JPH0120000Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0120000Y2 JPH0120000Y2 JP18512483U JP18512483U JPH0120000Y2 JP H0120000 Y2 JPH0120000 Y2 JP H0120000Y2 JP 18512483 U JP18512483 U JP 18512483U JP 18512483 U JP18512483 U JP 18512483U JP H0120000 Y2 JPH0120000 Y2 JP H0120000Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- base
- petal
- house toy
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は基盤上に設けられた回転体を回転させ
ることによつて複数の広がり素体を開閉自在とす
るハウス玩具に関するもので、とくに、上記回転
体には放射状に複数の案内溝を穿設し、この案内
溝に嵌挿される広がり素体はその下部に案内ピン
を有するとともに、基盤に支持部材を介して回動
自在に枢着し、かつ上記案内ピンが案内溝を摺動
するように形成したことにより、構造が簡便であ
るとともに、この広がり素体を開閉自在とするこ
とで、奇抜で意外性を有する面白い遊びを楽しむ
ことができるハウス玩具を提案することを目的と
するものである。
ることによつて複数の広がり素体を開閉自在とす
るハウス玩具に関するもので、とくに、上記回転
体には放射状に複数の案内溝を穿設し、この案内
溝に嵌挿される広がり素体はその下部に案内ピン
を有するとともに、基盤に支持部材を介して回動
自在に枢着し、かつ上記案内ピンが案内溝を摺動
するように形成したことにより、構造が簡便であ
るとともに、この広がり素体を開閉自在とするこ
とで、奇抜で意外性を有する面白い遊びを楽しむ
ことができるハウス玩具を提案することを目的と
するものである。
以下、図面によつて本考案の実施態様について
説明する。
説明する。
図において、符号Aは本考案に係るハウス玩具
を示すもので、このハウス玩具Aは基盤1と、こ
の基盤1の上部に設けられた広がり素体30およ
び内部に配設された回転体8等によつて形成され
ているものである。
を示すもので、このハウス玩具Aは基盤1と、こ
の基盤1の上部に設けられた広がり素体30およ
び内部に配設された回転体8等によつて形成され
ているものである。
上記基盤1は中央に貫通孔7が設けられるとと
もに、下部に等間隔をもつて複数の嵌合突起3,
3……を形成した上部材2と、平担部4に上記嵌
合突起3,3……が嵌合される嵌合凹部5,5…
…を形成した下部材6とを結合することによつて
形成されるものである。8は上記基盤1の内部に
配設される円板状の回転体を示すもので、この回
転体8は中央部に貫通孔9が穿設されるととも
に、この貫通孔9の近傍には放射状で、かつ弯曲
した複数の案内溝10,10……が等間隔をもつ
て穿設されている。この案内溝10,10,10
……は点線で示されるように回転体8の端部まで
形成してもよい。そして、この回転体8はその中
央部に穿設された貫通孔9が上記基盤1を構成す
る下部材6の平担部4上の略中央に形成した支軸
11に回動自在に遊嵌されるものである。12は
上記回転体8の周縁に設けた木の葉を模した操作
把手を示すもので、この操作把手12は第1図お
よび第3図に示すように上記上部材2と下部材3
を結合して基盤1を形成したときに、その側面に
形成された開口部13より突出した状態に形成さ
れるものである。
もに、下部に等間隔をもつて複数の嵌合突起3,
3……を形成した上部材2と、平担部4に上記嵌
合突起3,3……が嵌合される嵌合凹部5,5…
…を形成した下部材6とを結合することによつて
形成されるものである。8は上記基盤1の内部に
配設される円板状の回転体を示すもので、この回
転体8は中央部に貫通孔9が穿設されるととも
に、この貫通孔9の近傍には放射状で、かつ弯曲
した複数の案内溝10,10……が等間隔をもつ
て穿設されている。この案内溝10,10,10
……は点線で示されるように回転体8の端部まで
形成してもよい。そして、この回転体8はその中
央部に穿設された貫通孔9が上記基盤1を構成す
る下部材6の平担部4上の略中央に形成した支軸
11に回動自在に遊嵌されるものである。12は
上記回転体8の周縁に設けた木の葉を模した操作
把手を示すもので、この操作把手12は第1図お
よび第3図に示すように上記上部材2と下部材3
を結合して基盤1を形成したときに、その側面に
形成された開口部13より突出した状態に形成さ
れるものである。
一方、上記上部材2は中央に設けた貫通孔7の
近傍に複数の嵌合孔14,15,16が穿設され
るとともに、この嵌合孔14および15には花を
模したミニチユア玩具17,18が嵌合されてい
る。また、嵌合孔16には茎を模した内部が中空
な流動管19の先端には花を模したシヤワー頭体
20が取着され、これによつてシヤワー本体21
が形成される。22は花を模した水栓を示すもの
で、この水栓22は上記流動管19の略中央に設
けた嵌合孔23に嵌挿されている。24,24,
24……は上記上部材2に設けた貫通孔7の上部
内側に等間隔をもつて形成した一対の軸受部で、
この軸受部24,24,24……には広がり素体
30を構成する下方に上記回転体8に穿設された
案内溝10,10,10……に嵌挿される案内ピ
ン25,25,25……を設けた各花弁状部材2
6,26,26……に形成した支持部材27,2
7,27……が嵌合されている。28は上記上部
材2に設けた貫通孔7を閉塞する皿状を有する蓋
部材で、この蓋部材28の周囲の上記軸受部2
4,24,24……と対応する位置に軸受部2
9,29,29……が形成されている。そして、
この軸受部24,24,24……および29,2
9,29……によつて上記花弁状部材26,2
6,26……に設けた支持部材27,27,27
……を支持し、これによつてこの花弁状部材2
6,26,26……は上記支持部材27,27,
27……を支点として回動自在に形成されるもの
である。32は上記蓋部材28の底部に設けたビ
ス受け部、31は上記基盤1を組成して固定する
ためのビスを示すものである。
近傍に複数の嵌合孔14,15,16が穿設され
るとともに、この嵌合孔14および15には花を
模したミニチユア玩具17,18が嵌合されてい
る。また、嵌合孔16には茎を模した内部が中空
な流動管19の先端には花を模したシヤワー頭体
20が取着され、これによつてシヤワー本体21
が形成される。22は花を模した水栓を示すもの
で、この水栓22は上記流動管19の略中央に設
けた嵌合孔23に嵌挿されている。24,24,
24……は上記上部材2に設けた貫通孔7の上部
内側に等間隔をもつて形成した一対の軸受部で、
この軸受部24,24,24……には広がり素体
30を構成する下方に上記回転体8に穿設された
案内溝10,10,10……に嵌挿される案内ピ
ン25,25,25……を設けた各花弁状部材2
6,26,26……に形成した支持部材27,2
7,27……が嵌合されている。28は上記上部
材2に設けた貫通孔7を閉塞する皿状を有する蓋
部材で、この蓋部材28の周囲の上記軸受部2
4,24,24……と対応する位置に軸受部2
9,29,29……が形成されている。そして、
この軸受部24,24,24……および29,2
9,29……によつて上記花弁状部材26,2
6,26……に設けた支持部材27,27,27
……を支持し、これによつてこの花弁状部材2
6,26,26……は上記支持部材27,27,
27……を支点として回動自在に形成されるもの
である。32は上記蓋部材28の底部に設けたビ
ス受け部、31は上記基盤1を組成して固定する
ためのビスを示すものである。
次に、上記ハウス玩具Aを組立てるには、ま
ず、下部材6の平担部4に設けた支軸11に回転
体8の貫通孔9を遊嵌させ、その上部から上部材
2を嵌合してこの上部材2の嵌合突起3,3,3
……を上記下部材に設けた嵌合凹部5,5,5…
…に各々嵌合させればよい。そして、この上部材
2に穿設した嵌合孔14,15,16に花を模し
たミニチユア玩具17,18およびシヤワー本体
21を嵌合する一方、貫通孔7の上部内側に設け
た一対の軸受部24,24,24……間に花弁状
部材26,26,26……の支持部材27,2
7,27……を嵌合させるとともに、この花弁状
部材26,26,26……の下方の案内ピン2
5,25,25……を上記回転体8の案内溝1
0,10,10……に嵌挿して支持させたあと、
蓋部材28に設けた軸受部29,29,29……
を上記軸受部24,24,24……に対応するよ
うにして上部から閉塞し、上記下部材6の底部よ
りビス31を挿入してこれによつて螺着すればよ
い。
ず、下部材6の平担部4に設けた支軸11に回転
体8の貫通孔9を遊嵌させ、その上部から上部材
2を嵌合してこの上部材2の嵌合突起3,3,3
……を上記下部材に設けた嵌合凹部5,5,5…
…に各々嵌合させればよい。そして、この上部材
2に穿設した嵌合孔14,15,16に花を模し
たミニチユア玩具17,18およびシヤワー本体
21を嵌合する一方、貫通孔7の上部内側に設け
た一対の軸受部24,24,24……間に花弁状
部材26,26,26……の支持部材27,2
7,27……を嵌合させるとともに、この花弁状
部材26,26,26……の下方の案内ピン2
5,25,25……を上記回転体8の案内溝1
0,10,10……に嵌挿して支持させたあと、
蓋部材28に設けた軸受部29,29,29……
を上記軸受部24,24,24……に対応するよ
うにして上部から閉塞し、上記下部材6の底部よ
りビス31を挿入してこれによつて螺着すればよ
い。
ハウス玩具Aは上述のように構成されているの
で、その使用にあたつては、まず、基盤1の開口
部13より突出形成されている操作把手12を動
かすことによつて、この操作把手12と連結され
ている回転体8が下部材6に設けた支軸11を支
点として回動し、これに伴なつてこの回転体8に
穿設されている案内溝10,10,10……内を
花弁状部材26,26,26……の下部に設けた
案内ピン25,25,25……が摺動するので、
これによつてこの花弁状部材26,26,26…
…は支持部材27,27,27を支点として開放
されて開き、また、上記と反対に、操作把手12
を後方に動かせば上記花弁状部材26,26,2
6……は閉じるので、このようにして花弁状部材
26,26,26……を開閉させることによりシ
ヤワー遊びなどとともに奇抜で面白いハウス遊び
を楽しむことができる。
で、その使用にあたつては、まず、基盤1の開口
部13より突出形成されている操作把手12を動
かすことによつて、この操作把手12と連結され
ている回転体8が下部材6に設けた支軸11を支
点として回動し、これに伴なつてこの回転体8に
穿設されている案内溝10,10,10……内を
花弁状部材26,26,26……の下部に設けた
案内ピン25,25,25……が摺動するので、
これによつてこの花弁状部材26,26,26…
…は支持部材27,27,27を支点として開放
されて開き、また、上記と反対に、操作把手12
を後方に動かせば上記花弁状部材26,26,2
6……は閉じるので、このようにして花弁状部材
26,26,26……を開閉させることによりシ
ヤワー遊びなどとともに奇抜で面白いハウス遊び
を楽しむことができる。
上述のようにハウス玩具Aは上部材2と下部材
3とを結合するとともに、その内部に回転体8を
装設してこの回転体8に広がり素体30を構成す
る花弁状部材26,26,26……の下部に形成
した案内ピン25,25,25……を結合した簡
単な構成によつて、該花弁状部材26,26,2
6……を確実に開閉させることができるととも
に、この部分が煩雑になるおそれもない。また、
シヤワー本体21は内部が中空な茎を模した流動
管19と、この流動管19の先端には花を模した
シヤワー頭体20を嵌合して形成されたものであ
るから、意匠的にも奇抜であり、かつ基盤1の外
観を損なうようなこともない。更に、このシヤワ
ー本体21の流動管19の下部に給水設備(図示
せず)を接続して花を模したシヤワー頭体20よ
り水を放出させれば奇抜で面白いお風呂を遊び楽
しむことができる。
3とを結合するとともに、その内部に回転体8を
装設してこの回転体8に広がり素体30を構成す
る花弁状部材26,26,26……の下部に形成
した案内ピン25,25,25……を結合した簡
単な構成によつて、該花弁状部材26,26,2
6……を確実に開閉させることができるととも
に、この部分が煩雑になるおそれもない。また、
シヤワー本体21は内部が中空な茎を模した流動
管19と、この流動管19の先端には花を模した
シヤワー頭体20を嵌合して形成されたものであ
るから、意匠的にも奇抜であり、かつ基盤1の外
観を損なうようなこともない。更に、このシヤワ
ー本体21の流動管19の下部に給水設備(図示
せず)を接続して花を模したシヤワー頭体20よ
り水を放出させれば奇抜で面白いお風呂を遊び楽
しむことができる。
なお、上記実施例においては広がり素体30は
複数の花弁状部材26,26,26……によつて
開聞自在に形成されたものであるが、これに限定
されず、例えば桃や竹を中央より開閉自在に形成
し、その中から桃太郎やかぐや姫が出てくるよう
な構成にしてもよく、これによつて一層遊びを面
白くするとともに、幅をもたせることもできる。
複数の花弁状部材26,26,26……によつて
開聞自在に形成されたものであるが、これに限定
されず、例えば桃や竹を中央より開閉自在に形成
し、その中から桃太郎やかぐや姫が出てくるよう
な構成にしてもよく、これによつて一層遊びを面
白くするとともに、幅をもたせることもできる。
以上詳しく説明したように、本考案に係るハウ
ス玩具は回転体には放射状に複数の案内溝を穿設
するとともに、この案内溝を摺動する案内ピンを
設けた複数の広がり素体を基盤に支持部材を介し
て回動自在に枢着した簡単な構造によつて、この
広がり素体を確実に開閉させることができ、これ
によつて奇抜で面白いハウス遊びを楽しむことが
できる。また、このハウス玩具は構造が簡単であ
るから、基盤の内部が煩雑になるおそれがなく、
したがつて、故障する心配もないので子供の玩具
としては最適であるとともに、経済的である。
ス玩具は回転体には放射状に複数の案内溝を穿設
するとともに、この案内溝を摺動する案内ピンを
設けた複数の広がり素体を基盤に支持部材を介し
て回動自在に枢着した簡単な構造によつて、この
広がり素体を確実に開閉させることができ、これ
によつて奇抜で面白いハウス遊びを楽しむことが
できる。また、このハウス玩具は構造が簡単であ
るから、基盤の内部が煩雑になるおそれがなく、
したがつて、故障する心配もないので子供の玩具
としては最適であるとともに、経済的である。
第1図は本考案に係るハウス玩具の実施態様の
一例の斜視図、第2図はハウス玩具の分解斜視
図、第3図は花弁状部材の開閉状態を示す要部断
面図である。 符号A……ハウス玩具、1……基盤、2……上
部材、3……嵌合突起、4……平担部、5……嵌
合凹部、6……下部材、8……回転体、7,9…
…貫通孔、10……案内溝、14,15,16…
…嵌合孔、21……シヤワー本体、24……軸受
部、25……案内ピン、26……花弁状部材、2
7……支持部材、30……広がり素体。
一例の斜視図、第2図はハウス玩具の分解斜視
図、第3図は花弁状部材の開閉状態を示す要部断
面図である。 符号A……ハウス玩具、1……基盤、2……上
部材、3……嵌合突起、4……平担部、5……嵌
合凹部、6……下部材、8……回転体、7,9…
…貫通孔、10……案内溝、14,15,16…
…嵌合孔、21……シヤワー本体、24……軸受
部、25……案内ピン、26……花弁状部材、2
7……支持部材、30……広がり素体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 基盤上に板状の回転体と適宜形状の複数の広が
り素体とを有するハウス玩具であつて、下記要件
を備えたことを特徴とするハウス玩具。 (イ) 上記回転体には放射状に複数の案内溝を穿設
したこと。 (ロ) 広がり素体は基盤に支持部材を介して回動自
在に枢着され、かつその基部には案内ピンが形
成され、この案内ピンは上記回転体の案内溝を
摺動すること。 (ハ) 上記回転体を一定範囲だけ往復回転させるこ
とによつて広がり素体が開閉すること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18512483U JPS6092600U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | ハウス玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18512483U JPS6092600U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | ハウス玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092600U JPS6092600U (ja) | 1985-06-24 |
| JPH0120000Y2 true JPH0120000Y2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=30400213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18512483U Granted JPS6092600U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | ハウス玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092600U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5124787B2 (ja) * | 2008-02-19 | 2013-01-23 | ダイコク電機株式会社 | 遊技機 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP18512483U patent/JPS6092600U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6092600U (ja) | 1985-06-24 |
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