstract 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 241001237961 Amanita rubescens Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、色調の異なる複数の粉末化粧料を複数段に
亙って順次混合して色調数の増加を行いつつ色調に境界
がなく徐々に変化する態様で単一の容器に充填するよう
にした粉末化粧料の製造方法及びそのための装置に関す
る。
亙って順次混合して色調数の増加を行いつつ色調に境界
がなく徐々に変化する態様で単一の容器に充填するよう
にした粉末化粧料の製造方法及びそのための装置に関す
る。
(従来の技術)
従来、アイシャドー、はお紅、ファンデーション等の粉
末化粧料を、単一の中皿と称せられる容器に充填収納す
るに際し、色調の異なる複数の粉末化粧料を色調に境界
がなく徐々に色調が変化する態様で充填するようにした
粉末化粧料の製造方法を本特許出願人は特願昭59−2
19160号(特開昭61−97208号)によって先
に提案した。
末化粧料を、単一の中皿と称せられる容器に充填収納す
るに際し、色調の異なる複数の粉末化粧料を色調に境界
がなく徐々に色調が変化する態様で充填するようにした
粉末化粧料の製造方法を本特許出願人は特願昭59−2
19160号(特開昭61−97208号)によって先
に提案した。
この製造方法は、第5図に示すように網目付のホッパー
(1)内を複数のスペース(2)に縦に区画し、各スペ
ース(2)毎に色調の異なる粉末化粧料(3)を収納し
て、ホッパー(2)を振動させつつ中皿(4)に落下充
填させ、振動によって隣接する化粧料を互に混ぜ合わせ
、徐々に色調を変化させて色調に境界が生じさせないよ
うにしたものである。
(1)内を複数のスペース(2)に縦に区画し、各スペ
ース(2)毎に色調の異なる粉末化粧料(3)を収納し
て、ホッパー(2)を振動させつつ中皿(4)に落下充
填させ、振動によって隣接する化粧料を互に混ぜ合わせ
、徐々に色調を変化させて色調に境界が生じさせないよ
うにしたものである。
(発明が解決しようとする問題点)
かかる公知の製造方法にあっては、単に区画されたホッ
パーのスペースに収納された隣接する粉末化粧料を混ぜ
合わ、せるのみである為、色調数を増加しようとする場
合、色調の異なる粉末化粧料数を増やさなければならな
かった。しかしながら、粉末化粧料数の増加は必然的に
ホッパー内の区画スペース数の増加をもたらし、各スペ
ースが小さくなり粉末投入口が狭小化して来るため、粉
末化粧料の投入が困難となり隣接するスペースに粉末化
粧料が入ったり、外部に粉末が飛散しないように充分に
注意しなければならず、ホッパーへの粉末化粧料の投入
作業性が悪くなってしまうという問題点があった。
パーのスペースに収納された隣接する粉末化粧料を混ぜ
合わ、せるのみである為、色調数を増加しようとする場
合、色調の異なる粉末化粧料数を増やさなければならな
かった。しかしながら、粉末化粧料数の増加は必然的に
ホッパー内の区画スペース数の増加をもたらし、各スペ
ースが小さくなり粉末投入口が狭小化して来るため、粉
末化粧料の投入が困難となり隣接するスペースに粉末化
粧料が入ったり、外部に粉末が飛散しないように充分に
注意しなければならず、ホッパーへの粉末化粧料の投入
作業性が悪くなってしまうという問題点があった。
又、ホッパーへの投入前に、色調の異なる粉末化粧料を
混合して必要数の粉末化粧料数を用意しなければならず
、充填に先立つ準備作業が大きな負担となるという問題
点もあった。
混合して必要数の粉末化粧料数を用意しなければならず
、充填に先立つ準備作業が大きな負担となるという問題
点もあった。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
のであって、第1の発明は製造方法に関し、1つのホッ
パー内を複数段に区画し、上段から下段に複数が移動す
るとき、隣接する2色の粉末化粧料を振動を付与しつつ
一つに混合させて色調数の増加を行い、ホッパーの下端
において単一の容器に充填するようにしたことを特徴と
する。
のであって、第1の発明は製造方法に関し、1つのホッ
パー内を複数段に区画し、上段から下段に複数が移動す
るとき、隣接する2色の粉末化粧料を振動を付与しつつ
一つに混合させて色調数の増加を行い、ホッパーの下端
において単一の容器に充填するようにしたことを特徴と
する。
又、第2の発明は、前記製造方法に用いるための装置に
関し、1つのホッパー内を粉末化粧料の落下を許容する
網目状の仕切により上下に複数段の混合空間に区画し、
該区画された混合空間内を下段に行くに従って漸次スペ
ースが増加するように縦仕切で更に区画し、各混合空間
内の区画されたスペースを上段の2つのスペースに対し
てまたがらせるように位置させ、ホッパーに振動発生手
段を連結したことを特徴とする。
関し、1つのホッパー内を粉末化粧料の落下を許容する
網目状の仕切により上下に複数段の混合空間に区画し、
該区画された混合空間内を下段に行くに従って漸次スペ
ースが増加するように縦仕切で更に区画し、各混合空間
内の区画されたスペースを上段の2つのスペースに対し
てまたがらせるように位置させ、ホッパーに振動発生手
段を連結したことを特徴とする。
(作 用)
ホッパー内を粉末化粧料が上部から順次下降するにつれ
て隣接する化粧料が混同されて異なった色調が作り出さ
れ、これを数段階に互って繰り返すことにより多数の色
調の粉末化粧料が作り出され、中皿に充填される。
て隣接する化粧料が混同されて異なった色調が作り出さ
れ、これを数段階に互って繰り返すことにより多数の色
調の粉末化粧料が作り出され、中皿に充填される。
中皿に充填された粉末化粧料は、当初ホッパーに投入さ
れた色調数に比してはるかに色調数が増加しており、し
かも色調に境界がなく徐々に変化する態様となっている
。
れた色調数に比してはるかに色調数が増加しており、し
かも色調に境界がなく徐々に変化する態様となっている
。
(発明の効果)
この発明によれば、ホッパー内において数段階に互って
粉末化粧料を混合して多数の色調の粉末化粧料を作出し
、容器に充填するようにしであるので、ホッパーに投入
される最初の粉末化粧料は色調数が少なくて良く、ホッ
パーの投入口面精を充分大きなものとすることが出来る
結果、粉末化粧料の投入が容易となり、隣接する投入口
に粉末化粧料が入ったり、外部に飛散するのを防止すこ
とが出来ると共に、投入前に多数の色調の粉末化粧料を
用意しておく必要がない為、充填に先立つ準備作業が楽
で作業性の向上を図ることが出来る。
粉末化粧料を混合して多数の色調の粉末化粧料を作出し
、容器に充填するようにしであるので、ホッパーに投入
される最初の粉末化粧料は色調数が少なくて良く、ホッ
パーの投入口面精を充分大きなものとすることが出来る
結果、粉末化粧料の投入が容易となり、隣接する投入口
に粉末化粧料が入ったり、外部に飛散するのを防止すこ
とが出来ると共に、投入前に多数の色調の粉末化粧料を
用意しておく必要がない為、充填に先立つ準備作業が楽
で作業性の向上を図ることが出来る。
(実施例)
以下に図面を参照しつつこの発明の好ましい実施例を詳
細に説明する6先ず、第1〜3図を参照して、図におい
て(10)はこの発明に係るホッパーであって、内部は
、横仕切(11)と縦仕切(12)とにより複数段階の
混合空間(13)に仕切られると共に各段の混合空間(
13)は単に複数の小スペース(14)に区画される。
細に説明する6先ず、第1〜3図を参照して、図におい
て(10)はこの発明に係るホッパーであって、内部は
、横仕切(11)と縦仕切(12)とにより複数段階の
混合空間(13)に仕切られると共に各段の混合空間(
13)は単に複数の小スペース(14)に区画される。
各段の混合空間(13)内に区画される小スペース(1
4)は下方に行くに従って順次その数が1つずつ増加す
るように構成され、且下段のスペース(14)は上段の
隣接する2つのスペース(14)に対してまたがるよう
に位置し、上段の隣接する2つの小スペース(14)内
から落下する2種の粉末化粧料が下段の1つの小スペー
ス(14)に入る。
4)は下方に行くに従って順次その数が1つずつ増加す
るように構成され、且下段のスペース(14)は上段の
隣接する2つのスペース(14)に対してまたがるよう
に位置し、上段の隣接する2つの小スペース(14)内
から落下する2種の粉末化粧料が下段の1つの小スペー
ス(14)に入る。
横仕切(11)は網板から成り、粉末化粧料の通過を許
容する。ホッパー(10)にはバイブレータ−等の振動
発生手段(15)が連結され、ホッパー(10)全体に
振動が付与される。ホッパー(10)に付与された振動
により、上段の2つの小スペース(14)から下段の1
つの小スペース(14)に落下した粉末化粧料は互いに
混合され、上段の2色の色調が混色した粉末化粧料が作
出される。このようにして上段から下段に向かって混色
を繰り返すことによって、粉末化粧料の色調を増加する
ことが出来る。増加する色調数は、第1段に投入される
色調数と混色段数によって決定され、図示の実施例のよ
うに第1段に3色の粉末化粧料を投入し、3段に互って
混色を繰り返すときには、最終的に6色の粉末化粧料を
作り出すことが出来る。
容する。ホッパー(10)にはバイブレータ−等の振動
発生手段(15)が連結され、ホッパー(10)全体に
振動が付与される。ホッパー(10)に付与された振動
により、上段の2つの小スペース(14)から下段の1
つの小スペース(14)に落下した粉末化粧料は互いに
混合され、上段の2色の色調が混色した粉末化粧料が作
出される。このようにして上段から下段に向かって混色
を繰り返すことによって、粉末化粧料の色調を増加する
ことが出来る。増加する色調数は、第1段に投入される
色調数と混色段数によって決定され、図示の実施例のよ
うに第1段に3色の粉末化粧料を投入し、3段に互って
混色を繰り返すときには、最終的に6色の粉末化粧料を
作り出すことが出来る。
混合によって色調数の増加した粉末化粧料は、ホッパー
(10)の下端から一般に中皿と称せられる単一の容器
(16)に充填される。このとき、ホッパー (10)
の振動により落下する6色の粉末化粧料はその境界部分
において互いに混ぜ合わされる為、色調に境界がなく徐
々に色調が変化する態様で中皿(16)に充填され、き
わめて良好なグラデーション模様を有した粉末化粧料を
得ることが出来る。
(10)の下端から一般に中皿と称せられる単一の容器
(16)に充填される。このとき、ホッパー (10)
の振動により落下する6色の粉末化粧料はその境界部分
において互いに混ぜ合わされる為、色調に境界がなく徐
々に色調が変化する態様で中皿(16)に充填され、き
わめて良好なグラデーション模様を有した粉末化粧料を
得ることが出来る。
粉末化粧料は油分が少なくなるに従って、付着が少なく
振動による落下状態が良好であると共に、油分の少ない
方が軽く落下速度が遅いため、落下時の粉末同志の混合
が良好となる。したがって、油分の少ないものは2〜3
段のホッパーでも充分に良好なグラデーション模様を得
ることが出来るが、油分が多くなるに従ってホッパーの
段数を増す方が好ましい。
振動による落下状態が良好であると共に、油分の少ない
方が軽く落下速度が遅いため、落下時の粉末同志の混合
が良好となる。したがって、油分の少ないものは2〜3
段のホッパーでも充分に良好なグラデーション模様を得
ることが出来るが、油分が多くなるに従ってホッパーの
段数を増す方が好ましい。
第1〜3図に示すホッパー(10)は、上端の開口部が
大きなものとして投入口面積を大きくし、下方へ行くに
従って漸次径を縮小した構造としたが、第4図に示すよ
うに上端から下端まで同一径の構造としても良いことは
勿論である。
大きなものとして投入口面積を大きくし、下方へ行くに
従って漸次径を縮小した構造としたが、第4図に示すよ
うに上端から下端まで同一径の構造としても良いことは
勿論である。
第1図はこの発明に係る装置の斜視図、第2図は同縦断
面図、第3図は第2図■−■線に沿った断面図、第4図
は一変形を示す縦断面図、第5図は従来例の縦断面図で
ある。 (10);・・ホッパー (11)・・・横仕切(
12)・・・縦仕切 (13)・・・混合空間(
14)・・・小スペース (15)・・・振動発生手
段(16)・・・中 皿 f//2 \1 ) 第グ図 易 移
面図、第3図は第2図■−■線に沿った断面図、第4図
は一変形を示す縦断面図、第5図は従来例の縦断面図で
ある。 (10);・・ホッパー (11)・・・横仕切(
12)・・・縦仕切 (13)・・・混合空間(
14)・・・小スペース (15)・・・振動発生手
段(16)・・・中 皿 f//2 \1 ) 第グ図 易 移
Claims (2)
- (1)1つのホッパー内を複数段に区画し、上段から下
段に粉末化粧料が移動するとき、隣接する2色の粉末化
粧料を振動を付与しつつ一つに混合させて色調数の増加
を行い、ホッパーの下端において単一の容器に充填する
ようにしたことを特徴とする粉末化粧料の製造方法。 - (2)1つのホッパー内を粉末化粧料の落下を許容する
網目状の仕切により上下に複数段の混合空間に区画し、
該区画された混合空間内を下段に行くに従って漸次スペ
ースが増加するように縦仕切で更に区画し、各混合空間
内の区画されたスペースを上段の2つのスペースに対し
てまたがらせるように位置させ、ホッパーに振動発生手
段を連結したことを特徴とする色調の変化する粉末化粧
料の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2424788A JPH01199903A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2424788A JPH01199903A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199903A true JPH01199903A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=12132919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2424788A Pending JPH01199903A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199903A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335667A (ja) * | 2005-05-31 | 2006-12-14 | Nippon Shikizai Inc | グラデーション模様を有する多色固形化粧料及びその製造方法 |
| JP2010215258A (ja) * | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Key Tranding Co Ltd | 粉体充填装置および粉体充填方法 |
| JP2015081120A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 紀伊産業株式会社 | 粉体充填装置および粉体充填方法 |
| JP2015081121A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 紀伊産業株式会社 | 粉体充填装置 |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP2424788A patent/JPH01199903A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006335667A (ja) * | 2005-05-31 | 2006-12-14 | Nippon Shikizai Inc | グラデーション模様を有する多色固形化粧料及びその製造方法 |
| JP2010215258A (ja) * | 2009-03-16 | 2010-09-30 | Key Tranding Co Ltd | 粉体充填装置および粉体充填方法 |
| JP2015081120A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 紀伊産業株式会社 | 粉体充填装置および粉体充填方法 |
| JP2015081121A (ja) * | 2013-10-23 | 2015-04-27 | 紀伊産業株式会社 | 粉体充填装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5329749A (en) | Tablet encapsulator | |
| Mikkelsen et al. | Competitive clustering in a bidisperse granular gas | |
| JPH01199903A (ja) | 色調の変化する粉末化粧料の調造方法及びそのための装置 | |
| JP3005874B2 (ja) | グラデーション模様を有する粉末固型化粧料の成形方法及びその装置 | |
| US3958489A (en) | Machine for use in making toy sparklers | |
| US4408889A (en) | Universal blending silo | |
| JP5361469B2 (ja) | 粉体充填装置および粉体充填方法 | |
| JP3145485B2 (ja) | 複数種粉末化粧料の充填方法 | |
| JPS6197208A (ja) | 化粧料及びその製造方法 | |
| JP6211384B2 (ja) | 粉体充填装置および粉体充填方法 | |
| JPH02142504A (ja) | 複数色固形状化粧料の充填成形方法及び充填用容器 | |
| CA1188294A (en) | Blending silo with vibrated discharge means and recirculation facilities | |
| GB1317350A (en) | Sample vial tray and a method for loading and unloading the tray | |
| US4057492A (en) | Adjustment of motion of screening machine | |
| JPH0649482B2 (ja) | 粉末充▲填▼方法及び装置 | |
| CN214457789U (zh) | 一种石油加氢裂化装置 | |
| JPS62146103A (ja) | 単一の容器に充填してなる粉粒状物 | |
| JPH06306878A (ja) | 土盛り用ブロック及びそのブロックを用いた土盛り方法 | |
| JP2026046078A (ja) | 粉体充填装置および粉体充填方法 | |
| SU1692628A1 (ru) | Способ смешивани сыпучих материалов | |
| JPH0624940A (ja) | 色調の変化する粉体化粧料の製造方法 | |
| SU1022872A1 (ru) | Способ укладки рыбы | |
| JPH03247226A (ja) | 貯蔵箱 | |
| JPH0534570Y2 (ja) | ||
| US1558634A (en) | Method of packaging ice cream |